№ № № № № № № № № № № № №
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№
1
1
1
1
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1
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1
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1
1
1
1
1
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
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3
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3
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3
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3
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3
3
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3
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3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
20222202020202020171717171717777777777777777777777年5年5年年年年5年年年年年5年5年年年年年年年年年年年年年5年5年年年5年5年年年5年5年年5年5年5年5年年年5年5年5年5年5年5年年555555555555月月月月月月月月月月月月月月月月月月月月月月月月月1月1月1月1月月1月月月月月月110日0日0日0日0日0日0日日日発行発行発発発行発発行発行発発行発行発行発行発行発行発行発発行発行発行行行行行行行行行行行行行行行行行行行行行行行行行広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
広
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
報
5
表紙/三岳小学校入学式の様子(4月6日撮影)
木曽町出身近代彫刻家 千村士乃武
2∼3P
新入職員紹介
4P
木曽町のシンボル『御嶽山』にイラストが出来ました 5P 木曽町補助金制度のご案内
9∼12P
6月の行事カレンダー/6月 保健の掲示板8、13P
ピ
カ
ピ
カ
の
一
年
生
!
た
く
さ
ん
勉
強
す
る
ぞ
やぼら清水公園内の野外に『花』が設置され、母 屋縁側に『手鏡』『首飾』が設置されています。 石膏原型3体は現在木曽福島郷土館に展示されて います(町民は無料で観覧できます)。歴史資料 と合わせてこの機会にご覧ください。
木曽福島郷土館(∼7/17日迄は土日祝日のみ開 館。7/18∼11/5 まで通常開館 [木曜休館日]) 【お問い合わせ先】
木曽町教育委員会 ☎23−2000
戦
後
、
美
術
モ
デ
ル
は
ほ
と
ん
ど
お
ら
ず
芸
術
家
達
は
家
族
を
モ
デ
ル
に
制
作
す
る
こ
と
が
よ
く
あ
り
ま
し
た
。
士
乃
武
も
妻
を
モ
デ
ル
に
﹃
手
鏡
﹄
を
は
じ
め
と
し
た
3
部
作
を
完
成
さ
せ
ま
し
た
。
3
体
と
も
手
に
持
つ
品
物
が
タ
イ
ト
ル
に
な
っ
て
い
ま
す
。︵
﹃
花
﹄
に
つ
い
て
は
現
在
は
失
わ
れ
て
い
ま
す
が
、
制
作
時
に
は
右
手
で
一
本
の
花
を
手
向
け
て
い
ま
し
た
。︶
こ
れ
ら
3
体
の
ブ
ロ
ン
ズ
は
実
は
色
が
そ
れ
ぞ
れ
違
っ
て
い
ま
す
。
塗
装
で
は
な
く
時
間
を
か
け
た
化
学
反
応
に
よ
る
着
色
で
深
み
の
あ
る
味
わ
い
が
生
ま
れ
て
い
ま
す
。
作
品
を
町
で
ブ
ロ
ン
ズ
に
鋳
造
し
た
3
作
品
花
昭和23年 第4回日展入選作品 昭和22年 第3回日展入選作品
手鏡
首
飾
昭
和
24
年
第
5
回
日
展
入
選
作
品
3
3
||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号||千村士乃武(明治43年−昭和32年) 木曽町福島の藪裏千村家に生まれ、旧 制木曽中学校時代より彫刻家を志し上京 しました。昭和6年東京美術学校彫刻科 塑造部に入学し、多くの展覧会で入選し ました。昭和17年に家族を連れて東京 から木曽福島に帰郷し、母校旧制木曽中 学校の教師となりました。戦時中は応召 し、軍隊生活で結核を発病するなどしま したが戦後も数々の作品を生み出し、島 崎藤村の『夜明け前の碑』などの文化事 業にも協力しました。現在は木曽福島郷 土館、木曽教育会、県宝山下家住宅、興 禅寺、長福寺等の町内各所に作品が残っ ています。
町
民
・
有
志
に
よ
っ
て
守
ら
れ
て
き
た
作
品
昭
和
43
年
、
木
曽
福
島
会
館
に
て
木
曽
教
育
会
・
木
曽
西
高
等
学
校
同
窓
会
主
催
の
遺
作
展
が
開
か
れ
た
り
、
平
成
17
年
、
上
松
町
の
木
曽
路
美
術
館
で
没
後
50
年
展
覧
会
が
企
画
さ
れ
町
内
の
個
人
所
蔵
品
や
寺
社
、
町
施
設
が
協
力
し
約
40
点
が
展
示
さ
れ
た
り
と
、
千
村
士
乃
武
は
今
も
町
民
に
愛
さ
れ
て
い
ま
す
。
平
成
18
年
に
は
同
美
術
館
と
町
民
の
有
志
が
作
品
保
存
会
を
結
成
し
、
出
品
さ
れ
た
代
表
作
で
修
復
が
必
要
だ
っ
た
﹁
花
﹂、
﹁
首
飾
﹂
の
2
点
が
町
内
外
の
5
0
0
件
を
超
え
る
寄
附
に
よ
り
平
成
19
年
に
修
復
さ
れ
、
残
金
は
木
曽
町
に
寄
附
さ
れ
平
成
27
年
度
事
業
﹁
首
飾
﹂
ブ
ロ
ン
ズ
鋳
造
に
充
て
ら
れ
ま
し
た
。
同
会
で
は
生
家
で
の
芸
術
作
品
展
を
開
催
す
る
等
の
取
り
組
み
を
行
っ
て
き
ま
し
た
。
代
表
3
部
作
の
一
つ
﹁
手
鏡
﹂
の
石
膏
原
型
も
平
成
27
年
に
町
に
寄
附
さ
れ
、
平
成
28
年
度
に
鋳
造
し
、
3
部
作
と
し
て
完
成
し
ま
し
た
。
保
存
会
は
今
後
新
た
な
有
志
の
会
と
な
り
長
い
間
の
設
置
環
境
の
変
化
に
伴
う
作
品
の
メ
ン
テ
ナ
ン
ス
や
作
品
の
活
用
等
に
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
と
し
て
関
わ
り
続
け
る
方
針
と
の
こ
と
で
す
。
ち
む
ら
し
の
ぶ
平
成
25
年
2
月
平
成
24
年
度
木
曽
学
講
座
や
、
平
成
27
年
2
月
第
11
回
木
曽
学
シ
ン
ポ
ジ
ウ
ム
﹁
郷
土
の
芸
術
を
活
か
し
た
ま
ち
づ
く
り
∼
︿
彫
刻
の
あ
る
ま
ち
づ
く
り
﹀
を
考
え
る
﹂
等
で
も
千
村
士
乃
武
が
取
り
上
げ
ら
れ
て
い
ま
す
。
屋
外
彫
刻
調
査
保
存
研
究
会
会
長
に
よ
る
講
演
と
有
識
者
に
よ
る
ト
ー
ク
が
催
さ
れ
、
講
師
の
藤
嶋
氏
か
ら
は
ブ
ロ
ン
ズ
完
成
に
よ
り
﹁
千
村
士
乃
武
の
作
品
が
地
域
の
宝
と
し
て
後
世
に
残
る
こ
と
を
期
待
し
た
い
﹂
と
エ
ー
ル
を
頂
き
ま
し
た
。
林
誠
氏
︵
長
野
県
立
歴
史
館
学
芸
員
︶
と
高
橋
裕
二
氏
︵
近
代
彫
刻
修
復
家
︶
が
﹁
残
す
べ
き
1
0
0
年
に
一
度
の
地
域
の
美
術
作
家
と
し
て
作
品
を
展
示
し
て
い
た
だ
き
た
い
﹂
と
千
村
作
品
の
重
要
性
を
示
さ
れ
ま
し
た
。
木曽町出身
近代彫刻家
木
曽
町
で
は
町
内
の
有
名
近
代
彫
刻
家
千
村
士
乃
武
の
作
品
を
遺
す
取
り
組
み
と
し
て
石
膏
原
型
を
ブ
ロ
ン
ズ
に
鋳
造
し
ま
し
た
の
で
、
ご
紹
介
し
ま
す
。
2
2
||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号||
木曽
1
月
に
決
定
し
ま
し
た
木
曽
町
の
シ
ン
ボ
ル
、﹃
御
嶽
山
﹄
の
シ
ン
ボ
ル
イ
ラ
ス
ト
が
こ
の
度
出
来
上
が
り
ま
し
た
。
イ
ラ
ス
ト
の
作
成
に
あ
た
っ
て
は
、
シ
ン
ボ
ル
制
定
委
員
で
あ
っ
た
山
下
勝
彦
氏
に
ご
尽
力
い
た
だ
き
ま
し
た
。
こ
の
シ
ン
ボ
ル
イ
ラ
ス
ト
は
ど
な
た
で
も
ご
利
用
い
た
だ
け
ま
す
。
使
用
を
希
望
さ
れ
る
方
は
、
町
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
よ
り
ダ
ウ
ン
ロ
ー
ド
し
て
い
た
だ
く
か
、
役
場
企
画
財
政
課
ま
で
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
木曽町は、平成27年11月1日で合併10周年を迎え、次の10年へ向けて新たなスタートをしました。町 の一体感を更に深めるため、「木曽町のシンボル」を制定することになりました。制定にあたっては、「木曽 町シンボル制定委員会」を発足、10名の委員のみなさまにより、募集や選考の方法について検討してきま した。
このシンボルは未来にわたって親しみやすい町の象徴となる大切なもので、同時に、町のイメージアップ を図ることを目的としています。
町民みなさまの意向を反映したものとするため、 9月20日∼10月27日にかけて募集を行い、11月10日 ∼12月2日の一般投票を経て、この度、木曽町のシンボルが決定し、1月4日に行われた木曽町新春賀詞 交換会にて発表を行い、同日制定しました。
◆問い合わせ先◆
木曽町役場企画財政課 ☎ 22-4287(直通)
木曽町のシンボル制定までの流れ
木曽町の ンボル 御嶽山 に
イラ ト で ました!
イラ ト で ました!
木曽町ロゴ1 横 木曽町ロゴ1 縦 御嶽山 シンボルイラスト
御嶽山 シンボルイラスト (海外用)
木曽町 ロゴ2 木曽町ロゴ2(印)
<使用例>
※デザインの変更はできませんが、色の変更は可能です。 ※デザインの変更はできませんが、色の変更は可能です。
5
5
||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号|| 木曽町のシンボル
新人職員等紹介
よろしく
お願いします
!
4月1日付 木曽町職員 し 採用された職員 長野県からの派遣職員を
紹介します
木
曽
町
の
素
晴
ら
し
い
星
空
に
惹
か
れ
て
、
4
月
よ
り
企
画
財
政
課
に
て
勤
め
さ
せ
て
い
た
だ
く
こ
と
に
な
り
ま
し
た
。
ま
だ
ま
だ
未
熟
者
で
す
が
、
少
し
で
も
早
く
仕
事
に
慣
れ
て
木
曽
町
の
方
々
の
お
役
に
立
て
る
よ
う
、
精
一
杯
頑
張
り
ま
す
。
よ
ろ
し
く
お
願
い
致
し
ま
す
。
志村 千紘
群馬県高崎市出身 企画財政課
企画係
生
ま
れ
育
っ
た
木
曽
の
地
に
戻
り
、
働
け
る
こ
と
を
う
れ
し
く
思
い
ま
す
。
こ
れ
か
ら
は
今
ま
で
の
経
験
を
活
か
し
つ
つ
向
上
心
を
持
っ
て
、
住
民
サ
ー
ビ
ス
の
向
上
に
努
め
た
い
と
思
い
ま
す
。
住
民
の
皆
様
が
よ
り
笑
顔
で
暮
ら
せ
る
環
境
を
提
供
し
て
い
け
れ
ば
と
思
い
ま
す
。
ど
う
ぞ
よ
ろ
し
く
お
願
い
い
た
し
ま
す
。
見波 俊介
木曽町三岳出身 日義教育事務所
地域教育係
生
ま
れ
育
っ
た
木
曽
の
地
で
、
憧
れ
で
あ
っ
た
保
健
師
と
し
て
働
け
る
こ
と
を
嬉
し
く
思
い
ま
す
。
ま
だ
分
か
ら
な
い
こ
と
が
多
く
、
ご
迷
惑
を
お
か
け
し
て
し
ま
う
こ
と
も
あ
る
と
思
い
ま
す
が
、
町
の
幅
広
い
方
々
の
健
康
を
支
援
で
き
る
よ
う
頑
張
っ
て
い
き
た
い
と
思
っ
て
い
ま
す
。
よ
ろ
し
く
お
願
い
致
し
ま
す
。
小島 清香
木曽町三岳出身 保健福祉課
保健係
生
ま
れ
た
と
き
か
ら
親
し
ん
で
き
た
こ
の
木
曽
町
で
働
け
る
こ
と
を
と
て
も
嬉
し
く
思
っ
て
い
ま
す
。
今
ま
で
町
の
皆
さ
ん
に
お
世
話
に
な
っ
て
き
た
分
、
今
度
は
皆
さ
ん
の
よ
り
良
い
生
活
に
少
し
で
も
貢
献
で
き
る
よ
う
励
ん
で
い
き
た
い
と
思
い
ま
す
。
よ
ろ
し
く
お
願
い
致
し
ま
す
。
宗和 美夕
木曽町三岳出身 日義保育園 保育士
生
ま
れ
育
っ
た
こ
の
木
曽
町
の
職
員
と
し
て
働
け
る
こ
と
を
と
て
も
嬉
し
く
思
っ
て
お
り
ま
す
。
自
分
は
分
か
ら
な
い
こ
と
も
多
数
あ
り
不
安
で
も
あ
り
ま
す
が
、
一
つ
一
つ
学
ん
で
身
に
つ
け
木
曽
町
に
貢
献
で
き
る
よ
う
、
一
生
懸
命
頑
張
り
ま
す
。
こ
れ
か
ら
ど
う
ぞ
宜
し
く
お
願
い
致
し
ま
す
。
田島 駿也
木曽町福島出身 三岳支所 御嶽の里振興課
産業振興係
私
は
木
曽
を
一
度
離
れ
、
改
め
て
木
曽
の
自
然
の
豊
か
さ
や
人
の
あ
た
た
か
み
を
実
感
し
ま
し
た
。
生
ま
れ
育
っ
た
木
曽
に
戻
り
、
勤
務
さ
せ
て
頂
け
る
こ
と
を
と
て
も
嬉
し
く
思
い
ま
す
。
私
自
身
ま
だ
ま
だ
未
熟
で
は
あ
り
ま
す
が
、
皆
様
の
お
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を
お
借
り
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が
ら
、
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も
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ち
の
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を
大
切
に
、
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ど
も
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ち
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長
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て
い
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た
い
と
思
い
ま
す
。
よ
ろ
し
く
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願
い
致
し
ま
す
。
星野 百音
木曽町三岳出身 きそふくしま保育園
保育士
県
か
ら
研
修
派
遣
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参
り
ま
し
た
真
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と
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ま
す
。
木
曽
町
に
住
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で
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い
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が
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町
の
皆
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く
、
ま
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い
ま
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大
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自
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て
い
ま
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皆
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の
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役
に
立
て
る
よ
う
精
一
杯
が
ん
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り
ま
す
。
真田 陽平
東御市出身 県より派遣 保健福祉課 福祉係
4
4
||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号||
紹介
電気自動車「e-NV200」の使用により
参考:全国地球温暖化防止活動推進センター「家庭からの二酸化炭素排出量(2014年度)」
参考:長野県林務部 資料
平成28年度のCO
平成28年度のCO
22
排出量を
排出量を
削減しました。
削減しました。
約4t -CO
約4t -CO
22
一般家庭が排出するCO
一般家庭が排出するCO
22
の
の
280日分を削減
280日分を削減
これは
これは
に相当します!
に相当します!
45年生のヒノキ
45年生のヒノキ
800本分の年間吸収量
800本分の年間吸収量
電気自動車e-NV200は、日産自
電気自動車e-NV200は、日産自
動車㈱による「EVをもっと身近に!
動車㈱による「EVをもっと身近に!
プロジェクト/電気自動車活用事例
プロジェクト/電気自動車活用事例
創発事業」おいて木曽町が採択さ
創発事業」おいて木曽町が採択さ
れ、平成28年2月から
れ、平成28年2月から3年間無償で
3年間無償で
貸与して頂いております。
貸与して頂いております。
現在、役場本庁∼3支所間の書類
現在、役場本庁∼3支所間の書類
運搬時に使用しており、
運搬時に使用しており、平成2
平成299年3
年3
月までで14,853km走行しました。
月までで14,853km走行しました。
ガソリン
約1,500Lの使用削減
Lの使用
Lの使用削減
ランニ
ランニングコスト
ングコ
スト
約15万
円の削
減
約15万円の削減
今までの
今までの
ガソリン車と比べて
ガソリン車と比べて
これからも電気自動車利用の啓発などを通して
これからも電気自動車利用の啓発などを通して
環境にやさしい町づくりを推進していきます。
環境にやさしい町づくりを推進していきます。
さらに、
さらに、
災害時など、現場等での非常用電源として活躍します。
災害時など、現場等での非常用電源として活躍します。
7
7
||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号||電気
環境約500㎡の図書館に、200台以上の本棚が運びこまれました。図書館に 約500㎡の図書館に、200台以上の本棚が運びこまれました。図書館に 入ってすぐの子どものコーナーや広小路を見渡すことのできる中央の辺りで 入ってすぐの子どものコーナーや広小路を見渡すことのできる中央の辺りで は3段程度の低い本棚、奥の一般書コーナーの本棚は、スチール製で6段∼ は3段程度の低い本棚、奥の一般書コーナーの本棚は、スチール製で6段∼ 7段と背の高い本棚が設置されました。スチール棚には、横板として、檜の 7段と背の高い本棚が設置されました。スチール棚には、横板として、檜の 突き板を貼ります。この新しい本棚に、本や雑誌、DVDなど合計約4万点 突き板を貼ります。この新しい本棚に、本や雑誌、DVDなど合計約4万点 を並べていきます。
を並べていきます。
本棚のほかにも椅子やベンチ、勉強や調べものができる机も入ります。カ 本棚のほかにも椅子やベンチ、勉強や調べものができる机も入ります。カ フェコーナーの広葉樹のテーブルや椅子の一部は、現在、木曽町内で制作中 フェコーナーの広葉樹のテーブルや椅子の一部は、現在、木曽町内で制作中 です。
です。
木曽に残っている文化や技術、職人や木材を活かしながら、檜香る居心地 木曽に残っている文化や技術、職人や木材を活かしながら、檜香る居心地 の良い空間となることをめざします。
の良い空間となることをめざします。
図書館のオープンは、9月20日㈬の予定です。
図書館のオープンは、9月20日㈬の予定です。 図書館お手伝い隊の応募を随時受け付けております。 図書館お手伝い隊の応募を随時受け付けております。
木曽地域資源研究所所長 岡田 早苗
執
筆
者
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す
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き
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菌
、
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︵
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第10回
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第
9
回
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ル
ブ
ル
キ
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は
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ミ
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欠
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状
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あ
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ブ
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キ
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菌
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と
、
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12
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な
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ら
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。
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に
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ミ
ン
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12
を
加
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培
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多
糖
類
で
あ
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こ
シ
リ
ー
ズ
Vol.14
図書館への疑問・ご意見、 お問い合わせ・
図書館お手伝い隊申込先
木曽町教育委員会
〒397-0001 木曽町福島5787-3
(木曽福島会館内)
TEL 23-2000
FAX 23-2004
メール
き
そ
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ち
図書館だより
Vol.14
本棚が
本棚が
設置されました!
設置されました!
と
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||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号||
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菌況報告
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図書 館だ
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用
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取り外して 保存できます
平成29年度・保存版
木曽町補助金制度
木曽町補助金制度
の
の
ご案内
ご案内 ❶
❶
暮らし
暮らし
(住まい・お祝い・健康・生ごみ処理・
(住まい・お祝い・健康・生ごみ処理・
浄化槽・子育て・就業、就学支援)
浄化槽・子育て・就業、就学支援)
町民の皆さんが利活用できる補助金の一覧です。 ぜひご利用ください。
また、補助対象に制限がある場合がありますので、 利用を検討される際には必ず事前に各担当課まで
お問い合わせください。
暮らし
暮らし
住まい
住まい
新エネルギー普及促進事業補助金
住宅用太陽光発電システムの設置に対し助成 【対 象】町内に住所を有し、自ら居住する町内の住宅(併用 住宅を含む)に太陽電池の最大出力が10kw未満の 太陽光発電設備を設置しようとする方
【条 件】▶未使用品の設置であること
▶電力会社と電灯契約及び余剰電力の販 売契約が締結できること
▶年度内に設置及び契約が完了すること 【補助額】
太陽電池モジュールの発電量1kwあたり3万円 限度額15万円(5kw)
(最大出力の小数点以下2桁未満は四捨五入) 【問い合わせ先】町民課環境政策室 ☎22-4281
木曽町住宅耐震改修等事業補助金
①住宅の耐震補強又は建替えを行う方へ助成 ②住宅の1階部分に耐震シェルター又は耐震ベッドを設置する方へ助成 【対 象】
昭和56年3月31日以前に建てられた木造住宅で、 精密耐震診断の結果、総合評価が1.0未満の住宅 【条 件】
▶個人所有の住宅で、年度内に工事等が完了すること ▶申請者の前年度所得が町で定める基準以下である
こと 【補助額】
①に係るものは、工事費の1/2以内を補助 限度額100万円
②に係るものは設置等費用の2/3以内を補助 限度額30万円
【問い合わせ先】総務課住宅防災係 ☎22-4280
民間空間修景事業補助金
中山道沿いの住宅・店舗等を街道風外観へ修景する ための改修、飛騨街道沿いの地域等における古民家 の保存修景等、周囲の景観に調和する修景工事に対 し助成
【条 件】
▶公道に面した建物の外装部分を伝統的建築物等に 模した形へ改装するなど、周囲の景観との調和や 良好な景観の形成のための工事であること ▶建築物の場合は延べ床面積が30㎡以上であること ▶新築の場合は郡内企業が施工、町内業者3社以上
が下請け納入していること
▶増改築の場合は町内業者の施工であること ▶民間空間修景基準審査会による審査(事前・完
了)に合格すること 【補助額】
修景に要する経費の2/3以内 限度額50万円 (1物件1回のみ)
【申請期間】
前期4月∼5月、後期9月∼10月
※申請前に事前審査を受ける必要がありますので、 必ず事前にご相談ください
【問い合わせ先】 観光交流課観光交流係 ☎22-4285 在来工法による木造住宅の新築・増改築を行う方へ
木造住宅新築等補助金
助成【条 件】
▶建築後当該住宅に住所を有すること
▶住宅部分の延べ面積が、30㎡以上280㎡以下で あること
▶併用住宅の場合、1/2以上が住宅であること ▶郡内事業者が施工し、町内事業者7社以上が下請
け納入していること
▶他に同趣旨の補助金の支給を受けていないこと ▶建築基準法等の関係法令に適合した住宅であるこ
と
▶木曽町木造住宅推進協議会による審査を受け、認 められたもの
【補助額】工事部分延べ面積3.3㎡当たり1万円 限度額50万円
【問い合わせ先】総務課政策推進室 ☎22-4280
木曽町リフォーム資金補助金
住宅のリフォームをお考えの方へ助成 【条 件】▶住民票を有する申請者が所有する住宅の改修工事 であること
▶平成29年度内に工事が完了すること
▶施工業者(元請業者)は、木曽町木造住宅推進協 議会員であること
【対象経費】
▶住環境の改善工事が対象。住宅敷地内の倉庫や門 塀、下水道の工事も対象。
※他の補助金と工事費が重複するものは対象外 ※解体工事のみ、また工事を伴わない備品の購入の
みは対象外 【補助額】
税抜60万円以上の工事に対して20万円
(平成23年度からの制度において1物件1回のみ) 【問い合わせ先】総務課政策推進室 ☎22-4280
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||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号||木
曽
町
の
補
助
金
制
度
下記の補助金は
次回6月号にてご紹介します
≪農業・林業関係≫ ≪企業・事業者支援≫≪団体等支援≫
詳しくは木曽町公式ホームページでも ご確認いただけます。
暮らし
暮らし
就業、就学支援
就業、就学支援
木曽町高等学校生徒通学費助成金
木曽郡内の高等学校へ通学する生徒の保護者に対 し、通学に要する経費の一部を助成します。 【対 象】木曽町に住所を有し、公共交通機関を利用して、木 曽郡内の高等学校及び特別支援学校の高等部に通学 する生徒の保護者
【補助額】
▶助成の対象は、自宅∼高等学校間の通学定期券の 購入費です。バスと電車を利用している場合は、 両方とも対象となります。
▶助成金額は、通学定期券購入費合計額の1/2です。 ▶助成対象期間は、高等学校等の正規の修業年限を
上限とします。 【申請期間】
4月分から9月分までを9月末までに提出 10月分から3月分までを3月末までに提出 【問い合わせ先】
教育委員会事務局学校教育係 ☎23-2000
木曽町入学準備補助金
子育て世帯の経済的負担の軽減を図るため、町内の 小・中学校へ入学する予定の児童又は生徒の保護者 に対し、入学準備補助金を支給します。
【対 象】
児童等が小・中学校へ入学する年の1月1日に町内 に住所を有し、かつ、児童等の入学の際に町内に住 所を有することが見込まれている人
【補助額】
対象児童等1人につき
▶町民税非課税世帯、児童扶養手当受給世帯等 50,000円
▶町民税課税世帯 20,000円 【申請期間】1月∼2月 【問い合わせ先】
教育委員会事務局学校教育係 ☎23-2000
就学祝金
町立中学校及び特別支援学校を卒業する生徒をお祝 いし、祝金を支給
【対 象】
下記にあたる生徒を養育している保護者
▶町立中学校または特別支援学校の中学部を卒業し た場合(平成31年3月中学校卒業生まで対象) 【補助額】子ども1人につき1万円
【問い合わせ先】子育て支援室 ☎22-4035
新生児出産祝金
新生児の出産をお祝いし、祝金を支給 【対 象】
町に住所を有し、出生後、最初の住民登録地が木曽 町である新生児の保護者の方
【補助額】第1子:2万円
第2子:3万円 第3子以降:5万円 【問い合わせ先】子育て支援室 ☎22-4035
暮らし
暮らし
子育て
子育て
子育て支援サークル活動補助金
子どもを持つ親の交流や子育てを支援する団体に対 し補助【条 件】
▶未就学児の保護者5組以上で構成されるサークル で、町内において継続的に活動すること
▶サークルの構成員のうち、町内に住所を有する方 が2/3以上であること
▶子育て支援事業、子育てに関する交流及び相談等 が主な活動内容であること
【対象経費】
▶子育てに関する学習会等の講師謝礼 ▶会場の使用料
▶活動にかかる消耗品費(飲食費を除く) ▶保険料 等
【補助額】1団体につき 3万円/年間 【問い合わせ先】子育て支援室 ☎22-4035
木曽町奨学金返済支援補助金
木曽町への居住や地元就職の促進を図るため、奨学 金を受けて大学等に進学し、就職等で木曽町に移住 される方が返済している奨学金の一部を補助します。 【条 件】
▶申請初年度の年齢が35歳以下で木曽町に住民票 があり、5年以上定住する意思がある人
▶平成28年3月以降に就職又は起業をしている人 ▶申請年度の前年度以前から奨学金の返済を行って
おり、町税等の滞納がない人(公務員の方は補助 対象外)
【補助額】▶交付申請年度の前年度奨学金返済額 (上限額20万円)
▶補助期間は最大5年間。 【申請期間】毎年4月∼6月
【問い合わせ先】
教育委員会事務局学校教育係 ☎23-2000
12
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|木
曽
町
の
補
助
金
制
度
暮らし
暮らし
生ごみ処理
生ごみ処理
生ごみ処理機等補助金
【対 象】▶町で指定した処理容器で生ごみを自己処理する町 民(個人)の方
【補助額】
生ごみ処理機 2万円まで(1世帯1基) 生ごみたい肥化容器 3千円まで(1世帯2個) 【その他】
※購入を証する書類(原本)が必要です
※補助金を受けて購入後、5年を経過しない場合に は対象外となります
【問い合わせ先】町民課環境政策室 ☎22-4281
暮らし
暮らし
浄化槽
浄化槽
浄化槽設置整備事業補助金
トイレや台所、お風呂の改修をお考えの方への補助金 【対 象】
▶集合処理区域外で、まだ浄化槽を設置していない方 ▶集合処理区域外で住宅・店舗・別荘を建てようと
する方
【補助額】5人槽:33万2千円
7人槽:41万4千円 他5区分 【その他】
※国・県・町からの補助金となり、浄化槽の基数に 限りがあります。早めの申請をお願いいたします。 ※浄化槽の人槽は、家屋の種類によっても変わります。 【問い合わせ先】
建設水道課上下水道係 ☎22-3320
浄化槽維持管理事業補助金
浄化槽を適正に管理するための補助金 【対 象】集合住宅区域外にお住まい(住民票のある方)で、 10人槽以下の浄化槽を適正に維持管理している方 【補助額】1万2千円/年間
【問い合わせ先】 建設水道課上下水道係 ☎22-3320
暮らし
暮らし
健 康
健 康
後期高齢者医療保険人間ドック助成事業
【対 象】後期高齢者医療被保険者【条 件】木曽町に住所を有すること 【補助額】
受診料の7割(助成限度額 日帰り30,000円 1泊2日45,000円) 【申請方法】
1.各自で医療機関へ予約をする
2.受診日の10日前までに町民課または各支所で 手続きを行う
3.予約日に受診する
(変更になった場合は要連絡)
4.受診を終えたら、2ヶ月以内に領収書を持参し 本庁町民課または各支所で手続きを行う 【その他】
※オプションは対象外となります。 ※町からの助成金は1年度中に1回です。 【問い合わせ先】町民課国保年金係 ☎22-4281
国民健康保険人間ドック検診事業助成
【対 象】30歳∼74歳の木曽町国民健康保険被保険者 【補助額】
受診料の7割(助成金には上限があります) 【申請方法】
1.各自で医療機関へ予約をする
2.受診日の10日前までに町民課または各支所で 手続きを行う
※木曽病院・相澤健康センター・北アルプス医療 センターあづみ病院・丸の内病院・佐久総合病 院を希望される方は委任払いが可能
3.予約日に受診する(変更になった場合は要連絡) ※委任払いを希望された方には、受診日の前日ま
でに本庁町民課から承認証をお送りします。承 認証を忘れずに医療機関へお持ちください。 4.結果が届いたら、本庁町民課または各支所へ提出 【その他】
※オプションは対象外となります。 (ただし、脳ドックは対象となります) ※町からの助成金は1年度中に1回です。
※町の特定検診と重複して受診された場合、人間 ドックの助成金は出ませんので、返還していただ くことがあります。十分にご注意ください。 【問い合わせ先】町民課国保年金係 ☎22-4281
高齢者補聴器購入費補助金
補聴器を購入した65歳以上の方に費用の一部を助成 【対 象】
▶補聴器を購入した65歳以上の町民 ▶他の同様の補助制度を受けていないこと
※交付は同一対象者に対し5年以内に1回限りです 【補助額】購入費の1/2以内、限度額 3万円 【問い合わせ先】保健福祉課 ☎22-4035
木曽町認知症カフェ設置資金助成事業補助金
認知症カフェを設置する団体等に対し、予算の範囲 内で補助金を交付(初年度のみ)
【対 象】
認知症カフェを設置する団体または個人で、木曽町 に事業所または住所を有する方
【補助額】1件につき15万円以内 【問い合わせ先】
木曽町地域包括支援センター ☎22-4038
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||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号||
ご
利
用
く
だ
さ
い
暮らし
暮らし
住まい
住まい
空き家住宅活用事業補助金
①空き家等を改修して木曽町に移住される方へ 移住者が木曽町に所在する空き家等を改修して定住 する場合、移住者に費用の一部を補助【対 象】定住を目的に空き家住宅を取得または借 受、住民登録をして移住する方
【補助額】改修工事、下水道接続工事等の経費の 1/2以内 限度額100万円
②空き家の売却・賃貸を検討されている所有者の方へ 所有者が空き家を売却または賃貸するにあたって実 施する家財道具等の搬出・処分に要する費用の一部 を補助
【補助額】対象経費の1/2以内 限度額10万円 【問い合わせ先】 観光交流課観光交流係 ☎22-4285
森林エネルギー活用事業補助金
ペレット・薪ストーブの購入を検討している方へ助成 【対 象】▶住民票がある方で、自らが居住する住宅に設置す るもの、または地区の集会所等に設置するもの 【対象経費】
ペレットストーブまたは薪ストーブのいずれか一機 (新品)の本体と煙突部分の資材費用
※工事費は対象外
【補助額】費用の1/2 限度額10万円 【その他】
※ペレットストーブの購入に当たっては、次のこと にご留意ください
▶県内の業者から購入すること
▶年間800kg以上のペレットを使用すること 【問い合わせ先】町民課環境政策室 ☎22-4281
高齢者特殊詐欺被害防止装置購入費補助金
特殊詐欺の被害防止のための装置を購入した高齢者 世帯に購入費用の一部を助成【対 象】
4月1日以降に特殊詐欺被害防止装置を購入した 65歳以上の高齢者のみの世帯
【補助額】購入費の1/2以内 限度額6,000円 【問い合わせ先】保健福祉課 ☎22-4035
木曽町多世代同居・近居促進補助金
子どもがいる親子世帯と、祖父母世帯の三世代以上 で同居や近居を始めるために行う住宅の新築・改修 等に助成※「近居」とは、親子と祖父母それぞれの住宅が同 一集落内または直線距離で300m以内にあること を言う
【条 件】
▶親子世帯は中学生以下の子どもがいる世帯であ り、住民票を町へ移すこと
▶町住宅関連補助金や、町内業者が施工する長野 県・信州健康エコ住宅助成金の支給条件を満たし ている、工事費100万円以上の新築や増改築・改 修であること
▶その住宅に3年以上継続して居住する見込みがあ ること
▶併用住宅である場合は、住宅の半分以上が個人住 宅部分であること
※外構工事・物置車庫設置等は対象外
※浄化槽設置補助金相当額は工事対象額に含めない 【補助額】条件を満たすものに対し 50万円 【その他】
※同一申請者及び同一住宅につき1回限りの助成と なります
【問い合わせ先】子育て支援室 ☎22-4035
暮らし
暮らし
お祝い
お祝い
若者定住祝金
町に定住する意思のある方に、祝金を支給
【対 象】▶平成27年3月13日以降に木曽町に転入 し、5年以上の定住意思のある方 【条 件】
▶18歳以上40歳未満の方
▶Uターン者は、木曽町に定住し町内外への就職が 決まっている方
▶過去に祝金の支給を受けていない方
※条件を満たさなくなった場合、返還していただく ことがあります。
【補助額】
独身または夫婦:5万円
独身または夫婦で子どもと転入してきた方:7万円 【申請方法】
転入手続き後に窓口で申請書をご依頼いただき、必 要事項を記入後ご提出ください。
受付後、該当者には交付決定を通知します。祝金の支 給は、交付決定後6ヶ月経過した後に振り込みます。 【問い合わせ先】町民課 ☎22-4281
結婚祝金
以下の条件に該当する方に結婚祝金を支給 【対 象】
▶平成27年3月13日以降に町にお住まいの方と他市 町村の方が結婚する場合、または双方が他市町村 に住所を有する場合で、町へ婚姻届を提出した方 【条 件】▶夫婦で5年以上定住の意思があること
▶過去に祝金の支給を受けていない方 【補助額】1組10万円
【申請方法】
婚姻手続き後に窓口で申請書をご依頼いただき、必 要事項を記入後ご提出ください。
受付後、該当者には交付決定を通知します。祝金の支 給は、交付決定後6ヶ月経過した後に振り込みます。 【問い合わせ先】町民課 ☎22-4281
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|6月の各種検診・健診スケジュール
検 診 名 対 象 者 福島 日義 開田 三岳
胃 が ん 検 診 35∼74歳の方 5 日㈪15日㈭ 6 日㈫ 16日㈮
子 宮 頸 が ん 検 診 20∼79歳の女性
6 日㈫ 15日㈭ 27日㈫ 28日㈬ 29日㈭
6月のはつらつ運動教室
65歳以上の方を対象に、筋力アップ、スト レッチ体操を行います。転倒、骨折などを予防 するための体操ですので、ご近所お誘いあって ご参加ください。
【参加費】200円
300円(通うのに支援が必要な方) 【持ち物】タオル・飲み物
上履き (開田地区のみ)
期 日 時 間 会 場 8 日㈭
10:00∼11:30
木曽福島保健センター 15日㈭ 日義農村環境改善センター
19日㈪ 木曽福島保健センター
21日㈬ 開田母子健康センター
28日㈬ 三岳交流促進センター
保健福祉課 ☎ 22-4035 お問い合わせ先
子育て支援センター 6月の広場
広 場(対象) 期 日 内 容 ベビーの広場
(3ヶ月∼1歳)
1 日㈭ ふれあいあそび・子育て談話
22日㈭ 開田中学校2年生赤ちゃん抱っこ体験 1歳の広場
(1∼2歳) 27日㈫ ふれあいあそび・渋谷先生(ミニ講座)
2歳の広場
(2歳∼H26.4.1生まれ) 29日㈭ ミニサーキット・ふれあいあそび
来入児広場
(H26.4.2∼H27.4.1生まれ) 15日㈭ 中澤先生リトミック
人形芝居
「おぼっこぼっこ」 8 日㈭ わらべ歌や伝承あそびなど
※広場は全て午前10時∼11時30分の予定です。
*開放日
てのひら(きそふくしま保育園併設)
…毎週月・水・金曜日 9:00∼12:00 13:00∼15:00 やじろべえ(開田保育園併設)…毎週火・木曜日 9:00∼12:00
【お問い合わせ先】子育て支援センターてのひら ☎22-3301
6月の乳幼児健診
健 診 期 日 4ヶ月児健診 14日㈬ 離乳食教室 14日㈬ 1歳6ヶ月児健診 19日㈪ 3ヶ月児教室 21日㈬ 7・10ヶ月児健診 21日㈬ 親子で歯っぴー教室 26日㈪ すくすくお誕生教室 28日㈬ ※詳細は個別通知をご覧ください。
保 健
の
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示 板
掲
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||広報 きそまち 2017. 5 月号広報 きそまち 2017. 5 月号||6
月
6月は 町県民税第1期・国民健康保険税第1期 の納付月です。
行 事 予 定
1 木
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春の狂犬病予防注射 ¥ 三岳地区 9:00∼11:20 2 金︱
3 土
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木曽ヘルスツアーガイドと歩く健康ウォーキング 木曽おんたけ健康ラボ 9:00∼14:00¥ 4 日︱
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木曽馬と歩く健康ウォーキング 木曽おんたけ健康ラボ 9:00∼14:00¥ 5 月︱
6 火
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7 水
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8 木
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9 金
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10土
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11日︱
12月
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13火
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14水
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15木
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16金︱
17土︱
18日︱
19月
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20火
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21水
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22木
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23金
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24土
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25日
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26月
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27火
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苺クラブ 体を動かして遊ぼう 木曽幼稚園 10:00∼11:30¥ 28水︱
29木
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30金
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¥:参加費用が必要です
※変更になる場合がありますのでご注意ください。 おしらせ
◆木曽ペインティングス
日時:6月3日∼7月2日 場所:宮ノ越宿・福島宿・上松宿
お問い合わせ:木曽ペインティングス事務局
☎26-2301
緊急当番医連絡先
6 月 4 日 ひよし診療所(日義)☎26-2001
6 月11日 原内科医院(福島)☎22-2678
6 月18日 芦沢医院(上松町)☎52-2018
6 月25日 古根医院(大桑村)☎55-1188
緊急当番歯科医連絡先
6 月 4 日 ゆうあい歯科医院(日義)
☎26-2442
6 月11日 スマイル歯科クリニック(福島)
☎24-3108
6 月18日 塚本歯科医院(上松町)
☎52-4577
6 月25日 あすなろ歯科医院(福島)
☎22-2221