第41回
市民と市長の
青
空
タ
ウ
ン
ミ
ー
テ
ィ
ン
グ
報告書
○期
日
成
3
月
3
日
ま
え
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくプロセスを大
いと考え
い
ま
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
いま
の会
地域のま
くりの拠点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画ン運営方法を協議
協働
実施
る
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
い
実施
る
青空タウンミーティング
いま
成18年
らの
年間
のコミュニティ協議会との共催
より
地域別
タウンミーティング
を計16回開催
ま
その後
商店街の振興
や
災害
強いま
くり
地域
支えあう福祉のま
くり
市民協働
育
ま
くり
市民と
くる環境
や
いま
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
をテーブと
タウンミーティングを計
回
地域別の
巡目のタウンミーティン
グを計11回
屋外
の青空タウンミーティングを
回開催い
ま
今回
コピス吉祥寺ふれあいタッキ
れ
い
屋外
の
第41回市民と
市長の青空タウンミーティング
を開催
ま
の
その結果を報告い
ま
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
まいりま
.日
時
成
3年
月3
日
日
午後
時3
~3時
.場
所
コピス吉祥寺ふれあいタッキ
れ
3.主
催
武蔵野市
.協
力
の‐FM
5.参 加 者 数
約
人
立見者
含
ま
.主催側出席者
市
長
邑上 守正
企画政策室長
小森
岳史
.司
会
の‐FM
宮原
靖子
目
次
.発言の要旨
………1
開会のあい
………1
当日の意見交換(要旨)
………平
.国際交流協会
い
………平
.境
園
い
………平
3.
射能汚染
の取り組
い
………4
.災害対策
い
………5
5.
射能対策
い
………8
.
射能対策
い
………9
.
射能対策
い
………10
8.
和の日制定
い
………11
. 市 独 自 の
射 能 対 策
い
… … … …1 1
1 0 . 児 童 館 の 計 画 の 案 内
い
… … … …1 年
11.ブ゜ホーヘ借り上
制度
い
……… ……… ……… ………1年
1平.避難所運営組織の立
上
い
………14
3
閉会のあい
………15
.
当日い
い
意見と市の回答
ン
対応方針
………16
3.
゚ンォート
い
い
感想
………平1
― 付属資料 ―
H 2 3 . 1 0 . 3 0開催ヷふれあいデッキこもれび 開 会 の あ い さ つ
- 1 -
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆様 ん 本日 青空タウンミーティング 集まりい ま あり とう
いま
のタウンミーティング 通算 今日 41 回目 りま 今ま 多くの方 参加い
ま 合計 年ん000名を超える方 参加い い りま その都度 タウンミーテ
ィング 出 れ 意見や回答を報告集 まと 今 ん 形 進 いるん という と
をま 皆様 返 れを と ま 次のタウンミーティング い うとい
う とを行 りま
タウンミーティング 幾 の種類 いま 基本 地域 と コミセンの
皆様方と共催 やるというタウンミーティングをや りま それ 加え テーブ別
例え 子育 と 環境と 防災と そういうタウンミーティング や りま 今日
地域やテーブ 限ら 意見交換を行う 青空タウンミーティングという と 今回 5回
目 りま 毎回 屋外 やる の
ら 天候 大変心配 いま テ
ントを張 ありま 万 一 ら い
ま ら 皆 ん ょ と寄 合 い
い のテントの中 入 い
いと思 いま
今日 幅広いテーブ い ひ皆様方
ら課題をい あるい ん
とを ら う という 意見 ひ広く
い け らと思 りま 3時ま
の会 りま う よろ く 願い
当日の意見交換
要旨
1.国際交流協会について 意見
幡 ん いる 武蔵境 ある国際交流協会 ピメンティ゚募集の 明会 行
内容 留学生 日本の文 を教える 少 くと 年 回 家庭 招い 一
緒 食事を り るピメンティ゚ 入会金 平ん000 と言われ 私 ピメンテ
ィ゚ 好意を提供 るの ら入会金というの いの い と数回尋
生半 気持 来る人 いるよう 明
う 納得い いの 市役所の交流事業課 話を ら 課長 何 連絡
ま と言われ 後日 再度訪 と ろ 上 通 ある 返事 ま 来ま んと
言われ それ ら 市 ら協会 の1ん000万 らいの援助をや る と いの
市 長
益財団法人武蔵野市国際交流協会 MI というの 基本的 会員を集
会員の中 相互 助け合うという趣旨 と 私 理解 いま キービスを ける側
ピメンティ゚活動を る側 ま 会員 い く と 原則 いま 実
私 会員の一員 年会費を払 いま そうや ん 支え い う
というの 大原則 いま
MI の運営 あ いろいろ 事業の経費 りま の 市と 費用
を補助 りま 運営 い MI 任 り ま ま 運営方
法 い 理事会 い 評議員会 決定 いま の 今日の課題 MI
伝え 理解を得られる 明 るよう 形 ほ いという とを伝え い
いと思 いま
意見
鷹の国際交流協会 翻訳のピメンティ゚を と 入会金 必要
解決 いの
市 長
う一度確認 再整理を 回答を んと 明 るよう 伝え まいりま
.境 ども園について 意見
境 ん いる 先日 境 園 い の陳情 議会 全会一致 決 れ と
思う 長期計画の内容 その後の文教委員会 の行政報告を聞くと ほとん 変わ
いと私 け取 それ 陳情や議会というの 意味 あるの と思
あの陳情 い 5ん561名の署名 集ま り その民意 全然反昚 れ いの
い と思う 市民 主役の市政 と市長 よく いる 今回の と
H 2 3 . 1 0 . 3 0 開 催 ヷ ふ れ あ い デ ッ キ こ も れ び 意 見 交 換 要 旨
年
-市 長
今 質問い い 境 園というの 今 武蔵境地 ある市内唯一の 立幼稚
園 ある境幼稚園を 以前より 発展的解消を い うという方向 考え りま
そ それ 園という形 幼児教育と保育園の機能をあわ よう 新
いタ゜プの子育 施設 変え いく と りま
そ 園 変える 当 りま 施設の建 暶え 必要と りま 現在
幼稚園 通 いる 子様以上の人数を け入れる 建物の面積 増えるという と
あり 建 暶え計画の中 園庭を若 削ら るを得 い とを提案 と ろ
いま ら 境幼稚園の関係の皆様 ら 境幼稚園 子 を
ら学 よう 育 ようという理念 の る く現状の園庭を確保 ほ い
とい 陳情をい い と ろ いま
陳情をい い 後 々 施設の工夫や整理を 現状 近い形 の園庭を確保
る 再検討を行いま 現状と同 数 れ の
園の目的 ら 現在の計画を ひ実行 いという と 議会 明い ま
議会の委員会の中 全会一致 陳情 択 れま その後の議会の中 園
庭というの ある程度削減 い い その中 最大限 今ま
境幼稚園の良 を 承 ほ いとの議員の皆様 らの意見をい ま の それ
を踏まえ る限り園庭を確保 うえ 計画を進 るという と い
ま
園庭の設計 今後 多くの皆様の 意見を伺い ら ら を ま
いりま ま れ ら 境幼稚園 い 具体的 のよう 考え いくの 検討
を行う委員会を設置い ま その中 保護者の皆様 現役の境幼稚園の関係者の
皆様 参加い い より良い 園 くりを れ ら目指 い いと考え
いま
意見
その委員会 ま 園庭を広 る話 く 行政報告 い い 面のまま ある
園庭 広く るという と 今後 いという認識 よい
市 長
建物自体 現在計画の建物を ひ建 い いと思 りま 園庭の面積 基
本的 その面積の中 うや 今後 くり込ん いく い 最終的 皆様と
話 合 い いという考え
意見
私 納得 い い 要 民意 反昚 れ いよう 私 感 市長 そ
れ 対 う思う を 聞 い
市 長
いろいろ 意見 ある と思いま い い ゚ンォートの中 の 意
見 反対 く ある程度 理解をい い いる方 多々いら いま
を聞い よりよい園庭の姿という のを実現 まいり いと考え りま
3.放射能汚染への取り組みについて 意見
吉祥寺本 ん いる 東日本大震災 福島第一原子力発電所の事故を け 首都圏
射性物質 よる汚染 進ん り れ ら数十年 わ 長く付 合わ けれ
ら い そういう 射能汚染 対 武蔵野市と 食品や土壌や水の測定の
るオャブニウヘ検出器を 入 より 汚染状況の把握や 子 食 る学
校給食の食品の安全の確保 それ ら 市内 作られ いる農産物の保護 取り組ん ほ
い
ま 用と 計測 使用 る以外 例え 市民 録制 使えるよう 測定所
の仕組 くり 近隣の自治体 既 実現 れ始 いる 武蔵野市と
のよう の問題 取り組ん いくの
市 長
原発事故 絡 射能汚染 い
市民の皆様の安全ン安心の ま 原
発事故直後 ら 市民の皆様 供給 い
る水 水の測定を始 と ろ いま
その後 空間 射線 の安全性を問う
声 あり 市独自 測定機器を購入 8
月 ら 市内の70ィ所の ま ま 場所
測定を行 まいりま ま 子
の食の心配 いま の 小学
校 中学校給食の食曩 それ ら保育園の食曩 い 専門機関 願い 測定
りま 現在 測定を 先日 牛乳の数値 高 という と 一部使用を
見送 経過 いま
そ 今 課題と りま の 全般的 空間線 い 安定的 数値
いるけれ 新聞報 等 のと り 部 的 り高いと ろ あ
るの い という 心配を多々い い いま 市と 今 体制を整え り
ま 特 共施設 い 課題と るよう 場所を う一度 測 い うと思
いま その結果 ある一定程度 高い数値 測定 れ 場合 除染を いく形
今 体制を整え りま
そ ら 先ほ 最後の 質問 ありま 機器の貸 出 ま 基本
的 ま ま 課題を 指摘い けれ 共施設 い 市の責任 測定を
い いと思 りま 機器をある程度保暼 それを皆様 安全の確認の
貸 るよう 仕組 検討 いると ろ いま
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5
-基本的 給食の食曩等 ま 今後 専門機関 測定を ら うと考え い
ま
い れ ま の先 長期 渡る取り組 必要 いま の 々
んと 測定を 市内の状況を把握 必要 対応を れ ら 進 い いと考
え りま
意見
先日の牛乳の件 関 予防原則 の とり り迅速 対応を れ い と私
く感銘を け れ ら そうい 素 い対応を る キンプャ数を増
や り 検査スドンを短く る く全食を測るよう そうい 仕組 必要
い 特 今回 予防原則 よる対応 とられ の ひ今後と そう ほ い
.災害対策について 意見
吉祥寺東 ん いる 災害対策 い 点ほ 伺い い
点 避難所の問題 今 市の災害時の対策 発災のと の避難民の数 万9ん000
人と算出 れ いる それ 対 市内の避難所の数 市内の小中学校 高校等 平0
ィ所 の 一 の避難所 均平ん500人という数 集まるという想定を いると思う
実際 ィ所 平ん500人の避難者 集まるというの と コントローャ る
数 い 集ま ら大変 と る
今の市の災害 対 る計画というの 災害発生時のいろいろ 問題を中心 いる
災害 対 る対策というの 防災ま い く 減災という とを主 今後進
い いと困ると思う そう ると 避難民を出 い方策 それ 個々の家の耐
震 を進 るという と 一番大事 と思う
ま メ゜ネメ゜ン 絶 れ 場合 避難所 来 い い人 を のよう 支援
いく その方策 今のと ろ あまり伺え い い
市 ィ所 人を集 やろうという考え方 その基本的 考え方
り わ い いと れ け人口 密集 と ろ 対応 いと思う
それ ら う一 実際 3月11日のと 震度5弱 様々 問題 起 基本
的 市の災害対策本部 震度 ら いと発動 いと聞い
と ろ 3月11日の震度5弱 私の ん いる吉祥寺東 家 壊れるの
い と不安 り りの人 外 出 それ ら一部の方 避難所を求 最
後 市 書館をあけ い い 一晩そ 避難 という と ある
要 る 災害 起 と の市民のドニッェ うや 対処 る 実際 震度
ら けれ 立 上 ら い災害対策本部 れ 対処 いと思う
震度5弱 ドニッェ 一部起 い コミセン 集ま 人 あのと
家 帰ら 皆 ん家 心配 家 帰るより ん と一緒 い
ほう 安心 るという と そういう心理的 ドニッェ対策 含 災害対策を
市 長
市内 平0ィ所の避難所 ありま 皆様 避難 らいい ょう
多 近くの小中学校 ある と 認識い い いる れま ん 必
そ 避難 けれ いけ いという と いん その状況 よ 自身
のいると ろ ら一番安全 避難 る避難所 行 い いという と ん
一 誤 解 い ま 地 震
避難所 行 う という と く 例え
家 倒 れ そ う と 家 具 倒 れ と
家の中 いるの 大変不安 危 いと 避難
所 避難い いん 家 何 い
家具 倒れ い 電気 通 いるという状
況の中 ま 避難所 行 うという と
い と い う と を ま 理 解 い い と 思
いま
万9ん000人の避難者想定というの 東京都 らの ま ま 被害想定を と 設定
数 いま 今後 東京都 再度見直 いく方向 の 東京都の防災計
画の指針を見直 後 武蔵野市の地域防災計画 見直 予定 いま 今年度 今
年の3月11日以降の振り返りを 課題を整理 りま の 来年度 地域防災
計画を見直 の避難者数等の整合をと い いと思 りま
そ 避難所の 置 け 整備 必要 皆様 各 まいの建物を ひ耐
震補強 い いと思 いま 家 崩れ けれ 自 の命 守れる ある
い 家具転倒防 金具機具を んと け いれ ある程度のけ 防 ま の ま
まいの家の耐震補強を チゟッェ い いと思いま
今 武蔵野市 耐震 関 る診断 い 無料の取り組 を りま そ
の後 何 ら耐震上の課題 あ 場合 耐震補強 い の補助制度 いま
集合 宅 い の耐震診断の補助制度 設け りま の 集合 宅 ブンクョン
相談い けま ひ 活用い 耐震性のある建物 くり 協力い
い と思 いま
そ う一 大 地震 起 時 うや 地域の皆様の安否を確認
いく 課題と りま 一 災害時 要援護者と るよう 方々の安否確
認 ま 現在 取り組 を進 りま 災害時要援護者支援事業という制
度を行 い れ 地域の民生委員の皆様 あるい 地域福祉の会の皆様を中心 ネッ
トワーェを構築 い い りま 今年度中 そのネットワーェ 構築
ま 要援護者というの 高齢者 護度の高い方 と いのある方と
ま 自ら避難 困難 方 い ある一定程度のネットワーェ いる と思
りま
地域の皆様 う という確認 ま 全 の地域のネットワーェ
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-よう 断 りま の れ そ 地域の皆様 相談い い ある程度のコ
ミュニティの中 ネットワーェ を ひ推進 い いと思 いま その核
と るの コミセン あ り 地域福祉の会 あ り 自治会 あ り 内会
あ り ま ま 団体の あろう と思いま の その中 のネットワーェと
いう とを ひ研究い いと思 りま
そ 市の災害時の態勢 い 震度 以上 いと 災害対策本部を設置
いの く 被害の状況 応 設置を るという と 大原則 いま 現
3月11日 震度5弱 れ 武蔵野市始ま 以来 初 災害対策本部を
設置 対応 ま 必然的 設置 れるの 震度 を超えると の それ以外
状況 よ 断 いると ろ いま
ま 現在 市役所の業務 い夜間 休日 ま 震度5弱の段階 初
動要員 避難所 駆け けるという と りま その仕組 一方 市
役所 開い いると 震度5弱の地震 発生 場合 初動要員 避難所 駆け け
る仕組 いま ん その辺 不整合 あるの い という意見 あり
れ い 課題と 地域防災計画の中 改 整理を い いと思 りま
ドニッェ対策というの 難 いの れ 情報 伝わら い と 不
安 いく と思 りま 今回 情報 市民の皆様 正確 的確 伝わ
反省 いま の ま ま 情報伝 手段を多用 い うと考え
いま
今回のタウンミーティング のFM 協力い い りま けれ
のFM 貴 情報伝 手段の一 いま 今回 キ゜ブャ 送という形
゜ンターネット ら のFMを聞く と るよう りま ひ今後と
活用い いと思 いま
司 会
今年 東日本大震災 ありま の 皆様 や り災害対策 不安 思 いる
と く んあると思いま 昨日 小金 園を広域避難場所 指定 いる武蔵野市
小金 市 小 市 そ 西東京市 市の合同防災訓練や 地域 との小中学校 を
利用 初動訓練 行いま の辺の報告を市長 ら 願い ま
市 長
その前 避難所の運営 い ま 全部の避難所 ま 運営組織 確立
い いん 市役所の職員の初動要員 決ま りま の ま駆け ける
の その後の避難所の運営というの 地域の組織 ま 確立 れ い いと ろ
多く いま 市内 今 い 5 らいの避難所 い 自主防災組
織の皆様 運営組織の立 上 をい い いると ろ いま 地域 と ひ
そういう取り組 理解い い 参加い いと思 いま
そ 訓練というの 極 基礎的 とを行いま い というと その基
様々 訓練 参加い い と思 いま
昨日 東京都の主催 市 それ 共催を るという形 小金 園を会場 大規
模 防災訓練を行いま 昨日のテーブ 自助ン共助 の取り組 ありま 自助
というの ま 自 の命 自 守るという趣旨 ら 自宅 の安全対策を徹底
いくという と いま 共助というの 地域 の ま ま 連携を 協
力 互い 助け合うという と その訓練 昨日 い い と ろ い
ま 皆様 れ ら 自助ン共助という取り組 という視点を持 それ れの
地域 ら安全 ま くり 参加い けれ と思 いま
昨日 大規模 訓練を行いま けれ 今後 地域 と ま ま 防災訓練を行
いく予定 いま ま 来年 月 々 ピメンティ゚センターの立 上
訓練を市民文 会館 行う予定 いま 節目節目の訓練 ん とをや
いるの という とを ひ 覧い け ら と思 いま
司 会
のFM 災害時 常 武蔵野市の災害情報 をい く 武蔵野市役
所の防災課の 隣 ある緊急 送室 ら皆 ん 伝え る と るよう 状態
りま ゜ンターネットま 78.平ベイバャゼ の 災害時 常 聞ける
よう 状態 い けれ と思いま
5.放射能対策について 意見
中 ん いる 3点ほ 聞 い
先ほ の 射線の対応 小学校の給食 毎日 い 全食曩 い
パェヤャ表示 検出 という形 ホーヘヒーグ 結果 出 いる 保育園 関
抜 打 的 く一 の食曩 けを取り上 いる それと無認 保育園 関
何 行 い い れ 子 の人権 対 の一種の差別 い 保育施設
い 小学校並 食曩をチゟッェ る 営 いという と 問題 ある
と思う 何ら の対策 必要 い
う 点 国の基準 る 今 暫定 という形 い ま 食曩500パェヤャ
を乳幼児や小学生 18 未満の子 許容 いくの 例え 松本市の市長 給
食 40パェヤャ と 言 いる パメャーク 年7パェヤャ ウェメ゜ヂ 40パェヤャ
あり 500パェヤャと 平00パェヤャという基準 う桁 い
武蔵野市 最先端という形をとる ら 声を大 厳 い基準を示 武蔵野市
子 の食曩 い 万全を期 対応 るという 言を らい い
3点目 昨日 私の簡易線 計 自 の周りと小学校ま の間と 保育園 書館
の周りを測 と ろ 書館の の 園の 書館側 0.平9 除染対応
いる0.平年ミモクーパャトの基準値というの い や りホットスフット ある 通
学路 路際 除染対応 るよう 場所 見 けられる れを市の職員の方を総
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9
-の 高価 線 計 く 簡易の線 計を市 多く購入 れを市民の人 ピ
メンティ゚ 協力 らい 徹底的 ホットスフットを それを撲滅 ほ い
共 い 市のほう 責任を持 やると 路の側溝と そういうと ろの
除染 市民の力を借りる いと思う その仕組 くりを 急 進 らい い
今 3月の爆発以降 空間線 増え いるという話 あり れ ら長い間 射
線 合わ るを得 い 国の基準と 国の御用学者 んの言 いる と
多 半 以上の方 信用 いと思うの 何ら の武蔵野独自の取り組 独自
の基準を く 対策を取 らい い
市 長
ま 点目の 射線 の測定 い 市内各所 行 いま けれ 基本的
共施設 測 り 民間の保育園ま ま 測 い い 要望
あ 場所の空間線 い 測 りま けれ 食曩ま 測 りま ん
その辺 課題 と思いま の 保育園の皆 ん方の 要望を聞 ら のよう
と 能 の 考え い いと思いま
それ ら 基準を武蔵野市独自 れ 難 い というふう 思いま けれ
必 私 国の基準 れ れま 慢 ようと 思 いの その場そ
の場 今回 牛乳の件 そう けれ 心配 あれ と ようという姿勢
考え いると ろ いま
市独自の基準というより の周辺地域 りま の れ 同
よう 考え方 対応 らと思 りま の 周辺自治体と 連携を ら そ
の辺の考え方を う一度整理 い いと思 りま
それ ら 線 計を市 持 皆様 貸 出 測定を 願い ら う というの
一 の゚゜タ゚ と思いま 市 何 空間線 計等を購入 心配 れ
いる方 それを 貸 測 い くよう そん 仕組 を 急 設け い
いと思 いると ろ いま
原則 共施設 い 市 んと責任を持 信頼性の高い機械 測
い いと思 りま 先ほ の 独自 測られ 数値 高い箇所や 心配 点
市 連絡い けれ そ 必要 対応を い いと思 りま
い れ ま 射線の問題 解決 いと思 りま の 今
後の中長期 わ る取り組 ま 今いろいろ とを 々 試行錯誤
りま ま ま 情報 得 ら検討 りま の ひ れ ら いろん
意見を聞 ら 皆様の不安 少 解消 るよう 取り組 い 検討
い いと思 いま
.放射能対策について 意見
や り被曝 少 けれ 少 いほ よいという原則 基 い 対応 いくという姿勢
を明確 い い 給食の検査 数値の高 牛乳をと い い の
ら い対応 射性物質を取り込 や い食品というの あると聞い いるの
専門機関 測定を依頼 る体制を当面考え いる ら 取り込 や い 危険の 能
性 高い の ら測 いく より危険
を防 の対応とを考え ほ い
ま 落 葉 の堆積物 ら高い 射線
計測 れ いる とを け 落 葉
と 落 葉のプーャの実施を見送 いる
という報 れ いる 例え 学校教育の
現場 落 葉を く機会と あと 落
葉を堆肥と 利用 るという と 今ま
あ と思う 武蔵野市 例え 落
葉の 射線 を検査 ると 危険の 能性
あるの 避けるという とを考え いる
市 長
食品 ま 明 いると り 今ま の取り組 をま いく
という とと ま 新 課題 い 臨機応変 取り組 を考え い いと思
いま
それ ら落 葉 い 現状 例え 市役所のほう 落 葉の堆肥 を頼 業者
あり その業者 測 いる限り 心配 いの 全般的 落 葉等
い 数値 上 いる と 想定 れるの 本年度 い 堆肥 を少 スト
ップ い うと考え いま ま いると ろ その数値 上 いる
と思 いま の 慎 考え い いと思 いま
.放射能対策について 意見
関前 ん いる 射線の と の子 施設の 部 わ る土壌調査と
モ゚ャタ゜ヘの給食の測定の 開という とを 願い い
空間線 と土壌の線 必 モンェ い いと思 いる 実際 私の子
通 いる園 0.06という普通の空間線 と ろ 土壌を調 ら セクウ
ヘの合算 年00 らい出 いる れ 園 土の除去を ら0.0年ま 空間線
けを そ を除染 る いという と く 子 通う施設 関
土壌を実際 検査を ほ い
あと食品 給食 関 先日の牛乳の と 本当 8日間 らい る検査
ま ま 日間 上 それ 当日の牛乳の使用を取りや る と と聞い
いる や り外部機関 頼ん いる と 限界 と感 いる
H 2 3 . 1 0 . 3 0 開 催 ヷ ふ れ あ い デ ッ キ こ も れ び 意 見 交 換 要 旨
11
-る計測器の購入を検討 急 武蔵野市の給食 土壌の検査 取り組ん ほ い
市 長
基本的 先ほ ら 答えを いると り の 外部空間 い 基
本的 空間線 の変 を注視 必要 応 土壌等 や いく い と思
りま いろいろ 検査の測定の中 課題 少 顕著 と ろ 積
極的 そういう対応を い いと思 いま 食曩 ま 当面 今 専
門機関 依頼 りま けれ の状況 いろいろ課題と 広 るよう あれ
それ 対応 取り組 い ひ研究を進 いと思いま
.平和の日制定について 司 会
11月 日号の市報 載る予定 けれ 武蔵野市 和の日 制定 れ と伺
りま の武蔵野市 和の日というの ういう日 の ょう
市 長
既 の方 多い と思いま けれ 今年の11月平4日 ら武蔵野市 和の日と
いうの 始まりま 実 武蔵野市というの 戦時中 中島飛行機武蔵製作所という大
軍需工場 あ ん 零戦の゠ングンを く い 大 工場 最盛期
従業員 5万人規模の大変大 工場 その 米軍の本格的 攻撃の第 目
標 ま ん 昭和19年11月平4日 キ゜ドン ら飛 立 平9の110機を
超える編隊 の中島飛行機の爆撃を目指 や まいりま そ 正午 1平時
過 爆撃 始ま 回目の爆撃 50数名の方 亡く という 史 いま
その空襲 その後 回 わ くわけ いま 武蔵野市 と の初空襲
あ の後 本格的 本土空襲 の第一歩
という と ありま の の 史というの
を 子 伝 え い け れ い け い と い
う思い ら 11月平4日を武蔵野市 和の日 制定い
ま
前日の平年日 会堂 記念 講演会を行 いま
そ 平4日の当日 都立武蔵野中央 園の入り
口付近 記念の植樹を行う予定 いま ひ
そ う い ゜ パ ン ト 参 加 い い と 思
いま
.市独自の放射能対策について 意見
吉祥寺東 ん いる 先ほ の 射線の対応 い 周りの市 曪との調整を
らという市長の発言 り 地方自治という とを考えると れ 市民と
武蔵野市 射線防護条例のよう のを く らい い 先ほ の牛乳の話
独自 やられ いるの 大変 ら い それ 市長の裁 の範 決 られ という
と る そういう時期 来 いる うい ま 暫定 いけ い その辺の市長
の見通 大 いろいろ ら の中 国 言 いる らとりあえ というの
ほ の市 曪 先進的 と ろ そういう形 子 を特別 ま 大人並
く 子 用の基準を設けるの 筋 と思う う そういう流れ い ま
子 の食品の基準値を独自 決 らい い
市 長
国の基準 ま 暫定基準という と
確 い の と思われる
れま ん 私 ま ま 専門
書 ら いろいろ見 いま
けれ 専門的 知見 いの
独自の 断 難 い 松本市
の市長 師 の それ りの見識
を持 断 ま けれ 私
いの 専門的 方 いろい
ろ聞い いま 市 今 対策と
プログゟェトチーヘを編成 り
ま そのチーヘの゚チト゜ギーと 赤十 病院の 射線の先生 入 い い
専門的 見解を伺 りま その先生の意見を聞 ら 今ま の対応
りま の 当面 そういうやり方 い るを得 い と思 りま
先ほ 申 ま と り 暫定基準 れ れ いいと 思 いま んの る く
子 少 い というよう 方向 今後 取り組ん い いと思 いま
意見
武蔵野市の゚チト゜ギーの日赤病院の昙先生の勉強会 行 先生 外部被曝の
とを非常 要視 れ いるよう 感 線 被曝 れ らいの害 出る という
計 今 実 日本 持 い いという タータ いという と けれ い
ほ いいと思う そうい 中 内部被曝を 要視 れる先生 参加 らい い
市 長
いろん 専門家の意見 聞く と 必要 と思いま 昙先生 いら るん
食品関係 い 地元 いえ 獣 生命科学大学の食品の専門の方 いら る
の ま ま 先生方 今後 意見を聞い い うという姿勢 ありま
それ ら ま れ 皆様と一緒 学 機会を増や い いと思 りま
の そういう ま ま 考え方を持 先生方 集まりい 順番 話を聞く
と 今後 予定を い いと思 いま の そういう場 参加をい い
H 2 3 . 1 0 . 3 0 開 催 ヷ ふ れ あ い デ ッ キ こ も れ び 意 見 交 換 要 旨
1年
-10.児童館の計画の案内について 意見
境 ん いる 先日 児童館の今後の 明会 行 そ 児童館 今後 う
る 第 期長期計画 載 いるの それを 覧く いと言われ 市報と一緒
配られ 長期計画案 3 後 桜堤保育園の 園 らいの と
書い く と いの 冊子を らんく いと言われ その冊子 ん
そ 全く同 と 書い
そういう行政の職員の不誠実 対応 い のよう 考え いる
市 長
長期計画 ま 策定委員会 今 検討い い りま の ま 策定委
員会 よる案の取りまと 状況 いま
昨日ま その案を と 市民の皆様 ら 意見交換やワーェクョップ ドノモッェ
コベント より様々 意見をい ま の それを踏まえ 最終的 答申案
をまと い く と りま 概 11月 らい 市 提出をい い 後
今度 私 の責任 市の計画と 定 いくという と いま
ま 策定委員会の案の段階 確 ると り 桜堤児童館 い 一
3 い うという話 あるの 今後の状況を見ると 桜堤地
り子 の数 増え いくという予想 ある中 桜堤保育園の一時的 保育
園児の増大 対応 る 暫定的 取り組 必要 い という議論をい ま
その中 提案の一 と 児童館を一時 桜堤保育園の 園と るよう 対応を
ら う という提案 の それ う少 整理 必要 れま んけれ 基本的
そういう と 答申を ける と るの い と思 いま それ 答申を
け 後 具体的 市の計画と 考え いくという と ると思 いま
11.マイホーム借り上 制度について 司 会
武蔵野市の市報 ら 10月15日号の市報の
面 い ま ブ ゜ ホ ー ヘ の 借 り 上 制 度 と い
うの 武蔵野市 創設 れ というふう 書い あ
りま けれ れ い 教え い い よ
ろ い
市 長
ブ゜ホーヘの借り上 制度という新 い制度をスタートい ま というの 市
内を見ま と 空 家 結構見 けられるという とと それ ら 広い 宅 高齢の方
少数 まい い 広 逆 ょ と不便 という話 伝え聞い 場面
ありま の そういう大 宅の資源を 例え ネ゙ミモー層 貸 い け
い ろう というよう 話 進ん 結果 市の外郭団体 ある開発 社 仲
市の外郭団体 中 入りま の 極 安心 い ける物件 い と思い
ま ま ま 保証金と そういうの いの 家賃等 ま 結果的
家賃相場の一 割 安く設定 るという と ら ひ の制度を活用い い
と思 いま
12.避難所運営組織の立ち上 について 意見
中 ん いる 災害時 学校 避難所 るという と 今 3 の学
校 避難所運営組織を立 上 く 中 境 小学校 一番進ん いるという
とを聞い いる 今 私の ん いる地 之頭小学校 全く初 のと ろ
ら組織を立 上 ようと い 境 地 の方 いろいろ相談 乗 くれ り
概要をい い り れ と あり い 本当 手 りの状態 ら コミセンと
PT の父親と 青少協と それ ら学校の先生と 集ま やり始 と ろ
うや 避難所をスヘーゲ 運営 い らいいの というのを考え いると
ろ の そういう 手本 る の あ ら 話を聞 い
市 長
ま 市内 全部 避難所の運営組織 立 上 い いの ひ皆様 そうい
うと ろ 関心を持 参加 く い 参考と ると り 境 小地
の自主防災組織 り先行 取り組 進ん りま の そういう取り組
参考 い いと思 りま 市の防災課 その辺 周知 りま の
ま 防災課 連絡い 必要 応 境 の皆様 ゚チト゜ギーを 願い
H 2 3 . 1 0 . 3 0開 催 ヷ ふ れ あ い デ ッ キ こ も れ び 閉 会 の あ い さ つ
- 15 -
3
閉会のあいさつ
市 長
皆様方のいろん 心配事 の場 限ら ん ん言 く い それ ヒントと
様々 施策 生まれ変わ いくと思 いま 今日 満足 回答 得られ
れま んけれ 課題と 認識 りま の ま 指摘い
いと思 いま
それ ら最後 避難所の運営 い という と その取り組 を始 いるという
話 い ま 安全ン安心というの 市役所 け 取り組
ま んの 地域の皆様方 地域 の ま ま 課題 ひ参加い い と 安全ン
安心 ま を く い け らと思 いま
武蔵野市 れ ら来年度の予算
編成 入るわけ いま けれ
安全という と 極 大 キーワ
ーチ と思 りま そういうキ
ーワーチを と より一層 皆様方
魅力的 過 るよう 形の 安心
暮ら るよう そん ま く
りを れ ら 進 まいり いと思
いま
本日 参加い ま あり
番号 類 意 見 市の回答 対応方針
1 武
蔵
野
市
国
際
交
流
協
会
武 蔵 境 に あ 国 際 交 流 協 会 ン テ 募 集 の 明 会 に 行 内 容
留 学 生 に 日 本 の 文 化 ど 教 え に 少 も 年 に 1 回 家 庭 に 招 い て 一 緒 に 食 事 り
ンテ 入会金 2ん000 言 わ 私 ン テ 好 意 提 供 の 入 会 金 い う の
いの い
武蔵野市国際交流協会 MIA 在 外国人の生活の
支援と市民主体の国際交流 相互理解と多文化共生
活動 外国人と市民 方 会員の協力 実
施 い
運営 協力 い け 方 会員と 活動
と共 協会の維持運営 い も支え い く形 と
い 一時的 手伝い 会員以外の方 願
い こと あ 市所在の国際交流協会も会員
制と 同 運用 行 い
市 財政援 出資団体 対 運営経費 い あ
程 の自立 力 求 い とこ MIA 語学教
室 一部 安価 暼料講 と い 会費
入 あわせ も経費の6%程 賄え 不足 部
市 補 行 い
MIA 団体運営の趣 理解のうえ多くの方の 支
援 い いとのこと
今後の会員募集 あ パン ット等の 載 含
趣 と ステ の わ や い説明 願い
子
も
園
境 ども園についての陳情 議会 全会一致 決さ 思う 長期 計画の内容 の後の文教委員会 の行 報告 聞 ほ ど変わ て い 私 取
陳情 い の内容 真摯 け止 今後の境
こ も園の保育内容や運営 け 映 い
施設や園庭 ハー 面 複合的 機能 も こ
も園という特殊性 鑑 一部設計見直 も行い
地域協議会 発足 せ今後も保護者や地域の
民の方 市.子 も協会と こ も園の保育や事業内容
い 協議 い
児
童
館
児童館 今後どう 第 期長期 計画に載 てい の 覧
さい 言わ て 市報 一緒に配 長期計画案に 1 3に 後 桜堤保育園の 園に いの
書いて も 詳 いの 冊子 さい 言わ て の冊子も にも全 同
書いて
成 月 策定い 第 次子 も ン武
蔵野 桜堤児童館 3施設と 計 点
的 組と 置 け 第 期長期計
案 の中 も 将来的 3施設と 活用
施設の一部 い 成 4 こ も
園 と 使用 後 周辺地域 け 保育需要も勘案
桜堤保育園の 館的利用 検討 と れ
い これ の計 基 学生の 課後施策推
進協議会 い 児童館機能のあ え事業 の移管
い 検討 い とこ
来 以降 桜堤保育園の 館的利用の検討及び
桜堤児童館施設 3施設化 方法等 い 検討
いく予定
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
H23.10.30開催ヷふれあいデッキこもれび
い い 意見と市の対応方針
番号 類 意 見 市の回答 対応方針
市立 中学校の給食食曩 い 射能汚染の ス
の高い産地のもの 使用 使用 の高いもの 優
先 射性物質検査 実施 い これ の検査
の結果 射性物質 検出 れ 場合 可能 範囲
産地 変更 等の対応 と
給食食曩の 射性物質検査 対象と 測定器の購入
い 現在の委 検査の課題 整理 測定器の種
類 性能 費用 い 調査 ととも 自主検査の
効果や運用方法の可能性等 い 研究 い
都内産の農畜産物の検査 い 厚生労働省 定
緊急時 け 食品の 射能測定 ュア 基
東京都農業協同組合中央会と東京都 構成 都
内産農産物の 射性物質の影響 対策会議
計 的 検査 進 い
武蔵野市の農作物 成 6月 8月 1 月 コ
4 月 コン 検体と 東京都 採 検
査結果 公表 れ 検査結果 射性 ウ素
び 射性セ ウ とも 食品衛生法 定 暫定規制値
以 検査機関の 析 検出限界値未満 N <検
出限界値 と い 武蔵野市 隣接 区市
曪の農産物も現在 暫定規制値以 の結果と
い
農地 い 現在 農林水産省 農地土壌濃
ッ 調査 実施 い 東京都内の各自治体
検体 採 れ 現在 公表 向け 地 作成中
射
能
対
策
放 射 線 の 対 応 学 校 の 給 食 毎 日 い 全 食 材 に つ い て
表 示 検 出 い う 形 ホ ー ム ー 結 果 出 て い 保 育 園 に 関 て 抜 打 ち 的 に 一 つ の 食 材 取 り 上 て い 無 認 可 保 育 園 に 関 て 何 も 行 て い い 保 育 施 設 に つ い て も 学 校 並 み に 食 材 チ ッ 公 営
い い う 問 題 あ 思 う 何 の 対 策 必 要 い
武蔵野市内の認可保育所 公立 民間 主 食曩の
産地 考慮 ととも 射線汚染の ス の高いと
れ い 産地の食曩 の使用 使用 の多いも
の 優先 毎 専門機関 射性物質測定検査 委
検査対象 現在使用中の食曩ということ
検査の結果 参考 可能 限 安全 食
曩の選定 1 月 公立保育園 保
育園給食 使用 主 食曩の産地 月 と と
園内 掲示
検査 食曩 検査機器 測定 定 限
値 超え 射能性物質 検出 れ 場合 念の
の産地又 ー ーの食曩 暶え 運用
暶え 困難 場合 の食曩 使用 ュー
の変更 行
現在 市場 流通 い 食曩 国 各都 府県 各 ー
ー 様々 検査 実施 れ い とこ
安全安心 給食 提供 今後も定期的
射能性物質測定検査 実施 結果 公表 い
射
能
対
策 4
東日本大震災 福島第一原子力発電所 の事故 首都圏にも放射性物質 に 汚染 進 り 数 十年にわ て長 付 わ
い ういう放射能汚染に対 て 武蔵 市 て食品 土壌 水の 測定の マニ ム検出器 入 て り詳細 汚染状況の把握
子ども ち 食 学校給食の食 品の安全の確保 市内 作
てい 農産物の保護に取り組 ほ い
先日の牛乳の件に関 て 予防原則 にの り り迅速 対応 さ てい 私 感銘
も うい 素早い対応 に サンプ 数 増 り 検 査 パン 短 全食 測
う うい 仕組み 必要 い 特に今回 予防原則に 対応 の ひ今後 も う てほ い
番号 類 意 見 市の回答 対応方針
射
能
対
策
公 用 て 計 測 に 使 用 以 外 に 例 え 市 民 録 制 使 え う 測 定 所 ど の 仕 組 み り ど 近 隣 の 自 治 体 既 に 実 現 さ 始 て い 武 蔵 市 て ど の う に の 問 題 に取り組 い の
測定器の精 等 注視 近隣自治体の運営状況
調査 入 可能 あ 検討 い
射
能
対
策
学校教育の現場 落ち葉 機会 あ 落ち葉 堆肥 て利用 いう 今 あ 思う 武蔵 市 例え 落ち葉の放 射線 検査 危険の可能性 あ の 避 いう 考えて い
市 今 い 新 い落 葉 堆肥 作
いこと 国 の通 あ 時点 堆積 い 堆肥
一般配 行わ いこと の 扱い 定 成
1 月 関 機関 通知 市立学校 い もこ
の通知 基 資源化せ 処 ことと い
射
能
対
策
空間線 て 除染 い いう 子 ども 通う施設に関 て 土壌 実 際 て検査 てほ い
市と 射線 外部被 くの影響 推 目
安 の場所 支配 空間 射線 依拠 と
考え 市の基準 超過 場所 除染等の 減対
策 実施 い 土壌中の 射性物質濃 い
断基準 明確 い中 測定や 析 要 時間
や効果 考慮 と 今後の検討課題 あ と考え い
市と 国や れ以外 も信 暷新の知見や情
報 集 周辺自治体とも連携 対応 い
食品 含 れ 射性物質の基準 い 国 現
行の暫定規制値 代わ 更 厳 い新 規制値 月
適用 ことと い 新規制値 齢 や性
妊婦 区 影響の けや 考慮 数値
算出 厳 い数値 出 と 今後新規制値
適用 れれ 内部被 く も く と見 れ
市立 中学校の給食食曩 い 射能汚染の ス
の高い産地のもの 使用 使用 の高いもの 優
先 射性物質検査 実施 い これ の検査
の結果 射性物質 検出 れ 場合 可能 範囲
産地 変更 等の対応 と 内部被爆
い方 良いと認識 い 市独自の基準 設け
う 今後の検討課題 あ と考え い
1 除
染
高価 線 計 簡易の線 計 市 多 購入 市民の人に ンテ 協力 ても い 徹底 的にホット ット 撲 滅 てほ い
市 簡易型線 計の貸出 制 創設 昨 11月
市民 貸出 始 い 公共の場所 高線 との
情報 あれ 所管 関 各課と協議 減対
策 実施 い
放射能の基準について 大人 並み て 子ども用の基準 設 の 筋 思う どうも うい う流 い 子どもの食品の 基準値 独自に決 ても い い
放射能対策について 武蔵 市 最 先端 いう形 声 大に
て 厳 い基準 示 武蔵 市 子どもの食材について 万全 期 て 対応 いう宣言 ても い い
射
能
対
H23.10.30開催ヷふれあいデッキこもれび
い い 意見と市の対応方針
番号 類 意 見 市の回答 対応方針
11 喫
煙
ー
向
上
路に煙草の吸殻の イ捨て 後 絶 い 携 用吸殻入 の携 義務付 強要 ど 街の汚染防止 防 災に努 て欲 い
市 条例制定 罰則規定 く喫煙者の ー
アッ 進 いくことと 意見の う 携
帯灰皿の携帯 もと 路上喫煙 い う ー
持 と考え い の 引 駅周辺の路上喫
煙禁止区域内 け ー推進員 指 と
い
1 避
難
所
運
営
組
織
避難所運営組織について 全 初 ての 組織 立ち上 う
ていて も 立ち上 終わ てい 境南地区の方 い い 相談に 乗 て り 概要 い い り てもあり い 本当に 手 りの状態 ン PT Aの父親 青少協 学 校の先生 集 て り始
どう て避難所 ムー に運営 てい いいの いう の 考えてい の も ういう 手本に もの あ 話 聞 い
何 所 の地域 避難所運営組織 立 上 い
という具体的 動 あ 境南防災懇談会の役員や防
災課職員等 組織設立 の流れ及び避難所運営の手
引 等 い 地域 の要請 説明 伺 い
地域の皆様 集 い け 機会 防災課
連絡い いと思い
14 災
害
時
の
心
理
的
支
援
震度5弱 も パニッ 一部起 て い ンに集 人 ち あの に 家へ
皆さ 家 心配 家へ りも み 一緒にい ほう 安心
いう ういう心 理的 パニッ 対策も含 て災害対策
伺い い
地域防災計 見直 の暷優先の課題と 災害時の的
確 情報伝 手段の確保 上 い
防災行政無線 防災安全 ー 広報車 市HP 防災安
全センターW B等の情報伝 手段 層的 情報
伝 ととも 避難所や公共施設等 掲示板 活用
広報 行い 適時的確 情報提供 市民
パ ッ 発生 い う
市 昭和 以前 建築 れ 民間 宅 耐震基
準 所暼 方 対 い 専門家 派遣 無
料の簡易耐震診断 行 い 精密 耐震診断費用
の 成や耐震改修工事費用の 成 行うこと 耐震化
進 災害 強い く 推進 い
無料耐震診断 耐震補強 の補 等 建物の耐震化
進 け く 家具転倒防止器具設置の啓発
自宅 の地震被害 減 の 組 行
い これ 自宅生活者 増や 避難所利用
者 抑制 いと考え い
ン 被害 け 場合 も 家屋の倒壊
や火災の危険 けれ 自宅生活 組
検討 い
災害時に 避難民 出さ い方策 に 個々の家の耐震化 進 いう 一番大事 思う
イフ イン 絶 場 に 避難所に来てい い人 ち どの う に支援 てい の方策 今の
あ り伺えてい い
市 ど 1カ所へ人 集 て う いう考え方 の基本的 考え方 り わ てい い
人口 密集 対応 い 思う
防
災
計 1
番号 類 意 見 市の回答 対応方針
1 武
蔵
野
の
水
水 水 今 ど り 戸水 使 てほ い 徳川家康も好 水 あ の 大事に てほ い 祥寺の飲 食店の発展 の水の あ
珈琲に ても紅茶に ても 川の 水 地 水 り い さ
うの 続 てほ い い い水 あ の 武蔵 市に住 い 言 ても い い の
武蔵野市水 水の8割 市内の深 戸 水
安全 い い水 安定供給 いく 貴
自己水源 あ 深 戸の適 維持 補修 け 参
1 情
報
発
信
市民に情報 伝 手段 市報 チ ター ど 思い
市民に り伝わ てい い 思い 山の う チ 作 り も も 良い手段 考え
思い
市政 関 情報 多くの市民 く う ス
ター の 市報 ー ー FM ケー
テ ビ 多様 媒体 活用 提供 い これ
の情報伝 手段 市民の皆 知 い く の
広報活動もあわせ 行 い
1 タ
ウ
ン
ミー
テ
ィ
ン
グ
多人数 あ 為 難 い も 議会方式の一挙手一発言
議論 進みに い 感 の場 補足 い事項 掘り い項目について り話 え 良い 思う
屋外 いう 心配 てい 人数も少 話
も 市長 囲 ッ ーテ ン 場 設
思い
タウンミーティング い 今回の う テー 設定
こと く 自由 意見交換 行う 青空タウンミーティン
グ の 地域 テー のタウンミーティング 開
催 い
テー の設定や 少人数 の懇談形式 の開催 い
H23.10.30開催ヷふれあいデッキこもれび ン ヸト記入感想
1
4
3.アンケート
い
い
感想
※アンケートの自由回答欄 い い 感想のう 主 もの 掲載 い
コピス前の人通 も多い場所 出入 口の扉も いの 参加 易い良い会場 と思
い BGMも流れ い 良い雰囲気
出席者 少 いと思う も と広報 出席者 増や 工夫 必要と思う
多人数 あ 為 難 い も れ せ 議会方式の一挙手一発言
議論 進 くい と感
屋外ということ 心配 い 人数も少 く話 や
邑上市長の誠実 対応 満足 やや寒
様々 意見 発言 い の市長の 考え 聞け の いい機会
武蔵野市政 い の見解 わ 市長の発言 回答 もくわ い説明 良
第 回
市民と市長の青空タウンミーティング
報 告 書
発行 成 年3月
武蔵野市 企画政策室 市民協働推進課
武蔵野市緑 丁目 番 8号