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こども課 平成27年度行政評価(事務事業評価第一次評価・第二次評価)の実施結果 狭山市公式ウェブサイト

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(1)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

252111 子育て支援事業

区分

事業区分 施策体系 252110 子育て支援サービスの充実

必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市内在住・在勤の児童及び養育家庭

地域ぐるみの子育て支援の環境整備により、子育て家庭とその子どもたちが地域の人に 支えられ、安心して子育てができるように努めます。

狭山市次世代育成支援計画(後期計画)に基づく事業等の進捗管理をします。

ファミリー・サポート・センター事業として、保育所・学童等の送迎や産前・産後の子育 てのお手伝い、病児病後児の預かりなどのサポートをします。

また、短期入所での生活援助を行っています。

一部委託

狭山市次世代育成支援計画(後期計画)の目標達成率

(活動指標1)ファミリー・サポート・センター活動回数 (活動指標2)産前産後ヘルパー派遣事業派遣回数 (活動指標3)短期入所生活援助事業利用者数

急速な少子高齢化や核家族化により、家庭や地域の子育て機能の低下など社会環境が大 きく変化している中、子育て家庭に対する各種支援の必要性は高くなってきている。

次世代育成支援計画に基づき、着実に事業の進捗が図られている。

次世代育成支援計画に基づき、効果的に事業を実施している。

次世代育成支援計画に基づき、各種事業の進捗を図っていく。 %

平成23年度

成果指標 41. 70

40. 20

2, 896. 00

2, 896. 00

140. 00

50. 00

2. 00

2. 00

平成24年度

41. 70

45. 20

3, 000. 00

2, 683. 00

13. 13

140. 00

107. 00

329. 29

2. 00

3. 00

11, 744. 67

35, 598

35, 234

平成25年度

41. 70

50. 00

3, 000. 00

2, 596. 00

13. 11

140. 00

77. 00

441. 83

2. 00

0. 00

34, 258

34, 021

平成26年度

55. 00

56. 30

3, 000. 00

3, 326. 00

8. 59

140. 00

69. 00

414. 25

2. 00

1. 00

28, 583. 00

28, 957

28, 583 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(2)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

252113 こども医療費支給事業

区分

事業区分 施策体系 252110 子育て支援サービスの充実

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

中学校修了前までの児童を養育している保護者

深刻化する少子化の中、子どもの健全な育成及び保護者の経済的負担の軽減を図り、子 育て支援を一層推進するものです。

子どもの健全な育成及び保護者の経済的負担の軽減を図り、子育てしやすい環境を整備 するため、引き続き中学校修了前までの児童を対象に保険診療自己負担額を助成します。

一部委託

対象人口に対する登録児童割合

(活動指標1)勧奨通知件数 (活動指標2)年間支給件数

子どもの健全な育成及び保護者の経済的負担の軽減を図るための子育て支援として、市 民のニーズも高いため必要性は充分に認められると考える。

対象人口に対する登録児童割合は、98. 7%で目標を達成した。

平成20年度に、こども医療費システムの導入や窓口払い廃止分の審査支払事務を委託 をし効率化している。

対象人口に対する登録児童割合が98. 7%と、市民ニーズも高いため、今後も継続して いく。

平成23年度

成果指標 98. 40

98. 12

107. 00

134. 00

219, 944. 00

261, 668. 00

平成24年度

98. 10

98. 16

134. 00

157. 00

3, 288. 11

261, 668. 00

279, 759. 00

1. 85

532, 360

516, 233

平成25年度

98. 16

98. 09

157. 00

164. 00

3, 093. 72

279, 759. 00

275, 542. 00

1. 84

521, 792

507, 370

平成26年度

98. 09

98. 70

164. 00

145. 00

3, 609. 65

275, 542. 00

281, 568. 00

1. 86

527, 338

523, 399 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(3)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

252115 児童手当支給事業

区分

事業区分 施策体系 252110 子育て支援サービスの充実

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

中学校修了前までの児童を養育している保護者

児童を養育している保護者に手当を支給することにより、家庭における生活の安定への 寄与を図るとともに、次代の社会を担う児童の、健やかな成長に資することを目的としま す。

国の児童手当制度に基づき、中学校修了前までの児童を養育している保護者に手当を支 給します。

3歳未満及び3歳から小学校修了前までの第3子以降は月額15,000円、3歳から 小学校修了前までの第1子・第2子及び中学生は月額10,000円、所得制限超過者に ついては、児童一人当たり一律月額5,000円を支給します。

直営

手当支給総額

(活動指標1)審査・認定件数(出生・転入等) (活動指標2)勧奨通知件数

(活動指標3)対象人口に対する登録児童割合

次代の社会を担う児童の健やかな成長に資する事業としての必要性は充分に認められる と考える。

子育て世帯の経済的な負担の軽減を図ることにより、家庭生活の安定と少子化対策の一 助に寄与するものであると考える。

国の児童手当法に基づく事業であるため効率性は一元的であると考えるが、当該事業の システムについては各自治体で異なるため、国が統一システムを導入すればコスト的な効 率性が図れると思われる。

国の方針によることとなるが、児童手当法に基づく目的を達成するため、今後とも事業 を継続していくものと考える。

千円

平成23年度

成果指標 2, 541, 539. 00

2, 501, 565. 00

1, 400. 00

1, 368. 00

107. 00

134. 00

88. 87

88. 62

平成24年度

2, 283, 200. 00

2, 283, 053. 00

1, 368. 00

1, 616. 00

1, 432. 58

134. 00

157. 00

14, 745. 54

88. 62

87. 87

26, 346. 30

2, 316, 104

2, 315, 049

平成25年度

2, 174, 435. 00

2, 174, 359. 00

1, 451. 00

1, 500. 00

1, 462. 83

117. 00

117. 00

18, 754. 25

87. 88

87. 45

25, 091. 45

2, 289, 412

2, 194, 247

平成26年度

2, 150, 280. 00

2, 156, 865. 00

1, 271. 00

1, 480. 00

1, 466. 57

98. 00

110. 00

19, 732. 05

88. 23

87. 91

24, 690. 31

2, 199, 753

2, 170, 525 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(4)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

252121 家庭児童相談事業

区分

事業区分 施策体系 252120 相談体制の充実

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市内在住の児童を養育する家庭

平成17年の児童福祉法改正に伴い、市町村が家庭児童相談の第一義的な窓口として位 置づけられたことにより、さらなる体制整備が求められています。また、要保護児童対策 地域協議会を活用した関係機関の連携のもと対応する必要があります。

児童や保護者からの様々な相談に適切に対応できるよう、必要に応じて関係機関と連携 し、相談体制の充実を図ります。

直営

家庭児童相談件数

(活動指標1)相談員の配置数

(活動指標2)相談員1人当たり相談件数

市が児童家庭相談を行う必要性が児童福祉法に明確に規定されている。事業内容から、 民間委託ではなく公的責任で対応することが望ましい。相談件数は増加しており廃止とな った場合の市民生活に及ぼす影響は大きく、事業の意義はとても大きい。

達成率は100%以上であり、有効性は非常に高い。

事業内容から実施主体は直営で公的責任の下で取り組むことが妥当である。相談対応で あり、事務の電子化などによりコストを削減する余地はない。

現行どおり事業を継続する。 件

平成23年度

成果指標 1, 670. 00

1, 505. 00

3. 00

3. 00

557. 00

602. 00

平成24年度

1, 650. 00

1, 939. 00

4. 00

4. 00

2, 524. 50

550. 00

485. 00

20. 82

10, 453

10, 098

平成25年度

1, 650. 00

3, 046. 00

4. 00

4. 00

2, 445. 00

550. 00

762. 00

12. 83

10, 112

9, 780

平成26年度

2, 200. 00

4, 691. 00

4. 00

4. 00

2, 833. 75

550. 00

1, 173. 00

9. 66

11, 436

11, 335 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(5)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

252131 子育て支援ネットワーク事業

区分

事業区分 施策体系 252130 子育て支援のネットワークづくり

必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

子育てをする家庭及び子育てサービスの提供者、支援者

子育てに関する情報を集約し、必要な情報が必要な人に届くシステムの構築、また、専 任のコーディネーターを配置し、必要な支援が必要な人に届くよう、子育て中の親子や支 援者をつなぐ「人と人とのネットワーク」の構築・充実を目的とします。

市民・民間事業者・行政など、地域における子育て支援サービスのネットワークを構築 し、必要なサービスが適切に届くよう、きめ細かな情報を効果的・効率的に提供します。 また、地域で活動する子育て支援者や子育てサークルなどの「人と人とをつなぐネット ワーク」の充実を図ります。

一部委託

ネットワーク登録団体数

(活動指標1)子育てネットワーク会議開催回数

狭山市次世代育成支援計画重点事業であり、子育て支援団体等の活動への支援及び子育 て支援を充実するうえで情報等のスムーズな流通は欠かせないものである。

成果指標である登録団体数の実績値が予定値を上回っており、ネットワークの促進が図 られ、有効性が非常に高い。

実施主体は、ネットワーク登録団体から形成される実行委員会形式の団体であり、妥当 である。

現行どおり継続し、基盤を確立することが大切である。 団体

平成23年度

成果指標

平成24年度

25. 00

30. 00

10. 00

11. 00

683. 73

8, 917

7, 521

平成25年度

30. 00

30. 00

12. 00

12. 00

893. 00

11, 101

10, 716

平成26年度

30. 00

31. 00

12. 00

14. 00

760. 07

10, 625

10, 641 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(6)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

252141 児童館管理事業

区分

事業区分 施策体系 252140 児童館サービスの充実

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市内4児童館

児童に健全な遊びを与えて、その健康を増進し、情操を豊かにすることを目的として、 放課後に健全な遊び場を提供するとともに、乳幼児対象の事業も実施します。

また、プラネタリウムでは小学生向けの学習投影を実施します。子どもの居場所確保や 子育ての支援は、行政の重要課題であり、児童館サービスの充実の必要性は高くなってい ます。

児童に健全な遊びの場を提供するとともに、親子の交流や育児不安解消のための子育て 支援事業として、乳幼児とその保護者を対象にした幼児クラブなどの事業を実施していま す。

小学生向には、宿泊キャンプ、こどもクラブ、天文クラブ、剣道クラブなど各種クラブ 活動を行うとともに、中高生向けにダンス教室、父親が参加しやすい事業や保育付事業な どを実施しています。

指定管理者

児童館利用者数

事業実施回数

児童に健全な遊びの場を提供するとともに、親子の交流や育児不安解消のために乳幼児 とその保護者を対象とした事業を実施していくことは、子育て支援していくうえで重要で ある。

乳幼児を対象とした事業や小学生を対象とした事業への参加希望者は多く、児童館の果 たす役割は大きい。

指定管理者により児童館の運営を行っているが、より専門的な立場から児童館の運営に 携わり、様々な事業を実施していることから効果的な運営が行われている。

児童館事業を充実し、地域や学校と連携しながら児童の健全な育成及び子育て中の保護 者への支援を推進していく。

平成23年度

成果指標 146, 673. 00

146, 673. 00

972. 00

972. 00

平成24年度

146, 700. 00

143, 992. 00

980. 00

1, 224. 00

89. 56

110, 121

109, 625

平成25年度

146, 800. 00

141, 234. 00

990. 00

1, 329. 00

87. 01

114, 088

115, 635

平成26年度

146, 800. 00

135, 417. 00

1, 000. 00

1, 312. 00

92. 70

123, 080

121, 624 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(7)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

252211 要保護児童対策事業

区分

事業区分 施策体系 252210 児童虐待防止対策の充実

必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市内在住の児童及びその家庭

近年の社会情勢を反映し、重篤な子どもの虐待事件が後を絶たず、児童虐待の恐れのあ る家庭に身近な地域の機関が協力体制(ネットワーク)を組み、このような家庭の見守り と自立支援を行います。

保護を必要とする児童の早期発見、適切な対応を図るため要保護児童対策地域協議会を 活用し、児童虐待防止及び啓発に取り組みます。

直営

虐待通報対応件数

(活動指標1)実務者会議開催数 (活動指標2)個別ケース検討会議

要保護児童の早期発見や適切な保護を図るため、児童福祉法第25条の2第1項に基づ き法定化された虐待防止ネットワークとしての協議会であり、公的責任のもとに市が中心 となって取り組む必要がある。子ども達の安全を守る上で、事業の意義はとても大きい。

達成率は100%以上であり、有効性は非常に高い。

事業内容から実施主体は直営で公的責任の下に取り組むことが妥当である。虐待予防や 虐待相談対応の一環としての取組みであり、事務の電子化などによる見直しでコストを削 減する余地はない。

現行どおり事業を継続する。 件

平成23年度

成果指標 36. 00

38. 00

12. 00

12. 00

26. 00

23. 00

平成24年度

36. 00

39. 00

12. 00

12. 00

1, 138. 33

26. 00

36. 00

379. 44

14, 998

13, 660

平成25年度

36. 00

61. 00

12. 00

12. 00

1, 225. 58

30. 00

45. 00

326. 82

16, 063

14, 707

平成26年度

36. 00

50. 00

12. 00

14. 00

915. 36

30. 00

56. 00

228. 84

14, 140

12, 815 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(8)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

252221 母子家庭等自立支援事業

区分

事業区分 施策体系 252220 ひとり親家庭などの自立支援の推進

必要性 非常に高い 有効性 普通 効率性 非常に高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり

市内在住のひとり親家庭の母又は父

ひとり親家庭に対する支援制度については、児童扶養手当制度による支援を推進してい ますが、将来に向けた生活の安定を図るため、就労を中心とした自立に向けた総合的な支 援を行います。

主に母子家庭の母の自立に向けた、総合的支援(相談・情報提供・就労支援)を行いま す。

直営

プログラム策定から就労した率

(活動指標1)就労支援プログラム策定件数 (活動指標2)母子自立支援相談件数

母子家庭等に対する支援制度については、児童扶養手当制度による支援を行っているが 自立促進には、就労に向けた相談及び就労支援等、総合的支援が必要である。

経済的に不安定な母子家庭等に対して、就労支援を行うことにより、生活の安定と自立 の促進を図ることができる。

母子・父子自立支援員が就労支援プログラム策定員を兼ねており、相談から就労支援へ の流れが効果的にできている。

母子家庭等の自立については、経済的基盤の確保として各種手当の支給とともに、経済 的自立が欠かせないことから就労支援を行う。

平成23年度

成果指標 75. 00

75. 00

16. 00

16. 00

728. 00

728. 00

平成24年度

80. 00

37. 00

20. 00

19. 00

28, 838. 32

750. 00

930. 00

589. 17

571, 306

547, 928

平成25年度

80. 00

48. 00

20. 00

29. 00

19, 041. 76

750. 00

635. 00

869. 62

564, 932

552, 211

平成26年度

80. 00

46. 67

20. 00

15. 00

36, 007. 20

750. 00

903. 00

598. 13

571, 908

540, 108 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

(9)

トータルコスト ( 千円) 事務

事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

534711 青少年健全育成事業

区分

事業区分 施策体系 534710 健全育成活動の充実

必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

市が実施する行政活動

青少年を育てる狭山市民会議、各地域の青少年育成地域会議、青少年育成推進員会、青 少年相談員協議会が実施している青少年健全育成活動が継続される環境を整えます。

青少年育成団体を、財政支援をはじめ積極的に支援していきます。

直営

青少年健全育成活動事業への参加者数

(活動指標1)綱引大会の出場チーム数

青少年の健全育成活動の充実のために、青少年育成団体の活動を支援していく必要があ る。

青少年が地域の活動に参加し、地域の方々と触れ合うことにより青少年の健全な育成が 図られる。

青少年育成団体を支援し、協働していくことで、より活発な青少年育成活動を実施する ことができる。

今後とも家庭・地域・行政などが一体となり、社会全体で健全育成活動の充実を図って いく。

団体

平成23年度

成果指標 2, 090. 00

2, 050. 00

96. 00

96. 00

平成24年度

2, 500. 00

2, 710. 00

96. 00

96. 00

203. 83

19, 610

19, 568

平成25年度

2, 200. 00

2, 270. 00

96. 00

94. 00

164. 11

15, 566

15, 426

平成26年度

2, 200. 00

2, 650. 00

96. 00

110. 00

146. 32

16, 091

16, 095 活動指標3

活動指標1

活動指標2

[ ]

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参照

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八王子市の一部 (中央自動車道以北で国道16号線以西の区域) 、青梅市、あきる野市、日の出町、檜原村及び奥多摩町 3 管理の目標.

部位名 経年劣化事象 健全性評価結果 現状保全

性」原則があげられている〔政策評価法第 3 条第 1

1. 液状化評価の基本方針 2. 液状化評価対象層の抽出 3. 液状化試験位置とその代表性.

*2: 一次+二次応力の計算結果が許容応力を上回るが,疲労評価を実施し疲労累積係数が許容値 1