• 検索結果がありません。

平成25年度第2回会議資料 第3期子どもプラン推進地域協議会会議要録について|武蔵野市公式ホームページ Äæù┐éP

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "平成25年度第2回会議資料 第3期子どもプラン推進地域協議会会議要録について|武蔵野市公式ホームページ Äæù┐éP"

Copied!
39
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

武蔵野市子ども・子育て支援に

関するアンケート調査案(未就学児童保護者用)

調査へのご協力のお願い

核家族化や女性の社会進出などを背景に 、子どもをとりまく環境が大きく変化する中、未来を担 う子どもたちが、 健やかに生 まれ育つ環境を築くためには、社会全体で子育て 支援に取り組 むこと が重要となっています。

現在、武蔵野市では、平成 21 年度に策定した「第三次子どもプラン武蔵野」に基づき、子ども施 策を計画的に進めていますが、“すべての子どもの健やかな育ちを支援する” という視点に 立ち、 より総合的に子ども・子育て支援策を推進していくために、「第三次子どもプラン武蔵野」の実績と 評価を踏まえ、次期「第四次子どもプラン武蔵野」の策定に着手したところです。

また、子ども・子育て支援法に基づき、平成 27 年度から始まる子ども・子育て支援新制度(次ペ ージ参照)では、教育・保育・子育て支援の充実を図るため、5年ごとに「子ども・子育て支援事 業計画」を作成し、計画的に給付・事業を実施することとされており、「第四次子どもプラン武蔵野」 は、この「子ども・子育て支援事業計画」を含む計画として策定していきます。

この調査は、市内の0歳から 5歳のお子 さんのいる世帯を対象に 、子ども・子育てに関する意識 やニーズ等を調査するもので、就学前のお子さんのうち 1,200 人を無作為に選ばせていただきまし た。調査結果につきましては統計的に処理し、個 々の方の回答内容が特定されるようなことは一切 ありませんので、率直なご意見、お考えをお聞かせください。

お忙しいところ大変恐縮ですが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

平成 25 年9月

武蔵野市長

【ご記入にあたってのお願い】

1.アンケートは、お子さんの保護者の方が記入してください。(無記名ですので、氏名・住所を記入する必要は ありません)

2.特にことわりのある場合以外は、封筒のあて名のお子さんについて記入してください。

3.回答は、選択肢に ○をつけてお選びいただく場合と、数字などを記入していただく場合があります。○をつけ ていただく場合は、該当する番号に○をつけてください。

4.回答くださる際に「その他」をお選びいただいた場合は、その後にある( )内に具体的な内容 を記入してく ださい。

5.前の設問への回答によっては、次の設問に回答していただく必要がなくなる場合がありますので、ことわり書 きに従って回答してください。特にことわりのない場合は次の設問にお進みください。

6.全ての設問への記入が済みましたら、お手数ですが、同封の返信用封筒に入れて、9月27 日(金)までに郵 便ポストに入れてください。切手は不要です。

7.ご不明な点がございましたら、下記までお問い合せ下さい。

(2)

● 子ども・子育て支援新制度は、急速な少子化の進行、家庭・地域を取り巻く環境の変化に対応 して、子どもや保護者に必要な支援を行い、一人ひとりの子どもが健やかに成長することができ る社会を実現することを目的としています。

● 子どもの成長においては、乳児期におけるしっかりとした愛着形成を基礎とした情緒の安定や 他者への信頼感の醸成、幼児期における他者との関わりや基本的な生きる力の獲得、学童期にお ける心身の健全な発達を通じて、一人ひとりがかけがえのない個性ある存在として認められると ともに、自己肯定感を持って育まれることが重要です。子ども・子育て支援新制度は、社会全体 の責任として、そのような環境を整備することを目指しています。

● 子ども・子育て支援は、以上のような考え方をもとに、保護者には子育てについての第一義的 責任があることを前提としつつ、保護者が子育てについての責任を果たすことや、子育ての権利 を享受することが可能となるような支援を行うものです。

地域や社会が保護者に寄り添い、子育てに対する負担や不安、孤立感を和らげることを通じて、 保護者が自己肯定感を持ちながら子どもと向き合える環境を整え、親としての成長を支援し、子 育てや子どもの成長に喜びや生きがいを感じることができるような支援を目指しています。

(3)

問 1 お 住まいの 地区は どこで すか。( ○は1 つ)

1.吉祥寺東町 2.吉祥寺 南町 3.御殿山 4.吉祥寺 本町

5.吉祥寺北町 6.中町 7.西久保 8.緑町

9・八幡町 10.関前 1 1・境 12.境南 町

13.桜堤

問 2 宛 名のお子 さんの生年月 をご記入 くださ い。

平成( )年( )月生ま れ

問 3 宛名 のお子 さん を含 め、お 子さ んは何 人い らっし ゃい ます か。お 2人 以上の お子 さん がいら っし ゃる場 合 は、末 子のお子 さんの年齢を ご記入く ださい 。

お子さんの数( )人 末子の年 齢( )歳

問 4 こ の調査票 にご回 答いた だく方は どなた ですか。宛名の お子さ んから みた関 係でお答 えくだ さい。(○は 1 つ)

1.母親 2.父 親 3.その他 ( )

問 5 こ の調査票 にご回 答いた だいてい る方の 配偶関係 につい てお答え くださ い。(○ は1つ )

1.配偶者がいる 2.配偶 者はいない

問 6 宛名 のお子 さん の身 の回り の世 話や子 育て ・教育 を主 に行 ってい るの はどな たで すか 。続柄 はお 子さん か らみた 関係です 。(○ は1つ)

1.父母ともに 2.主 に母親 3 .主に父親 4.主に祖父 母 5.その他( )

問 7 宛 名のお子 さんと の居住 の状況( 同居・近 居(概ね30分以内程 度で行 き来で きる範囲 )の別)につい て お 伺いし ます。続 柄はお 子さん からみた 関係で す。(当 てはま るものす べてに ○)

1.父母同居 2.父同居(ひとり親家庭 ) 3.母同居 (ひとり親家庭 )

4.祖父同居 5.祖母同 居 6.祖父 近居

7.祖母近居 8.その他

封筒の宛名のお子さんとご家族の状況

についてお伺いします。

(4)

問 8 あ なたが子 育てを してい て良かっ たと思 うことは なんで すか。( 当ては まるもの すべて に○)

1 子どもをもつ喜び が実感できたこ と 2 子ど もが成長するこ と

3 子育てを通じて自 分も成長できた こと 4 配偶者 との関係がよく なったこと

5 家族間の会話が増 えたこと 6 家庭が明る くなったこと

7 子育てを通じて自 分の友人が増え たこと 8 自分の両 親への感謝の念 が生まれたこと

9 後継ぎができたこ と 10 老後 が安心になるこ と

11 その他( )

問 9 お子 さんと 同居し ている父 母がお 子さん と接する 時間は 、どの くらい ありま すか。平日と 休日に 分けて お 答 えくだ さい。( それぞ れ○は1つ)

平日 休日

父親

1 ほとんどない

3 1時間くらい

5 3時間くらい

2 30分くらい

4 2時間くらい

6 4時間以上

1 ほとんどない

3 1時間くらい

5 3時間くらい

2 30分くらい

4 2時間くらい

6 4時間以上

母親

1 ほとんどない

3 1時間くらい

5 3時間くらい

2 30分くらい

4 2時間くらい

6 4時間以上

1 ほとんどない

3 1時間くらい

5 3時間くらい

2 30分くらい

4 2時間くらい

6 4時間以上

問10 お子 さんの父 母がお 子さん と一緒 にいる時 間を 、ど のよう に過ご している かお伺 いしま す。該当する も の をお答 えくださ い。( あてはま るもの すべて に○)

日常的な生活 イベント等

父親

1 会話

3 テレビを観る

5 風呂に入れる

7 買い物

9 その他

2 食事

4 遊ぶ

6 身の回りの世話

8 体操・スポーツ

1 旅行

3 講座・教室

5 園の行事

7 市主催行事

8 その他

2 レジャー施設

4 アウトドア

6 地域活動・行事

母親

1 会話

3 テレビを観る

5 風呂に入れる

7 買い物

9 その他

2 食事

4 遊ぶ

6 身の回りの世話

8 体操・スポーツ

1 旅行

3 講座・教室

5 園の行事

7 市主催行事

8 その他

2 レジャー施設

4 アウトドア

6 地域活動・行事

(5)

問 11 あな たに とっ て理想 的な 子ども の人 数と は何人 です か。 また、 実際 には何 人欲 しい と思っ てい ますか 。 ( ○は「 ①理想的 な子ど もの人 数」「② 実際に 欲しいと 思う子 どもの人 数」そ れぞれ1つず つ)

①理想的な子どもの人 数 ②実際に欲しいと思う 子どもの人数

1 1人 1 1人

2 2人 2 2人

3 3人 3 3人

4 4人 4 4人

5 その他( 人) 5 その他( 人)

問11 -1 【問11で、「②実際に 欲しい と思う 子どもの人 数」が「①理 想的な子 どもの人数」より少 ない方に お 伺 いしま す。】

② の欲し いと思 う子 どもの 数が、 ①の理 想とす る子ども の数よ り少な いの はどう してで すか。 次のう ち、 当 てはま る理由す べてに ○をつ け、最大 の理由 には◎を つけて ください 。

1 子育てや教育にお 金がかかりすぎ るから

2 家が狭いから

3 自分の仕事(勤め や家業)に差し 支えるから

4 子どもがのびのび 育つ社会環境で はないから

5 自分や夫婦の生活 を大切にしたい から

6 高年齢で産むのは いやだから

7 これ以上、育児の 心理的、肉体的 負担に耐えられ ないから

8 健康上の理由から

9 欲しいけれどもで きないから

10 配偶者の家事・ 育児への協力が 得られないから

11 配偶者が望まな いから

12 定年退職までに 一番末の子が成 人してほしいか ら

13 その他( )

問12 日頃 、宛名の お子さ んを預 かって もらえる 親族 ・知人 はいます か。( 当てはま るもの すべて に○)

1.日常的に祖父母等 の親族に預かっ てもらえる

2.緊急時もしくは用 事の際には祖父 母等の親族に預 かってもらえる

3.日常的に子どもを 預かってもらえ る友人・知人が いる

4.緊急時もしくは用 事の際には子ど もを預かっても らえる友人・知人がい る

5.いずれもいない

(6)

問13 今現 在、宛 名のお 子さん につい て、子 育てに 関し て悩ん でいるこ とや気 になる ことはあ ります か。それ は どのよ うなこと ですか 。(当て はまる ものす べてに○ )

1 子どもとの時間が 十分にとれない こと

2 子育ての出費がか さむこと

3 住居が狭く、子育 てがしにくいこ と

4 子どもの健康や病 気に関すること

5 子どもの発育・発 達に関すること

6 子どもの食事や栄 養に関すること

7 子どもの排泄習慣 に関すること

8 子どもの接し方に 関すること

9 子どものしつけに 関すること

10 登園拒否などの 問題に関するこ と

11 かかりつけ医が いない又は見つ けられないこと

12 話し相手や相談 相手がいないこ と

13 仕事や自分のや りたいことが十 分できないこと

14 子育てに関して の配偶者・パー トナーの協力が 少ないこと

15 配偶者・パート ナーと子育てに 関して意見が合 わないこと

16 配偶者・パート ナー以外に子育 てを手伝ってく れる人がいないこと

17 子育てサークル や保育園、幼稚 園での保護者同 士の人間関係に関する こと

18 子育てによる身 体面の疲れが大 きいこと

19 子育てによる精 神面の疲れが大 きいこと

20 その他( )

21 悩んでいること はない

問14 宛名 のお子さ んの子 育て・教 育をす る上で、気 軽に相 談できる 人はい ますか。また、相 談できる 場所 は あ ります か。(○ は1つ )

1.いる/ある ⇒ 問14-1へ 2.いない/ない ⇒ 問15へ

問 14 -1 問 14 で 「1. いる/あ る」に ○をつ けた方に お伺い します。 お子さ んの子 育て・教 育に関 する相談 先 は誰( どこ)で すか。(当ては まるも のすべ てに○)

1 配偶者・パートナ ー

3 隣近所の人、地域 の知人・友人

5 保育園、幼稚園、 小学校の保護者 の仲間

7 保育園の職員・幼 稚園の先生

9 スクールカウンセ ラー

11 民生・児童委員 、主任児童委員

13 学童 クラ ブ・ 地域 子ど も 館あ そべ えの スタ ッフ

15 かかりつけ医

17 こどもテンミリオンハウスあおばのスタッフ

19 地域療育相談室 ハビットのスタ ッフ

21 上記以外の市や 都など公的相談 機関

23 インターネット のホームページ

2 その他の親族(両 親、兄弟など)

4 職場の人

6 子育てサークルの 仲間

8 小学校・中学校の 先生

10 教育支援センタ ーの職員

12 保健センターの 職員

14 児童館の職員

16 0123施設の 職員

18 子ども家庭支援 センターの職員

20 教育委員会の職 員

22 民間の相談機関

24 その他(【例】 ベビーシッター )

( )

(7)

問1 6 子育 て・教 育に関 するど のような 情報を 知りたいと思い ますか。(当て はまるも のすべ てに○ )

1 保育園について

3 認定こども園につ いて

5 一時預かり等の保 育サービスにつ いて

7 コミセン親子ひろ ばについて

9 保健センターの事 業等について

11 子育てに関する イベントについ て

13 子育てに関する 助成制度につい て

15 子どもの療育に ついて

17 子育てに対する 相談機関につい て

18 その他(具体的 に:

2 幼稚園について

4 小学校について

6 児童館について

8 学童クラブ・地域 子ども館あそべ えについて

10 子育てサークル について

12 親子で交流がで きる場について

14 公園・遊び場に ついて

16 医療機関につい て

問17 子育 て・教育に 関する情 報をど のよう な方法で 入手し たいと思 います か。(当て はまるも のすべ てに ○)

1 親族(両親、兄弟 など)から

3 保育園・幼稚園・ 認定こども園か ら

5 市の広報やパンフ レットから

7 子ども家庭支援セ ンターから

9 教育支援センター から

11 インターネット のホームページ から

13 コミュニティ誌(市民 社会福祉協議会 発行等)から

15 その他(

2 隣近所の人、地域 の知人・友人か ら

4 市役所や市の関係 機関から

6 テレビ、ラジオ、 新聞から

8 地域療育相談室ハ ビットから

10 子育て雑誌・育 児書から

12 携帯電話による メールマガジンから

14 子育てグループ から

封筒の

問 18 下記のサービスで知っているもの、これまでに利用したことがあるもの、今後、利用したいと思うものをお 答えください。それぞれのサービスごとに、「はい」「いいえ」のいずれかに○をつけてください。

A B C

知っている

これまでに利用

したことがある

今後利用したい

① 母 親 ( 父 親 ) 学 級 、 両 親 学 級 、 育 児 学 級 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

②保健センターの情報 ・相談事業 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

③子ども家庭支援セン ターの相談 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

④市立保育園の育児相 談 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

⑤0123施設の育児 相談 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

⑥産前産後支援ヘルパ ー事業 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

⑦子育て支援情報誌「 すくすく」 はい いいえ はい いいえ はい いいえ

問 18-1 問 18 のサービスを「利用したことがない」方、「今後利用しない」という方にお伺いします。現在利用 していない、今後も利用しない理由を具体的にお聞かせください。

子育て支援サービスや地域子育て支援事業の利用状況

(8)

問 19 宛名のお子さんは、現在、地域子育て支援拠点事業を利用していますか。次の中から、利用されている番号 すべてに○をつけ、おおよその利用回数(頻度)を□内に数字でご記入ください(数字は一枠に1字)。

問 20 問 19 のような地域子育て支援拠点事業について、今は利用していないが、できれば今後利用したい、ある いは、利用日数を増やしたいと思いますか。当てはまる番号1つに○をつけ、おおよその利用回数(頻度)を □内に数字でご記入ください(数字は一枠に1字)。

1.利用していないが 、今後利用した い

1週当たり

回 もしくは 1ヶ 月当たり

回程度

2.すでに利用してい るが、今後利用 日数を増やした い ⇒ 問21へ

1週当たり 更に

回 もしくは 1ヶ 月当たり 更に

回程度

3. 新たに利用したり、利 用日数を増やし たいとは思わな い ⇒ 問20-1へ

問 20-1 問 20 で「新たに利用したり、利用日数を増やしたいとは思わない」と答えた方にお伺いします。「新た に利用したり、利用日数を増やしたいと思わない」理由を具体的にお聞かせください。

問2 1 あな たが必 要と思 う子育 て支援事 業とは 、どのよ うなも のですか 。(当 てはまる もの3 つまで○)

1 子育ち・親育ち講 座

3 親子自然体験事業

5 地域ボランティア の協力

7 ワーク・ライフ・ バランスの推進

9 子どもの健やかな 身体づくり事業

11 その他( )

2 父親参加の促進

4 保護者同士の仲間 づくりの支援

6 各種相談事業の充 実

8 生活困窮家庭への 支援の充実

10 特にない

問 2 2 子 育て支 援策とし て環境の整備 を進める うえで 、どの ようなこ とを望 みます か。(当 てはま るもの 5つ ま で○)

1 自然とふれあう場 の整備

2 雨の日でも自由に 遊べる遊び場の 整備

3 公共的施設へのベ ビーベッド・子 ども用トイレの 設置

4 外出時に授乳やお むつ交換のでき る設備の整備と 情報提供

5 安全性、快適性に 配慮した歩道の 整備

6 ガードレールなど 交通安全施設の 整備

7 公園の維持管理の 強化

8 体験活動の場づく り

9 子どもたちのボラ ンティア活動等 への参加機会の 拡充

10 身近な公園・広 場の整備

11 子どもを守る家 (子どもの緊急 避難場所)の充 実

12 その他(具体的 に: )

1.地域子育て支援拠点事業(親子の交流や相談・情報提 供を目的とする施設:0123施設 おもちゃのぐるりん)

1週当たり

回 もしくは 1ヶ 月当たり

回程度

2.以下の施設で行う 類似事業

(幼稚園 保育園 桜 堤児童館 こど もテンミリオン ハウスあおば コミュ ニティセンター)

1週当たり

回 もしく は 1ヶ月当た り

回 程度

(9)

問23 幼児 期の教育 につい て、幼 稚園や 保育園等 に何 を期待 しますか 。(○は2つ まで)

1 人間形成の基礎を 培う教育

3 基本的な生活習慣 の確立

5 運動能力や体力の 向上

7 豊かな感性、創造 性

9 子どものしつけ

2 社会性の育成( 友だちづくり 、集団のルー ル等)

4 幼児期に必要な体 験

6 言葉や表現力の向 上

8 健康な心と体の発 達

10 その他( )

問 24 幼稚 園や保育 園で行 われて いる行事 や保護 者会、地 域のイ ベント やお祭 りなどに 参加し ていま すか。(ア、 イ それぞ れ○は1 つ)

ア.幼稚園や保育園の 行事や保護者会

1 毎回参加している

2 ほとんど参加して いる

3 ときどき参加して いる

4 参加していない

イ.地域のイベントや お祭り

1 毎回参加している

2 ほとんど参加して いる

3 ときどき参加して いる

4 参加していない

問25 幼稚 園や保育 園で行 われて いる幼 児期の教 育に 関する 事業や取 組全般 につい て、意見 や要望 がありま し た ら、ご 自由にご 記入く ださい 。

問26 宛名 のお子さ んの保 護者の 現在の 就労状況 (自 営業、 家族従事 者含む )をお 伺いしま す。

(1 )母親 【父 子家庭 の場合は 記入は 不要で す】 当 てはま る番号1 つに○ をつけ てくださ い。

1.フルタイム(1週 5日程度・1日 8時間程度の就 労)で就労しており、

産休・育休・介護休業 中ではない

2.フルタイム(1週 5日程度・1日 8時間程度の就 労)で就労しているが 、

産休・育休・介護休業 中である

3.パート・アルバイ ト等(「フルタイ ム」以外の就 労)で就労しており、

産休・育休・介護休業 中ではない

4.パート・アルバイ ト等(「フルタ イム」以外の就 労 )で就労しているが、

産休・育休・介護休業 中である

5.以前は就労してい たが、現在は就 労していない

6.これまで就労した ことがない

⇒ (1)-1へ

⇒ (2)へ

宛名のお子さんの保護者の就労状況

についてお伺いします。

(10)

(1 )-1 (1) で「1 .~4.」(就労 してい る)に ○をつ けた方 にお伺い します 。週当 たりの「 就労日 数」、 1 日当た りの「就 労時間 (残業 時間を含 む)」、「家を出 る時刻」、「帰宅 時刻」 をお答 えくださ い。

就 労 日数 や就 労時 間、 家を 出る 時刻 や 帰宅 時刻が一 定で な い場 合は 、も っと も多 いパ ター ン でお 答え く だ さい 。産 休・ 育休 ・介 護休 業中 の 方は 、休 業に 入る 前 の状 況に つい てお 答え くだ さい 。 時間 は、 ( 例) 08 時 ~1 8時 のよ うに 、2 4時 間制 でお 答えく だ さい。( □内 に数 字で ご記 入く ださ い。 数字

は 一枠に 1字。)

1週当た り

日 1 日当たり

□□

時間

家を出る 時刻

□□

時 帰 宅時刻

□□

(2 )父親 【母 子家庭 の場合は 記入は 不要で す】 当 てはま る番号1 つに○ をつけ てくださ い。

1.フルタイム(1週 5日程度・1日 8時間程度の就 労)で就労しており、

育休・介護休業中では ない

2.フルタイム(1週 5日程度・1日 8時間程度の就 労)で就労しているが 、

育休・介護休業中であ る

3.パート・アルバイ ト等(「フルタイ ム」以外の就 労)で就労しており、

育休・介護休業中では ない

4.パート・アルバイ ト等(「フルタ イム」以外の就 労 )で就労しているが、

育休・介護休業中であ る

5.以前は就労してい たが、現在は就 労していない

6.これまで就労した ことがない

(2 )-1 (2) で「1 .~4.」(就労 してい る)に ○をつ けた方 にお伺い します 。週当 たりの「 就労日 数」、 1 日当た りの「就 労時間 (残業 時間を含 む)」、「家を出 る時刻」、「帰宅 時刻」 をお答 えくださ い。

就 労 日数 や就 労時 間、 家を 出る 時刻 や 帰宅 時刻が一 定で な い場 合は 、も っと も多 いパ ター ン でお 答え く だ さい 。産 休・ 育休 ・介 護休 業中 の 方は 、休 業に 入る 前 の状 況に つい てお 答え くだ さい 。 時間 は、 ( 例) 08 時 ~1 8時 のよ うに 、2 4時 間制 でお 答えく だ さい。( □内 に数 字で ご記 入く ださ い。 数字

は 一枠に 1字。)

1週当た り

日 1 日当たり

□□

時間

家を出る 時刻

□□

時 帰 宅時刻

□□

問27 問26の(1 )また は(2 )で「3 .4.」 (パート ・アル バイト等 で就労 してい る)に○ をつけ た方にお 伺 いしま す。該当 しない方は、問28へ お進み ください 。

フ ルタイ ムへの転 換希望 はあり ますか。 当ては まる番号 1つに ○をつけ 、「1 .2.3. 」に○ をつけ た方は 、 就 労を希 望する理 由を記 入して ください 。

(1 )母親

1.フルタイム(1週 5日程度・1日 8時間程度の就 労)への転換希望があ り、実現できる見込みがある

2.フルタイム(1週5日程度・1日8時間 程度の就 労)への転換希望は あるが、実 現できる見込み はない

3.パート・アルバイ ト等(「フルタイ ム」以外)の 就労を続けることを希 望

4.パート・アルバイ ト等(「フルタイ ム」以外)を やめて、子育てや家事 に専念したい

就労を希望する理由

( )

⇒ (2)-1へ

(11)

(2 )父親

1.フルタイム(1週 5日程度・1日 8時間程度の就 労)への転換希望があ り、実現できる見込みがある

2.フルタイム(1週5日程度・1日8時間 程度の就 労)への転換希望は あるが、実 現できる見込み はない

3.パート・アルバイ ト等(「フルタイ ム」以外)の 就労を続けることを希 望

4.パート・アルバイ ト等(「フルタイ ム」以外)を やめて、子育てや家事 に専念したい

就労を希望する理由

( )

問28 問26の(1 )また は(2 )で「5 .以前 は就労し ていた が、現在 は就労 してい ない」ま たは「 6.これま で 就労し たことが ない」 に○を つけた方 にお伺 いします 。該当 しない方 は、問29へ お進みく ださい 。 就 労した いという 希望は ありま すか。当 てはま る番号・ 記号そ れぞれ1 つに○ をつけ 、該当す る□内 には 数 字をご 記入くだ さい( 数字は 一枠に1 字)。 また、「 2.3. 」に○を つけた 方は、 就労を 希望する 理由を 記 入して ください 。

(1 )母親

1.子育てや家事など に専念したい( 就労の予定はな い)

2.1年より先、一番下の子 どもが □□歳 になった ころに就労したい

3.すぐにでも、もし くは1年以内に 就労したい

→希望する就労形 態 ア .フルタイム( 1週5日程度・1日8 時間程度の就労 ) イ .パートタイム 、アルバイト等(「ア」 以外)

→1週当たり

□日

1日当たり

□□時間

就労を希望する理由

( )

(2 )父親

1.子育てや家事など に専念したい( 就労の予定はな い)

2.1年より先、一番下の子 どもが □□歳 になった ころに就労したい

3.すぐにでも、もし くは1年以内に 就労したい

→希望する就 労形態 ア.フルタイム (1週5日程度・1日 8時間程度の就 労) イ.パートタイ ム、アルバイト等(「ア 」以外)

→1週当たり

□日

1日当たり

□□時間

就労を希望する理由

(12)

母親の 方、 皆さんにお伺 いします。

問29 宛名 のお子さ んの出 産前後 (前後 それぞれ 1年 以内) に離職を しまし たか。( ○は1つ)

1 離職した (→ 問29-1へ)

2 継続的に働いてい た(転職も含む ) (→ 問30へ)

3 出産1年前にすで に働いていなか った (→ 問30へ)

問29-1 問29で 「1 離 職した 」とお 答えに なった方 にお伺 いします 。

仕 事と家 庭の両立 を支援 する保 育サービ スや環 境が整っ ていた ら、就労 を継続 しまし たか。次 の中か ら 最 も近い 考えの番 号に○ をつけ てくださ い。( ○は1 つ )

1 保育サービスが確 実に利用できる 見込みがあれば 、継続して就労してい た

2 職 場に おいて 育児 休業 制度 等の仕 事と 家庭 の両立 支援制 度が 整い、 働き 続け やす い環境 が整 ってい

れば、継続して就労し ていた

3 保育サービスと職 場の両立支援環 境がどちらも整 っていれば、継続して 就労していた

4 家族の考え方(親 族の理解が得ら れない)等就労する環境が整っていな いのでやめてい た

5 いずれにしてもや めていた

(13)

※ここでいう「定 期的な教育・保育事業 」とは、月 単 位で定期的に利用して いる事業を指し ます。具体 的に は、 幼稚園や保育所など、問30-1に示した 事業が含まれ ます。

問30 宛名 のお子さ んは現 在、幼 稚園や 保育所な どの 「定期 的な教育 ・保育 の事業 」を利用 されて いますか 。 当 てはま る番号1 つに○ をつけ てくださ い。

1.利用している ⇒ 問30-1へ 2.利用していない ⇒ 問30-5へ

問 30-1 問 30-1~問 30-4 は、問 30 で「1.利用している」に○をつけた方にお伺いします。

宛名のお子さんは、平日どのような教育・保育の事業を利用していますか。年間を通じて「定期的に」利 用している事業をお答えください。当てはまる番号すべてに○をつけてください。

1.幼稚園

(通常の就園時間の利用 )

3.認可保育所

(国が定める最低基準に 適合した施設で

都道府県等の認可を受 けたもの)

5.保育ママなどの家 庭的保育

(保育者の家庭等で子ど もを

保育する事業)

7.自治体の認証・認 定保育施設

(認可保育所ではないが 、自治体が認証 ・

認定した施設)

9.その他の認可外の 保育施設

11.ファミリー・サ ポート・センタ ー

(地域住民が子ど もを預かる事業 )

2.幼稚園の預かり保 育

(通常の就園時間を延長 して預かる事業

のうち定期的な利用の み)

4.認定こども園

(幼稚園と保育施設の機 能を併せ持つ施 設)

6.事業所内保育施設

(企業が主に従業員用に 運営する施設)

8.グループ保育室

10.居宅訪問型保育

(ベビーシッターのよう な保育者が

子どもの家庭で保育す る事業)

12.その他( )

問 30-2 平日に定期的に利用している教育・保育の事業については、どのくらい利用していますか。また、希望と してはどのくらい利用したいですか。1週当たり何日、1日当たり何時間(何時から何時まで)かを、□内に具 体的な数字でご記入ください(数字は一枠に1字)。時間は、(例)09時~18時のように、24時間制でご 記入ください。

(1)現在

選択した事業の 番号①

1週当たり

日 1日当 たり

□□

時間 (

□□

時~

□□

時)

選択した事業の 番号②

1週当たり

日 1日当 たり

□□

時間 (

□□

時~

□□

時)

宛名のお子さんの平日の定期的な教育・保育事業の

(14)

(2)希望

選択した事業の 番号①

1週当たり

日 1日当 たり

□□

時間 (

□□

時~

□□

時)

選択した事業の 番号②

1週当たり

日 1日当 たり

□□

時間 (

□□

時~

□□

時)

問 30-3 現在、利用している教育・保育事業の実施場所についてお伺いします。「1.」「2.」のいずれかに○を つけてください 。

1.市内 2.他の市 区町村

問30 -4 平 日に定 期的に 教育・保育の 事業を 利用され ている理由につ いてお 伺いし ます。主な理 由とし て当 て は まる番 号すべて に○を つけて ください 。

1.子どもの教育や 発達のため

2.子育て・教育をし ている方が現在 就労している

3.子育て・教育をし ている方に就労 予定がある/求 職中である

4.子育て・教育をし ている方が家族 ・親族などを介 護している

5.子育て・教育をし ている方が病気 や障害がある

6.子育て・教育をし ている方が学生 である

7.その他( )

問 3 0-5 問 30 で「 2.利 用して いない」 に○を つけた 方にお 伺いしま す。利 用して いない理 由は何 ですか。 理 由とし てもっと も当て はまる 番号すべ てに○ をつけて くださ い。

1.(子どもの教育や発 達のため、子ど もの母親か父 親が就労していないな どの理由で)

利用する必要がない

2.子どもの祖父母や 親戚の人がみて いる

3.近所の人や父母の 友人・知人がみ ている

4.利用したいが、保 育・教育の事業 に空きがない

5.利用したいが、経 済的な理由で事 業を利用できな い

6.利用したいが、延 長・夜間等の時 間帯の条件が合 わない

7.利用したいが、事 業の質や場所な ど、納得できる 事業がない

8.子どもが小さいう ちは育児(子育 て・教育)に専 念したい。

( 歳くらいにな ったら利用しよ うと考えている )

(15)

問 31 すべての方にお伺いします。現在、利用している、利用していないにかかわらず、宛名のお子さんの平日の 教育・保育の事業として、「定期的に」利用したいと考える事業をお答えください。当てはまる番号すべてに○ をつけてください。なお、これらの事業の利用には、一定の利用者負担が発生します。認可保育所の場合、世帯 収入に応じた利用料が設定されています。(自治体における料金設定を示す)

1.幼稚園

(通常の就園時間の利用 )

3.認可保育所

(国が定める最低基準に 適合した施設で

都道府県等の認可を受 けた定員20人

以上のもの)

5.小規模な保育施設

(国が定める最低基準に 適合した施設で

市町村の認可を受けた 定員概ね6~1 9

人のもの)

7.事業所内保育施設

(企業が主に従業員用に 運営する施設)

9.グループ保育室

11.居宅訪問型保育

(ベビーシッターのよう な保育者が

子どもの家庭で保育す る事業)

13.その他( )

2.幼稚園の預かり保 育

( 通 常 の 就 園 時 間を 延 長 し て 預 か る 事 業 の う ち

定期的な利用のみ)

4.認定こども園

(幼稚園と保育施設の機 能を併せ持つ施 設)

6.保育ママなどの家 庭的保育

(保育者の家庭等で5人 以下

の子どもを保育する事 業)

8.自治体の認証・認 定保育施設

(認可保育所ではないが 、自治体が認証 ・

認定した施設)

10.その他の認可外 の保育施設

12.ファミリー・サ ポート・センタ ー

(地域住民が子どもを預 かる事業)

問 31-1 教育・保育事業を利用したい場所についてお伺いします。「1.」「2.」のいずれかに○をつけてくださ い 。

1.市内 2.他の市 区町村

問 32 宛名のお子さんについて、土曜日と日曜日・祝日に、定期的な教育・保育の事業の利用希望はありますか(一 時的な利用は除きます)。希望がある場合は、利用したい時間帯を、(例)09時~18時のように24時間 制でご記入ください(数字は一枠に1字)。なお、これらの事業の利用には、一定の利用者負担が発生しま す。

※保育・教育事業とは、幼稚園、保育所、認可外保育施設などの事業を指しますが、親族・知人による預か

りは含みません。

(1)土曜日

1.利用する必要はな い

2.ほぼ毎週利用した い 利用したい時 間帯

3.月に1~2回は利 用したい

□□

時から

□□

時ま で

宛名のお子さんの土曜・休日や長期休業中の「定期的」な

(16)

(2)日曜・祝日

1.利用する必要はな い

2.ほぼ毎週利用した い 利用したい時 間帯

3.月に1~2回は利 用したい

□□

時から

□□

時ま で

問 33 「幼稚園」を利用されている方にお伺いします。宛名のお子さんの夏休み・冬休みなど長期休業期間中の教 育・保育の事業の利用を希望しますか。希望がある場合は、利用したい時間帯を、(例)09時~18時のよ うに24時間制でご記入ください(数字は一枠に1字)。なお、これらの事業の利用には、一定の利用者負 担が発生します。

1.利用する必要はな い

2.休みの期間中、ほ ぼ毎日利用した い 利 用したい時間帯

3.休みの期間中、週 に数日利用した い

□□

時から

□□

時まで

問 34 平日の定期的な教育・保育の事業を利用していると答えた保護者の方(問 30 で1に○をつけた方)にお伺 いします。利用していらっしゃらない方は、問 35 にお進みください。

この1年間に、宛名のお子さんが病気やケガで通常の事業が利用できなかったことはありますか。

1.あった ⇒ 問34-1へ 2.なかった ⇒ 問35へ

問 34-1 宛名のお子さんが病気やけがで普段利用している教育・保育の事業が利用できなかった場合に、この1年 間に行った対処方法として当てはまる記号すべてに○をつけ、それぞれの日数も□内に数字でご記入くだ さい(半日程度の対応の場合も1日とカウントしてください。数字は一枠に1字。)。

1 年間の 対処方法 日 数

ア.

父親が休んだ

□□

イ.

母親が休んだ

□□

ウ. (同居者を含む)親族 ・知人に子ども をみてもらった

□□

エ.

父親又は母親のうち就 労していない方 が子どもをみた

□□

オ. 病児・病後児の保育を 利用した

( 保 育 所 ( 園 ) で 実 施 し て い る サ ー ビ ス を 含 む )

□□

カ.

ベビーシッターを利用 した

□□

キ.

ファミリー・サポート ・センターを利 用した

□□

ク.

仕方なく子どもだけで 留守番をさせた

□□

ケ.

その他( )

□□

問 34-1で「ア.」「イ. 」のいずれかに回答した方 にお伺いします。

宛名のお子さんの病気の際の対応についてお伺いします。

(平日の教育・保育を利用する方のみ)

(17)

問34 -2 そ の際、「 できれ ば病児・病後児 のため の保育 施設等 を利用し たい」と思われ ました か。当 てはま る 番号1 つに○を つけ、 日数に ついても□内に 数字でご 記入く ださい( 数字は 一枠に 1字)。 なお、 病 児・病 後児のた めの事 業等の 利用には 、一定 の利用料 がかか り、利用 前にか かりつ け医の受 診が必 要 です。

1.できれば病児・病 後児保育施設等 を利用したい ⇒

□□

日 ⇒ 問35 へ

2.利用したいとは思 わない ⇒ 問 34-3 へ

問 34-3 問 34-2 で「利用したいと思わない」に○をつけた方にお伺いします。そう思われる理由について当て はまる番号すべてに○をつけてください。

1.病児・病後児を他 人に看てもらう のは不安 2.地域の事業の質に 不安がある

3.地域の事業の利便 性(立地や利用 可能時間 4.利用料がかかる・ 高い

日数など)がよくない

5.利用料がわからな い 6.保護者が仕事を休 んで対応するべ き

7.その他( )

⇒ 問 35 へ

問34-1で「 ウ.」 から「ケ.」 のいずれかに 回答した 方に お伺 いします。

問34 -4 そ の際、「で きれば父 母のい ずれか が仕事を 休んで 看たい」と 思われ ました か。当ては まる番 号1 つ に○を つけ、「 ウ」か ら「ケ 」の日数 のうち 仕事を休 んで看 たかった 日数に ついて も数字で ご記入 く ださい (数字は 一枠に 1字) 。

1.できれば仕事を休 んで看たい ⇒

□□

日 ⇒ 問35 へ

2.休んで看ることは 非常に難しい ⇒ 問34-5へ

問 34-5 問 34-4 で「2.休んで看ることは非常に難しい」に○をつけた方にお伺いします。そう思われる理由に ついて当てはまる番号すべてに○をつけてください。

1.子どもの看護を理 由に休みがとれ ない 2.自営業なので休め ない

(18)

問 35 宛名のお子さんについて、日中の定期的な保育や病気のため以外に、私用、保護者の通院、不定期の就労等 の目的で不定期に利用している事業はありますか。ある場合は、当てはまる番号すべてに○をつけ、1年間 の利用日数(おおよそ)も□内に数字でご記入ください(数字は一枠に1字)。

利 用して いる事業 ・日数 (年間 )

1.一時預かり

(私用など理由を問わずに保育 所などで一時的 に子どもを 保育する事業)

□□

2.幼稚園の預かり保 育

(通常の就園時間を延 長預かる事業の うち

不定期に利用する場合 のみ)

□□

3.ファミリー・サポ ート・センター

(地域住民が子 どもを預かる事 業)

□□

4.夜間養護等事業: トワイライトス テイ

(児童養護施設等で休 日・夜間、子ど もを保護する事 業)

□□

5.ベビーシッター

□□

6.その他( )

□□

7.利用していない

問35で「7. 利用していない」 と回答した方 にお伺いしま す。

問 35-1 現在利用していない理由は何ですか。当てはまる番号すべてに○をつけてください。

1.特に利用する必要 がない 2 .利用したい事業が地 域にない

3.地域の事業の質に不 安がある 4 .地域の事業の利便性(立 地や利用 可 能 時 間 ・

日数など)がよくな い

5.利用料がかかる・ 高い 6 .利用料がわからない

7.自分が事業の対象 者になるのかど うか 8 .事業の利用方法(手 続き等)がわか らない

わからない

9.その他( )

問 36 宛名のお子さんについて、私用、保護者の通院、不定期の就労等の目的で、年間何日くらい事業を利用する ことがあると思いますか。利用希望の有無について、当てはまる番号・記号すべてに○をつけ、必要な日数 をご記入ください(利用したい日数の合計と、目的別の内訳の日数を□内に数字でご記入ください。数字は 一枠に一字。)。なお事業の利用にあたっては、一定の利用料がかかります。

1.利用したい 計

□□

ア. 私用(買物、子 ども(兄弟 姉妹を含む )や保護

者の習い事等)、リフレ ッシュ目的

□□

イ. 冠婚葬祭、学校行 事、子ど も(兄弟姉 妹を含む)

や保護者の通院 等

□□

ウ. 不定期の就労

□□

エ. その他( )

□□

2.利用する必要はな い

宛名のお子さんの不定期な預かり保育事業や宿泊を

伴う一時預かり等の利用についてお伺いします。

(19)

問 37 この1年間に、保護者の用事(冠婚葬祭、保護者・家族の病気など)により、宛名のお子さんを泊りがけで 家族以外にみてもらわなければならないことはありましたか(預け先が見つからなかった場合も含みます)。 あった場合は、この1年間の対処方法として当てはまる番号すべてに○をつけ、それぞれの日数も□内に数 字でご記入ください(数字は一枠に1字)。

1 年間の 対処方法 日 数

1.あった

ア. (同居者を含む)親族 ・知人にみても らった

□□

イ.

短期入所生活援助事業 (ショートステ イ)を利用した

(児童養護施設等で一 定期間、子ども を保護する事業 )

□□

ウ.

イ以外の保育事業(認 可外保育施設 、ベビーシッタ ー 等)

を利用した

□□

エ. 仕方なく子どもを同行 させた

□□

オ. 仕方なく子どもだけで 留守番をさせた

□□

カ. その他( )

□□

2.なかった

問37で「1.あった ア.( 同居者を 含む)親族・知人 にみてもらった」と答 えた方にうかがいます。

⇒ア.以外を選択した方は

38

問 37-1 その場合の困難度はどの程度でしたか。当てはまる番号1つに○をつけてください。

1.非常に困難 2.どちら かというと困難 3.特に困 難ではない

⇒ 5歳未満の方 は、問42へ

問 38 宛名のお子さんについて、小学校低学年(1~3年生)のうちは、放課後の時間をどのような場所で過ごさ せたいと思いますか。当てはまる番号すべてに○をつけ、それぞれ希望する週当たり日数を数字でご記入くだ さい。また、学童クラブの場合は、利用を希望する時間も□内に数字でご記入ください。時間は必ず(例)1 8時のように24時間制でご記入ください(数字は一枠に1字)。

「学童クラブ」…保護 者が就労等によ り昼間家庭にい ない場合などに、指導 員の下、子ども の生活の場を

提供するものです。学 童保育とも呼ば れ、事業の利用 にあたっては、一定の 利用料がか

かります。

1.自宅 週

日 くらい

2.祖父母宅や友人・ 知人宅 週

日 くらい

3.習い事

(ピアノ教室、サ ッカークラブ、 学習塾など)

日 くらい

4.地域子ども館あそ べえ 週

日 くらい

5.学童クラブ 週

日 くらい

→ 下校時から □□ 時まで

6.ファミリー・サポ ート・センター 週

日 くらい

7.その他(公民館、 公園など) 週

日 くらい

来年4月に小学校へ入学する予定のお子さんを持つ保護者

(20)

問 39 宛名のお子さんについて、小学校高学年(4~6年生)になったら、放課後の時間をどのような場所で過ご させたいと思いますか。当てはまる番号すべてに○をつけ、それぞれの週当たり日数を数字でご記入くださ い。また、学童クラブの場合は、利用を希望する時間も□内に数字でご記入ください。時間は、必ず(例) 18時 のように24時間制でご記入ください(数字は一枠に1字)。

1.自宅 週

日 くらい

2.祖父母宅や友人・ 知人宅 週

日 くらい

3.習い事

(ピアノ教室、サ ッカークラブ、 学習塾など)

週 □ 日くらい

4.地域子ども館あそ べえ 週

日 くらい

5.学童クラブ 週

日 くらい

→ 下校時から □□ 時まで

6.ファミリー・サポ ート・センター 週

日 くらい

7.その他(公民館、 公園など) 週

日 くらい

問 40 問 38 または問 39 で「6.学童クラブ」に○をつけた方にお伺いします。宛名のお子さんについて、土曜日 と日曜日・祝日に、学童クラブの利用希望はありますか。事業の利用には、一定の利用料がかかります。(1) (2)それぞれについて、当てはまる番号1つに○をつけ、利用したい時間帯を、□内に(例)09時~18時

のように24時間制でご記入ください(数字は一枠に1字)。

(1)土曜日

1.低学年(1~3年 生)の間は利用 したい 利用したい時間 帯

2.高学年(4~6年 生)になっても 利用したい

□□

時か ら

□□

時まで

3.利用する必要はな い

(2)日曜・祝日

1.低学年(1~3年 生)の間は利用 したい 利用したい時間 帯

2.高学年(4~6年 生)になっても 利用したい

□□

時か ら

□□

時まで

3.利用する必要はな い

問 41 宛 名のお 子さん について 、お子 さんの 夏休み・冬 休みな どの長期 休業期 間中の 学童クラ ブ利用 希望はあ り ますか。事 業の利 用には、一 定の利 用料がか かります。当 てはま る番号 1つに ○をつけ、利用し たい時 間 帯を、 □内に( 例)0 9時~ 18時 のよう に24時 間制で ご記入く ださい (数字 は一枠に 1字)。

1.低学年(1~3年 生)の間は利用したい 利用したい時間 帯

2.高学年(4~6年 生)になっても 利用したい

□□

時か ら

□□

時まで

(21)

⇒ 自営業の方は問43へ

問 42 宛名 のお 子さん が生 まれた 時、 父母 のいず れかも しく は双 方が育 児休 業を取 得し まし たか。 母親 、父親 そ れぞ れに ついて 、当 ては まる番 号1 つに ○をつ け、該 当す る□ 内に数 字を ご記 入くだ さい (数 字は一 枠 に 1字)。 また、 取得し ていない 方はそ の理由 をご記入 くださ い。

母 親 (いずれかに○) 父 親 (いずれかに○)

1.働いていなかった

2.取得した(取得中である)

3.取得していない

1.働いていなかった

2.取得した(取得中 である)

3.取得していない

1.職場に育児休業を 取りにくい雰囲 気があった

2.仕事が忙しかった

3.(産休後に)仕事に 早く復帰したか った

4.仕事に戻るのが難 しそうだった

5.昇給・昇格などが 遅れそうだった

6.収入減となり、経 済的に苦しくな る

7.保育所(園)など に預けることが できた

8.配偶者が育児休業 制度を利用した

9.配偶者が無職、祖 父母等の親族に みてもらえるな ど、制度を利用する必 要がなかった

10.子育てや家事に 専念するため退 職した

11.職場に育児休業 の制度がなかっ た(就業規則に 定めがなかった)

12.有期雇用のため 育児休業の取得 要件を満たさな かった

13.育児休業を取得 できることを知 らなかった

14.産前産後の休暇 (産前6週間、 産後8週間)を 取得できることを知ら ず、退職した

15.その他( )

問 42-1 子 ども が原則 1歳 にな るまで 育児 休業給 付が支 給さ れる 仕組み や、 子ども が満 3歳 になる まで の育児 休 業等 の期 間につ いて 、健 康保険 や厚 生年 金保 険の保険 料が 免除 になる 仕組 みを ご存じ でし たか 。当て は まる番 号1つに ○をつ けてく ださい。

1.育児休業給付、保 険料免除のいず れも知っていた

2.育児休業給付のみ 知っていた

3.保険料免除のみ知 っていた

4.育児休業給付、保 険料免除のいず れも知らなかっ た

取 得 し て い な い 理 由( 下 か ら 番 号 を 選 ん で ご 記 入 く だ さ い )( い く つ で も )

取 得 して い ない 理 由 (下 か ら 番 号 を 選 ん で ご 記 入 く だ さ い )( い く つ で も )

すべての方に、育児休業や短時間勤務制度など

(22)

問42で「2. 取得した(取得中 である)」 と回答した方 にお 伺いします。

⇒ 該当しない方は、問43へ

問 42-2 育児休業取得後、職場に復帰しましたか。当てはまる番号1つに○をつけてください。

( 1) 母親

1.育児休業取得後、 職場に復帰した

2.現在も育児休業中 である

3.育児休業中に離職 した

( 2) 父親

1.育児休業取得後、 職場に復帰した

2.現在も育児休業中 である

3.育児休業中に離職 した

問42-2で「 1. 育児休業取得後、職場に復帰 した」と 回答した方に お伺 いします。

問42 -3 育 児休業 からは、「実際」にお子さ んが何 歳何 ヶ月の ときに職 場復帰しまし たか。ま た、育児 のため に 3歳ま で休暇を 取得で きる制 度があっ たら、「 希望」と しては、お子さ んが何 歳何ヶ月 のとき まで取 り たかっ たですか 。□内 に数字 でご記入 くださ い(数字 は一枠 に1字) 。

( 1) 母親

実 際の取 得期間

□□

ヶ月 希 望

□□

ヶ月

( 2) 父親

実 際の取 得期間

□□

ヶ月 希 望

□□

ヶ月

主 に働 いている方にお伺 いします。

問43 仕事 と子育て を両立 させる 上で大 変だと思 うこ とはな んですか 。(当 てはまる もの全 てに○ )

1 当日急に残業がは いってしまうこ とが多いこと

2 自分 が病 気・ けが をし た 時や 子ど もが 急に 病気 に なっ た時 に代 わり に面 倒を み てく れる

人がいないこと

3 働くことについて 配偶者・家族の 理解が得られな いこと

4 子育てしながら働 くことについて 職場の理解が得 られないこと

5 子どものほかに身 の回りの世話を しなければなら ない人がいること

6 保育園など子ども を預ける場所が 見つからないこ と

7 子どもと接する時 間が少ないこと

(23)

問44 仕事 と子育て の両立 が可能 な環境 を整備、充実し ていく 上で重要 な取り 組みは どのよう なこと だと思い ま すか。( 当ては まるも の全てに ○)

1 労働時間の短縮

2 育児休業等の取得 促進

3 子どもの看護休暇 制度の義務化と 取得促進

4 男性の育児参加の 促進(男性の育 児休業の取得促 進)

5 男性は仕事、女性 は家庭・育児と いうような、性 別役割分業意識の解消

6 保育サービスの充 実(定員の拡大 、時間の延長な ど)

7 障害児保育の充実

8 幼稚園における預 かり保育の充実

9 事業所内保育施設 の充実

10 学童クラブの利 用可能年齢の引 き上げ

11 在宅勤務やワー クシェアリング の推進

12 男性も含めた働 き方の見直し

13 その他( )

すべての方 にお伺いします。

問45 市の 子育て環 境や支 援への 満足度について 、当 てはま る番号1 つに○ をつけ てくださ い。

満足度が低い 満足度が高い

1 2 3 4 5

問46 最後 に、子育 て環境 や支援 に関し てご意見 がご ざいま したら、 ご自由 にご記 入くださ い。

(24)

武蔵野市子ども・子育て支援に

関するアンケート調査案

(小学生児童保護者用)

調査へのご協力のお願い

核家族化や女性の社会進出などを背景に 、子どもをとりまく環境が大きく変化する中、未来を担 う子どもたちが、 健やかに生 まれ育つ環境を築くためには、社会全体で子育て 支援に取り組 むこと が重要となっています。

現在、武蔵野市では、平成 21 年度に策定した「第三次子どもプラン武蔵野」に基づき、子ども施 策を計画的に進めていますが、“すべての子どもの健やかな育ちを支援する” という視点に 立ち、 より総合的に子ども・子育て支援策を推進していくために、「第三次子どもプラン武蔵野」の実績と 評価を踏まえ、次期「第四次子どもプラン武蔵野」の策定に着手したところです。

また、子ども・子育て支援法に基づき、平成 27 年度から始まる子ども・子育て支援新制度(次ペ ージ参照)では、教育・保育・子育て支援の充実を図るため、5年ごとに「子ども・子育て支援事 業計画」を作成し、計画的に給付・事業を実施することとされており、「第四次子どもプラン武蔵野」 は、この「子ども・子育て支援事業計画」を含む計画として策定していきます。

この調査は、市内の小学生のお子さんの いる世帯を対象に、子ども・子育てに関する意識やニー ズ等を調査するもので、小学生のお子さんのうち 1,200 人を無作為に選ばせていただきました。調 査結果につきましては統計的 に処理し、個 々の方 の回答内容が特定されるようなことは一切ありま せんので、率直なご意見、お考えをお聞かせください。

お忙しいところ大変恐縮ですが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

平成 25 年9月

武蔵野市長

【ご記入にあたってのお願い】

1.アンケートは、お子さんの保護者の方が記入してください。(無記名ですので、氏名・住所を記入する必要は ありません)

2.特にことわりのある場合以外は、封筒のあて名のお子さんについて記入してください。

3.回答は、選択肢に ○をつけてお選びいただく場合と、数字などを記入していただく場合があります。○をつけ ていただく場合は、該当する番号に○をつけてください。

4.回答くださる際に「その他」をお選びいただいた場合は、その後にある( )内に具体的な内容 を記入してく ださい。

5.前の設問への回答によっては、次の設問に回答していただく必要がなくなる場合がありますので、ことわり書 きに従って回答してください。特にことわりのない場合は次の設問にお進みください。

6.全ての設問への記入が済みましたら、お手数ですが、同封の返信用封筒に入れて、9月27 日(金)までに郵 便ポストに入れてください。切手は不要です。

7.ご不明な点がございましたら、下記までお問い合せ下さい。

(25)

● 子ども・子育て支援新制度は、急速な少子化の進行、家庭・地域を取り巻く環境の変化に対応 して、子どもや保護者に必要な支援を行い、一人ひとりの子どもが健やかに成長することができ る社会を実現することを目的としています。

● 子どもの成長においては、乳児期におけるしっかりとした愛着形成を基礎とした情緒の安定や 他者への信頼感の醸成、幼児期における他者との関わりや基本的な生きる力の獲得、学童期にお ける心身の健全な発達を通じて、一人ひとりがかけがえのない個性ある存在として認められると ともに、自己肯定感を持って育まれることが重要です。子ども・子育て支援新制度は、社会全体 の責任として、そのような環境を整備することを目指しています。

● 子ども・子育て支援は、以上のような考え方をもとに、保護者には子育てについての第一義的 責任があることを前提としつつ、保護者が子育てについての責任を果たすことや、子育ての権利 を享受することが可能となるような支援を行うものです。

地域や社会が保護者に寄り添い、子育てに対する負担や不安、孤立感を和らげることを通じて、 保護者が自己肯定感を持ちながら子どもと向き合える環境を整え、親としての成長を支援し、子 育てや子どもの成長に喜びや生きがいを感じることができるような支援を目指しています。

(26)

問 1 お 住まいの 地区は どこで すか。(○は1 つ)

1.吉祥寺東町 2.吉祥寺 南町 3.御殿山 4.吉祥寺 本町

5.吉祥寺北町 6.中町 7.西久保 8.緑町

9・八幡町 10.関前 1 1・境 12.境南 町

13.桜堤

問 2 宛 名のお子 さんの生年月 をご記入 くださ い。

平成( )年( )月生ま れ

問 3 宛名 のお子 さん を含 め、お 子さ んは何 人い らっし ゃい ます か。お 2人 以上の お子 さん がいら っし ゃる場 合 は、末 子のお子 さんの年齢を ご記入く ださい 。

お子さんの数( )人 末子の年 齢( )歳

問 4 こ の調査票 にご回 答いた だく方は どなた ですか。宛名の お子さ んから みた関 係でお答 えくだ さい。(○は 1 つ)

1.母親 2.父 親 3.その他 ( )

問 5 こ の調査票 にご回 答いた だいてい る方の 配偶関係 につい てお答え くださ い。(○ は1つ )

1.配偶者がいる 2.配偶 者はいない

問 6 宛名 のお子 さん の身 の回り の世 話や子 育て ・教育 を主 に行 ってい るの はどな たで すか 。続柄 はお 子さん か らみた 関係です 。(○ は1つ)

1.父母ともに 2.主 に母親 3 .主に父親 4.主に祖父 母 5.その他( )

問 7 宛 名のお子 さんと の居住 の状況( 同居・近 居(概ね30分以内程 度で行 き来で きる範囲 )の別)につい て お 伺いし ます。続 柄はお 子さん からみた 関係で す。(当 てはま るものす べてに ○)

1.父母同居 2.父同居(ひとり親家庭 ) 3.母同居 (ひとり親家庭 )

4.祖父同居 5.祖母同 居 6.祖父 近居

7.祖母近居 8.その他

封筒の宛名のお子さんとご家族の状況

についてお伺いします。

(27)

問 8 あ なたが子 育てを してい て良かっ たと思 うことは なんで すか。( 当ては まるもの すべて に○)

1 子どもをもつ喜び が実感できたこ と 2 子ど もが成長するこ と

3 子育てを通じて自 分も成長できた こと 4 配偶者 との関係がよく なったこと

5 家族間の会話が増 えたこと 6 家庭が明るくな ったこと

7 子育てを通じて自 分の友人が増え たこと 8 自分の両 親への感謝の念 が生まれたこと

9 後継ぎができたこ と 10 老後 が安心になるこ と

11 その他( )

問 9 お子 さんと 同居し ている父 母がお 子さん と接する 時間は 、どの くらい ありま すか。平日と 休日に 分けて お 答 えくだ さい。( それぞ れ○は1つ)

平日 休日

父親

1 ほとんどない

3 1時間くらい

5 3時間くらい

2 30分くらい

4 2時間くらい

6 4時間以上

1 ほとんどない

3 1時間くらい

5 3時間くらい

2 30分くらい

4 2時間くらい

6 4時間以上

母親

1 ほとんどない

3 1時間くらい

5 3時間くらい

2 30分くらい

4 2時間くらい

6 4時間以上

1 ほとんどない

3 1時間くらい

5 3時間くらい

2 30分くらい

4 2時間くらい

6 4時間以上

問10 お子 さんの父 母がお 子さん と一緒 にいる時 間を 、ど のよう に過ご している かお伺 いしま す。該当する も の をお答 えくださ い。( あてはま るもの すべて に○)

日常的な生活 イベント等

父親

1 会話

3 テレビを観る

5 風呂に入る

7 勉強を見る

9 買い物

11スポーツ

2 食事

4 遊ぶ

6 身の回りの世話

8 料理をつくる

10 ゲームをする

12 その他

( )

1 旅行

3 講座・教室

5 レジャー施設

7 学校行事

9 市主催行事

2 スポーツ観戦

4 アウトドア

6 映画鑑賞

8 地域活動・行事

10 その他

( )

母親

1 会話

3 テレビを観る

5 風呂に入る

7 勉強を見る

9 買い物

11スポーツ

2 食事

4 遊ぶ

6 身の回りの世話

8 料理をつくる

10 ゲームをする

12 その他

( )

1 旅行

3 講座・教室

5 レジャー施設

7 学校行事

9 市主催行事

2 スポーツ観戦

4 アウトドア

6 映画鑑賞

8 地域活動・行事

10 その他

( )

参照

関連したドキュメント

○○でございます。私どもはもともと工場協会という形で活動していたのですけれども、要

父親が入会されることも多くなっています。月に 1 回の頻度で、交流会を SEED テラスに

イ小学校1~3年生 の兄・姉を有する ウ情緒障害児短期 治療施設通所部に 入所又は児童発達 支援若しくは医療型 児童発達支援を利

○安井会長 ありがとうございました。.

大村 その場合に、なぜ成り立たなくなったのか ということ、つまりあの図式でいうと基本的には S1 という 場

平成 26 年 2 月 28 日付 25 環都環第 605 号(諮問第 417 号)で諮問があったこのことに

自分ではおかしいと思って も、「自分の体は汚れてい るのではないか」「ひどい ことを周りの人にしたので

現を教えても らい活用 したところ 、その子は すぐ動いた 。そういっ たことで非常 に役に立 っ た と い う 声 も いた だ い てい ま す 。 1 回の 派 遣 でも 十 分 だ っ た、 そ