浦野ゼミ早稲田祭議事録 2010/10/22
参加者:浅古 内田 緒方 高野 畑田 笛木 山本
決定事項
1.広報決定事項 <ツイッター>
超呟く。もう関係なくてもつぶやく。 <ブログ>
高橋君が毎日管理。 日程表
10/22浅古 10/31浅古 10/23内田 11/1 内田 10/24江頭 11/2 江頭 10/25緒方 11/3 緒方 10/26高野 11/4 高野 10/27高橋 11/5 高橋 10/28畑田 11/6 畑田 10/29笛木 11/7 笛木 10/30山本 11/8 山本 <Tシャツ>
25枚発注。4年生に3000円程度負担が。
笛木君発注担当、山本君デザイン<発注先:インファクトリー> 色は橙になりました。
2.当日人事決定事項 当日広報(ビラ配り、誘導)
1F 8人 <4年生×4 3年生×4> 誘導と、3Fへの勧誘。
3F 3人 <4年生1 3年生2> 教室への誘導。
5F 3人 <4年生1 3年生2> 一杯高校生がいるので、3F作成。 受付(3年生×1)
3.ワークショップ形式決定 6日
1.各事例ごとに6人×3~4班作成
2.ファシリテーターが一人ついて、進行管理(3年生数名、4年生は笛木・浅古除く) 3.班ごとに「商店街」「行政」と、一つのアクターとして、再開発問題やマンション紛争の 解決の為にどのような提言が出来るかを考える(20分)。
4.「やっぱりお互いの事を考えているつもりでも、意見はぶつかり合うんだね。難しいね」 いや、めでたや。
7日
山西ゼミとの協働の結果、事例は下北沢1本絞り。
下北沢の街に関して「コミュニケーションによって解決出来る事」を模索。
班分けの形は同じだが、班内で考えることは(あらゆるアクターの立場から)「Save the 下北沢の主張をぶっ潰せ」に変わる。