別添1 落札者決定基準(1/4)
事業の概要、目的の理解度が高く、市民サービス向上のため の具体的な提案が見られ、その内容は経験に裏打ちされてい る。
10
事業の概要、目的の理解度が高く、市民サービス向上のため の具体的な提案が見られる。
6
仕様書に記載した事業の概要、目的の記述内容の域を超えて いない。
3
不適切である。(記載がない場合を含む。) 失格
目的を踏まえて具体的な工夫が見られ、かつ、実施手順を示す 業務フローの妥当性が高い。
20
目的を踏まえて工夫が見られる。 12
要求要件を満たすが、それ以上の評価要素はない。 6
必須の要求要件を満たしていない。(記載がない場合を含む。) 失格
目的を踏まえて具体的な工夫が見られ、かつ、実施手順を示す 業務フローの妥当性が高い。
30
目的を踏まえて工夫が見られる。 18
要求要件を満たすが、それ以上の評価要素はない。 9
必須の要求要件を満たしていない。(記載がない場合を含む。) 失格 配点 番号 評価項目 評価基準 必須の要求要件 採点基準
業務の目的、内容を正しく理解してい るか。
業務を実施する上での基本方針は、市 民サービスの向上を図るものとなっ ているか。
実施方針(全般)
10 1
仕様書
「第2章1」に示す 事項
仕様書
「第2章2」に示す 事項
業務内容を実現するためのフローが具 体的に記載されているか。
業務を円滑に実施するための具体的な 工夫がなされているか。
実施手順を示す業務フローの妥当性は 高いか。
業務フロー (本庁舎・区役所代 表電話交換業務) 2
20
業務内容を実現するためのフローが具 体的に記載されているか。
業務を円滑に実施するための具体的な 工夫がなされているか。
実施手順を示す業務フローの妥当性は 高いか。
30 3
業務フロー
別添1 落札者決定基準(2/4)
業務の適正かつ効率的な実施及び危機管理について、具体的 な工夫がみられ、実効性が高い。
30
業務の適正かつ効率的な実施及び危機管理について、工夫が みられる。
18
要求要件を満たすが、それ以上の評価要素はない。 9
必須の要求要件を満たしていない。(記載がない場合を含む。) 失格
業務の実施場所について要求要件を満たしており、情報セキュリ ティ対策及び個人情報の取扱について、具体的な工夫がみら れ、実効性が高い。
20
業務の実施場所について要求要件を満たしており、情報セキュリ ティ対策及び個人情報の取扱について、具体的な工夫がみられ る。
12
業務の実施場所について要求要件を満たしており、仕様書に示 す最低限の対策が講じられているが、それ以上の評価要素はな い。
6
必須の要求要件を満たしていない。(記載がない場合を含む。) 失格
業務実施体制は十分で、品質確保のための具体的な工夫がみ られ、十分な効果が期待できる。
20
業務実施体制は十分で、品質確保のための工夫がみられ、ある 程度の効果が期待できる。
12
仕様書に示す最低限の業務実施体制であり、それ以上の評価要 素はない。
6
必須の要求要件を満たしていない。(記載がない場合を含む。) 失格
番号 評価項目 評価基準 必須の要求要件 採点基準 配点
20 業務実施体制は、繁忙時間帯を考慮し
た十分な体制となっているか。
品質確保(サービスレベル目標値達成) のための具体的な工夫がなされている か。
業務実施体制及び 品質確保のための 対策
6
仕様書
「第3章1∼2、3 (4)」に示す事項
仕様書
「第3章3(1)∼3 (3)、別紙2」に示 す事項
仕様書
「第3章3(10)、3 (11)、別紙1」に示 す事項
業務の実施場所は要求要件を満たして いるか。
情報セキュリティ対策及び個人情報の 取扱について、十分な対策が講じられて いるか。
業務の実施場所、 情報セキュリティ対 策及び個人情報の 取扱方針
5
30
20 業務に必要な設備及び業務管理システ
ム等は、業務を適正かつ効率的に実施 できる内容となっているか。
また、障害発生等の危機管理に対する 考え方及び対処方法は、適切で実効性 の高い内容となっているか。
業務に必要な設備 及び業務管理シス テム等に関する基 本方針
別添1 落札者決定基準(3/4)
目的を踏まえて具体的な工夫がみられ、かつ、業務量からみた 工程表の妥当性が高い。
10
目的を踏まえて工夫がみられる。 6
要求要件を満たすが、それ以上の評価要素はない。 3
必須の要求要件を満たしていない。(記載がない場合を含む。) 失格
3件以上(※ 2) 10
2件 6
1件 3
0件(記載がない場合を含む) 失格
計 150
計 50
計 200 8
同種業務の実績 同種業務(※ 1)に関する履行実績を評 価
10 配点
7
準備期間の工程表 業務を開始するまでの準備期間の工程 表が具体的に記載されているか。 業務量を正確に把握し、工程表の妥当 性は高いか。
仕様書
「第3章3(5)」に 示す事項
10 番号 評価項目 評価基準 必須の要求要件 採点基準
技術評価点
価格評価点
落札方式
5
0
×
(
1
- 入札価格×
1
.
0
8
/予定価格)
別添1 落札者決定基準(4/4)
語句の定義等
※ 1 同種業務とは、次に示す全ての用件を満たす業務をいう。
(1) 国、都道府県又は市町村から直接受注した業務であること。
(2) 平成19年度以降に契約を締結し、平成29年3月31日までに履行期間が1年間以上のものであること。
(3) 次のいずれかの業務を含むものであること。
ア 電話による問合せ窓口対応業務
イ 代表電話交換業務
※ 2 件数については、次によるものとする。
(1) ※ 1(2)の対象期間中に、同じ案件の業務委託契約が複数あったとしても、1件と数える。
技術提案書
(各様式等の説明)
様式第5号 A4用紙 1枚以内
様式第5号 A4用紙 2枚以内
技術提案書
(各様式等の説明)
様式第5号 A4用紙 5枚以内
様式第5号 A4用紙 1枚以内
技術提案書
(各様式等の説明)
任意様式 A4用紙 枚数制限なし