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有価証券報告書・四半期報告書|IRライブラリー|株主・投資家情報|コクヨ

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第2四半期報告書

本書 IN T c ic i c I N T システ

ムを利用し 金融庁に提出した第2四半期報告書 記載事項を 紙媒体

し 作成したも あります

コクヨ株式会社

00 0

(2)

目 次

表紙 1

第一部 企業情報 「

第 企業の概況 「

主要な経営指標等の推移 「

事業の内容 」

第 事業の状況 4

事業等の スク 4

経営上の重要な契約等 4

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 4

第 提出会社の状況 9

株式等の状況 9

株式の総数等 9

         株式の総数 9

         発行済株式 9

新株予約権等の状況 9

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 9

4 イ プ ンの内容 9

発行済株式総数、資本金等の推移 9

6 大株主の状況 10

議決権の状況 11

         発行済株式 11

         自己株式等 1「

役員の状況 1「

第4 経理の状況 1」

四半期連結財務諸表 14

四半期連結貸借対照表 14

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 1買

四半期連結損益計算書 1買

第 四半期連結累計期間 1買

四半期連結包括利益計算書 1貸

第 四半期連結累計期間 1貸

四半期連結キャッシュ フロー計算書 18

注記事項 「0

セグメント情報 「」

その他 「4

(3)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の 第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成「9 8月4日

四半期会計期間 第貸1期第 四半期 自 成「9 4月 日 至 成「9 6月」0日

会社名 コクヨ株式会社

英訳名 KOKUYO (O., 19).

代表者の役職氏名 代表取締役社長執行役員 黒 田 英 邦 本店の所在の場所 大阪市東成区大今里南六 目 番 号 電話番号 0買。買9貸買貨1「「1。代表貨

事務連絡者氏名 財務経理部統括部長 永 井 琢 也

最寄 の連絡場所 東京都港区港南一 目8番」5号 電話番号 0買。買9貸買貨1「「1。代表貨

事務連絡者氏名 取締役グループ上席執行役員 宮 垣 信 幸

縦覧に供す 場所 当社東京品川オフィス

東京都港区港南一 目8番」5号 当社名古屋オフィス

名古屋市中村区名駅一 目 番 号JPタワー名古屋」買F 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番 号

(4)

第一部 企業情報

第1 企業の概況

主要な経営指標等の推移

連結経営指標等

回次

第貸0期 第 四半期連結

累計期間

第貸1期 第 四半期連結

累計期間

第貸0期

会計期間

自 成「8 月 日 至 成「8

6月」0日

自 成「9 月 日 至 成「9

6月」0日

自 成「8 月 日 至 成「8

1「月」1日 売上高 。百万 貨 1買5,484 1買5,818 」0貸,買「5 経常利益 。百万 貨 11,4買「 1」,買00 15,買90 親会社株主に帰属す

四半期 当期 純利益

。百万 貨 8,「貸買 10,98」 1「,18「 四半期包括利益又 包

括利益

。百万 貨 5,貸1」 1「,10貸 9,」「0 純資産額 。百万 貨 185,」「「 198,41貸 188,040 総資産額 。百万 貨 「8買,05」 「8買,買54 「9」,9貸1

株当た 四半期 当 期 純利益金額

。 貨 買9.98 9「.8貸 10」.01 潜在株式調整後 株当

た 四半期 当期 純 利益金額

。 貨 - - -

自己資本比率 。%貨 買4.「 買8.買 買」.4

営業活動によ キャッシュ フロー

。百万 貨 15,貸買」 10,貸」9 「」,貸「5 投資活動によ

キャッシュ フロー

。百万 貨 」95 △1,5」「 貸84 財務活動によ

キャッシュ フロー

。百万 貨 △1,85「 △11,買11 △」,919 現金及び現金同等物の

四半期 期 残高

。百万 貨 買0,貸8「 買4,8買5 買貸,」「8

回次

第貸0期 第 四半期連結

会計期間

第貸1期 第 四半期連結

会計期間

会計期間

自 成「8 4月 日 至 成「8

6月」0日

自 成「9 4月 日 至 成「9

6月」0日 株当た 四半期純利

益金額

。 貨 15.」貸 「4.9貸

注 当社 四半期連結財務諸表 作成し い の 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい 記載し い ない

売上高 、消費税等 含まない

潜在株式調整後 株当た 四半期 当期 純利益金額につい 、潜在株式が存在しないた 、記載し い ない

(5)

事業の内容

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容につい 、重要 な変更 あ ませ

また、主要な関係会社につい も異動 あ ませ

(6)

第2 事業の状況

事業等の スク

当第 四半期連結累計期間におい 、新たな事業等の スクの発生、又 、前事業 度の 価証券報告書に記載し た事業等の スクについ の重要な変更 あ ませ

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又 締結等 あ ませ

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

文中におけ 将来に関す 事項 、当四半期連結会計期間の 日現在におい 、当社グループが 断したもの あ ます

。1貨 経営成績に関す 分析

当第 四半期連結累計期間 成「9 月 日 成「9 6月」0日ま におけ わが国経済 、海外経済の 不確実性の高ま や金融資本市場の変動の影響等に留意 要す 状況なが 、企業収益や 用環境の改善等 背 に、緩や な 気回復基調が 続しました

こうした中、当社グループ 、 成「8 1「月期よ スタートした ヶ の中期経営計画 価値創造にこ わ 自 己改革~別alつご 9raそ上さorma下じoそ 「018~ の目標達成に向け、顧客本位にこ わ た価値創造 実現す 運営 デルの改革 、中長期の持続的成長 可能 す た の 収益体質のつく こ に取 組 ました

売上高 、通販事業の ットの増収等によ 、前 同期比0.「%増の1,買58億 な ました また、商品ミ ックスの改善、コスト ン、 高効果等によ 、売上総利益 59貸億 、売上総利益率 0.9 イント向上の

」買.0% な ました 一方、販売費及び一般管理費 、人件費や販 費等の増加によ 、4買8億 な ました 以上によ 、営業利益 前 同期比4.4%増の1「8億 な ました 経常利益 、為替差損の縮小によ 前 同期 比18.貸%増の1」買億 、親会社株主に帰属す 四半期純利益 、繰延税金資産の回収可能性の見直し等によ 、前

同期比」「.貸%増の109億 な ました

セグメント別の概況 、以 の お す ステーシ ー関連事業

国内事業 、 ートやファイル等の新商品 上市す もに、テープの ット イ ー のテ ビ の 映や各種キャン ーンの実施等によ 、需要 喚起しました

海外事業 、イン 中国 ト ムにおい 、各国の顧客ニー に応 た新商品の投入や販売力の強化に努 ました

このような状況のも 、売上高 、定番品の減退や他メー ー の競 激化によ 販売減少等の影響に対し、開 発の遅 等によ 新製品の伸びが不足した影響 、国内事業が減収 な たこ 、前 同期比1.1%減の5「買億 な ました 営業利益 、国内の新基幹システム稼働に伴う経費の計上や広告 伝費の増加があ たものの、 商品ミックスの改善やコスト ンの推進等によ 売上総利益率が改善し、前 同期比買.9%増の48億 な ま した

(7)

ファニチャー関連事業

国内事業 、主に首都圏におけ 民間オフィスの需要に対し、新規顧客の開拓並びに積極的な先行営業や提案活 動 行いました

海外事業 、中国の都市部におい 直接販売に注力す もに、固定費の削減に努 、収益の改善 図 まし た

このような状況のも 、売上高 、国内 のオフィス家具販売が増収 な たものの、店舗什器の販売及び海外 事業が減収 な 、前 並 の貸04億 な ました 営業利益 、商品ミックスの改善やコスト ンの推進等 によ 売上総利益率が改善し、前 同期比」.5%増の80億 な ました

通販 小売関連事業

通販事業の ット 、 事が 通販 し の成長 目指し、顧客ニー にこ わ た高付加価値 の ットオ ル商品 コ プ ミ ム の拡 に注力しました

小売事業の クタス 、インテ 実例 1「」人の家別ol. 発刊したほ 、お客様のこ わ の イフス タイル 実現す た の商品及びサービスの提供に努 ました

このような状況のも 、売上高 、 ット及び クタス も増収 な 、前 同期比」.貸%増の59買億 な ました 営業利益 、増収に伴う売上総利益の増加によ 、前 同期比1」.5%増の「買億 な ました

。「 財政状態に関す 分析

当第 四半期連結会計期間 の総資産 「,8買買億 な 、前連結会計 度 に比べ貸」億 減少しました 流動 資産 1,買00億 、前連結会計 度 に比べ買5億 減少しました 主な要因 し 、 取手形及び売掛金が「貸億

、現金及び預金が「買億 、商品及び製品が1「億 、そ 減少したた あ ます 固定資産 1,「買5億 な 、前連結会計 度 に比べ 億 減少しました 主な要因 し 、投資その他の資産が6億 増加した一方、

形固定資産が6億 、無形固定資産が 億 、そ 減少したた あ ます

当第 四半期連結会計期間 の 債 88「億 な 、前連結会計 度 に比べ1貸買億 減少しました 流動 債 買買0億 な 、前連結会計 度 に比べ1買4億 減少しました 主な要因 し 、賞 引当金が」8億 増加した 一方、 内償還予定の社債が100億 、支払手形及び買掛金が80億 、そ 減少したた あ ます 固定

債 「「「億 な 、前連結会計 度 に比べ1「億 減少しました

当第 四半期連結会計期間 の純資産 1,984億 な 、前連結会計 度 に比べ10」億 増加しました 主な 要因 し 、利益剰余金が9「億 、その他 価証券評価差額金が11億 、そ 増加したた あ ます

。」 キャッシュ フローの状況に関す 分析

当第 四半期連結会計期間 におけ 現金及び現金同等物 以 資金 いう 買48億 あ 、前連結会 計 度 に比べ「4億 の資金減 な ました

営業活動によ キャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間の営業活動によ 獲得した資金 10貸億 前 同期比50億 の収入減 な まし た こ 、主 し 税金等調整前四半期純利益1」4億 、賞 引当金の増加」8億 、減価償却費」「億 の資金収 入、 入債務の減少80億 、法人税等の支払額「8億 の資金支出等があ たこ によ もの あ ます

投資活動によ キャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間におけ 投資活動によ 支出した資金 15億 前 同期比19億 の支出増 な ました こ 、主 し 投資 価証券の売却によ 億 の資金収入、設備投資「5億 の資金支出等があ たこ

によ もの あ ます

財務活動によ キャッシュ フロー

当第 四半期連結累計期間におけ 財務活動によ 支出した資金 11買億 前 同期比9貸億 の支出増 な ました こ 、主 し 社債の償還によ 支出100億 、配当金の支払額1貸億 の資金支出等があ たこ に よ もの あ ます

(8)

。4 事業上及び財務上の対処すべ 課

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべ 課 につい 重要な変更 いませ

会社の支配に関す 基本方針の内容の概要

.基本方針の内容

当社グループ 創業以来、事務用紙製品分 オフィスファニチャー分 へ 事業領域 拡大し、国内最大 の 総合オフィスサプ イ ーへ 成長し まい ました

現在 、ステーシ ー及びオフィスファニチャー製品の開発 製造 販売、オフィス 店舗 官公庁 学 校 病院等の空間構築設計 施工 コンサルティング、オフィス用品の通信販売、個人向け家具 インテ 雑 の販売等、商品 け なくサービスも含 た総合提案力によ 、お客様の課 解決 一手に担うこ の 企業 グループへ 進化 遂 お ます

こ ま 当社グループの持続的な成長 支え、推進し たもの 、株主 顧客 取引先 従業員 地域社会等の ステーク ル ー の間に築 た良好な信頼関係 あ ます 今後も当社グループが たこうした 形無形 の財産 企業価値の源泉 し いくこ が大変重要な課 あ 認識し お ます

当社 、当社の財務及び事業の方針の決定 支配す 者 し 、当社の企業理念、企業価値 生 出す源泉、当社 支え ステーク ル ー の信頼関係等 十分理解、活用し、当社の企業価値及び会社の利益 い 株主共同の 利益 長期的に確保 向上させ 者が望ましい 考え お ます も も、その在 方につい 、最終的に 株 主の皆様に 断いた くべ もの あ こ 、株主の皆様が適 な 断 行う上 、十分な情報 時間 確保

ような施策の必要性 認識し お ます

当社 、経営支配権の異動 通 た企業活動及び経済の活性化の意義 一概に否定す もの あ ませ が、株 式の大規模な買付行為及びその提案の中に 、当社に回復し難い損害 もた すおそ のあ ものも含ま ます こ のような行為 行う者 、当社の財務及び事業の方針の決定 支配す 者 し 不適 な存在 あ 考えます

現在の こ 、特定の第 者 の株式の大規模な買付行為及びその提案によ 、当社に具体的な脅威が生 い わけ あ ませ が、必要に応 対抗措置 講 組 株主の皆様の 意思に基 構築し おくこ が必要 あ 考え お ます

.基本方針の実現に資す 特別な取組

当社グループ 、 成「貸 10月「」日に、 成「8 度 成」0 度ま の の中期経営計画 別alつご 9raそ上さorma下じoそ 「018 発表しました 内容につ まし 、4つの柱 な 以 の経営方針 し お ます

.将来にわた 企業のあ たい姿、 におけ 基本方針

将来にわた 企業のあ たい姿 コクヨ 、商品 サービス 通 、顧客の創造性 向上す 価値 提供す こ によ 、人々のよ 良い た く まなぶ 生活す 6つalじ下と oさ 1じさごの向上 実現し、社会の役に立 つ 1じさご 宣 放orず 8下とlご (ompaそと 目指す し お ます

そのた に、 の新たな経営の基本方針 、 価値創造にこ わ 自己改革~別alつご 9raそ上さorma下じoそ 「018

~ し、顧客本位にこ わ た価値創造 実現す 運営 デルの改革 、中長期の持続的成長 可能 す た の 収益体質のつく こ に取 組 ます

.運営 デルの改革

の事業におい も、顧客への付加価値向上によ 収益性の改善 成長 実現す た に、 シ 粗利率 にこ わ 、メー ー、流通が 全社一丸 な 、中長期の持続的成長 担保す 運営 デル 実現します こ によ 、過去最高 な 売上総利益率」5.5%以上 目指します

ステーシ ー事業の基本方針

商品のシ 粗利率にこ わ 、顧客への価値 高 続け こ 持続的成長 実現す ファニチャー事業の基本方針

差異化さ た新たな付加価値によ 業態進化 目指すこ 持続的成長 実現す ット事業の基本方針

顧客への付加価値にこ わ た 魅力的な第 極 戦略によ 成長の し 獲得す 海外事業の基本方針

顧客への価値提供 事業収益性の確保 両立させ持続可能なビ ス デル 確立す

(9)

.収益体質のつく こ

この 、経営効率の改善によ 、営業利益率5.5%以上 達成す こ にこ わ ます 事業部門 管理 部門の業務の重複 なくし、管理部門が事業運営におけ 効率化 推進す こ 、全社の管理 間接業務の大幅 な生産性の向上 目指します こ によ 直接部門 の ソース創出、生産性向上及び新価値創造に取 組 こ

、高収益体質への転換 実現します

4. の ール、財務目標数値

今中期経営計画の ール 、 成長原資の獲得 し 国内事業 の営業利益1貸0億 以上の達成、 高効 率経営の実現 し 営業利益率5.5%以上、 海外の自立化 し 海外事業の収益 定化、 しました

成」0 1「月期に 、売上高」,「00億 以上、売上総利益率」5.5%以上、営業利益1貸5億 以上、営業利益率 5.5%以上、の達成 目指します また、主要財務指標の見通し し 成」0 1「月期のR E 買.5% し お ます

以上の経営方針に基 、当社グループにおけ 持続的成長の獲得 目指し まい ます

各セグメントの対処すべ 課 記の お あ ます

[ステーシ ー関連事業]

国内事業 、顧客の顕在ニー け なく潜在ニー ま 満たす新商品の開発及びマー ティングの更な 強化に取 組 もに、シ 売上総利益率にこ わ こ 利益の向上に努 ます

海外事業 、イン ト ム 中国の各国におい 、シ 売上総利益率 意識しなが 、積極的な新商 品の投入、工場の生産性の改善及び販売力の強化等 推進し、収益の拡大 図 ます

[ファニチャー関連事業]

国内事業 、新規顧客の開拓並びに積極的な先行営業及び提案活動 行う もに、営業 設計部門の業務効 率化の推進、工場収支の改善及び在庫の削減等に取 組 、高い売上総利益率 伴 たシ の拡大に努 ます 海外事業 、引 続 中国の都市部におい 直接販売に注力す もに、固定費 抑制し、収益の拡大 図 ます

[通販 小売関連事業]

通販事業の ット 、顧客ニー にこ わ た高付加価値の ットオ ル商品の開発及び拡販に 注力す こ によ 、 事が 通販 し の成長 目指します

小売 インテ 生活雑 の販売 事業の クタス 、 客 高 もに、お客様のこ わ の イフ スタイル 実現す た の商品及びサービスの提供に努 ます

当社 、監査役会設置会社 あ 、取締役 8名 うち社外取締役 名 、監査役 名 名全 社外監査 役 構成さ ます 取締役の任期 あ 、取締役の選解任のた の株主総会決議要件の加重等 採用し お ませ の 、株主の皆様 株主総会におけ 過半数の決議 普通決議 によ 取締役の選解任 通 、後記

.の取組 に対す 意思 映させ こ も可能 あ ます

.基本方針に照 し 不適 な者によ 会社の財務及び事業の方針の決定が支配さ こ 防止す た の取 組

当社 、 成19 6月「8日開催の当社第買0回定時株主総会におい 、当社の企業価値及び株主共同の利益 確保 し、向上させ こ 目的 し 、特定の株主又 株主グループによ 当社株式の一定規模以上の買付行為が行 わ た場合の対応策 入しました その後、当社 、直近 成「9 月」0日開催の当社第貸0回定時株主総会 におけ 株主の皆様の 承認に基 、当該対応策の内容の一部 改定した上 当該対応策 続し お ます

現行の当該対応策の主な内容 、次の お あ ます

当該対応策 、大規模買付者が従うべ 手続 大規模買付行為に対し 当社が採 う 大規模買付対抗措置 構成さ お 、大規模買付者に対し、株主及び当社取締役会によ 断のた の情報提供 当社取締役会によ 検討 評価の期間の付 要請し お ます

大規模買付者が当該手続 遵 しない場合又 当該行為によ 当社の企業価値及び会社の利益 い 株主共 同の利益が著しく毀損さ 場合に限 、当社取締役会 、対抗措置 し 当社株主に対す 新株予約権無償割当

等 決議す こ が ます

(10)

.前記 .及び .の取組 につい の取締役会の 断及びその 断に係 理由

前記 .の取組 につ まし 、当社の企業価値の向上及び会社の利益 い 株主の皆様の共同の利益の実現 直接の目的 す もの あ ますの 、前記 .の基本方針の実現に沿うもの 考え お ます

また、この取組 当社株主の皆様の共同の利益 損なうもの なく、当社役員の地位の維持 目的 す もの もあ ませ

前記 .の取組 につ まし 、当社取締役会が大規模買付対抗措置の発動 決議す にあた 、その 断の客 観性 合理性 担保す た の十分な 組 が確保さ い もの 考えます 従いまし 、前記 .の基本方針の 実現に沿うもの あ 、当社株主の皆様の共同の利益 損なうもの なく、当社役員の地位の維持 目的 す も の ないこ 明 あ 考えます

。5 研究開発活動

当第 四半期連結累計期間の研究開発費の総額 貸買買百万 あ ます

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更 あ ませ

(11)

第3 提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等 株式の総数

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 」98,000,000

計 」98,000,000

発行済株式

種類

第 四半期会計期間 現在発行数 株

成「9 6月」0日

提出日現在発行数 株 成「9 8月4日

上場金融商品取引所名 又 録認可金融商品

取引業協会名

内容

普通株式 1「8,貸4「,4買」 同

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数 100株

計 1「8,貸4「,4買」 同 - -

新株予約権等の状況 該当事項 あ ませ

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項 あ ませ

4 イ プ ンの内容 該当事項 あ ませ

発行済株式総数、資本金等の推移

月日

発行済株式 総数増減数

発行済株式 総数残高

資本金 増減額 百万

資本金 残高 百万

資本準備金 増減額 百万

資本準備金 残高 百万 成「9 4月 日~

成「9 6月」0日

- 1「8,貸4「,4買」 - 15,84貸 - 19,0買買

(12)

6 大株主の状況

成「9 6月」0日現在

氏名又 名称 住所

所 株式数 千株

発行済株式総数に 対す 所 株式数 の割合 %

コクヨ共 会 大阪市東成区大今里南六 目 番 号 9,」5買 貸.「貸

日本ト スティ サービス信 銀 行㈱ 信 口

東京都中央区晴海一 目8番11号 5,4」8 4.「「 日本マスタート スト信 銀行㈱

信 口

東京都港区浜松町 目11番 号 4,50貸 」.50

コクヨエンタープ イ ㈱ 兵庫県芦屋市東山町「「番1買号 4,「」1 」.「9

。財貨黒田緑化事業団 大阪市東成区大今里南六 目 番 号 」,買0」 「.80

コクヨ共和会 大阪市東成区大今里南六 目 番 号 」,「8買 「.55

㈱ 井住 銀行 東京都千代田区丸の内一 目 番 号 「,買50 「.0買

コクヨグループ従業員投資会 大阪市東成区大今里南六 目 番 号 1,944 1.51

黒田 耕 神戸市東灘区 1,9」4 1.50

日本ト スティ サービス信 銀 行㈱ 信 口

東京都中央区晴海一 目8番11号 1,91」 1.49

計 - 」8,8買買 」0.19

注 上記株主のうち、コクヨ共 会及びコクヨ共和会 当社の取引会社 構成す 持株会 あ 、コクヨグルー プ従業員投資会 当社グループの従業員 構成す 持株会 あ 、また、㈶黒田緑化事業団 大阪府 にお け 緑化事業 目的 す 公益法人 あ なお、コクヨ共 会の所 株式数のうち、1貸「千株 相互保 株式に該当し、こ によ 1,貸「買個の議決権が制限さ い

自己株式 保 し お 、その保 割合が上位10名以内に該当す

自己株式 所 株式数 10,4買「千株

発行済株式総数に対す 所 株式数の割合 8.1」%

日本ト スティ サービス信 銀行㈱ 信 口 、日本マスタート スト信 銀行㈱ 信 口 及び日本ト スティ サービス信 銀行㈱ 信 口 の所 株式数 、い も全 信 業務に係 もの あ

(13)

議決権の状況 発行済株式

成「9 6月」0日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 - - -

議決権制限株式 自己株式等 - - -

議決権制限株式 その他 - - -

完全議決権株式 自己株式等

自己保 株式

普通株式 10,4買「,900

単元株式数 100株 相互保 株式

普通株式 418,500

単元株式数 100株 完全議決権株式 その他 注 普通株式 11貸,貸05,「00 1,1貸貸,05「

単元株式数 100株

単元 満株式 注 普通株式 155,8買」 - 単元 100株 満の株式

発行済株式総数 1「8,貸4「,4買」 - -

総株主の議決権 - 1,1貸貸,05「 -

注 完全議決権株式 その他 欄の普通株式に 、証券保管振替機構名義の株式100株 議決権1個 が含ま い

単元 満株式 欄の普通株式に 、自己保 株式及び相互保 株式が次の お 含ま い 自己保 株式 1」株

相互保 株式 」」8株

コクヨ 関東販売㈱118株、豊国工業㈱1買株、コクヨ山陽四国販売㈱4買株、浜松オフィスシステム㈱44 株、㈱ニッ ン4「株、コクヨ 陸新潟販売㈱貸「株

コクヨ 関東販売㈱の上記株式数 自己名義の単元 満株式9買株 他人名義の単元 満株式「「株の合計 118株、豊国工業㈱の上記株式数 他人名義の単元 満株式1買株、コクヨ山陽四国販売㈱の上記株式数 自己名義の単元 満株式4買株、浜松オフィスシステム㈱の上記株式数 自己名義の単元 満株式 株 他 人名義の単元 満株式41株の合計44株、㈱ニッ ンの上記株式数 自己名義の単元 満株式4「株、コクヨ

陸新潟販売㈱の上記株式数 自己名義の単元 満株式買1株 他人名義の単元 満株式11株の合計貸「株 あ

(14)

自己株式等

成「9 6月」0日現在

所 者の氏名又 名称 所 者の住所

自己名義 所 株式数

他人名義 所 株式数

所 株式数 の合計

発行済株式 総数に対す 所 株式数の

割合 % 自己保 株式

コクヨ㈱

大阪市東成区大今里南六 目 番 号

10,4買「,900 - 10,4買「,900 8.1」 相互保 株式

コクヨ 関東販売㈱

木県宇都宮市問屋町」1貸「番地 48

140,」00 貸1,000 「11,」00 0.1買 豊国工業㈱ 重県伊賀市小田町1450番地 - 貸9,」00 貸9,」00 0.0買 コクヨ山陽四国販売㈱ 岡山市 区磨屋町 番10号 50,800 - 50,800 0.04 浜松オフィスシステム㈱ 浜松市南区飯田町1088番地 」1,800 1,「00 」」,000 0.0」

㈱ニッ ン

新潟県長岡市西蔵王 目 番 号

「」,000 - 「」,000 0.0「 コクヨ 陸新潟販売㈱ 富山市黒瀬 町 目1貸番地 - 「1,100 「1,100 0.0「 計 - 10,貸08,800 1貸「,買00 10,881,400 8.45 注 他人名義 所 し い 株式数 、すべ 持株会名義 所 し い もの あ 、持株会の名称及び住所 次

の お あ

名称 住所

コクヨ共 会 大阪市東成区大今里南六 目 番 号

役員の状況

該当事項 あ ませ

(15)

第4 経理の状況

四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表 、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府 第買4号 に基 い 作成し い

監査証明につい

当社 、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 成「9 4月 日 成「9 6月」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9 月 日 成「9 6月」0日ま に係 四半期連 結財務諸表につい 、 限責任 あ さ監査法人によ 四半期 ビュー け い

(16)

四半期連結財務諸表

。1貨 四半期連結貸借対照表

。単位 百万 貨 前連結会計 度

。 成「8 1「月」1日貨

当第 四半期連結会計期間

。 成「9 6月」0日貨 資産の部

流動資産

現金及び預金 5貸,80」 55,144

取手形及び売掛金 買0,51貸 5貸,貸買1

価証券 11,5「8 11,599

商品及び製品 「買,14貸 「4,88「

掛品 8」8 1,0買8

原材料及び貯蔵品 」,4買1 」,5貸「

その他 買,4「0 買,1」0

貸倒引当金 △101 △10」

流動資産合計 1買買,買15 1買0,054

固定資産 形固定資産

建物及び構築物 純額 19,」0」 19,貸5貸

土地 」1,貸「4 」1,貸「5

その他 純額 10,買19 9,49貸

形固定資産合計 買1,買4買 買0,9貸9

無形固定資産

の 「55 「4「

その他 9,「貸9 8,5」」

無形固定資産合計 9,5」5 8,貸貸5

投資その他の資産

投資 価証券 49,「買4 49,貸」9

退職給付に係 資産 「,貸」4 「,貸「9

その他 4,貸94 5,0「9

貸倒引当金 △買18 △買54

投資その他の資産合計 5買,1貸4 5買,844

固定資産合計 1「貸,」5買 1「買,599

資産合計 「9」,9貸1 「8買,買54

(17)

。単位 百万 貨 前連結会計 度

。 成「8 1「月」1日貨

当第 四半期連結会計期間

。 成「9 6月」0日貨 債の部

流動 債

支払手形及び買掛金 48,44」 40,」5貸

短期借入金 5,「45 5,991

1 内返済予定の長期借入金 1「1 1」」

1 内償還予定の社債 10,000 -

払法人税等 「,貸9」 」,」0」

賞 引当金 貸0「 4,594

その他 15,144 11,買「買

流動 債合計 8「,449 買買,00買

固定 債

長期借入金 8,」「1 8,「買」

退職給付に係 債 貸貸1 貸1買

製品自主回収関連損失引当金 買「 」9

その他 14,」「買 1」,「10

固定 債合計 「」,481 「「,「」0

債合計 105,9」1 88,「」貸

純資産の部 株主資本

資本金 15,84貸 15,84貸

資本剰余金 18,「45 18,「45

利益剰余金 149,90」 159,1買1

自己株式 △14,」45 △14,」4貸

株主資本合計 1買9,買50 1貸8,90貸

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 15,貸51 1買,898

繰延ヘッ 損益 「1」 」0

為替換算調整 定 1,14」 1,1」買

退職給付に係 調整累計額 △48買 △」99

その他の包括利益累計額合計 1買,買「「 1貸,買買5

非支配株主持分 1,貸買貸 1,844

純資産合計 188,040 198,41貸

債純資産合計 「9」,9貸1 「8買,買54

(18)

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

。単位 百万 貨 前第 四半期連結累計期間

。自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日貨

当第 四半期連結累計期間

。自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日貨

売上高 1買5,484 1買5,818

売上原価 10貸,4買1 10買,114

売上総利益 58,0「」 59,貸0」

販売費及び一般管理費 45,貸」貸 4買,8貸」

営業利益 1「,「85 1「,8」0

営業外収益

取利息 8「 5「

取配当金 買貸4 511

不動産賃貸料 買5「 買40

持分法によ 投資利益 「貸 41

その他 15」 「」買

営業外収益合計 1,589 1,48「

営業外費用

支払利息 「0「 1貸貸

不動産賃貸費用 「1貸 19」

為替差損 1,「貸貸 1「0

その他 貸15 「「「

営業外費用合計 「,41」 貸1」

経常利益 11,4買「 1」,買00

特別利益

投資 価証券売却益 」8貸 -

特別利益合計 」8貸 -

特別損失

減損損失 - 5貸

事業構造改革費用 買「 9

関係会社株式評価損 - 買」

貸倒引当金繰入額 - 」5

災害義援金 1」 -

特別損失合計 貸買 1買5

税金等調整前四半期純利益 11,貸貸」 1」,4」4

法人税等 」,4」8 「,409

四半期純利益 8,」」4 11,0「5

非支配株主に帰属す 四半期純利益 5貸 41

親会社株主に帰属す 四半期純利益 8,「貸買 10,98」

(19)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

。単位 百万 貨 前第 四半期連結累計期間

。自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日貨

当第 四半期連結累計期間

。自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日貨

四半期純利益 8,」」4 11,0「5

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 △1,5貸買 1,1貸」

繰延ヘッ 損益 △150 △18貸

為替換算調整 定 △99」 4

退職給付に係 調整額 98 8貸

持分法適用会社に対す 持分相当額 △0 4

その他の包括利益合計 △「,買「1 1,081

四半期包括利益 5,貸1」 1「,10貸

内訳

親会社株主に係 四半期包括利益 5,8買4 1「,0「貸

非支配株主に係 四半期包括利益 △151 80

(20)

。」貨 四半期連結キャッシュ フロー計算書

。単位 百万 貨 前第 四半期連結累計期間

。自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日貨

当第 四半期連結累計期間

。自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日貨 営業活動によ キャッシュ フロー

税金等調整前四半期純利益 11,貸貸」 1」,4」4

減価償却費 」,「買5 」,「貸」

減損損失 - 5貸

の 償却額 15 15

貸倒引当金の増減額 △ 減少 △4買 」貸

賞 引当金の増減額 △ 減少 」,4」0 」,89「

製品自主回収関連損失引当金の増減額 △ 減 少

△14「 △「「

退職給付に係 資産 債の増減額 貸9 89

取利息及び 取配当金 △貸5買 △5買4

支払利息 「0「 1貸貸

持分法によ 投資損益 △ 益 △「貸 △41

固定資産除却損 1貸 5」

投資 価証券売却損益 △ 益 △」80 1

関係会社株式評価損 - 買」

売上債権の増減額 △ 増加 」,9買0 「,貸99

たな卸資産の増減額 △ 増加 1,1」8 895

入債務の増減額 △ 減少 △買,88「 △8,0買8

その他 4買4 △「,85」

小計 1買,111 1」,「40

利息及び配当金の 取額 貸48 5貸8

利息の支払額 △19」 △185

法人税等の支払額 △90「 △「,89」

営業活動によ キャッシュ フロー 15,貸買」 10,貸」9

投資活動によ キャッシュ フロー

定期預金の純増減額 △ 増加 1,051 19「

形固定資産の取得によ 支出 △1,」5「 △1,5「1

無形固定資産の取得によ 支出 △1,」95 △1,005

投資 価証券の取得によ 支出 △914 △10

投資 価証券の売却によ 収入 「,貸89 954

長期貸付金の回収によ 収入 1「0 1貸

その他 9買 △1買0

投資活動によ キャッシュ フロー 」95 △1,5」「

(21)

。単位 百万 貨 前第 四半期連結累計期間

。自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日貨

当第 四半期連結累計期間

。自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日貨 財務活動によ キャッシュ フロー

短期借入金の純増減額 △ 減少 △4」1 貸」」

ース債務の返済によ 支出 △買」」 △581

長期借入 によ 収入 」,」5」 -

長期借入金の返済によ 支出 △「,95貸 △50

社債の償還によ 支出 - △10,000

自己株式の取得によ 支出 △1 △1

配当金の支払額 △1,181 △1,貸11

財務活動によ キャッシュ フロー △1,85「 △11,買11

現金及び現金同等物に係 換算差額 △4貸貸 △5貸

現金及び現金同等物の増減額 △ 減少 1」,8「9 △「,4買「

現金及び現金同等物の期首残高 4買,95」 買貸,」「8

現金及び現金同等物の四半期 残高 買0,貸8「 買4,8買5

(22)

注記事項

続企業の前提に関す 事項 該当事項なし

連結の範囲又 持分法適用の範囲の変更 該当事項なし

四半期連結財務諸表の作成にあた 適用した特 の会計処理 税金費用の計算

税金費用の算定につい 、 四半期財務諸表に関す 会計基準の適用指針 第19項の規定によ 、 中間財 務諸表等におけ 税効果会計に関す 実務指針 第1「項 法定実効税率 使用す 方法 に準 計算し い

追加情報

繰延税金資産の回収可能性に関す 適用指針の適用

繰延税金資産の回収可能性に関す 適用指針 企業会計基準適用指針第「買号 成「8 月「8日 第 四半期連結会計期間 適用し い

四半期連結貸借対照表関係 保証債務

1 連結会社以外の会社の金融機関 の借入金等に対す 保証 前連結会計 度

成「8 1「月」1日

当第 四半期連結会計期間 成「9 買月」0日

ート ン ㈱ 」貸百万 」」百万

コクヨ.Kタイ ン (o.,1下こ. 「 4

Koずつとo Rじここしじ 5apごr 5roこつ続下上 5rじ不a下ご 1下こ.

」「 1買8

計 貸「 「0買

上記のうち、外 建債務保証 、決算日の為替相場によ 換算し い

「 従業員の金融機関 の借入金に対す 保証 前連結会計 度

成「8 1「月」1日

当第 四半期連結会計期間 成「9 買月」0日

「0百万 18百万

当社 、運転資金の効率的な調達 行うた 取引銀行4行 貸出コミットメント契約 締結し い 貸出コミットメントに係 借入 実行残高等 次の お あ

前連結会計 度 成「8 1「月」1日

当第 四半期連結会計期間 成「9 買月」0日

貸出コミットメントの総額 10,000百万 10,000百万

借入実行残高 - -

差引額 10,000 10,000

(23)

四半期連結損益計算書関係

※ 販売費及び一般管理費

販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額 次の お あ 前第 四半期連結累計期間

自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日

荷造運搬費 1「,5「4百万 1「,貸0「百万

給料手当 11,1買9 11,114

賞 引当金繰入額 」,099 」,51」

退職給付費用 買04 買買」

四半期連結キャッシュ フロー計算書関係

※ 現金及び現金同等物の四半期 残高 四半期連結貸借対照表に掲記さ い 科目の金額 の関係 前第 四半期連結累計期間

自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日

現金及び預金 定 48,189百万 55,144百万

価証券 定 14,91買 11,599

計 買」,10買 買買,貸4」

償還期間が ヶ月 超え 債券等 △「,」「」 △1,8貸8

現金及び現金同等物 買0,貸8「 買4,8買5

(24)

株主資本等関係

前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日 配当に関す 事項

。1 配当金支払額 決議 株式の種類

配当金の総額 百万

株当た 配 当額

基準日 効力発生日 配当の原資 成「8 月」0日

定時株主総会

普通株式 1,18「 10.0 成「貸 1「月」1日 成「8 月」1日 利益剰余金

。「 基準日が当第 四半期連結累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期 間の 日後 な もの

決議 株式の種類

配当金の総額 百万

株当た 配 当額

基準日 効力発生日 配当の原資 成「8 月「5日

取締役会

普通株式 88貸 貸.5 成「8 6月」0日 成「8 月 日 利益剰余金

株主資本の著しい変動に関す 事項

株主資本の金額 、前連結会計 度 日 比較し 著しい変動 ない

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日 配当に関す 事項

。1 配当金支払額 決議 株式の種類

配当金の総額 百万

株当た 配 当額

基準日 効力発生日 配当の原資 成「9 月」0日

定時株主総会

普通株式 1,貸15 14.5 成「8 1「月」1日 成「9 月」1日 利益剰余金

。「 基準日が当第 四半期連結累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期 間の 日後 な もの

決議 株式の種類

配当金の総額 百万

株当た 配 当額

基準日 効力発生日 配当の原資 成「9 月「4日

取締役会

普通株式 1,59買 1」.5 成「9 6月」0日 成「9 月 日 利益剰余金

株主資本の著しい変動に関す 事項

株主資本の金額 、前連結会計 度 日 比較し 著しい変動 ない

(25)

セグメント情報等 セグメント情報

.前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日 報告セグメント の売上高及び利益又 損失の金額に関す 情報

。単位 百万 貨 報告セグメント

調整額

。注 貨

四半期連結 損益計算書 計上額。注 貨 ステーシ

ー関連事業

ファニチャー 関連事業

通販 小売 関連事業

計 売上高

外部顧客への売上高 4」,81」 買9,04貸 5「,買「」 1買5,484 - 1買5,484 セグメント間の内部売上高又

振替高

9,40貸 1,」貸「 4,9「9 15,貸09 △15,貸09 - 計 5」,「「1 貸0,419 5貸,55「 181,19」 △15,貸09 1買5,484 セグメント利益 4,5買買 貸,815 「,」4」 14,貸「5 △「,4」9 1「,「85

注 セグメント利益の調整額△「,4」9百万 に 、セグメント間取引消去及び全社費用が含ま い 全社費用 、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係 費用等 あ セグメント利益 、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 い

.当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日 報告セグメント の売上高及び利益又 損失の金額に関す 情報

。単位 百万 貨 報告セグメント

調整額

。注 貨

四半期連結 損益計算書 計上額。注 貨 ステーシ

ー関連事業

ファニチャー 関連事業

通販 小売 関連事業

計 売上高

外部顧客への売上高 4」,1「」 買8,990 5」,貸04 1買5,818 - 1買5,818 セグメント間の内部売上高又

振替高

9,518 1,4「貸 5,981 1買,9「貸 △1買,9「貸 - 計 5「,買4「 貸0,41貸 59,買85 18「,貸45 △1買,9「貸 1買5,818 セグメント利益 4,881 8,090 「,買買0 15,買」1 △「,801 1「,8」0

注 セグメント利益の調整額△「,801百万 に 、セグメント間取引消去及び全社費用が含ま い 全社費用 、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係 費用等 あ セグメント利益 、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 い

(26)

金融商品関係

金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額 、前連結会計 度の 日 比較し 著しい変動 ない

価証券関係

価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額 、前連結会計 度の 日 比較し 著しい変動 ない デ ティ 取引関係

デ ティ 取引の四半期連結会計期間 の契約額等 、前連結会計 度の 日 比較し 著しい変動 ない

株当た 情報

株当た 四半期純利益金額及び算定上の基礎 、以 の お あ 前第 四半期連結累計期間

自 成「8 月 日 至 成「8 6月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 6月」0日

株当た 四半期純利益金額 買9 98銭 9「 8貸銭

算定上の基礎

親会社株主に帰属す 四半期純利益金額 百万

8,「貸買 10,98」

普通株主に帰属しない金額 百万 - -

普通株式に係 親会社株主に帰属す 四半期純 利益金額 百万

8,「貸買 10,98」

普通株式の期中 均株式数 千株 118,「貸1 118,「買8

注 潜在株式調整後 株当た 四半期純利益金額につい 、潜在株式が存在しないた 、記載し いない

重要な後発事象 該当事項なし

その他

成「9 月「4日開催の取締役会におい 、 成「9 6月」0日の最終の株主名簿に記録さ た株主又 録株式質 権者に対し、次の お 中間配当 行うこ 決議した

配当金の総額 1,59買百万

株当た の金額 1」 50銭

支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成「9 月 日

(27)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項なし

(28)

独立監査人の四半期 ビュー報告書

成「9 8月4日

コクヨ株式会社

取締役会 御中

限責任 あ さ監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士 梅 田 佳 成 印

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士 成 本 弘 治 印

当監査法人 、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い

コクヨ株式会社の 成「9 月 日 成「9 1「月」1日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計

期間 成「9 4月 日 成「9 6月」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9 月 日

成「9 6月」0日ま に係 四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連

結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四

半期 ビュー 行 た

四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任 、 が国におい 一般に公正妥当 認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠

し 四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す こ にあ こ に 、不正又 誤謬によ 重要な虚

偽表示のない四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す た に経営者が必要 断した内部統制 整

備及び運用す こ が含ま

監査人の責任

当監査法人の責任 、当監査法人が実施した四半期 ビューに基 い 、独立の立場 四半期連結

財務諸表に対す 結論 表明す こ にあ 当監査法人 、 が国におい 一般に公正妥当 認

四半期 ビューの基準に準拠し 四半期 ビュー 行 た

四半期 ビューにおい 、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し

実施さ 質問、分析的手続その他の四半期 ビュー手続が実施さ 四半期 ビュー手続 、

が国におい 一般に公正妥当 認 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比

べ 限定さ た手続 あ

当監査法人 、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 断し い

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期 ビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般

に公正妥当 認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、コクヨ株式会社及び連結子会社の

成「9 6月」0日現在の財政状態並びに同日 も 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績及び

キャッシュ フローの状況 適正に表示し いない 信 させ 事項がすべ の重要な点におい 認

な た

利害関係

会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定によ 記載すべ 利害関係 な

以 上

注 上記 四半期 ビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あ 、その原本 当社 四半期報

告書提出会社 が別途保管し お ます

XBR1データ 四半期 ビューの対象に 含ま いませ

参照

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