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景観配慮事項チェックシート(一般地域・旧街道沿道) 景観条例に基づく届出・事前協議の関係書類 東京都府中市ホームページ

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全文

(1)

1a-1

.基本的配慮事項        

(景観計画p.21、景観ガイドライン中高層建築物等編p.8参照)

当該行為における景観形成の考え方

(記載欄)

基本的配慮事項

配慮事項に関する措置状況の説明

(1)まちの特性を捉え、充分配慮する

・地域の景観形成の目標、方針を踏まえる ・敷地周辺の地域の特性を考慮する ・敷地周辺の地域との調和を図る

(記載欄)

(2)建築物と付属物をトータルにとらえる

・建築物と付属物を一体的に捉え、目障りに ならないよう工夫する

(記載欄)

(3)まちの個性や魅力を育てる

・地域の個性や魅力を育てる工夫をする

(記載欄)

(4)まちに開かれた施設とする

・地域に開かれた空間を確保する

(記載欄)

(5)地域の自然環境の保全、育成に貢献す

・地域の自然環境を保全、育成する

(2)

1a-2.まちの特性から見た配慮事項       (景観ガイドライン中高層建築物等編:p.33参照)

(

)

配置

基 準

措置状況の説明

壁面の位置の連続性や軒高など、周辺の街並み

に配慮した配置とする。

(記載欄)

敷地内や周辺に歴史的な資源や残すべき自然な

どがある場合には、これらを生かした配置とする。

(記載欄)

旧街道に面して壁状の形態を避ける配置とする。

(記載欄)

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入 「いいえ」の場合はその理由を記入

屋敷林や大木を保全する配置とす

る。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

敷地の規模や形状により、共同建替

え等、ゆとりある街並みを形成する

よう工夫する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(

)

高さ・規模

基 準

措置状況の説明

高さは、周辺建築物群のスカイラインとの調和

を図り、著しく突出した高さの建築物は避ける。

(記載欄)

周辺からの見え方に配慮し、周辺の景観との一

体性や調和を図る。

(記載欄)

(

)

形態・意匠・色彩

基 準

措置状況の説明

色調を落ち着いたものとし、隣合う開発地や近

隣の建物のデザインや色調を調和させる。

(記載欄)

建物の外壁や塀などは周辺に調和した色彩や素

(3)

外壁は、長大な壁面を避け、圧迫感の軽減を図

る。

(記載欄)

色彩は、景観計画p.91の色彩基準に適合すると

ともに、周辺景観と調和を図る。

(記載欄)

屋根・屋上に設備がある場合は、建築物と一体

的に計画するなど周囲からの見え方に配慮する。

(記載欄)

広告物は集約化し効果的なものとする。また、

落ち着いた色調とし、周辺との調和を図る。

(記載欄)

建築物に付帯する構造物や設備等は、建築物本

体と調和を図る。

(記載欄)

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入 「いいえ」の場合はその理由を記入

低層部のデザインは、建物全体と

の調和を保ちつつ、旧街道沿道に残

る風格のある建物や塀等との調和に

努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

瓦屋根や、勾配屋根がつくる落ち着

いた街並みとの調和に配慮し、ルー

バーの設置等、屋上のデザインを工

夫する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(

)

建物に付属する設備

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入 「いいえ」の場合はその理由を記入

旧街道から見える位置に塔屋等を

設置しない。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(

)

敷地境界部のデザイン

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入 「いいえ」の場合はその理由を記入

生垣等や植栽は、当該地及び周辺

にある風格のある大木、屋敷林、

生垣等と調和する樹種を用いる。

□ はい

□ いいえ

(4)

壁面を後退し、オー

ンス

ースを確保し、隣

するオー

ンス

ースと連続性をもたせる。

(記載欄)

敷地内は

きる

り緑化を図り、周辺と連続さ

せる。また、屋上や壁面の緑化を

積極

的に

検討

る。

(記載欄)

緑化に当た

ては、周辺の景観と調和を図ると

ともに、植物の

良好

な生育が

可能

となるよう、植

栽地

を工夫する。

(記載欄)

路側

に植樹して街

樹と一体とな

た緑化と

する。

(記載欄)

間の景観を落ち着きあるものとし、

過度

な照

明を

使

用しない。

(記載欄)

外構計画は、敷地内のデザインのみを捉えるの

はなく、隣

する

地や道

など、周辺の街並

みと調和を図

た色調や素材とする。

(記載欄)

(

)

駐車場・駐輪場

指 針 チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入 「いいえ」の場合はその理由を記入

旧街道の沿道から、自

動車

や自

直接

見えないよう、配置や

景に努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(8)上記以外で特に景観に配慮した事項

(5)

1a-3.

景観

要素別デザイン指針         

(景観ガイドライン中高層建築物等編:p.39参照)

(1) 配置

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

公共空間に面する敷地境界からゆと

りをもたせる

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

歴史的景観や自然景観等、地域の

な景観を

らない位置に配置する

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

風の

り道や

ル風、地

下水

れ、

周辺

照、生物の生

空間等、

地域の自然環境を保全・育成する

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

住宅系

の建物が工場や

商業

施設等と

する場合は、

騒音

臭気

光害

等の発生源を

住宅

から

し、

環境の確保に努める

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地や

交差点

は、見

しや

の空間確保に努める

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

する建物と壁面を

える等、街

並みとの調和に努める

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

敷地内の

既存

樹木や、地形の保全に

努める

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(2)高さ

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

周辺の樹木や自然環境の保全に配慮

した高さとする

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

「関

富士

景」に

選定

されて

いる

から

富士山へ

眺望

らない高さとし、シ

ミュレ

ーシ

施等、

段階

から見え方を

する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地域の

れた

眺望

に配慮し、公共空

間からの

眺望

を保全する高さとする

□ はい

□ いいえ

(6)

高さを

えたり、

化をつけること

周辺に

える圧迫感や

圧感の軽

減に努める

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

公共空間など、

くの

用する

からの見え方に配慮するととも

に、隣

建物と高さ、軒高、

高等を

え、

秩序

ある街並みの形成

に努める

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(3)形態・意匠・素材等

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

外壁は

調な壁面とせ

、周辺の建

物や自然とな

じむ

ようなデザインと

する

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

高層部と中層部は

方から見た街並

みの調和に配慮し、上層部や屋根の

デザインを上空にな

ませる

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

建物の

なく、

面や

の意匠についても周辺の景観と調和

したものとする

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地や

交差点

の建物は、

複数

の方

からの見え方に配慮し、まちの特性

との調和及び街並みの形成に配慮し

たデザインする

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

歴史的建造物と調和する落ち着いた

デザインを基本とする

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

風の

り道や

ル風、地

下水

れ、

周辺

照等、地域の自然環境を

保全する

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

素材の

化や、

れが目

たないよ

う工夫するとともに、

間の

経過

より風格が生まれるものを

使

用する

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

階又

は高さ2

0m以

上の建物

建物の長さが高さの1.5

る場合は、建物の分

、分

化や

行させる等、圧迫感や

圧感のある

壁面とならないよう努める

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

ントランス(

関)は、

かりやす

く、デザイン上の

イントとなるよ

う工夫する

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

低層部は、外壁に

材等自然素材の

使

用や、

くとるなど、街並み

を高める工夫をする

□ はい

□ いいえ

(7)

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

バル

コニ

ーに設置する物

しや

エア

などの設備

は外部から

見え

くする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

バル

コニ

ー等の

手摺

は、

状等の開

性のあるものやガラス等の

透過

の高いものは避け、イン

ーバル

ー等、

面から突出させない形態

とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

日除

け、

ント等は周辺の街並みに

配慮した大きさ及び色彩とし、色

せや

れた状態

で放

置しないよう

持管

理を行う。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

モニュメ

ント、

装飾

等を設置する場

合は落ち着いた街並みと調和する

の高いデザインとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

衛星放送

テナ

等の

同化に努

める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

屋外

階段

や配

設備

、塔屋、屋上

設備

ーラー

パネ

ル及び付属設

備を

含む

)などの工

物は、建物本

体と一体化したデザインとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

景観上

ましくない工

物等は、ル

ーバーや植栽など

で修

景する

か、

良好

な街並みとなるよう工夫する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(5)照明(建物及び外構の照明)

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

色は、周辺の

間景観との調和に

努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

点滅

する照明は、

原則

として

使

用し

ない。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

建物に用いる照明は、屋外広告物と

せて

各立

面の1/3

以下

とし、

等を

ントとして

使

用する場合

各立

面の1/20

以下

とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

壁面の間

照明や

ットライト、低

めの

庭園灯

等により、落ち着きのあ

間照明の

出に努めるとともに、

防犯

に配慮した明るさを確保する。

□ はい

□ いいえ

(8)

廊下

は、

かみのある

とな

るよう

色や

出等を工夫する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(6)敷地境界部のデザイン

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

原則

として高さを

えた目

たない

生垣や

透過

性のある

ェンスとし、

的な街並みの形成に努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

素材やデザインに

化をつけ

調と

ならないよう工夫する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

垣・

等を設ける場合は敷地境界か

ら後退させ、

面に植栽する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

植栽や建物配置により、周辺の緑や

空地の連続性を高める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

道部分に公開空地を確保し、ゆと

りのある

行空間の形成に努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

交差点

などの

地や

横断歩

道に隣

する境界部

は、

イストッ

とな

るシン

ツリ

ーや、

滞留

きる広場を確保するよう努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

連続する敷地や

道との

調和・

が生

ない

舗装

とし、デザインや

ターン、素材を合

せるなど一体

感を高めるよう工夫する。

□ はい

□ いいえ

(9)

(7)敷地内の空地・広場

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

道状空地は空間およびデザインを

周辺と連続させる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

動線

用を考えた空地、

広場の配置及び形態とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

バス

の周辺

は、

める

ゆとりの空間を確保する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

や広場の

備内容については、

地域の

人々

の意見を

り入れる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

敷地内の

舗装

は、

透水

性のあるもの

とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

まちの特性に

応じ

た照明やスト

ファニ

ーを配置する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

既存

樹林や用

水路

などの地域の資源

を広場

備に

り入れ、保全に努め

る。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

積極

的に緑化し、

いや彩りのある

景観形成に努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地域に開かれた

用しやすいものと

するとともに、

める空間

くりに努める。

□ はい

□ いいえ

記載欄)

(8)屋外施設等

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

み置き場等は、目

たない位置に

配置、あるいは植栽等により

景す

る。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

動販売機

、屋外設備等は、目

ないよう建築物本体に

込む又

ルーバー、植栽による

景を行い周

辺と調和した色彩の

使

用に努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(10)

敷地内や隣

する

玉石

垣、用

水路

こら、屋敷林等の保全や

用に努

める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(9)

駐車場・駐輪場

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

下式

や建物内に

込む

よう努め

る。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

設置場

、出入

誘導サ

インは、

街並みの連続性に配慮した位置及び

規模とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

原則

として地上1

(層)ま

とする。

ない場合は、周囲に植栽や

ルーバーを配置する等、

表通

りから

見て自

動車

、自

転車

が目

たないよ

景する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

独立

した

機械式

や自

走式

駐車

場は、

無表情

な大規模の壁面とせ

敷地内や周辺の建物と調和のとれた

色彩、デザインとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

道や

駐車

ース周辺も樹種に配

慮し、中高木を配置する林間

駐車

とする等、環境の保全・育成に努め

る。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

舗装

面は、緑化

ブロ

ック等を

使

用し、

舗装

面が目

たないよう工夫する。

□ はい

□ いいえ

(11)

1b-1

.基本的配慮事項         

(景観計画p.21、景観ガイドライン住宅地開発編p.8参照)

当該行為における景観形成の考え方

(記載欄)

基本的配慮事項

配慮事項に関する措置状況の説明

(1)より

い街並み

くりの工夫を

する

・道路や公園・広場等の空間づくりを工夫する ・住宅地の魅力を高める工夫をする

(記載欄)

(2)周辺の街並みの特性を捉え、調和

に努める

・周辺の住宅地の街並みとの調和に配慮 する

(記載欄)

(3)まちの個性や魅力を育てる

・地域の個性や魅力を育てる工夫をする

(記載欄)

(4)

日々

らしの中

景観形成の工夫

をする

・住宅の建て方や緑の維持管理等、街並みの 調和を保つ景観協定等のルールを定める ・住宅地の魅力を向上させる工夫をする

(記載欄)

(5)地域の自然環境の保全、育成に貢献す

・生物多様性や地形を含め地域の自然環境を 保全、育成する

(12)

1b-2.まちの特性から見た配慮事項        (景観ガイドライン住宅地開発編:p.25参照)

(

)

土地利用

基 準

措置状況の説明

画は、オー

ンス

ースや緑地が連続的なも

のとなるようにする。

(記載欄)

ゆとりある

画を確保し、歴史的な景観資源や

残すべき景観資源がある場合は、これらを生かし

画とする。

(記載欄)

指 針

チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入 「いいえ」の場合はその理由を記入

開発

域内及び周辺の

玉石

垣、用

水路

こら、

、屋敷林、

既存

木等を保全する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(

)

造成等

基 準

措置状況の説明

地形の大

改変

を避け、長大な

壁や

面等

が出

しないようにする。

(記載欄)

(

)

緑化

基 準

措置状況の説明

地内は

きる

り緑化を図り、周辺景観と調

和した

いのある空間を

出する。

(記載欄)

緑化に当た

ては、周辺と調和した樹種を

選定

る。

(記載欄)

指 針

チェック欄 「はい」の場合はその内容を記入 「いいえ」の場合はその理由を記入

地域の植生に配慮した樹種を用い

る。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(13)

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

及び隣

する建物との間にゆ

とりの空間を設ける。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(

)

形態

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

近隣の建物と壁面位置、高さ、色

彩、屋根の形状及び道

路側

のデザイ

ン等を調和させる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

歴史が感

られる街並みとなるよ

う、屋根は落ち着いた色彩の勾配屋

根とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(

)

照明・街灯

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

かみのある落ち着いた

色とし、

照明とするよう努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(7)上記以外で特に景観に配慮した事項

(14)

1b-3.

景観

要素別デザイン指針       

(景観ガイドライン住宅地開発編:p.29参照)

(1) 開発

区域全体

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

や公

等の配置は、

居住者だ

なく周辺の

住民

用等も考えた

動線

とし、周辺

街地との

ット

ークや連続性を確保する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

敷地内の空地や、

コモ

ンス

ースな

どを連続させる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

盛土

切土

を減らし、敷地形状を生

かす。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

概存

の樹木や

玉石

垣、風格のある建

物や生垣等を残し、

現在

の場

に残

せない場合は、開発

域内の

の場

所へ

設や、素材の

再利

用を行う。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

崖線

に残る

湧水

や、自然環境の保全、

育成のため

浸透

舗装

浸透

施設を

積極

的に

使

用する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

空地や

駐車

場などの周囲を緑化する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

景等、地域の景観資源を生かした

の高い街並み

くりに努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

開発

域内または周辺の史

社寺

こら、

木等の歴史・

化的

資源やまとま

た緑地等の自然を保

全する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

かつてあ

た歴史的・

化的資源が

つくる街並み、

失わ

れるおそれのあ

る地域の魅力的な街並みの保全、

景に努める。

□ はい

□ いいえ

(15)

(2

)宅地(敷地)

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

ゆとりある規模の敷地を確保し、

分化されないよう景観

協定

等を

する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

える

壁は敷地境界から後

退し、分

化や植樹、

面緑化等に

より

景する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地や

イストッ

となる敷地は、

シン

ツリ

ーや

いの空間等が配

きるようゆとりのある規模とす

る。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地の

画割りは

地状敷地等にな

らないような形状とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(3)道路

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

ゆとりある

員を確保する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

開発

域外の道

と連結させ、行き

止まり道

を避ける。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

はシン

ル空間として、生

コミュニテ

ィや

らしの場

にもなるように、役割に

応じ

たデザ

インをとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

調な街並みにならないよう、地形

化を道

路線

形に

り入れる等、

自然を生かした道

景観となるよう

努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

ージハン

等、

のスピードを

える工夫をする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

ット

スの設置等、

の安全

性や快適性を高めるよう工夫する。

□ はい

□ いいえ

(16)

(4)公園

広場

緑地

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

コミュニテ

ィの育成等に配慮した

用しやすい位置に公

やス

ット

ークを配置する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地域の個性を高めるシン

ツリ

モニュメ

ント等を配置する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地域の植生に配慮し、道

や隣地の

緑と調和させる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

既存

樹木や用

水路

など地域の資源を

生かす。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

緑道や遊

道、街

樹のある道

中心に、周辺も

めた公

・緑地や

敷地内の緑等を繋ぐ緑の

ット

クを形成する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(5)設備等

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

案内板、

止め等は自然素材の

使

や、落ち着いた街並みに配慮したデ

ザインとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

物置や

などは、公共空間から

見えないように設置する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

太陽電池

ールや

パワ

ンデ

ィシ

ョナ

などは、屋根から突出させ

たない色彩及び材

のものを

用いる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

ケー

テレビ

や共同

テナ

の設

置に努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

化に努め、や

ない場合

は、電

を敷地内に設置することと

し、色彩等目

たないよう工夫する。

□ はい

□ いいえ

(17)

(6)配置

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

まとまりのある街並みとするため、

壁面の位置を隣

する建物と調和さ

せる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地域の景観資源がつくる街並みの保

全、形成に配慮した配置を行う。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(7)形態

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

壁面の色彩は、景観ガイドライン(色

彩編)を踏まえ周辺とな

じむ

落ち着い

た色彩とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

周辺の街並みにも配慮しながら、建

物の高さ、屋根の形態、素材や色調を

調和させる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地や

イストッ

となる敷地

は、

地域の個性を

たせた

良好

なデザイ

ンとなるよう努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

やベランダ、

関等をきめ

かく

デザインし、街並みに彩りを添える

工夫をする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(8)外構(

・生垣・塀等)

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

に面した部分は、隣地や

道、

広場の緑と連続した効果的な植栽を

する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

植物が

良好

に生育する環境に配慮し、

地域の自然植生や環境に適した樹種

選定

する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

調な街並みとならないよう、

ントや個性の

出に配慮したシン

ツリ

ーや生垣を設置する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

アプロ

ーチや

等に花や緑を

(18)

生垣や高さを

え植栽と

合せた

ェンス、景観に配慮した塀等、快適

行空間と

いのある街並み

りを行う。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

沿道の街並み

上や

み置きス

スとして効果のある

を設

置する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

ェンスなどは、黒または茶

等と

し、緑を引き

たせる色彩とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

景観

協定

などを用い、植栽の

維持管

理清掃などを

積極

的に行う。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

 

地や

イストッ

となる敷地

は、目印となるシン

ツリ

ーなど

を植樹する。

□ はい

□ いいえ

記載欄)

(9)照明・街灯

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

周辺に調和したデザインや色彩とし、

光害

を引き起こす

剰な明かりを避

け、環境に十分配慮した明るさとす

る。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地域の

に配慮した

色とし、

原則

として

点滅

する

源は

使

用しな

い。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

昼間

における照明器具の見え方に

も配慮したデザインとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

エネ

ルギーに配慮した

源、設備

を用いる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

開発

域内は街

か、公

通路

関、外構に照明、

園灯

ットライト、

源付きの

止め等を設置する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

樹木のライト

辺の

りの

見せ方等を工夫し、

間景観の

に努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

(10)

駐車場・駐輪場

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

隣地の

駐車

場と並べて配置し、

ボリ

ームのあるオー

ンス

ースを確

保する。

□ はい

□ いいえ

(19)

面道

が化粧

舗装

の場合は道

一体とな

たデザインとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

動車

や自

転車

が道

から見えない

よう、配置や

景に努める。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

地面の緑化、

透水

性舖

段差

の解

消等に努める。

□ はい

□ いいえ

(20)

2-1.地域別色彩ガイドライン      (景観ガイドライン色彩編:p.16参照)

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

外壁基本色は一般地域(

住宅

)の推

奨色とする。

(

景観ガイドライン色彩編:p.17参照

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

外壁基本色は

住宅

地の緑や周辺の街並

みとの調和に配慮し、落ち着きが感

られる色彩(色相5YR~2.5Y、明

5.0

~8.5、彩

2.0~4.0:推奨色範囲)と

する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

ント色は建物の中~低層部

いる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

2-2

.大規模開発事

色彩ガイドライン( 大規模開発事業の場合のみ記入

景観ガイドライン

色彩編

:p.18

参照)

指 針

チェック

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

外壁基本色は大規模開発事

の推奨色

とする。

(

景観ガイドライン色彩編:p.19参照

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

自然を基調とした色彩に

く馴染

む暖

の色相(5YR~5Y:推奨色範囲)と

する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

は7.0(推奨色の明

度下限

値)

上と

する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

は2.0(推奨色の彩

値)

以下

する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

ント色は建物の中~低層部

で使

用する。

□ はい

□ いいえ

(21)

3-1

.屋外広告物の表

に関する共

通事項       

(景観ガイドライン屋外広告物編p.7参照)

基本的配慮事項

配慮事項に関する措置状況の説明

(1) 規模、位置、色彩等のデザインが地域特性

を踏まえた

良好

な景観の形成に寄

するよ

うな

示・掲出をする。

・景観ガイドライン屋外広告物編p.4~6参照 ・地域の良好な景観形成に貢献するデザインとする

(記載欄)

(2) 緑や地形など地域の景観をつくる

景、建

築物や並木など景観を構成する

素との調

和に十分配慮し、屋外広告物を

示・掲出

する。

・緑や自然、周辺との調和に配慮した色彩とする ・見通しを妨げない規模とする

(記載欄)

(3) 歴史的な景観資源の周辺

は、歴史的・

化的な面

を残す街並みなどに配

慮して、屋外広告物を

示・掲出する。

・歴史的な街並みに配慮した色彩、デザインとする

(記載欄)

(4) 大規模な建築物や中高層の建築物に掲出出

来る屋外広告物は、景観に対する

影響

が広

範囲に及ぶ場合があることなどから、

の位置や規模等について十分配慮する。

・建物の壁面や屋上から突出させずに設置する ・複数の広告物は集約化する

(記載欄)

(5) 主

な幹

においては、風格のある沿

道の景観形成を進める。

・地域ルール(景観計画p.93参照)を定める

・沿道の屋根や軒の連続した街並みを妨げないよう 規模や設置位置を工夫する

・街並みの連続性に配慮した色彩、デザインとする

(記載欄)

(6) 豊かな自然が

い地域

は、街道沿いや

リエ

ーシ

エリア

周辺に、景観を阻

する屋外広告物が

点在

する事のないよう、

案内広告の集約化を図るとともに、色彩等

のデザインを自然環境と調和させる。

(22)

3-2

.屋外広告物の設置に関する共

通事項       

(景観ガイドライン屋外広告物編p.9参照)

基本的配慮事項

配慮事項に関する措置状況の説明

(1) 地震・災

に強い広告物とする。

・ 広告物は、屋上や壁面から突き出したものを控え、 地震や強風時の被害を軽減するよう建物と一体化 し、また、火災時に被害を軽減するよう小規模で

燃えにくいものとする

(記載欄)

(2)

交通

安全に配慮し設置する。

・ 道路沿いの広告物は、歩行者や自転車の通行の妨 げにならないよう、設置位置に注意する

・ 屋外広告物により、自動車運転者の視界を妨げた り、信号標識等の視認性を妨げないようにする

(記載欄)

(3) こまめに

維持管

理を行う。

・広告物は、日頃の適正な維持管理を心掛ける ・不必要になった広告物は速やかに撤去する

(23)

3-3.まちの特性から見た配慮事項   (景観計画:p.77、景観ガイドライン屋外広告物編:p.26参照)

基 準

措置状況の説明

広告物は集約化し効果的なものとする。また、

落ち着いた色調とし、周辺との調和を図る。

(記載欄)

建築物に付帯する構造物や設備等は、建築物本

体と調和を図る。

(記載欄)

間の景観を落ち着きあるものとし、

過度

な照

明を

使

用しない。

(記載欄)

圧迫感を感

させないよう、長大な壁面の工

物は避ける。

(記載欄)

色彩は、府中

景観計画

別表

1(p.91)の色

彩基準に適合するとともに、周辺景観と調和を図

る。

沿道から見たときに、周辺と調和する落ち着い

た形態・意匠とする。

(記載欄)

指 針

チェック欄

「はい」の場合はその内容を記入

「いいえ」の場合はその理由を記入

大きさを最小

える。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

色彩は、

色の

使

用は避け、緑と

調和する落ち着いた色彩を用いる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

自然素材を

積極

的に

使

用する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

間照明は、必

最小

限度

とする。

□ はい

□ いいえ

(24)

3-4

.種

類別指針

以下

の屋外広告物について、設置するものにマークし、チェックシートを

成してく

さい。

□(1)屋上広告物

□(2)壁面広告物(

面の外

用した広告物を

含む

□(3)地上設置広告物

□(4)突出広告物

□(5)広告旗

□(6)広告幕

□(

)バ

ー広告

□(

)はり紙・はり札

□(

)自

動販売機

□(1

用広告物

□(11)大型

ン(映像等

置)

(25)

3-4

.種

類別指針

(

)

屋上広告物      

(景観ガイドライン屋外広告物編p.11参照)

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

連続するスカイラインを崩さないよう、

する建物との調和に配慮し、最小

の大きさ・高さとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

原則

として、建物1

につき1個とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

原則

として、歴史的施設、旧街道、

住宅

地に

けて設置しない。や

得ず

設置

する場合は、景観

影響

を考慮し、控

えめとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

中高層建物には設置しない。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

建物と一体的にデザインする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

原則

として

長とし、安

感のある形態

とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

圧迫感を

えない形態とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

内容は、自家用とし、屋号のみとするな

ど、最小

示内容とする。

(自家用広告物とは、自己の事

業又

は営

示し、自己の事

業所

、営

業所

等に

掲出されるもの

す。)

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

視覚的に建物と一体化するよう地色を壁

面と同色

とする。または、地色と

色を反

させる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

使

用色は3色

内にとどめ、

示面

大きいものは

色を

使

用しない。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

自然や街並みと調和する色彩とする。

□ はい

□ いいえ

(26)

良質で

、周辺や建築物の外壁と調和する素

材を用いる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

間の

経過

により

化しにくい素材

間とともに成熟する素材を用いる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

間景観に配慮した落ち着きのあるものと

し、

オン

など

源が露出したものや、

源が

点滅

するものは

使

用しない。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

住宅

地の近く

は、広告物

の照明は避け

る。

□ はい

□ いいえ

(27)

3-4

.種

類別指針

(

)

壁面広告物    

(窓面の外側を利用した広告物を含む、景観ガイドライン屋外広告物編p.12参照)

指 針

チェック欄

「いいえ」の場合はその理由を記入

「はい」の場合はその内容を記入

建物や周辺とのバランスに配慮し、最小

かつ街並みに適した大きさとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

複数

設置する場合は、大きさを

え統一

感をもたせる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

原則

として、1壁面につき1個とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

建物の

表情

を見せるように、2

階以

上の

壁面には出来る

り設置を控え、頂部や

部分などに

える。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

原則

として、歴史的施設、旧街道、

住宅

地に

けて設置しない。や

得ず

設置

する場合は、景観

影響

を考慮し、控

えめとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

面をふさがないようにする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

原則

として、

複数

の内容を

示する場合

は集約化する。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

体的な箱

字や

字を

使

用し、建

物と一体的にデザインする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

内容は、屋号のみとするなど、最小

示内容とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

示に関する共

事項によるものとする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

視覚的に建物と一体化するよう地色を壁

面と同色

とする。または、地色と

色を反

させる。

□ はい

□ いいえ

(28)

自然や街並みと調和する色彩とする。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

良質で

、周辺や建築物の外壁と調和する

素材を用いる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

間の

経過

により

化しにくい素材

間とともに成熟する素材を用いる。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

間景観に配慮した落ち着きのあるもの

とし、

オン

など

源が露出したもの

や、

源が

点滅

するものは

使

用しない。

□ はい

□ いいえ

(記載欄)

住宅

地の近く

は、広告物

の照明は避け

る。

□ はい

□ いいえ

参照

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