資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
1 成果指標 ・ 目標値一覧
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
1 - 1 - 1
市民が地域自
治 に 参 加 し、
住民主体のま
ちづくりが行
われている
1 課題解決に向けた地 域自治区単 位での事業数
地 域コミュニティ活動 交付金活用事業の実績
数 380 事業 400 事業 400 事業
H 26 年度まで は 現 在の 伸び率(1地域あたり 1.1 事業 / 年の増加)で推移 し、H 27 年 度 以 降 は事 業 の 精 査により、1 地 域 あたり 15 事 業 程 度(26 地 域 × 15.4 事 業 ≒ 400 事業)になると見込んだ。
2
「地域住民による コミュ ニティ活 動の支 援」に満 足してい る市 民 の 割 合( 市 民 意 識調査)
H23 年度市民意識調査
の満足、やや満足の計 34.8% 39.0% 42.0% 毎年概 ね 1% 増を目指して設定
3 地 域まちづくり推進委員会の構 成員数
H23 年 6 月 時 点 の 地 域まちづくり推進委員
会の委員数実績値 2,057 人 2,360 人 2,530 人
現 在 の 伸び 率(3.5%/ 年 の増加)で今後も推移す ると仮定した数値
1-1-2
市民との協働
によるまちづ
くりが実践さ
れている
1 宮崎市民活動センター 登 録団体 数
宮 崎 市 民 活 動 セ ン タ ー、市社会福祉協議会 ボランティアセンター への登録団体
899 団体 960 団体 990 団体 年間 15 団体(月に1団体)は増えていくと設定した 数値
2 協 働で行われている事業の数 庁内各課を対象に行う協働事業調査によるも
の 259 事業 280 事業 290 事業
緩やかではあるが、今後 も、伸び 続けると仮定し た数値。
1 -2- 1
効率的で信頼
される行政運
営が行われて
いる
1 行財政改革による 節 減( 効 果 ) 額
新宮崎市行財政改革大 綱 (H22 年 4 月 ) に 基 づき実施した、H22 年 度 か ら H23 年 度 まで の削減(効果)額の累 計額(計画期間は H24 年度まで)
31億円
(H22~H23) 行財政改革大綱で定める 行財政改革大綱で定める H25 年 4 月策定予定の新行財政改革大綱で定める
2( 定 員 適 正 化 計職員数 画)
H24 年 4 月 1 日現在の
正職員数 (H24.4)2,599 人 定員適正化計画で定める 定員適正化計画で定める H25 年 4 月策定予定の定員適正化計画で定める
3 公共施設の維持管理適正化計画 策定の進捗率
H24 年 度 か ら、 施 設 評 価 を試 行するため、 H23 年度時点では0% とする。
0% 30% 100% 維持管理適正化計画策定済みの施設/維持管理適 正化計画対象施設× 100
1-2-2
財政が健全で
ある
1 市債残高 宮崎市中期財政計画ローリング後の数値2,085 億円 ( 普通会計
ベース ・H23 末 )
中期財政計
画で定める 中期財政計画で定める
各年度ごとに内的・外 的 要素を反映させたローリ ング後の中期財政計画に おいて目標値(市債残高) を設定。
2 財政5基金残高 宮崎市中期財政計画ローリング後の数値 (H23 末)258 億円 中期財政計画で定める 中期財政計画で定める
各年度ごとに内的・外 的 要素を反映させたローリ ング後の中期財政計画に おいて目標 値( 財政5基 金残高)を設定。
3 市税収納率(現年度分) 市税収納実績 97. 3% 98.1% 98.2% 中核市の市税平均収納率を基に算定した数値
1-2-3
市民の視点に
立った行政サ
ービスのでき
る市役所にな
っている
1
広報 紙の内容が 「おおむね理解で きる」 と感じる 市民の割合 (市政モニターア
ンケート)
H22 年 10 月実施の市 政モニターアンケート の結果
85.4%
(H22 年度) 88.7% 90.0% 現状値を基準に、毎年約0.7% 増で設定
2
窓口対応など 市 民サービスに 対 する満 足 度( 市 民意識調査)
H23 年度市民意識調査
の満足、やや満足の計 50.9% 60% 60%
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
1-2-4
市域が均衡し
て発展してい
る
1 公共下水道 整 備率 H23 年度の整備率3町域
78.0% 99.7% 100.0%
公共下水道整備計画によ る整備予定の数値 清武町域
37.3% 78.4% 95.7% 旧宮崎市域
97.7% 98.9% 100.0%
2 公共 施 設のバリアフリー整備率 H23 年度の整備率
3町域
71.8% 100.0% 100.0%
現状の施設における改修 率
清武町域
22.6% 61.3% 74.2% 旧宮崎市域
99.0% 100.0% 100.0%
2- 1 - 1
豊 か な 自 然
に親しみなが
ら、生活を楽
しむことがで
きる
1 自然体験 活動参加者数 事業実績による参加人数 3,993 人 4,600 人 5,000 人 年 170 人ずつの増加を目指し設定。
2 環 境 学 習パートナー派遣回数 H23 年 度 に 派 遣 さ れた回数 30 回 34 回 38 回 H27 年度までは、年 1 回の増加とし、その後年 2 回の増加として算定
2-1-2
環境保全に取
り組み、循環
型社会が形成
されている
1 温室効果ガス排出 削 減 率( 総 排 出量)
環境省の策定マニュア ルに基づき算定
2,728千 t-CO2 (H22 年度)
10% (2,455 千 t
-CO2)
14% (2,346 千 t
-CO2)
国、 県 の 削 減 目 標 を 参 考 に、 長 期 目 標 として、 H62 年 度 まで に H22 年 度比で 80%削減と設定。 その削減は平均的に推移 するものと仮定し、各年 度の目標値を設定。
2 市 民 1 日 1 人 当たりごみ排出量 総排出量÷人口 1,008g 994g 995g 一般廃棄物処理基本 ( 改定 計画 ) で 10 年で 12% 削減
2-1-3
大 気・河川 環
境が良好に保
たれている
1 公共下水 道普及率 処理人口÷住民基本台帳 83.3% 88.7% 90.1% 下水道整備計画と人口予測に基づき普及率を算定
2 公共下水道水洗化率 水洗便所設置済人口÷処理区内人口 92.3% 93.7% 94.4% 清 武 町 合 併 後 の H22 年度、23 年度、2 年間の伸 び率 0.35% より算出
3
河川浄化活動に よる地 域 河川の BOD値5mg/L 以下の達成率
H23 年度合同河川パト ロール水質検査結果に
よる(延べ 164 地点) 98% 98% 98%
河川浄化活動による地域 河川 の 調 査 結 果に伴い、 現状を維持するよう設定 した。
2-1-4
美しい景観が
保たれている
1 景 観 関 連イベント等の参加者数 景観啓発関連事業の年間参加者数 2,400 人 3,000 人 3,300 人 現状値を基準に年 150 人増を目標とした。
2 花いっぱい推 進事業参加団体数 「花いっぱい推進事業」活動団体数実績値 790 団体 802 団体 808 団体 現状値を基本に年3団体増を目標とした。
3 屋外広告物の許可申請率 屋外広告物の申請率 60.6% 72.0% 75.0%
屋外広告物適正化推進計 画の数値目標(H25 年度: 7割)を基本に、H25 年 度以降は、概 ね年 1%増 を目標とした。
2-1-5
農村環境が良
好に保たれて
いる
1 農 地・水保 全 管理事 業に 取り組 む活動組織数
農地・水・環 境保 全向 上対策事業への取り組
み実績 77 地区 80 地区 80 地区
事業に取り組む意向の地 区が3地区ある。
2 景観農業振興地域整備計画の策 定地区数
現在、宮崎市において 策定の実績はない。(計 画 の 策 定 主 体 は 市 町 村)
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
2-2- 1
都市に必要な
様々な機能が
コンパクトに
まとまってい
る
1総 人口に対 する 用途地 域内人口 の割合
H22 年 国 勢 調 査 人口
等基本集計を基に算定 (H22 国調)83.9% 84.1% 84.2%
H7 年から H22 年の国勢 調査結果を、最も信頼度 の 高い 近似 式に変 換し、 将来の推計値を算定。た だし、人口の伸びは鈍化 すると考えられる為、H 27 年における計算上の推 計 値 を H29 年 最 終 目 標 値とし、H27 中間目標値 は H23 現 状 値と H29 目 標値の中間値とした。
3 総 人口に対 する人口集中地区 人 口の割合
H22 年 国 勢 調 査 人口
等基本集計を基に算定 (H22 国調)69.1% 69.2% 69.3%
H7 年から H22 年の国勢 調査結果を、最も信頼度 の 高い 近似 式に変 換し、 将来の推計値を算定。た だし、人口の伸びは鈍化 すると考えられる為、H 27 年における計算上の推 計 値 を H29 年 最 終 目 標 値とし、H27 中間目標値 は H23 現 状 値と H29 目 標値の中間値とした。
2-2-2
中心市街地の
機 能( 交 流・
居 住・ 消 費・
就 業・ 移 動 )
を享受してい
る
1 歩行者通行量 宮崎市歩行者通行量調査の結果 (H24 年)56,048 人 ― 70,400 人
最 終 目 標 年まで に、H15 ~ 19 年度(5 年間)の平 均値(休日・平日)と同程 度まで回復させる。
2 夜 間 人 口( 居 住人口)
H22 国 勢 調 査 人口 等 基本集計を基に、住民 基本台帳情報により推 計
8,619 人
(H24 年) ― 10,000 人
市全体に占める中心市街 地の人口の割合を現状の 2.0% か ら、 最 終 目 標 年 に お いて 2.5% に引き上 げることで達 成できる人 口。(将来推計人口より算 出)
3 昼 間 人 口( 従 業者数) 経済センサス基礎調査の結果 (H21 年)34,890 人 ― 35,800 人
最終目標年までに、認定 中心市街地活性化基本計 画(H19 ~ 24)の目標増 加数(900 人)と同程 度 の増加を目指す。
2-2-3
適正な市街地
が 形 成 さ れ、
良好な住環境
が整っている
1 土地区画整理事業により整 備さ れた面積
土地区画整理事業によ り整備が完了した地区 の面積及び施行中の地 区の仮換地指定済面積 の合計
1,844.9ha 1,859.7ha 1,866.7ha
実績値と現在施行中の箇 所、今後の事業進捗を考 慮した数値の合計により 算定する。
2 市 民1人 当 たり都市公園面積 宮崎市都市公園現況調書による 21.9㎡ 22.5㎡ 22.8㎡ 公園事業年次計画により設定
3 H20 年度以降の公営住宅の供給
目標量 H23 年度末の供給量 2,254 戸 4,420 戸 5,500 戸
公営住宅等による要支援 世帯数の推計等をもとに、 新 規 建 設・建 替・買 取・ 借上げの計画戸数+既存 ストックの空き家募集の 累積により算出する。
2-3- 1
自由に移動で
きる交通網が
整備されてい
る
1
H18 年度以降に 整 備される幹線 市 道( 都 市 計 画 道 路含む)の改 良延長
H23 年 度 まで の 整 備
延長 20km 35km 38km
実績値と現在施行中の箇 所、今後の事業進捗を考 慮した数値の合計により 算定
2-3-2
生活環境にお
けるバリアフ
リーが 整って
いる
1
福 祉 のまちづく り条 例に 基づく 届出建 築物と適 合 証を交 付した 建築物の割合
適合証交付件数/事前 協議件数
= 92 / 170 = 54% 54.0% 56.0% 58.0%
適合証交付件数/事前協 議件数
= 99/170 = 58%
2 市営住宅における高 度のバリア
フリー化率 H23 年度末の実績値 28.8% 33.6% 36.0%
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
2-3-3
安心して良質
な水を利用し
ている
1配 水 管 等( 管 径 150mm 以 上 ) の耐震化率
「管径 150 ㎜ 以 上累計 延長」
「管径 150 ㎜ 以 上耐 震 管累計延長」実績によ る。
31% 35% 37%
中期財政 計画(H31 年度 まで)通りに予算が 確保 されたと仮定した時の幹 線管路耐震化事業及び経 年管 更新事 業(ダクタイ ル)の累計延長による
2 鉛製給水管の解消率 給水台帳による 29% 44% 51% 給水台帳による調査に基づく総数を事業推計によ り設定
2-3-4
高度情報通信
を 利 用 し て、
情報サービス
を享受してい
る
1 インターネット利用率 総務省調査の通信利用動向調査の全国利用率
79.1% (平成 23 年
全国平均 値)
全国の数値 と同等の利
用率
全国の数値 と同等の利
用率
全国調査における利用率 と同等の水準にあること で、施策の成果が得られ ている事とする。
3- 1 - 1
地 域 住 民 が
互いに支え合
い、人にやさ
しい福祉のま
ちづくりに取
り組んでいる
1
「 地 域 に 密 着 し た福祉サービス」 の 満 足 度( 市 民 意識調査)
H23 年度市民意識調査
の満足、やや満足の計 34.7% 50% 56%
H23 年 市 民 意 識 調 査 の や や 不 満、 不 満 の 計 (32.3%) を H27 ま で に 半数に、H29 までに 3 分 の 1 に減少させることで、 満足、やや満足の計の増 加を目指す。
2 地区社会福祉協議会の数 H23 年 度 現 在 の 設 置数 17 19 19
旧宮崎市内の地域自治区 の数に加え、各地域の福 祉活動に適した数を目指 す。
3 見守りボランティア数 各地区社会福祉協議会が 把 握 して い る H23
年度実績値 1,681 人 2,020 人 2,200 人
福祉協力員の配置の目安 となる人数(民生委員・児 童委員数の 3 倍程度)と 同数を目指す。
3-1-2
障がいのある
人が、安心し
て自立した生
活を送ってい
る
1 就労移行支援事業の利用者数 H23 年度実績値(基準日 10 月 1 日) 136 人 166 人 184 人
H26 までは第3期障がい 福祉計画の計画値。H27 以 降 は、H22 か ら H23 の定員数の伸び率を前年 度目標 値に 乗じ て算 出。 (基準日 10 月 1 日)
2 ケア ホームや グル ープ ホームへ の入居者数
宮崎市が支給決定して いるケアホームやグルー プホームの障がい福祉 サービス受給者数
115 人 167 人 183 人
H24.6 月現在の入居者数 を参 考として、H24 の見 込みを 143 人とする。 H25 以降は、年間でグル ープホーム・ケアホームが 合わせて 2 件(定員 8 名)、 継続して新設され、その 定員分入居者が増加する と仮定した数値。
3-1-3
高齢者が、安
心して自立し
た生活を送っ
ている
1
要 介 護・要 支 援 認 定 者のうち施 設 サービスを利 用してい ない 在 宅で生 活する高 齢者の割合
H23 年 度 月 平 均 の 割
合による。 74.56% 76.22% 80.50%
H23 年度における「施設 サービス利用者」の実績 値を基にした推計。
2 さんさん クラブ活動延べ参加人 員
単位老人クラブが、社 会 奉 仕、教 養 の 向 上、 健康増進を推進するた めの活動状況(延参加 人数)
199,463 人 219,000 人 220,000 人
会員数と活動参加者の実 績 から 参 加 率 を算 定し、 高齢者福祉計画の目標値 である見込会員数に乗じ て積算。
3 介護予防事業参加者数
通 所型 介護予 防 事 業、 訪 問 型 介 護 予 防 事 業、 健康運動教室、認知症 サ ポー ター 養 成 講 座、 今こそ 鍛 えてよみがえ れ事業、家族介護者交 流会の参加者の合計
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
3-1-4
安心して子ど
もを産み、健
やかに子育て
できる環境が
整っている
1 地 域子育て支 援センター の 利用 者数
H23 年 度 地 域 子 育 て 支援センター利用者数
統計による 121,649 人 120,000 人 120,000 人
施設の開所日数の見直し による減少を見込んで算 定。
2 延長保育実施箇所数 延長保育の実績報告による 104 箇所 106 箇所 113 箇所 今後民営化する市立保育所などでの実施を見込ん で算定。
3 乳児訪問実施率(ハイリスク等)
乳児訪問実施数÷ハイ リスク等 ( 継続看護依 頼、 養 育 医 療、 多 胎、 若年産婦、第1子及び 要訪問依頼者)
50%
(H22 年度) 75% 100%
実施率 100% を最終目標 とし、これと H23 年度と の中間値を中間目標とす る。
3-1-5
社会保障が充
実し、安心し
た生活を送っ
ている
1 一人 当たりの 医療費
(国民健康保険) H23 年度実績 238,645 円 258,000 円 266,000 円
医療費の伸び率に医療費 適正化施策の効果を加え て、中間目標値と最終目標 値を算定。
2
生活保護受給者 で就労支 援によ り就 労 開 始した 人数
H23 年 度 就 労 支 援 に より就労開始した人数
の実績 154 名 250 名 300 名
過去3年間の増減数の平 均が、今後も継続すると 仮定した数値。
3-2- 1
生 涯 を 通 し
て、心 身とも
に健康に暮ら
している
1
自分の健康状態 に 満 足している 人の 割 合( 市 民 意識調査)
H23 年 度 市 民 意 識 調 査の非常に満足、やや
満足の計 63.1% 67% 70%
実施率70%を最終目標 とし、これとH23年度と の中間値を中間目標とす る。
2
いきいきと過ご せている人の 割 合( 市 民 意 識 調 査)
H23 年度市民意識調査
のいつも、まあまあの計 75.9% 78% 80%
実施率80%を最終目標 とし、これとH23年度と の中間値を中間目標とす る。
3
メタボリックシン ド ロ ーム( 内 臓 脂肪症候 群)の 割合
H23 年 度、 国 保 特 定 健康診査受診者におけ るメタボリックシンド ローム(内臓脂肪症候 群)の割合
14.4% 12% 10% 1 年 間 に 1% 程 度 減 少させることを目標とする。
3-2-2
安心して医療
を受けること
ができる
1
「医療体制・施設 の充実」の満足 度( 市 民 意 識 調 査)
H23 年度市民意識調査
の満足、やや満足の計 38.9% 44% 50%
最終年度に市民の半数か ら満足を得られることを 目標とし、これと H23 年 度との中間値を中間目標 とする。
2 病 院・診 療 所 の管理運営基準適 合率
病院及び診療所(有床・ 無床)への立入検査に
おける検査項目適合率 86.2% 92% 95%
毎年の適合率の伸び率を 概ね 1.5% と推計。
3-2-3
健康危機管理
体制が確立さ
れ、安心して
暮らしている
1
MR(麻しん・風 しん) ワクチン の定期予防接種 率
H23 年度の接種率 95% 98% 100% H23 年度の実績にこれからの接種勧奨の効果を加 えて接種目標値を算定。
2 結 核 検 診( 巡 回検診)の受診 者
数(65 歳以上) H23 年度受診者数 13,499 人 18,000 人 20,000 人
H23 年度の実績にこれか らの普及啓発活動の効果 を加えて目標値を算定。
3-2-4
食育を通して
豊かな人間性
を育み、健全
な食生活が実
践できる
1 朝 食を食べる児童(小学 5 年生) の割合
宮崎市立の 48 校の小 学校 5 年生全員を対象
に、アンケートを実施 98.2% 100% 100%
宮崎市の教育ビジョンの 最終目標を中間目標値を 含めて最終目標値とする。
2 学 校給 食における宮崎県産食材 の使用割合
「H23 年度市町村別の 学校給食における県産 食材の使用割合(食材 数ベース)」による
39.8% 44.5% 45.0% 宮崎市農林水産業振興基本計画の目標を最終目標 値とする。
3
食生活改善推進 員の実 施する健 康料理教 室など の参加者数
食生活改善推進員活動 状況調査の参加者数に
よる 1,423 人 1,600 人 1,900 人
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
3-3- 1
防災意識が高
く、地 域で防
災活動に取り
組んでいる
1 自主防災組織結成 率( 全 自 治 会 数に対する)
宮崎市管内の全自治会 数に対する自主防災組
織結成自治会数 76.4% 81% 83%
H23 年度の実績と施策の 効果を加えて目標値を設 定。
2( 条 例 定 数 に 対団員充足率 し)
条例定数に対する年度
当初の団員実数 95% 96% 97% H23 年度の実数をもとに目標値を設定。
3-3-2
消 防・救 急体
制が充実して
いる
1 応急手当受講者数(累計) H20 年 度~ H23 年 度の実績値 82,194 人 16 万人 20 万人 年間 2 万人の受講を目標値として設定。
2 住宅用火災警報器の世帯設置率 H24 年 2 月実施の「住宅用火災警報器の普及
率調査」による 75% 86% 90%
H24 年度で 80% を目標、 H25 年度以降は毎年 2% の伸び率に設定。
3 防火対象物の消防法令適合率 H24 年 4 月 1 日 現 在の消防用設備等の維持
管理状況による。 83% 93% 95%
H24 年度で 90% を目標、 H25 年度以降は毎年、伸 び率を1ポイント上昇に設 定。
3-3-3
防災のための
体制や環境が
整えられてい
る
1 耐震診断補助件数(累計) H17 年 度 ~ H23 年 度の実績値 109戸 310 戸 400 戸 年 間 40 ~ 50 戸 の 実 施を見込んで積算。
2 宮崎 市防災メール登録者数 宮 崎 市 防 災 情 報 メールに登録している人数
(H24.3 月末) 14,923 人 30,000 人 35,000 人
宮 崎 市世帯 数 17 万世帯 の約 2 割の登録者数とす る。
3-4- 1
防犯意識や交
通安全意識が
高く、安心し
て暮らしてい
る
1 「学校安全ボランティア」の人数 H24 年 8 月現在のボランティア数 17,703人 25,000 人 33,000 人 児 童 生 徒 1 名 に 対 して、ボランティア 1 名の 確保 を目指して積算。
2 自主防犯組織の設置数 H23 年 度 宮 崎 地 区 地域安全協会・東諸県地
区防犯協会への届出数 114 125 130
す で に H23 年 度 実 績 に お いて 中 間 年 度 目 標 値 (76)を超えているため、
毎年 3 団体程度の増を見 込む。
3-4-2
日常生活の安
全・衛 生が 確
保されている
1 消費生活講座等の 参 加 者 数( 累 計)
H19 年 度 ~ H23 年 度
の参加人数 13,791 人 28,000 人 35,000 人
H24 年度から年間 3,500 人に講習を実施するとし て設定。3,500 人は過去 4 年間の実績と新規開拓 想定数により積算。
2 食品衛生講習会の参加者数 H23 年度の食品衛生に係る食品衛生講習会参
加者数 2,012 人 2,200 人 2,300 人
毎 年度、約 50 名の 増 加 を見込んで積算。
4- 1 - 1
魅力ある農林
水産物が安定
的に生 産・供
給されている
1( うち 農 業 法 人認定農業者数 数)
H23 年 度 末 の 経 営 改 善計画認定者(認定農 業者)数
1,503 経営体
(92 法人) 1,577 経営体(98 法人) (100 法人)1,607 経営体
現状の数値に新規での認 定数(年間の認定数平均) を加え、現在認定中の高 齢農家(更新しない想定) 分を差し引いた数。
2 農業産出額 H23 年度実績 361 億円 376 億円 376 億円
第 11 次 農 林 水 産 業 振 興 基 本 計 画 (H24 ~ H28) の目標年度の数値を基に 設定。
3 6次 産 業化の取り組み事例数
6次産業化法に基づく 「総合化事 業 計画」の
国の認定数
市の支援事業に取組む 事業者数
8 件 22 件 25 件 第 11 次 農 林 水 産 業 振 興基 本 計 画 (H24 ~ H28) の目標数値を基に設定。
4-1-2
より多くの観
光客が訪れる
観光都市にな
っている
1 年間 観 光 入り込み客数 H23 年1月 ~ 12 月 の実績値 521 万人 550 万人 570 万人
観 光 復 興 対 策 事 業 や 青 島地域活性化、東九州自 動車道部分開通等による 増加要因を算定根拠に算 出。
2 年 間スポーツ合宿宿泊者数
H22 年 版 観 光 統 計 調 査の「スポーツ合宿者」 に よる(H23 年1月 ~ 12 月の実績値)
7.53 万人 8.60 万人 9 万人
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
4-2- 1
商業地に活気
があり、にぎ
わっている
1 年間商品販売額(小売+卸売)小 売 販 売 額 は、H19 年 実 績 に H16 年 か ら H19 年までの伸び率を 乗じて、H23 年の値を 求めた。
卸 売 販 売 額 は、H19 年実績。
1 兆 3,945 億円 1 兆 4,037 億円 1 兆 4,084 億円
小売販売額は、H19 年実 績 に H16 年 か ら H19 年 まで の 伸 び 率 を 乗じ て、 H27 年 と H29 年 の 目 標 値を求めた。
卸売販売額は、H19 年実 績。
2 小売吸引力
現状値の元となる小売 年 間 販 売 額 は、H19 年 の 数 値 に H16 か ら H19 の 伸 び 率 の 単 年 度分を4年分乗じて推 計したもの。 こ れ に H22 年 の 国 勢 調 査 の人口を考 慮し、 小 売 吸 引 力 を 算 出 し た。
1.15 1.18 1.20
目標値の元となる小売年 間 販 売 額 は H19 年 の 数 値 に H16 か ら H19 の 伸 び率の単年度分を、目標 とする年度までの年数分 を乗じて推計したもの。 こ れ に H22 年 の 国 勢 調 査人口から推計人口を算 出し、小売吸引力を算出 した。
4-2-2
技術力をもっ
た工業が盛ん
で、様々な製
品が製造され
ている
1 製造品出荷額等 工業統計調査の製造品出荷額等 (H22 年)1,995 億円 2,046 億円 2,067 億円
製造品出荷額は H 21年 以降減少しているため現 状維持としたが、企業 誘 致などの進捗を勘案して 推計値を算出。
2 粗付加価値額 工業統計調査の付加価値額及び粗付加価値額 (H22 年)770 億円 826 億円 849 億円
粗付加価値額等は H 21 年以降減少しているため 現状維持としたが、企業 誘致などの進捗を勘案し て推計値を算出。
4-2-3
流 通・物流の
機能が充実し
ている
1
幹線道路や港な どの流通基盤へ の満足 度 ( 市民 意識調査 )
H23 年度市民意識調査
の満足、やや満足の計 37.3% 42% 46% 現 状 値より年 間 1.5% 程度の増を見込む。
4-3- 1
就労環境が整
備され、働き
やすいまちに
なっている
1 就業率(15歳~64歳) H22 年国勢調査による数値 (H22 年国68.0% 調)
69.5% (H27 年国
調) 70%
68.0%(H22 国調)の実 績値から最終目標値とし て設定している 70.0%の 伸び 率により、中間目標 値を 69.5%(H27 国 調 ) に設定。
2
青少年プラザ(旧 勤労 青少年ホー ム)の講座 受講 者数
H23 年度実績 860 人 880 人 900 人
最終年度は短期講座を増 やすことによる目標値とし て設定。中間年度は H23 現状値と最終目標値の中 間数値を設定。
3
ファミリー・サポ ート・センターみ やざきの活動 件 数
H23 年度の活動件数実
績 2,906 件 3,100 件 3,300 件 過去の年度ごとの増加件数の平均を基に算定。
4-3-2
企業誘致によ
り、雇用の場
が確保されて
いる
1 誘致企業数 H18 ~ H23 の 企 業 立地数 194 社 214 社 222 社 企 業 立 地 数(H18 ~H22)の実績をもとに推 計。
2 新規雇用者数 企業立地奨励制度を活用して新たに立地した
企業の新規雇用者数 1,955 人 2,505 人 3,425 人
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
5- 1 - 1
充実した学校
教育を受ける
ことができる
1
CRT検 査 で小 学校「評定 1」の 児童、中学校「評 定 1 及 び 2」 の 生徒の割合
CRT 検査の結果
小
学
校
国語 9%
算数 10% 国語 8%算数 9% 国語 7%算数 8%
学力向上を推進すること により、学力下位 層であ る「評定1」の割合が減少 すると仮 定して目標を設 定。
中
学
校
国語 5% 数学 20% 英語 14%
国語 4% 数学 19% 英語 13%
国語 3% 数学 18% 英語 12%
学力向上を推 進すること により、学力下位 層であ る「評定1及び2」の割合 が 減 少すると仮 定して目 標を設定。
2 全児童生徒数に対する不登校 児 童生徒数の割合
全児童生徒数に対する 不登校の児童生徒数の
割合 1.22% 1.09% 0.97%
第四次宮崎市総合計画の 開始時期 (H20 年度 ) の 不登校の児童生徒数の割 合とした。
3 スクール サ ポーターの派遣数 H23 年度実績 44 人 47 人 50 人
H23 年 度 の 通 常 学 級 在 籍の児童生徒数 (33,358 名)を母 体として、児 童 生徒 1 人あたりのスクー ルサポーターの割合を算 出した数値 (0.13%)を基 に設定。
H27 → 0.14% H29 → 0.15%
5-1-2
地 域・ 家 庭・
学校が連携協
力した教育が
できている
1
学習活動におい て学 校 支 援ボラ ンティアを活用し た小中学校数
H23 年 6 月実施のアン
ケート結果 52 校 63 校 73 校 H29 年度に全小 ・ 中学校での実施を目指す。
2
青少年指導委員 による街 頭 指 導 の 対 象となった 青少年の延べ人 数
H23 年度実績 976 人 600 人 400 人 年 100 人ずつの減少を目指し設定。
5-2- 1
生涯にわたっ
て学ぶことが
できる
1 公立公民館施設の利用者数 H23 年度実績 84万人 86 万人 87 万人 年 5,000 人ずつの増加を目指し設定。
2 市立図書館等の貸出冊数 H23 年度実績 99 万冊 105 万冊 108 万冊
市立図書館は年平均1万 冊、佐土原図書館は年平 均 1,000 冊、各公民館図 書 室 は 年 平 均 2,500 冊 の増加を目指し設定。
5-2-2
いつでも、ど
こでも、いつ
までもスポー
ツに親しむこ
とができる
1
成 人の 週1回 以 上のスポーツ実 施 率( 市 民 意 識 調査)
H23 年 度 市 民 意 識 調
査の結果 38.3% 45.5% 50% 宮崎市スポーツ振興計画の目標値。
5-2-3
歴 史・文化 が
身近に感じら
れ、次世代に
継承されてい
る
1 市民が企画運営する文化イベント に係る参加人数
市民が主体的に企画運 営する文化イベントとし て、現在支援している 6事業の参加人数
21,774 人 23,000 人 24,000 人 年 500 人のペースで毎年増加する設定。
2 民俗芸能伝承事業実施団体数
登 録 芸 能 団 体 のうち、 H22 年度に助成の申請 ( 活 動 実 績 が あったも
の)のあった団体数
50 団体 56 団体 60 団体
活動実績や今後の活動見 込みがあり、今後の助成 が見込まれる最大の団体 数。
5-3- 1
お互いの人権
が尊重されて
いる
1
講 演 会( 推 進 大 会)等に参加し た中で人権 意 識 の高 揚を感じた 割合
H23 年度に実施した啓
発活動から算出 89.1% 92% 95%
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
2 画 定の
年
月 日
内 容
平成23年度
平成24年度
6 月27日
7 月13日
7 月26日
8 月 2 日
9 月16日
10月19日
11月30日
12月26日
1 月23日
1 月27日
2 月20日
3 月21日
3 月23日
4 月11日
4 月11日
4 月23日
5 月23日
5 月24日
6 月 7 日
6 月28日
7 月11日
7 月12日
7 月19日
7 月25日
8 月10日
8 月16日
8 月17日
8 月20日
8 月30日
9 月13日
9 月28日
10月19日
10月29日
10月30日
11月12日
11月12日
12月12日
1 月17日
1回宮崎市総合計画策定会議
期基 計画の主要施策及び成果指標に係る所管課調査
1回宮崎市総合計画策定会議
渥会(合同会議)
市民意識調査の実施(1 日まで)
期基 計画の成果指標の実 値調査
2回宮崎市総合計画策定会議
渥会(21日まで)
期基 計画策定に向けた改 調書の 成
2回宮崎市総合計画策定会議
宮崎市総合計画審議会公 委員の公 開始(3 13日まで)
期基 計画策定に係る涹 一 淮の 成
0 人スクラムプロ
クトの 要と
の取り組みを発淮
宮崎市総合計画審議会公 委員
委員会
3回宮崎市総合計画策定会議
回宮崎市総合計画策定会議
3回宮崎市総合計画策定会議
渥会(合同会議)
1回宮崎市総合計画審議会・ 問
回宮崎市総合計画策定会議
渥会( 1渥会)
5回宮崎市総合計画策定会議
渥会( 2渥会)
5回宮崎市総合計画策定会議
2回宮崎市総合計画審議会
6回宮崎市総合計画策定会議
渥会( 3渥会)
回宮崎市総合計画策定会議
渥会(
渥会)
い世 との意見交 会(宮崎市
会議 員)
6回宮崎市総合計画策定会議
3回宮崎市総合計画審議会
い世 との意見交 会(市 所のインターンシップ参加者 )
8回宮崎市総合計画策定会議
渥会( 5渥会)
い世 との意見交 会(宮崎商 会議所青年渥 員)
い世 との意見交 会(市 所のインターンシップ参加者 )
回宮崎市総合計画策定会議
回宮崎市総合計画審議会
パブリックコメント実施(11
日まで)
市議会全員協議会
8回宮崎市総合計画策定会議
5回宮崎市総合計画審議会
次宮崎市総合計画の改 に いて 申
成2 年 6回市議会定例会において議決
渡 合
例区協議会(基 構 等の
)
個別目標
成果指標
現状値の算定根拠
現状値
目標値
目標値の算定根拠
H23 年度
(2011 年度)
中間年度
H27 年度 (2015 年度)
最終年度
H29 年度 (2017 年度)
5-3-2
男女共同参画
意識が高まっ
ている
1
「 男 女 共 同 参 画 社会の啓発や支 援 」に 満 足して いる市民の割合 (市民意識調査)
H23 年度市民意識調査
の満足、やや満足の計 29.5% 40% 50% 中間年度は約 1.4 倍、最終年度は約 1.7 倍に設定。
2
市が 設 置する審 議 会 ・ 委 員 会 等 における女 性 委 員の割合
H23 年度実績 26.8% 37% 40% 宮崎市男女共同参画社会づくり推 進 条 例 第 17 条 に基づき設定。
5-3-3
市民による国
際交流が実践
されている
1
海 外 の 姉 妹( 友 好)都市交 流事 業における交 流 人数(累計)
姉 妹 都 市 締 結 時 か ら
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
2 画 定の
年
月 日
内 容
平成23年度
平成24年度
6 月27日
7 月13日
7 月26日
8 月 2 日
9 月16日
10月19日
11月30日
12月26日
1 月23日
1 月27日
2 月20日
3 月21日
3 月23日
4 月11日
4 月11日
4 月23日
5 月23日
5 月24日
6 月 7 日
6 月28日
7 月11日
7 月12日
7 月19日
7 月25日
8 月10日
8 月16日
8 月17日
8 月20日
8 月30日
9 月13日
9 月28日
10月19日
10月29日
10月30日
11月12日
11月12日
12月12日
1 月17日
1回宮崎市総合計画策定会議
期基 計画の主要施策及び成果指標に係る所管課調査
1回宮崎市総合計画策定会議
渥会(合同会議)
市民意識調査の実施(1 日まで)
期基 計画の成果指標の実 値調査
2回宮崎市総合計画策定会議
渥会(21日まで)
期基 計画策定に向けた改 調書の 成
2回宮崎市総合計画策定会議
宮崎市総合計画審議会公 委員の公 開始(3 13日まで)
期基 計画策定に係る涹 一 淮の 成
0 人スクラムプロ
クトの 要と
の取り組みを発淮
宮崎市総合計画審議会公 委員
委員会
3回宮崎市総合計画策定会議
回宮崎市総合計画策定会議
3回宮崎市総合計画策定会議
渥会(合同会議)
1回宮崎市総合計画審議会・ 問
回宮崎市総合計画策定会議
渥会( 1渥会)
5回宮崎市総合計画策定会議
渥会( 2渥会)
5回宮崎市総合計画策定会議
2回宮崎市総合計画審議会
6回宮崎市総合計画策定会議
渥会( 3渥会)
回宮崎市総合計画策定会議
渥会(
渥会)
い世 との意見交 会(宮崎市
会議 員)
6回宮崎市総合計画策定会議
3回宮崎市総合計画審議会
い世 との意見交 会(市 所のインターンシップ参加者 )
8回宮崎市総合計画策定会議
渥会( 5渥会)
い世 との意見交 会(宮崎商 会議所青年渥 員)
い世 との意見交 会(市 所のインターンシップ参加者 )
回宮崎市総合計画策定会議
回宮崎市総合計画審議会
パブリックコメント実施(11
日まで)
市議会全員協議会
8回宮崎市総合計画策定会議
5回宮崎市総合計画審議会
次宮崎市総合計画の改 に いて 申
成2 年 6回市議会定例会において議決
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
4
市 合 画
会
所属機関・団体職名
氏 名
会 長
測会長
委 員
前 委 員
所属機関・団体職名
氏 名
委 員
連合宮崎・宮崎中 地域協議会事
長
宮崎市芸 文化連 会長
石 井 健 次
渡 辺 綱 纜
宮崎大学教育文化学渥長
宮崎県保育連 測理事長
宮崎市社会福祉協議会会長
連合宮崎・宮崎中 地域協議会事
長
渡 合
例区協議会会長
O法人みやざき子ど 文化センター 淮理事
宮崎市 医 会会長
消費生活アドバイザー
宮崎市観光協会会長
公
宮崎市自治会連合会会長
宮崎青年会議所理事長
宮崎県県土整備渥宮崎土 事 所長
宮崎大学 学渥国 教育センター教
宮崎市芸 文化連 会長
O法人みやざき コの会理事長
宮崎公立大学人文学渥長
宮崎市地域渉人会連 協議会会長
公
宮崎中 農業協同組合 淮理事組合長
公
宮崎市 T 協議会会長
宮崎市消防団女性分団長
宮崎商 会議所会頭
宮崎中
組合 淮理事組合長
宮崎市
業振興対策協議会会長
兒 玉 修
横 山 槇 子
厚 地 安
蛯 原 厚
押 川 豊
片野坂 千鶴子
川 名 隆 司
隈 部 智 代
黒 木 政 典
小 藤 治 己
坂 元 昌 訓
志 多 充 吉
図 師 雄 一
出 口 近 士
内 藤 泰 夫
詠 田 トキ子
中 山 本 文
平 田 嗣 子
藤 田 怜
藤 原 榮 伸
外 薗 茂 夫
増 田 葉 子
松 葉 良 子
米 良 充 典
森 紘 喜
矢 部 廣 一
宮崎市総合計画審議会
学識経 者や関係行政 関職員、市民等で 成し、市長の 問に じ、本市の総合計画に
ついて 議し 申を行う組織
宮崎市総合計画策定会議
測市長及び部 長で 成し、総合計画に関する基本的事項を策定 議する庁内組織
宮崎市総合計画策定会議専門部会
後期基本計画の素案を 議調整するため、現在の基本 想に基づき、5つの
部会を設
置し、それ れ関係する課長等で 成する庁内組織
答 申
諮 問
基本構想議決
基本構想提案
市民意識調査
パブリックコメントなど
総合計画策定会議
策定会議専門部会
3
次
市 合 画
定体制
市 長
市
議
会
総
合
計
画
審
議
会
市
民
事
務
局
︵
企
画
政
策
課
︶
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
4
市 合 画
会
所属機関・団体職名
氏 名
会 長
測会長
委 員
前 委 員
所属機関・団体職名
氏 名
委 員
連合宮崎・宮崎中 地域協議会事
長
宮崎市芸 文化連 会長
石 井 健 次
渡 辺 綱 纜
宮崎大学教育文化学渥長
宮崎県保育連 測理事長
宮崎市社会福祉協議会会長
連合宮崎・宮崎中 地域協議会事
長
渡 合
例区協議会会長
O法人みやざき子ど 文化センター 淮理事
宮崎市 医 会会長
消費生活アドバイザー
宮崎市観光協会会長
公
宮崎市自治会連合会会長
宮崎青年会議所理事長
宮崎県県土整備渥宮崎土 事 所長
宮崎大学 学渥国 教育センター教
宮崎市芸 文化連 会長
O法人みやざき コの会理事長
宮崎公立大学人文学渥長
宮崎市地域渉人会連 協議会会長
公
宮崎中 農業協同組合 淮理事組合長
公
宮崎市 T 協議会会長
宮崎市消防団女性分団長
宮崎商 会議所会頭
宮崎中
組合 淮理事組合長
宮崎市
業振興対策協議会会長
兒 玉 修
横 山 槇 子
厚 地 安
蛯 原 厚
押 川 豊
片野坂 千鶴子
川 名 隆 司
隈 部 智 代
黒 木 政 典
小 藤 治 己
坂 元 昌 訓
志 多 充 吉
図 師 雄 一
出 口 近 士
内 藤 泰 夫
詠 田 トキ子
中 山 本 文
平 田 嗣 子
藤 田 怜
藤 原 榮 伸
外 薗 茂 夫
増 田 葉 子
松 葉 良 子
米 良 充 典
森 紘 喜
矢 部 廣 一
宮崎市総合計画審議会
学識経 者や関係行政 関職員、市民等で 成し、市長の 問に じ、本市の総合計画に
ついて 議し 申を行う組織
宮崎市総合計画策定会議
測市長及び部 長で 成し、総合計画に関する基本的事項を策定 議する庁内組織
宮崎市総合計画策定会議専門部会
後期基本計画の素案を 議調整するため、現在の基本 想に基づき、5つの
部会を設
置し、それ れ関係する課長等で 成する庁内組織
答 申
諮 問
基本構想議決
基本構想提案
市民意識調査
パブリックコメントなど
総合計画策定会議
策定会議専門部会
3
次
市 合 画
定体制
市 長
市
議
会
総
合
計
画
審
議
会
市
民
事
務
局
︵
企
画
政
策
課
︶
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
次
市 合 画の
に る
・
5
市 合 画 定会
宮 企 政 第 2 2
平成24年4月23日
平成24年11月12日
第四次宮崎市総合計画の改 について、
議会に 問します。
平成24年4月23日付け宮企政第22 で 問のありました第四次宮崎市総合計画の改 について、
に 議を ねた結果、別 のとおりとりまとめましたので 申します。
今後は、 申の
を墲 しつつ、本計画実現のため新しい公共をはじめ、市民との協働をさらに進
め、積 的かつ効果的な施策の 開を図るとともに、社会経済情勢の変化や国の動向等を適 に把握
し、常に計画の進捗状況の把握を行い、将来の都市 「活力と綝あ れる墸絊都市 みや き 」~次
世壝につな まちづくり~を実現されますよう要 するものであります。
また、下 をはじめとして、この 議会で出された意見につきましては、今後の行財政運営の中で、
分生かされますよう
いたします。
1 今後の法改正等に対して
かつ 墦に対 するとともに、財政状況が しい中ではあるが、
防災など様 な分 において、地域力の活用を意識しながら取り組むこと
2 市政に係る 議の では、将来を夊う若い市民の意見が反映できるよう心がけること
3 総合計画の推進にあたっては、 土への りと「次世壝につな まちづくり」を意識しながら取
り組むとともに、引き続き、成果指標の考え や市民意識調査の調査 法などの検 を行うこと
次宮崎市総合計画の改 に いて( 申)
次宮崎市総合計画の改 に いて( 問)
宮崎市長 戸 渐 正
宮崎市総合計画 議会
会長 修
宮崎市長 戸 渐 正
宮崎市総合計画 議会
会長 修 様
議 長
測市長(事務)
測市長
企画財政部長
総務部長
税務部長
地域振興部長
環境部長
福祉部長
健康管理部長
農政部長
委 員
宮崎市総合計画策定会議
宮崎市総合計画策定会議専門部会
第
一
部
会
企画財政部 総務部 税務部 地域振興部 上下水道
企画政策課長 総務法制課長 特別壒納整理課長 地域コミュニティ課長 経営 絹課長
涾書広報課長 人事課長 納税管理課長
財政課長 情報政策課長
管財課長 部会長:
地域コミュニティ課長 測部会長:
人事課長
第
二
部
会
第
三
部
会
部会長: 環境保全課長 測部会長: 都市計画課長
総務部 地域振興部 環境部 農政部 観光 工部 建設部
都市整備部 教育委員会
上下水道
情報政策課長 文化スポーツ課長 環境保全課長 農政企画課長 業労政課長 土 課長 都市計画課長 建失指 課長 生 学習課長 経営 絹課長 下水道整備課長
環境業務課長 農業振興課長 工業政策課長 道路維持課長 公園綝地課長 開発指 課長
給排水設備課長
廃棄物対策課長 林水産課長
中心市街地活性化推進室長 住宅課長
区画整理課長 景観課長
水道施設課長
農村整備課長
市街地整備課長
水道整備課長
部会長: 福祉総務課長 測部会長: 管理課長
総務部 税務部 地域振興部
福祉部 健康管理部 建設部 都市整備部 教育委員会 消防
障 福祉課長 子育て支援課長 地域保健課長
生 学習課長 警防課長
長 支援課長 社会福祉課長 健康支援課長
保健給食課長 予防課長
介護保 課長
保健衛生課長
指綮課長
第
四
部
会
部会長: 観光課長 測部会長: 農政企画課長
福祉部 農政部
観光 工部 建設部
子育て支援課長 農政企画課長 市 課長 観光課長 土 課長
農 工連 室長
業労政課長
農業振興課長
工業政策課長
林水産課長
第
五
部
会
部会長:
教育委員会企画総務課長 測部会長:
文化スポーツ課長
企画財政部 総務部 地域振興部
教育委員会
企画政策課長 総務法制課長 地域コミュニティ課長 企画総務課長 文化財課長
文化スポーツ課長
学校教育課長 教育情報 修センター所長 生 学習課長
観光 工部長
建設部長
都市整備部長
議会事務 長
教育長
教育 長
上下水道 長
消防 長
資
料
編
資
料
編
資
料
編
資
料
編
次
市 合 画の
に る
・
5
市 合 画 定会
宮 企 政 第 2 2
平成24年4月23日
平成24年11月12日
第四次宮崎市総合計画の改 について、
議会に 問します。
平成24年4月23日付け宮企政第22 で 問のありました第四次宮崎市総合計画の改 について、
に 議を ねた結果、別 のとおりとりまとめましたので 申します。
今後は、 申の
を墲 しつつ、本計画実現のため新しい公共をはじめ、市民との協働をさらに進
め、積 的かつ効果的な施策の 開を図るとともに、社会経済情勢の変化や国の動向等を適 に把握
し、常に計画の進捗状況の把握を行い、将来の都市 「活力と綝あ れる墸絊都市 みや き 」~次
世壝につな まちづくり~を実現されますよう要 するものであります。
また、下 をはじめとして、この 議会で出された意見につきましては、今後の行財政運営の中で、
分生かされますよう
いたします。
1 今後の法改正等に対して
かつ 墦に対 するとともに、財政状況が しい中ではあるが、
防災など様 な分 において、地域力の活用を意識しながら取り組むこと
2 市政に係る 議の では、将来を夊う若い市民の意見が反映できるよう心がけること
3 総合計画の推進にあたっては、 土への りと「次世壝につな まちづくり」を意識しながら取
り組むとともに、引き続き、成果指標の考え や市民意識調査の調査 法などの検 を行うこと
次宮崎市総合計画の改 に いて( 申)
次宮崎市総合計画の改 に いて( 問)
宮崎市長 戸 渐 正
宮崎市総合計画 議会
会長 修
宮崎市長 戸 渐 正
宮崎市総合計画 議会
会長 修 様
議 長
測市長(事務)
測市長
企画財政部長
総務部長
税務部長
地域振興部長
環境部長
福祉部長
健康管理部長
農政部長
委 員
宮崎市総合計画策定会議
宮崎市総合計画策定会議専門部会
第
一
部
会
企画財政部 総務部 税務部 地域振興部 上下水道
企画政策課長 総務法制課長 特別壒納整理課長 地域コミュニティ課長 経営 絹課長
涾書広報課長 人事課長 納税管理課長
財政課長 情報政策課長
管財課長 部会長:
地域コミュニティ課長 測部会長:
人事課長
第
二
部
会
第
三
部
会
部会長: 環境保全課長 測部会長: 都市計画課長
総務部 地域振興部 環境部 農政部 観光 工部 建設部
都市整備部 教育委員会
上下水道
情報政策課長 文化スポーツ課長 環境保全課長 農政企画課長 業労政課長 土 課長 都市計画課長 建失指 課長 生 学習課長 経営 絹課長 下水道整備課長
環境業務課長 農業振興課長 工業政策課長 道路維持課長 公園綝地課長 開発指 課長
給排水設備課長
廃棄物対策課長 林水産課長
中心市街地活性化推進室長 住宅課長
区画整理課長 景観課長
水道施設課長
農村整備課長
市街地整備課長
水道整備課長
部会長: 福祉総務課長 測部会長: 管理課長
総務部 税務部 地域振興部
福祉部 健康管理部 建設部 都市整備部 教育委員会 消防
障 福祉課長 子育て支援課長 地域保健課長
生 学習課長 警防課長
長 支援課長 社会福祉課長 健康支援課長
保健給食課長 予防課長
介護保 課長
保健衛生課長
指綮課長
第
四
部
会
部会長: 観光課長 測部会長: 農政企画課長
福祉部 農政部
観光 工部 建設部
子育て支援課長 農政企画課長 市 課長 観光課長 土 課長
農 工連 室長
業労政課長
農業振興課長
工業政策課長
林水産課長
第
五
部
会
部会長:
教育委員会企画総務課長 測部会長:
文化スポーツ課長
企画財政部 総務部 地域振興部
教育委員会
企画政策課長 総務法制課長 地域コミュニティ課長 企画総務課長 文化財課長
文化スポーツ課長
学校教育課長 教育情報 修センター所長 生 学習課長