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資料 平成27年第4回定例会市長提出議案 所沢市ホームページ

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(1)

│ 議案第 9 3号 資 料 │ 総 務 部 職 員 課

1 事 業 名

所 沢 市 議 会 の 議 員 そ の 他 非 常 勤 の 職 員 の 公 務 災 害 補 償 等 に 関 す る 条 例 の

部 改 正

2 事 業 の 概 要

被 用 者 年 金 制 度 の 一 元 化 等 を 図 る た め の 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正

す る 法 律 の 施 行 に 伴 い 、 公 務 災 害 に よ り 支 給 さ れ る 傷 病 補 償 年 金 等 と 公 的

年 金 と の 併 給 調 整 規 定 に つ い て 、 所 要 の 改 正 を 行 う も の で あ る 。

3

他 自 治 体 の 類 似 す る 政 策 等

法 の 施 行 に 伴 う も の で あ り 、 他 の 自 治 体 に お い て も 同 様 の 条 例 改 正 を 予

定 し て い る 。

4 市 民 参 加 の 実 施 の 有 無 と そ の 内 容

な し

5 関 係 法 令 、 基 本 計 画 と の 整 合 性

地 方 公 務 員 災 害 補 償 法 施 行 令

6 事 業 費 及 び そ の 財 源 等

な し

7 そ の 他

添 付 資 料

-

新 旧 対 照 表

(2)

-2

4

議案第

9

3

所沢市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部を改正する条例

附 貝リ

( 他の法令による給付との調整)

第5条 年金たる補償の額は、当該補償の事由となった障害又は死亡に

ついて次の表の 左欄に掲げる年金 たる補償の 種類に応じ同表の中欄に 掲げる法律による年金たる給付が支給される場合には、当分の問、こ の 条 例 の 規 定 に か か わ ら ず 、 こ の 条 例 の 規 定 ( 第 1 4条の 2 を除 く。) に よ る 年 金 た る 補 償 の 年 額 に 、 同 表 の 左 欄 に 掲 げ る 当 該 年 金 た る補償の種類に応じ同表の中欄に掲げる当該法律による年金たる給付

ごとに問表の右欄に掲げる率を乗じて得た額( その額が当骸年金たる

補 償 の 年 額 か ら当該補償の事由となった障害又は死亡について支給さ れる同表の中欄に掲げる当該法律による年金たる給付の額の合計額を

控除した残額を下回る場合には、当該残額) とし、これらの額に5 0

円未満の端数があるときは 、こ れを切り捨て 、5 0円以上1 0 0円未

満の端数があるときは、これを 1 0 0円に切り上げるものとする 。

血血姐盤生金 O. 7 3

i

こよる障害厚生年金又は粧用者年金制度の 元

8 6

附員JI

( 他の法令による給付との調整)

第5条 年金たる補償の額は、当該補償の事由となった障害又は死亡に

ついて次の衰の左欄に掲げる年金たる補償の種類に応じ同衰の中欄に 掲げる法律による年金たる給付が支給される場合には、当分の問、こ の 条 例 の 規 定 に か か わ ら ず 、 こ の 条 例 の 規 定 ( 第

1

4

条 の

2

を除

く。) による年金たる補償の年額に、同表の左欄に掲げる当該年金た

る補償の種類に応じ同衰の中欄に掲げる当該法律による年金たる給付

ごとに同表の右欄に掲げる率を乗じて得た額( その額が当該年金たる

補償の年額か ら当該補償の事由となった障害又は死亡について支給さ れる同表の中欄に掲げる当該法律による年金たる給 付 の額の合計額を

控除 した残額を下回る 場合には、当該残額) とし、これ らの 額に5 0

円未満の端数があるときは 、こ れを切り捨て 、5 0円以上1 0 0円未

(3)

ω

百; l aUf白年金

について陣容基礎年金が支給される場A を除

i

セjョ セH GQ G ヲ

つ い て 陣 宮 厚 生 年 余 等 又 は 平 成2 4年 元 化 法 附 則 第3 7条第 l 項に規定する給付のうち隙特

共済年金( 以下「平成2 4年一 元化法改正前同

七荷法による障害共清年金」 という 。) 若L く

は平成2 4年 一 元 化 法 附 則 第6 1晶第 1 mに矧 白寸一る給付のうち陣FSF共 済 年 金 ( 以 下 「平 成 2 4年 一 元 化 法 改 正 前 地 共 済 法 に よ る 陣 笠 共 済

1三金j と い う ) が 支 給 さ れ る 場 合 を 除 く ) 司民句金法等の一部を改正する法11' ( 昭和6 0 年 法11'第3 4号。 以下 f同民年金等改正法j と いう

. J

セ ェ XW Q

る保険給付のうち陣害年金( 以下 「旧船日保険

去による障害部金J とし、う 内)

司民年金唱改正法附四l第7 8条 第 l 項 に 規 定 す

る年金たる保険給付のうち障害年余( 以下 r l日

厚 生 年 金 保 険 法 に よ る 隙 ド 金 ! とし寸 先)

司民年金哨改正法附同l第3 2条第 l 項 に 規 定 す

る年金たる給付のうち障害年金( 以下 「旧同民

年金法による階特年金」という 。)

陸障宣害亙厚生生隼年金金号事及び障' 害 ) .,礎年金

等 ( 当 核

ili

陥の* 由となった障虫 について昨寄越鑓隼金が支給される場合を除

障害基礎年金( 当該補償の事由となった陣事に

つ い て 障 害 厚 生 年 金 等 又 は 平 成2 4年 一 元 化 法 改正前向共消法による陣 ゴ 共前年金若しくは平

JX2 4年一 元化法改正l而地共楠法による陣帯共

済年金が支給される場ムを除く 。)

旧船員保険法による障害年金

O . 8 8

O . 7 5

O . 7 5

O 8 9

O 7 3 O 8 3

O . 8 8

(4)

- ム D

2 休業補償の額は、同一

よる年金たる給付が支給される場合には、当分の問、この条例の規定 にかかわらず、この条例の規定による休業補償の額に、同表の左欄に 掲げる法律による年金たる給付 の種類に応じ同表の右欄に掲げる率を

主主主

rI 'l 牛年1I' ! : ( 当該補償の事由となった死亡に 10. 8 4

いて潰肱耳障年令が支給おれる場合合臨

i

2 休業梢償の額は、同ーの事由について次の表の左欄に掲げる法律に

(5)

乗じて得た額( その額がこの条例の規定による休業補償の額から同一

の事由について支給される当該年金たる給付の額の合計額を 3 6 5で

除して得た額を控除した残額を下回る場合には、当該残額) とする 。

乗じて得た額( その額がこの条例の規定による休業補償の額から同 ー

の事由について支給される当該年金たる給付の額の合計額を3 6 5で

(6)

参照

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