愛 知 県 あ ま 市
主 要 施 策 の 概 要
関 議案及び 成2 年度予算の提案 当た 、私の施政方針 いて申 し述 る機会をいた 、厚くお礼を申し上 ます
2 4 年 、若年女性が都市部 流出すること 、全国の 市 村が消滅の危機 直面する
2年前、日本創成会議が発表した人 推計 、大 衝撃が走 ました 人 減少社会を う乗 越えるの 、私 この命題を く め、知恵と 工 を凝らし がら、取 組ま ば ら い大 課題として め てお ます
本市 おいて 成2 年 実施した、結婚・出産・子育て 関する ン ー 調査結果 、 後 あま市 居住したいと考えている方が 割以 上 遉し、また、住民基本台帳 る近年の人 動向を ますと、微増を
てお ます し し がら、本市 、 後、人 減少が予測 、そ 伴う経済規模の縮 や少子高齢化の状態が く のと見込ま てお ま す この う 中 おいて、こ ら 年、 年が本市の将来 と て、 私 最 要 時期 あると強く感 てお ます
昨年、本市 、あま市経営戦略本部を設 、名古屋市 らの交通 ク ス 優 た立地条件を活 した様々 施策を検討し、 あま市まち・ひと・ し と創生総合戦略 を策定したとこ あ ます 官民が知恵を絞 、総 力を挙 て人 減少 歯 めを るとと 、あま市 ら の新た 魅 力を発掘し、まち く 磨 を てい ば ません
そこ 、 成2 年度 、 勇健都市 あま を基本理念として掲 て ら 年目、折 返しの年 あ 、 点課題 ス ー 感を持 て積極的 ャ ン する年 あると考えてお ます 本市施行以来、 あま市 く の土台と る各種計 を策定してまい ましたが、少子高齢化、社会保障経 費増加 の対応や多種多様 ニー が行政 求めら る中、時代 合 たま ち く を推進するため 、いく の計 が見直しの遀びと てお
た各種施策を戦略的 推し進め、まち く のペースを加速していく必要 性を認識してお ます
こ を踏まえ 、こ ま の 協働のまち く を基本とし がら、 市民の皆様の健康 生活を後押しする う 各種施策を始め、安全安心 魅 力的 まち く の構築 向 た施策や総合戦略 基 いた施策を鋭意進 めてまい ます そして、合併 らの 点課題 ある本庁舎整備 いて 、 市民の皆様の意見を聴 がら着実 推進してまい ます
地域医療の と る新あま市民病院 いて 、市民の皆様や議員各位の 理解と 協力の と、無事、昨年 日 開院したとこ すが、病 院経営 依然として厳しい のがあ 、現在策定中の病院経営改革 ンの 中 、 後の経営の方向性を示してい たいと存 ますの 、議員各位のひ と た ら 配慮を賜 ます うお願い申し上 ます
後 、本市を取 巻く環境 依然、厳しい のが予想 ますが、市民 の皆様と協力し合い がらまち く 取 組 とと 、本市の山積した 課題 積極果敢 ャ ン し、 勇健都市 あま の実現 向 て全力 を傾注していく覚悟 あ ます
以上、こ ま 市政遀営の任を与えていた いた私の現在の想いを述 せていた ました
て、 成2 年度予算の編成 当た て 、社会経済環境の変化 対応 した施策の推進が求めら ている中、中長期の視点 立 て財政規 を堅持 し がら 、 勇健都市 あま の実現 向 た各種施策 の取 組 を積 極的 進めること あ 、本市施行以来、最 大 予算規模と る積極的 予算を編成いたしました
また、国が掲 る一億総活躍社会の実現 向 た施策 積極的 応し、 電算のサ バー キュ テ 対策や 学校体育館の吊 の改修 を前 倒すこと 、 成2 年度補 予算と連動した のと てお ます
更 、地方創生関連事業として、新た テ ー ョンの推進 向
の基本目標 と 、概要を説明 せていた ます
第 安全が確保 、安心 快適 暮らせるまち す
南海 巨大地震の発生が危惧 る中、住宅の耐震改修を行うことが 難しい高齢者世帯等を対象 、住居内の家具転倒防 対策 取 組 ほ 、 引 、自主防災組 の育成や活動を支援するとと 、老朽化した火の 見櫓の撤去及びサ ン柱等の設置を計 的 行うこと 、地域防災力の強 化を図 てまい ます
防犯 、 学校 年生の全児童を対象とした キッ 防犯体験教室 を 開催すること 、児童一人ひと 自分の身 自分 る という防犯意 識の高揚を図るほ 、 成2 年度 策定した あま市安全安心 まち く
ク ョン ン を見直すこと 、実効性のある施策を展開するとと
、老朽化した公用車の更新時 青色回転灯を設置し、公用車の青 化を 更 進めること 、治安維持や市民の安全 暮らしをサ ー してまい ま す
都市基盤対策 、本庁舎整備と一体と た計 的 市街地整備を沖之 島地 おいて実施するため、地 整備計 を策定するほ 、 成24年度 策定した あま市都市計 スター ン を法制度・社会情勢 の変 化 対応 る う 見直しを図ること 、魅力あるまち く を進めてま い ます また、 ッ ン 対応した新た 公園施設を整備するほ 、引
、都市公園内の老朽化した逿具施設の改築・更新を進めてまい ます 排水路対策 、新た 方領地 、石作地 及び新居屋地 の排水路の状 態を調査したうえ 、必要 措置を講 てまい ます 下水道事業 いて
、 地 のバ ンスを考慮し がら して整備を進めるほ 、 成 年度ま 公営企業会計 円滑 移行 る う準備を遅滞 く進めてま い ます
資源 環対策 、合併以来の課題 あ た の収集方法 いて 、
の適 処理を更 推進する新た 取組 として 、収集 ー を市 民の皆様が ンターネッ 確認 る ビ を遀用してまい ます
交通 整備 、長年の課題 あ た現況道水路内私有地の解消 向 て 必要 措置を講 るほ 、幹線道路や生活道路の補修を強化するとと 、 引 、橋梁の長 命化修 を計 的 行うこと ン 老朽化対策を 着実 進めてまい ます
第2 心身と 健康 、い い と暮らせるまち す
健康 く 活動 積極的 取 組 市民の皆様を勇健都市の象徴的存在 として 健康大使 任命するほ 、自主的 的 健康 く 活動 取 組 やコ ュニテ 協議会 対して 、積極的 支援してまい ます 健康 ー いて 、新しい仕組 を 入すること 、 一層の市 民の主体的 健康 く と活力を応援してまい ます また、がん検診対象 者 診券を個別 通知し、多くの方 診を すこと がん の早期発 見、早期治療 てまい ます
社会福祉 、聴覚 障がいのある方 の意思疎通を支援するため、 手話通訳者を福祉窓 配置するほ 、精神障害者医療制度の 充、 所得 の障害・遺族基礎年金 給者の方 臨時福祉給付金を支給すること 福祉サ ービスの充実を図るとと 、障がいのある方の生活支援を進めてまい ま す
高齢者福祉 、生活支援活動を積極的 取 組 老人ク 支援を 充するほ 、第 期高齢者福祉計 ・介護保険事業計 の策定 向 た高齢 者施策や介護保険サービス る ン ー 調査を実施してまい ます また、公共施設の老朽化対策 、七宝総合福祉 ンター、美和総合福祉 ンターす の 、甚目寺総合福祉会館の設備改修を計 的 進めてまい ます 更 、地域包括 ステ 構築 の新た 取組 、医療機関、 介護事業者、あま市 が連携し、 目の い在宅医療と介護の推進 向
た提供体制を構築するほ 、生活支援コー ネーターの配置、認知症初
子育て支援 、 あま市子 ・子育て支援事業計 を踏まえ、引
、保育園の待機児童 を維持し、公立保育園の老朽化対策を計 的 進めるとと 、定員を超過している児童ク の 充、大治 と合 実 施している ーサ ー ンターの 的 遀営、更 、児童扶養 手当の 充、多子世帯等 所得者の方 の保育料の軽減 、保護者が仕 事と子育ての両立が図ら る う 環境をサ ー してまい ます
第 郷土 誇 と愛着が持てる、魅力あるまち す
教育環境の充実 、 中学校体育館の吊 、老朽化した電気設備 を計 的 改修するほ 、昨年 ら実施している学校支援 バ ーの配 置時間を延長すること 、児童生徒が安全安心 学 ことが る環境を整 えてまい ます また、現在策定中の あま市教育大 の方針 基 く あ ま市教育立市 ン を踏まえ、スクー サ ーターを して配置するこ と 、児童生徒一人ひと め細や 指 や特色ある学校 く を進め るほ 、学校教育 関する ま ま 不安や いて相談を 付 る 教育相談 ンターを 的 遀営すること 学校教育の充実を図 てまい
ます
本市の 点課題 ある老朽化が著しい七宝、美和及び甚目寺そ の学 校給食 ンター いて 、安全面を配慮し 、効率的 修 を進めると と 、現在、使用中 の美和 ー を解体し、その跡地 、 成 年度 完成を目標 ス ー 感を て新学校給食 ンターを建設し、効率化を図
てまい ます
地域文化の発展と生涯学習の充実 、 歳以上の方が生涯現役 い い と活動 る社会を目指し、 バーカ ッ を 式 開校してまい ます また、公共施設の老朽化対策として、美和文化会館、甚目寺公民館及 び甚目寺総合体育館 いて 計 的 設備改修を進めたうえ 、市民の皆 様が快適 利用 る環境を整えてまい ます
良 及び福田悪水土地改良 の農業用施設の維持管理を支援してまい ま す 引 、排水能力が 下している農業集落排水施設を計 的 整備す るほ 、緊急農地防災事業 、湛水被害を未然 防 するため、木田地
おいて 排水路を改修するほ 、新居屋地 おいて 老朽化が著しい甚 目寺第 排水機場の改修をそ 計 的 進めてまい ます
商工業振興 、 用の創出や地域経済の活性化を図るため、企業誘致 向 て遅滞 く準備し、ス ー 感を持 て進めてまい ます
地域産業の振興 、ふる と納税制度 る寄附を 進するとと 、 お礼品 七宝焼を始めとする市 のある地場産品等を採用して全国
PRすること 、地域産業の活性化を図 てまい ます
観光振興 、引 、あま市観光協会の活動を支援すること 、観光 資源を活用した賑わいの創出を図るとと 、本市産業及び観光資源を広く 周知してまい ます
行政改革 、長期的 視点 ら公共施設等の更新・統廃合・長 命化 を検証したうえ 、公共施設等総合管理計 を策定すること 、将来 の財政負担の軽減・ 準化を図 てまい ます 合併協定項目 ある本庁舎 整備を着実 遂行するため、必要 設計や各種調査を計 的 進めてまい ます また、病院経営の効率性を高めるため、旧あま市民病院を解体し、速 や 原状回復したうえ 、跡地を地権者 返還いたします
第 交流と連携 る、一体感のあるまち す
昨年実施した市民意識調査の結果を踏まえ、 成2 年度 策定した 人 権尊 のまち く 行動計 及び 成24年度 策定した あま市男女共 参 ン の見直しを図 ます 市民活動の拠点として市民活動 ンタ ー あまテ ス を 的 遀営すること 市民活動団体を支援するほ 、 まち く 委員会を とした 協働のまち く を実践する担い手 く
力を注い まい ます
昨年、本市 合併 周年を迎え、市民の皆様の意見を聴 がら ン
て、 年一年、私 、健康 磨 を るため、時間を て 、走 ることを心掛 てお ます く、 ンが人生や仕事 例えら た し ますが、 ニー五輪金 ス の高橋尚子 ん 、 何 咲 い寒い 日 、下 下 と を伸ばせ やがて大 花が咲く を 右の銘
ているそう す こ 、一歩一歩、夢の実現 向 て 力を 、目標 向 て突 進 、そしてその 力がやがて開花するという の す 存
の方 多いの い し う
あま市施行以来、まち く の種をま 、太く が張 、芽が出た の あ ば、そう い の あ ます まち く の長い道の おいて 、 厳しい時期 あ ますが、ある時 く 腰を据え、また、ある時 ス ー 感を持 て取 組 ことが肝要 あ 、そして、市民の皆様一人ひと の自助力、人と人との絆 る共助力、行政 る公助力を結集し がら、 市民の皆様とと 勇健都市 あま の大輪の花を咲 せる く、た ま 力を積 、まち く 邁進する所存 す
市民の皆様そして議員の皆様の一層の 理解と 協力を心 らお願い申 し上 、私の施政方針といたします
成2 年 2日
あま市長 村上 浩司
予算の概要
会計別予算規模一覧表 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 2 一般会計款別予算 歳入 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 一般会計款別予算 歳出 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 4 一般会計節別予算 歳出 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 一般会計性質別予算 歳出 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 税別予算 歳入 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 特別会計款別予算 歳入、歳出 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 企業会計款項別予算 収入、支出 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11
主要施策の概要
成2 年度主要施策一覧表 施策体系別 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13 主要 施策の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 22
参考資料
成2 年度一般会計当初予算
複数の事業をまとめて一事業とした場合の内訳一覧 ・・・・・・・・・・ 283 2 基金の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 288 市債の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 289 4 地方消費税交付金 社会保障財源化分 が充てら る
社会保障施策 要する経費の状況 ・・・・・・・・・・ 290
Ⅰ 予 算 の 概 要
2 年度 2 年度 増減額 伸び率 27,218,000 26,408,000 810,000 3.07 11,455,566 11,284,322 171,244 1.52 3,718 306 3,412 1115.03 42,427 46,200 △ 3,773 △ 8.17 116,151 85,684 30,467 35.56 5,105,970 4,884,240 221,730 4.54 27,185 29,905 △ 2,720 △ 9.10 1,808,926 1,824,874 △ 15,948 △ 0.87 1,788,771 1,647,514 141,257 8.57 47,566,714 46,211,045 1,355,669 2.93 770,336 765,499 4,837 0.63 553,998 659,542 △ 105,544 △ 16.00 1,324,334 1,425,041 △ 100,707 △ 7.07 3,838,492 3,214,872 623,620 19.40 237,462 2,903,465 △ 2,666,003 △ 91.82 4,075,954 6,118,337 △ 2,042,383 △ 33.38 5,400,288 7,543,378 △ 2,143,090 △ 28.41 52,967,002 53,754,423 △ 787,421 △ 1.46 総計。一般会計、特別会計、企業会計)
合 計 一般会計、特別会計
合 計 企業会計
計 収益的 資本的
計 資本的 病 院 事 業 会 計
保 険 事 業 勘 定
サービス事業勘定
水 道 事 業 会 計
簡 易 水 道 事 業 特 別 会 計 市 営 住 宅 管 理 事 業 特 別 会 計 介 護 保 険
特 別 会 計
収益的 公 共 下 水 道 事 業 特 別 会 計 後 期 高 齢 者 医 療 特 別 会 計 土 地 取 得 特 別 会 計
一 般 会 計
会 計 名
国 民 健 康 保 険 特 別 会 計
- 1 -
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
うち財政調整基金繰入金 ○ 1,620,000 1,180,000 440,000 37.29 5.95 4.47
○
※
うち臨時財政対策債 ○ 1,300,000 1,280,000 20,000 1.56 4.78 4.85
自 主 財 源 款・ 款・ 2款・ 款~ 款
依 存 財 源 2款~ 款・ 款・ 4款・2 款
※ 市債のうち、臨時財政対策債 一般財源扱いとした
※ 一般財源の合計 、特定財源の中 一般財源扱いの のがあるため、○を付した款の合計と 一致し い
5.62
27.62 100.00 53.04 46.96 72.38 1.91 0.95 13.30 6.19
2.87 0.03 0.00
2.86 1.04
27.51
0.25 0.16 5.56 0.22 0.22 14.44 0.06
6.66
1.10
5.72
100.00 53.10 46.90 72.49 12.81 6.49 0.02 0.11 8.45 0.09 0.27 0.19 5.24
1.54 0.90 14.65
3.07 3.18 2.95 3.22 2.66
38.18 0.81
△ 41.35
3,000,000.00
30.68
△ 2.11 2.77 4.94 10.17 4.59 0.00
△ 16.69
△ 0.70 8.06
810,000 444,747 365,253 615,633 194,367
△ 19.35 12.12 23.81
△ 2.99 56.14
7,488,192 7,293,825
△ 24,664 131,617
△ 3,292 30,000 540,000
△ 6,114 20,972 73,300
26,408,000 14,451,951 14,007,204 12,766,049 12,400,796 19,729,808 19,114,175 1,760,006
284,097 290,211 777,746 756,774 1,557,700 1,484,400 3,512,454 1,765,558 1,633,941 4,669 7,961 1 3,487,790
30,001
一 般 財 源。○を付した款) 特 定 財 源。○を付した款)
10,392,023 10,437,588
419,415 503,413 65,000
20 市債
歳 入 合 計
自 主 財 源
依 存 財 源
2,300,006
27,218,000 17 繰入金
18 繰越金 19 諸収入
11 分担金及び負担金
13 国庫支出金 12 使用料及び手数料
14 県支出金 15 財産収入 9 地方交付税
10 交通安全対策特別交付金
16 寄附金
243,994 251,250
0.12
0
△ 83,998
△ 7,256 △ 2.89
0.33 0.24
39.52
16,000 0.06
3,812,000 16,000
175,000 1,470,000
57,000
0.82
3,987,000
△ 0.44 1.84
8,000 3 利子割交付金
4 配当割交付金
221,001 25,000 74,000
7 自動車取得税交付金 8 地方特例交付金
217,001
△ 6,000
32,000 1 市税
6,000 52,000
1,426,000 89,000
59,000
10,000
△ 44,000
△ 45,565 4,000
5 株式等譲渡所得割交付金 6 地方消費税交付金
31,000 66,000 42,000 2 地方譲与税
※
- 2 -
2 年度 2 年度 2 年度 2 年度
1 議 会 費 284,393 317,929 △ 33,536 △ 10.55 1.05 1.20
2 総 務 費 2,656,424 2,661,012 △ 4,588 △ 0.17 9.76 10.08
3 民 生 費 8,982,569 8,671,418 311,151 3.59 33.00 32.84
4 衛 生 費 2,268,319 2,413,623 △ 145,304 △ 6.02 8.33 9.14
5 労 働 費 122 128 △ 6 △ 4.69 0.00 0.00
6 農 林 水 産 業 費 549,640 456,348 93,292 20.44 2.02 1.73
7 商 工 費 274,433 276,291 △ 1,858 △ 0.67 1.01 1.05
8 土 木 費 1,020,416 893,332 127,084 14.23 3.75 3.38
9 消 防 費 1,061,133 1,033,800 27,333 2.64 3.90 3.91
10 教 育 費 2,852,828 2,661,440 191,388 7.19 10.48 10.08
11 災 害 復 旧 費 1 1 0 0.00 0.00 0.00
12 公 債 費 2,099,198 2,045,145 54,053 2.64 7.71 7.74
13 諸 支 出 金 5,153,524 4,962,533 190,991 3.85 18.93 18.79
14 予 備 費 15,000 15,000 0 0.00 0.06 0.06
27,218,000 26,408,000 810,000 3.07 100.00 100.00
歳 出 合 計
構成比 伸び率
当初予算額
款 増減額
- 3 -
1 報 酬 211,394 237,309 △ 25,915 △ 10.92 0.78 0.90 2 給 料 1,682,693 1,684,078 △ 1,385 △ 0.08 6.18 6.38 3 職 員 手 当 等 1,384,019 1,324,100 59,919 4.53 5.09 5.01
4 共 済 費 719,563 705,765 13,798 1.96 2.64 2.67
5 災 害 補 償 費 2 2 0 0.00 0.00 0.00
6 恩 給 及 び 退 職 年 金 0 0 0 0.00 0.00 0.00
7 賃 金 855,839 828,997 26,842 3.24 3.14 3.14
8 報 償 費 47,414 44,366 3,048 6.87 0.17 0.17
9 旅 費 16,737 17,624 △ 887 △ 5.03 0.06 0.07
10 交 際 費 1,097 1,107 △ 10 △ 0.90 0.00 0.00
11 需 用 費 1,344,696 1,310,770 33,926 2.59 4.94 4.96 12 役 務 費 142,485 147,961 △ 5,476 △ 3.70 0.52 0.56 13 委 託 料 2,653,764 3,137,037 △ 483,273 △ 15.41 9.75 11.88 14 使 用 料 及 び 賃 借 料 539,772 489,218 50,554 10.33 1.98 1.85 15 工 事 請 負 費 1,178,598 971,985 206,613 21.26 4.33 3.68 16 原 材 料 費 12,578 12,885 △ 307 △ 2.38 0.05 0.05 17 公 有 財 産 購 入 費 51,532 16,600 34,932 210.43 0.19 0.06 18 備 品 購 入 費 41,963 39,005 2,958 7.58 0.16 0.15 19 負担金補助及び交付金 4,376,573 4,205,826 170,747 4.06 16.08 15.93 20 扶 助 費 5,857,092 5,698,108 158,984 2.79 21.52 21.58
21 貸 付 金 88,001 88,001 0 0.00 0.32 0.33
22 補 償 補 填 及 び 賠 償 金 13,172 3,541 9,631 271.99 0.05 0.01
23 償還金利子及び割引料 2,130,031 2,069,835 60,196 2.91 7.83 7.84
24 投 資 及 び 出 資 金 0 0 0 0.00 0.00 0.00
25 積 立 金 1,718 1,561 157 10.06 0.01 0.01
26 寄 附 金 0 0 0 0.00 0.00 0.00
27 公 課 費 1,072 1,060 12 1.13 0.00 0.00
28 繰 出 金 3,851,195 3,356,259 494,936 14.75 14.15 12.71
予 備 費 15,000 15,000 0 0.00 0.06 0.06
27,218,000 26,408,000 810,000 3.07 100.00 100.00
歳 出 合 計
- 4 -
うち職員給 2,677,719 2,618,119 59,600 2.28 9.84 9.91 性 質
当初予算額
増減額 伸び率
3,841,785 31,575 0.82 14.23 構成比
2 年度 2 年度 2 年度 2 年度
14.55
2 扶助費 6,478,552 6,243,813 234,739 3.76 23.80 23.64 1 人件費 3,873,360
45.74 45.93 3 公債費 2,099,198 2,045,145 54,053 2.64 7.71
5,348,351 111,114 2.08 20.06
7.74 義務的経費計 ~ 12,451,110 12,130,743 320,367 2.64
20.25 5 維持補修費 143,541 109,379 34,162 31.23 0.53 0.41 4 物件費 5,459,465
0.01 0.01 6 補助費等 3,799,575 4,133,948 △ 334,373 △ 8.09
0.34 13.96
88,001 0 0.00 0.32
15.65
3,851,195 3,356,259 494,936 14.75 14.15
7 積立金 1,718 1,561 157 10.06
12.71 8 投資及び出資金、貸付金 88,001
10 予備費 15,000 15,000 0 0.00 0.06
9 繰出金
11 前年度繰上充用金 0 0 0 0.00 0.00
その他の経費計 4~11 13,358,495 13,052,499 305,996 2.34 49.09 12 普通建設事業費 1,408,394 1,224,757 183,637 14.99 5.17
1 0
投資的経費計 12+13 1,408,395 1,224,758 183,637
3.07 100.00 100.00 0.00 0.00
49.43 4.64 0.06 0.00
0.00 14.99 5.17 4.64 歳 出 合 計 + + 27,218,000 26,408,000 810,000
13 災害復旧事業費 1
- 5 -
2 年度 2 年度 2 年度 2 年度
現年課税分 4,412,400 4,363,690 48,710 1.12 滞納繰越分 118,000 117,000 1,000 0.85 計 4,530,400 4,480,690 49,710 1.11 現年課税分 566,138 616,598 △ 50,460 △ 8.18
滞納繰越分 1,000 1,000 0 0.00
計 567,138 617,598 △ 50,460 △ 8.17 現年課税分 4,573,206 4,645,040 △ 71,834 △ 1.55 滞納繰越分 75,000 75,000 0 0.00 計 4,648,206 4,720,040 △ 71,834 △ 1.52
交付金 財務
省、名古屋市上 下水道局
現年課税分 25,591 25,012 579 2.31 0.25 0.24 現年課税分 146,303 125,888 20,415 16.22
滞納繰越分 2,000 2,000 0 0.00
計 148,303 127,888 20,415 15.96
現年課税分 472,385 466,360 6,025 1.29 4.54 4.47 10,392,023 10,437,588 △ 45,565 △ 0.44 100.00 100.00 合 計
軽自動車税
市たばこ税
42.93
5.92
45.22
1.43 1.22 5.46
44.73 43.59 個人市民税
法人市民税
固 定 資 産 税 市 民 税
固定資産税
- 6 -
2 年度 2 年度
1 国 民 健 康 保 険 税 2,155,000 2,297,000 △ 142,000 △ 6.18
2 分 担 金 及 び 負 担 金 1 1 0 0.00
3 使 用 料 及 び 手 数 料 224 224 0 0.00
4 国 庫 支 出 金 2,033,003 1,970,004 62,999 3.20 5 療 養 給 付 費 等 交 付 金 360,001 470,001 △ 110,000 △ 23.40 6 前 期 高 齢 者 交 付 金 2,570,001 2,469,001 101,000 4.09 7 県 支 出 金 511,000 496,000 15,000 3.02 8 共 事 業 交 付 金 2,375,000 2,350,000 25,000 1.06
9 財 産 収 入 20 20 0 0.00
10 繰 入 金 1,191,107 920,908 270,199 29.34 11 繰 越 金 250,000 300,000 △ 50,000 △ 16.67
12 諸 収 入 10,209 11,163 △ 954 △ 8.55
11,455,566 11,284,322 171,244 1.52
1 総 務 費 164,262 146,001 18,261 12.51
2 保 険 給 付 費 6,795,622 6,669,848 125,774 1.89 3 後 期 高 齢 者 支 援 金 等 1,466,500 1,466,500 0 0.00 4 前 期 高 齢 者 納 付 金 等 2,950 2,950 0 0.00
5 老 人 保 健 拠 出 金 1,100 1,100 0 0.00
6 介 護 納 付 金 530,000 530,000 0 0.00
7 共 事 業 拠 出 金 2,375,000 2,350,000 25,000 1.06 8 保 健 事 業 費 101,759 98,550 3,209 3.26
9 基 金 積 立 金 20 20 0 0.00
10 公 債 費 1 1 0 0.00
11 諸 支 出 金 18,351 19,351 △ 1,000 △ 5.17
12 予 備 費 1 1 0 0.00
11,455,566 11,284,322 171,244 1.52 分
合 計
歳入 会計名
国民健康保険 特 別 会 計
伸び率 当初予算額
款 増減額
合 計
歳出
- 7 -
2 繰 入 金 2 2 0 0.00
3 諸 収 入 2 2 0 0.00
3,718 306 3,412 1,115.03 1 土 地 開 発 基 金 費 3,715 303 3,412 1,126.07
2 普 通 財 産 取 得 費 3 3 0 0.00
3,718 306 3,412 1,115.03 1 使 用 料 及 び 手 数 料 18,124 18,557 △ 433 △ 2.33 2 繰 入 金 24,300 27,640 △ 3,340 △ 12.08
3 繰 越 金 1 1 0 0.00
4 諸 収 入 2 2 0 0.00
42,427 46,200 △ 3,773 △ 8.17
1 事 業 費 42,426 46,199 △ 3,773 △ 8.17
2 諸 支 出 金 1 1 0 0.00
42,427 46,200 △ 3,773 △ 8.17 1 使 用 料 及 び 手 数 料 37,242 36,901 341 0.92 2 国 庫 支 出 金 29,937 20,080 9,857 49.09
3 繰 入 金 48,969 28,700 20,269 70.62
4 繰 越 金 1 1 0 0.00
5 諸 収 入 2 2 0 0.00
116,151 85,684 30,467 35.56 1 住 宅 管 理 費 115,982 85,515 30,467 35.63
2 諸 支 出 金 1 1 0 0.00
3 公 債 費 168 168 0 0.00
116,151 85,684 30,467 35.56 歳出
合 計
簡易水道事業 特 別 会 計 土 地 取 得 特 別 会 計
歳入
合 計
合 計
歳出
市 営 住 宅 管 理 事 業 特 別 会 計
合 計
歳入
歳入
合 計
歳出
合 計
- 8 -
1 保 険 料 1,292,138 1,283,131 9,007 0.70
2 使 用 料 及 び 手 数 料 1 1 0 0.00
3 国 庫 支 出 金 913,191 872,897 40,294 4.62 4 支 払 基 金 交 付 金 1,357,506 1,310,612 46,894 3.58 5 県 支 出 金 724,590 687,280 37,310 5.43
6 財 産 収 入 1 1 0 0.00
7 寄 附 金 1 1 0 0.00
8 繰 入 金 818,355 730,191 88,164 12.07
9 繰 越 金 1 1 0 0.00
10 諸 収 入 186 125 61 48.80
5,105,970 4,884,240 221,730 4.54
1 総 務 費 165,304 134,716 30,588 22.71
2 保 険 給 付 費 4,813,870 4,646,000 167,870 3.61 3 財政安定 化基 金拠 出金 1 1 0 0.00 4 地 域 支 援 事 業 費 124,740 88,034 36,706 41.70 5 基 金 積 立 金 1 13,455 △ 13,454 △ 99.99
6 諸 支 出 金 2,053 2,033 20 0.98
7 予 備 費 1 1 0 0.00
5,105,970 4,884,240 221,730 4.54 1 介 護 保 険 収 入 25,577 23,408 2,169 9.27
2 繰 越 金 1,606 6,495 △ 4,889 △ 75.27
3 諸 収 入 2 2 0 0.00
27,185 29,905 △ 2,720 △ 9.10
1 総 務 費 27,184 29,904 △ 2,720 △ 9.10
2 予 備 費 1 1 0 0.00
27,185 29,905 △ 2,720 △ 9.10 介
護 保 険 特 別 会 計
サー ビ ス 事 業 勘 定
歳入
合 計
歳出
合 計
保 険 事 業 勘 定
歳入
合 計
歳出
合 計
- 9 -
2 使 用 料 及 び 手 数 料 151,171 125,171 26,000 20.77 3 国 庫 支 出 金 270,000 300,000 △ 30,000 △ 10.00
4 県 支 出 金 1,000 0 1,000 皆増
5 繰 入 金 945,944 953,289 △ 7,345 △ 0.77
6 繰 越 金 1 1 0 0.00
7 諸 収 入 2,008 7,011 △ 5,003 △ 71.36
8 市 債 373,300 385,900 △ 12,600 △ 3.27 1,808,926 1,824,874 △ 15,948 △ 0.87
1 総 務 費 302,606 274,250 28,356 10.34
2 下 水 道 事 業 費 1,087,945 1,151,267 △ 63,322 △ 5.50
3 公 債 費 418,374 399,356 19,018 4.76
4 諸 支 出 金 1 1 0 0.00
1,808,926 1,824,874 △ 15,948 △ 0.87
1 保 険 料 783,472 737,742 45,730 6.20
2 使 用 料 及 び 手 数 料 1 2 △ 1 △ 50.00
3 繰 入 金 964,520 871,546 92,974 10.67
4 繰 越 金 1 1 0 0.00
5 諸 収 入 40,777 38,223 2,554 6.68
1,788,771 1,647,514 141,257 8.57
1 総 務 費 117,610 113,068 4,542 4.02
2 後期高齢者医療広域連合納付金 1,669,556 1,533,340 136,216 8.88
3 諸 支 出 金 1,602 1,102 500 45.37
4 予 備 費 3 4 △ 1 △ 25.00
1,788,771 1,647,514 141,257 8.57 公 共 下 水 道
事 業
特 別 会 計 歳入
合 計
歳出
合 計
後 期 高 齢 者
医 療
特 別 会 計 歳入
合 計
歳出
合 計
- 10 -