第56回
テー
別
市民と市長
タウン
ーティング
報告書
○期
日
成
月
3 日
ま
え
武蔵野市
市民
自
のま
を自
の手
創
あ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
く
を進
いくプロセスを大切
いと考え
い
ま
その
と
の手法と
市民と行政
同
目線
方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
いま
の会
地域のま
く
の拠点
あ
コミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画
運営方法を協議
協働
実施
地域別タウ
ンミーティング
テー
を設定
そのテー
の関連団体
協力をい
実施
テー
別タウンミーティング
そ
屋外
い
実施
青空
タウンミーティング
いま
テー
別
商店街の振興
や
災害
強いま
く
地域
支えあう福
祉のま
く
災害時
試
地域力
を開催
いま
ま
学生や
シニ
の方
外国人の方
と
ま
く
や活躍の場
い
意見交換を行
いま
今回
子
子育
武蔵野
をテー
P
法人子育
応援スペ
ース
と
と
との共催
第
56
回市民と市長のタウンミーティング
を開
催
ま
の
その結果を報告い
ま
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
多くの意見交換を行
まい
ま
概
要
.日
時
成
26
7月
13
日
日
午前
10
時~
12
時
.場
所
多目的室
.主
催
武蔵野市
NPO
法人子育
応援スペースと
と
協力
子
協会
.参 加 者 数
42
人
.主催側出席者
市
長
邑上
守正
NPO
法人子育
応援スペースと
と
理事長
湯
友子
.司
会
NPO
法人子育
応援スペースと
と
臺
久美子
市民活動担当部長
秋山
真弘
目
次
.
発 言の 要旨
… … … …1
開会のあい
………1
子 育
関
事 業 や 制 度
い
の 説 明
要 旨
… … … …子
子育
武蔵野
をテー
意見交換
要旨
.
各グループ
の報告
……….
施設整備
男性の子育
参加
待機児対策
子育
支援
児童館
子育
世代のコミュニティ
い
…… ………9
.
施設 の運 用
い
… … … …12
.
保育園の施設整備
保育園を核と
コミュニティ
防災対策
シルバー世代の人材活用
い
……… …………12
子
子育
武蔵野
をテー
プ
ン
ート意見
抜粋
………15
閉会のあい
………19
.
当日い
い
意見と市の回答
対応方針
………21
.
ン
ート
い
い
感想
………27
―
付属資料
―
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. .1 開催ヷ はらっぱ 開 会 あ い さ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
う いま 本日 タウンミーティング 越
い ま あ とう いま 時間 あ ま
密度の濃い意見交換 と思 いま 前半 グ
ループ討議を い い そ を踏まえ 私と意見交換を
い くという予定
ま 武蔵野市内の人口 のと 若
増え いま 全国的 人口減少時代を迎え い 少子
化と言わ ま 武蔵野市 逆行 いま う
い と 子 の人口 増え いま 今ま ゼロ歳 19歳ま の各 齢の人口
1,000人以 のと を追う と 1,000人を超え 1,100人を超え 今 ゼロ
歳児 子 の中 一番人口 多く 1,260人 い い という と う い反
面 待機児 ま 解消 い いという と あ 大変申 わ く思 いま
案内のと 今 ま ま 保育施設の開設を予定 ま ま く く
泉という新 い施設 井之頭小学校の隣 の7月 オープン と ま
公園の中 複合的 子育 支援施設を設 という と 160 米の小 い施設
子育 や一時預 そ グループ保育 をスタートい ま 大
施設 大切 地域 の う 拠点を設 いくという と 大切 い と思い
ま 日々 子育 を通 い い 課題 あ う と思いま の 今日 屈託
く意見を出 合 い と思いま そ う く 願い ま
平湯理事長
う いま 子育 応援スペースと と 理事長の
湯友子と申 ま
武蔵野市の 幡町と関前 預 保育や親子広場を中心
子 と 母 を応援 スペースをという と 10 前
始 ま 今回 子 と子育 というテー のタウンミー
ティングを共催 と ま
今回のテー 大 く の思い あ ま ま 子
子育 武蔵野 というと 子 を中心
今 机の上 子 の顔 描い あ ま 子 の 子
を思 大事 く 大人 い い 役割 あ ま 幼稚園
保育園 の の う 施設 行政 ま
大 施設 く 地域の 母 と い あ そういう身
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H2 6. .1 開催ヷ はらっぱ 開 会 あ い さ
伸 伸 育 いくといい と思い のテー を ま
う 考え う という と 誰 意見を言うの く
そ を誰 答え という と く と 今自分 立場
のと 守 い う 大事 い うという とを一緒 考え く 考え
う とテー の前 ま と の前 発表 の う
という方 話 や い う という と の う スタイル 進 い
と思いま う い い 立場の方の思いや意見をグループの中 聞 合 く
い 今日 市役所の職員の方 く 来 いま 子 子育 関 職員の方
く いま 市長と私 いい と と といい という意見を
ラン 言い 皆 のテー ルをくま く回 い うと思 いま
今日 子 と子育 を考え いく上 の 心の引 出 を増や
いく そ 会 といい と思 いま う く 願い ま
小宮山園長
皆 う いま の園長を ま
小宮山と申 ま
今日 子育 い 考え 会という と 生の子育
対 い い 意見 聞 と思い と 楽 ま
私 グループの中 入 いと思いま の う 意見を聞
第 56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ
H 26 . . 1 開 催 ヷ は ら っ ぱ
説 明 要 旨
2
子育てに関する事業や制度についての説明
要旨
市 長
そ と 時間をい ま 私 ま ま 子育 関連の事業や 制
度 い 若 説明を い いと思いま
武 蔵 野 市 の 子 の 人 口 増 え と い う 話 を ま
現在 歳児以 の人口 月 日 6,900人
という と 増え ま 前と比
と20%弱 い増え いま そ の6,900人の子
の う 施設と わ い というと
歳 歳の約2,000人 幼稚園 そ 歳 歳ま のう 2,000人 保育園 残 の2,900人 ま 保育園
幼稚園 通 い いという状況 子 の
状況 大 その う 分 ま そ 案内のと 今 新制度
と言わ ま 国 幼稚園や保育園 限 ま ま 子育 支援 あ い 子
の教育を 一層充実 い うという理念 基 予算を伴 対応 い う
という と いま
と その予算の財源 あ ま 消費税 最終的 10% と
予定 財源の確保の見込 ま い状況 い い 施策や事業を予定 いま
そ を全 や と 以上 と ま その財源の見込 7,000億
ま あ ま 国 い うや 財源を確保 の う と 大変
心配 いま 国の制度を 々 と運用 い いという と あ
今 担当課のほう 一生懸命 来 度 始ま 新制度 向 準備を進 い
と
例え 保育園 い 結果 申 ま と そ 大 く変わ と あ ま
事前 皆様方 の程度保育園 入 いと思 い の 実 入 あ
ういう段階の方 い の 事前の調査を 判定を ま その判定
基 い そ 保育園や幼稚園 行 い くという と ま 保育
園 い 現在待機児 多い状況と ま の 希望 い
い状況 く く 保育園の定員 確保 待機 く と 保育
園 幼稚園 希望 う う というの 国の考え方 現場を抱え 者と
そ ま いくの 心配を い と そういう方向 向 い
という と 共通理解を い と思いま
武蔵野市 ま ま 子育 関連 子 教育の関連をまと 総合的 計画を策定
まい ま そ 国 言 ま の計画 い 武蔵野市 先
行 ま うい ま ま 子 関 分野を一元化 計画を掲
体系的 整理 実行 ま 現在 第四次子 プランという と 総合的
第 56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ
H 26 . . 1 開 催 ヷ は ら っ ぱ
説 明 要 旨
子 育 支 援 情 報
く く
ま の保育園 祥寺
報告 ま の い い 意見をい 協議会等 伝え い いと
思 ま 他 意見を言う場 いま の そ 知 い
と思 いま
次 市町村子 子育 支援事業 い ま 子 プラン 関係
の 国 いう市町村子 子育 支援事業計画 計画という のを 今回の
第四次子 プランの中 包含 という と 今策定を進 い と 基本的
計画的 整備を い う 皆様 要望を聞い あ い 需要を予測 そ
見合 施設計画を定 そ 受 入 を い うという計画 の 武蔵野市
ま ま ニー 調査を い ま そ を踏まえ 今後 必要 保育施設
数等を掲 い うというと
そ 待機児童対策 新 保育施設の整備 い 今 度の 月 日時点
の待機児数 208人 いま の数 い 大変重く受 と ま 何
と 待機児を減 い い く い いとい
う思い 今 度の計画を掲 いま 認可保育園
の大 保育園の開設予 定 いま ま
ま の保育園 祥寺 井 之頭小学校の隣 現
在建築中 10月 日 オープン予定 そ ニ
チイキッ 武蔵野や 保育園 う 中央
公園の目の前 定員80名という と 成27 月
日 オープン予定と ま
ま 認証保育所 い 施設 いま ま キッ ー ン武蔵野関前
月 日 既 オープン ま そ 日生 祥寺保育園 7
月 日 オープン と ま そ 風の子保育園 い 移転拡充
31名の定員増を予定 ま 10月 日 オープンの見込 と
ま
今ま 保育園を の う 拡充 という数字 い 成24 度 合計
1,750名の定員 のを 今 度 291名を増やそうと努力 い と 成27
度 2,294名と 予定 ま ま 状況の変化 ま 軌道修正 必
要 と思いま の ま 注目 い いと思 ま
次 子育 支援サービス い 妊娠期 歳ま とい
う と 母 の健康と 子 の成長をサポート 事業 子
育 や子 の成長 い の相談事業 地域 ぶ 子育 仲間を
く 事業 子育 の知識を深 子 を預 手当 助成
と 親家庭支援 いのあ 子 の支援という と 全
網羅 い い ま ま ま 段階 応 必要
サービスを現在 提供 い と ま
第 56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ
H 26 . . 1 開 催 ヷ は ら っ ぱ
説 明 要 旨
と 含 ま ま 意見をい と思 ま
最後 皆様 わ い う 事業や施設を一覧 く く という
冊子 いま 成26 版 8月 完成予定 の ま 新 い の ま
参照い と思いま
以上 と駆 足 武蔵野市の今の動 概括を 話 ま の の情報
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. . 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
子
も子育てつ
る武蔵野
をテーマにした意見交換
要旨
司 会
事前 配 プ ン ート 各々の意見を記載 い そ を と グ
ループ と 話 合いを行
グループワー のあと グループ順 発表
1.各グループ らの報告
1グループ報告
ま いいと 出 意見 公園や自然 非常 充実 い 施設の う
の あ という と そうい と ほ の市 い の い とい
う と う いい という と い ま 認証保育所 通 い 保育料
高く そういうと の支援を い いという とや 認可保育園を増や ほ
い そ 男性 子育 や い環境 く を と進 い いいの い と
いう と そ 市民の思い 行政 反映 う 仕組 を と く い
イ を実現 ほ いという う 意見 出
私 とという と と市長の価値観
を発信 い 価値観を共有 い い
と 協力 や い という う 積極的
意見 出 く の い と思う そ 保育園
を軸 地域のコミュニティを く 共働 家庭 保
育園を通 地域 貢献 う コミュニティ形成
をや い という う 意見 出
武蔵野市のいいと 幾 出 いと あま 思い ほ とう
いい市 と思 い 今日 来 い 人 主 育児中の人 と思う や
一方 来 い い方 育児 金を使う と考え い 方 い と思うの い
い と 予算の引 張 合い く と思う そ く皆 武蔵野市 あ 程度好
住 い 方 多いと思うの 共通 利益や市長 の う ま の運営を いと思
い の を 広報紙等 とPR い と思う 私 と
という と ニー あ と 価値観 合え 何 協力 という意見 あ の
そ 市長の腕 い と思う
春ま 新 い保育園 見 休職 を得 い 今 市外の認証保育園
子 を預 い その市外の認証園 今度 認可保育園 という と 市外の 子
預 ま 月ま と言わ い 何と 保育園 見 地域 子育
皆 と一緒 コミュニティ形成を 参加 い と思 い
2グループ報告
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. .1 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
充実 い という声 出 意見と のグループ 共働 の方 非常 多いの や
絶対的 保育園 不足 い のを解決 ほ いという と と いい
というと 保育園 地域コミュニティの核 い 地域との触 合い
といい 例え 地元の 祭 参加 今 核家族化 く進 い 中 い
あ と地域の子育 参加 という う と う少 増
え いくといい という う 話 グループと同 うい 地域の課題
あ と 対 自分自身 例え 商店街の 祭 参加 と サー ルを立 上 とい
う う と 協力 いくという う 声 く 出
あと う一 話題 の 一時保育制度 い 今 保育園自体 い い あ
一時保育の制度を利用 働い い 方 い と 本来 あ その一時保育
の対象と と使 ほ いと思う う 方 使え い いという状況 あ や 保育
施設の絶対的 拡充 う少 一時保育の制度 本来の形 利用 う く
人目 人目 産 や く の い という話題 出
例え 西部地域 桜堤児童館 縮小 そ 対 歓迎 声 あ そ
場 日中 く と と不満を持 い 人同士の話 聞 え
例え ル乳 全体的 予算 保育園の拡充 必要 所得制限を設 とい う 話
いくと 何 働く家庭 い 形 いく う と あ い い
という思いを持 い
グループ報告
武蔵野市のいいと い 老い 若 金 あ 人 い人 楽 く暮 い
魅力あ 人 い というと や の市の魅力 い という意見 幾
出 い い 制度や設備 充実 い と いい う といい という と
い そういう ま ま 世代の人 相互理解の わ ボランティ
含 参加 や いネットワー く い の と ふ 仕事を い
何 参加 い う 人 や い と思う う の い という意見
あ
そ と 私 と い や 子育 中の と まう 自分の地域の
中 い い まうと あ の 保育所 あ い コミセン いい 認
可保育園 認証保育園 地域の中心と 子育 をサポート う 仕組 新
充実 い 一人 困 い 母 父 い く いくの い
という う 意見 出
4グループ報告
武蔵野市のいいと い 非常 コンパ ト ま という と 現場 保育
関係 働い い 人の声を聞い と 集ま う というと集ま と
生活 祥寺方面 商業施設の大 の あ 地域 緑 多い そういう
の ほ の市や区 比 いいの い と捉え い
子育 い 施設 関 ほ のグループと と違 結構 施設 あ の
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. . 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
働い い 人 多 の 施設の数と あ 施設同士や子育 を 人間同
士の ネットワー あ と 情報を集 必要 人のと う届 の
く 必要と い 人間 う情報を 行くの
そ 大 課題 い という と あ
情報の提供という と 例え 幼稚園
の情報を そ の幼稚園や保育園 行
い 子 ~ 人い そ を とや
い の 結構大変 の まとま と ワン
ストップ 話 聞 と あ いい
という意見
自分 とというと い い 議論 あ 子育 世代のほうと
今あ 保育園や幼稚園 入 いという現状 あ 中 自分の働 方を ういうふう 変え
いく という意見 あ 子育 関 現状 い い と ま ま スト
ス あ 状況 そ の人間 今ま と同 や 方を い うまくい いの
い 働 方 や 保育園 うまく預 いという と 労働問題という観点
あ の い という話 出 そ 非常 興味深
5グループ報告
第 グループ いいと い ほと 他のグループと同様の意見 出 他
コミセンの数 く多いの 文化的 史的 と を感 という と そういうと
を全部含 教育の水準 く高いの い という話 出 そ 公園
く多く 充実 い 今 ボール 公園 危 い 禁 と まうと
増え い 私 西部地域 住 い の 小金井公園や 近く ボール の
公園 あ の 特 不便 感 い 中部や東部地域 そ 境 町 近く 思
い切 ボール の 場所というの い 子 近く ボール を うと思
いというの とスト ス という意見 出
く 意見 出 児童館 い 今 武蔵野市 桜堤児童館 所 い 他の
市 府中市 13 い 西東京市 11 い 小金井市 所あ 武蔵野市
所 く 今 スペース 半分 い 階のスペース 全部使え い状
況 保育室ま ー 入 い そ 待機児童の対策 の 必要 と あ と 思
う 児童館の を う とわ い いと思う 子 段階的
成長 いく の と思う 歳 幼稚園児や保育園児 そ の施設 小学生
小学校 ま うというふう 区別 考え い と感 子
大 く いい施設 と思う その 当 齢 く く そ
を く考え く 小学生 い 幼稚園 行 い 歳の
子 い そういうのを全部 バー とや 児童館 ほ とう 必要 と思う
そ 少子化を食いと と の い と思う 小 い 子 と
母 父 同齢の子 の と 話 いと思う 児童館 と小学生の
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. .1 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
逆 中学生や小学生の 子 小 い赤 を見 く大事 思 と
あ 弟 少 く い 世の中 齢を超え わ の 児童館と そ
ういう区別の い施設 い と思う そ く今 武蔵野市 い 部分 の
い と思う
あと 高齢者の方々と 交流 場所 いと思う コミセン 話 出
コミセン く あ の 児童館 増や いの あ 児童館とコミセンをドッキング
う 施設 子 い あ わ 見守 子
の成長を見届 いいの い と思う そ 意見 出
グループ報告
武蔵野市のいいと い 一番 い住環境 という と 海 いの 津波 来
い 地盤 い の 地震 強いの い と思う ま 緑 多く 都心
働く人 と わ と働 や いとい と 非常 魅力 の い という意見 出
逆 う いい う と 張 ほ い という点 や 待機児の問
題という意見 出 い 待機児問題以外のと 他のグループの発表の中 出
幼稚園世代の施設 い 施設 く 中身 う と 張 充実
ほ い あと 保育園を中心と コミュニティという話 あ 新 コミュニティを く
と と とあ 地域の人 との を と大切 いく と 大事
い という意見 出
あと 私 と い や 自分の とと 参加 必要 あ という とを
話 特 自分の得意分野 を発揮 地域 返 いくという う 意見 あ と
くい い 形の参加の仕方 あ の い そ を自分 見 自分の問題と 参
加を いく そ 仲間を増や いくという と
コミュニティを く いくうえ 一番大事
と い という意見 出 ま 実 参加を
いくというと 例え 今 度 第四次子
プラン武蔵野の策定 進 いま い 広報
第四次子 プラン武蔵野の素案 出 という と
そ 約 間 パ ッ コメント 募集
との と の 具体的 々 意見をあと 残
う 形 発信 いくという と 実 市の 組 自分の思いや意見を反映 一
番大事 と と思う 皆 注目 い い というと あ
行動 移 いくという とをや ま うと言い い
2.施設整備、男性の子育て参加、待機児対策、子育て支援、児童館、子育て世代のコ ュニ
ティについて
市 長
い 意見をい い ほ と思 と あ 情報不足 と思
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. . 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
ま 施設関係 言うと 武蔵野市 い い 施設 あ という と 皆 存
い と思いま 施設 あ という と 維持費 という と 見直 を
と 非常 課題と いま 必要 施設 維持 い い い
予算 い い いの 先 今あ 施設以上の のを く の 難
いという とを 皆 認識 い いの 例え 小中学校 い 約32万
米という面積 あ 大 公共施設 を維持 あ い 建 え と ま
と 極 多くの費用 ま
今 市と 大 課題の と 市民文化会館の改修 あ ま その費用 40億 50
億 ま 子育 関係の議論を 中 皆 うい 市政全般的 考え方
理解という 関心を持 い いと思いま 伝わ い いと 指摘をい
く と あ ま 市と あ 手段 情報提供 努 ま 足
ま 指摘い い い 方法を考え い いと思 いま
男性 子育 や い環境という 意見 あ ま 今 ま ま と 父
参加い い い 集ま あ ま 例え 昨晩 井之頭小学校の や の会というの
いま 子 宿 体験を うという と 伝統的 行事をや いま 昨
日 父親 約60人 児童 約130名集ま 体育館 寝 ま ま そういう場 男同士
父親同士 交流 というの くいい と と思いま 機会 い そ
ういう と 積極的 参加 と や 道端
出会 と 挨拶 交流 いく中
い というと い い や 力
得 の い と思 いま の そうい
う父親の交流 と大切 いと思いま 今
保育園世代の皆 機会 い
ま く保護者会 参加 い
く中 徐々 そういう輪 広 いくの
い と思いま の 自 く というスタンス 何 地域 関わ い と思
いま
そ 保育園 足 い と 待機児問題 い 先ほ 話 と
何と 待機児を解消 いというの 切実 思い 今日 い い 課題 指摘をい
ま 認可保育園 と入 い あ い 認証保育所の利用料の話 い い 課題 あ
と 聞 ま そういう と 指摘い と思いま その解決 向
い いと思 いま
そ 保育園を地域の核 という と い と と思いま 保育園を利用
方というの 限定的 保育園 や と子育 支援の拠点 い い
と考え いま く くスタート事業というのを保育園 願い 地域の保育園
通 い い 子 方 録い い い を築い い う 相談を い
うとい と スタート ま や 保育園 保育を 専門家 いま の
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. .1 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
く く泉
いと思いま 地域の拠点 や コミセン い と思いま コミセン あ
世代 集ま 交流を深 場所 いま の コミセン 課題 あ ま
利用 コミセン そ 児童館的機能 コミセンのほう 拡充
と思いま コミセン 16のコミュニティ協議会 20の施設を運営 大 く施設
の規模を拡大 というの 難 い ま 今あ 施設をい い 工夫
と 多様 コミュニティ と育ま の い と思 ま
そ 児童館の話 武蔵野市 独の施設を く く い方向
現在唯一 桜堤児童館 残 ま 地域 利用い い い と 重々承知 ま
全市 見 と非常 偏 施設 いま
児童館的機能をい と全市域的 地域
拡充 いく という と そ の施設
そ の工夫を い うという と
いま 例え あそ えや学童 の連携を う少
深 そ 児童館的 機能を と付加
い と あ い く く泉 い 未
就学児の方 広く利用い い という と 多様 世代の い 今後
考え いとい いと思 いま 確 く評価 い い いま 大
く と 利用 い あそ え 児童 利用 いと 世代間の分断
あ という 指摘 重々承知 ま の そ の施設を とネットワー 化
という と 大 課題と認識 ま
あと 子育 世代の皆 コミュニティを と育 い い いと思 いま
今 ネット社会 ネットを通 い 連携 育ま い の い と思い
ま の そのネットを 世代を超え 皆 のコミュニティ い う 仕組
く 考え と思 いま 地域の 高齢の方の中 子 関
心を持 い 方 多々い の 互い う少 歩 寄 といいコミュニ
ティ の い と思いま その拠点 コミセン ま の コミセンを
と活性化 と思 いま
そ う の拠点と 得 の 実 学校 い と思 いま 小学校 中学
校 建 えの計画を考え い ま 子 の数 今 微増と言いま
う少 長期的 考え と減 い ま そのと 小学校 今の教室の数 必要 と議論
あ ま と 将来予測を踏まえ と計画を い ま
学校 必要 教育機能のスペースを確保 上 そ く余裕 く あ うスペース
い と地域の利用 あ い 福祉の利用 ま あ い ま ま コミュ
ニティの利用 あ い そういう議論をま スタート い
うというと 今 学校施設整備計画という と というと教育委員会 主体
と 議論を進 ま そ 地域の思いや希望 の情報を提供 学校 開
学校 と コミュニティの拠点と 一層 拡充 いいの い
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. . 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
武蔵野プ イス
最後 い い い 意見を 寄 い いの 今 特 計画作 の と
いま 子 プランや高齢者 い者の計画 や ま そ 大
計画と 市の最 基本的 計画 あ 第 期長期計画の見直 をスタートい ま
調整計画という まと ま 今 大 計画を策定い ま
そ 関心を持 い い 市民との意見交換会やパ ッ コメント あ ま
の そういう場面 い い 声をい あ いと思 いま
.施設の運用について
ご意見
施設の老朽化 維持管理 金 と 非常 くわ と 運用
上 弾力的 使 いく う い いとい いの い そうい と
各施設の実 の担当 伝わ い いの い と思う と あ
プ イスのパ ー ンススタ オというと あ そ 演劇 の練習 使う
の のという と 子 のパ ー ンス 表現 を いという と 借 そ
誰 見 の の い 次回以降 使えま と言わ ま そうい
目的を細分化 ま くあ 建物 使え いと思うの 市と
の運営方針を現場 ルま いく う ほ い 例え 西部地域 あ 市民会館の保
育室 開 ほ いという う 声 く あ くあ 施設 とい い 形
利用 う 方向 い と思う
市 長
施設 い く利用 進を図 うという一方 利用のルールを と定 い
うという と そ の施設 利用のルール
あ の い と思いま そ 加え 施設 と
の柔軟 対応 あ い と思いま
プ イス 非常 利用者 多いという と あ
の というと利用の制限を く明確化
運用を図 い うという方向 あ ま
今日の声をプ イスの方 伝え 検討 い
うと思いま 市民会館の保育室 い 待機児緊急対策のほう 一時利用 経過 あ
今 保留 い 状況 う少 待 い と思いま 有効活
用 い いと思 いま
4.保育園の施設整備、保育園を核 したコ ュニティ、防災対策、シルバー世代の人材活用
について
ご意見
子育 以外 い い と 金 必要 という話 わ 本当 直近 子育
い 抱え い 問題 あ の 子育 の と い と言わ い い 本
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. .1 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
可保育園 度途中 月以内 復職 いと入 いという状況 い
会社のほう 代わ の人を立 休職 い 保育園 入 月ま
の間 会社 戻 く いというの う の会社 不可能 月入所を目指 い
いく 度途中 新 い施設 全く意味 い 月 新 い施設
い 本当 月 入 施設を と増や わ いと 入 い状況 あ 入
退職 と まうの く悩 い 夫婦と 働い い 現在の
採点方法の200点満点 数え ほう 早い いの順位 という話を聞い
の そ 意味 あ の うという感 200点満点 入 う 状
況 いと 全く保育園の意味 い の制度の意味 いと思 い の い い
金 いの わ う少 そ のほう 考え い いと思う
ご意見
保育園 入 いという と 辛いと思わ 春 何と 受 入 く と
を見 日 市外 子 を預 出勤 い 自転車 一生懸命通 い
そ 時間のロス 雨の日 バスのルート うまく い く 途中
ぶ 子 を抱え 通 い
先ほ 保育園とコミュニティの関係 コミュニティ全般の核 コミュニティセン
ター と思う 子育 世帯 と 保育園を中心と コミュニティ と 大事
の という とを 伝え い 地域 子 を預 地域の外 子 をあ 自
分 働い 出張 い 間 災害 起 ういうふう その子 守
の う 地域の中 保護 いくの う 保育園 保育園を利用 い 子 の
の いと 思 い 武蔵野市の地域防災計画を見 と 保育園 災害時の児童の福祉避
難所と 位置 い 施設 と思 い の 保育園を利用 い い人 幼稚
園 通 い 人 家庭 保育 い 人 災害時 認可保育園を頼 いく の と思
う そうい 拠点と と力を発揮 ほ い 私 地域 参加 あ 子
と保護 育 いく をと い という思い のコミュ
ニティという と の 全般的 コミュニティと 少 違うの ま そうい
小 コミュニティ コミュニティセンターと そ い 地域 暮 いく
という と の と思う
ご意見
シルバー人材センターや シルバーの方の保育者と の活用 う少 表 出
いいの と思 い シルバー人材センター 一度問い合わ を と あ 値段
上 い 時間1,200 1,400 い い 少 高 そ 結局
使うの や の う少 シルバー世代 子育 経験のあ 方々 手を差 伸
え と思う場面 多々あ その う 対策という 活用 あ の う というのを 伺
い い
市 長
保育園 関 ま 待機児解消を 張 進 い という とを 理解い
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. . 開催ヷ はらっぱ 意 見 交 換 要 旨
コミセン親子
聞 い いと思 いま 冒頭 その辺の説明を の 再度 確認い
と思 いま 今後 厳 い状況 予想 ま の 今 度中 軌道修
正 必要 あ ま 軌道修正 い いと思 いま
そ 保育園 子育 世代のコミュニティの場という
の 私 そうあ と思いま や 地域全体を
という と 大い 大切 い と思 いま
地域 保育園とコミセン い 地
域 あ ま の そういう とを全市的 展開
と思いま ま 基本的 災害時 い 保育園
通 い 子様を 守 というの 大前提 いま
そ 加え 必要 応 必要 子様を 預
という話 ま 原則 今預 い 子 を と守 という と
理解い いと思いま
ま 地域の人材の活用 い シルバーの方 い い 場面 協力い い い
ま シルバーの方 そういう場面 大い 参加を いという 意見 い い
ま そ PR不足 あ い いという と いま そ
ッチングという問題 あ ま うまくその 家庭と合う方 ッチング いいの
その 方 難 いという現場 の声 伝わ ま そ 地域 元気
経験豊富 方 い いい いま の そういう方々の知恵と力を子育 世代 応援い
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. .1 開催ヷ はらっぱ プレ ン ヸト意見抜粋
4
子
も子育てつ
る武蔵野
をテーマにしたプレ
ンケート意見
抜粋
●武蔵野市の
ここ
いい
ころ!
住環境
緑豊 静 住 や い 街並 落 着 あ い
買い物 公園 勉強 小 範 出来 と コンパ ト
ととま の調和 と い 生活 や いま 人 優 いま
老若男女 勤 人 自営 学生 ーティストま 多様 人 溶 込 包容力
地域の方 と や 市を皆 盛 上 うという風潮 あ
車 く 自転車 あ 子 と一緒 市内の大体の施設や公園 行 駅周辺
時間無料 駐輪 と 増え 買い物等 利用 や く
ルーキャップやボランティ のパトロール隊等 い 活動 く い の 安全
住 良い街 と思う
子
も
子育て関連
0123 や親子 親子 集え 場所 各地域 あ と
子育 施設 充実 い 乳児連 出掛 や い
セ ンドス ールや ャンボ ー 市独自の 組 を い
子 の 参加 イ ント 多い ャンボ ー ュニ 大使
子 の 療費 無料
保育園の職員の質 い 食育 力をい い
認可保育園以外の保育園 通う方 の手当 厚いと
教育水準 高い
地域の あ あそ え 学童 子 会
コミセンやNPO 利用者目線の団体 いく あ 地域子育 団体の熱意を感
子育 関連のサー ル 含 市民活動 の支援 手厚い
●更に
こう
たらいい
思う
ころ
?
人
人
のつ
中高生 い あ いい 青少 と 世代の交流や活動
盛 上 と地域 元気
昔 あ 地域団体と市外 転入 住民とを 仕組
祭 地域の行事の充実
高齢者の方々との交流 場所 イ ント あ いい と思う
学童やあそ え の支援施設と高齢者の支援との連携 放課後 夏休 共 過
仕組 を作 欲 い 地域 世代を 役割を行政 積極的 入 欲 い
例 碁 書道 手芸 興味 あ 子 と そ を楽 子 と 交流 楽
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. . 開催ヷ はらっぱ プレ ン ヸト意見抜粋
子
も
子育て関連
保育園待機児の解消 認可保育園を と増や
気軽 短時間 預 一時保育サービスの充実
保育施設の充実…個人のライ プランを尊重 う 就労以外 就学や いのあ 方
入 う
認可 認証 グループ保育 の施設利用上の差を少 く ほ い
保育園の入所基準の見直 を
利用者の費用負担を 等
病児保育の充実
い児学童の拡大
保育コンシェル ュ 市の側 情報を発信 ほ い
第 子以降の 助 合い保育の実現
託児 共働 子育 保護者同士 助 あえ 仕組 迎え代行 コミセンや支援施
設を利用 システム
と の経験を活 子育 支援活動の 進 →保育園の支援スタッ や子育 支援
イ ントの増 預 保育の充実
保育園 幼稚園 小学校等の縦横の の強化 小中学校 PTA と地域の連携システム
子育 自主サー ル と増え
保育園 地域コミュニティの核 子 の 齢 合わ 場紹 や相談 の
く 人を各地域 保育園 その役割を担 い と思う
親子 事業 コミュニティセンターを更 充実 いく コミセン同士の
とあ と良い
子育 世代 縦 繋 仕組 欲 い 子育 支援活動 の市との協働 支援団体 の助
成 と欲 い
地域の 寄 を 子育 家庭を見守 応援 く 風土 く 幼稚園
や保育園 関わ く 通学の見守 を く …
小学生以 の子 の集ま 場所を増や そ を皆 知 う
子 と一緒 自転車 走 や い う道路整備 進 と い 自転車 ーン 車道
ード ール あ と良い
中部 東部 ボール 公園 少 い
公園 具 増え い 具の点検や補修 定期的 行う
子 の心と体の成長や子 の 場の安全性を確保 という観点 屋内 場の
整備 必要 と思いま
児童館 西部地域 いの 東部 中部の 所あ ほ い 子 段階的 成
長 の 幼 小と区別 く 児童館 必要
コミセンを子 利用 や く 子 の居場所や心身の安全の場 と安心
思春期の子 大人と交流 場 貴重 と思う
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. .1 開催ヷ はらっぱ プレ ン ヸト意見抜粋
水辺公園の う 所 赤 小学生ま 水あそ 思い切 場所 あ と
いい
集団生活 入 前の親子 子育 の と 相談話を と く
あ いい
学 や のプロを招待 参加型のイ ント 本物 触 機会 あ と い
子 を産 い 育 いと思え 市 人目 人目を産 や い環境 く
男性 子育 や い環境作
保育 い 働く親支援
子育 教育 ま わ 部署の連携 情報共有
ワー ライ バランスの実現 子育 期 パパの働 方 柔軟
う 社会
●私に
るこ
ボランティ
活動
ボランティ 参加 コミセン親子 近所の公園の見守 公園や 川 の清掃活動等
ボランティ を通 友人を作 活動を活発化 その活動を市 受 入 う
時間 あ と 何 ボランティ 参加 や い く とを 録 い 参
加 その分をま 誰 手伝 え う 地域通貨的 く
ボランティ 活動を通 地域の人と を持 自分の子育 力と社会性を磨く
市民会議や議会 教育委員会の傍聴 可能 限 参加 意見交換 いく 仲間を増や
仕事を い 人 参加 や い曜日 時間帯設定 必要 と思いま
普段 子育 を 感 ード面 ソ ト面 の意見 情報提供 意見を 述
いく
広報 市長の価値観の発信を ほ い 価値の共有 と 応援
い い
子 学校 行 い 間 働い いま 時間 短く OK あ 子育 中の主婦の
力を動員 と思いま 報酬 あ と 家族の理解 得 や く 責任感を持
と思いま
子
も
子育て関連
託児付 勉強会 母 集い サー ル 作 いい サー ル活動を通
と あ と思う
子育 世帯と そ 関わ 身近 集ま あ と参加 と思う
コミセンの子育 支援チーム 幡町 ほ わ 隊 い チーム 各コミセン あ と 互
い 参加 合え 多世代交流
コミュニティセンター等を利用 の子 教室 料理 工作等
売買の ー ー ット く 子 用品の サイ ルや交換
第56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H26. . 開催ヷ はらっぱ プレ ン ヸト意見抜粋
児童館やコミセン のプ イルーム 自分の子 他の子 を見
他の の相談 悩 を聞い 私の とを話 …
支援団体 参加 地域と関わ 情報を 集 子 とコミュニ ー
ションを図
共働 子育 を の工夫の共有 復 親同士の悩 を共有
地域の色々 世代 立場の方と仲良く 助 合え 関係を作 い
子育 を経験 人と い人の交流→協力
く 見守 子 を思いや と
常 思 や い と 側 い 子 を 愛 という と い い 大人
見守 愛 経験を く い 子 自信を 生 方 と思
う 市民誰 と 目の前の子 話 と や ?
災害時 避難所等 子育 世代の部屋を作 の子 を 見守 協力 助
合う
●その他
図書館の利用 歳の子 を持 母 気兼 く利用 時間を 回
いの 作 欲 い 例 水曜日 9時~ 時 etc の時間帯 他の利用
者や図書館の職員の方 温 い目 見守 と小 子 連 安心 く
と本選 出来ま
い児や自閉スペ トラムの子 の のソーシャルスキルト ーニングの充実
保育園の活用の 園児 い親子 く 少人数 親 参加 の保育体験
学童保育の数 十分 不安 あ
保育園児のい 家庭とそう い家庭 制度 政策 分断 う と
いと思う 桜堤児童館の減少 ル乳の所得制限
子育 を一人 や うと い 地域やまわ の協力をえ や いくといいと思う
公助 共助 自助のそ の課題 あ ま 各々 均等 その役割と内容を明確
と―合意 と 大切と思いま
子 地域社会全体の宝 あ 未来 と思いま その子 を生 生 と育
い う 親 安心 子 を預 暮 い う
市 と と先を見据え 市民の育成を要望 ま 子育 労 当 前 頭
を上 自分 の要望を言う人 一生懸命頭を 子 の育 わ
い 団体と手を 合 骨 の政治 組 い い ま 市 親と う
あ を考え ほ い 市 勇気を 親 を育 とを考え ほ い 他市
と 違う 地 足の い 試 を 願い い
今日 来 い 人 育児中の人 多いと思う 来 い い人 の要望
含 色々 相反 要望とのバランス感覚 大切 と思う 市長 の う 市政
第 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ H2 6 . 2 . 1 5開催ヷ八幡町コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ー 閉 会 あ い さ
5
閉会のあいさつ
平湯理事長
グループを回 皆 い い 立場の中 子
の とを考え い そ を のグループの中 発信
いくというと く感動 ま 感想の中 うい
う話 機会 あ ういう方 と出会え 機
会 あ という感想 あ 本当 続い
い ほ いと思いま
今 や 施設の話 く 出 いま その中
くあ 施設を と有効利用 うと 今 ま
い 施設 プラス ル を加え と と く の い
という意見 わ と出 い う 思いま 例え コミセンを知 い 児童館 知
い 通 い 学校 あ そういうと 充実 いくという う 仕組
く PRという とを市のほう や い ま 私 と
わ い 人間と 自分 と わ い 中 く いく
と 何 という とを と 膨 ま いくという そ
ういう働 大事 の い と思いま
市報 載 い 情報のパ コメ 参加 ま うというの そうや 市の職員
く 仕組 く 全員 いい という と い い 市民
一緒 考え 全員 少 わ 合 仕組 というふう いくの
その後 生 いく仕組 いくの い と思いま
ま 市の職員 く勉強会を い という話を伺 いま 今 市のほ
う 縦割 と言わ い 中 横の を いくというと を進 い そう
の そういうと 期待 い いと思いま
最後 当日ま い い 声というの 後 のほう 張 あ ま 今日 一
人 発言 く終わ と という 皆 考え合 会 と思いま
くいい時間 いく の といい と
第 56 回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ
H 26. . 1 開催ヷ はらっぱ 閉 会 あ い さ
市 長
今日の のタウンミーティング 言い 放 終わ わ
いま 例え ボード 張 い い 意見
全 職員のほう 整理を 市の見解を加え うえ 報
告書の形 い ま ま その中の対応方針等 意見
あ 場合 担当課 直接 問い合わ い く 別の機会
話を伺え と思いま 今 国の制度 い い 動く中
制度を と運用 ま 市
と その制度運用 く や 武蔵野市と ふ
わ い子育 支援 あ い 幼児教育 含 子 の環
境整備 努 い いと思 いま そ 誰 安心 暮 続 その
中 子育 や いま をま ま 目指 まい いと思いま の う
第56回 タウンミヸティング H26ヷ7.13開催ヷ0123はらっぱ 当日い い ご意見と市 対応方針
番
号 分
類
意 見 市 回答 対応方針
1
待機児 解消
絶対的 保育園 不足 い 解
決 ほ い
月 入 保育施設 っと増
ほ い
成 引 成 待機児童 解消
保育施設 整備等 行っ 成 月 日
可保育所 仮称 ニ キ 幡保育園 開園
予定 待機児童対策と 成 定
員枠 以 増 見込
今後 子 子育 支援新制 保育 必要 見
込 対 計 的 保育施設 整備 行っ いく とと
いま
2
保育園 入所基準 見直 ほ
い
点満点 っ ら入 う 状況
いと 全く保育園 意味 い
従来 可保育園 け く 保育 グルー 保育
室 証保育所 様々 施設 設置 待機児対策
実施 いま
ルタ 方 入所可能と う ら 待機児童
解消 組 い ま
3
保
育
料
利用者 費用負担 等
証保育所 通っ い け 保育
料 高い 支援 い い
成 月 ら 子 子育 支援新制 スター
予定 あ 新制 開始 向け 保育料審議会 設置
現 可保育所 家庭福祉員 保育 グルー
保育室 一部 幼稚園 通う児童 い 保育料 検討
いま そ 中 ら 保育料格差是 向け検討
い ま
4
一
時
保
育
う少 一時保育 制 本来 形
利用 う く ば 人目 3
人目 産 く い
現 一時保育 付開始と共 予約枠 埋まっ
まい ュ目的 方 気軽 利用 状
況 い施設 見 けら ま
一時保育 施設数 増 今後 充実
う検討 い ま
5
病
児
保
育
病児保育 充実 ほ い
現 市 病児 病後児保育室 あ 所 病
後児保育室 ラポール 所 計 所 対応 徐々
利用者数 増え い 状況 今後 現 利
用状況 地域性等 考慮 必要 応 増設等 検討
い ま 対象 生後 月 ら 学3 生
6
学
童
保
育
学童保育 数 十分
い児学童 大
成 入会希望者 全員希望 ラ 入会
いま 今後 い児 含 入会希望者 増加 予想
ま 入体制及 育成環境 整備 参
ま
7 い 児
支
援
い児 自閉ス ラ 子
ソー ャルスキル ーニン
グ 充実
市 学校教育 い 情 い等通 指 学
ソー ャルスキル ーニング 行っ いま 第四 学
校 学 桜 学校 学 第 中学校
学 加え 成 月 井之頭 学校 わせ
学 新設 充実 っ いま
情 い等通 指 学 子 一人 と
教育的ニー 応 指 行っ いま 例えば ソー
ャルスキル 身 け いという意欲 高 練習
振 返 ら 定着 組 時間 け
行う と あ ま ま 普段 集団 話 合い活動
ソー ャルスキル 学 いま 今後 一人 と
教育的ニー 応 支援 充実 い ま
ま 児童 支援事業 課後等 サービス事業
ソー ャルスキル ーニング 入 い 事業所
あ 多様 グラ 展開 いま
.当日い
い
意見と市
回答
対応方針
※アン ー い い 意見 提案 含 ま ま 同 趣 意見等 い 一部割愛 いま
待
機
児
対
第56回 タウンミヸティング H26ヷ7.13開催ヷ0123はらっぱ 当日い い ご意見と市 対応方針
番
号 分
類
意 見 市 回答 対応方針
8
男性 子育 い環境 く
っと いっ らいい い
企業 子育 家庭 向け ワー ラ バランス 啓
とと 男性向け 家庭教育 育児支援講
引 実施 い ま
9
ルバー人材 ンター ルバー
方 保育者と 活用 う少
表 出 いい と思っ い
ルバー人材 ンター 子育 支援と 契約 い 家
庭 意見 と 時間当 , 程 負担
い い ま
契約金 い 民業 迫 と ら い う近隣 ン
ター 同業種 値段 参考 設定 ま
ルバー人材 ンター 就業 一定範 制約 あ
ま 今後研究 い ま
高齢者 け く地域 人材 生 地域社会全体
支え合い 仕組 く い ま
10
可保育園 証保育園 地域
中心と っ 子育 サ ー
う 仕組 充実 いけば 一
人 困っ い 父 い
く っ いく い
来 月 地域社会全体 子 と子育 支え 子
子育 支援新制 スター ま 本市と 今
後 新制 組 い ま
立保育園 地域と 連携強化 成
月 境保育園 境南保育園 地域担当 配置 いま
ま 現 保育園 ラ 配 スター掲示等地域
情報 信 行っ 今後 地域 方々 様々 ニー
把握 充実 ま
11
集団生活 入 前 親子 ら
子育 相談話 と あ とい
い
3施設 子育 ば スタ 相談
事業 行っ いま 気軽 声掛けく い
12
託児 共働 子育 保護者同士
助け合え 仕組 く 迎え代行
と 経 活
子育 支援活動 保育園 支援スタ
ほ い
子育 経 生 組 3施設
ら いま 先輩 子育 中 家庭 含
支え合い 仕組 く い 今後検討 い
ま
13
児
童
館
児童館 西部 東部 中部地域 3
所 あっ ほ い 子 段階的
成長 3 幼 と区別
く 児童館 必要
妹 少 く っ い 世 中 齢
超え わ 児童館
と そういう区別 い施設 い
と思う
児童館 コ ュニティー ンター 利用 児童館活動
参加 らい地域 子 対象と 催 実施
いま 学童 あそ え 連携 深 そ 児童館的
機能 付加 いく等 児童館機能 全市的 展開 と
充 っ い いと考え いま
コ ン 活動 地域住民 自主 営 ら そ
と く あ ま ま コ ン親子広場等 コ ン
利用 子育 事業 通 自主的 子育 サー ル
誕生 いま コ ン 利用 通 頂い 意見 う
ア ィア い コ ュニティ協議会 対
提案 い いと思いま
14 施 設
児童館とコ ン キング せ う
施設 子 い ばあ
わ ら 見 ら
子 成長 見 けら ら い
い い と思う
児童館活動 参加 らい地域 子 対象 コ
ュニティ ンター 利用 移動児童館コ ュニティわい
わい広場 実施 いま
コ ン 活用 いく う 異世代交流
ばいい と考え ま
子
育
支
援 子
育
支
第56回 タウンミヸティング H26ヷ7.13開催ヷ0123はらっぱ 当日い い ご意見と市 対応方針
番
号 分
類
意 見 市 回答 対応方針
15 幼稚園世代 施設 い 施設 け
く中身 充実 せ ほ い
子育 施設 充実 け くそ 質 要
あ と 識 ま
施設 ー 面 ソ 面 方 利用者 満足 施設
目指 い ま
16
心と体 成長
場 全性 確保 観点 ら
場 整備 必要 と思う
未就学児親子 場と 機能 持 施設と
成 月 境 園 い っと 月 く く泉 開
設 ま ら 施設 実施状況 検証 ら 今後
整備方針 い 検討 い ま
17 赤 ら 学生ま 水 思
い 場所 あ といい
子 水辺 園 中 園 祥寺本
3-10 と関前 園 関前3-14 あ ま 水 期間
7月中旬 ら9月中旬ま と い ま 成26
月 日 ら 月 日 間 実施 いま
赤 ら 学生ま という 幅 異
齢層そ 対応 水 場所 設置 い
全管理 面 ら十分 研究 必要 あ ま
18
ス ー ンススタ 借
誰 見せ
い 次回以降 使えませ と言
わ まっ
施設 維持管理 金 と
非常 くわ と ら 用
弾力的 使っ い いといけ い
い そういっ と 各施
設 実 担当 伝わっ い い
い
利用目的 細分化 まっ ら せっ
くあ 建物 使え いと思う 市
と 営方針 現場 ルま
いく う ほ い
施設 い 利用 一方 各施設 応 利
用 ルール 定 いく と 要 あ 加え 施設 と
柔軟 対応という あっ 利
用者 多い場合 利用 制限 部分 明確化
用 行う方向 あ えま 多く 利用者 皆様 ら
意見 ら 今後 検討 い いと思いま
ス ー ンススタ 地 階青少 ア
一角 あ 施設 青少 自主的 活動 支援
用面 様々 工夫 いま 例えば 休日
日午後 青少 利用 歳以 成
人 方 夏休 等 長期学校休 除く 日
ら ま 利用 協力い い ま 誰
見せ = 表 利用と と ンス
演劇 表会 向け 青少 目的 持っ 自主的
練習 う いま ら 市 営方針
沿っ ま 今後 利用 関 利用状況
ら 当初 目的 損 わ い範 用 検討
参 いと思いま
19
西部地域 あ 市民会館 保育室 開
け ほ いという声 く あ せっ
くあ 施設 っとい い 形 利
用 う 方向 い け ば
と思う
市民会館 社会教育活動 場と 社会教育 目的と
活動 団体 貸 出 ま 成
境 園 工事遅延 伴う代替施設と 市民会館
分園 開設 経過 いま 今後 共施設
効活用 い 研究 い ま 未就学児
子 持 親 対象 現 ルー 開 ま
ら 利用く い
施
設
施
設
利
用
方
第56回 タウンミヸティング H26ヷ7.13開催ヷ0123はらっぱ 当日い い ご意見と市 対応方針
番
号 分
類
意 見 市 回答 対応方針
20
施
設
利
用
方
法
書館 利用 3歳 子
持 気兼 く利用
時間 回 い 作っ ほ
い
市立 書館 子 ア 大人 利用 アと
区別 多少子 泣い 一般 客様
迷惑 ら い う 配慮 ま 一般
客様 利用 ア 子様 連 と
い 苦情等 あ 職員 ら 声 掛け
と あ ま 今回 要望 そういっ 一般 書等
ア い 配慮 ほ いという 希望 と思わ
ま 全館 一定時間 客様 理解 い く と
難 い と ス ース 区 工夫
要望 応え 検討 い いと考えま
ま 市 3館 そ 建物 構造 規模等 違
い あ ま 併せ 検討い ま
21
保育園 地域コ ュニティ 核 っ
いっ 地域と 触 合い とい
い
共働 家庭 保育園 通 地域
貢献 う コ ュニティ形成 っ
い け らいいと思う
来 月 地域社会全体 子 と子育 支え 子 子育 支援 新制 ス ター ま 本 市と 今後 新
制 組 い ま
今 市立 保育 園 地 域担 当 配置 地域 子育 支援事業 中心 地域 可外保育施設と 連携
いま
ま 地域コ ュニティ 中 保育園 う 役割 担え 検討 ま
22 世代間交流 学校と保育園 幼稚園
縦 連携 あ といい
世代間交流 い コ ン 交流 原則と いま
そ 以外 様々 施設 行わ 地域 ン
等 ソ 面 解決 いく と考え いま 幼稚園 保
育園と 学校と 縦 連携 い 強化 向け 具体
的 組 事業 実施方法 い 現 検討
いま
現 各 可保育園 地域 高齢者施設 学校 と
定期的 交流 行っ いま ま 地域 ランティア
方々と 交流 大 いま
学校入学 え 子 対象 家庭 幼稚園
保育園 様子 保護者 思い 入学前 学
校 引 就学支援 ー 月 配
いま ー っ 学校関 者 子 様
子 入学前 知 と 一人 と あっ 指 支
援 期 行う と ま
23
コ
ン
コ ン 子 利用 く 子
居場所 心身 全 場
と 心 思春期 子 大人と
交流 場 貴 と思う
コ ン同士 っとあ と
い
コ ン ビー 体育館 子 自由 利用
ス ース 持っ い 施設 あ ま 学校 近く等
設置 い コ ン 日多く 子 利用 い
ま 夏祭 文化祭 子 ら 寄 ま く
地域 方 集う機会と っ いま
コ ン ネ ワー 事業と 複数 コ ン 共
同 地域 課 い 話 合っ コンサー 行う
連携 行っ いま ま 月 全コ ュニティ協
議会 共催 コ ンスタン ラ ー 開催 いま
コ
ュ
ニ
テ
第56回 タウンミヸティング H26ヷ7.13開催ヷ0123はらっぱ 当日い い ご意見と市 対応方針
番
号 分
類
意 見 市 回答 対応方針
24
ネ ッ ワ ー く
ま ま 世代 人 相互理解
わ ランティア
含 参加 いネ ワー く
い と 仕事
い 何 参加 い う 人
っ い と思う う
い
地域 ランティア い 地域福祉活動 協議会
地域社協 福祉 会 ランティア ンター武蔵 VC
M 等 様々 ン 行っ いま ン 告知
市民社会福祉協議会 ー ー 広報 あ
い 知らせ いま 覧い 興味 あ
参加く い
地域課 自ら考え 行動 い く と う
地域 人脈作 課 把握 っ けと う 事業
地域貢献活動 事業 と 実施 いま ま 武蔵
ス 市民活動支援機能 あ 録団体 活動
状況 分 ほ 市民活動 始 っ け く と
事業 団体同士 交流 事業 実施 何 活動
い 市民活動団体 紹 ほ い といっ 相談
対応 いま
25 情 報
保育コン ェル ュ 市 方 ら
っと情報 信 ほ い
幼稚園 情報 そ 幼稚
園 保育園 行っ とっ い
まとまっ と ワンス 話 聞
け と あっ らいい
今 保育コン ェル ュ 体制と 本庁 窓
口 電話対応 と まら コン ェル ュ通信 行 子育
支援施設 各保育園 コ ン 広場事業 出張相談
始 ま 今後 利用 く う相談体制
充実 ま
26
ール 園 危 い
ら禁 と っ まうと 増え い
中部 東部地域 そ ら境南
近く 思い ール 場
所という い
市 園 原則中学生以 ール 禁 い
ま
学生以 ール 関 高い ェンス ま
い 等 ール い 園 利用 奨
いま
中部 城山仮設広場 西久保 東部 本 東
園 祥寺東 境南 境本 園 境南
あ ま ま 園 あ ませ ス
ー 広場 球技施設と 利用可能
27 園 具 増え ら い 具 点
検 補修 定期的 行う
園新設 改修工事 利用状況 調査 具 全
領域 確保 ニー 合っ 具 設置 いま
具 点検 い 月 回 目視 触診 必要
応 打診 聴診 いま ま 回専門家
具診断調査 行い健全 ラン 分類 計 的 補修
更新 全管理 いま
28
市
民
意
見
市民 思い 行政 映 う
仕組 っと くっ い ア
ア 実現 ほ い
市 市民ワー ョ コ ン 実施 委
員会等 け 市民委員 募集等 ま ま 場面 市民
参加 機会 設け ま ら 多く 機会
提供 と共 市民 皆様 意見 市政 映 仕
組 作 い ま 是非 意見 い けま
う 願い ま
29 営 方
針
市長 う ま 営 いと
思っ い 広報 等 っ
とPR ほ い
市政 営 関 施政方針 市 ー ー ま 市
報 通 広報 ま 今後 市報 コラ
ー ルテ ビ出演 ー ー 活動日 機会
活 日々 考え 伝え まい ま
第56回 タウンミヸティング H26ヷ7.13開催ヷ0123はらっぱ 当日い い ご意見と市 対応方針
番
号 分
類
意 見 市 回答 対応方針
30
災
害
対
策
保育園 利用 い い人 幼稚園
通っ い 人 家庭 保育 い
人 災害時 可保育園 っ
いく と思う そういっ 点と
っと力 揮 ほ い
災害時 け 立保育園等 災直後 ら 園児
生命及 身体 全並 保育 確保 最優先 応急保
育体制 と ま
ま 状況 応 保護者 帰宅困難者又 行方不明者と
っ 乳幼児 自宅 避難所 生活 困難 乳幼児 い
家庭 保育園型福祉避難所と 活用 予定
第56回タウンミヸティング
平成26.7.13開催ヷ はらっぱ
ン ヸト記入感想
1
2
3
4
5
6
3.アン
ー
い
い
感想
※アン ー 自由回答欄 い い 感想 う 主 掲載 いま
方向 意見 あっ と っ 班 振 分け 工夫 と いと思いま
様々 立場 ら 意見 バランス く集約 ばと思いま
色々立場 違う人 ら 色々 意見 聞け 大変良 っ と思いま 今回出 意
見 市政 と 映 頂 い 特 く言わ い 地域と 作
保育所 充実 く 願い ま
同 子育 世代 方々と意見交換 と 勉強 ま
立場 違う人 ラウン テー ル 意見 出 合え 結果と 地域 子育 助け合
い 市 といっ と 落 着い 興味深 っ 普段 仕事と子育
いっぱい う 機会 市長と市民 交流 っ 最後 意見交
換 一番 要 と思いま 時間 っと確保 ら っと意見 出 い
色 方 意見 聞く と 良 っ 子育 関 興味 前
向 方 いらっ とそ 武蔵 市 宝 う 思いま ら 方々
思い 活 せ 環境作 っ い け ばう い
市長 伝え い と あっ グルー 話 合うという形 直接話 と ま
第
56
回
市民
と
市長
の
タウンミーティング
第
56
回
市民
と
市長
の
タウンミーティング
テーマ
テーマ
日時
会場
みんなで
考
えよう!
子
ども
子育
て
地域
のみんなが
応援団
です
!
武蔵野市の「ここはいいところ!」
協働
更に「こうなったらいいな」と思うところは?
7
月
13
日
10:00∼12:00
0123はらっぱ
武蔵野市八幡町1-3-24
*お車でのご来場は ご遠慮ください
託児
あります
対象:1才以上未就学児
定員:10名
7月4日(金)までに 市民活動推進課まで お申し込みください。
*1才未満児は保護者のおひざの上で 参加可能です
主催 武蔵野市 / 特定非営利活動法人子育て応援スペースとことこ
協力 武蔵野市子ども協会
問合せ 武蔵野市役所市民活動推進課市民相談係Tel. 0422-60-1829 Fax. 0422-51-2000
子
ども
が
笑顔
で
育
つ
街
に…
大人
みんな
で
、
想
い
や
アイデア
持
ち
寄
って
考
えてみませんか?
私にできること
こんな仕組みがあったら市民も応援できる!私も応援できる!ことは?その他ひとこと
ご自身の立場から思うことなど当日参加できない方で、上記のテーマについて市長にアイデア、ご要望などある方は、上記枠内にご記入の上、
市役所市民活動推進課・各市政センター・0123はらっぱ・子育て応援スペースとことこにお届けいただくか、 子育てについて、思いやアイデアを持ち寄ってみませんか。
子育てについてみなさんの声をお寄せ下さい! 子育てについて、思いやアイデアを持ち寄ってみませんか。
子育てについてみなさんの声をお寄せ下さい!
つながる
武蔵野
みんなで
考
えよう!
子
ども
子育
て つながる
武蔵野
子育
て
中
の
おとうさん、おかあさん、
地域
の
大人
たち、
これからパパ・ママ
になる
学生
さん
も
、
地域
で
活躍中
の
団体
の
方
も…!
子育
て
について、
皆
さん
の
声
を
お
寄
せください!
プレ・アンケート
平成27年度スタートの「第四次子どもプラン武蔵野」、
そして「子ども・子育て支援新制度」に向けて、
武蔵野市では話し合いを重ねています。
記入して当日 お持ちください
来れない方は 下記宛先まで !!
千川小学校
井の頭通り
武蔵野郵便局 第五小学校
武蔵野市役所
三
鷹
通
り
中
央
通
り
五
小
通
り
西東京市
五日市街道 交番
都立武蔵野 中央公園
千川保育園
子育て応援スペース とことこ
八幡神社 延命寺
至三鷹駅↓ 武蔵野警察署 グ
リ ー ン
パ
ー
ク
遊
歩
道