平成28年度
所属
トータルコスト ( 千円)
市民部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト 655801 防犯推進事業
区分
事業区分 施策体系 655810 地域防犯活動の推進
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
街頭犯罪や振り込め詐欺、不審者による子どもへの声かけ事案等、多様化する犯罪の発 生防止を図ります。
狭山警察署をはじめ、地域防犯推進委員や防犯関係団体との連携を図り、地域防犯パト ロールや駅頭などでの広報・啓発活動を実施します。
直営
犯罪率
(活動指標1)防犯パトロール回数
安心・安全なまちづくりを進める上で、狭山警察署や各種防犯関連団体、地域防犯推進 委員等との連携を図り啓発活動を実施するとともに、自主防犯団体の支援を行うことで市 民の防犯意識の高揚を図ることは重要であり、必要性は高い。
自治会や警察等と連携し、防犯パトロールや防犯啓発活動を行った。また委託契約によ り、地域防犯パトロールに警備員を派遣した。警察からの情報提供と連動し、行政防災無 線やホームページ、青色回転灯パトロールによる注意喚起を行った。
事務内容の見直しによるコスト削減の余地はなく、効率性は高い。
事業の必要性は非常に高く、事業内容、実施方法については適切である。しかし、市内 刑法犯件数のうち、特に自転車盗など身近な犯罪について発生数が増加していることから 、引き続き地域の防犯意識の向上につながるよう事業を継続する。
%
回
平成24年度
事務事業評価表
成果指標
54, 207
51, 908
平成25年度
54, 140
57, 672
平成26年度
62, 270
62, 105
平成27年度
9. 58
10. 99
110. 00
110. 00
591. 34
66, 797
65, 047
平成28年度
10. 44
9. 60
110. 00
110. 00
465. 80
66, 732
51, 238 活動指標3
交通防犯課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
[ ]
平成28年度
所属
トータルコスト ( 千円)
市民部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
655806 防犯設備整備事業
区分
事業区分 施策体系 655820 防犯設備の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市内全域
防犯灯を整備充実させることにより、夜間における歩行者の安全を確保し、街頭犯罪を 抑止することを目指します。
自治会からの要望により、防犯上必要と判断される箇所に防犯灯を新設します。
直営
犯罪率
(活動指標1)防犯灯のLED化率
防犯灯LED化更新事業を行い、市内防犯灯のうち蛍光灯の灯具をLED灯具に交換した。こ れにより、照度の確保と電気料金の削減につながった。
安心・安全なまちづくりを進める上で、啓発活動等では補えない部分に対する防犯設備 への期待は大きく、必要性は高い。
地域の中で、防犯上明かりが必要であるという要望を元に、現地確認の上、設置の妥当 性有と認められる箇所に防犯灯を新規設置している。
防犯灯の維持管理の効率化と環境負荷の低減を図るため、防犯灯LED化更新事業を実 施し、市内防犯灯を市の一括管理とした。
市内防犯灯の統一的な取り扱いのため、設置基準や要綱の整備を行う。 %
%
平成24年度
事務事業評価表
成果指標
8, 224
7, 656
平成25年度
8, 861
8, 261
平成26年度
8, 399
8, 199
平成27年度
9. 58
10. 99
14. 70
18. 33
348. 12
7, 249
6, 381
平成28年度
10. 44
9. 60
100. 00
98. 79
88. 74
9, 137
8, 767 活動指標3
交通防犯課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
[ ]