池田市地域防災計画(平成 27 年度修正(案))対比表
平成 28 年 2 月 22 日
池田市防災会議
26年度版 27年度修正案 備 考
目次 第3編 災害応急対策
第4篇 その他災害応急対策
第3編 自然災害応急対策
第4篇 事故等災害応急対策
対象災害を総 括
P007 第1編 総 則
第4節 市及び防災関係機関等の処理すべき事務又は業務
の対抗
2 指定地方行政機関
(1)農林水産省近畿農政局大阪農政事務所地域課 (2)国土交通省近畿地方整備局猪名川河川事務所 (3)国土交通省近畿地方整備局大阪国道事務所
(追記)
(4)池田公共職業安定所
第1編 総 則
第4節 市及び防災関係機関等の処理すべき事務又は業務
の対抗
2 指定地方行政機関
(1)農林水産省近畿農政局大阪支局
(2)国土交通省近畿地方整備局猪名川河川事務所 (3)国土交通省近畿地方整備局大阪国道事務所 (4)国土交通省大阪航空局大阪空港事務所
災害時の航空輸送調整 (5)大阪管区気象台
災害にかかる気象、地象、水象等に関する観測、予 報、警報等の発表及び伝達
(6)池田公共職業安定所
組織改変
組織改編時抜 けの修正
管区気象台の 意見
P008 5 指定公共機関及び指定地方公共機関 (3)関西電力株式会社池田営業所
5 指定公共機関及び指定地方公共機関
(3)関西電力株式会社大阪北電力部 北摂ネットワーク技術センター
池田技術サービスセンター
組織改変
P014 第8節 災害に対するビジョン
(3)災害への迅速かつ的確な対応(応急対策、復旧・復 興対策)
災害時には、避難誘導や要配慮者の保護、正確で詳細な 情報収集を行い、関係機関での情報共有により、
適切に人材・物資等を配分する。
第8節 災害に対するビジョン
(3)災害への迅速かつ的確な対応(応急対策、復旧・復 興対策)
災害時には、避難誘導や要配慮者の保護、正確で詳細な 情報収集を行い、関係機関での情報共有により、最優先で 人命を確保するため適切に人材・物資等を配分する。
P021 第2編 災害予防計画
第1章 災害に強いまちづくり
第2節 水害予防計画
水防管理者は、水防法第 33 条第1項に基づき水防上必要 な監視、警戒、その他水防上必用な事項について「水防計 画」を作成する。
第2編 災害予防計画
第1章 災害に強いまちづくり
第2節 水害予防計画
水防管理者は、水防法第 33 条第1項に準じて水防活動上 必要な監視、警戒、その他水防上必用な事項について「水 防実施計画」を作成する。
実態との整合
P024 第3節 土砂災害予防計画
4 土砂災害警戒区域等における防災対策
市域では、土砂災害により危害のおそれのある「土砂災 害警戒区域」は 93 箇所、著しい危害のおそれのある「土砂 災害特別警戒区域」は 92 箇所ある。
(略)
土砂災害特別警戒区域に建築物がかかる新築、増築等を 行う場合には、必要に応じて建築基準法に基づく建築規制 を行う。土砂災害から人命を守るため、土砂災害の虞のあ る地区等についての危険の周知、警戒・避難体制の整備、
住宅等の新規立地の抑制 等のソ
フト対策を推進する。
第3節 土砂災害予防計画
4 土砂災害警戒区域等における防災対策
市域では、土砂災害により危害のおそれのある「土砂災
害警戒区域」は 140箇所、著しい危害のおそれのある「土
砂災害特別警戒区域」は 128 箇所ある。 (略)
土砂災害特別警戒区域に建築物がかかる新築、増築等を 行う場合には、必要に応じて建築基準法に基づく建築規制 を行う。土砂災害から人命を守るため、土砂災害のおそれ のある地区等についての危険の周知、警戒・避難体制の整 備、住宅等の新規立地の抑制、既存住宅の移転促進等のソ フト対策を推進する。
新規公示
誤謬の修正
施策の追加
P026 第4節 火災予防計画
2 広域消防応援体制の整備
(1)市町村相互の応援協定の締結を推進するとともに、 受入態勢の整備を図る。
第4節 火災予防計画
2 広域消防応援体制の整備
(1)市町村相互の応援協定の連携・強化に努めるととも に、受入態勢の整備を図る。
P029 第5節 危険物等災害予防計画 2 高圧ガス等災害予防 (3)自主保安体制の確立
各種防災組織の実施する自主保安活動が、より一層 充実するよう協力する。
第5節 危険物等災害予防計画
2 高圧ガス等災害予防 (3)自主保安体制の確立
関係機関の実施する自主保安活動が、より一層充実 するよう協力する。
実態に整合
P029 3 火薬類災害予防 (3)自主保安体制の確立
関係機関が実施する保安講習会等に協力し、自主保 安活動がより一層充実するよう努める。
3 火薬類災害予防 (3)自主保安体制の確立
関係機関が実施する保安講習会等に協力し、自主保 安活動がより一層充実するよう協力する。
文言の修正
P030 5 管理化学物質災害予防対策 管理化学物質として環境保全条例
で定められた有害物質を取扱う事業者に対し、生活環 境保全条例に基づく規制を行うとともに、生活環境保全
条例はじめ関係法令の周知徹底を行い、管理体制の確立、
管理化学物質による災害発生の未然防止について意識の 高揚を図る。
5 管理化学物質災害予防対策
管理化学物質として大阪府生活環境の保全等に関する 条例で定められた管理化学物質の取扱事業者に対し、同 条例に基づく規制を行うとともに、
関係法令の周知徹底を行い、管理体制の確立、管 理化学物質による災害の防止対策について意識の高揚を 図る。
条例名の修正 文言の修正 記述の簡素化
文言の修正
(1)規 制
管理計画書等の策定・届出を徹底させる。
(1)規 制
管理化学物質の排出量等の届出書の提出を徹底させる。 表現の統一
(2) 指 導
ア 立入検査を実施し、化学物質適正管理指針に適合す
る設備にするよう指導する。 イ (略)
ウ 管理化学物質を取扱う事業者等に対し、管理化学物
質の流出により住民の健康に被害を生じるおそれがあ
る際等には、応急措置を講じ、その状況を府へ通報する
よう、指導する。
(2)指 導
ア 立入検査を実施し、化学物質の管理の改善を指導す
る。 イ (略)
ウ 管理化学物質取扱事業者等に対し、管理化学物質の
流出により住民の健康に被害を生じるおそれがある際
等には、応急措置を講じ、その状況を市及び関係機関へ
通報するよう、指導する。
(4)啓 発
化学物質適正管理指針に係る説明会、化学物質管理の 事例紹介等に係るセミナーを開催するとともに、立入検 査を実施する等により、関係者に対して管理化学物質に よる災害発生の未然防止について意識の高揚を図る。
(4)啓 発
大阪府による大阪府化学物質管理制度に係る説明会、 化学物質管理の事例紹介等に係るセミナーの開催を事業 者に周知するとともに、立入検査の実施等により、事業 者に対して管理化学物質による災害の防止対策について 意識の高揚を図る。
同上
P031 ∼ P032
第2章 防災体制の整備 第1節 組織体制の整備 2 市の動員体制の整備 (1)職員の配備基準
区分
配備時期
参集要領 地震
(池田市)
地震 (北大阪 ・阪神地域)
風水害 その他
警戒準備 体制
震度4の地震 が発生
震度4の地震 が発生
気象警報が発 表されたとき
所属長が必要 と認めたとき
所属長が予め 指名する者 対策部長の判 断、指示により 増員可
1号配備
震度4の地震 が発生し、災害 が発生したと き
市長が必要と 認めたとき
災害対策本部 が設置された とき
災害対策本部 が設置された とき
1/5∼1/2の職 員
2号配備
震度5弱以上 の地震が発生
・全職員
第2章 防災体制の整備 第1節 組織体制の整備 2 市の動員体制の整備 (1)職員の配備基準
区分
配備時期
参集要領 地震
(池田市)
地震 (本市以外)
風水害 その他
警戒準備 体制
震度4の地震 が発生
隣接4市に震 度5弱の地震 が発生、又は大 阪府、兵庫県に 震度5強以上 の地震が発生
気象注意報が 発表された以 降、必要と判断 されるとき
所属長が必要 と認めたとき
所属長が予め 指名する者 対策部長の判 断、指示により 増員可
1号配備
震度5弱の地 震が発生
隣接4市に震 度5強以上の 地震が発生
市長が必要と 認めたとき
市長が必要と 認めたとき
1/5∼1/2の職 員
2号配備
震度5強以上 の地震が発生
市長が必要と 認めたとき
災害対策本部 が設置された とき
災害対策本部 が設置された とき
・全職員
※隣接4市:豊中市、箕面市(以上、大阪府)、伊丹市、川西市(以上、兵庫県)
地震被害状況 と実態への整 合趨勢
隣接4市の明 示
(2)勤務時間外における動員体制
ア 池田市災害対策用組織編成名簿により任命された災
害対策要員のうち、警戒準備体制要員として予め指名 された職員は、テレビ・ラジオ等の情報により本市域 に震度4の地震発生を確認した時
は、直ちに指定さ
(2)勤務時間外における動員体制
ア 池田市災害対策用組織編成名簿により任命された災
害対策要員のうち、警戒準備体制要員として予め指名 された職員は、テレビ・ラジオ等の情報により本市域 に震度4の地震発生を確認した時、又は隣接4市に震 度5弱の地震が発生した時、若しくは大阪府、兵庫県 に震度5強以上の地震が発生した時は、直ちに指定さ
れた場所へ出勤するものとする。
イ 池田市災害対策用組織編成名簿により任命された災
害対策要員は、テレビ・ラジオ等の情報により本市域 に震度5(弱)以上の地震発生を確認した時
は、自らや家族 等の安全を確認した後、直ちに指定された場所へ出勤 するものとする。
れた場所へ出勤するものとする。
イ 池田市災害対策用組織編成名簿により任命された災
害対策要員は、テレビ・ラジオ等の情報により本市域 に震度5弱以上の地震発生を確認した時、又は隣接4 市に震度5強以上の地震が発生した時は、自らや家族 等の安全を確認した後、直ちに指定された場所へ出勤 するものとする。
P037 第2章 防災体制の整備
第3節 救助・救急体制の整備
1 消防施設等の充実
災害発生時の救助・救急事案に迅速かつ的確に対応す るため、平常時から、救助隊や救急隊の能力向上に努め るとともに、救助用車両、救助用機器、人命探索用機器 などの救助用資機材、呼吸循環器材などの救急用資機材 の整備を図るなど、救助・救急体制の整備に努める。
第3節 救助・救急体制の整備
1 消防施設等の充実
災害発生時の救助・救急事案に迅速かつ的確に対応す るため、平常時から、救助隊や救急隊の能力向上に努め るとともに、救助用車両、救助用機器、人命探索用機器 などの救助用資機材、呼吸・循環管理用資器材などの救 急用資機材の整備を図るなど、救助・救急体制の整備に 努める。
器材の変更
P042 ∼ P043
第5節 緊急輸送体制の整備
1 陸上輸送体制の整備 (1)緊急交通路の整備
イ 地域緊急交通路(市選定)
(イ)東西道路
市道石橋駅神田線(石橋南1丁目−神田2丁目) 府立園芸高校、北豊島中学校等 市道菅原線(栄町−上池田1丁目)
池田小学校、池田警察署等 市道満寿美猪名川線(満寿美町−桃園1丁目)
第5節 緊急輸送体制の整備
1 陸上輸送体制の整備 (1)緊急交通路の整備
イ 地域緊急交通路(市選定)
(イ)東西道路
市道石橋駅神田線(石橋南1丁目−神田2丁目) 府立園芸高校、北豊島中学校等 市道城南上池田線(大和町−上池田1丁目)
池田小学校、池田警察署等 市道満寿美猪名川線(満寿美町−桃園1丁目)
呉服小学校、桃園会館等 市道中央線(西本町−畑2丁目)
秦野小学校、図書館等 (追記)
市道池田山之手線(綾羽2丁目−畑4丁目)
五月丘小学校、五月山体育館等
呉服小学校、桃園会館等 市道中央線(上池田1丁目−畑2丁目)
秦野小学校、図書館等 市道本町中央線(西本町−栄本町)
コミュニティセンター 市道池田山之手線(綾羽2丁目−畑4丁目)
五月丘小学校、五月山体育館等
区間の変更
路線の追加
P043 3 輸送手段の確保体制
緊急時において確保できる車両の配備や運用をあらか じめ定めるとともに、民間輸送会社等との連携に努め
る。
3 輸送手段の確保体制
緊急時において確保できる車両の配備や運用をあらか じめ定めるとともに、民間輸送会社等との連携に努め、 民間事業者等から調達する必要があるものについては 「緊急通行車両等事前届出」を行う。
法令の改正
P043 4 緊急通行車両の事前届出
災害対策の実施に際し、緊急通行車両として使用する 計画のある車両について、公安委員会(池田警察署)に
対し事前届出を行い、緊急通行車両 事前届出済証の交
付を受ける。
4 緊急通行車両の事前届出
災害対策の実施に際し、緊急通行車両として使用する 計画のある車両について、公安委員会(池田警察署)に 対し事前届出を行い、緊急通行車両等事前届出済証の交 付を受ける。
法令の改正
P049 第8節 緊急物資確保体制の整備 1 給水体制の整備
府と 相互に協力して、発災後
少なくとも3日間は避難生活者に1日1人当り3 の飲
料水を供給するとともに、災害時協力井戸の有効活用を
図り、順次供給量を増加できるよう体制の整備に努める。
第8節 緊急物資確保体制の整備
1 給水体制の整備
府及び大阪広域水道企業団と相互に協力して、発災後
少なくとも3日間は避難生活者に1日1人当り3 の飲
料水を供給するとともに、災害時協力井戸の有効活用を
図り、順次供給量を増加できるよう体制の整備に努める。
組織改編
P050 2 食料・生活必需品の確保 (3)その他の防災機関
ア 近畿農政局(大阪地域センター):応急用の食料品及
2 食料・生活必需品の確保
(3)その他の防災機関
び政府米の供給について連絡・調整 の供給について連絡・調整 P062 第13節 地震防災緊急事業五箇年計画の推進
担当: 消防本部、教育委員会
市は、地震防災対策特別措置法により知事が作成する第4次地 震防災緊急事業五箇年計画に基づき、事業の推進を図る。
(追記)
第 13 節 地震防災緊急事業五箇年計画の推進
担当:市長公室、消防本部
1 市は、地震防災対策特別措置法により知事が作成する
第4次地震防災緊急事業五カ年計画に基づき、事業の推進 を図る。
2 市は、地震防災対策特別措置法により知事が作成する
第5次地震防災緊急事業五箇年計画(仮称)に基づき、事
業の推進を準備する。 (1)次期計画の初年度
平成 28 年度
(2)計画事業の内容(予定) ア 防災関係
備蓄倉庫 イ 消防関係
災害対応特殊消防ポンプ自動車、災害対応特殊水槽
付消防ポンプ自動車、災害対応特殊救急自動車、高度
救命処置用資機材
4次計画は、 27 年度末終了 のため、項を 起して次期計 画を記述
P066 第2編 災害予防計画
第3章 地域防災力の向上
第2節 自主防災体制の整備
担当:市長公室、消防本部
第2編 災害予防計画
第3章 地域防災力の向上
第2節 自主防災体制の整備
担当:市長公室、消防本部、総合政策部 担当部の追加
P069 第3章 地域防災力の向上
第3節 ボランティアの活動環境の整備
担当:総合政策部
第3章 地域防災力の向上
第3節 ボランティアの活動環境の整備
P071 第3編 災害応急対策 第1節 組織計画
1 警戒準備体制による活動
(1)警戒準備体制 ア 基 準
本市域に震度4の地震が発生した場合、又は北大阪及
び阪神地域に震度4、あるいは
市として対応を準備する
必要がある場合は、警戒準備体制をとるものとし、被害
状況の把握及び必要と考えられる措置をとるものとす る。
第3編 自然災害応急対策
第1節 組織計画
1 警戒準備体制による活動
(1)警戒準備体制 ア 基 準
本市域に震度4の地震が発生した場合、又は隣接4市
に震度5弱の地震、若しくは大阪府・兵庫県に震度5強
の地震が発生した場合、或いは市として対応を準備する
必要がある場合は、警戒準備体制をとるものとし、被害
状況の把握及び必要と考えられる措置をとるものとす る。
職員の配備基 準との整合
P072 第1節 組織計画
3 市災害対策本部の設置
(1)設置基準
ア 市域において震度5(弱)以上の地震が発生した
とき
第1節 組織計画
3 市災害対策本部の設置
(1)設置基準
ア 市域において震度5強以上の地震が発生したとき
職員の配備基 準との整合
P074 第1節 組織計画 5 災害対策本部の組織
○災害対策本部組織図(初動期)
※関係資料 P46 6−1 組織
【図6−1 災害対策本部の組織(初動期)】
第1節 組織計画 5 災害対策本部の組織
○災害対策本部組織図(初動期) 図の修正
※関係資料 P46 6−1 組織
【図6−1 災害対策本部の組織(初動期)】
P075 第2節 動員配備計画
1 配備区分(池田市災害対策用組織編制名簿参照)
(2)1号配備 ――――動員1/5∼1/2
イ 市域において震度4の地震が生じ、小規模災害が発
生し又は拡大し始めたとき (3)2号配備 ――――動員全員
イ 市域において震度5(弱)以上の地震が発生したとき
【配備態勢】
警戒準備態勢 1号配備 2号配備
参集要領
・予め指名する者 ・所属対策部長の判断、 支持により増員可能と する。
・1/5 から 1/2 の職員 ・全職員
地震 (池田市)
・震度4の地震が発生
・震度4の地震が発生 し災害が発生したとき
・震度5弱以上の地震 が発生
地震 (北大阪・阪神地区)
・震度4の地震が発生 ・市長が必要と認めたとき
風水害
・気象注意報が発表さ れた以降
・災害対策本部が設置されたとき
その他
・所属長が必要と認め たとき
・災害対策本部が設置されたとき
第2節 動員配備計画
1 配備区分(池田市災害対策用組織編制名簿参照)
(2)1号配備 ――――動員1/5∼1/2
イ 市域において震度5弱、又は隣接4市に震度5強以
上の地震が発生したとき (3)2号配備 ――――動員全員
イ 市域において震度5強以上の地震が発生したとき
【配備態勢】
警戒準備態勢 1号配備 2号配備
参集要領
・予め指名する者 ・所属対策部長の判断、
支持により増員可能と する。
・1/5 から 1/2 の職員 ・全職員
地震 (池田市)
・震度4の地震が発生
・震度5弱の地震が発 生
・震度5強以上の地震 が発生
地震 (本市以外)
・隣接4市に震度5弱 の地震が発生、又は大 阪府、兵庫県に震度5 強以上の地震が発生
・隣接4市に震度5強 以上の地震が発生
・市長が必要と認めた とき
風水害
・気象注意報が発表さ れた以降、必要と判断 されるとき
・市長が必要と認めた とき
・災害対策本部が設置 されたとき
その他
・所属長が必要と認め たとき
・市長が必要と認めた とき
・災害対策本部が設置 されたとき
※隣接4市:豊中市、箕面市(以上、大阪府)、伊丹市、川西市(以上、兵庫県)
職員の配備基 準との整合
P076 3 勤務時間外の初動体制の確立
勤務時間外に本市域に震度5(弱)以上の地震が発生したと きは、災害対策要員のうち、所属勤務先に概ね30分乃至60 分以内に出勤が可能であるとして「池田市災害対策用組織編成 名簿」によりあらかじめ指名された職員は、直ちに所属勤務先 に出勤し、名簿に予め定められた対応を実施するものとする。
3 勤務時間外の初動体制の確立
勤務時間外に本市域に震度5弱以上の地震が発生したとき は、災害対策要員のうち、所属勤務先に概ね30分乃至60分 以内に出勤が可能であるとして「池田市災害対策用組織編成名 簿」によりあらかじめ指名された職員は、直ちに所属勤務先に 出勤し、名簿に予め定められた対応を実施するものとする。
4 職員の参集(非常参集義務)
職員は、災害に関する配備指令を受けたときは、参集 義務免除者を除き、直ちに指示された場所に参集し、任 務に従事しなければならない。特に、震度5(弱)以上の 地震が発生した場合、災害対策要員は全員直ちに非常参 集する。
4 職員の参集(非常参集義務)
職員は、災害に関する配備指令を受けたときは、参集 義務免除者を除き、直ちに指示された場所に参集し、任 務に従事しなければならない。特に、震度5弱以上の地 震が発生した場合、災害対策要員は全員直ちに非常参集 する。
文言の整理
P079 第4節 災害情報収集伝達・警戒活動
3 大阪管区気象台及び近畿地方整備局が共同で発表する洪水予報
猪名川の洪水に関する予報は、「猪名川洪水予報実施 要領」に基づき、大阪管区気象台及び近畿地方整備局
が共同で行う。 【猪名川の洪水予報の種類】
標題(種類) 発表基準
はん濫注意情報
(洪水注意報)
いずれかの基準地点の水位がはん濫注意水位(警戒水位)に達し、さらに水位の上昇が見込ま
れるとき。
はん濫警戒情報
(洪水警報)
いずれかの基準地点の水位が一定時間後にはん濫危険水位に到達することが見込まれるとき、
あるいは避難判断水位に達し、さらに水位の上昇が見込まれるとき。
はん濫危険情報
(洪水警報)
いずれかの基準地点の水位がはん濫危険水位に達したとき。
はん濫発生情報
(洪水警報)
洪水予報区間内ではん濫が発生したとき。
第4節 災害情報収集伝達・警戒活動
3 大阪管区気象台及び近畿地方整備局が共同で発表する洪水予報
猪名川の洪水に関する予報は、「猪名川洪水予報実施 要領」に基づき、大阪管区気象台及び近畿地方整備局猪 名川河川事務所が共同で行う。
【猪名川の洪水予報の種類】
標題(種類) 発表基準
氾濫注意情報
(洪水注意報)
小戸水位観測所の水位が氾濫注意水位(警戒水位)に達し、さらに水位の上昇が見込まれるとき。
氾濫警戒情報
(洪水警報)
小戸水位観測所の水位が一定時間後にはん濫危険水位に到達することが見込まれるとき、ある
いは避難判断水位に達し、さらに水位の上昇が見込まれるとき。
氾濫危険情報
(洪水警報)
小戸水位観測所の水位が氾濫危険水位に達したとき。
氾濫発生情報
(洪水警報)
洪水予報区間内で氾濫が発生したとき。
猪名川に限定 して記載
P080 4 水防警報及び水防情報
(5)警報等の発令基準
【河川水標の位置と水位】
はん濫
観測所 河川名 所在地
水位(m)
管理者 水防団
待機
はん濫 注意
小戸 猪名川 西本町 1.00 2.50
近畿地方整備局長 (猪名川河川事務所) 電話応答通報装置 752-0331
吉田橋 余野川 伏尾町 1.00 3.00
近畿地方整備局長 (猪名川総合開発工事事務所)
高橋 〃 東山町 1.00 1.75
池田土木事務所長 752-4111
箕面川橋 箕面川 石橋2丁目 1.00 2.50 〃
第4節 災害情報収集伝達・警戒活動
4 水防警報及び水防情報
(5)警報等の発令基準
【河川水標の位置と水位】
観測所 河川名 所在地
水位(m)
管理者 水防団
待 機 氾濫 注意
避難 判断
氾濫 危険
小 戸 猪名川 池田市西本町 1.00 2.50 3.40 4.00 猪名川河川事務所
軍行 橋 猪名川 伊丹市下河原 1.50 3.00 - - 猪名川河川事務所
高 橋 余野川 池田市東山町 1.00 1.75 2.00 2.30 池田土木事務所
箕面川橋 箕面川 池田市石橋2丁目 1.00 2.50 2.60 2.70 池田土木事務所
石澄川橋 石澄川 箕面市新稲7丁目 0.35 0.65 1.50 1.70 池田土木事務所
氾濫
経年変化
基準の見直し
文言の整理
P096 第8節 消火・救助・救急活動
1 市
(2)非常警備体制
消防長は、震度5(弱)に満たない地震であっても
通常の警備体制で対処できないと認める震災、大火
災、風水害等が発生し、又は発生の恐れがある場合に
は、所要の体制をとるものとする。
(3)活動体制
(ア)消防本部
a 火災出場
第1出場:消防隊4隊、救助隊 1 隊、指揮隊1隊、
救急隊1隊が出場するものをいう。
第8節 消火・救助・救急活動
1 市
(2)非常警備体制
消防長は、震度5弱に満たない地震であっても通常
の警備体制で対処できないと認める震災、大火災、風
水害等が発生し、又は発生の恐れがある場合には、所
要の体制をとるものとする。
(3)活動体制
(ア)消防本部
a 火災出場
第1出場:指揮隊1隊、消防隊4隊、救助隊 1 隊、
救急隊1隊が出場するものをいう。
文言の整理
P108 第12節 交通規制・緊急輸送活動
1 道路交通の規制・管制
(1)府、市、道路管理者
ウ 道路啓開
(追記)
道路上の倒壊障害物の除去、移動
や、放置車両の移動を、民間建設業者等の協力を得て
実施し、早期の道路啓開に努める。作業にあたっては、
府警察(池田警察署)、他の道路管理者と相互に協力
する。
第12節 交通規制・緊急輸送活動
1 道路交通の規制・管制
(1)府、市、道路管理者
ウ 道路啓開
道路管理者は、放置車両その他の物件(以下、車両
等)が緊急通行車両の通行の妨害となり、緊急通行車
両の通行を確保するため緊急の必要があると認めると
きは、指定道路区間を指定して、車両等の占有者、所
有者又は管理者(以下、車両等の占有者)に対し、当
該車両等の移動等通行の確保のため必要な措置を命ず
ることができる。また、車両等の占有者等がいない場
合等においては、道路管理者は自ら車両等の移動等を
行うことができる。道路上の倒壊障害物の除去、移動
や、放置車両の移動に際して民間建設業者等の協力を
得て実施し、早期の道路啓開に努める。作業にあたっ
ては、府警察(池田警察署)、他の道路管理者と相互
に協力する。
法令の改正
P109 3 緊急通行車両の事前届出及び確認
(1) 事前届出及び確認
災害対策基本法第50条(災害応急対策及びその実施
責任)に基づく、災害対策を実施する場合、緊急通行車
両として使用する計画のある車両について大阪府知事又
は大阪府公安委員会に事前に届出を行い、災害対策基本
法第76条に基づく交通規制を実施したときに確認を得
るとともに緊急通行車両確認証明書及び標章の交付を受
ける。
3 緊急通行車両の事前届出及び確認
(1) 事前届出及び確認
災害対策基本法第50条(災害応急対策及びその実施
責任)に基づく、災害対策を実施する場合、緊急通行車
両として使用する計画のある車両について大阪府知事又
は大阪府公安委員会に事前に届出を行い、災害対策基本
法第76条に基づく通行の禁止又は制限が実施されたと
きに緊急通行車両等であることの確認を得るとともに緊
急通行車両確認証明書及び標章の交付を受ける。
法令の改正
記載内容の正
P112 第13節 交通の維持復旧
3 交通の機能確保
(2)各施設管理者における復旧
ウ 空港施設
(ア)空港管理者は、滑走路、航空管制施設などの航空
機の離発着に不可欠な施設を優先して応急復旧を行
い、併せてターミナル、エプロンなどの応急復旧に努
める。被害が大きい場合には、部分再開するための空
港施設の応急復旧に努める。
第13節 交通の維持復旧
3 交通の機能確保
(2)各施設管理者における復旧
ウ 空港施設
(ア)滑走路、航空管制施設などの航空機の離発着に不
可欠な施設を優先して応急復旧を行い、併せてターミ
ナル、エプロンなどの応急復旧に努める。被害が大き
い場合には、部分再開するための空港施設の応急復旧
に努める。
空港事務所の
指摘
P113 第14節 ライフライン・放送の緊急対応
1 被害状況の報告
(2)市が事業主体である上水道、下水道については、市
域および隣接市域において震度5(弱)以上の地震が観測
された場合には、直ちに施設設備の被害状況を調査
する。
第14節 ライフライン・放送の緊急対応
1 被害状況の報告
(2)市が事業主体である上水道、下水道については、市
域および隣接市域において震度5弱以上の地震が観測され
た場合には、直ちに施設設備の被害状況を調査し、府に報
告する。
府計画に整合
P114 2 各事業者における対応
(3)電 気(関西電力株式会社池田営業所)
2 各事業者における対応
(3)電 気(関西電力株式会社大阪北電力部北摂ネット
ワーク技術センター池田技術サービスセンター) 組織改変
P133 第26節 応急教育等
4 臨時休校(園)
学校(園)長及び市教育委員会は、状況に応じ臨時休校
(園)等適切な措置をとるとともに、PTA等の協力を得て
教育対応について保護者等に連絡する。
休校(園)中は、学校(園)長及び教職員は、疎開した児童等
の把握、在宅及び避難児童等の生活指導及び施設の管理・
維持に努める。
第26節 応急教育等
4 臨時休校(園)
学校(園)長及び市教育委員会は、状況に応じ臨時休校
(園)等適切な措置をとるとともに、PTA等の協力を得て
教育対応について保護者等に連絡する。
休校(園)中は、学校(園)長及び教職員は、疎開した児童等
の把握、在宅及び避難児童等の生活指導及び施設の管理・
災害が広域にわたると予想される場合は、府教育委員会
からラジオ、テレビ等を通じて統一的な指示が行われるの
で、この指示に従って適切に措置する。
府教育委員会
未対応
P136 第27節 廃棄物の処理
2 ごみ処理
(2)処理活動
エ 消毒剤、消臭剤 等及び散布機器を確保し、
仮置場、一時保管場所における衛生状態を保つ。
第27節 廃棄物の処理
2 ごみ処理
(2)処理活動
エ 消毒剤、消臭剤、殺虫剤等及び散布機器を確保し、
仮置場、一時保管場所における衛生状態を保つ。
殺虫剤の明記
P138 第28節 遺体の処理及び火葬
1 市
(1)災害に関連して死亡した可能性のある遺体について
は、警察による検視(死体調査)、医師による検案(死
因その他の医学的検査)を経なければ埋 葬できない。
第28節 遺体の処理及び火葬
1 市
(1)災害に関連して死亡した可能性のある遺体について
は、警察による検視(死体調査)、医師による検案(死
因その他の医学的検査)を経なければ埋・火葬できない。
府計画に整合
埋葬だけでな
く火葬も明記
2 府警察(池田警察署)
(1)遺体の早期受入れに努め、医師との連携に配意し、
迅速に検視(見分)を行い、遺族等に引き渡す。
2 府警察(池田警察署)
(1)遺体の早期受入れに努め、医師との連携に配意し、
迅速に検視(死体調査)を行い、遺族等に引き渡す。 法令の改正
P140 第29節 自発的支援の受入
1 ボランティアの受入
市、池田市社会福祉協議会、日本赤十字社大阪府支部池
田市地区、公益活動団体その他ボランティア活動推進機関
は、相互に協力・連携し、ボランティアが被災者のニーズ
に応えて円滑に活動できるよう適切に対処する。
第29節 自発的支援の受入
1 ボランティアの受入
市、池田市社会福祉協議会、日本赤十字社大阪府支部池
田市地区、その他ボランティア活動推進機関は、相互に協
力・連携し、ボランティアが被災者のニーズに応えて円滑
に活動できるよう適切に対処する。
公益活動登録
団体は災害時
の活動を想定
した団体では
P
148
第4編 その他災害応急対策
第1節 大規模火災応急対策
2 消防警備・出場
(2)出場区分
ア 消防本部出場区分
(ア)火災出場
a 第1出場:消防隊4隊、救助隊 1 隊、指揮隊1隊、
救急隊1隊が出場するものをいう。
第4編 事故等災害応急対策
第1節 大規模火災応急対策
2 消防警備・出場
(2)出場区分
ア 消防本部出場区分
(ア)火災出場
a 第1出場:指揮隊1隊、消防隊4隊、救助隊 1 隊、
救急隊1隊が出場するものをいう。
語順の変更
P156 第4節 航空機災害応急対策
3 情報通信連絡及び広報
(1)情報通信連絡系統(大阪空港)
連絡図のうち
新関西空港(株)→航空会社
→大阪航空局
→国土交通省航空局
大阪空港事務所→陸自3師団司令部
第4節 航空機災害応急対策
3 情報通信連絡及び広報
(1)情報通信連絡系統(大阪空港)
連絡図のうち
新関西空港(株)→航空会社
大阪空港事務所→大阪航空局
→国土交通省航空局
→陸自3師団司令部
空港事務所の
指摘
P157 (2)大阪空港事務所は、利用者の混乱を防止するため、 (2)空港管理者は、利用者の混乱を防止するため、 空港事務所の
指摘
P157 4 応急活動
(1) 新関西国際空港株式会社
カ 臨時ヘリパット、ヘリ飛行ルートの選定
4 応急活動
(1) 新関西国際空港株式会社
カ 臨時ヘリパットの選定(空港施設内の場合)
空港事務所の
指摘
P165 第5編 災害復旧・復興対策
第5節 ライフライン等の復旧
1 復旧計画
(2)想定されるライフライン
ア 上水道(池田市)
第5編 災害復旧・復興対策
第5節 ライフライン等の復旧
1 復旧計画
(2)想定されるライフライン
イ 下水道(池田市)
ウ 電力(関西電力株式会社)
エ ガス(大阪ガス株式会社)
オ 電気通信(西日本電信電話株式会社(大阪支店)、K
DDI株式会社(関西総支社))
カ 共同溝・電線共同溝(近畿地方整備局、大阪府、池田
市)
キ 放送(日本放送協会、民間放送事業者)
ク 鉄道(阪急電鉄株式会社)
ケ 道路(近畿地方整備局、大阪府、池田市)
イ 下水道(池田市)
ウ 電力(関西電力株式会社)
エ ガス(大阪ガス株式会社)
オ 電気通信(西日本電信電話株式会社(大阪支店)、K
DDI株式会社(関西総支社))
カ 電線共同溝(近畿地方整備局、大阪府)
キ 放送(日本放送協会、民間放送事業者)
ク 鉄道(阪急電鉄株式会社)
ケ 道路(近畿地方整備局、大阪府、池田市)
共同溝の施設
26年度版 27年度修正版 備 考
資料
目次
3 危険箇所
3−4 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域
(追記)
3 危険箇所
3−4 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域
3−5 土砂災害警戒区域等・浸水区域内の公共施設・要
配慮者施設等
資料
P019
∼
P024
3 危険箇所
3−4 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域
【表3−5 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域】
【図3−2 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域位
置集成図】
3 危険箇所
3−4 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域
【表3−5 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域】
の追加
【図3−2 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域位
置集成図】の削除
追加公表に対
応
(新規) 3−5 土砂災害警戒区域等・浸水区域内の公共施設・要
配慮者施設等
【表3−6 土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域内
の公共施設・要配慮者施設等】の追加
【表3−7 浸水区域内の公共施設・要配慮者施設等】の
追加
法令の改正
資料
P027
4 河川、ため池等と樋門の概況
4−2 ため池
現在、市内の主要ため池は14カ所となっており、うち
重要水防ため池3カ所、要水防ため池1カ所となっている。
【表4−4 主要ため池一覧表】
【表4−5 その他ため池一覧表】
4 河川、ため池等と樋門の概況
4−2 ため池
現在、市内の主要ため池は15カ所となっており、うち
重要水防ため池3カ所、要水防ため池4カ所となっている。
表の修正、整理統合
見直しによる
修正
基準の見直し
資料
P030
4−3 樋門
【表4−6 樋門(管理者)一覧表】
4−3 樋門
資料
P031
4−5 水防用(河川・ため池)
【表4−7 資機材保有一覧表】の表
平成 26 年 10 月 30 日現在
土のう袋 18.440 袋
土のう袋(真砂土入) 7,640 袋
ブルーシート 80 枚
保管場所:神田資材置場、石橋水防倉庫
4−5 水防用(河川・ため池)
【表4−7 資機材保有一覧表】の表
平成 27 年 10 月 30 日現在
土のう袋 4,900 袋
土のう袋(真砂土入) 2,000 袋
ブルーシート 60 枚
保管場所:神田資材置場、石橋水防倉庫、池田市役所地下
駐車場
経年変化
資料
P032-P034
5 伝達・連絡等の系統
○防災関係機関連絡先一覧表
5 伝達・連絡等の系統
一覧表の組織名、電話番号、住所等の修正 組織改変等
P041 5−6 関西電力株式会社との情報通信連絡系統
【図5−7 関西電力との連絡系統】
5−6 関西電力株式会社との情報通信連絡系統
図の修正 組織改変
資料
P043
5−8 大阪国際空港との情報連絡系統
【図5−9 大阪国際空港との連絡系統】
5−8 大阪国際空港との情報連絡系統
図の修正
空港事務所の
指摘
資料
P046
∼
P047
6 災害対策本部の組織
6−1 組織
【図6−1 災害対策本部の組織(初動期)】
6−2 配備体制別出動人員
【表6−1 配備体制別出動人員】
6 災害対策本部の組織
6−1 組織
図の修正
6−2 配備体制別出動人員
表の修正
組織の変更
資料
P048
7 消火・救急・旧急の現況
7−1 消防本部(署)の組織
【図7−1 消防本部(署)の組織】
7 消火・救急・旧急の現況
7−1 消防本部(署)の組織
図の修正 組織の改編
資料
P049
7−2 消防職員
【表7−1 定数及び現在員数】
7−2 消防職員
7−3 消防力の現況
【表7−2 消防車両等】
7−3 消防力の現況
車両の更新、新規購入 経年変化
資 料
P050
【表7−3 消防水利】 設置数の修正 経年変化
【表7−4 無線設備】 表内保有数の修正 経年変化
資 料
P051
【表7−5 池田市消防本部の保有する主な救急・救助器具】 数量の修正 経年変化
資 料
P052
7−4 消防団組織
【7−6 消防団組織】
7−4 消防団組織
組織の修正
組織改編
7−5 消防団員と機械
【表7−7 消防団員現在員数】
【表7−8 消防団機械】
7−5 消防団員と機械
現在員の修正
機械の更新
経年変化
資料
P053
7−6 自主防災組織
【表7−9 自主防災組織】
7−6 自主防災組織
校区の修正 学校改編
資 料
P054
7−7 防火対象物
【表7−10 防火対象物】
7−7 防火対象物
施設数の修正、棟数の追記 経年変化
資 料
P055
7−8 防災水槽・プール
【表7−11 公設防火水槽設置場所】
7−8 防災水槽・プール
施設の追加 経年変化
資料
P057
【表7−12 私設防火水槽設置場所】 施設の追加 経年変化
資料
P057
【表7−13 プール一覧表】 表内修正 学校改編
資料
P058
7−9 危険物施設を保有する事業所
【表7−14 危険物施設の数量及び業態別設置状況】
7−9 危険物施設を保有する事業所
表内の修正 経年変化
資料
P059
【表7−15 高圧ガス私設保有事業者】
【表7−16 液化石油ガス私設保有事業者】
資料
P063
8 公園、道路の現況
8−2 都市計画道路整備状況
【表8−2 都市計画道路整備状況】
8 公園、道路の現況
8−2 都市計画道路整備状況
表内の修正
区間・経路の
変更
資料
P064
【表8−3 市車両の現況】
平成26年12月12日現在
乗用車 台数 24 拡声器付 7
貨客(バン) 台数 9 拡声器付 8
貨物自動車 台数 9 拡声器付 0
ダンプ 台数 13 拡声器付 1
軽自動車 台数 68 拡声器付 11
塵芥収集車 台数 20
バキューム車 台数 2
原付自転車 台数 18
計 台数 163 拡声器付 27
【表8−3 市車両の現況】
平成27年12月8日現在
乗用車 台数 12 拡声器付 0
貨客(バン) 台数 4 拡声器付 0
貨物自動車 台数 4 拡声器付 0
ダンプ 台数 9 拡声器付 0
軽自動車 台数 47 拡声器付 22
塵芥収集車 台数 18
バキューム車 台数 2
原付自転車 台数 3
計 台数 99 拡声器付 22
経年変化
資料
P065
緊急交通路(図)
【図8−1 緊急交通路】
緊急交通路(図)
道路の修正 経路変更
資料
P069
9 指定避難所、指定緊急避難場所等の現況
9−3 指定避難所
2 細河小学校
11 伏尾台小学校
(追記)
9 指定避難所、指定緊急避難場所等の現況
9−3 指定避難
2 旧細河小学校
11 旧伏尾台小学校
12 細郷小学校、細郷中学校 伏尾台 3 丁目 14
751-0731
名称の修正
追記
資料
P071-P072
9−5 指定緊急避難場所
【表9−5 指定緊急避難場所】
9−5 指定緊急避難場所
表内の修正
学校改編
施設の追加
P089 14 気象等観測業務
14−2 雨量観測所
【表14−1 雨量観測所】
14−3 水位観測所
【表14−2 水位観測所】
表の修正
表の修正
経験変化
水位の見直し
資料
P093
16 応援協定等一覧
【表16 応援協定等一覧】
(3)防災一般
追記
16 応援協定等一覧
【表16 応援協定等一覧】
(3)防災一般
21.災害時の支援協力に関する協定
・ダイハツ工業㈱
22.北摂地域における災害等廃棄物の処理に係る相互支援
協定書………(H27.4.28)
・豊中市、吹田市、高槻市、茨木市、箕面市、摂津市、
島本町、能勢町、豊能町、豊中市伊丹市クリーンラン
ド 、 猪 名 川 上 流 広 域 ご み 処 理 施 設 組 合 … … …
(H27.7.1)
新規締結
資料
P096
∼
098
17 各種手続様式
17−2 緊急輸送車両確認申請
【様式17−3 事前届出所及び事前届出済証】
【様式17−4 確認申請書】
【様式17−5 確認証明書及び標章】
様式の修正
法令の改正
資料
P112
20 池田市防災会議員構成員
職の解除
職名の変更
26年度版 27年度修正版 備 考
目次 第2編 災害予防計画
第1章 災害に強いまちづくり
第3節 土砂災害予防計画
第2編 災害予防計画
第1章 災害に強いまちづくり
第3節 土砂災害予防計画 誤謬の修正
目次 第2章 防災体制の整備
第1節 組織体制の整備 第1節 組織体制の整備
目次 第3編 災害応急対策
第5節 災害広報
7 広聴活動の実態
第3編 自然災害応急対策
第5節 災害広報
7 広聴活動の実施 誤謬の修正
目次 第4編 その他災害応急対策
第3節 危険物等災害応急対策
4 消防活動阻害物質等 応急対策
第4編 事故等災害応急対策
第3節 危険物等災害応急対策
4 消防活動阻害物質等災害応急対策 誤謬の修正
P006 第1編 総 則
第4節 市及び防災関係機関等の処理すべき事務又は業務
の対抗
1 池田市
(11)上下水道部
⑦水防区域、浸水予想地域の警戒、監視及び防ぎょ活動の
関すること
第1編 総 則
第4節 市及び防災関係機関等の処理すべき事務又は業務
の対抗
1 池田市
(11)上下水道部
⑦水防区域、浸水予想地域の警戒、監視及び防ぎょ活動に
関すること
誤謬の修正
P021 第2編 災害予防計画
第1章 災害に強いまちづくり
第2節 水害予防計画
1 河川の改修
(1)猪名川(近畿地方整備局、猪名川河川事務所)
ア 平成 19 年3月に策定された淀川水系河川整備基
本方針により、200 年に一度発生する可能性のある
第2編 災害予防計画
第1章 災害に強いまちづくり
第2節 水害予防計画
1 河川の改修
(1)猪名川(近畿地方整備局、猪名川河川事務所)
ア 平成 19 年8月に策定された淀川水系河川整備基
本方針により、200 年に一度発生する可能性のある
降雨(268 ㎜/日)による洪水を対象として、計画
的な河道改修や洪水調節施設の建設を行う。(猪名
川の基準地点小戸(おうべ)において上流域の対象
日雨量を 268 ㎜として基本高水のピーク流量を
3,500 /sec とし、このうち洪水調節施設で、1,200
/sec を調節し、計画高水流量を 2,300 /sec
とする。)
降雨(268 ㎜/日)による洪水を対象として、計画
的な河道改修や洪水調節施設の建設を行う。(猪名
川の基準地点小戸(おおべ)において上流域の対象
日雨量を 268 ㎜として基本高水のピーク流量を
3,500 /sec とし、このうち洪水調節施設で、1,200
/sec を調節し、計画高水流量を 2,300 /sec
とする。)
誤謬の修正
P027 第4節 火災予防計画
4 林野火災の予防
(2)消防力強化のため、防御資機材の整備と備蓄を推進
する。
消火作業機材等の整備;可搬式ポンプ、チェーンソー等
の作業用機器
第4節 火災予防計画
4 林野火災の予防
(2)消防力強化のため、防御資機材の整備と備蓄を推進
する。
消火作業機材等の整備、可搬ポンプ、チェーンソー等の
作業用機器
誤謬の修正
P083 第3編 災害応急対策
第4節 災害情報収集伝達・警戒活動
6 市民への周知
池田市地域防災計画書に基づき、広報車などを利用し、又は 状況に応じて自主防災組織などの住民組織と連携して、市民及 び浸水想定区域内災害時要援護者関連施設に対して予警報を 伝達するとともに、必要に応じて予想される事態とそれに対し てとるべき措置について周知する。
8 土砂災害警戒活動
(1)警戒活動の基準
ア 土砂災害警戒 ・ 特別警戒区域
土砂災害警戒警報、…
第3編 自然災害応急対策
第4節 災害情報収集伝達・警戒活動
6 市民への周知
池田市地域防災計画に基づき、広報車などを利用し、又は状 況に応じて自主防災組織などの住民組織と連携して、市民及び 浸水想定区域内災害時要援護者関連施設に対して予警報を伝 達するとともに、必要に応じて予想される事態とそれに対して とるべき措置について周知する。
8 土砂災害警戒活動
(1)警戒活動の基準
ア 土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域
土砂災害警戒情報、…
誤謬の修正
誤謬の修正
P089 第3編 災害応急対策
第5節 災害広報
7 広聴活動の実態
第3編 自然災害応急対策
第5節 災害広報
7 広聴活動の実施 誤謬の修正
P124 第20節 緊急物資の供給
2 食料・生活必需品の供給
(3)食料の供給方法
エ 自ら受け取りに来ることが不可能な、要配慮者等は、
市ヘルパー、近隣住民、ボランティア等に…
第20節 緊急物資の供給
2 食料・生活必需品の供給
(3)食料の供給方法
エ 自ら受け取りに来ることが困難な要配慮者等は、市
ヘルパー、近隣住民、ボランティア等に…
誤謬の修正
P126 第21節 保健衛生活動
1 防疫活動
イ 鼠族、昆虫等の駆除
1 防疫活動
イ ねずみ族、昆虫等の駆除 誤謬の修正
P129 第23節 広域一時滞
本市が被災市、災害の規模、被災者の避難・受入れ状況、
避難の長期化等に鑑み、本市域外への広域的な避難及び応
急仮設住宅等への受入れが必要であると判断した場合にお
いて、府内当該市町村に直接協議し、他の都道府県の市町
村への受入れついては府に対し当該他の都道府県との協議
を求める。
第23節 広域一時滞在
本市が被災し、災害の規模、被災者の避難・受け入れ状
況、避難の長期化等に鑑み、本市域外への広域的な避難及
び応急仮設住宅等への受入れが必要であると判断した場合
において、府内当該市町村に直接協議し、他の都道府県の
市町村への受入れついては府に対し当該他の都道府県との
協議を求める。
誤謬の修正
P136
∼
P137
第27節 廃棄物の処理
し尿、ごみ及びがれき等について、被災地の衛生状態の
保持及び復旧活動の円滑な促進のため、適正な処理を実施
する。
3 災害廃棄物等処理
(1)初期対応
ア がれきの発生量を把握する。
イ がれきの選別・保管・焼却等のために、長期間使用
第27節 廃棄物の処理
し尿、ごみ及び災害廃棄物等について、被災地の衛生状
態の保持及び復旧活動の円滑な促進のため、適正な処理を
実施する。
3 災害廃棄物等処理
(1)初期対応
ア 災害廃棄物等の発生量を把握する。
イ 災害廃棄物等の選別・保管・焼却等のために、長期
可能な仮置場を確保するとともに、がれきの最終処分
までの処理ルートの確保を図る。
(2)処理活動
ア がれき処理については、危険なもの、運行上支障の
あるもの等を優先的に収集・運搬する。
イ がれきの適正な分別・処理・処分を行うとともに、
可能な限り木材やコンクリート等のリサイクルに努め
る。
間使用可能な仮置場を確保するとともに、災害廃棄物
等の最終処分までの処理ルートの確保を図る。
(2)処理活動
ア 災害廃棄物等処理については、危険なもの、運行上
支障のあるもの等を優先的に収集・運搬する。
イ 災害廃棄物等の適正な分別・処理・処分を行うとと
もに、可能な限り木材やコンクリート等のリサイクル
に努める。
P154 第4編 その他災害応急対策
第3節 危険物等災害応急対策
4 消防活動阻害物質等 応急対策
第4編 事故等災害応急対策
第3節 危険物等災害応急対策
4 消防活動阻害物質等災害応急対策 誤謬の修正
資料
P017
3 危険箇所
3−4 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域
(2)土砂災害特別計画区域
3 危険箇所
3−4 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域
(2)土砂災害特別警戒区域 誤謬の修正
資料
P018
3 危険箇所
3−4 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域
【表3−5 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域】
の表 K20401160 の行、所在地の欄「池田市蜂塚3丁目、緑
丘2丁目」
3 危険箇所
3−4 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域
【表3−5 土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域】
K20401160 の行、所在地の欄「池田市鉢塚3丁目、緑丘2
丁目」
誤謬の修正
資料
P040
5 伝達・連絡等の系統
5−4 自衛隊への連絡系統
【図5−5 自衛隊への連絡系統】
派遣連絡調整のフォント
5 伝達・連絡等の系統
5−4 自衛隊への連絡系統
【図5−5 自衛隊への連絡系統】