• 検索結果がありません。

平成25年度における契約状況のフォローアップ 地方消費者行政の支援に関する業務|消費者庁

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "平成25年度における契約状況のフォローアップ 地方消費者行政の支援に関する業務|消費者庁"

Copied!
3
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

別紙

平成25年度における契約状況のフォローアップ

平成26年8月 独立行政法人国民生活センター 1.平成20年度と平成25年度に締結した契約の状況

(単位:件、億円)

平成20年度 平成25年度 比較増△減 見直し計画

件数 金額 件数 金額 件数 金額 件数 金額

競争入札等 (61%) 50

(68%) 12.94

(46%) 28

(81%) 5.14

(△44%)

△22

(△60%)

△7.80

(79%) 65

(93%) 17.64

企画競争・公募

( 5%) 4

( 4%) 0.82

(44%) 27

(15%) 0.96

(575%) 23

(17%) 0.14

(13%) 11

( 6%) 1.16

競争性のある 契約(小計)

66%) 54

72%) 13.75

90%) 55

96%) 6.09

2%) 1

(△56%)

7.66

93%) 76

99%) 18.80

競争性のない 随意契約

(34%) 28

(28%) 5.28

(10%) 6

( 4%) 0.23

(△79%)

△22

(△96%)

△5.05

( 7%) 6

( 1%) 0.23 合 計 (100%)

82

(100%) 19.04

(100%) 61

(100%) 6.33

(△26%)

21

(△67%)

12.71

(100%) 82

(100%) 19.04

(注1) 計数は、それぞれ四捨五入しているため、合計において一致しない場合がある。

(注2) 比較増△減の( )書きは、平成25年度の対20年度伸率である。

(注3) 見直し計画の計数等は、「独立行政法人の契約状況の点検・見直しについて(平成211117日閣議決定)」に基づき公表した見直し計画のものである。

(2)

2.見直し計画に掲げた競争性のない随意契約の割合に到達しなかった主な理由

随意契約見直し計画に掲げた契約のうち、既に一般競争入札等に移行できるものは全て移行しているが、契約の一本化等によ り事業の合理化及び経費削減を図った結果、相対的に競争性のある契約が減少したことに加え、随意契約見直し計画で「競争性 のない随意契約によらざるを得ない場合」に分類した案件以外に、新規契約事項1件(一般競争入札で調達した賃貸借機器の再 配備に係る契約)について、契約可能な業者が1者のみであったことから、競争性のない随意契約を新規契約したため。

3. 一者応札・応募の改善状況

(単位:件、億円)

平成20年度 平成25年度 比較増△減

2者以上

件数 42(78%) 44(80%) 2( 5%) 金額 12.46(91%) 2.89(47%) △9.57(△77%)

1者以下

件数 12(22%) 11(20%) △1(△8%) 金額 1.29( 9%) 3.21(53%) 1.92(148%)

合 計

件数 54(100%) 55(100%) 1( 2%)

金額 13.75(100%) 6.09(100%) △7.66(△56%)

(注1)計数は、それぞれ四捨五入しているため、合計において一致しない場合がある。

(注2)合計欄は、競争契約(一般競争、指名競争、企画競争、公募)を行った係数である。

(注3)比較増△減の( )書きは、平成25年度の対20年度伸率である。

4.一者応札、一者応募に係る改善方策(URL http://www.kokusen.go.jp/compe/pdf/hoka-20090525_1.pdf)

(3)

5.法人と一定の関係を有する法人(関係法人等)との契約状況

平成25年度において公示・公募等を行った案件のうち、当法人の関係法人等が契約の相手方となった案件はなかった。

(注1)「独立行政法人の行う契約に係る情報の公表について」(平成23年6月3日内閣官房行政改革推進室長)により、平成23年7月1日以降に公示・公募等がされ た案件のうち、独立行政法人と一定の関係を有する法人が契約の相手方となる案件については、当該法人との間の取引等の状況等を公表することとされている。

(注2)関係法人等とは、以下の類型に該当する法人をいう。 (1) 関 人:次の①及び②のいずれにも該当する法人

①当法人の役員経験者が再就職している、又は課長相当職以上の職の経験者が役員等として再就職している。 ②総売上高又は事業収入に占める当法人との間の取引割合が3分の1以上である。

(2) 特 定 関 連 会 社:「独立行政法人会計基準」及び「独立行政法人会計基準注解」第107に規定する会社(当法人が議決権の過半数を所有等)

(3) 関 社:「独立行政法人会計基準」及び「独立行政法人会計基準注解」第118に規定する会社(当法人が議決権の100分の20以上を所有等)

(4) 関 連 公 益 法 人 等:「独立行政法人会計基準」及び「独立行政法人会計基準注解」第129に規定する公益法人等(理事のうち当法人OBが占める割合が3分の1以上等)

参照

関連したドキュメント

C)付為替によって決済されることが約定されてその契約が成立する。信用

地方自治法施行令第 167 条の 16 及び大崎市契約規則第 35 条により,落札者は,契約締結までに請負代金の 100 分の

[r]

ペトロブラスは将来同造船所を FPSO の改造施設として利用し、工事契約落札事業 者に提供することを計画している。2010 年 12 月半ばに、ペトロブラスは 2011

 工事請負契約に関して、従来、「工事契約に関する会計基準」(企業会計基準第15号 

契約約款第 18 条第 1 項に基づき設計変更するために必要な資料の作成については,契約約 款第 18 条第

契約者は,(1)ロ(ハ)の事項およびハの事項を,需要抑制契約者は,ニの

契約者は,(1)ロ(ハ)の事項およびハの事項を,需要抑制契約者は,ニの