ご回答頂く方、企業様の基礎情報をお答え下さい。 ご回答頂く方、企業様の基礎情報をお答え下さい。 お名前、会社名は必要ございません。
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回答者(社)情報
回答者(社)情報
生コン製造における
IoT
技術導入に関するユーザー意識調査
1. ご回答頂いている方の役職を教えてください。 *
一般職
係長級
部長級
取締役
その他 (具体的に)
2. 御社の所在地(都道府県名)を教えてください。 *
3. 御社の職種を教えてください。(複数回答可) *
生コンクリート製造業
建設業
コンクリート圧送業
輸送会社
その他 (具体的に)
4. Q3で生コン製造業とお答え頂いた方に質問です。御社の2017年上半期の平均月間出荷量を教えて下 さい。
1~1000㎥
1001~5000㎥
5001~10000㎥
5. 御社の社員数を教えてください。(労働形態は問わない)
1~15人
15~30人
31~50人
51人以上
6. アジテータ車を保有している会社様に質問です。御社の保有車両数を教えてください。(大きさ問わ ず)
1~10台
11~20台
21台~30台
31台~40台
41台以上
このページでは、御社の設備や社員についてお答えください。 このページでは、御社の設備や社員についてお答えください。
設備や社員に関する質問
生コン製造における
IoT
技術導入に関するユーザー意識調査
7. 社員様の平均年齢を教えてください。
20歳代
30歳代
40歳代
50歳代
60歳代
70歳代
8. 社員数についてどう感じますか。
多すぎると感じる時がある
適正であると感じる
足りないと感じる時がある
全く足りていないと感じる
9. 最近(1年以内)社員を募集しましたか?またその際の応募状況はいかがでしたか?
募集を行い、採用した。
募集を行ったが、採用できなかった。
1年以内 2~5年以内 6~10年以内 計画はない すでに入れ替え済み プラントミキサー
操作板
出荷システム
原材料供給設備
洗車設備
その他 (具体的に)
10. 御社保有の生コン製造プラント設備の更新(入替え)予定を教えてください。(保有社様のみ回 答)
このページでは、生コン製造における、
このページでは、生コン製造における、IoT技術導入に関する質問にお答えください。技術導入に関する質問にお答えください。
IoT
技術に関する質問
技術に関する質問
生コン製造における
IoT
技術導入に関するユーザー意識調査
11. IoTとは、(英語: Internet of Things)の略語で、様々な「モノ(物)」がインターネットに接続さ れ、情報交換することにより相互に制御する(離れたモノの状態を知ったり、状態を変えたりする)仕 組みの事をいいます。
こういった技術がある事を知っていましたか。 *
内容も良く知っており、保有設備に導入している
内容は知っている
言葉は聞いた事があるが、内容はわからない
12. 今現在、御社の製造システム、車両等で取り入れているIOT、ICT等最新技術を教えてください。 (複数回答可)
*
表面水測定センサー
単位水量測定センサー
温度測定センサー(外気温度・生コン温度)
車両GPS位置情報システム
ICタグ(生コン用)
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
運転管理自動システム(日報自動作成、労務時間管理、エ ンジンチェック等)
ドラム逆転防止センサー
生コン性状記録装置(Probesystem等)
IP無線機
その他 (具体的に)
13. 国土交通省では建設現場の生産性向上に向けて、測量、設計、施工、管理にいたる全プロセスにお いて、情報化を前提とした新基準「i-Construction」を2016年度より導入すると表明しています。 また、施工者においても、SIMやBIM等の総合データ管理システムを使用した、作業効率化をどんどん進 めています。
これらは、今まで人の手で行っていた情報収集、管理行程等をデジタルデータ化し、多能的に活用する 事で飛躍的な労働生産性の向上を目的としています。こうした動きがある事を知っていましたか。 *
内容もよく知っている
言葉は聞いた事がある
言葉も聞いた事がない
その他 (具体的に)
14. 今、弊社では以下の図に示したような、ドラム内生コン性状記録装置(スマートアジテーター)の 共同開発を進めています。
この装置は、ドラム内の生コンセンサーによって、スランプ、温度、積載量の経時変化を記録、収集可 能なシステムを基軸として、GPS位置情報や、デジタコ、ドラレコ、IP無線等の車載IOT、ICT技術を、 1台で動かす事が出来る総合管理システムを目指しています。(追加機能は任意に選べます。)
また、このシステムと、プラントシステムを連動させる事で、現場到着時の品質を目標にした制御が可 能となりますから、飛躍的なコスト削減、品質向上が見込めます。
このようなシステムを導入した場合、御社が期待する価値は何ですか。以下の選択肢から上位5つを選ん でください。
*
車両配備の効率化(台数削減・運行管理が容易になる等)
配車担当者の提供価値 作業負担軽減(電話連絡や、位置 確認作業が減る)
製造・試験担当者の提供価値1 生コン状態確認作業の負 担軽減
製造・試験担当者の提供価値2 品質向上によるエラー納 入低減
製造・試験担当者の提供価値3 オペレーターの技能に頼 らない製造体制構築
現場立会者への提供価値 タブレット等を使用した、現場 での車両の現在位置確認、生コン状態、打設進捗率等の総 合データ表示
運転手への提供価値1 車両位置情報の相互確認
運転手の提供価値2 生コン状態リアルタイムモニタリン グ
運転手の提供価値3 ドラム逆転、車両異常等の警報
売上高向上への新しい提供価値1 生コントレーサビリ ティーデータ販売(データ販売という新しいビジネスモデ ル)
売上高向上への新しい提供価値2 現場監督者等への情報 タブレット等のレンタル事業(システムレンタルという新 しいビジネスモデル)
15. スマートアジテーターのような生コン総合管理システムに興味がありますか。以下の選択肢から選 んでください。
*
非常に興味がある
興味がある
あまり興味がない
全く興味がない
16. 我々の試算では、コスト削減効果、データ販売等、システムから得らえるすべての提供価値を合計 すると、年間500万円以上程経費削減できるという結果を得られました。
それらの情報を元に適正な価格を導き出した結果、システムの販売価格は1台あたり、約67万円(取 付費込)・月額使用料3800円/月・台)と想定しています。
この価格設定だった場合、御社でこのようなシステムの導入を検討しますか。以下の選択肢から選んで ください。
また、その理由をお書きください。 *
すぐに導入したい
導入検討をしたい
導入は考えない