地域別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
成
9
月
9 日
武蔵野市
市民
自
のま
を自
の手
創
あ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
く
を進
いくプロセスを大切
いと考え
い
ま
そのひと
の手法と
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題や
市政全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
いま
の会
地域のま
く
の拠点
あ
コミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画
運営方法を協議
協働
実施
地域別タウ
ンミーティング
テー
を設定
そのテー
の関連団体
協力をい
実施
テー
別タウンミーティング
そ
屋外
い
実施
青空
タウンミーティング
いま
今回
御殿山コミュニティ協議会との共催
第
67
回市民と市長のタウン
ミーティング
を開催
地域の課題やま
く
い
話
いま
の
そ
の結果を報告い
ま
今後も
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
意見を伺い
市政
生
まい
ま
概
要
.日
時
成
29
2月
19
日
日
午後2時~
時
2.場
所
御殿山コミュニティセンター
.主
催
御殿山コミュニティ協議会
武蔵野市
.参 加 者 数
22
人
.主催側出席者
市
長
邑
守正
市民活動推進課長
佐々木
岳
御殿山コミュニティ協議会
会長
香村
時良
.司
会
御殿山コミュニティ協議会
服部
哲治
市民活動担当部長
秋山
真弘
.テ
ー
多様
市民力をコミュニティ
.
発 言 の 要 旨
… … … …1
開会のあい
………1
2
多様
市民力をコミュニティ
をテー
意見交換
要旨
.
地 域 活 動 を 通
得
と
… … … …2
.
ン シ ョ ン
プ ラ
バ シ ー の 尊
と 近 所
あ い
… … … ….
コミュニティ協議会
果
役割
… ………8
地域の課題を考え
をテー
意見交換
要旨
.
モニ カ横 丁 の今 後 と吉 祥寺 南口 の開 発
い
… … … …11
2
.
武 蔵 野 市 の ラ ン
ー
い
… … … …13
.
コ ミ セ ン の 再 編 成
… … … …15
.
武 蔵 野 市 と
鷹 市 の
併
… … … …16
.
水 道 整 備
い
… … … …18
閉会 のあい
… … … …20
2.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
………21
.
ン
ー
い
い
感想
………24
―
付属資料
―
- -
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市長
皆 今日 大変穏や 日と ま 梅の香 漂う 日 と思いま 暖 く 寒く
ま 寒四温という感 う あと 月も と桜のシー ン ま 月2日 武蔵野市役所の隣の公園 桜ま を行いま も の地域 井の頭公園 いま の そ もま 皆 と一緒 桜 見 いい と思 いま
今日 第67回市民と市長のタウンミーティング 66回ま の参
加者数 4,900 を超え い と思いま 今日 100 を超え 5,000 を超えま の
多くの方の 来場を期待 いと思いま 御殿山コミセンの皆様方 大変 世話 ま あ とう いま
御殿山地区 井の頭公園と一体的 地区 吉祥寺の魅力 何 と言 井の 頭公園 あ という と 第一 挙 ま の う 大 評価 あ ま の ひ 井の頭公園を地域の えの い宝と 大い 活用 活発 元気 ま く
と思 いま
その井の頭公園 今 開園100 という と 月 日の開園記念日 ー ンウ ー の期間 ま ま 大 行事を予定 いま 東京都と 鷹市 武蔵野市 そ
地域の皆様方 入 い い 100 実行委員会 行 い ま
ま 昨 ウの 子 亡く ま 子 御殿山の住民 あ ま 武蔵野市 と同 もの 今 市制70周 子も70歳 という と 一緒 祝い
い と思 ま 残念 昨 亡く ま 生誕70 を記念 今 子の像を く ま 多くの皆様方 寄附金の 協力をい ま 何と
目標 を達成 見込 今 富山県の高岡市 その銅像を く ま 日本全国 の銅像の8割以 富山県産 そう 子の銅像 当初 1.5m いを予定 ま
大 く 現在 2.5m いの予定 いま あ 頃 も と大 く も ま 井の頭公園側の駅前 設置 いと思 いま ま 南口広場 いま 当面 北口駅前広場 置 い いと思 いま 披露式を 月 日 予定 ま の ひ そ も 出 い いと思いま い ま も の地域 えの い大 財産を持 地域 いま ま 安心 安全の点 も 地域の皆様方 大変関心をい い い と いま コミュ ニティを育 中 い 魅力的 ま を く いくの 今日 そ 課題 と思いま の
第67回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ
H29.2.19開 催 ヷ 御 殿 山 コ ミ セ ン
開 会 の あ い さ つ
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御殿山コミュニティ協議会 香村時良会長
皆 忙 いと を御殿山コミュニティセン ターのタウンミーティング 参加い ま ま と あ
とう いま
私 当コミュニティ協議会の会長の香村 いま 開会 先立 ひと言挨拶を い ま
当コミセン 実 成18 以来 約10 振 のタウンミーテ ィングの開催と ま 前回 主 地域の課題 対 質疑応答
ま 今回 タウンミーティングというネーミングのと 市民と市長の活気 あ 議論を通 コミュニティの未来を考え いと思 ま の 協力のほ く
願い ま
第 部 多様 市民力をコミュニティ という議題 御殿山地区 市内 もい 早く 昭和40 以降 大規模集 住宅 建設 ま ま キャ を持 方々 市民と 転居
まい ま 以来相当の 月 ま 地域活動 参加 方 く く少数 と ま い の 現実 いま その う 事情を背景と 多様 市民力を コミュニティ 集結 地域社会の運営 その発展を我 とと いく う い の という とを議論 い 大変発展的 の と考え ま
第2部 地域の課題 い 皆様 実際 見聞 体験 い 事象 い 忌憚の い 意見をい 市長 集約 市政 役立 いと存 ま う 活発 意見を
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多様 市民力をコミュニティ をテー した意見交換 要旨
1.地域活動を通し 得る と 司会
本日 コミュニティの未来を考え という と 多様 市民力をコミュニティ う結 というテー 御殿山 コミセン 福祉の会 老人会 町会 青 少協等々い 団体 あ ま 金 郎あ い 切 も切 も同 顔 出 い 新 人 入 いの 未来 う の という思 い あ ま う 地域活動 活発 の 皆 の闊達 議論を 願い いと思いま
ま 地域活動 得 もの あ の 地域活動を と 何 実益 あ の あ い 地域と自 結 い い の う うい 観点 考え いと思い ま
意見
地域活動を という と の自 住 い 地域 く という と 住 や い地域 市全体も住 や く と思う 自 の周 い 地域の課題 例え 安全 防犯の問題 あ を地域の市民 一体
解決 いく力 大事 の地域の課題 もあ
そ コミュニティセンター う いく 成26
コミュニティの検討委員会というの あ コミュニティセンター テー と い 活動を いくというテー 型コミュニティという とを言 い そ と同時 市民と地域の課題を解決 いと 例え や ランティ を通 そういう活動を推進 いく ま 連携 いく そういう場 のコミュニティ あ
ほ いと私 思 い い い 話を 聞 い
意見
青少協の井之頭地区委員会 委員長を い もともと 私の親の世代 友人の親 も含 地域 活躍 い 方 の ャン ーの ー ーをや
い と 声 い い 18歳のと そ 青少協の活動を い もう22 い経 地域の方 と一緒 顔を わ 場 あ 挨拶
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H 29.2.19開 催 ヷ 御 殿 山 コ ミ セ ン
意 見 交 換 要 旨
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今 御殿山地区 新 い建物 大変多く 井之頭 学校も児童 増え も 新 い方 う うや 顔を知 というと と も大事 と思う
御殿山コミセン 常設の館 の 来 誰 会え という環境 く も い と思う 町内会 少 い武蔵野市 の コミセン コミュニティのもと集ま 場
という とを私 確信 今後も期待 い
市長
難 い内容 ま 基本的 考え方を 話 いと思いま 冒頭 司会者 金 郎あ という言葉 あ ま 確 い い 団体を担
い い い 方 い い と 場い い いま そ を悪い と 思いま 方 や い く と 大い 結構 と思 いま 武蔵野 市の特徴と そ の団体 活動の いま 例え 青少協という の 学校 井之頭 の学校区というの 御殿山 く 当然 本町 も入 い 中町も入 いま 御殿山コミセンの範 御殿山 丁目と南町 丁目
中心 新 い ンション い 丁目 2丁目 広 い くという そういう範 あ い 消防団 と 吉祥寺の 真 中を範 と い という う そ 微妙 範 一元 いま その意味
同 方 担 い と も い 地域の方と い ま の ッ と 考え もいいと思 いま
地方 行 全部同 ま 学校区も町会もその範 全部同 市役所 何 願い と 町会長 言え 全部 伝わ というコミュニ ーション
あ ま 武蔵野 ほ 申 市の特徴を 多様性とと え い い 幅 広の活動 い という と ま ま 隣同士 完全 い い 何と く い そ 全市 至 う そ もあ の い と思うの 武蔵野 いコミュニティのあ 方を ひ皆 と一緒 考え い
いと思 いま
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ミセン い いと思いま コミセン 自 企画 運営 管理を という自 主原則 あ ま 市役所 指示を という う 関係 あ ま 大 期待 を持 いま コミセン も と地域をまと い いという思いもあ の 地域コミュニティ検討委員会 提言を も 地域 ーラ 始ま いま い 課題を共 議論 そ をま 地域 戻 というネッ ワー を く
う 組 を ひコミセン 頑張 い と思 いま
司会
金 郎あ 武蔵野の場 一元 多様 市民 集うの いい と とい う と その金 郎あ を新陳代 謝 い いという課題 あ ま
新 住 始 方々 コミュニティ 参加 い と い 皆 の 考えを 伺い いと思いま
. ンション おけるプラ シーの尊 と近所 きあい 意見
私 御殿山の ンション 住 い く く ンションの中 の連絡 全く い と感 い 今の世の中 と個人を尊 プラ バシーを尊 とい う と 主 い の 隣 何を 人 と い 要
い いの 一番安全 あ という と い そういう風潮 ンション 多い う 思う その中 連絡をと 集ま を い の 個人の家の方 あ ンシ ョン 住 い 私も 40 住 い ほと い い ま
いの 気楽
常々思 い の も も大地震 誰 屋内 閉 込 場 助 うと思 も その部屋 何人住 い の わ いという と 私の経 験 以前 ま ま隣の部屋 女性の映画監督 住 い その方 奈良出身 後 武蔵野市 い あ 人との関係 全く い冷 いと と書い い
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意 見 交 換 要 旨
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何 考え い あ いと思 い
意見
今 私の住 い ンション 80世帯あ 管理組 の理事 輪番制 い 今回 度目の理事長をや 形 い 先ほ の方と同 う と 私も常々感
い 今 社会全体 い人 非常 厳 いと思う 多 理事会 喜 出 方というの 引 方 タ 方 僕も仕事 く や と うい う役をや い く う 実際 現役 働い い 方 理事 そ
活躍 そ ま 町内 わ と 時間的 余裕 い う ンシ ョンの人 例え 御殿山コミセン い と 積極的 わ い の い も考え い 現役 働い い 方の中 婦 働い い 方もい 理事
方 ほ い い 断わ の 20数 回 い 形 あ
ンション自体 解決 い と コミセンの 祭 のと 子 も や孫と一緒 来 と も とコミセンを活用 地域の方々と接触 う ン ション 活動 いと思 い ま ンション 集会室 いの 必 利 用 い そういう面 ほ とう コミュニティセンター と 助 い
意見
私も ま , の ンション 住 ほと の方と挨拶 い 管理組 の理事 交代 断 と ほ い う 仕組 特
老齢の方 嫌 そういう人の意見も 映 満 く順番 や い そういう点 うまくい い と思う ンション内部の情報 ほと 伝わ
い 引 越 と 友達もい く 家内 非常 寂 い思いを い く顔を わ 人 集ま 会を く 数人 互い 情報交換を い
広 まうと場所 も困 い い 問題 あ という と コン ロー 範 人 や い ンション 高齢 昼間 人という方も い の 声を 互いの生活の問題を共通 話 う場 広 いくと思う
意見
の場 い方もい の 新陳代謝 入 く ほうの意見も聞い い
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者 千葉市 住 い 吉祥寺の設計事務所の手伝いを い もともと 建築をや い の ま く 興味 あ 参加 い い
現在300世帯 いの結構大 ンション 住 い 管理組 の理事の話 回 く 自 うという思い いというの 本音 個人の尊 とい う話もあ 者 遠慮 く もいいと思う 僕自身 い 活動 出 い
者 あま 声 出 い 結構コミュニティと 地域活動 参加 いという方 多い 実際 千葉市のほう も 親子 参加 カ く や 子 も を連 のワー ショップ を投 と 結構人 集ま を く と く大事 と思うの そういう場を提供 あ という と 要 と思う
意見
私も今 ンションの理事長を務 い 世帯数 60世帯 以前 理事 持 回 活動 希薄 決算書も出 い い荒廃 私 理事長 目 ほ とう 2 交代 予定 手 いの と今 至 い 次の役員を引 く 方 い いの と も 慮 い
市長
武蔵野市というの ンション住まいの方 多い 住居の 割 集 住宅 ま 皆
と コミュニティの問題 実 ンション問題 い コミセン 来
く ま 住まいの地域の皆様方 うや コミュニ ーションをと という と
い と思いま
ンションを 求 の方 往々 都会的 匿 性を選 い 部 もあ と思いま ンションというの 鍵 外と 断 ま 気 い の
一戸建 住まいの方 家の前 出 い と 結構あ ま 例え 庭の前の 掃除 数 間い と思いま ンション 数秒 ま 玄関の を開
もう外 行 まうの 玄関の前 立 い 時間というの ほと いの ンション住まいの方 近所の方や隣同士 挨拶 機会 本当 少 い と思いま 会う時間 いの コミュニ ーションを の 難 いと思
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意 見 交 換 要 旨
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そ も 管理組 く そ を自治会 高 祭 や防災訓練 い い とを行う ンションも結構出 いま そういう市内の事例を集 ほ の方 ほ の ンション 伝え 必要もあ と思 いま 先ほ い方
と 実 ンション住まいの方も 地域と何 の を求 い と いう と 確 ン ー 調査結果を見ま と 地域活動 参加 い も関心 あ という方 多い 何 く を と 次のステップ
いくの ひ 祭 と 防災訓練 を 管理組 何と 頑張 行う と 次のコミュニティを育 と の い と思いま
.コミュニティ協議会 果たす役割 意見
コミュニティセンターを使う方の 代 比較的 を召 方 多い あ い 昼 間学生 勉強の場と 利用 い 景 見 実際 コミュ ニティセンターを の う 利用 も い の う 集客 の と と 催 物
あ 市報 流 市報以外 と 難 い 掲示板 スターを と も説得力 薄い スティングを と ンション 限 いえ ラシ 入 い も い いというと 大半 う そう と い 催 物をや 人の口 口 い い く その く皆 喜 催 物を開催 という と
と思う ス ース あ 使えと言 も 使 く いの 皆 楽 う 催 物を開催 というと 勉強と 集会 い い 使い勝 手 あ 万 一災害 あ と も 身近 あ コミュニティセンター 頼
という と と思う そういう情報を発信 という と 進 い いと難 い
意見
私 吉祥寺 引 越 ま 半 く い 者と 寄 仲 く一緒
活性 い という ー 吉祥寺 あ の 今日の参加者 寄 の方 多く 者 少 いというの 意外 一方 例え 朝市 行くと 寄 と 者 一緒 仲 くや い の い 何 の うと考え
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く という と もう と大学生 の 者を巻 込 企 画を始 もいいの い と思う
市長
実 の地域の人口 増え いま 10 前 外国人居住の方も含 3,596人 今
成29 の2月 日 4,234人 そ く ンション 増え と その理
と思いま 新 い方 吉祥寺 御殿山 住まい い の 情報発信の場と いう ー をコミセン も とや もいいと思 いま
そ もう一 コミセン 来 も うの も コミュニティ協議会と いうの の施設 く組 と あ わ 地域 出 い 例え 新 く ンション ン の開催や防災訓練の実施方法 を伝 え 出張型 出前型のコミュニティ活動を もいいと思いま 各 ンション のコミ ュニティ と そ 必 協議会 派生 く と思 いま
そ 参加の方法と 学生の参加というの く ニー 提案 と思いま 現 や コミセン 成蹊大学の学生 西部コミセン 亜細亜大学の学生 い
ン 参加い い いま の地域 成蹊大学 近く 成蹊大学と武蔵野市 包括連携協定を結 いま コミセン 成蹊大学 ランティ を募 とも ま 成蹊のほう も と い い い の 学生 の協力を得 と 思いま 積極的 い人を招い ま 地域のい ンション 出張
ス ョンを いく そ と く いくと思いま
意見
私 西久保 丁目 昭和23 住 い あと 80歳 15,6 前 定 武蔵野自 大学 入 一生懸 通 も 右 左 知識 飛
いく その い 頭の中 も と何 入 と思い 西久保 住 い 一番発展 い と言わ い 吉祥寺西コミセン 行 コンを習 次 老人もも と働 と言うの シ バー人 センター 入 そ と も友達 増え 定 後十数 地域と関わ あ という間 大変忙 く
い
司会
コミセンを起点 生活の場 交流の場 広 今 充実 人生を
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地域の課題を考える をテー した意見交換 要旨
1. モニカ横丁の今後と 祥寺南口の開発 つい 意見
駅周辺のま く の推進というの 第 期の長期計画 あ セン ラ の 老朽 対策というの 挙 い モニカ横丁 今後 う いくの 個人的 吉祥寺の大 魅力の一 モニカ横丁 と思う 建 替え まうと その魅 力 失わ まう とい 老朽 を見逃 いという と の 今後の計 画や対策 あ 教え い い
意見
確 大変魅力のあ と思う テ も い一角 という と 外国の方も相当来 地方の方 旅行のと 訪 い
高度成長期 竣 建物 非常 多いの 耐震性 大変大 問題 あ の あ も 防災という観点を第一優先 考え い い あ の一角 火事 起 あ という間 燃え広 まう と 予想
厳 いと考え い
意見
南口開発問題 起 大 数 い 進展状 況 をわ や く教え い い 北口 ロータ ー
あ の 南口 と も く バス 入 本当 歩 くいの う いくの 教え い い
市長
モニカ横丁 吉祥寺の中 も大変人気のス ッ もともと 戦後の闇市 発祥 と 私 子 もの 模型屋 あ 遣いを い 行 ま 今 そういう日用品 く 飲食店を中心と 観 地的
魅力的 店舗構成 ま
指摘のと あそ の防災 関 市と も大変心配を い と あそ の土地自体 寺の所 建物の 利関係 非常 複雑 建 物を所 い 人 その建物を別の人 ま その中 テ ン 幾 入
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意 見 交 換 要 旨
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い そのテ ン の 利をほ という う 大変複雑 ま
全体の再開発 い ま 道路 足 い いの 個々の建 替えも い状況 個々 申請 出 も 建築基準法的 不適格と まい 市と 許可を出 ま う あの地域を安全 ま という
と ま とと 大 消火栓を数カ所 設 ま ま あそ の商店会 あ そ 活動を い の 商店会 との防災訓練の実 施 面 進 も 今後 ま ま 商店会 ま とま の方向性を議論 う 場を作 い い 市もそ 参加 話 い いと思 いま その前提と 吉祥寺グラン ンとい う 吉祥寺全体の方向性を示 大 計画 10 前 ま そ をもと モー 駅前の広場 南北自 通路 の もう一度 その計画を見直 と を考え ま その中 北口の駅前商店街地区を の う 形 整備 いく と いう とも ひ議論を深 い いと思 いま 全国のほ の状況を見 と 再 整備を とま の雰 気 と変わ ま いま 高層 を作 足元
そ の雰 気の横丁を作 の 作 横丁というの テー ー 味気 いもの まいま 今の う 自然発生的 増殖を 組 立
界隈性のあ 空間というの う も作 い その辺の課題 い も 議論 を ひ深 い いと思 いま
ま 南口の開発 い キラ を出 のと 駅前広場と の計 画地 都市計画決定 いま の 新 建築 と い状況 駅前広場 バスの降車場 あ 乗車場所 い予定 ー ロー の人を
わ バス 走 いくという状況をや いの ー ロー を通 客 を降 機能を ひ南口広場 設 い そう ま と ー ロー 歩行者空間
ま を最初 作 次のステップ 行 いの 都市計画決定を 用
地 を進 いま 今 用地 率 60数% 1,900㎡ 地 者の中 も
う少 全体を考え 再開発を という方もい 再開発 向 準備組 設立 いま その中 出 案 南口広場をも と広 う 形 その
- 13 -
いくという考えを持 いま
わ 皆様方 く利用い い い 公会堂の問題 あ ま 東京 ン ッ のと 建物 52 経 いま の く く 建 替え 予定
耐震性 問題あ ま 利用 わ と ーター い 階段の途中 あ 大変使い勝手の悪い建物と言わ いま 市 と 公共施設等総 管理計画の中 60 金を 手入 を 使
いくという大 方針 いま の あと 8 何と 今の公会堂を使い その間 新 い計画を作 いく予定 の新 い計画 い 議論を深
い ま 公会堂の土地 考え と ま く ほと 影響 ま その 周辺の も 老朽 と の 周辺の と一緒 公会堂のあ 方を考え と思 ま 現時点 周辺の皆様 地 者の 皆様 利関係者の皆様と 建 替え時期や 同 の可能性 い 情報交換を い
と
いま 南口の問題 角地帯 く 公会堂を含 周辺街区も含 形 考え い いと思 いま 今 井の頭公園開園 100 もあ ま 井 の頭公園と駅を結 大事 空間 の 広場的 機能も加味 老朽
い 公会堂を種地と 新 魅力的 ま く を進 い いと考え い と
.武蔵 市のランド ーク つい 意見
武蔵野市のラン ー 何 う?と考え 横浜のラン ー タワーの う もの 金 大変 と思う 井の頭公園 広 もあ の そのあ 作 客を 込 う と思う 客 来 と 路線価も の 固定資産税の 入 増え 武蔵野市をも と発展 い ま 動物園 ウの銅像 く実際の
ウ い ほう いいと思う
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意 見 交 換 要 旨
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子像
市長
横浜の と い と空間的 広 あ の ラン ー タワー あ と遠 く 見 ああ横浜 という感 もあ ま その 見え 景観
いと思う も 果 吉祥寺 そういうもの 必要 というと 高い あ と自体 そ ほ 魅力的 いという気 い ま
そ 動物園 い 確 ウの 子 い く と寂 く ま 本来 ウ 群 生活を 動物 の 一頭 の飼育 今 世界的
理解 得 ま 井の頭公園 再 飼育 と 家族 飼う と 例え の植物園のほうま 場所を広 と あ い 公園全体を ー
飼い う と 必要 ま ウ わ 何 シン 的 動物 来 ほ い 動物園のほう 次の動物を何 ま 決 い いそう
地域の声もい い 参考 いという話もあ ま の ひ コミセン 意見 交換を も 御殿山住民と わ い動物を提案 う う
そ 子 もの貧困問題 い 武蔵野市 も同 課題 あ 教育関 係 多様 組 を い と 課後の学習面 シ バー人 センター 家庭 学習支援 入 講師を派遣 も いま ま の 月 高 等学校の就学支援助成金と 学校入学前の子 も 就学前支援金を開始 予定 国や東京都 奨学金を プラス の 市も何 プラスを う 形を考え
いま 経 格差 教育格差 い う も大い 拡充 い い課題と捉え いま
意見
ラン ー 例え 渋谷の 公と そういう ン の と そ ウの 子 と思う
市長
確 吉祥寺 待 わ と 案外困 ま
大抵 の の広場 多い そういう意 味 シン 的 空間というの 少 いの と思 いま
- 15 -
今 2.5m いと 結構 大 本物を超え う う と思 いま 結構 ュー 感 の そ くそ 新 い待 わ の
ン く の と思いま そういう形 い 特徴あ 街角を く いく と そのま をわ や く と も と思 いま
.コミセンの再編成 意見
の御殿山コミセンも大 く 今 ーターも い 地域 高齢 いく の い 活動を コミセンを建 替え 例え 保育園や地域の 寄 集ま 場所 地域社協 入 ま 地域の TA 青少協を 含 多目的 使え う コミュニティセンターを考え い い コミセンを
の御殿山地域 広 い い人 次の担い手 入 や く の地域 差 そういうコミュニティ センター あ いと思 い 先ほ 公共施設の建 替え 60 経
との と 高齢 進 の と 自 活躍 う 願い い
意見
個人の要望 御殿山コミセン Wi-Fi を入 ほ い 者の ま 場 占領 とま 困 の 必要 いわ 寄 グ ープと 者グ ープとの調和 い 形 持 い いいと思う
意見
集会所 い と 充電用のコンセン を く と もあ 々 い もそ もあ とあ い
市長
御殿山コミセン 35周 目途と 60 い 公共施設 と修 を 使 い うという方向 途中 ま ま 変 あ 利用 機能をい い 拡充 と あ い 必要 設備機器を う も備え と
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意 見 交 換 要 旨
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いと 建 替えもあ 得 例え 保育施設と一緒 築 と あ と思い ま の地域 その う 課題 あ う 議論 い ま
基本 今あ 施設を く大切 使 い いと思 いま その意味 のコミセン 今 ーターの設置の検討を い と 中庭 設置
う や 建築面積 の ーターを増設 と 削 いとい い の課題も出 ま うまくい 今 あ い 来 ーター の設置を実現 い いと思 いま
そ Wi-Fi の導入 今 公共施設 順次行 ま あま 使 い い も ま 吉祥寺の街角 特 外国人の方 ンターネッ 容 セス う 無料Wi-Fi を導入 外 利用可能 いま あ い コ 施設 と Wi-Fi を 自 入 い の 外国人の皆 その中 利用
と思 いま 今後の方向と 公共施設も含 設備拡充 いく も のと思 いま そ 基本的 情報を得 の手段 ま 無料 い い ネッ の コミセン 来 ネッ をや い い い というと そ と うと思いま ネッ 環境 必要 も そ を使
来 方と一緒 ース ー ースのコミュニティ く を い いと思 いま ス というの 皆 必要不可 機器 と思 いま その充電 い 電気代の支払いという ともあ の 市と調整 い いと 思いま
4.武蔵 市と三鷹市の 併 意見
武蔵野市と 鷹市 併 区 という う 話も 去 あ と思う 武蔵野市 民と 非常 関心のあ と の う 考え の 聞 い
市長
- 17 -
人口 も 併 ほう 確 効率的 市政 と今 も思 いま 現 時点 も 武蔵野市の人口 14万 鷹市の人口 18万 計30万 い の 実 非常 効率のいい都市 あ と 間 い い 併 市の 前 鷹市
可能性もあ ま 中 理解い 方 い も ま 私 そ いと思 いま 逆 鷹市の方も 併 武蔵野市 もいいという方 多く いと思 いま 併 難 いと思いま 連携の話を清原 鷹市長と いま 公共施設の相互利用 例え 書館をそ 利用 という と 結構進 いま ま 先日 鷹駅の北口 武蔵野市 南口 鷹市 そ 市政セン ター あ ま の 一緒 や ほう 効率的 い という議論も ま 最終 的 ス ースの問題 難 いという と まいま の と 限 い 連携をや い うという投 を いま 一緒 組 と 効率的 市政 市民 ー ス うという と ういう連携 必要 の
も と議論を深 い いと思 いま
意見
地域課題をもう少 広 武蔵野市の課題 い 考え い 東京都の 池都知事と市 長 意見交換を 機会を持 と聞い い 武蔵野市の課題を ういう う 投
の 具体的 意見交換の内容を教え い い
市長
池知事 頑張 い と思いま 主義主張 い い う も ま 非常 多くの情報公開を 多くの方の意見を聞 うというスタンス 今ま の知事
いや 方 と思 いま
多摩の26市の市長会というの あ その会長と知事と もう2 度意見交換の場 いま そ 市長会全体の意見を伝え の 内容も限 まいま そ そ の自治体の状況を個々 知 ほ いと提案を と 市町村の首 長全員 特 市部と島嶼部と意見交換を行う と ま 時間 20 と限 い ま 点ほ 申 ま 一 都営水道との一元 武蔵野市の水道 自 前 ス 管理 限度 あ ま 例え 水道管の本管 破裂
第67回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ
H 29.2.19開 催 ヷ 御 殿 山 コ ミ セ ン
意 見 交 換 要 旨
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という と 都民 負担 という と の 武蔵野市 頑張 出 い という と そう い も100億を超え 大変 金 の そ 協議を く いという と ま
点目 外環の2 東京外 く環状道路の2 の問題 外環 吉祥寺の東側を通 予定 今日 大深度の穴を 掘削 スター の式 行わ ま
練馬と世 谷 そ シー シン 掘 い ま その北と南の ンネ 出会うと 井 頭通 2 後 い 予定 本線 関
広域的 交通の観点 早期 も ほう 首都圏の交通問題 解決 の 環境や安全面を最大限配慮 進 く いというの 市のスタンス
問題 地 部 残 外環の2 吉祥寺の緑豊 住宅地を30数mの道路 断 と ま 生活圏 東西 まいま 今あ 住宅地も緑豊 環境 も く まうという と い もの と思 ま 池知事
ひ現地の状況を見 慎 検討 い いという話をい ま 知 事 外環本線の 事の話 ま 外環の2 い う く
現地を見 く と い ま 今後も現地を見 い いという要望 続 い いと思 いま
あと 電線の地中 をも と進 い いの 補助のあ 方を考え い
いという と そ 保育園の問題 大 労 い とを 話 ま 保育 園の建設 い 場所の問題 厳 いの 都 持 い 施設や用地 あ
紹 を ほ いと要望 と 前向 い い 回答をい い いま そ 子 も の 療 の無料 い 現在 中学生ま 無料 所 得制限 行 い の 23区と多摩地域 武蔵野と府中 東京23 区と多摩の格差と言わ い と の 我々 23区 隣接 自治体
23区並 という とを頑張 い の ほ の多くの市 い いの 格差
生 い う ー 東京の視点 東京都 も と頑張 い いという話を い ま そ も 今後研究を ま うという と
.下水道整備 つい 意見
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い い その後 武蔵野市 断 今度や と 武蔵野市 勝手 自 金を出 や と と聞い そ 確
市長
水道 確 武蔵野市内 処理場 いま の 市外 向 本線も武蔵 野市 整備を い い状況 特 女子大通 の 大 幹線の 水道
あ ま そ 杉並区側 も と武蔵野市の負担 中身を全 え 流 向 今 進 い 途中 あ ま
もう一 その延長と 善福寺川のほうの本線 向 う 水道管を整備 とい う と も杉並区内を通 と 武蔵野市の負担 や という と 今 地域の皆様方 理解を求 い の 幹線 ー の沿線の方 理解い
具体的 事ま 着手 い い状況 いま
い ま も 市域外 あ と も 武蔵野市 使 い 水道 い 武蔵野市 負担 という と 進 ま の そ い 特 課題と
第67回 タ ウ ン ミ ヸ テ ィ ン グ
H29.2.19開 催 ヷ 御 殿 山 コ ミ セ ン
閉 会 の あ い さ つ
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4
閉会のあいさつ
香村会長
長時間 わ 大変活発 意見をい ま 誠 あ
とう いま
コミュニティセンター 地域の方々や地域の団体 の主 導的立場 い いという とを 今 く く感
ま も 地域の安全 安心 全 の活動の拠点と 御殿山コミセン 頑張 ま の 皆 の 協力を く 願い ま あ とう いま
市長
本日 あ とう いま ま コミセンの皆様 運営の協力をい ま あ とう いま
今 の水曜 2月22日 い い 本会議 始ま ま そ 施政方針演説 予算の
説明提案を い ま 市 今 課題を持 議論を い の
ひ議会 も注目い いと思いま
そ 吉祥寺 多くの市内外の方 関心を持 い い い 住 いま ン バーワンという評価もあ ま 逆 そのランキング と と その と
もと も話題 い う 関心を持 い ま 我々
そ 左右 本当 の地域を 皆 と 住 や いま い
いと思 いま そ 第一と思 いま 皆 と 住 や いま というの
外 見 もいいま と見え 市外の皆 も
第一義的 の地域を く うという と あ
と思いま
今日い ま い い 意見 私も何 の答えを
と思 ま も の御殿山コ
ミセンを拠点 コミセンの活発 活動を通 地域のコ ミュニティの輪を広 魅力的 ま く をとも 進 まい
ま う
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
1
市 民 と 地 域 の 課 題 を 解 決 い と 例 え ばNPOや ボ ラ ン テ ィ を 通 そ う い う 活 動 を 推 進 いく 連携 いく そ う いう場 このコミュ ニティ あっ
ほ い
成 3月 策定 武蔵 市市民活動 進基本計画改定 計画 い テーマ型市民活動 等 と地域型市民活動
コミュニティ の連携 い 記載 今後 連携を推進 いくこと よ 良いコミュニティ く と考え い
2
千葉市のほう 親子 参加 フ く や 子
を連 のワークショップ を 投 け と 結構人 集
っ けを く こと く大 事 と思うの そういう場を提 供 あ こと 要 と思 う
地域活動 市民活動 参加 っ け 様々 あ 多様 入口 地域の中 用意 抵 感 く活動 入っ いけ 環境を創出
いくこと 要 あ と考え
コミュニティ活動 い 市民の自主性 よ 主体性を最 大限尊 考え 地域のボランティ 組織 のコミュ ニティ協議会 自主参加 自主企画 自主運営 よ コミュニティ く を進 い 引 続 多世代のコミュニティ く の っ け と 事業の企画運営をコミュニティ協議会 提案 い
3
コミュニティ協議会 っ け く ということ
う っと学生 の若者 を巻 込 企画を いいの
い
現在 祭 や各種事業 近隣の大学 の学生 協力 く っ い コミセン あ 積極的 参加い いと考え
4
モ ニ
モニ 今後 う いく の 個人的 祥寺の大
魅力の モニ と思う 建 替え うと そ の魅力 失わ う
といっ 老朽化を見逃 いと いうこと の 今後の計画や対 策 あっ 教え い
い
モニ の防災 い 火災延焼防止対策 要 あ と 考え 消火栓の設置や機動性の高い大型消火器の設置 の防火 対策を推進 い 防災 注視 あ 成
度 予定 い 既設大型消火器の再整備の実施を 今 後 防災力の向 い 検討を続け い
祥寺の未来を展望 総 的 く の方向性を定 祥寺グラン ン 策定 経過 成
度 改定を行い その中 建物の 利関 非常 複 雑 老朽化建物の更新 容易 い モニ のあ 方 方向 性 い 議論を深 い いと考え い
5
祥 寺 南 口 の 開 発
祥寺南口 と 狭く ス 入っ ほ とう 歩 く いの そこのとこ を う い くの 教え い い
祥寺駅南口 約 ㎡の駅前広場を整備 ス降車場 を 設け こと ークロー スの通行を く 歩行者優先の安 全 歩行空間の形成を目指 い 成 都市計画決定 を行い こ 地 者との 衝を 用地取得等の事業を 進 現在の事業進捗率 %
南口 い 基本的 駅前広場整備を優先 残 の周辺街区 い 成 度 祥寺グラン ン の改定を 行う中 公会堂を始 と 市 地の利活用と併 井の頭公園 と 体と っ 魅力あ く の検討を進 い
6
武 蔵 市 の ラ ン マ ー ク
武蔵 市のラン マークっ 何 う ? と 考 え 浜 の ラ ン マークタワーのよう の 金
っ 大変 と思う 井の 頭 公 園 広 あ の そ の あ 作っ 客を呼 込
う と思う
月 皆 の募金 よ ウの 子の銅像 口駅前 広場 設置 子の銅像 祥寺の新 シンボルの
のと考え い
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
※ ンケー い い 意見 含 同 趣旨の 意見 い 部割愛 い
地 域 活 動
-21-第67回 タウンミヸティング H29.2.19開催ヷ御殿山コミセン い い ご意見と市の対応方針
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
7
ラ ー ニ ン グ ・ フ ォ ー ・ ー ル
ラーニング フ ー ールとい う 所得 低く 成績 低い人を ボランティ 教育 学力を
いくというよう ことを 武蔵 市 進 いっ い
い
生活困窮者自立支援法 施行 成 月よ 貧困の連 鎖を断 切 ことを目的と 小学校3 生 中学校3 生を対象
基礎学力の向 を目指 補習教室を実施 い
その他 学習 遅 児童 生徒を対象 学校 補習を行う学 習教室事業や教育相談事業 就学援助費制度 各 い
施策の拡充 図 学習支援を必要と い の 人 施策 行 届くよう各部署と連携 調整のうえ 効果的 効率的
実施 方策を 究 い
8
コ ミ セ ン の 再 編 成
コミセンを建替え 例えば 保 育園や地域の 寄 集 場所 っ 地域社協 入っ
地域の T 青 少協を含 多目的 使え よう コミュニティセンターを考え
い い
コミセン 特定の目的 よ 乳幼児 高齢者 誰 使え 多目的施設と 設置 い コミセンを運営 各コミュニティ 協議会 地域の T 青少協 他団体との連携を進
引 続 多世代 使いや く よう コミュニティ協議会 提案 い
9
コ ミ セ ン の 設 備
御殿山コミセン Wi iを入 ほ い
コミュニティセンター け Wi iの整備 い 今あ ン ター ッ 環境 Wi i機器を追加 け く セキュ ティ対策 の問題や 公共施設全体 のW 利用 い 考え 必要 あ
Wi iを整備 こと い状況 よ 多く の方 とっ 利用 や いコミュニティセンターを目指 今後 必要
環境を整備 い
10
併
武蔵 市と 鷹市 併 区 というよう 話 過去 あっ と思う 武蔵 市民と
非常 関心のあ こと の ふう 考え の 聞 い
鷹市との 併の検討 い 過去 互いの議会 諮 とこ 話 進 という事実 あ スケール 大 く ば ほ 市民との距 遠く ニー の把握や市民との対 話 困 こと 併 いと考え い
本市 鷹市を始 小金井市 西東京市との間 公共施 設の相互利用 様々 面 協力関 あ 今後 連携を深 い いと考え い
11
水 道 整 備
水道 武蔵 市 杉並のほ う 行く話 以前あっ と聞い い その後 武蔵 市 断っ 今度や と 武 蔵 市 勝手 自 金 を出 や こと と聞い
そ 確
本市 処理場 く大 河川 い 市 の半 以 を占 第 処理区の汚水 杉並区 の東京都の 水道幹線 接続 落 水再生センター 処理を い 雨水 い 杉並区 の善福寺川 放流 い その 本市の 水道管
杉並区 設 その管の維持管理 い 今後 本市 費用負担 いくこと
12
資 源
資源 金属を加え い い 再資源化 の 実 っ い い
燃や い と 別 い い い 金属製品を 資源 物と 収集 検討を行っ い 現状 ク ーンセン ター跡地の工事の 収集 金属類の 時保管所を確保 こ と く 実施 至っ い 現状 破 焼却の 工程を経 燃や い 中の金属を再資源化 い
13 病 院
祥寺南病院 建替え の件 う っ い の 市報等 進行 状況を知 ほ い
成 月 日 森本病院 祥寺南病院の両病院 共同 よ 新病院計画検討 い と 記者発表 行わ 現 在 病院建設 課題等の検討を行っ い 段階と聞い 具体的 スケ ュール等 未定 あ 市 知 情報 い
14
待 機 児 童
待機児童解消の 今後 う いくの 見解を示 い
い
保育施設の整備 よ 定員の拡充を 予定 具体的 成 月 保育所を 園 認証保育所3園を開設 こと よ
待機児童の解消を目指 ことと い
-22-番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
15
鷹駅 口周辺 本来信号の 設置 不可欠と思わ 場所 設置 至急の対策 を 願い い
交通信号機 交通事故の未然防止と道路交通の安全と 滑化を 図 東京都公安委員会 警視庁 設置 管理 い
交通管理者 あ 公安委員会 よ 広域的 制御 い 交通 信号機 い 市 直接的 対処 こと の 窓 口と 武蔵 警察署 要望を 伝えい
16
丸井の東側を井 頭通 右 い 東急 ン前の信号 赤の 車 停 っ い い
通 い 信号を考え ほ い
交通信号機 交通事故の未然防止と道路交通の安全と 滑化を 図 東京都公安委員会 警視庁 設置 管理 い
交通管理者 あ 公安委員会 よ 広域的 制御 い 交通 信号機 い 市 直接的 対処 こと 当 路 線の信号 クルや信号機の間隔 の問題 窓口と
武蔵 警察署 要望を 伝えい 信
号 機
-23-第67回タウンミヸティング H29.2.19開催ヷ御殿山コミセン
ン ヸト記入感想
1 市長と直接話を 機会 あ の 良いこと と感 い 参加者 決 っ 人 多いの と
感 動画配信 見え 化 方法 あ そう
2 このよう 地域と繋 機会を っと設け 事 大切 と思い
3 地域のマンション祭等のスタッフ募集等を掲示 欲 い
4 ラン マークと ビル く観覧車 公園 あ ば っと集客 増 と思い 貧困者の子
の教育 ボランティ を募集 を進
3.
ンケー
い
い
感想
※ ンケー の自由回答欄 い い 感想のう 主 のを掲載 い
※ ンケー 傍聴の方 含
-24-タウン
ティング
2月
19
日
日
14:00
~
16:00
御殿山コ
ュニティセンタ
御殿山
1-5-11 TEL
FAX 0422-48-9309
テ
コ
ュニティ
未来を考える
第一部
多様
市民力をコ
ュニティ
第二部
地域
課題を考える
«問い合わせ先»
武蔵野市
市民活動推進課
市民相談係
TEL 0422-60-1829 FAX 0422-51-2000
主催
御殿山コ
ュニティ協議会
武蔵野市
◆当日直接会場へお越しくだ
い。
◆お車
来場
遠慮くだ
い。
アウ ドア ショ ッ プ 御殿山
第
67
回
市民
市長
タウン
ティング
コ
ュニティ
未来を考える
第一部
多様
市民力をコ
ュニティ
第二部
地域
課題を考える
当日参加でき
い方で
市長
意見
要望のある方
をお書き
事前
市役所
西棟7階
当コミセンまた
各市政センター
お届けいた
く
FAX
で市民活動推進課
0422-51-2000
送
く
さい
第 回
地域別
市民と市長のタウンミーティング
報 告 書
発行 成2 月
武蔵野市 市民部 市民活動推進課
武蔵野市緑町2丁目2番28号