市立図書館が、大きく・新しく生まれ変わりました
新しい図書館は、市役所本館の3階を中心に、これまでの図書館の約3倍の広さとなります。
市民の皆さんに気持ちよく利用いただける、居心地の良い図書館を目指してまいります。市役
所や子育て支援センターなどを訪れる際、気軽に立ち寄ることができ、充実した時間を過ごし
ていただけるような雰囲気づくりに努めてまいります。もちろん、じっくりと読書や調べ物に
利用いただける広さを備えた施設となりました。
新たなサービスとして、今まで以上に開館時間を延長し、開館日を拡大しました。また読書
や調べ物用の閲覧席をたくさん用意し、子どもたちの椅子や親子用の椅子席もあります。設備
には、スムーズに貸出ができるように自動貸出機を備え、簡単迅速な貸出処理を行い、イン
ターネット端末などの情報機器類も増設しました。さらに開館に合わせて新しい図書や雑誌も
書架に備え、今までにない機能を備えた図書館となっています。
5月から長く休館し、大変ご不便をおかけしました。皆さんの新図書館に対する期待もひし
ひしと感じております。図書館は市民みんなの財産です。自己教育に資するとともに、情報を
入手し、芸術や文学を鑑賞したり地域文化の創造に加わる場として、さらには交流の場所とし
て機能する市立図書館の運営に努めてまいります。
たくさんの皆さんのご利用をお待ちしております。
東御市立図書館長
11月の図書館イベント案内
9日(金) 午前10時30分から11時……おはなし会
24日(土) 午前9時から午後5時…
25日(日) 午前10時から午後3時…
※開館イベントの詳細は11月16日発行のお知らせ版をご覧ください。
開館イベント
おはなし広場
豆本づくり
オカリナコンサート
手づくり絵本展など
▲昨年の図書館まつりのようす
月 の
テ ー
マ ブ
ッ ク
ス
11
︻ 愛
︼
いろ んな かた ちが あり ます ね。 新し くな った 図書 館⋮
。愛 があ ふれ る図 書館 を目 指し ます
わ たし はあ かね こ サト シ ン: 作 西 村 敏 雄
:絵
文 溪堂
ち びゴ リラ のち びち び ルー ス
・ ボー ン ス タイ ン: さく い わ た み み: やく ほ る ぷ 出版
◆ 新
着 本
案 内
◆
◆一 般書
濃 厚ス イー
⋮ツ
⋮⋮ 隈部
美千 代・ 著
バ ンパ イヤ
VA MP RI E 1∼ 3巻
︵復 刻︶
⋮⋮
⋮手 塚 治虫
・著
コ ナン
・ド イル
シャ ーロ ック ホー ムズ の代 理人 ヘ
⋮⋮
⋮ス キス
・ピ アソ ン・ 著
ぼ くが 宇宙 人を さが す理 由
⋮⋮
⋮鳴 沢 真也
・著
そ の暁 のぬ るさ
⋮⋮
⋮鹿 島田
真希
・著
か っこ うの 親も ずの 子ど も
⋮⋮
⋮椰 月 美智 子・ 著
◆児 童書
大 きな 運転 席図 鑑 きょ うか らぼ くは 運転
⋮手
⋮⋮ 学研 教育 出版
・発 売
空 中ト ライ アン グル
⋮⋮
⋮草 野 たき
・著
手 で笑 おう 手話 通訳 士に なり たい アン
・マ リー
・リ ンス トロ ーム
・著
お 母さ んの いな い夜
⋮⋮ 碧海
酉癸
・五 味 恭子
・著
こ おり のな みだ
⋮⋮
⋮ジ ャッ キー
・モ リス
・作
こ ころ やさ しい ワニ
アン トン
・ジ ョナ ータ
・フ ェッ ラー リ・ 絵
図 書
館 発
今 月
の
お 薦
め 本
﹁雷 電・ 相撲 コー ナー の本
﹂ 新図 書館 では
、1 階の 郷土 参考 資 料室 に﹁ 雷電
・相 撲コ ーナ ー﹂ を設 けま した
。書 籍の ほか
、関 係資 料の 展示 スペ ース もあ りま す。 収集 した 資料 の中 には 貸出 禁止 とな って いる 貴重 な資 料も あり ます が、 館内 では ご覧 いた だく こと がで きま す。 広く なっ た閲 覧コ ーナ ーで ゆっ くり と資 料を ご堪 能く ださ い。 新図 書館 の開 館に 際し
、郷 土資 料 の提 供に ご協 力い ただ いた 市民 の皆 さん
、あ りが とう ござ いま した
。な お、 図書 館で は引 き続 き、 郷土 資料 の収 集と 保存 をす すめ てい きま すの で、 情報 や資 料の 提供 等ご 協力 をお 願い いた しま す。
﹁雷 電為 右衛 門旅 日記 田 ﹂ 中 邦文:
著 銀河 書房
﹁雷 電と 相撲 物語
︵講 談社 の絵 本︶
﹂ 大日 本雄 弁会 講談 社
11月の休館日
(赤丸の日が休館日です。)
土 金 木 水 火 月 日
3 2 1
10 9 8 7 6 4
17 16 15 14 13 11
24 23 22 21 20 18
29 28 27 25
地
地
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月は
、子 ども
・若 者の 健や かな 育ち を支 援す る強 調月 間 で11 す。 子ど も・ 若者 を犯 罪や 有害 環境 から 守る 取り 組み とし て、 今 月は 子 ども とメ デ ィア の関 係 につ いて
、考 えて みま しょ う。
イン ター ネッ トは パソ コン から 接続 する もの
⋮と 思っ てい ませ んか
? イン ター ネッ トに 繋が る端 末は パソ コン だけ では あり ませ ん。 ケー タイ やス マー トフ ォン の他
、ゲ ーム 機、 音楽 プレ イ ヤー など もイ ンタ ーネ ット に繋 がる 端末 です
。イ ンタ ーネ ッ トに 繋が ると いう こと は、 便利 な反 面、 危険 と隣 り合 わせ で す。 ゲー ム機 や音 楽プ レイ ヤー でも
、ア ダル トサ イト や出 会 い系 サイ トな ど有 害な サイ トに 繋が り、 不当 請求 を受 けた り、 児童 買春 や児 童ポ ルノ の被 害に 遭う こ とが あり ます
。迷 惑 メー ルや ワン クリ ック 詐欺
、個 人情 報の 流出
、悪 用、 誹謗 中 傷被 害な ど、 さま ざま なト ラブ ルに 巻き 込ま れる 可能 性が あ りま す。 お子 さん のネ ット 端末 は、 しっ かり とフ ィル タリ ング がか かっ てい ます か?
アイ ドル の動 画、 芸能 人の サイ トな どか ら、 アダ ルト サイ トに 誘導 され
、不 当請 求さ れる こと があ りま す。 フィ ルタ リン グを すれ ば、 この よう な悪 質な 誘導 から ある 程度 身を 守る こと がで きま す。 どん なネ ット 端末 でも
、子 ど も任 せに せず
、親 の責 任で
、し っか りと フィ ルタ リン グを し まし ょう
。
※フ ィル タリ ング とは
、不 適切 なサ イト の閲 覧に 制限 をか け るこ と
地
地
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地域 地 域で 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 域 で育 で で で で で で で で で で で で で で で で で で 育て 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 育 て て て て て て て てよ て て て て て て て て て て て よう よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ よ う う う う う う う う う う う う う う う う う う う おら お お お お お お お お お お お お お お お お お お お ら ら ら らほ ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ほ ほの ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ ほ の子 の の の の の の の の の の の の の の の の の の 子 子ど 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 ども ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど も も も も も も も も も も も も も も も も も も も ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケー ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ケ ータ ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー タイ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ イ・ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ ・ ・イ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ イ イ イン イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ イ ン ン ンタ ン ン ン ン ン ン ン ン ン ン ン ン ン ン ン ン ター タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ タ ーネ ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ネッ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ネ ッ ッ ッ ット ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ トの ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト ト の の の の の の の の の の の の の の の の の の の 悪影 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 悪 影 影響 影 影 影 影 影 影 影 影 影 影 影 影 影 影 影 影 影 響か 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 響 から か か か か か か か か か か か か か か か か か か ら子 ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら ら 子 子 子 子 子ど 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 子 ども ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど ど もを も も も も も も も も も も も も も も も も も も を守 を を を を を を を を を を を を を を を を を を 守る 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 守 る る る る る る る る取 る る る る る る る る る る る 取り 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 り り り り組 り り り り り り り り り り り り り り り 組み 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 組 み み み み み み み み み み み み み み み み み み み
地域で育てよう おらほの子ども ケータイ・インターネットの
イン ター ネッ トで はさ まざ まな こと がで きま す。 情報 を得 るこ と、 情報 を発 信す るこ と、 ショ ッピ ング
、音 楽や 動画 の 視聴 など がで きま す。 特 に 若い 世 代に 人気 な のは
、S NS
︵ソ ーシ ャ ルネ ット ワー キン グサ ービ ス︶ です
。S NS とは
、人 と人 との つな が りを 促進
・サ ポー トす る、 コミ ュニ テイ 型の We サb イト で す。 有名 なと ころ では
、フ ェイ スブ ック
、ミ クシ ィ、 グリ ー、 モバ ゲー
、ア メー バピ グな どが あり ます
。S NS では
、自 分 のプ ロフ ィー ルや 写真
、日 記な どを 書き 込ん だり
、自 分の 分 身の アバ ター を作 った り、 新し い友 だち を作 るこ とも でき ま す。 しか し、 NS はS
、大 勢の 人が 利用 して いる ため
、さ ま ざま なト ラブ ルも 発生 して いま す。
①個 人情 報の 流出 SN Sに 掲載 した 写真 やブ ログ から 住ん でい る地 域や 個 人が 特定 され るこ とが あり ま す。 特に
、ス マー トフ ォン で は写 真に 位置 情報 が付 くた め、 どこ で撮 った 写真 か特 定さ れ てし まう こと があ りま す。 実名 型の SN Sで は、 公開 範囲 をし っか り設 定し なか っ たた めに 不特 定多 数の 人に つ きま とわ れる とい う事 件も 多 発し てい ます
。
②な りす まし 匿名 登録 型の SN Sの 場合
は、 他人 によ るな りす まし が 可能 です
。 知 ら な い 男 性 か ら 大 量 に メー ルが 来る よう にな り、 調 べて みる と、 自分 の個 人情 報 が出 会い 系サ イト に登 録さ れ てい たと いう 事件 も起 きて い ます
。
③ネ ット いじ め 仲間 でサ ーク ルを 作り
、日 常の こと を書 き込 んで いる う ちに
、他 人の 誹謗 中傷 ばか り にな り、 ネッ トい じめ に発 展 する 事件 も発 生し てい ます
。
④ 不正 アク セス サイ ト内 で流 通し てい る金 貨や アバ ター の洋 服な ど、 他 人の もの を盗 むた めに
、他 人 のI Dや パス ワー ドを 聞き 出 し、 ネッ トワ ーク 犯罪 に手 を 染め る子 ども もい ます
。
⑤ 依存 傾向 ブロ グの 書き 込み を更 新し たり
、他 人か らの 書き 込み を
頻繁 にチ ェッ クす るた めに
、 ネッ トに 接続 する 時間 がだ ん だん 長く なり ます
。 ネッ トゲ ーム では
、仲 間と いっ しょ にゲ ーム をす るた め にゲ ーム がや めら れず
、睡 眠 時間 が減 り、 生活 に支 障の 出 る人 もい ます
。
安 全
に 使
う た
め に
○ 個
人 情
報 を
容
易 に
書 き
込 ま
な
い 。
写真 や文 章の 中身 から 個人 情報 が推 測さ れな いよ う注 意す る。
○ ネ
ッ ト
上 の
情
報 を
容 易
に 信
用
し な
い 。
知ら ない 人に は会 いに 行か ない
。
○ 人
の 悪
口 は
書
き 込
ま な
い 。
悪口 を見 つけ たと きは
、先 生や 親に すぐ に相 談す る。
○ 他
人 の
個 人
情
報 も
大 切
に す
る
。
他人 の個 人情 報を 書き こま ない
。I Dな どを 盗ま ない
。
○ ネ
ッ ト
の 利
用
時 間
を 見
直 す
。
ゲー ムや SN Sな どネ ット のや りす ぎに 注意 する
。 ネッ トト ラブ ルの ご相 談、 フィ ルタ リン グの ポイ ント につ いて
、ス マー トフ ォン の安 全な 利用 につ いて
、家 庭で のル ー ルに つい て⋮ など 子ど もの ネッ トに 関す るこ とは 左記 まで お 問い 合わ せく ださ い。
●問 い合 わせ 先 生涯 学習 課 青少 年男 女共 生係
−
59 06 64
∼モ デル 地区
滋野 の取 り組 み∼ モデ ルの 滋野 地区 では
、
行政 に頼 らな いま ちづ くり の第 一歩 とな るよ うな 新組 織を 考え よう
を 合言 葉に
、 来年 4月 の﹁ 新た な地 域組 織﹂ 発足 を目 指し て、 現在 まで 全体 会議 9回
、 組織 づく り小 委員 会を 5回 開催 して いま す。 話し 合い を始 めた 当初 は、
﹁今
、な ぜ地 域づ くり なの か?
﹂
﹁市 は計 画を 示さ ない のか
?﹂ など
、様 々な 疑義 が飛 び交 う場 面も あり
、住 民主 体の
地域 づく り
に は消 極的 な意 見が 大勢 を占 めて いま した
。 しか し﹁ 地域 づく りは
、地 域住 民 のや る気 が無 いと でき ない
。行 政か ら言 われ たこ とだ けを やっ てい ては
、 地域 づく りは でき ない
﹂と する 意見 の浸 透と とも に、 地域 課題 を自 らの 手で 解決 して いこ うと する 気運 が高 まっ てき てい ます
。
並行 して 進め てい る組 織づ くり で は、 活性 化研 究委 員会 を母 体に 生涯 学習 まち づく り推 進協 議会
、青 少年 育成 協議 会を 融合 させ
、新 たな 組織 を設 置し てい くこ とが 話し 合わ れて いま す。 いず れも 滋野 地区 を代 表す る組 織の 窓口 は一 つに した いと する 推進 委員 会メ ンバ ーの
﹁意 思決 定﹂ に外 なり ませ ん。
9月
日 ︵ 土︶
、秋 晴れ の 29 澄み 切っ た青 空の もと
、滋 野地 域づ くり 推進 委員 会主 催 の、
﹁滋 野ふ れ あ い 子ど も塾
﹂が 開催 され まし た。 パッ チン や紙 ヒコ ーキ づ くり など の昔 遊び をは じめ
、 うす 焼き
、す いと ん作 りと いっ た食 文化 の学 び体 験に 至る まで
、参 加し た子 供た ちに はど れも みな 物珍 しく 興 味 を 惹 く 内 容 で、 開 催 テー マの
子供 たち と高 齢 者の ふれ あい
に 違わ ず、 大人 も子 供も 楽し く過 ごす
こと がで きま した
。 この 取り 組み は、 地域 づく りを 検 討し てい く過 程で 話し 合わ れた
﹁子 供た ちへ 残し てい きた い滋 野地 区の 食と 遊び
﹂が きっ かけ とな って いま す。 話し 合い の成 果を 是非 とも 実現 し てい きた いと いう
、皆 の思 いが 結集 され たイ ベン トで あり まし た。 滋野 地区 では
、も うす でに
地域 づく り
が 始ま って いる のか もし れ ませ ん⋮
。
新 た
な る
地 域
の 創
生 へ
新 た
な る
地 域
の 創
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∼ 小
学 校
区 単
位 の
ま ち
づ く
り ②
∼
∼ 小
学 校
区 単
位 の
ま ち
づ く
り ②
∼
既 存
組 織
の 統
合 再
編 に
よ る
新 た
な ま
ち づ
く り
へ
子 ど
も た
ち へ
伝 え
た い
、 残
し た
い
滋 野
地 区
で は
、 み
ん な
の そ
ん な
思 い
か ら
滋 野
ふ れ
あ い
子 ど
も 塾
が
開 催
さ れ
ま し
た
地域づくりに関するお問い合わせは、 企画課 企画政策係(64−5893)まで。 皆さんお気軽にお問い合わせください。
▲紙飛行機づくり
▲
う す焼 き や うど ん を 作っ た よ
▲第9回滋野地域づくり推進委員会
未
来 に
残 し
た い
あ す
地 下
水 等
水 資
源 保
全 に
関 わ
る
施 策
を 強
化 し
ま す
地
下 水
等 を
め ぐ
る 状
況
世界 的な 水不 足を 背景 に近 年、 外 国資 本等 によ る水 資源 を狙 った と思 われ る森 林買 収の 動き が全 国的 に問 題視 され てい ます
。長 野県 内に おい ても
、外 国資 本等 によ る森 林買 収に 関す る報 道が なさ れ、 東御 市の 近隣 にお いて も同 じよ うな 動き がみ られ ると ころ です
。 その 中で
、佐 久地 域の 自治 体が 先 駆け とな り、 水資 源、 特に 地下 水等 を保 全す るた めの 条例 制定 や既 存条 例の 改正 がお こな われ
、保 全へ の動 きが 高ま って いま す。
東 御
市
で の
取 り
組 み
東御 市は
、周 辺地 域と 同じ く、 豊 富で 清ら かな 地下 水や 湧水 に恵 まれ てお り、 その 証明 とし て、 水道 水の 水源 のほ とん どは 地下 水等 を水 源と して おり
、安 心で 安全 なお いし い水 を供 給し てい ます
。 先人 から 引き 継が れた 大切 な財 産 であ る水 資源
︵地 下水 等︶ を守 り、 後世 へ引 き継 ぐこ とこ そ、 使命 であ ると 考え ます
。 市に おい ては
、水 資源 保全 強化 の ため
、東 御市 環境 をよ くす る条 例の 一部 改正 が9 月議 会で 承認 され
、平 成 年4 月1 日か ら施 行し ます
。 25
市 内
全
域 で
井 戸
を 設
置
す る
場
合 は
届 出
が
必 要
に
な り
ま す
今回 の環 境を よく する 条例 の一 部 改正 では
、条 例の 定義 の中 に﹁ 地下 水及 び湧 水﹂ を定 義付 けし
、基 本理 念に は地 下水 等水 資源 を地 域住 民共 有の 財産 であ るこ と、 いわ ゆる
、﹁ 公 水﹂ であ るこ とを 条文 に明 記し まし た。 条例 の一 部改 正に あわ せ、 同条 例
施行 規則 の一 部を 改正 し、 井戸 を設 置す る場 合で 井戸 の深 さが
m以 上 15 のも のに つい て届 出が 必要 にな りま す。 設置 につ いて は、 開発
・保 護基 準の 中で
、既 設の 井戸 等か ら概 ね1
、 00 0m 以上 離れ るこ と、 採取 可能 量を
%以 下と する こと
、計 量機 の 70 設置 と測 定・ 記録
、水 位の 測定
・記 録等 を定 めて いま す。
市 民
の 皆
さ ん
へ の
お 願
い
地下 水等 水資 源の 保全 のた め、 条 例等 の一 部改 正を おこ なっ たと ころ です が、 様々 の脅 威か ら大 切な 水資 源を 守り 未来 に確 実に 引き 継ぐ ため には
、市 民の 皆さ ん、 事業 者の 皆さ んの ご理 解と ご協 力が 必要 にな りま す。 新た に井 戸の 設置 を考 えて いる 方 は、 事前 に東 御市 市民 課生 活環 境係 まで ご相 談を お願 いし ます
。 また
、市 では 今回 の施 策強 化に 伴 い、 市内 全域 を対 象に
、地 下水 の使 用状 況を 把握 する ため 井戸 所有 に関 わる 情報 収集 を行 いま す。 井戸 を所 有し てい る場 合は
、情 報提 供を お願 いし ます
。情 報提 供に つい ては 11、 月1 月号 のお 知ら せ版
﹁井 戸所 有に 関わ る情 報提 供の お願 い﹂ をご 覧く ださ い。
●問 い合 わせ 先
市民 課 生活 環境 係
−
58 96 64
災 害
時 に
お け
る
応 急
危 険
度 判
定 の
協 力
に 関
す る
協 定
締 結
月3 日、 市と 社団 法人 長野 県建 築10 士会 上小 支部
︵有 賀健 一支 部長
︶ との 間で
﹁災 害時 にお ける 応急 危険 度判 定の 協力 に関 する 協定
﹂を 締結 しま した
。 協定 の締 結に より
、市 内で 地震 な どの 災害 時、 県建 築士 会上 小支 部の 判定 士が
、市 の指 定す る避 難施 設の 応急 危険 度判 定を 行い
、施 設の 安全 性を 確認 しま す。 避難 施設 開設 前に 施設 の安 全を 確認 する こと で、 市民 の皆 さん の避 難の 安全 性を 確保 する こと につ なが りま す。 締結 式で 花岡 市長 は﹁ より 安全 で 安心 でき る地 域に して いき たい
﹂と 話し てい まし た。
お 詫
び
不 祥
事 の
再 発
防 止
に 向
け て
先般
、本 市職 員に よる 事務 執行 に 関す る不 手際 が明 らか にな りま した
。 市政 を預 かる 市長 とし て、 市民 の皆 様に 心か らお 詫び 申し 上げ ます
。 この 事案 につ きま して は、 市民 の 市行 政に 対す る信 頼を 大き く損 なう もの とし て厳 しく 受け 止め
、左 記の とお り関 係す る職 員の 処分 を行 いま した ので 公表 いた しま す。
今回 の不 適切 な事 務処 理で 失わ れ た市 民の 皆様 の信 頼を 取り 戻す ため
、 市役 所で は全 職場 にお ける 業務 の再 点検 を実 施し
、事 務処 理方 法や 業務 管理 の徹 底に よる 再発 の防 止の 方策 に取 り組 んで おり
、二 度と この よう なこ とが 起こ らな いよ うに 万全 を期 して まい る所 存で ござ いま す。 東御 市長
花岡
利夫
◆ 職
員 等
の 処
分 内
容
・事 実の 概要 平成
年5 月6 日、 市役 所に おい て、 農業 振興 地域 の農 用地 区域 に関 する 23 問い 合わ せに 対す る回 答に 相違 があ った こと から
、相 手方 者3
︵土 地所 有者
、 転用 計画 者、 仲介 業者
︶に 土地 売買 等に 係る 不要 な経 費を 負担 させ たも の。
︵平 成 年9 月 日損 害賠 償済 み︶ 24
27
・処 分対 象者 及び 処分 内容 右記 事件 にお ける 管理 監督 責任 によ る関 係者 の処 分 市長
、副 市長
%減 給︵ 1か 月︶ 10 部長 及び 課長
%5 減給
︵1 か月
︶ 係長
戒告
・処 分年 月日 平成
年9 月 日 24
28
●問 い合 わせ 先 総務 課 総務 係
−
58 76 64
市で は、 住宅 用太 陽光 発電 シス テ ム及 び住 宅用 太陽 熱高 度利 用シ ステ ム を 設 置 し た 方 に 対 し て、 補 助 を 行っ てい ます
。 太陽 光発 電シ ステ ムに つき まし て は、 平成
年度
︵9 月末 現在
︶で 昨 24 年度 に比 べ約 2倍 の申 請が あり
、9 月に 予算 を増 額い たし まし た。 なお
、申 請に あた って は、 設置 工 事 等 の す べ て の 手 続 き を、 年 度 内
︵平 成 年度 につ いて は、 平成
年 24
25 3月
日ま で︶ にし てい ただ く必 要 31 があ りま す。 年度 内に 申請 する 方は
、早 めに 左 記に 申請 して くだ さい
。
また
、補 助金 申請 につ いて 工事 着 工前 に申 請す るな ど、 要件 があ りま すの で、 概要 につ いて は、 市ホ ーム ペー ジを ご覧 くだ さい
。 太陽 熱高 度利 用シ ステ ムに つい て は、 申請 件数 が少 ない のが 現状 です
。 市報 7月 号で もお 知ら せし まし た が、 太陽 光発 電と とも に検 討し てみ ては いか がで しょ うか
。
●問 い合 わせ 先
市民 課 生活 環境 係
−
58 96 64
▲太陽光パネル
▲太陽熱システム
…太陽熱集熱器
…写真奥が蓄熱槽
﹁ 食
育 ネ
ッ ト
ワ ー
ク の
活 動
か ら
﹂
食育 市民 ネッ トワ ーク 会員
山 崎
澄 恵
や まざ き
すみ え
食 事
と
い う
の は
食 材
の 命
を
い た
だ く
こ と
田畑 で採 れた お米
・野 菜・ 果物
。ま た、 スー パー など で 購入 する 肉・ 魚・ 加工 品等 々 もす べて 命の あっ たも ので す。 食材 の命 は、 私た ちの 体に 入 って 一緒 に生 きて いき ます
。 だか ら、 きっ と病 気の 時も
、 心が つら い時 も食 べる こと で 元気 にな れる ので はな いか と 思い ます
。 この よう に、 食に 対し て気 にか ける よう にな った きっ か けは
、子 ども がア レル ギー 体 質で あっ たこ とで す。 子ど も の体 を心 配し なが ら母 とし て 勉強 して いる 中で
、食 につ い ての 講演 を聞 く機 会が あり ま した
。そ の方 の話 を参 考に
、 早速
、ご 飯と みそ 汁を 基本 に した 和食 中心 にす るこ とを 始 めて みま した
。他 にも
、い ろ んな 本も 読み まし たが
、何 よ りも 一番 簡単 で取 り入 れや す かっ たと 思い ます
。今 では
、 食の 大切 さに 気付 かせ ても ら えた 事を とて もあ りが たく 思 って いま す。
時折
、子 ども のこ ろ祖 母か らよ く﹁ ご飯 は一 粒も ムダ に して はい けな いよ
。目 がつ ぶ れる よ。
﹂と 言わ れた こと を思 い出 しま す。 私に とっ てご 飯 の存 在は とて も大 きく 食の 基 本と なっ てい ます
。お いし い ご飯 を食 べる と力 が湧 きま す し、 心が 満足 する と思 いま す。 四季 折々 の食 材の 命に 感謝 して
、食 材の 中に ある 命を 伝 えま た、 つな げて いく そん な 役割 ので きる 母で あり たい と 思っ てい ます
。 母親 の立 場か ら食 育ネ ット ワー クに 参加 し活 動す る中 で、 あら ため て、 食の 大切 さを 確 認す るこ とが でき あり がた く 思っ てい ます
。 この 頃は
、食 事の 際に
﹁い ただ きま す﹂ や﹁ ごち そう さ ま﹂ を言 わな い家 庭が 多い
⋮ と い う 話 題 か ら、 命 と 食 を テー マに した 本を 紹介 して い ただ いた ので
、小 学校 での 授 業参 加の 時に 紹介 させ ても ら いま した
。そ の本 は、 食肉 加 工セ ンタ ーの 方の 切な さ、 育 てた 方の 悲し みや 育て 方、 姿 を変 える 動物 の命 を考 える と
﹁い ただ きま す﹂
﹁ご ちそ うさ ま﹂ を言 わず にご 飯を 食べ る こと は許 され ない こと だと ス トレ ート に伝 わる 絵本 でし た。 これ から も、 活動 を共 にす る仲 間に 出会 えた こと に感 謝 をし て、 皆さ んと 一緒 に食 育 の小 さな 種を まい てい く活 動 に、 少し ずつ です が参 加し て いき たい と思 って いま す。
ご寄 附い ただ いた 皆様
、あ りが とう ござ いま した
。厚 く お礼 申し 上げ ます
。
︵平 成 24年 7月 1日 から 9月
日ま でに 30 寄附 をい ただ いた もの です
。︶
・ くる みく らぶ
様
⋮⋮ バラ ンス ボー ル他
17点
・株 式会 社 アト リエ
・ ド・ フロ マー ジュ
様
⋮⋮
⋮⋮
⋮ 飲 むヨ ーグ ルト 50 0
22 4本
・株 式会 社 長野 銀行
様
⋮ 現 金 10 0、 00 0円
・日 本く るみ 会議
様
⋮⋮
⋮ 樹 木︵ くる み︶ 1本
・ひ めぐ るみ の会
様
⋮⋮ デジ タル カメ ラ他
22点 公表 につ いて は、 同意 をい ただ いた 方の み掲 載し てい ま す。
●問 い合 わせ 先
総務 課 財政 係
−
58 05 64
●問 い合 わせ 先 とう み食 育 市民 ネッ トワ ーク 事務 局
︵健 康保 健課
健康 増進 係︶
−
88 83 64
ご
芳
志
月7 日、 第9 回東 御市 総合 体 育10 大会 が行 われ まし た。 競技 に先 立ち 中央 公園 グラ ウン ドで 開会 式 が行 われ
、地 区ご との 堂々 の行 進、 スポ ーツ 少年 団に よる 国旗
・市 旗・ 体育 協会 旗の 掲揚 が行 われ まし た。 中央 公園 内体 育施 設の ほか
、市 内の 各施 設に 分か れ、
種目 で計 21 2、 60 0の 参加 者が 熱戦 を繰 り 広げ
、さ わや かな 汗を 流し まし た。 各競 技の 結果 は以 下の とお りで す。
第 三 位 準 優 勝
優 勝 部 門
競 技 種 目
和 ・ 祢 津 田 中
滋 野 軟 式 野 球
滋 野 A 田 中 A
祢 津 B 男子
ソ フ ト ボ ー ル
田 中 祢 津
きたみまきA 女子
バ レ ー ボ ー ル
バ リ ア ス ファブリーズ
田 中 バスケットボール
永井 翔悟 滝澤 昌志 小出 尚也
土屋 貴史 大澤 孝暢
宮澤 靖志 一般男子
ソ フ ト テ ニ ス
出沢 英一 桜井 裕樹 田口 徳和
松林 健雄 小林 政文
池田 一彦 成年男子
小塚 文雄 井出 光夫 寺島 国夫
近喰 和夫 飯島 康男
児玉 英雄 壮年男子
中島美佐子 重野 真澄 山崎 綾華
藤岡 真実 一般女子
渡辺 良子 碓氷 昌代 田中 澄子
宮崎 良子 成年女子
小平 涯人 荻原 涼 中島 拓弥
所 勇輝 塚田 理瑠
市川 千寛 小学生男子
山崎 乃愛 斉藤 優衣 成澤 美紅
熊谷 侑香 中沢 澪奈
関 萌華 小学生女子
楡木 仁 大園 彩未
常田真理乃 低学年の女子部
剣 道
金井 啓汰 楡木 洸
五十嵐実玖琉 3年生男子の部
楡木 翔馬 柳沢 綱志
小宮山太一 4・5年生男子の部
田中 凛 小泉 涼香
小宮山幸絵 高学年女子の部
柳沢 彰吾 渡辺 瑞樹
常田 翔矢 6年生男子の部
戸田 太樹 佐藤 晃平
池田 克成 中学生男子の部
依田 琴音 柴田 夏希
柘植 映結 中学生女子の部
尚 武 館 和剣道スポ
ーツ少年団 東御市
剣 道 教 室 小学生団体戦
北御牧中学校 東部中学校
男子中学生団体戦
北御牧中学校 東部中学校
女子中学生団体戦
東 御 F C CEREJA (セレージャ)
ライデンフット サ ッ カ ー
西 宮 B 常 田
東 上 田 C ゲ ー ト ボ ー ル
橋本 信 北原 貴史 市川 栄一
羽田 秀倫 田口 勉
桜井 得二 男子ダブルス
テ ニ ス
▲剣道
▲バスケットボール
第 三 位 準 優 勝
優 勝 部 門
競 技 種 目
山口 昌子 鷲原 育 内藤 明香
橋本 新名 佐藤 京子
山 優子 女子ダブルス
テ ニ ス
土屋圭一郎・藤田 奏楽 白倉 柊
新井 善心 幼年・1・2年生の部
柔 道
西澤 優羽・古越 大翔 鷹野 隼人
堀内 希莉 小学3・4年生の部
荻原 杏菜・堀内 真瑚 唯野 己哲
楢原 紳太 小学5・6年生の部
渋谷 周平 唯野 貫太
小林 鉄明 中学生男子の部
小山 陽菜 荻原 杏慈
中学生女子の部
小林 勇輝・上原 大幸 竹村 幸徳
峰田 直俊 一般の部
丸山 保 大塚 郁夫
花里 照信 男子80歳以上
マレットゴルフ
田畑 宗郎 宮下富八郎
山越 明男 男子70歳∼80歳未満
伊藤 義一 松井 信明
近喰 新一 男子70歳未満
六川美千代 木内美奈子
山越 昭子 女子70歳以上
上原 恵子 西野入節子
古田 禮子 女子70歳未満
くるみちゅうりっぷ
(くるみ幼稚園) ちゅうりっぷ①
(くるみ幼稚園) まーがれっと男①
(くるみ幼稚園) 一輪車リレー:
タイム差
チャレンジ ザ・ゲーム
祢津子ヒーロー
(祢津小学校) くるみOB
おとこ組
(くるみ幼稚園) くるみOBボー
イズ2年生
(くるみ幼稚園) 一輪車リレー:スピード
TNK53
(田中小学校) 祢津子パワー
(祢津小学校) ねつっ子6の1
(祢津小学校) ロープジャンピング10
いけ いけ がんばれ祢津
(祢津小学校) TNK53
(田中小学校) S O S 団
(祢津小学校) ぞうきんがけ60mリレー
21名参加 ヨガ
ヘルシーダンス
ハミングA・ピーチガールズ WIN (ウイン)
根 っ こ 女子
ビ ー チ ボ ー ル
鷹野 愛 若林 美里
小学4年以下女子の部
卓 球
大日方堅登 坂口 翼
小学5・6年生男子の部
浅海 渚 小学5・6年生女子の部
東尾 真・小林 竜之 町田耕太郎
中垣内貴之 中学生男子の部
高藤 聖美・渡辺 美織
澤 実聖 田中 澄菜
中学生女子の部
阿部 晃久・中澤 正治 花岡 高
荻原 健久 一般男子の部
丸山 茶和・花岡 美祈 竜野 洋子
中澤恵利華 一般女子の部
滋 野 ・ 和 田 中
祢 津 団体戦
A C
B ゲートボール・フライングディスク
身体障害者協会
祢 津 田 中
和 団体戦
弓 道 個人戦(近的) 飛知和明弘 竹原 亮樹 押金 孝 押金 孝 宮沢 利彰
戸田 裕子 個人戦(遠的)
高橋 美妃 大塚ひなの
個人戦(初心者)
西垣 正明 小西 学
廣口 輝夫 グラウンドゴルフ 男子
黒沢美智子 中村ちさみ
玉木 光子 女子
鈴木 楓 柳沢 龍馬
幼年の部(形)
空 手 道
小林 礼奈 雫田 陽向
有賀 望結 小学生低学年の部 (形)
関 天汰 滝沢 広大
原 大和 小学生高学年の部 (形)
赤沢 知幸 若林 愛里
竹内 美優 中学高校一般の部 (形)
木内 誠 土屋 優太
渡辺 佑山 有級・有段の部 (形)
小学生低学年
赤尾 守 金井 沙和
有級・有段の部 (形) 小学生高学年
鈴木 楓 柳沢 龍馬
幼年の部(組手)
細川 蒼輝 小林 礼奈
有賀 望結 小学生低学年の部 (組手)
若林 魁人 滝沢 広大
原 大和 小学生高学年の部 (組手)
竹内 美優 原 大空
赤沢 知幸 中学、 高校、 一般の部 (組手)
小泉 迅矢 土屋 優太
武田 幸賢 有級・有段の部 (組手)
小学生低学年
金井 沙和 赤尾 守
有級・有段の部 (組手) 小学生高学年
40名参加 太極拳
太 極 拳
竹内不二夫 寺島 明子 稲田 裕幸
丸山富美子 大久保昌志
柳沢由美子 第1ブロック
ふわっとテニス 柳沢 武彦
岡田ゆう子 関 秀子
福島 誠 大塚 孝子 内山 隆
飯島 清子 第2ブロック
▲サッカー
▲軟式野球
▲弓道
9月22日から10月13日にかけて、市内各小学校、 保育園や幼稚園で運動会が行われました。全力疾走 のかけっこ、リレー、息を合わせて踊ったダンス、 熱のこもった応援合戦やみんなで一つになってつく りあげた組体操など、日頃からこの日のために一生 懸命練習してきた、子どもたちの姿に、大きな声援 が送られていました。一部ではありますが、そんな 子どもたちの元気いっぱいのようすを紹介します。
誕生日おめでとう! ( 11 月生まれ)
清 水 咲 良
ちゃん (栗林)し みず さ ら
(1歳、H23.11.15生)
咲良ちゃん、1歳のお誕生日おめでと う!お兄ちゃんのまねをしながら、いろ んなことに興味を持っているね。仲良く 遊んで元気に育ってね
松 澤 蓮 華
ちゃん (加沢)まつ ざわ れん か
(2歳、H22.11.1生)
お誕生日おめでとう色々な事に興味 をもち日々たくましく成長する蓮華お 姉ちゃん達といつまでも仲良く元気に 育ってね!
馬 場 俐 織
ちゃん (常田)ば ば り おり
(1歳、H23.11.22生)
りおちゃん、1歳おめでとう!かわい くて、活発で、元気なりおちゃん、我が 家にやってきてくれてありがとう。パパ もママもお姉ちゃんもりおちゃんが大好 きです
長 岡 梢 望
ちゃん (大石)なが おか こず も
(1歳、H23.11.28生)
こずもちゃんお誕生日おめでとう 家族みんながこずもちゃんのかわいさに 癒されています。これからも大好きなお 兄ちゃんといっぱい遊んで、いっぱい食 べて笑って泣いて大きくなってね
今 井 飛 向
くん (常田)いま い ひな た
(1歳、H23.11.9生)
もう1歳!あっという間の一年でした
ひなちゃんの笑顔はパパとママの元気 の源です!すくすく育て♪ひ・な・た
田 中 一 穂
くん (田沢)た なか かず ほ
(2歳、H22.11.12生)
お姉ちゃんたちに負けないくらい、や んちゃになってきたかずくん御飯を沢 山食べてたくましくて優しい男の子に なってね♪
林
はやし泰 生
くん (常田)たい き
(2歳、H22.11.26生)
2歳のお誕生日おめでとう。たくさん の人に見守られて大きくなっているね。 いろいろな事を体験して元気に育ってね
♪
大 久 保 悠 生
くん (常田)おお く ぼ ゆ う
(2歳、H22.11.14生)
悠生、2歳おめでとう悠生の笑顔が 皆大好きだよ。これからも一緒にいろん なことをして、色々な所に行こうね。元 気に大きくなってね!
渡 辺 瑛 太
くん (常田)わた なべ えい た
(2歳、H22.11.19生)
やんちゃで甘えん坊な瑛太姉、兄に 追いつけ追い越せと何でもチャレンジの パワフル瑛君!瑛の元気と笑顔でみんな 癒され元気になれます。ありがとう優 しく、元気に大きくなってね!2歳のお 誕生日おめでとう!
堀 内 優
くん (常田)ほり うち ゆう
(3歳、H21.11.25生)
優君、3歳のお誕生日おめでとう!イ タズラ好きで、甘えん坊だけど優君の成 長ぶりにびっくりしています。
柳
やなぎ澤
さわ良
りょう太
くん (鞍掛自治区)た
(3歳、H21.11.11生)
良ちゃん、3歳のお誕生日おめでと う!ついこの前までオムツでハイハイし ていたのが来年からは保育園。あっとい う間の成長が嬉しいような、悲しいよう な。あともう少しその愛らしい姿を楽し ませてね。大好きだよ!
土 屋
つち や
隼
くん (田中)しゅん
(3歳、H21.11.26生)
隼くん、3歳のお誕生日おめでとう。 大好きな新幹線に乗って、いろんなとこ ろに行けるといいね!元気いっぱい大き くなーれ。
☆募集します!!☆
(対象者12月生まれの3歳まで)写真 (うらに氏名を記入)・住所・お住まいの区・氏名 (ふりがな)・生年月日・性別・TEL・コメント50字程度を添えて企画課 広報担当までお送りください。記載漏れのあるものは掲載いたしかねます。なお紙面の都合上適宜編集いたしますのでご了承く ださい。締め切りは、11月12日 (月) 必着。