。証 コード947【) 成24 12月4日
株
主
各
位
東京都千代田区神田神保町1丁目31番地
代表取締役社長
山
本
憲
央
第75回定時株主総会招集ご通知
拝啓 素 格別 高配を賜り 厚く御礼申し げます さて 当社第75回定時株主総会を 記により開催い します
出席く さいますよう 通知申し げます
お 当日ご出席願え い場合 書面 議決権を行使す
る きますの お手数 後記株主総会参考書類をご
検討く いまし 同封の議決権行使書用紙 議案 対する賛
否をご表示いた き 成24 12月18日 火曜日 午後5時ま
到着する うご送付いた きたくお願い申し上 ます
敬 具
記
1. 日 時 成24 12月19日 水曜日 午前10時 2. 場 所 東京都千代田区神田神保町1丁目31番地
株式会社中央経済社本社ビル 6階 講堂 3. 会議の目的事項
報告事項 第75期 成23 10月1日か 成24 9月 30日ま 事業報告及び計算書類 内容報告
件 決議事項
議 案 剰余金 処分 件
以 〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰
添付書類
事
業
報
告
。
成23 10月1日か 成24 9月30日ま
)
1. 会社の現況 関する事項
(1) 事業の経過及び成果
当期にお わ 国経済 震災復興需要を背 に やか
な回復 見 欧 債務 機によ 海外経済
減速や円高 長期化等により 振 す ス 高ま な 先行 不透明な状況 移しまし
当社 事業領域 あります出版業界 出版科学研究所に よりますと 出版物 定販売金額 199【 を ー に毎
減少し続 ております
ような状況 中 当社 集部門・販売部門・製作 部門・校正部門な 書籍・雑 企画開発か 製作 販売 に関わ 者 従来に 増して連携を密にして 者 求 て い をタ ム ーに提供しようと積極的に活動を行いま し そ 結果 大 な 度改正 ない中にあ て 出版
点数 前期と 点数を刊行 まし しかし 企
業 図書予算 留まりす 中 高定価 書籍 売 不振 とや売 行 好調 商品 少なく 逆に極端に不振
商品 散見さ とな 全体 売 減少しまし
ま 前 度 国会空転 響によ 税法書刊行 遅 相
ま て 原価率 大幅に 昇い しまし
以 結 果 当 期 売 高 2,【34 百 万 円 前 期 比 【.3 % 減) 営業損失 15百万円 前期 営業利益190百万円) 経 常利益 30百万円 前期比87.4%減) 当期純損失 百万 円 前期 当期純利益114百万円 となりまし
当期 書籍につ まして 会計実務分 「広範な
者に 求 入門書 開発 「監査法人 実務書シ ー 開発 な をテー に掲げて活動い しまし そ 結
果 前期末に刊行して大好評 す す 税効果会計
に続く す す ・シ ー 点 「業種別ア ンテ
ン ・シ ー 全 巻) な を企画・出版し 「従
来型テー として 新 度を緊急解説し 解 ー
ル によ 新国際金融規 、 解 中 会社 会計要領 や 近 企業行動をサ ートし 海外進出・展開・撤退
会計・税務 な 好評な書籍を刊行 まし
会計学術分 「大学教材開発 徹底 をテー に活
動い しまし そ 結果 「財務力 を鍛え ―会計学 を完走す 12 ス ル や 会計学スタン ード な 市販 を見据え 書籍 開発や 心理会計学 、 統合財務報告 度 形成 体系現代会計学 全12巻 う 4巻、 企
業会計研究 ム 、 会計基準研究 原点 な
先端 テー を扱 書籍や学会 中心的研究者によ 書籍
経営・経済分 少子化と授業スタ ル 変革 課 とな 大学市場向 に 全国版標準テ スト 開発 を目指 し て 活 動 い し ま し そ 結 果 、 経 営 学 を 楽 し く 学 ぶ 別ごち.3 、 お新版B入門フ ンス や 外国 ・国際金
融入門 を 多数 大学テ スト 書籍を出版い し
まし ま 好評 ロー ルビ ス 隠
ン ン企業 や ス ー 経済学 な 翻訳書 企
画開発や、 日本 将来を変え ーン・ ーション
な 近 特に注目さ てい 経営テー に対応し 書籍 開発を行いまし
税法分 「実務密着 を トーに 法 集へ 再
投資と改正に即応し 企画開発と難しい細かな実務にター トを当て 企画開発を重点的に し進 まし そ 結果 【0周 を迎え 会計全書 成24 度) 収録範 を 充し 使い勝手 いい 分冊 刊行し 結果 者か 好 評を得 改正に即応し 書籍として わかり 成23・ 24 度税 改正 すべて 、 成24 ~25 決算対応 わかり税 改正 新会計基準 決算実務 な 書籍を開発
しまし ま 難解なテー を によ ト 談会と
いう手法 細かな疑問点に 焦点をあて 法人税 純資産 を企画開発い しまし
法 分 「普遂的な基本書 開発 をテー にして
活動を行いまし そ 結果 出版点数を前期か 大幅に増
やす と まし 中 、 センス よい法 文章
書 方 、 組織再 ・資本等取引を 税務 基礎 な 好評を博しまし
企業実務分 「手軽に やさしい実務書 及び
「幅広い 者を対象とし 一般書 プロ ト商品 を開 発 テ ー に 行 動 い し ま し よ う な 中 、 金 融 本
領 、 経理担当者 消費税 個別対応方式 適用
ド 、 Web ー テ ン 思考ト ーニン 、 人事
定 分析 や M コンサルテ ン 実務 な 好
評 メ ア 取 り げ な に な
「経済効果 てなん う? 、 取締役物語 や 鉄道 生 残 か ― 鉄 道 復 権 幻 想 、 な そ
決断 か ―福島原発事故に立 向か 消防
生 様 な 目立 出版となりまし
資格試験分 前期に刊行し 試験攻略入門塾 速
習! ロ経済学 、 試験攻略入門塾 速習! ロ経済
学 に続 資格試験分 新しい勉強方法 あ フ ー
ーニン を確立す 試験攻略入門塾 速習!日商
一方 高水準 研究成果 書籍開発として、 社会的存在 として 財務諸表監査 、 地方自治体 業績監査 日本 公 会計士協会より学術賞を、 日本企業 ループ再
証 経済学会より優秀賞を、 企業 収 M フ ー
ムより OF奨励賞を、 ンター トに自 あ
か ―米国I T政策か 警鐘 大 出版賞を 賞す な 多く 書籍 表 さ まし
電子書籍分 にお まして 「中央経済
ー 企業か 入 引 合い プ トフ ーム
か 提携 申し入 多く 本 新 に 「ビ ス法務 電子版を追加す な 着実に実績を積 げております
(2) 設備投資の状況
当期において重要な設備投資 ありません
(3) 資金調達の状況
当期において特記すべ 資金調遉 ありません
(4) 対処すべき今後の課題
近 大 な 度改正 なく 当社 主要顧客層 業績
全般的に 迷す な 環境 当分 間続く と考え
ます いま 本格的な実務書を求 多く 者 い
とを感 と ています ま 電子書籍 喧伝さ 中
企業 大学においていわゆ 自炊と 者自身によ
タル化 行わ ています そ 違法にフ ルを共
さ と ないように業界内 連携し 被害を食い な
なりません 当社 当社 ま て
ン ド と を 活 か し 所 す 価 値 あ 専 門 書 く り 「社会 変化に敏感に対応し 本 くり 「い い な しか を考え 本 くり を 1冊1冊丁寧に行いな 対 応してまいります
(5) 財産及び損益の状況
区 分
第 72 期 第 73 期 第 74 期 第75期。当期)
。
成2010月1日か 成219月30日ま
)
。
成21 10月1日か 成22 9月30日ま
)
。
成22 10月1日か 成23 9月30日ま
)
。
成2310月1日か 成249月30日ま
)
売 高
。千円)
3,2【【,5【2 3,0【2,【31 2,812,307 2,【34,521 経 常 利 益
。千円)
377,【21 185,700 243,154 30,740 当期純利益
。千円)
214,413 44,731 114,532 △3,575
1株当 り 当期純利益 。円)
51.【5 10.88 27.8【 △ 0.87
純 資 産 。千円)
3,742,829 3,733,91【 3,794,99【 3,738,142 総 資 産
。千円)
4,8【5,【01 4,72【,【11 4,822,5【9 4,782,3【0
(6) 重要 親会社及び子会社の状況
親会社と 関係 当事項 ありません
重要な子会社 状況
会 社 資 本 金
当 社 議決権比率
主 要 な 事 業 内 容
株式会社プ ンニン センター
20百万円 99.50% 広告 伝 請 代理業
株式会社 K 50百万円 100.00%
(7) 主要 事業内容
当社 企業経営に関す 専門書及び雑 出版 販売 を行 ております
(8) 主要 営業所
本社 東京都千代田区神田神保町1丁目31番地
(9) 従業員の状況
区 分 従業員数 前 期 末 比 増 減 均 齢 均 勤 続 数
男 子 39 2 39.3歳 12.1
女 子 38 3 30.4 8.1
計 又 均 77 5 34.9 10.2
(10) 主要 借入先
当事項 ありません
(11) その他会社の現況 関する重要 事項
2. 会社の状況 関する事項
(1) 株式 関する事項
発行可能株式総数 7,890,000株
発行済株式 総数 4,110,7【5株
。自己株式287,【99株を除く )
株主数 978
大株主
株 主 持 株 数 持株比率。注)
山 本 時 男 47【千株 11.【0%
㈱プ ンニン センター 380 9.24
山 本 254 【.20
山 本 憲 央 251 【.11
山 本 浩 242 5.91
山 満 紀 201 4.90
山 本 裕 子 120 2.93
㈱テ ・ア ・ソー ン 80 1.95
越 紀 販 売 ㈱ 75 1.82
中 央 経 済 社 社 員 持 株 会 74 1.82
。注) 持株比率 自己株式を控除して算出しております
そ 株式に関す 重要な事項 当事項 ありません
(2) 新株予約権 関する事項
(3) 会社役員 関する事項
取締役及び監査役に関す 事項
地 位 氏 担 当 及 び 重 要 な 兼 職 状 況
代 表 取 締 役 山 本 時 男 高顧問
代 表 取 締 役 山 本 会長兼 O
代 表 取 締 役 山 本 憲 央 社長
取 締 役 坂井 和 重 常務 集担当)
取 締 役 丹 治 俊 夫 。社長 営業担当)
取 締 役 秋 山 一 。税務 集部 集長)
常 勤 監 査 役 松 尾 武
監 査 役 成 澤 和 己
監 査 役 齊 藤 純 哉
。注)1. 期中 異動
・ 成23 12月1【日付を て 嶋 茂氏 監査役を退任い しま し
・ 成23 12月1【日開催 定時株主総会において 成澤和己氏 監査 役に選任さ 就任い しまし
2. 監査役 松尾 武氏と成澤和己氏 会社法第 条第1【号に定 社外監査役 す
3. 監査役 松尾 武氏 株式会社大阪証 取引所 定 に基 く独 立役員として指定し 取引所に届 出ております
4. 監査役 成澤和己氏 公 会計士 資格を しており 財務及び 会計に関す 相当程度 知見を す あります
社外役員に関す 事項 .重要な兼職 状況
当事項 ありません
ロ.主要取引先等特定関係事業者と 関係 当事項 ありません
.当事業 度にお 主な活動状況
区 分 氏 主 な 活 動 状 況
常勤監査役 松 尾 武
当 事 業 度 に 開 催 さ 取 締 役 会 。17 回 開 催 中 1【 回 出 席 ) 監 査 役 会 。12 回 開 催 中 11 回 出 席 に 出 席 し ま
し 取締役会 当社と 様
出版会社 経営に携わ 経験者と して 豊富なかつ高い見識により適 宜適 な発言を行い 監査役会 常勤監査役として 各種会議に出席 し ま 会計監査人・内部統 委 員会と 連携を密にし 会社全般 監査を行うとと に 各監査役と 連携をスムー にしております
監 査 役 成 澤 和 己
監査役就任後 当事業 度に開催さ 取 締 役 会 14 回 開 催 中 14 回 出 席 ) 監 査 役 会 10 回 開 催 中 10 回 出 席 すべてに出席しまし 取締 役会 会計 専門家として ま 外部 色 な業務に携わ て
経験によ 高度な見地か 具 体的かつ的確な発言を行い 監査役 会 専門性 高い知識を して
い とか 集以外 業務及び
内部統 を中心とし 監査を行いま し
監査役成澤和己氏 成23 12月1【日 株主総会
選任さ 就任い しまし 総会後 取締役会・
監査役会か 出席しております
(4) 会計監査人の状況
会計監査人 称
新日本 限責任監査法人
当事業 度に係 会計監査人 報酬等 額 23,500千円
非監査業務 内容 当事項 ありません
会計監査人 解任又 不再任 決定 方針
当社 会計監査人 職務 執行に支 あ 場合な そ 必要 あ と 断し 場合に 監査役会
意を得 又 監査役会 請求に基 いて 会計
監査人 解任又 不再任を株主総会 会議 目的とす ととい します
会計監査人 会社法第340条第1項各号 い かに
当す と 場合に 監査役会 監査役全員
意により会計監査人を解任い します 場合 監査役会 選定し 監査役 解任後 初に招集さ 株 主総会において 会計監査人を解任し 旨及びそ 理 を報告い します
(5) 業務の適正を確保するための体制
取締役及び使用人 職務 執行 法 及び定款に適合す
とを確保す 体
. 当社 全社員 行動・ 断基準とす 経営理念 社 是 を定 ており によ て取締役及び使用人 意思統一を図り 関係法 を遵守し社会に適合し 行
動を取 指針とす
ロ. 公益通報者保護規程を策定し 社内 社外に 通 報相談窓口を設 て実効あ にす
取締役 職務 執行に係 情報 保存及び管理に関す 体
取締役 職務執行に係 情報について 取締役会規 程 文書管理規程に基 保存・管理し 必要に応 て 閲覧可能な状態 管理す
損失 険 管理に関す 規程そ 体
当社 業務執行に係 ス について ス 管理規 程を策定し 規程に従 管理体 を整備す
取締役 職務 執行 効率的に行わ とを確保す 体
当社 取締役 職務 執行 適 に行わ とを
確保す 月1回 定例取締役会 必要に応
て臨時取締役会を開催す とす 取締役会 決定
し 事項を 社内に効率的に実行させ そ
当社並びにそ 子会社か な 企業集団にお 業務
適正を確保す 体
社内規程に従い 子会社管理 所管部門 各担当 者 子会社 管理を行う 子会社 当社と 連携を密 にし 情報を共 しつつ 当社に準拠し 内部統 シス テムを整備す
監査役 職務を補 すべ 使用人に関す 体 と当 使 用人 取締役か 独立性に関す 事項
監査役 そ 職務を補 すべ 使用人を置く とを
求 場合に 代表取締役 監査役と協議 監
査役を補 す を任 す そ 場合 使用人
そ 職務 執行に関し 取締役 指揮 ない
とす
取締役及び使用人 監査役に報告をす 体 そ
監査役へ 報告に関す 体 及びそ 監査役
監査 実効的に行わ とを確保す 体
.監査役 重要な意思決定 過程及び業務執行状況を
把握す 取締役会等重要な会議に出席す 稟
議書等 重要資料を閲覧す と
ロ.監査役 監査法人 内部統 担当者等と 意見や情 報 交換に努 連携して監査 実効性を確保す
〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰〰
貸
借
対
照
表
。 成24 9月30日現在)
。単位 千円)
資 産 部 債 部
科 目 金 額 科 目 金 額
流 動 資 産 現金及び預金 金 銭 信
取 手 形
売 掛 金
価 証 商品及び製品
掛 品
原 材 料 及 び 貯 蔵 品 前 払 費 用 繰延税金資産 収 入 金 収 収 益 短 期 付 金 収 還 付 法 人 税 等 そ 流 動 資 産 倒 引 当 金
固 定 資 産 有 形 固 定 資 産
建 物
車 両 運 搬 具 器 具 備 品
土 地
無 形 固 定 資 産
借 地 権
電 加 入 権 ソフト ア ソ フ ト ア 仮 勘 定
投 資 そ の 他 の 資 産 投資 価証 関係会社株式
出 資 金
繰延税金資産 事 業 保 険 積 立 金 そ 投 資 等 倒 引 当 金
3,945,959 1,【40,578 【82,782 3【,750 871,018 98,013 41【,315 【3,327 3,152 970 20,【31 20,198 472 【5,000 2【,98【 【57 △ 893
836,400 354,879 31,283 3【2 9,299 313,933 44,121 22,200 1,053 15,358 5,510 437,399 138,819 1【【,803 100 82,【52 3【,857 14,057 △ 1,889
流 動 負 債
支 払 手 形
掛 金
払 金
払 法人税等 払 費 用
前 金
預 り 金
賞 引 当 金 返 品 調 整 引 当 金 そ 流 動 債
固 定 負 債
退 職 給 付 引 当 金 そ 固 定 債
812,059 238,977 293,【98 35,【93 475 17,102 97,79【 9,170 48,【20 【5,244 5,281 232,158 231,855 303 負 債 合 計 1,044,218
純 資 産 部
株 主 資 本
資 本 金
資本 剰余 金
資 本 準 備 金 利益 剰余 金
利 益 準 備 金 そ 利 益 剰 余 金 別 途積 立 金 繰 越 利 益 剰 余 金 自 己 株 式
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金
3,737,968 383,273 203,710 203,710 3,256,491 32,427 3,224,0【4 2,300,000 924,0【4 △105,506 173 173
純資 産合計 3,738,142
資 産 合 計 4,782,360 負債純資産合計 4,782,360
損
益
計
算
書
。
成23 10月1日か 成24 9月30日ま
)
。単位 千円)
科 目 金 額
売 上 高 2,634,521
売 上 原 価 1,727,664
売 上 総 利 益 906,857
返 品 調 整 引 当 金 戻 入 1,413
販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 923,515
営 業 損 失 15,245
営 業 外 収 益 48,057
取 利 息 3,528
取 配 当 金 3,【82
取 分 配 金 140
取 広 告 料 10,572 そ 営業外収益 30,133
営 業 外 費 用 2,071
価 証 評 価 損 2,071
そ 営業外費用 0
経 常 利 益 30,740
税 引 前 当 期 純 利 益 30,740
法 人 税 民 税 及 び 事 業 税 23,571
法 人 税 等 調 整 額 10,744
当 期 純 損 失 3,575
株主資本等変動計算書
。
成23 10月1日か 成24 9月30日ま
)
。単位 千円)
株 主 資 本
資 本 金
資本剰余金 利 益 剰 余 金 資本準備金 利益準備金
そ 利益剰余金 別途積立金 繰越利益剰余金 当期首残高 383,273 203,710 32,427 2,300,000 981,080 当期変動額
剰余 金 配 当 △ 53,440
当 期 純 損 失 △ 3,575
自己株式 取得 株主資本以外 項目 当 期 変 動 額。純額)
当期変動額合計 △ 57,01【
当期末残高 383,273 203,710 32,427 2,300,000 924,0【4
株主資本 評価・換算差額等
自己株式 株主資本合計
そ 価証 評価差額金
当期首残高 △105,494 3,794,99【 ― 当期変動額
剰余 金 配 当 △ 53,440 当 期 純 損 失 △ 3,575 自己株式 取得 △ 12 △ 12 株主資本以外 項目
当 期 変 動 額。純額)
173 当期変動額合計 △ 12 △ 57,028 173 当期末残高 △105,50【 3,737,9【8 173
個
別
注
記
表
。重要な会計方針
1. 価証 評価基準及び評価方法
子 会 社 株 式…………移動 均法によ 原価法
そ 価証
時価 あ …………決算日 市場価格等に基 く時 価法 評価差額 部分純資産直 入法により処理し 売却原価 移動 均法により算定 時価 ない …………移動 均法によ 原価法 2. な卸資産 評価基準及び評価方法
商 品 及 び 製 品…………先入先出法によ 原価法 原 材 料 及 び 貯 蔵 品…………先入先出法によ 原価法
掛 品…………個別法によ 原価法 。 借 対 照 表 価 額 収 益 性 に よ 簿 価 げ 方法により算定
3. 固定資産 減価償却 方法
形 固 定 資 産…………定率法によ ております し 建 物 建 物 付 属 設 備 を 除 く について 定額法によ ております
主な耐用 数 建物 15 ~31 車両運搬具及び器具備品 4 ~20 あります 無 形 固 定 資 産…………定額法によ ております
なお 自社利用 ソフト ア
について 社内にお 利用
可能期間 に基 く定額
法によ ております 4. 引当金 計 基準
倒 引 当 金…………債権 倒 によ 損失に備え 一般債権について 倒実績率により 倒懸念債権 等特定 債権について 個別に 回収可能性を勘案し 回収不能 見込額を計 しております 賞 引 当 金…………従業員に対す 賞 支給に備
え 支給見込額に基
計 しております
返品調整引当金…………予想さ 返品によ 損失に備
え 過去 返品実績を勘
退職給付引当金…………従 業 員 退 職 給 付 に 備 え 当事業 度末にお 退職 給付債務及び 金資産 見込額
に基 当事業 度末におい
て発生してい と 額
を計 しております 5. そ 計算書類作成 基本とな 重要事項
消費税及び地方消費税 会計処理 税抜方式によ て おります
【. 追加情報
当事業 度 期首以後に行わ 会計 変更及び過去 誤謬 訂正より 「会計 変更及び誤謬 訂正に関 す 会計基準 。企業会計基準第24号 成21 12月4 日 及び 会計 変更及び誤謬 訂正に関す 会計基 準 適用指針 。企業会計基準適用指針第24号 成21
12月4日 を適用しております
。 借対照表に関す 注記事項
1. 関係会社に対す 金銭債権・債務
関係会社に対す 短期金銭債権 【8,548千円 関係会社に対す 短期金銭債務 11,3【7千円
関係会社に対す 長期金銭債務 303千円
2. 形固定資産 減価償却 計額 3【,782千円 3. 期末日満期手形
期末日満期手形 会計処理について 満期日に決済
行わ として処理しております なお 当期 末
日 金融機関 休日 あ 次 期末日満期手形
期末残高か 除か ております 取手形 【,3【0千円
。損益計算書に関す 注記事項 関係会社と 取引高
売 高 1,275千円
入 52,557千円
販売費及び一般管理費 89,45【千円
。株主資本等変動計算書に関す 注記事項
1. 事業 度末日にお 発行済株式 総数 4,398,4【4株 2. 事業 度末日にお 自己株式 数 287,【99株 3. 事業 度中に行 剰余金 配当に関す 事項
決 議 株式 種類配当金総額
1株当 り 配 当 額
基準日 効力発生日
成23 12月1【日 定時株主総会
普通株式 53,440千円 13円 成23 9月30日
成23 12月19日
4. 事業 度末日後に行う剰余金 配当に関す 事項
決 議 予定日
株式 種 類
配当 原 資
配当金 総 額
1株当 り配当額
基準日 効 力 発生日 成24
12月19日 定時株主総会
普通株式 利 益 剰余金
41,107 千円
10円 成24 9月30日
。金融商品に関す 注記事項) 1. 金融商品 状況に関す 事項
。1) 金融商品に対す 取組方針
当社 資金運用について 短期的な預金等に限定して おります
。2) 金融商品 内容及びそ ス 並びに ス 管理体 営業債権 あ 売掛金に係 顧客 信用 ス 債権 管理規程に沿 て ス 減を図 ております ま 投
資 価証 主に業務 関係を す 企業等 株式
あり 市場価格 変動 ス 及び発行体 信用 ス に晒 さ ております 定期的に時価や発行体 財務状況等を 把握し 明細表を作成す 等 方法により管理しておりま す
営業債務 あ 支払手形及び 掛金 そ とん 1 以内 支払期日 あり 流動性 ス に晒さ ており ます 手元流動性を一定水準以 に維持す 等 方法に より管理しております
2. 金融商品 時価等に関す 事項
成24 9月30日にお 借対照表計 額 時価及び 差額について 次 とおり あります なお
時価を把握す と 極 て困難と 次
表に 含ま ておりません 。注 )を参照く さい)
借対照表 計 額 。千円)
時価 。千円)
差額 。千円)
。1) 現金及び預金 1,【40,578 1,【40,578 ―
。2) 金銭 信 【82,782 【82,782 ―
。3) 売掛金 871,018 871,018 ― 。4) 価証 及び投資
価証
そ 価証 101,133 101,133 ―
資産計 3,295,513 3,295,513 ―
。1) 支払手形 238,977 238,977 ―
。2) 掛金 293,【98 293,【98 ―
債計 532,【7【 532,【7【 ―
。注1) 金融商品 時価 算定方法 資産
。1) 現金及び預金 。2) 金銭 信 並びに。3) 売掛金
短 期 間 決 済 さ 時 価 帳 簿 価 額 に 等 し い とか 当 帳簿価額によ ております
。4) 価証 及び投資 価証
時 価 に つ い て 株 式 取 引 所 価 格 に よ て お り ま す ま 外 建 M M F 短 期 間 決 済 さ 時 価 帳 簿 価 額 に 等しい とか 当 帳簿価額によ ております
債
。1) 支払手形及び。2) 掛金
。注 ) 時価を把握す と 極 て困難と 金融商品 投資 価証 う 非 場株式 借対照表計 額 135,【99千円 市場価格 なく 時価を把握す と 極 て困難と とか 、 「。4) 価証 及び投資 価証 に 含 ておりません
関係会社株式 すべて非 場株式 あり 市場価格 なく 時価を把握 す と 極 て困難と とか 時価開示 対象と してお りません
。賃 等不動産に関す 注記事項
賃 等不動産 状況及び時価に関す 事項
賃 等不動産 総額に重要性 乏しい 記載を省略し
ております
。税効果会計に関す 注記事項
1. 繰延税金資産及び繰延税金 債 発生 主な原因別 内訳 。流動資産)
繰延税金資産
賞 引当金 18,480千円
そ 3,471千円
繰延税金資産合計 21,952千円 繰延税金 債
収還付事業税 1,320千円
繰延税金 債合計 1,320千円
繰延税金資産 純額 20,【31千円 。固定資産)
繰延税金資産
退職給付引当金 82,【33千円
価証 評価損 22,211千円
そ 114千円
繰延税金資産 計 104,959千円 評価性引当額 △ 22,211千円 繰延税金資産合計 82,748千円 繰延税金 債
そ 価証 評価差額金 9【千円
繰延税金 債合計 9【千円
繰延税金資産 純額 82,【52千円
繰延税金資産合計 103,283千円
2. 法定実効税率 変更によ 繰延税金資産及び繰延税金 債 金額 修正
成23 12月 日に 経済社会 構造 変化に対応し 税
構築を図 所得税法等 一部を改正す 法
に伴い 成25 9月期事業 度か 成27 9月 期事業 度 期間において解消 見込ま 一時差異につ いて 繰延税金資産及び繰延税金 債を計算す 法定実 効税率 40.7%か 38.0%に変更さ ております ま
成28 9月期事業 度以降において解消 見込ま 一 時差異について 繰延税金資産及び繰延税金 債を計算 す 法定実効税率 40.7%か 35.【%に変更さ ておりま す
そ 結果 繰延税金資産 金額 繰延税金 債を控除し 金額 13,071千円減少し 法人税等調整額 借方 13,085千円 そ 価証 評価差額金 13千円 そ
増加しております
。関連当事者と 取引に関す 注記事項
。単位 千円)
種類 会社等
称
議決権 所 。被所 )割合
関連当事者 と 関係
取引 内容 取引 金額 。注 )
科目 期末 残高 。注 )
子会社 ㈱プ ン ニン セ ンター
所 直接 99.5%
当 社 雑 掲 載 広 告 請
代理 役員 兼任
広告料 取。注 )
10,572 収入金 2,449 経営指 料
取 。注 )
5,040 ― ―
子会社 ㈱ K 所 直接 100%
資金 付 役員 兼任
経営指 料 取 。注 )
11,428 収入金 1,000
資金 付 。注1)
【0,000短期 付金【0,000 利息 取
。注1)
【49 ― ―
取引条件及び取引条件 決定方針等
。注1) 資金 付について 市場金利を勘案して利率を合理的に決定し ております
。注 ) 広告料及び経営指 料 取について 業務内容を勘案して一般 的取引条件と 様に決定しております
。注 ) 取引金額に 消費税等 含ま ておりません 期末残高に 消費 税等 含ま ております
。1株当 り情報に関す 注記事項
1. 1株当 り純資産額 909円35銭
2. 1株当 り当期純損失 0円87銭
会計監査人の監査報告書謄本
独立監査人の監査報告書
成24 11月15日 株式会社中央経済社
取締役会 御中
新日本 限責任監査法人 指定 限責任社員
業 務 執 行 社 員
公 会計士 岡 研 ㊞ 指定 限責任社員
業 務 執 行 社 員
公 会計士 福 寛 ㊞
当監査法人 会社法第43【条第 項第1号 規定に基 株 式会社中央経済社 成23 10月1日か 成24 9月30日ま 第75期事業 度 計算書類 すなわ 借対照表 損益計算書 株主資本等変動計算書及び個別注記表並びにそ 附属明細書につい て監査を行
計算書類等に対す 経営者 責任
経営者 責任 国において一般に公正妥当と 企
業会計 基準に準拠して計算書類及びそ 附属明細書を作成し適正
に表示す とにあ に 不正又 誤謬によ 重要な虚偽
表示 ない計算書類及びそ 附属明細書を作成し適正に表示す に経営者 必要と 断し 内部統 を整備及び運用す と 含 ま
監査人 責任
当監査法人 責任 当監査法人 実施し 監査に基 いて 独 立 立場か 計算書類及びそ 附属明細書に対す 意見を表明す
とにあ 当監査法人 国において一般に公正妥当と 監査 基準に準拠して監査を行 監査 基準 当監査 法人に計算書類及びそ 附属明細書に重要な虚偽表示 ないか う かについて合理的な保証を得 に 監査計画を策定し に 基 監査を実施す とを求 てい
監査において 計算書類及びそ 附属明細書 金額及び開示に
ついて監査証拠を入手す 手続 実施さ 監査手続
当監査法人 断により 不正又 誤謬によ 計算書類及びそ 附 属明細書 重要な虚偽表示 ス 評価に基 いて選択及び適用
さ 監査 目的 内部統 効性について意見表明す
ない 当監査法人 ス 評価 実施に際して 状況に応 適 な監査手続を立案す に 計算書類及びそ 附属明細書 作成と適正な表示に関連す 内部統 を検討す ま
監査に 経営者 採用し 会計方針及びそ 適用方法並びに 経営者によ て行わ 見積り 評価 含 全体として 計算書類 及びそ 附属明細書 表示を検討す と 含ま
当監査法人 意見表明 基礎とな 十分かつ適 な監査証拠を 入手し と 断してい
監査意見
当監査法人 記 計算書類及びそ 附属明細書 国に
おいて一般に公正妥当と 企業会計 基準に準拠して 当 計算書類及びそ 附属明細書に係 期間 財産及び損益 状況を すべて 重要な点において適正に表示してい と
利害関係
会社と当監査法人又 業務執行社員と 間に 公 会計士法 規定により記載すべ 利害関係 ない
監査役会の監査報告書謄本
監
査
報
告
書
当監査役会 成23 10月1日か 成24 9月30日ま 第 75期事業 度 取締役 職務 執行に関して 各監査役 作成し 監査報告書に基 審議 本報告書を作成し 以 とおり 報告い します
1. 監査役及び監査役会 監査 方法及びそ 内容
監査役会 監査 方針 職務 分担等を定 各監査役か 監査 実施状況及び結果について報告を か 取締役等及 び会計監査人か そ 職務 執行状況について報告を 必要 に応 て説明を求 まし
各監査役 監査 方針 職務 分担等に従い 取締役 内部 監査担当者そ 使用人等と意思疎通を図り 情報 収集及び 監査 環境 整備に努 とと に 取締役会そ 重要な会議 に出席し 取締役及び使用人等か そ 職務 執行状況について 報告を 必要に応 て説明を求 重要な決裁書類等を閲覧 し 本社及び主要な事業所において業務及び財産 状況を調査い しまし ま 取締役 職務 執行 法 及び定款に適合す とを確保す 体 そ 株式会社 業務 適正を確保 す に 必 要 な と し て 会 社 法 施 行 規 則 第 100 条 第 1 項 及 び 第 項に定 体 整備に関す 取締役会決議 内容及び当 決 議 に 基 整 備 さ て い 体 内 部 統 シ ス テ ム に つ い て 取締役及び使用人等か そ 構築及び運用 状況について報 告を 必要に応 て説明を求 意見を表明い しまし 子会社について 子会社 取締役及び監査役等と意思疎通及び 情報交換を図り 必要に応 て子会社か 事業 報告を まし 以 方法に基 当 事業 度に係 事業報告及びそ 附属明細書について検討い しまし
さ に 会計監査人 独立 立場を保持し かつ 適正な監査 を実施してい かを監視及び検証す とと に 会計監査人か そ 職務 執行状況について報告を 必要に応 て説明を求
まし ま 会計監査人か 職務 遂行 適正に行わ とを確保す 体 。会社計算規則第131条各号に掲げ 事 項 ) を 監 査 に 関 す 品 質 管 理 基 準 。 成 17 10 月 28 日 企 業 会計審議会 等に従 て整備してい 旨 通知を 必要に応 て説明を求 まし 以 方法に基 当 事業 度に係 計算書類 借対照表 損益計算書 株主資本等変動計算書及 び個別注記表 及びそ 附属明細書について検討い しまし 2. 監査 結果
。1) 事業報告等 監査結果
事業報告及びそ 附属明細書 法 及び定款に従い 会 社 状況を正しく示してい と ます
取締役 職務 執行に関す 不正 行 又 法 しく 定款に違 す 重大な事実 ません
内部統 システムに関す 取締役会決議 内容 相当 あ と ます ま 当 内部統 システムに関す 事業報 告 記載内容及び取締役 職務 執行について 指摘すべ
事項 ません
。2) 計算書類及びそ 附属明細書 監査結果
会計監査人新日本 限責任監査法人 監査 方法及び結果 相当 あ と ます
成24 11月21日
株式会社中央経済社 監査役会 常勤社外監査役 松 尾 武 ㊞ 社 外 監 査 役 成 澤 和 己 ㊞ 監 査 役 齊 藤 純 哉 ㊞
株主総会参考書類
議案及び参考事項
議 案 剰余金 処分 件
当期 期末配当金につ まして 今後 事業展開 観点と 株主 皆様へ 安定配当 続維持等を勘案し 当社をとりまく 環境 依然として厳しい折か 記 とおりとさせてい
いと存 ます
期末配当に関す 事項
。1) 株主に対す 配当財産 割当てに関す 事項及びそ 総 額
当社普通株式1株につ 金10円 総額41,107,【50円 。2) 剰余金 配当 効力を生 日
成24 12月20日
株主総会会場ご案内図
会 場 東京都千代田区神田神保町1丁目31番地 株式会社中央経済社本社ビル 6階 講堂 ℡03―3293―3371
交 通・地 鉄。都営新宿線 都営 田線 東京メトロ半蔵門線) 神保町駅 車A- 番口より徒歩 分
・J7お茶 水駅 J7水道橋駅 車徒歩10分 なお 駐車場 用意 い しておりません お車