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平成17年度男女共同参画計画 推進状況調査報告書 武蔵野市男女共同参画計画 平成16年度から20年度|武蔵野市公式ホームページ

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全文

(1)

平成1

年度

武蔵野市男女共同参画計画

平成1

~2

年度

推進状況調査報告書

(2)

        に 武蔵野市男女共同参画推進会議

 武蔵野市 、男女共同参画計画を推進す に、関係部課    議長:塩沢助役

相互間の事務の連絡を図 た に、武蔵野市男女共同参画推進会 部    長 課      長

議を設置し います 企画政策室長 市民活動センター所長

 この会議 、企画政策室を担当す 助役を議長 し、関係部課長 男女共同参画担当副参事 右表参照 によ 構成さ 、今年度 8月 日に開催さ ました 総務部長 人事課長

 本報告書 、この会議に提出さ た武蔵野市男女共同参画計画 環境生活部長 生活経済課長

推進状況調査報告書をま た の す 交流事業担当部長

平成1 年1 月 福祉保健部長 生活福祉課長

  高齢者福祉課長

障害者福祉課長 保健推進課長

       目  次 子 家庭部長 子 家庭課長 児童青少年課長

1.武蔵野市男女共同参画計画施策の体系図   P  1 保育課長

教育部長 指導課長

.武蔵野市男女共同参画計画推進状況調査報告書     P   生涯学習スポーツ課長

.武蔵野市におけ 施策決定の場への女性の参画状況  P 4

実施区分

4.都区市璼村の議会・委員会等の女性比率の比較   P 4     す に実施さ い 事業 、今後 続 充実す 事業     計画期間内に新たに実施予定の事業

5.武蔵野市の職員の女性比率   P 47     将来の検討・研究課題 す 事業

(3)

1.武蔵野市男女共同参画計画施策の体系図

男女共同参画社会の実現に向け

  基本目標

課   題

施策の方向

野 へ の

男 女

共 同 参 画 の

推 進

政策・方針決定過程への男女共同参画

1.市政への女性参画の拡大 .人材の育成 情報整備

労働の場におけ 男女共同参画 多様

働 方への支援

1.雇用の場 の男女共同参画の促進 .職業能力開発 就業機会の拡大

.地域を拠点 す 新しい仕事 く の推進

男女 に担う子育 介護

1.多様 ニーズに応え 育児・保育環境の整備

.高齢化社会に対応した介護・看護施策の充実

.男性の育児・介護への参加の促進 男女共同参画の視点に 立 た意識啓発活動の強化

まち く への男女共同参画

1.地域社会 国際協力のた の市民活動の支援 .市内在住外国人へ開 たまち く の支援

男 女

共 同 参

画 の

視 点

人 権

尊 さ

組 み

女性に対す あ ゆ 暴力の根絶

1.女性に対す 暴力への対応

.女性に対す 暴力防止のた の取 組み

生涯を通した男女の健康支援体制

1.生涯を通 た健康の増進に関す 意識の浸透・啓発 .生涯を通した健康支援

.健康をおびや すさま ま 問題に い の対策

高齢者の自立 生活安定のた の条件 整備

1.自立 生活安定の支援

.社会参加・参画の推進

.福祉情報の提供 相談体制の充実

社会的困難にあ 女性の生活安定 自

立への支援

1. 親家庭の生活の安定 自立への支援 .障害者の生活の安定 自立への支援

女性のた の相談事業の体制 く 1.女性の自立のた の総合相談体制の整備

(4)

男 女

共 同 参

画 の 意

男女平等観に立 た教育・学習の推進

1.保育所・幼稚園・学校におけ 男女平等教育の推進

.生涯学習におけ 男女平等教育の推進

情報化社会の推進に対応した情報収 集・提供システ の充実

1.男女共同参画に い の情報収集・提供、調査・研究の充実

.高度情報化社会に対応した知識や技術の学習機会の充実

におけ 男女共同参画の推進

1. 学校教育や生涯学習の場 の ・ テ シーの向上

. 市の情報発信活動に関す 表現の見直し

画 を 推

進 す

の 体 制

計画推進体制の整備 強化

1.市民参加によ 推進体制の充実

.庁内推進体制の充実

.国・都及び他の市区璼村 の連携の強化

事業評価のあ 方

1.事業評価のた の新しい指標の設定

.評価機関 し の市民会議の位置 け

さしのヒューマン・ネットワークセンター の活動支援

1.センター 行政の連携のあ 方の見直し

.センターの活動の活性化

男女共同参画推進条例の制定 男女共 同参画都市宣言

1.男女共同参画推進条例の制定

(5)

.武蔵野市男女共同参画計画推進状況調査報告書

基本目標Ⅰ あ

分野への男女共同参画の推進

   課題1

政策・方針決定過程への男女共同参画

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.市政へ

の女性参

画の拡大

◎幅広い市民活動 の 断的組織の設

男女共同参画推進 意識を醸成させ た

、 P , ンテ 、地域活動 ー プ 幅広い市民活

動の 断的連絡会 議の設置等を検討 す

  ―   ― 市民活動セ

ンター

◎市民会議 市議会 議員や行政担当者 の連携・ネットワーク

の推進

市民会議 の情 報提供を行い、ネット ワーク化 連携へ

進 いく

市民会議 未設置

次期男女共同参画計画策定に向 け、平成1 年こ 設置予定

同左 市民活動セ

ンター

    し し 議会事務局

◎男女共同参画担 当の公募制、民間

の 用

男女共同参画施策 を総合的に推進す た 、公募制や民間

の 用によ 専 門担当官の設置を 検討す

実績 し 未定 人事課

◎市女性職員の管 理職への 用の推

女性職員数 全体 の4割を占 、

管理職 1割に満 た い 管理職候補

し の人材を養成 し、管理職への 用 を図

・準専門管理職制度を活用し、女性職 員を管理職 し 用した

・係長職 平成4年~ 、課長職 平成 11年~ に昇任試験制度を導入し、平

等の機会を設けた ・女性割合

 課長級: . %  課長補佐級:1 . %

 係長級:2 . % 主任級:4 . %

平成1 年度 女性昇任者数  課長:1

 課長補佐:  係長:

 主任:

(6)

○市女性職員の職 域の拡大

性別に わ 、 職員の能力や適性 に応 た任用を行

全職員に対す 女性職員の割合 前 年よ 高く お 、性別に わ

こ く、業務内容に応 た任用を

行 い

前年に引 続 、業務内容に応 た任 用を行う

人事課

.人材の 育成 情報

整備

◎人材育成の強化 人材 ストの作成

各種委員会への女 性の 用を拡大す

た 、講 や研修の 実施、人材 ストの 作成をす

  ― 講演会 技術系 働く いうこ 私の

仕事 女性技術者 を開催予定

市民活動セ ンター

◎情報提供、啓発活

動の強化

ー ー や情報

等の発行によ 、 市民意識の啓発 情 報提供活動の強化

に努

講 ・講演会を ー ー や情報

ま こ 情報提供した

同左 市民活動セ

ンター

◎市内企業、大学、

専門学校等におけ 啓発活動

関連情報の提供や、

共催・後援事業の開 催によ 、男女共同

参画に い の認 識、関心の高 を図

市内大学の教授・学生を ま こ 取

材・掲載を行う 男女共同参画に い の啓発を図 た

1 年度 ま こ の 事等 工夫し、

啓発に努 たい

市民活動セ

ンター

国・都労働相談情報センターの事業 や制度に い の ー ット等を配 架・配 した

関係機関の ー ット等の配架・配 、市報 の広報

生活経済課

◎他自治体 の情報 交換の積極化

連携を強化し情報を 発信、収集す

東京都・市璼村男女平等参画担当課 長会・市璼村実務担当職員連絡会に 出席す 、情報の共暼・収集を

行 た

同左 市民活動セ

(7)

   課題

労働の場におけ

男女共同参画

多様

方への支援

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.雇用の

場 の男女 共同参画

の促進

◎育児休業・介護休 業制度の市民・企業 への普及の推進

男女 仕事 家庭の 両立を図 、 続し

働け ように、制

度の普及に努

都労働相談情報センターの シを配 架した

・ 男女雇用機会均等法、育児、介護

休暇制度ポ テ クション   1 月2 日

関係機関の ー ット等の配架・配 、市報 の広報

生活経済課

◎女性を積極的に 活用し い 企業や

ー・ ン ー企業の表彰制度 の創設

東京都 実施中の 事業の充実を要望

す 市独自の事業 に い 検討す

 ― 関係機関の ー ット等の配架・配

、市報 の広報

生活経済課

○職場におけ セク シャ ・ハ ス ント

防止のた の啓発

人権侵害の い働 やすい職場環境に

す た 、防止の啓 発に努

 ― 関係機関の ー ット等の配架・配

、市報 の広報

生活経済課

○男女雇用機会均 等法の周知 男女平

等に向けた働 け

男女の雇用機会や 処遇の均等を確保

し、職場におけ 男 女平等を推進す た

、制度の普及啓発 に努

都労働相談情報センターの シを配 架した

・ 男女雇用機会均等法、育児、介護 休暇制度ポ テ クション

   1 月2 日

・ 男女雇用平等セ ー    月 日・14日・2 日

関係機関の ー ット等の配架・配 、市報 の広報

生活経済課

○ ート・派遣労働

関連法や制度の啓 発・普及の促進

国・都 実施中 あ

、制度のP を積極 的に行う

ハ ーワーク、都産業労働局の ー

ット等を配架・配 した

関係機関の ー ット等の配架・配

、市報 の広報

(8)

◎市役所におけ 男 女平等の促進

男女の雇用機会や 処遇の均等を確保 す に、職員研

修等を通 男女共同 参画社会への職員 の理解を深

市璼村職員研修所研修

 ・男女共同参画社会形成研修    平成1 年1月2 日

  参加職員:2

市璼村職員研修所研修

 ・男女共同参画社会形成研修    月1日及び平成1 年1月2 日

  参加職員:未定

財 日本人事行政研究所

   職員相談員実務研修会 セクハ

   防止等 月 日   参加職員:1

人事課

.職業能 力開発 就 業機会の

拡大

○職業能力開発講 の開催

職業能力向上のた の講 の開催や 都の実施事業の情

報提供を行う

・ ター入門講 の開催  参加者 延

・男女共同参画セ ー開催 テ シ

嶋 さ の私の仕事  参加者 1  保育1

・ さしのヒューマンネットワークセン

ターのヒューマン・ ッ 連続講 テーマ:起業・再就職 開催

・ ター入門講 等開催予定 ・ さしのヒューマン・ネットワークセン ター ソコン講習会予定

市民活動セ ンター

都労働相談情報センター・都立技術 専門校等の ー ット等の配架・配

を行 た

関係機関の ー ット等の配架・配 、市報 の広報

生活経済課

○就職・再就職に関 す 情報収集・提供

相談窓口の設置

国、都等の関連情報 を収集し提供す

に、都の実施の 事業の充実を要望 す

ハ ーワーク、東京し センターの ー ット等の配架・配 を行 た

関係機関の ー ット等の配架・配 、市報 の広報

生活経済課

◎新しい働 方に い の情報提供

在宅勤務、テ ワー

ク、 に

い 、国、都等の関

連情報を収集し提供 す

東京都・他区市璼村等の関連情報を 配架した

同左 市民活動セ

ンター

 ― 関係機関の ー ット等の配架・配

、市報 の広報

生活経済課

◎関連機関や市内 の大学等 の連携や

働 け

ント・公開講 へ の共催・後援を進

、連携を働 け

 ― 関係機関の ー ット等の配架・配

、市報 の広報

(9)

.地域を 拠点 す 新しい仕事

く の推 進

◎地域社協の育成、 P 設立や創業・起 業への支援

市民社協 、新た コ ュニテ ビ ネス

く の支援を行う

今後 市民社協に対 し 地域福祉の推進 のた 、地域のさま

ま 福祉ニーズに 対応 地域社協 の育成を支援す

・市民社協の内部規定を見直し、1 年 度ま の 福祉団体助成 P 法人 助成 ンテ 団体助成 を一本

化し ンテ ・市民活動団体助 成 した

  41団体 4,41 ,

・テン オンハウスの運営支援 ヶ 所

・お父さ お帰 さい ーテ ーの実

施 月2 日

・1 地域社協への活動費補助

  4 万 以内

・ ンテ ・市民活動団体助成 を 実施

・テン オンハウス事業に い 福

祉総合計画に基 、あ 方の見直し を検討す

・お父さ お帰 さい ーテ ーの実

施 月 日

・1 地域社協への活動費補助

生活福祉課

    地域に根 した創業

や起業への情報提

供を行う

東京都や中間 P の情報に い 、市 把握し い P 団体に

X等 提供し い

1 年度の内容を充実させ いく予定 市民活動セ ンター

国・都の制度に関す ー ット等を

配架・配 した

関係機関の ー ット等の配架・配

、市報 の広報

生活経済課

◎コ ュニテ ・ ン

等の融資制度の創 設

東京都等の制度の

情報を提供し、更 充実を要望す 市独自の融資制度

に い 調査・研究 をす

融資制度に い 、信用金庫を

した各種助成事業 の問い合 わせに対し 情報を提供し い

1 年度事業に準 た内容を実施す 市民活動セ

ンター

都融資制度、国民生活金融公庫の事 業内容を情報提供、 ー ット等を

配架・配 した

関係機関の ー ット等の配架・配 、市報 の広報

生活経済課

◎情報提供 相談窓 口の設置

国、都 の情報を 収集し提供す 相 談窓口の設置に

い 検討す

国・都及び関係機関の ー ット等 の配架・配 を行 た

関係機関の ー ット等の配架・配 、市報 の広報

(10)

   課題

男女

に担う子育

介護

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.多様

ニーズに応 え 育児・

保育環境 の整備

○子育 支援施設 の拡充 関連施設の 連携の強化

施設サービスの充実 拡充を図 、情報 交換によ 連携を強

化す

武蔵境圏への 12 型施設の開設の 調査・研究に い 実施し た 関連施設の連携に い 、子

関連施設の担当者 実施事業や今 後の事業計画等の情報交換会議を開 催した

教育部 共管 、境幼稚園の発展的 解消に伴う新た 12 施設 新しい子 育 支援施設 の検討を行 う 関連

施設 の連携に い 引 続 実 施す

子 家庭 課

○子育 支援施設

の情報交換や交流 機能の充実

市施設及び P 団

体 含 、情報交換 機能 子育 支援

ネットワーク を く 、子育 家庭への 支援の交流を図

子育 支援センターにおけ

ネットワークの強化を図

 ・要保護児童対策地域協議会設置

 ・ネットワーク会議開催 1回  ・実務者連絡会議開催  回

未加入の P 団体等にネットワーク

加入を呼び掛け ネットワーク内の 組織間の相互理解 連携を深 た

、情報交換及び研修を強化す

子 家庭

◎子育 支援 センターの充実

上 の事業を総括 す 事業体の充実を

先駆型子 家庭支援センター し 要支援家庭サポート事業を実施

要保護児童対策地域協議会の調整 機関 し ネットワークの運営を行 た

引 続 充実を図 子 家庭

◎ ーサポート センター事業への支 援

国 いう ーサ ポートセンター 設 置し い い 、そ

の機能を実施し い P 法人に対し 、運営費補助等の

支援をす

A 国の ー・サポート事業 同様の 事業を行 い 市内 P 法人保育 サービス まわ ママに対し 、運営

費補助金を交付

同左 保育課

◎保育ママ制度の 拡充 P 等への

支援

保育ママの 録者を 増やし制度の充実を

図 一定の基準を 満たす P 等への

支援に い 、運 営費の補助を行う

A ・市報等によ 広報活動を行い、家庭 福祉員1 増

・ P 法人保育サービス まわ ママ に運営費補助金を交付

(11)

◎保育・児童施設の 機能の充実 待機児 童の解消

保育園、児童館、学 童保育 子

安全に過 せ よ

う、環境や施設整備 によ 地域 の子育 支援の機能を充実

す に、待機児 童の解消に努

A ・施設整備に い 、保育園門扉に 電気錠、 ニター を 園に設置 ・乳児 入 拡大のた の環境整備

をおこ た

乳児 入 拡大のた の環境整備を 引 続 実施予定

保育課

○学童ク 4月1日現在

 ク 定員: 2  在籍児童数:  ク 数:12ク

 指導員数: 1

○学童ク 4月1日現在

 ク 定員:  在籍児童数:  ク 数:12ク

 指導員数: 1

児童青少年

○桜堤児童館  利用者 , 1

1 乳児親子対象事業

   回、 , 4

  ちび こ ン オー 回、22   ちび こ ン ワン 回、

  ちび こ ン ニャン 回、2   プ ッコ 21回、 2    ッコ 2 回、1,

  ゆう・ ・ ーの日 回、   いた ッコ 回、 2

○桜堤児童館

1 乳児親子対象事業   ちび こ ン オー

  ちび こ ン ワン   ちび こ ン ニャン   プ ッコ

   ッコ

  ゆう・ ・ ーの日   いた ッコ

児童青少年 課

2 児童対象事業 1回、 2   手工芸広場 4回、

  クッキン 広場 1 回、14    クスポ広場 2 回、    球教室 12回、11

  オセ ・ 碁・将棋 回、2

2 児童対象事業   手工芸広場

(12)

来館者対象 12 回、 ,1    ・季節行事

    入学・進級お う

      2回、1 4

    ワー !こ の日       1回、 41

    お け大会準備委員       1 回、242

    お け大会 2回、2 1

    夏休み行事 2 回、     児童館ま 準備委員

      1 回、12

     う ま 1回、1     収穫祭 1回、2

    ク スマス企画委員会       1 回、4

    ク スマス会 1回、

     ち 会 1回、     新春演芸会 1回、11

    わいわい ン 企画委員会       4回、

    春休みわいわい ン

      2回、2 2 ・鑑賞行事

    伝 び 回、11

    お し玉手箱 2 回、2      さ お し会 回、 1     その他 回、

来館者対象   ・季節行事

   入学・進級お う

   ワー !こ の日    お け大会

   夏休み各種行事

    う ま    収穫祭

   ク スマス会    年忘 会    新春演芸会

   春休みわいわい ン ・鑑賞行事

   お し玉手箱

    さ お し会

4 大人対象事業 回、 42     子育 講 1回、      ッシュタ 2回、4

    子育 談話室 回、2

4 大人対象事業    子育 講     ッシュタ

(13)

その他 1回、1,     児童館事業推進会議       1回、12

    地域ク 4 回、     実習生、体験学習       回、1

    その他 4回、2

その他

   児童館事業推進会議    地域ク

   実習生、体験学習等の け入

館外事業 11回、2,1

    コ ュニテ ーわいわい広場

      1 回、

     う 演劇 ェステ

      1回、1,2 2

館外事業

   コ ュニテ ーわいわい広場

    う 演劇 ェステ

○乳幼児 療費助

成制度の充実

子育 支援策の一

環 し 制度の充実 を図

1 月 所得制限を撤廃し、就学前

のす の乳幼児を対象 した ・対象乳幼児数  ,

  (平成1 年 月曒

・ 療費助成  14 , ,4

引 続 、就学前のす の乳幼児

を対象に 療費の助成を実施す ・対象乳幼児数  ,

  年間平均見込

・ 療費助成  21 ,41 ,   予算

子 家庭

.高齢化 社会に対応

した介護・ 看護施設 の充実

○介護保険・ 療・ 福祉の連携によ 介

護サービス 生活支 援の充実

サービス提供事業者 療関係者 連携

よう介護情報 提供書の活用を提 案す 、連携の

向上に努

・ 介護情報提供書 の活用

・ 主治 マネ ャーの連携に

関す 懇談会

・ 歯科 師会・ マネ ャー・保険 者連携懇談会

同左 介護保険課

高齢者保健福祉計

画及び介護保険事 業計画を市民参加

によ 策定し、介護 及び福祉サービスの 充実に努

高齢者保健福祉・介護保険事業計画

策定員会を設置 公募市民1 を含 11

 ― 高齢者福祉

(14)

◎介護に わ 人材の養成 確保

マネ ャーの経 験年数等に合わせ たよ 細 研

修を行い、 マネ ャーの質の向上を 図 、人材の養成

確保に努

マネ ャー研修センターの運営を 福祉公社に委託

同左 介護保険課

ー プセン

ター武蔵野におい 、 ーの派 遣・養成講習を実施

し、人材の養成 確 保に努

ー プセンター武蔵野 福祉公

社 実施 自主事業

ー プセンター武蔵野 福祉公

社 実施 自主事業

高齢者福祉

◎高齢者・介護者へ の相談体制 情報提

供の充実

サービス相談調整専 門員を配置し、利用

者及び事業者の苦 情・相談を 付け

苦情・相談件数42 件 1 年度同様、サービス相談調整専門 員によ 対応を 続す

介護保険課

市内に ヶ所の在宅

介護支援センター 、各種介護支援 サービスの情報提

供・総合調整を行う 電話によ 相談 24 時間 付中 今後

拡充す また、福 祉公社におい 高 齢者総合相談の窓

口を設置し い

・高齢者福祉課・介護保険課

・在宅介護支援センター 市内 ヶ所 ・高齢者総合相談 福祉公社

・ 高齢者サービスの手引 の発行

・市報や ー ー 上 の情報周 知

・高齢者福祉課・介護保険課

・在宅介護支援センター 市内 ヶ所 ・高齢者総合相談 福祉公社

・ 高齢者サービスの手引 の発行

・市報や ー ー 上 の情報周 知

高齢者福祉

(15)

◎地域コー ネー ターの育成

市民社協 策定した 地域福祉活動計 画 に沿い、地域の

人材育成を支援す

・長期的 職場体験によ 人材育成 大学 の連携によ 質の高い実態調 査を実施す た 本格的 ンターン

シップ制度を1 年度に引 続 実施 通年

・地域社協 ー ー研修の実施 2回

・ ンターンシップ事業の 続実施    通年

・地域社協 ー ー研修の実施

生活福祉課

○特別養護老人

ー の整備 充実

特別養護老人 ー

、老人保健施設、 サービスセン ター 協定を結び、

市民の福祉需要に 応え さ に、認知 症高齢者 ープ

ー を整備す

祥寺本璼在宅介護支援センター

サービス定員1 、緊急ショートス テ 定員4 を整備

 ― 高齢者福祉

○介護保険制度の

広報

説明会の開催や市

報への掲載、手引 や ー ット等の配

によ 、介護保険

制度及び高齢者福 祉施策を広報す

高齢者サービスの手引 によ 広

同左 介護保険課

○サービスの評価の 実施 情報公開

高齢者福祉総合条 例に基 くサービス

評価の推進に い 、サービス評価推 進委員会を設置し、

具体的 仕組み く を進 い 評 価結果に い 、

東京都におい 公開 さ お 、市独自 の公開方法に い

検討を行 い

・サービス評価推進委員会構成委員 要件に い 、特に性別の差 い

現在委員4 中、女性

・評価実施及び情報公開に い 、 特に性別の差 想定し い い

・1 年度に い 、1 年度 同様に 性別によ 差 想定し い い

高齢者福祉 課

(16)

.男性の 育児・介護 への参加

の促進 男 女共同参 画の視点に

立 た意識 啓発活動 の強化

◎男性の育児休業・ 介護休業の取得に 向けた啓発・支援

企業への働 け

国・都 実施中の事 業に い 、広報を 行う

都労働相談情報センターの シを配 架した

男女雇用機会均等法、育児、介護休

暇制度ポ テ クション   1 月 2 日

関係機関の ー ット等の配架・配 、市報 の広報

生活経済課

◎男性向け学習講 の実施 活動・学

習 ープ等への支 援

子育 や介護のた の男性向け講

や体験学習を実施 し、育児や介護への 参加を促す 子育

情報 すくすく 、 ープ紹介を行 う

父親の育児参加を進 た の 父 親を対象 した育児講 の実施 出

来 た 、野外活動体験を通 の親子のふ あい、特に父親 のふ

あいの機会を提供す 親子 ニ

ニ ャン ー を実施した

父親 参加しやすい時間に、父親を 対象 した育児講 を実施予定

子 家庭 課

◎育児におけ 男女 共同参画の意識啓 発

ま こ 等の広報 やセ ーの開催に よ 、意識啓発に努

男女共同参画講演会 講師:田中喜 美子 や情報 ま こ 意識啓発に 努 た

引 続 ま こ や講演会 を通 意識啓発を図

市民活動セ ンター

○ い世代への子

育 や介護支援の た の体験学習

育児や介護に関す

講 を実施し、積極 的 参加を促す

育児相談 1,

育児学級

 ・ ク ス

  大人2   子 1 4

 ・おやこ あそぼう   大人1   子 2

 ・ 教室・ み み教室   大人2 2   子 24  ・ よこク ス

  大人2   子 2 自己評価:順調に実施し い

育児相談  会場 4 回

育児学級

 ・ ク ス 2回1コース  回  ・ 教室・ み み教室

       各1 回  ・ よこク ス 1 回

 ・おやこ あそぼう 2 回

(17)

   課題

まち

への男女共同参画

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.地域社会

国際協力 のた の市

民活動の 支援

○男女共同参画に 関す 学習 交流の 機会の提供

男女共同参画の視 点 の講 の開 催や、地域 活動す

団体の交流会を開 催す

・男女共同参画講演会 夜回 先生 語 子 社会の問題

 参加者 1  保育2

・男女共同参画企画 ネハハ 板倉 サ歌 舞の競演

 参加者1 1  保育

・男女共同参画推進団体交流会 知 的障害者更正施設 ここ み学園 ・コ コ・ ー ・ワ ー

 参加者4

男女共同参画講演会、男女共同参画 推進団体交流会 を実施予定

市民活動セ ンター

○地域活動に関す

情報収集 提供

コ ュニテ センター

等を通 の情報収 集・提供を行う

・各コ ュニテ 協議会 、地域情報を

掲載した広報 を作成し、 内に 全戸配 し い

・1 のコ ュニテ 協議会 ー ー

を公開し い

・各コ ュニテ 協議会の広報充実の た 、広報に関す 情報交換 研修を

目的 した 広報担当者交流会 を実 施し い

1 年度事業に準 た内容 事業等を

実施す

市民活動セ

ンター

◎地域活動団体の

自主活動 ネット ワーク活動への支援

さしのヒューマン・

ネットワークセンター を通 たネットワーク 活動への支援 、男

女共同参画推進団 体への活動補助金 制度、 P 支援を

行う

男女共同参画推進団体活動補助

  1 団体   ,

さしのヒューマン・ネットワークセン ター 活動団体への支援を行う 団

体事業の後援・共催・P ・場所の提供

引 続 支援を行う 市民活動セ

ンター

(18)

◎ ンターネットによ 情報交流の促進

さしのヒューマン・ ネットワークセンター の ー ー ク

セス数 、月平均千 件 伸び い さま

ま ー ー

等を通 、充実を図

さしのヒューマン・ネットワークセン ターの ー ー クセス数   月 2, ~ , 件

さしのヒューマン・ネットワークセン ターの Pに人材 スト紹介 ー 作 成を検討中

市民活動セ ンター

.市内在

住外国人 へ開 た まち く

の支援

○ ー テー

マや異文化理解に 関す 学習機会の 提供

各国の文化や伝統

を学び、相互理解を 深 た 、講 や 交流会を開催す

・市 好交流し い 合衆国

ック市の理解を深 うた 、 ュニ 交流団2 回 念 ネ 展 を実施した

・市 好交流し い ーマニ の 理解を深 うた 、 愛・地球 博 ーマニ ・ ショ ・ ーへの

市民交流ツ ー、 ~ ーマニ 料理 を ~ ショ を知 会 、 好

サ タ ート 奏 ーマニ を実施した

・国際交流協会 、 世界を知

う! を4回開催 外国語会話交流コー ス コース や各国料理教室 全 回 、各国芸術紹介講 全 回 等を

実施した

海外の 好都市 の親善使節団や

研修生等の訪問に合わせ 、市民 交流 機会を設定す

国際交流協会におい 、各国 の相

互理解を深 目的 随時講 を開 催す

交流事業課

○市民や G によ

地域ネットワーク の推進

男女共同参画に関

す さま ま 問題 を国際的視野 え 活動し い 市

民や団体のネット ワーク化を図

さしのヒューマン・ネットワークセン

ター 男女共同参画推進団体によ 事業 のお話の読み聞 せ を 実施 男女共同参画推進団体活動補

助事業 参加型英語劇開催

同左 市民活動セ

(19)

◎市内在住外国人 市民への意識調査 の実施

市内在住外国人の 意識を把握し施策に

映し いくた 、市

行う各種調査に外 国人の意見を取 入

ように検討す

未実施 必要に応 、外国人の意見を取 入

方策を検討す

交流事業課

○情報提供 相談窓 口の充実

主に英語版の広報 等の発行によ 情報 提供を行 い

、今後中国語系、 韓国語系の情報提

供を検討す 相談 事業に い 、国 際交流協会 弁護

士等の専門家およ び、1 言語の通訳

実施す

1 年度内完成予定 外国人向け生活 便利手帳の作成を開始し、英語・中国 語・韓国語によ 翻訳 載によ 、情

報提供を行う予定

相談事業に い 、国際交流協会

弁護士等の専門家 1 言語の通訳 ンテ によ 対応した

外国人向け生活便利手帳を作成し、 外国人 録窓口等 外国人に配 す

相談事業 、国際交流協会 都内諸 団体 のネットワークを強 、相談機

会の一層の拡充を図

交流事業課

◎外国人の委員へ

の 用

市内在住外国人の

意見、要望等を施策 に 映し、住みやす い環境にす た 、

各種委員会等の委 員への 用を検討

用事例 し 必要に応 、外国人を委員に 用す

よう関係機関に働 けを行う

交流事業課

  ◎外国人市民会議 の開催

市内在住外国人の

意見、要望等を施策 に 映す た 、会

議の設置を検討す

未実施 必要に応 、会議の設置を検討す 交流事業課

(20)

基本目標Ⅱ 男女共同参画の視点

人権

仕組み

   課題1

女性に対す

暴力の根絶

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.女性に

対す 暴力

への対応

◎専門家によ 相談 の充実

子自立支援員、家 庭相談員ほ 、内容

に合わせ専門家によ 相談の充実を図

相談件数:

子相談 生活一般相談   2件

夫等の暴力  件

引 続 事業 続す 子 家庭

◎関係課、あ い 他の機関や専門家 の連携によ 取 組

みの整備

庁内の関係課や外 部の関係機関 の連 携を図 、迅速に対

応 体制を整え

関係課・関係機関 情報交換等を行 い連携を図 い 1 年度 東京都 女性相談センターの関係機関情報交

換会に参加

引 続 充実を図 市民活動セ

ンター

◎相談関係職員研 修の充実

人権尊 の視点 相談に対応す よ う、関係職員の専門

的研修を充実す

  ―   ― 関係各課

◎都や周辺自治体 の連携

広く情報を収集し、 連携を強化し 被害 者の援助 自立を支

援す

東京都・市璼村男女平等参画担当課 長会・市璼村実務担当職員連絡会等 によ 情報収集・連携を図 た

同左 市民活動セ

ンター

◎ P や民間シェ ター の連携、支

のよう 連携 の 、資金援助

等の支援体制を検 討す

東京都・市璼村男女平等参画担当課 長会・市璼村実務担当職員連絡会等

によ 情報収集・連携を図 た

同左 市民活動セ

(21)

◎被害者、加害者、 子 への支援体制

暴力によ 被害者の 支援 け く、子

や加害者への対

策 検討す 専門 機関 連携を取

、 ウンセ ン を

進 いく

V被害者緊急一時保護2件 子 近隣者によ 暴力被害者保護1件   子

家庭内暴力によ 被害者保護1件   単身

各関係機関 連携を取 、支援す 子 家庭 課

.女性に 対す 暴力

防止のた の取 組み

◎発生防止 早期発 見のた の啓発活

女性に対す あ ゆ 暴力 、著しい人

権侵害・犯罪行 あ いう認識の普 及・啓発に努 、暴

力の発生防止 早期 発見を図

東京都や関連機関の ー ット等を 配架した

また、 ま こ によ 随時啓発を 図 い

引 続 啓発を図 市民活動セ

ンター

◎相談窓口の周知

広報活動の徹底

市報や ま こ に随

時掲載し 周知徹底 を図

市報・ ま こ ・わたしの便利帳に掲

同左 市民活動セ

ンター

  市報に掲載等、周

知、徹底に努

市民活動センター 法律相談等 、生 活福祉課 生活保護相談 、子 家

庭課 子育 、 親家庭、 子自 立支援員によ 子・女性相談 等 連携し 周知、広報活動を行 た 市

報掲載 相談 一覧 、各月1日 号

続し 積極的に行う 子 家庭 課

(22)

   課題

生涯を通した男女の健康支援体制

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.生涯を

通 た健康 の増進に関

す 意識の 浸透・啓発

◎ 子保健 療に 携わ 師・保健 師・看護師 に対

す 研修の充実

関係機関 連携し、 性 生殖に関す 健 康の 要性を認識

す た 、保健師他 専門職を対象に研 修を実施す

子症例検討会 1回 広汎性発達障害講演会 子症例検討会

保健推進課

○家庭・学校・地域

におい 性に関す 学習機会の充実

サ ク に応

た健康教育を関係機 関 連携し 推進す

 ―  ― 保健推進課

.生涯を

通した健康 支援

◎健康教育の推進・

充実

健 検 診結果を生

した 細 健 康教育を充実す

健康講  22回  4

乳 自己検診法   回  ー ップ事業

 ・糖 病の予防教室 1 4

 ・高脂血症の予防教室 1

自己評価:参加者に偏 あ た 、

内容を検討し、さ P に努

健康講  22回

乳 自己検診法   回 ー ップ事業

 ・糖 病の予防教室

  4日制 2コース  ・高脂血症の予防教室

  4日制 2コース

保健推進課

◎妊娠・出産期にお

け 一貫した 子保 健サービスの充実

妊娠・出産期におけ

子の健康障害を 予防す た 、一貫

した健康教育を行 う

妊婦相談 1

こうの 学級  ン ン学級 2 2

妊婦訪問指導 2

妊産婦・新生児保健指導 延 子栄養強化 4 缶

ク ス 1

自己評価:順調に実施さ い

妊婦相談 随時

こうの 学級 2回1コース 年12回 ン ン学級 2回1コース 年4回

妊婦訪問指導 随時

妊産婦・新生児保健指導 随時 子栄養強化 随時

く浴体験ク ス 年 回 ク ス 年 回

(23)

◎成人期・高齢期の 心身におけ 健康支 援、相談事業の整備

健 検 診結果を生 した健康相談を充 実す に、健康

支援のた の計画を 策定す

保健健康相談 2 食生活健康相談 2 歯科健康相談 1

薬の相談  2

自己評価:さ に充実したP に努

保健健康相談 月1回 食生活健康相談 月1回 歯科健康相談 隔月1回

薬の相談 随時(薬剤師会会員薬局

保健推進課

○スポーツ・ ク

ーション活動の推 進 施設の整備

健康保持・増進のた

スポーツ関連の各 種競技会、教室、講 習会等を実施す

ースポーツ ェ ー 

第2 回市民スポーツ ェステ   1,

平成1 年度ニュースポーツ交流会

子育 ママのスポーツ教室  市民スポーツ ー ・ 月を除く 月

第 日曜日 及び市民皆泳 ー ス ポーツ ーのうち7月  2,

自己評価:スポーツ事業の参加者 、 女性 男性を上回 い 傾向 強 い 年齢、性別を問わ 気軽に参加

生涯スポーツ し 、ニュースポー ツ系の普及に力を入 い

ースポーツ ェ ー

第21回市民スポーツ ェステ 平成1 年度スポーツ交流会 子育 ママのスポーツ教室

市民スポーツ ー ・ 月を除く 月 第 日曜日 及び市民皆泳 ー ス ポーツ ーのうち7月

生涯学習ス

ポーツ課

健康保持・増進のた

総合体育館の機 能を充実す

に、身近 地域 の

スポーツの場 し 、 コ ュニテ センター・ 学校体育施設を利

用し、市民のスポー ツの生活化を図

・一時保育 火・木・金の 時~1 時

の実施

 体育施設利用者の子 未就学 児 を保育す   利用

・スポーツ教室 親子体操・親子水泳 等 の実施

 親 限定し い 、結果 し

子 の参加者 中心  2教室の延 参加者  2,4 ・事業団情報 の発行  2, 部

1 年度 同様の事業の充実を図 スポーツ振

興事業団

(24)

.健康を おびや す さま ま

問題に い の対策

◎ ズ感染予防対 策の推進

ン ット、ポス ター等を作成し正し い知識の普及・啓発

に努

ン ット作成  ,2 部 オ ポスター作成  枚

断幕の設置( ズ予防月間

相談体制 都保健所窓口の紹介 自己評価: ズ予防を推進す た に 、さ に普及啓発活動 必要 あ

ン ット作成  ,2 部 オ ポスター作成  枚

断幕の設置( ズ予防月間

相談体制 都保健所窓口の紹介

保健推進課

○薬物乱用防止教 育の充実

薬物乱用の心身へ の影響に い 啓発

し、防止のた の教 育を各学校 取 組

学校体育科や中学校保健体育科 等の教科の学習内容 明確に関連付

け、児童・生徒の発達段 を踏まえた 意図的・計画的 指導を行 た ま た、中学校 、警察 連携を図

、全校 薬物乱用防止教室を実施し た

引 続 、薬物乱用防止教育の一層 の充実を図 いく

指導課

  ○薬物乱用を許さ

い地域社会の形成

薬物の供給を遮断し

需要を根絶させ た 、関係機関 断的組織を設置し、

青少年を中心 した 啓発活動や情報交 換を行う

・武蔵野市青少年薬物等乱用対策推

進本部会議 平成1 年2月2 日 ・非行防止 シの配

青少年の非行防止を目的 した シ

を夏・冬・春休み前の年 回、市内各 ・中・高等学校の児童・生徒に配

・武蔵野市青少年薬物等乱用対策推

進本部会議 月2 日 ・非行防止 シの配

青少年の非行防止を目的 した シ

を夏・冬・春休み前の年 回、市内各 ・中・高等学校の児童・生徒に配 予定

児童青少年

(25)

   課題

高齢者の自立

生活安定のた

の条件整備

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.自立

生活安定 の支援

○テン オンハウ スの拡充 複合的利 用

市内 ヶ所 開設さ 、福祉団体や住民 の方々によ 、

サービスやショートス テ を実施す

・ ヶ所 実施 ・高齢者延利用者数   サービス  1 , 4

  ショートステ   2

既設の ヶ所 実施予定 高齢者福祉 課

○就労機会の拡大 就労機会の拡大の た 、シ ー人材

センターへの支援を 行う

・会員数 男 1 、女4    構成比4 %

・就業人員   男 2, 4 日

  女 , 44 日 構成比 % ・女性部会活動の充実に努 た ・女性会員によ 手芸班の製品作成

及び販売の拡充に努 た

・女性会員によ 家庭の家事援助事 業の拡充に努 た

・女性会員によ 子育 支援事業の 拡充に努 た

・女性の就業機会を拡 た 、各種

実務講習会を会員・市民を対象に実 施した

  家事援助講習会  日、 講   家事援助 ー養成講習会    日、1 講

  手芸講習会 1日、1 講 ・女性会員を中心 したサーク 活動

コー ス の充実に努 た

・コー ス班によ 地域老人 ー の 慰問活動を2回実施した

・会員数 1,

 内女性  2 構成比4 %

・就業人員  , 日

 内女性  2, 日 構成比 %

・女性部会の充実に努 、女性会員 のセンター運営への参画を進

・女性の就業機会を拡 た 、家事

援助、子育 支援等の事業拡大に努

・女性の就業機会を拡 た 、手芸

製作事業の拡充に努

・女性の就業機会を拡 た 、家事 援助等実務講習会を会員・市民を対

象に実施す

・女性会員を中心 したサーク 活動

を充実させ

高齢者福祉 課

(26)

  ○年金制度の充実 安定した老後 送 よう年金制度の充 実を関係機関に要

請す

全国市長会を通 要望 同左 保険年金課

.社会参 加・参画の 拡大

○男女共同参画の 視点 の講 や活 動の機会の充実

社会活動センター 高齢者総合セン ター におけ 事業

を、男女共同参画の 視点 よ 充実させ

福祉公社 高齢者総合センター へ委 託

男性の 講を促進す た に、講

の組み え等を実施 入門講 開設

福祉公社 高齢者総合センター 実 施 指定管理者

男性の 講を促進す た に、講

の組み え、 ント等を実施

高齢者福祉 課

○地域 ンテ

活動への参加・参画 の促進

高齢者の知識や経

験を、福祉関係事業 の ンテ

活動に生 し、地域 の福祉力の向上を 図

ンテ センター武蔵野 実施 ンテ センター武蔵野 実施予

高齢者福祉

◎世代間交流事業 の推進

・中学校 の日常 的 ふ あい事業や

講 の開催を通し 、高齢者に対す

理解を深 、交流を 推進す

・福祉公社 高齢者総合センター に委 託し、境 学校ふ あいサ ンを実

・武蔵野市老人ク 連合会に委託

し、市立中学校に 高齢者 ソコン教 室を実施 4校

・福祉公社 高齢者総合センター に委 託し、境 学校ふ あいサ ンを実

・武蔵野市老人ク 連合会に委託

し、市立中学校に 高齢者 ソコン教 室を実施 4校

高齢者福祉 課

  地域の高齢者施設等 の連携を深 、総合的 学習の時間や学校行事

におい 、地域の高齢者の方 の 交流やふ あいを深 活動を実施

した

引 続 実施し、事業の充実を図 いく

(27)

.福祉情 報の提供 相談体制

の充実

○情報提供の充実 市報や ー ー 、市内福祉関係施 設 各種福祉サービ

ス制度や利用に い の情報提供を行 う

高齢者サービスの手引 の発行 同左 高齢者福祉

  高齢者サービスの手引 市報・ ー ー

高齢者サービスの手引 市報・ ー ー

制度改正に関す 市民説明会

介護保険課

◎相談体制の充実

地域福祉コー ネーターの養成

相談体制 在宅介

護支援センター及び 高齢者福祉課窓口、 高齢者総合相談 福

祉公社 実 施 地域コー

ネーター 在宅介護 支援センター 必要 に応 随時訪問等

を行い、サービス コー ネートし い

高齢者福祉課・介護保険課

在宅介護支援センター 市内 ヶ所 高齢者総合相談 福祉公社

同左 高齢者福祉

  市民社協に対し 、

地域のさま ま 問

題の相談に対応 地域福祉コー ネーターの育成を支

援し、併せ 地域の 活動をコー ネート す に、地域社

協の推進や地域の ー ー く に努

・地域福祉コー ネーター1 を配置 ・地域社協 ー ー研修の実施 2回

・1 地域社協の代表者会議を開催  (年間 回

・福祉総合計画策定にあた 、各地域

社協の意見を聴取した

・福祉総合計画に い 地域社協を 対象に説明会を開催 平成1 年1月11

・地域福祉コー ネーターを兼任 を配置

・ 地域福祉活動 ー ー養成研修 の実施

・1 地域社協の代表者会議を開催

 (年間 回生活福祉課職員 参加 ・コ 会議開催 時期未定

生活福祉課

(28)

   課題

社会的困難にあ

女性の生活安定

自立への支援

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1. 親

家庭の生 活の安定

自立への 支援

◎支援制度の周知 徹底

親家庭に対す 貸付や各種助成 等の取扱い窓口を

一本化し、制度の周 知を図

各種助成等を子 家庭課 実施 ・児童扶養手当 2 ,221,1

・児童育成手当 1 , 4 ,

・ 親家庭 療費助成 2 , 1 , ・ 親家庭住宅費助成

1 , 4 ,

・ 親家庭 ー プサービス

1 , ,2 ・ 子・女性福祉資金貸付 2 , 1,

・ 子家庭自立支援給付金 2,1 , 2

引 続 、各種助成等を子 家庭課 実施

・児童扶養手当 21 , , (予算

・児童育成手当 1 ,1 , (予算 ・ 親家庭 療費助成

2 ,4 , (予算

・ 親家庭住宅費助成

1 , , (予算

・ 親家庭 ー プサービス 1 ,24 , (予算 ・ 子・女性福祉資金貸付

4, , (予算 ・ 子家庭自立支援給付金

4, , (予算

子 家庭 課

◎一時預 制度の 充実

一時預 に い 、こ テン オ

ンハウス あお 実施す 一時預

い 、認可 保育園保育料に い 、所得に応

た料金体系 い

一時保育に い 、こ テン オンハウス あお 続実施のほ

、公立保育園 園 桜堤、境 第 2 、西久保保育園 一時保育試

行 料金体系 、2時間以内1, 、 4時間以内2, 、 時間以内4,

、 時間超 , の4段

1 年度利用実績 、こ テン オ ンハウス あお 延 1, 4 、桜 堤延 4 、境 第 延 、

西久保延

(29)

◎相談事業の充実 子自立支援員、子 育 支援セン ター職員を中心に各

種相談を行う 、充 実を図 た 臨床心 理士の配置を検討

子育 支援センター相談対応 延 件数  , 件

相談内容に応 、各種サービス紹介、

関係機関(専門職、専門機関 へ連絡 す 等調整を行 た

引 続 、相談対応を充実させ い く

子 家庭 課

.障害者 の生活の

安定 自立 への支援

○障害者人材セン ターの設置の検討

第2期障害者計画 (平成1 年度~1 年

度によ 、障害のあ 人の就労に向け、 相談、訓練 の施

策を検討す

福祉総合計画中の障害者計画の中 に、就労支援体制の構築を盛 込

福祉総合計画に基 、具体的 計 画を推進す

障害者福祉 課

○心の ー

を推進す 啓発活動 の強化

市民一人 の障

害に対す 理解を深 た 、啓発活動

を強化す

・精神保健福祉啓発事業 講演会等

開催 参加者総数  1

・障害者福祉の日行事 第 回 さし

のあ た ま 実施

平成1 年度の状況を踏まえ 、 続

実施す

障害者福祉

(30)

   課題

女性のた

の相談事業の体制

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.女性の

自立のた の総合相

談体制の 整備

◎女性総合相談窓 口機能の整備 各種 相談 の連携

健康、法律、家庭相 談等の担当部署 の 連携を強化し 、問

題の迅速 解決を図 また、 ェ ニス ト・ ウンセ ーによ

相談の開設を検討 す

女  男4  計1,1 4 女性弁護士1

家庭の 相談 相談件数 女14  男

女性相談員1

平成1 年度 引 続 実施 市民活動セ ンター

◎他の行政機関や

民間団体、専門家 のネットワークの形 成

担当者会議等にお

い 関係機関 の連 携を図

各種会議に出席し、関係機関 の情

報交換等を行い連携を図 た 1 月 に労働情勢懇談会に参加

引 続 実施 市民活動セ

ンター

◎被害者の緊急一 時保護

緊急に避難 必要 女性 その子

に対し、都の指定し た施設を活用し 子 緊急一時保護によ

対応す 都の施設 利用 い場合

に宿泊費等の支給 をす

子・女性緊急一時保護 4 日(1世 帯

(31)

◎相談員への啓発、 研修の実施

人権尊 、男女平等 の視点に立 た相談 を行うた の研修を

充実し、相談員の意 識啓発 専門性の向 上を図

・東京都福祉局主催の、婦人相談員・ 子自立支援員の研修会に参加し、 事例研究、討議及び情報交換等を

行 た 年間 回開催

・婦人相談員・ 子自立支援員 し 必要 知識を得 た 、東京都 女性

センター等 主体の各種テーマ別研修 会に参加した 年間1 回

続し 積極的に行う 子 家庭 課

◎相談事業の成果

を他の事業へ生 す体制 く

相談によ 表面化

す 問題点を全庁的 問題 し 取 上 、関係部課に図

よう 機能を検討 す

  ―   ― 市民活動セ

ンター

○ ープの話し合

いによ 講 や研修 の実施

相談者同士 自

の体験等を話し合う こ によ 、問題解決

を図 講 や研修会 を開催す

  ― 男女共同参画推進団体活動補助金

事業 親あ ま !元気回復セ ー&交流会 情報交換・講師

の スの場を設けた

市民活動セ

ンター

(32)

基本目標Ⅲ 男女共同参画の意識

   課題1

男女平等観に立

た教育・学習の推進

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.保育所・

幼稚園・学

校におけ 男女平等 教育の推

○男女平等教育の 推進

徳教育を中心に、 男女 互いに理解

し、協力し高 合う 学習を推進す

男女平等教育を市立 中学校の教育 課程に適 に位置付け、各教科や

徳を含 教育活動全体を通した男 女平等教育の推進を図 た

本市の人権教育推進委員会におい 、男女平等教育の指導計画の見直

しや修正を図

指導課

○東京都作成の 人

権教育プ の活用

学校教育活動全体

を通し 男女平等教 育を展開し いくた

、資料の積極的

活用をす

人権教育推進委員会を中心 し 、

人権教育推進プ の活用の た の研修会を 月に実施し、市内全 校 の活用を図 た さ に、校長

会、教務主任会等 活用に い 働 けた

初任者研修会や1 年経験者研修会

等におい 、 人権教育プ の一層の活用を図 いく

指導課

◎生活指導や進路

指導の充実 体験学 習によ 職業観の形

個性尊 ・男女平等

の視点 の生活 指導や進路指導を

行い、職業観の形成 のた 各中学校にお い 職場体験等を実

施す

市内全中学校におい 1日~ 日間の

職場体験を実施し、 入先事業所等 の紹介や斡旋を行うこ によ 、職場

体験の充実を図 た

引 続 、職場体験の 入先の拡大

や内容の一層の充実を図 また、職 場体験の日数の増加に い 検討す

指導課

○学習指導要領に 基 いた性教育の 実施

子 の成長過程に 合わせ 、人権尊 の観点 、学習指

導要領に基 いた性 教育を実施す

学習指導要領を踏まえ、各学校の児 童・生徒の実態や発達段 に応 た 性教育の適正 実施に努 た

適正 性教育の推進のた の教員研 修を計画的に実施し、性教育の充実 に努

(33)

◎学校行事や総合 的 学習の時間の 活用

学校行事や総合的 学習の時間を活用 し、個性や能力を発

揮し 活躍し い 保護者、専門家、地 域の人々 の協働に

よ 、総合的 学習 を推進す

学校行事や総合的 学習の時間 におい 、保護者や地域の専門家の 積極的 参加や協力を求 、指導の

充実を図 た

学校 よ や ー ー 等によ 、 よ 多くの保護者や地域の方々の支 援や協力をお願いし、学習内容の一

層の充実を図

指導課

◎隠 た キュ の点検 見直し

男女の役割分担や ー の固定化 、慣習 し 無意

識に行 わ い い 、日常の言動等 を点検し見直す

男女平等教育の いを踏まえ 、指 導計画の見直しや改善を図

に、校長会・副校長会等におい 適

男女平等教育の推進に い 指 導・助言を行 た

引 続 指導計画の見直しや改善を 進 、適正 実施に努 いく

指導課

○人権尊 教育の

推進

人権尊 教育推進

委員会の開催や、人 権教育資料等を作

成し、人権尊 ・男 女平等教育を推進 す

人権教育推進委員会におい 、講演

会や人権教育の視点に立 た授業研 究、研究先進校の視察を行い、人権

教育に い の理解や意識啓発に努 た また、年度曒に報告書を作成 し、市内全校に配 した

人権教育推進委員会の研究成果を

ー ットにま 、全教員に配 し、活用を働 け いく

指導課

◎保育士・教職員へ の研修の充実

一人 の個性や 能力、適正を考えた

教育をす た 、教 職員の研修や使用

す 教材の研究を充 実す

人権教育の視点に立 た授業の充実 のた の教員研修を実施した また、

東京都教育委員会 主催す 人権教 育に関す 研修に市内全校長、副校

長及び主幹等 参加した

引 続 、教職員への研修の充実を 図 いく

指導課

保育士の研修に男 女平等の視点を盛 込み理解 認識を深

いく

性差への先入観によ 固定的 観念 や役割分業意識を植え付け いよう

子 への接し方の研修を各園

実施した

同左 保育課

(34)

◎女性教職員の管 理職への積極的 用

管理職構成の男女 差解消を図 た 、 女性教職員の管理

職試験 験を奨励し 積極的に 用す

女性教職員の管理職試験の 験の 奨励を図 た

引 続 、奨励し いく 指導課

○PT 活動への男 性の参加促進

男性の参加を促すた 、各校 働

けに努

PT 活動への男性の参加を各学校に 働 けた その結果、 おや の会

男性のPT 行事への参加 よ 促進さ た

引 続 、参加を促し いく 指導課

.生涯学 習におけ 男女平等

教育の推 進

◎男女共同参画意 識の醸成のた の 講 や研修等の開

催 学習プ の開発

男女共同参画意識 を醸成す た 、武 蔵野地域自由大学

を中心 した五大学 の共同事業を

、各種講 を開催

子育 中の方のた の ーニン コ ンサート 保育付

月 日 サックス テット~初夏

 の風にの

  応募者 大人 、子 1   参加者 大人 、 子 2

月2 日 プオ ン ソプ   応募者 大人2 、子   参加者 大人2 、子

12月 日 ク スマスの ャズコン サート

  応募者 大人221 、子 11  参加者 大人 、子

子育 中の方のた の ーニン コ ンサート 保育付

月 日 佐藤允彦  ・ソ

  応募者 大人1 、子   参加者 大人1 、子 1 月1 日 タン   オ ン

コー オン 予定

12月1 日 ク シックコンサート 予 定

平成1 年

  月上旬 ャズコンサート 予定

生涯学習ス ポーツ課

武蔵野地域自由大学

 入学者数

   男性42 、女性 1  正規科目 講者 1

   男性1 2 、女性1

武蔵野地域自由大学

 入学者数1,

   男性4 、女性  正規科目 講者 4

   男性2 、女性1 1

  ◎市民の自主活動

自主学習 ープへ の支援

男女共同参画社会

を し 活動す 団体等に、学習の場 の提供や、事業費補

助等を行う

男女共同参画推進団体活動費補助を

実施

東京都や関係機関の研修会等の情 報提供を行う

同左 市民活動セ

(35)

○図書館・市民会館 の整備 充実

市民の学習意欲に 応え た に整備、 充実を図 に、

女性問題解決のた の情報提供や図 書資料を豊富に提

供す

年間購読女性 4 年間購読女性 4 生涯学習ス

ポーツ課

ェン ー白書 、 男女共同参画白 書 、 ステ ック オ ンスへ視 点 等男女共同参画に関す 図書資

料 冊を 入、提供した

女性問題解決に関す 図書資料の一 層の充実を図 たい

図書館

◎男性向け講 の 開催

男性の育児や介護 に対す 意識の向上

を図 た 、内容や 開催時間を考慮し 各種講 を開催す

東京都や関係機関の講 開催等の 情報収集・提供を行う 男女共同参画

推進団体活動補助事業 お父さ 幼児の陶芸講 の作品展示やお う さ 一緒 ーコンサート 実施

さ た

東京都や関係機関の講 開催等の 情報収集・提供を行い、検討す

市民活動セ ンター

◎市民講師の活用 システ く

地域 活動し い 人等の ストを作成 し、講 の講師 す

仕組みを く

さしのヒューマン・ネットワークセン ター ニ ャ ー展示者 スト作 成 ストに掲載の人 講師に 講

開催

同左 市民活動セ

(36)

   課題

情報化社会の進展に対応した情報収集・提供システ

の充実

施策の方向 事    業 事業の概要(現況 実施区分 1 年度事業実績    1 年度事業予定 所 管 課 1.男女共

同参画に い の情報

収集・提 供、調査・ 研究の充

◎ さしのヒューマ ン・ネットワークセン ター 関連学習施設

のネットワーク化

図書館、大学図書館 等 の ー ー の ンクを 、お

互いに必要 す の、可能 のを検 討す

  ―   ― 市民活動セ

ンター 図書館

生涯スポーツ 課

◎ さしのヒューマ ン・ネットワークセン

ターの ータ ース の整備 情報提供の 充実

男女共同参画に関 す 最新情報等を

細 く収集・整理 し提供す

さしのヒューマン・ネットワークセン ターの ー ー の整備・更新、図

書・情報 等の収集管理、情報提供 を行う

同左 市民活動セ

ンター

◎個人や市民団体 の情報発信 ネット

ワークへの支援

さしのヒューマン・ ネットワークセンター

の ー ー 団 体 ー ー の ンクを広 い ま

た、コ ュニテ セン ター 活用し いく

  ― さしのヒューマン・ネットワークセン

ターの ー ー に、市民団体の

活動状況 を掲載予定

市民活動セ ンター

○他地区のセンター 関連情報及び国際 的 情報の収集

さしのヒューマン・ ネットワークセンター の ーター ース、

ー ー の

ンクをよ 充実す

さしのヒューマン・ネットワークセン ター 、関係機関の シや情報 等 を収集整理

センターの ー ー に 情報を収 集整理

引 続 充実を図 市民活動セ

ンター

○男女共同参画に 関す 調査・研究

市民のニーズや意 識の変化を把握し施

策に生 すた 、随 時調査・研究を実施 す

ま こ の ン ートや講演会の ン ート、関係機関の資料 によ 、

動向の把握に努 い

同左 市民活動セ

(37)

.高度情 報化社会に 対応した知

識や技術 の学習機 会の充実

○多様 技

術習得のた の学 習機会の提供

ソコンや ンター ネット等、多様

技術習得のた

の講 、講習会を 開催す

さしのヒューマン・ネットワークセン ター ンターネット体験・ ソコン支 援を土曜日の午後実施

東京都や関係機関の講 開催等の 情報収集・提供を行う

同左 市民活動セ

ンター

初心者IT講習会

午前コース 定員12 全 回    応募者 男 4 、女 2

   参加者 男 4 、女 2  午後コース 定員12 全 回    応募者 男2 、女

   参加者 男2 、女

初心者IT講習会

秋のコース 定員12 全 回  冬のコース 定員12 全4回

生涯学習ス

ポーツ課

◎支援 ープ く 人材 ストの整 備

講 修了者や、地域 活動し い

ンテ の ストを作

成し、指導支援者 し 育成す

  ―   ― 市民活動セ

参照

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