担当課長名
章 節 項目
104.4% 104.4% - - 0.18 1,221 0.40 2,205 0.25 1,950 0.25 1,900 62.5% 0.15 1,170 0.25 1,950 0.25 1,950 0.25 1,900 100.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.03 51 0.15 255 0 0 0.0%
93.9% - - - - 93.9% 100.0% -
事務事業評価シート(26年度実施事務事業)
担当部署名 教育部 生涯学習推進課 田上 雅則
(※ ) 第1期実施計画の事業名 社会教育団体活動促進事業 財務会計上の事業名 社会教育団体活動促進事業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 1 財務会計上の短縮番号 6535
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
社会教育振興の促進 事業の対象
(誰を、何を)
社会教育関係団体加盟者並びに市民 事業の手段・方法
(どのように)
市民が主体となって活動する社会教育関係団体の学習や交流活動を推奨する
実 施 期 間 (平成 年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 社会教育法第11条 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 1,215 1,140 1,190 1,190
主 な 内 訳
報償金 1,215 1,140 1,190 1,190
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 2,436 3,345 3,140 3,090
財 源
国・府支出金 0 0 0 0
地方債 0 0 0 0
その他財源 0 0 0 0
うち受益者負担 B 0 0 0 0
一般財源 C 2,436 3,345 3,140 3,090
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
件 6 6 7 7 7
☆ 人 22,900 22,750 7,800 23,000 23,000
課 題
対 策
3 アウト ソーシング評 価 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由団体の自主的な活動の支援であり、アウトソーシングはなじまない。
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 交流事業(演奏会等)の開催
参加者数
成果の達成状況 選択の理由
参加者数が目標値を下回る結果となったため。(交流事業の一つである「五月山春のフェスティバル」の 参加者数が雨天のため大幅に減少した他、他の交流事業でも参加者の減少が見られた)
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
各団体の事業が前年を踏襲するものとなっており、集客も伸び悩んでいる。
各団体が事業を改善する意識を持ち、事業の周知活動などを自主的に取り組む必要がある。 交流事業の一部では参加者の減少が見られるため、集客には改善の余地があると考えられ る。効率性については、団体が各事業の運営や集客において、さらに積極的に取り組むこと で、高められる余地があると考える。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成25年度
見直しの内容 社会教育関係団体の報償金削減(一律5%減)並びに新規「伝統芸能振興」の予算措置
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 限られた予算の中ではあるが、他団体との連携を支援し、事業の活性化を図りたい。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容 一定の成果を得られており、平成27年度も同内容を継続して実施する。
現在抱える課題 と その対策
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
172.6% 188.1% 112.1% - 0.02 156 0.04 251 0.04 312 0.04 304 100.0% 0.02 156 0.03 234 0.04 312 0.04 304 133.3%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0.01 17 0 0 0.0%
169.3% - - - - 169.3% 100.0% -
上記の内容 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 3,793 3,716 6,291 4,159
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 うち受益者負担 B
地方債
支 出 合 計 A 3,793 3,716 6,291 4,159
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
3,292 主
な 内 訳
修繕料 3,000 2,757 5,185 563
補助金 637 708 794
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 3,637 3,465 5,979 3,855
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 社会教育法第3条、第5条
2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
社会教育施設 事業の手段・方法
(どのように)
不具合箇所の修繕、周辺環境の整備
実 施 期 間 (年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
市民が快適で有効に活用できるように管理する
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
財務会計上の短縮番号 6543
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
5031 2
担当部署名 教育部 生涯学習推進課 田上 雅則
(※ ) 第1期実施計画の事業名 社会教育施設管理事業 財務会計上の事業名 社会教育施設管理事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
箇所 8 7 6 2 6
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
施設老朽化の課題はあるが、本市の財政状況を踏まえると、施設全体のリニューアルを実施す ることは難しい。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 修繕料の減
現在抱える課題 と その対策
施設の老朽化。未耐震
不具合箇所をその都度修繕するのではなく、耐震化も含め施設全体のリニューアルが必要 施設そのものが老朽化し、その都度不具合箇所を修繕して凌いでいるところ。耐震化を含め、 施設全体のリニューアルを行う必要がある
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 年度
見直しの内容
成果の達成状況
選択の理由 平成26年度予定の修繕を行うことができた
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 修繕箇所
見込まれる効果 ( )
サービス向上につながると思うが、委託料が発生するため、現状よりコストアップになる。 不可能の場合:選択の理由
上記の内容 施設周辺の環境整備については、池田市公共施設管理公社に補助金を支出し事業を実施している。 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務 施設のファシリティマネジメントを業者委託をすることは可能。 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
128.6% 142.9% 21.7% 100.0% 0.33 2,147 0.48 2,280 0.48 3,744 0.48 3,648 100.0% 0.26 2,028 0.24 1,872 0.48 3,744 0.48 3,648 200.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.07 119 0.24 408 0 0 0.0%
162.7% - - - - 162.7% 100.0% -
事務事業評価シート(26年度実施事務事業)
担当部署名 教育部 生涯学習推進課 田上 雅則
(※ ) 第1期実施計画の事業名 PTA活動促進事業 財務会計上の事業名 PTA活動促進事業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 4 財務会計上の短縮番号 6570
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
市立19学校園のPTA活動を充実させることにより、次世代を担う子どもたちの健全育成と会員 活動の活性化を図る。
事業の対象 (誰を、何を)
PTA会員 事業の手段・方法
(どのように)
PTA協議会が実施する事業(会議、交流会、研修会)に対し、資料の作成や事業運営への助 言・補助と大阪府PTA協議会も含めた関係団体との連絡調整などの支援を行う。
実 施 期 間 (昭和38年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 社会教育法第11条、社会教育関係団体補助金交付要綱 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 149 98 126 120
主 な 内 訳
報償費 121 70 100 100
消耗品費 22 92 20 20
補助金 6 6 6
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 2,296 2,378 3,870 3,768
財 源
国・府支出金 0 0 0 0
地方債 0 0 0 0
その他財源 0 0 0 0
うち受益者負担 B 0 0 0 0
一般財源 C 2,296 2,378 3,870 3,768
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
回 9 9 9 9 9
人 8,168 8,023 8,017 8,020 8,100
課 題
対 策
3 アウト ソーシング評 価 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由PTA自身の 自分たちのために 活動する ことで あ るから
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 スポーツ交流会等行事の開催回数
会員数
成果の達成状況 選択の理由
スポーツ交流会等の行事を通じて、学校園を超えてPTA会員の交流が促進されているため、 会員活動の活性化に繋がっている。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
小中連携の本格実施に伴い、各学園での情報共有・連携の強化につながる新規事業を検討 する必要がある。
新事業である親学習のワークショップをはじめ、各学園、あるいは市PTA全体の課題共有と解 決に関する事業を検討していく。
活動指標であるスポーツ交流会等の開催回数については同規模で推移しており、各学園での 連携強化や市PTA全体の課題解決につながる新事業実施の余地はあると考えられる。効率性 については、今後活動を充実させていくことを考慮すると、事業費や人件費のさらなるコスト削 減は困難である。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 年度
見直しの内容
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
PTA活動は学校と保護者、保護者同士の交流を強化し、ひいては地域コミュニティの推進につ ながると思料。引き続き活動を支援していく。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容 市PTAの新事業として、学園別に親学習のワークショップを実施する。
現在抱える課題 と その対策
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
100.0% 100.0% - - 0.33 2,147 0.33 1,964 0.23 1,794 0.17 1,292 69.7% 0.26 2,028 0.23 1,794 0.23 1,794 0.17 1,292 100.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.07 119 0.10 170 0 0 0.0%
91.5% - - - - 91.5% 100.0% -
上記の内容 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 2,177 1,994 1,824 1,322
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 0 0 0 0
うち受益者負担 B 0 0 0 0
0
地方債 0 0 0 0
支 出 合 計 A 2,177 1,994 1,824 1,322
財 源
国・府支出金 0 0 0
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト 主
な 内 訳
報償金 30 30 30 30
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 30 30 30 30
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 社会教育法第11条 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
市内婦人団体会員、市民 事業の手段・方法
(どのように)
女性の社会参加のための啓発・交流事業の実施
実 施 期 間 (昭和33年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
単位婦人会相互の親睦を深め、婦人の地位向上、地域社会の連帯、福祉の増進を図る。
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 5 財務会計上の短縮番号 6580
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
担当部署名 教育部 生涯学習推進課 田上 雅則
(※ ) 第1期実施計画の事業名 女性団体活動促進事業 財務会計上の事業名 女性団体活動促進事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26) 人 3,000 2,848 2,768 3,000 3,000 人 400 400 400 400 400 回 118 118 118 118 118
件 20 21 21 21 21
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 女性の現代的課題に応じた講座を行うには、講師報償金の増額も必要。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容
一定の成果を得られており、平成27年度も同内容を継続して実施する。 勉強会については、大阪青山大学と連携して、魅力的な講座展開を図る。 現在抱える課題
と その対策
婦人団体の高齢化・会員数の減少
新規会員を取り込むため、婦人団体に積極的な周知・勧誘を行っていただくとともに、勉強会を はじめとした事業の充実を図る。
成果指標である勉強会の参加人数については前年度より減少する結果となったため、会員の 積極的な活動参加促進が求められる。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 年度
見直しの内容
成果の達成状況
選択の理由 勉強会・清掃活動への参加人数が、前年度より減少する結果となったため。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
勉強会・清掃活動の回数 市主催行事への参加件数 4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 勉強会・清掃活動への参加人数
市主催行事への参加人数
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理由団 体の自主的な 活動の支 援であり、アウトソーシ ング はなじまな い。 上記の内容
2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
103.1% 103.1% 88.0% 98.4% 0.56 1,196 0.51 1,050 0.22 1,228 0.22 1,200 43.1% 0.04 312 0.03 234 0.14 1,092 0.14 1,064 466.7%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.52 884 0.48 816 0.08 136 0.08 136 16.7% 107.7% - - - - 107.7% 100.0% -
事務事業評価シート(26年度実施事務事業)
担当部署名 教育部 生涯学習推進課 田上雅則
(※) 第1期実施計画の事業名 市吹奏楽団育成事業 財務会計上の事業名 市吹奏楽団育成事業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 6 財務会計上の短縮番号 6590
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務事業の概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
音楽のまちづくりを推進し、市の音楽文化の発展を図る。 事業の対象
(誰を、何を)
市民・団員 事業の手段・方法
(どのように)
団員の演奏技術向上を図りながら、その成果を年2回の定例的な演奏会、猪名川マラソン大会 などの市の行事、福祉施設への慰問コンサートなどで発表する。
実 施 期 間 (昭和37 年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 社会教育法 第10条、11条 2 事業費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 2,263 2,088 2,153 2,187
主 な 内 訳
報償金 1,320 1,280 1,320 1,320
印刷製本費 102 108 95 109
会場借上料 505 497 534
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 3,459 3,138 3,381 3,387
財 源
国・府支出金 地方債 その他財源 うち受益者負担 B
一般財源 C 3,459 3,138 3,381 3,387
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容
市の音楽振興を目的として活動しており、より多くの市民に音楽に触れる機会を設けるため、入 場料の徴収は考えていない。
国・府 の制度 国・府の制度 +市独自 の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特 別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予 定 3 予定無 し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
人 65 65 65 65 65
☆ 人 600 600 600 650 650
☆ 人 600 600 600 650 650
件 6 8 6 6 7
課 題
対 策
3 アウトソーシング評価 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容 2 又 は3 の場合 :今 後の ア ウトソー シ ン グ
可能の場合:導入可能な業務
見込まれる効果 ( )
不可能の場合:選択の理 由
団体の自主的な活動の支援であり、アウトソーシングはなじまない。
4 成果の達成状況、有効性・効率性評価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 団員数
6月の音楽会入場者数 定期演奏会入場者数 市主催事業等への出演数
成果の達成状況
選択の理由 観客数も減ることがなく活動できている為。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか 選択の理由 (指標値や事業費の推移 についても言及して記入)
団員の募集と楽器の充実
広報・コンサートで団員の募集を図っている。楽器は出来る限り修繕し、使用する。 演奏会は満席ではないため。
5 課題と対策及び担当部長の評価
平成22年度∼平成26年度における 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 24年度
見直しの内容 指導者謝金の値上げ 35,000円/月→50,000円/月
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 引き続き、各方面にも出向いて演奏機会を設け、音楽の活性化に努めたい。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容
練習、2回の定期演奏会は現事業で対応できている。要請があれば可能な範囲であれば 出演する。
現在抱える課題 と その対策
1 す べて導入 済 2 一部 導入済 3 未 導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略 化 その他
コ スト削 減 サービス向 上 事 務簡略化 その他
可 能 不可能
A 目標 を達 成した B 目 標を達成できなかった C 判断 できない
活動 成果
活 動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮 小 4 廃止 5 その他
B 改善の余 地がある
A C
(改 善の余地 がない) 有効的で ある
(抜本的な 見直しが必要) 有効的 でない
(改 善の余地 がない) (改 善の余地 がない)
効率的で ある 効率的で ない
B 改善の余 地がある C
(改 善の余地 がない)
A
(改 善の余地 がない) (抜本的な 見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
428.9% 100.0% - - 0.04 312 0.06 224 0.05 268 0.04 186 83.3% 0.04 312 0.02 156 0.03 234 0.02 152 150.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0.04 68 0.02 34 0.02 34 50.0% 164.5% - - - - 164.5% 100.0% -
上記の内容 受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 350 262 431 382
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
その他財源 うち受益者負担 B
地方債
支 出 合 計 A 350 262 431 382
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
23 シルバーセンター活用事業
委託料
125 125
主 な 内 訳
通信運搬費 38 38 38 48
手数料
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 38 38 163 196
実 施 根 拠 ※根拠法とその条項
教育基本法第12条、社会教育法第3条、第5条、池田市立青少年野外活動センター条例
2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
野外活動センター 事業の手段・方法
(どのように)
施設の維持管理
実 施 期 間 (昭和49 年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
青少年の健全育成を図る。
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 9 財務会計上の短縮番号 7050
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
担当部署名 教育部 生涯学習推進課 田上雅則
(※ ) 第1期実施計画の事業名 野外活動センター管理事業 財務会計上の事業名 野外活動センター管理事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
人 0 0 0 0 0
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 出来るだけ維持費をおさえ、管理に努めたい。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容 27年度は利用に伴う予算化をしていないため、休止のまま。
現在抱える課題 と その対策
廃止または、利用の方向性。
将来的に廃止又は活用の方向性を考える必要がある。周辺の 住宅化で宿泊は難しいと考える。日帰りの施設として 存続するなら、橋・接続道路、広場、設備の修繕が必要と考える。周辺には箕面市、豊中市、川西市の キャンプ場が ありニーズは低いと思う。また、最近はキャンプ場に関する問合せもない。
改修して、再度供用するという改善の方法もあるが、ニーズが少なく、供用停止が妥当と考え る。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 22年度
見直しの内容 一般供用の停止
成果の達成状況
選択の理由 現在は使用していないが、今後の活用は不明で判断できない。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 利用人数
見込まれる効果 ( )
職員が受付、維持管理をしている。任せることにより、職務の負担軽減にはなるが、コストは増 すと思われる。
不可能の場合:選択の理由
上記の内容 除草作業はH26よりシルバー人材センターに委託している。 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務 貸館事務・建物の維持管理。 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( 管理 )
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
103.1% 101.9% 103.7% 105.6% 0.32 971 0.56 1,196 0.51 1,050 0.51 1,044 91.1% 0.07 546 0.04 312 0.03 234 0.03 228 75.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.25 425 0.52 884 0.48 816 0.48 816 92.3% 99.0% - - 95.7% 95.7% 100.0% 100.9% 96.6%
上記の内容 利用者の減が考えられることから、料金アップは考えていない。
受益者負担率 B÷A 24.4% 21.6% 20.9% 18.5%
受益者負担の見直し 平成 年度
一般財源 C 3,559 3,541 3,540 3,967
一般財源比率 C÷A 75.6% 78.4% 79.1% 81.5%
その他財源 1,151 977 935 900
うち受益者負担 B 1,151 977 935 900
地方債
支 出 合 計 A 4,710 4,518 4,475 4,867
財 源
国・府支出金 人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
259 シルバーセンター活用事業
委託料
589 569 601 645
主 な 内 訳
光熱水費 1,838 2,019 2,058 2,374
設備保守点検委託料 248 245 254
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 3,739 3,322 3,425 3,823
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 池田市立くれは音楽堂条例 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
市民・利用者、くれは音楽堂 事業の手段・方法
(どのように)
施設の管理及び、音楽をはじめ各種文化事業、集会、講演会等、市民へ様々な活動の場を提供する。
実 施 期 間 (平成23 年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
音楽施設を提供し、市民文化の向上(特に音楽の振興)を図る。
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 13 財務会計上の短縮番号 7310
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
事務事業評価シート(26年度実施事務事業)
担当部署名 教育部 生涯学習推進課 田上雅則
(※ ) 第1期実施計画の事業名 くれは音楽堂管理事業 財務会計上の事業名 くれは音楽堂管理事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 人 22,751 24,495 24,878 25,000 25,000
件 469 476 478 500 500
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 耐震化が課題である。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容 利用者に快く利用していただけるように維持管理に務める。
現在抱える課題 と その対策
未耐震化、利用人数・利用件数の伸び悩み 財政部局と協議し、耐震化に取り組む
新規の利用者が少ない。アルバイトの協力で効率的に運営できている。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 23 年度
見直しの内容 シ ルバー人材センターの活用
成果の達成状況
選択の理由 利用者の伸び悩み。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 利用人数
利用件数
見込まれる効果 ( )
職員が受付、シルバーの手配、維持管理をしている。任せることにより、職務の負担軽減には なるが、コストは増すと思われる。
不可能の場合:選択の理由
上記の内容 清掃・本番中の管理はシルバーに委託。 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務 貸館事務・建物の維持管理。 3 アウト ソーシング評 価
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
4947.1% 21446.7% - 18944.4% 1.40 8,860 1.00 7,380 3.60 13,550 1.90 10,080 360.0% 1.00 7,800 0.90 7,020 1.00 7,800 1.00 7,600 111.1% 0.20 720 0.10 360 0.70 2,520 0.50 1,800 700.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.20 340 0 1.90 3,230 0.40 680 -
311.7% - - - - 99.6% 32.0% -
上記の内容 新築に伴い、料金設定を変更し、半額減免措置を設定。
受益者負担率 B÷A 1.8% 63.9% 63.7%
受益者負担の見直し 平成 26 年度
一般財源 C 15,410 7,584 7,557 8,267
一般財源比率 C÷A 98.2% 100.0% 32.0% 33.9%
その他財源 288 0 16,085 16,138
うち受益者負担 B 288 0 15,104 15,538
0
地方債 0 0 0 0
支 出 合 計 A 15,698 7,584 23,642 24,405
財 源
国・府支出金 0 0 0
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
2,745
警備委託料 1,188 9 1,705 1,705
主 な 内 訳
光熱水費 1,937 15 3,217 4,500
清掃委託料 907 0 2,528
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 6,838 204 10,092 14,325
実 施 根 拠
※根拠法とその条項 社会教育法、公民館条例、公民館条例施行規則 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
事業の対象 (誰を、何を)
市民 事業の手段・方法
(どのように)
維持管理経費の節減に努める。
運営に必要な消耗品の整備、施設の利用について広報誌やHPによる効果的なPR
実 施 期 間 (昭和33年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
市民の幅広い要望に対応するための適正かつ有効な管理・運営
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 14 財務会計上の短縮番号 6710・6715
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
担当部署名 教育部 中央公民館 上阪 斉
(※ ) 第1期実施計画の事業名 中央公民館管理事業・運営事業 財務会計上の事業名 中央公民館管理/運営事業
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
☆ 人 69,773 0 55,203 56,000 120,000
☆ 件 1,140 0 1,492 1,500 1,600
千円 1,937 15 3,217 4,500
千円 80 0 154 1,222
課 題
対 策
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 課題について検討し、市民満足度の向上に向けて努力し、今後も事業を継続していく。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
g
上記の内容 引き続き節電対策を実施する。
現在抱える課題 と その対策
利用料を負担している市民に、冷暖房の適正温度の設定は理解を得られにくい。 空調は、風量調整や換気との併用を実施し、できるだけ快適になるよう努める。
建替えにより利用しやすい施設となったが、建替え前と建替え後で利用者数のカウント方法が 変更になったため、年間利用者数は目標値に達しなかった。利用件数は、建替え前より増加し たが、目標値には達しなかった。今後参加しやすい講座の開催に努め、PR方法を検討して利 用者数の増を図っていく。
5 課題 と対策及び 担当部 長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 26 年度
見直しの内容 新築に伴い、LED照明を設置し、間引き照明を実施。料金設定を変更し、半額減免措置を設定。
成果の達成状況
選択の理由 年間利用者数・利用件数とも、目標値に達しなかったため
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
光熱水費 修繕料 4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 年間利用者数(24.12∼26.3建替
工事) 利用件数
見込まれる効果 + ( )
貸館受付をシステム化し、インターネットからも予約可能とすることで、若年層の利用が期待で きる。従来通り窓口受付する高齢者等のために、受付業務を委託し、係員を配置する。 不可能の場合:選択の理由
上記の内容 清掃・警備・設備保守点検・夜間管理事務の一部については委託済み 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務 貸館受付業務、公民館運営業務 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
240.7% 267.1% 71.4% 100.0% 0.85 4,150 1.00 7,380 1.00 4,060 1.10 5,200 100.0% 0.35 2,730 0.90 7,020 0.20 1,560 0.50 3,800 22.2% 0.30 1,080 0.10 360 0.60 2,160 0.20 720 600.0%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.20 340 0 0.20 340 0.40 680 -
57.0% - - - - 57.0% 100.0% -
事務事業評価シート(26年度実施事務事業)
担当部署名 教育部 中央公民館 上阪 斉
(※ ) 第1期実施計画の事業名 文化教養講座事業 財務会計上の事業名 文化教養講座事業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 15 財務会計上の短縮番号 6730
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
市民の多様化、高度化する学習ニーズに対応し、市民一人ひとりの生涯学習の充実を図る 事業の対象
(誰を、何を)
市民 事業の手段・方法
(どのように)
成人、高齢者、家庭教育、親と子供を対象とした文化教養講座を実施する
実 施 期 間 (平成 年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠 ※根拠法とその条項 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 218 81 195 600
主 な 内 訳
報償金 203 70 187 586
消耗品費 8 7 5 5
通信運搬費 4 4 4 4
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 4,368 7,461 4,255 5,800
財 源
国・府支出金 0 0 0 0
地方債 0 0 0 0
その他財源 0 0 0 0
うち受益者負担 B 0 0 0 0
一般財源 C 4,368 7,461 4,255 5,800
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容 教材費のみ実費負担
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26)
回 448 9 38 40 40
人 544 138 655 700 800
課 題
対 策
3 アウト ソーシング評 価 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務 文化教養講座の開催事業
見込まれる効果 ( )
多様な市民ニーズに即応した講座を企画・開催 不可能の場合:選択の理由
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 実施回数
受講者人数
成果の達成状況 選択の理由
目標指標である市民企画講座は増加したが、旧公民館のクラブ講座を登録グループに切り替 え、公民館開催の講座から除外したため。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
市民ニーズの情報収集のあり方を検討
市民企画講座を引き続き実施するとともに、公民館主催の講座開催時のアンケートに、今後希 望する講座を記入してもらう。
目標指標である市民企画講座を充実させるとともに、庁内連携による情報発信講座や、初心者 向けの講座を実施する。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 26 年度
見直しの内容 旧公民館のクラブ講座を登録グループに発展させ、自主活動グループとした。
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 市民ニーズに対応した、生涯学習講座の開催を検討していく。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容 庁内連携、特に社会教育施設連携による講座を充実させる
現在抱える課題 と その対策
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
103.2% 100.0% 100.0% 120.0% 0.80 3,150 1.00 4,440 3.90 14,440 2.10 10,400 390.0% 0.20 1,560 0.20 1,560 1.00 7,800 0.90 6,840 500.0% 0.30 1,080 0.80 2,880 0.90 3,240 0.80 2,880 112.5%
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.30 510 0 2.00 3,400 0.40 680 -
323.7% - - - - 323.7% 100.0% -
担当部署名 教育部 中央公民館 上阪 斉
(※ ) 第1期実施計画の事業名 市民俳句・短歌大会開催事業 財務会計上の事業名 市民俳句・短歌大会開催事業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 16 財務会計上の短縮番号 6745
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
市民の交流、文化意識の高揚
若年層の投句者の増加および作品内容の向上 事業の対象
(誰を、何を)
市民及び近隣市町の俳句・短歌愛好家 事業の手段・方法
(どのように)
市民俳句・短歌大会の開催
チラシ、広報誌、HPによるPRおよび各学校への参加案内
実 施 期 間 (昭和31年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠 ※根拠法とその条項 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 31 31 32 32
主 な 内 訳
報償金 15 15 15 15
賞賜金 11 11 11 11
通信運搬費 5 5 6 6
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 3,181 4,471 14,472 10,432
財 源
国・府支出金 0 0 0 0
地方債 0 0 0 0
その他財源 0 0 0 0
うち受益者負担 B 0 0 0 0
一般財源 C 3,181 4,471 14,472 10,432
一般財源比率 C÷A 100.0% 100.0% 100.0% 100.0%
受益者負担率 B÷A
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容 受益者負担がないため
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26) 部 1,200 1,200 1,200 1,200 1,200
☆ 人 2,065 1,543 1,937 1,200 2,000
部 500 中止 500 500 500
☆ 人 32 中止 21 35 35
課 題
対 策
現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務 俳句大会の開催業務
見込まれる効果 ( )
事務の簡略化は可能であるが、現状よりコストがかかるため委託の費用対効果は薄いと考え る。
不可能の場合:選択の理由
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 俳句大会開催案内チラシ作成
俳句大会参加者 短歌大会開催案内チラシ作成
短歌大会参加者
成果の達成状況
選択の理由 俳句大会の参加者が増加する一方、短歌大会は、建替後再開したが参加者が減少したため。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
俳句大会では、市内の小中学生の参加者数を増やす工夫が必要。また、短歌大会の充実に ついて検討。
PR方法を検討
参加者を増やすだけでなく、大会のあり方を検討する必要がある。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 年度
見直しの内容
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由 短歌大会の充実について検討を行う。 平成27年度の取組
(平成26年度比)
上記の内容 ジュニアの部のあり方を検討する。
現在抱える課題 と その対策
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)
担当課長名
章 節 項目
- - - - 0.95 4,740 0.00 0 1.80 8,240 1.90 7,720 - 0.45 3,510 0.00 0 0.60 4,680 0.60 4,560 - 0.20 720 0.00 0 0.80 2,880 0.50 1,800 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0 0 0 0 -
0.30 510 0 0.40 680 0.80 1,360 -
- - - - - - - -
事務事業評価シート(26年度実施事務事業)
担当部署名 教育部 中央公民館 上阪 斉
(※ ) 第1期実施計画の事業名 美術展開催事業(市美術展事業) 財務会計上の事業名 美術展開催事業
(※) 第1期実施計画の 分類番号/事業番号
5031 17 財務会計上の短縮番号 6470
総合計画の体系
第5章豊かな心を育む教育と文化のまち 第3節社会教育の振興
項目1生涯学習の推進と環境整備
※総合計画第6章に係る事業は「池田市行財政改革推進プラン」による。
1 事務 事業の 概要
会計区分(会計名を記入) ( ) ( ) 事 業 の 目 的
(どのような結果を得るか)
市民の創作活動の向上や文化意識の醸成を図る 事業の対象
(誰を、何を)
市民および近隣市町の美術愛好家 事業の手段・方法
(どのように)
市の文化振興を担う、いけだ市民文化振興財団に事業委託する
実 施 期 間 (平成 年度 ∼ ) (平成 年度∼平成 年度)
実 施 根 拠 ※根拠法とその条項 2 事業 費等
区 分
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度
H26/H25
(決算) (決算) (決算) (予算)
事 業 費(千円) 0 0 2,450 2,450
主 な 内 訳
行事委託料 0 0 2,450 2,450
人 件 費 (人・千円)
内 訳
正職員 再任用短時間勤務職員 任期付職員(フルタイム) 任期付職員(短時間勤務)
非常勤職員 アルバイト
支 出 合 計 A 4,740 0 10,690 10,170
財 源
国・府支出金 0 0 0 0
地方債 0 0 0 0
その他財源 0 0 2,422 2,450
うち受益者負担 B 0 0 292 320
一般財源 C 4,740 0 8,268 7,720
一般財源比率 C÷A 100.0% 77.3% 75.9%
受益者負担率 B÷A 2.7% 3.1%
受益者負担の見直し 平成 年度
上記の内容 出品料 1人1部門につき 1,000円
国・府の制度 国・府の制度+市独自の制度 市独自の制度
継続 時 限
一般会計 特別会計 企業会計
1 実施済 2 実施予定 3 予定無し
上記の内容
24 年度 25 年度 26 年度 27 年度 目標値 (実績) (実績) (実績) (予定) (H26) 部 3,000 0 3,000 3,000 ー
枚 200 0 200 200 ー
☆ 人 318 0 292 320 338
☆ 人 5,536 0 3,321 3,400 5,853
課 題
対 策
3 アウト ソーシング評 価 現状のアウトソーシング
1又は2の場合:導入の効果 ( )
上記の内容 一般財団法人いけだ市民文化振興財団に業務委託 2又は3の場合:今後のアウトソーシング
可能の場合:導入可能な 業務 美術展開催業務を全面委託
見込まれる効果 ( )
美術展開催業務を全面委託 不可能の場合:選択の理由
4 成果の達成 状況 、有効性・効 率性評 価
指 標 値
実施 計画 目標
区 分 内 容 単位 開催案内はがき作成
開催案内ポスター作成 出品者数 入場者数
成果の達成状況 選択の理由
開催会場を3箇所(公民館・ギャラリーいけだ、ギャルリVEGA)から、公民館のみとしたこと及 び、開催日程を4月から9月に変更したため。
有 効 性 ・ 効 率 性 評 価
目的達成のための有効な 内容となっているか
事業は効率的に 実施できているか
選択の理由 (指標値や事業費の推移に
ついても言及して記入)
開催年度の予算でポスター及び案内ハガキを作成する現行の方法では、開催の周知が遅くな り、作品制作期間が短くなるため、出品者数に影響が出る。
前年度内に運営委員会を開催し、次年度の要項を決定し、新年度開始直後にポスター・案内 ハガキを作成し、可能な限り早く周知する。
PR方法(ポスターの掲示時期、掲示場所)の改善に取り組み、出品者数や入場者数の増を図 る。
5 課題と 対策 及び担 当部長の評価
平成22年度∼平成26年度に おける 事 業 内 容 の 見 直 し(直近)
平成 26 年度
見直しの内容 開催時期を4月から9月に変更、開催場所を3箇所から1箇所に変更
上記の評価を踏まえて、担当部長が考える今後(平成28年度以降)の取組方針
取組方針
選択の理由
28年度で文化振興基金からの充当がなくなるため、一般財源による開催方法について検討し て行く必要がある。
平成27年度の取組 (平成26年度比)
上記の内容
募集要項を業者印刷に切り替え、地図・ふくまるくんイラストを追加したわかりやすい募集要項 に変更することにより応募者の増を図る。
現在抱える課題 と その対策
1 すべて導入済 2 一部導入済 3 未導入
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
コスト削減 サービス向上 事務簡略化 その他
可能 不可能
A 目標を達成した B 目標を達成できなかった C 判断できない
活動 成果
活動
活動
活動
成果
成果
成果
活動 成果
実施 未実施
1 拡充 2 現状維持 3 縮小 4 廃止 5 その他
B 改善の余地がある
A C
(改善の余地がない) 有効的である
(抜本的な見直しが必要) 有効的でない
(改善の余地がない) (改善の余地がない)
効率的である 効率的でない
B 改善の余地がある C
(改善の余地がない)
A
(改善の余地がない) (抜本的な見直しが必要)