様式第1号(第4条関係)
設備維持管理業務入札参加資格審査申請書
年 月 日
宮崎県知事 殿
申請者 郵 便 番 号
住 所
商号又は名称
氏 名
[法人にあっては、主たる事務所の所在地及び
代表者の氏名]
電話番 号
宮崎県が発注する下記業務の委託契約に係る入札の参加資格審査を受けたいので、申
請します。
記
参加希望地区(希望する地区に○印を付けること。)
宮崎市・国富町・綾町 日南市・串間市 西都市・西米良村
都城市・三股町 小林市・えびの市・高原町 高鍋町・新富町・木城町・川 南町
・都農町 延岡市 日向市・門川町・諸塚村・椎
葉村 ・美郷町
高千穂町・日之影町・五ヶ瀬 町
資格審査を申請する業務(申請する業務に○印を付けること。) ア:電気設備の点検業務 オ:自家用電気工作物の保安
業務 ケ:井戸用ろ過設備の点検業務 イ:自家用発電設備の点検業務 カ:冷暖房設備の運転業務 コ:自動ドアの点検業務 ウ:消防用設備の点検業務 キ:冷暖房設備の点検業務 サ:地下タンク等の点検業務 エ:電話構内交換設備の点検業務 ク:昇降機設備の点検業務
(添付書類)
1 営業概要書(別記様式第2号)
2 登記事項証明書(法人のみ)
3 身分証明書(個人のみ)
4 申請する日の属する決算年度の直前の2決算年度の貸借対照表及び損益計算書
5 申請する日の属する年の直前の2年分の所得税確定申告書の写し(個人のみ)
6 県
税
(地方消費税を除く。)、地方法人特別税及びこれらに附帯する徴収金に未
納がないことを証する書面
7
消費税及び地方消費税並びにこれらに係る附帯税に未納がないことを証する書面
8 労働保険料に滞納がないことを証する書面
9 官公署の許可等を得たことを証する書類(許可等を要する場合のみ)
10
申請する業務に従事する者の名簿(別記様式第3号)
11
申請する業務に
従
事する
有
資格者
一覧
表
(別記様式第4号)及び
当該
資格を証する書
類の写し
12
決算年度別契約実績一覧表(別記様式第5号)
13
障害者雇用状況報告書の写し又は障がい者の雇用状況調査票(別記様式第5号の
2)
14
役員等の一覧表(別記様式第5号の3)
15
特別徴収実施確認・開始誓約書(別記様式第5号の4)
16
その他以下の書類(該当する場合)
② 県、市町村との防災協定書の写し
③
ISO9001
又は
ISO14001
の登録証の写し
様式第2号(第4条関係)
(表)
営 業 概 要 書
(
裏
)
商号又は名称
経
営
の
規
模
従
業
員
数
全従業員数
人
県内従業員数
人
技術者数
人
事務及び営業者数
人
従
事 者
数
申請業務の従事者数
有 資 格者無資 格 者
有資 格 者
無資 格 者
ア 人
人
キ 人
人
イ 人
人
ク 人
人
ウ 人
人
ケ 人
人
エ 人
人
コ 人
人
オ 人
人
サ 人
人
カ 人
人
計
測
機
器
の
保
有 状
況
機種
仕様
台数
商号又は名称
電 話
( )
営 業
種 目
作
成
者氏名
県内の事務所
又は事業所
事務所名又は事業所名
所 在 地
電 話 番 号
( )
( )
( )
経
営
の
状
況
営業
実績
前
々
決算年度(ア)
前決算年度(イ)
(ア)
+
(イ)
2
千
円
千
円
千
円
営業年
数
創
業
営業の
停止
、
休止
等
の
期
間
現組織へ
更
の
変
計
年 月
年 月
か
ら
年 月ま
で
年 月
満
年 月
営業
比率
流
動
比
率
流
動
資
産
(
千
円
)
×100
(
千
円
)
自
己
資
本固
定
比
率
固
定
資
産
(
千
円
)
×100
(
千
円
)
利
益
率
当期
利
益
(
千
円
)
×100
(
千
円
)
流
動
負債
自
資
己
本
総
本
資
×100
×100
×100
=
%
=
%
=
%
障
が
い
者
雇
用
障害者の雇用の促進
等に関する法律に基
づく法定雇用義務
有 無
I
S
O
取
得
取得しているものに○印を付け、登録
期限を記載すること。
法定雇用障がい者数
人
ISO9001
年 月
日
まで
雇用障がい者数
人
ISO14001
年 月
日
まで
育児休
業制度を就業規則で規定し、
労働
基準監督署に届け出ている
場合は○
印
を付けること。
県、市町村との防災協定を締結して
いる
場合は○印を付けること。
取引金融機関
備考
(注)1 「決算年度」とは、法人にあっては、法人税法(昭和
40
年法律第
34
号)
第
13
条に定める事業年度、個人にあっては
12
月末日の決算日以前1年間をい
う。
2 「申請業務の従事者数」は、「申請する業務に従事する者の名簿」(別記様式第
3号)の有資格者及び無資格者の合計人数の欄を転記すること。
様式第3号(
そ
の1)(第4条関係)
電気設備の点検業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
ア:電気設備の点検業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資格者 無資格者第
3
種電気主任技術者
以上
第
2
種電気工事士
以上
従事者名
住所
生年月日
従
事者
数
(名
簿
登
載
人
数
)
人
合
計人
数
(
縦列
の○の
数
)
人
人
人
人
※
いずれか
1
名以上必須
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
自家用発電設備の点検業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
イ:自家用発電設備の点検業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資格者 無資格者 第3種電気主任技術者以上
第2種電気工事士 以上
自家用発電設備専門 技術者以上
従事者名
住所
生年月日
従
事者
数
(名
簿
登
載
人
数
)
人
合
計人
数
(
縦列
の○の
数
)
人
人
人
人
人
※
いずれか
1
名以上必須
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
ウ:消防用設備の点検業務
資格
保有資格
商号又は 名称
有
資 格 者
無
資 格 者
第 3
種
電 気 主
任 技 術
者
以 上
第 2
種
電 気 工 事
士 以 上
第 1
種
消 防 設 備 点 検 資 格 者
第 2
種
消 防 設 備 点 検 資 格 者
消防設備士 防
火
設 備 検 査
員
2
級 建 築 士 以 上
防
火
対
象
物 点 検 資 格 者
防
災
管 理 点 検 資 格 者
従事者名
住所
生年月日
甲種
1 類
乙 種
1 類
甲 種
2 類
乙 種
2 類
甲 種
3 類
乙 種
3 類
甲 種
4 類
乙 種
4 類
甲 種
5 類
乙 種
5 類
乙 種
6 類
乙 種
7 類
従事者数
(名簿登載
人数)
人
合計人数(縦列の○ の数)
人 人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人 人 人 人
第4類又は第7 類の消防設備士
※
いずれか
を持っている者
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
様式第3号(
そ
の4)(第4条関係)
電話構内交換設備の点検業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
エ:電話構内交換設備の点検業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資 格 者
無
資 格 者
第 2 種 電 気 工 事 士
電気通信工事担任者(新) 電気通信工事担任者(旧)
従事者名
住所
生年月日
AI・DD総 合種
AI
第1
種
AI
第2
種
DD
第1
種
DD
第2
種
ア ナ・ デジ総 合種
アナロ グ第1
種
アナロ グ
第2種
デジタ ル第1
種
デジタ ル第2
種
従事者数
(名簿登載人
数)
人
合計人数(縦列の○の数)
※いずれか1名以上必須
(同種の新旧資格を保有する場合は、新資格のみを記載。
同一区分で複数資格を保有している場合は、最上位のものを記載。)
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。2 住所は、現住所を記入すること。
3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
様式第3号(
そ
の5)(第4条関係)
自家用電気工作物の保安業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
オ:自家用電気工作物の保安業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資格者
無資格者
第
3
種電気主任技術者以上
従事者名
住所
生年月日
(名簿登載人数) (縦列の○の数)
※1
名以上必須
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
様式第3号(
そ
の6)(第4条関係)
冷暖房設備の運転業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
カ:冷暖房設備の運転業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資 格 者
無
資 格 者
冷凍機械責任 者
ボイラー技 士
ボイラー取 扱 技能講習
修了者
危険物取扱者 建築物環境 衛生管理
技術者
第2種 電気工事士
以上
従事者名
住所
生年月日
第2種以上
第3種 1級 以上
2級 乙種
第4類
従事者数
(名簿登載人数)
人
合計人数(縦列の○の
数)
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
様式第3号(
そ
の7)(第4条関係)
冷暖房設備の点検業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
キ:冷暖房設備の点検業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資 格 者
無
資 格 者
冷凍機械責任者 ボイラー技 士
ボ
イ
ラ ー 取 扱 技 能 講 習 修 了
者 ボイ
ラ ー 整
備
士
2 級 冷 凍 空 気 調 和 機 器 施 工 技 能 士 以 上
冷媒フロン類取 扱技術者
危険物取扱者 第 2
従事者名
住所
生年月日
第2種以上
第3種 1級 以上
2級 第1種 第2種 乙種
第4類
従事者数
(名簿登載人数)
人
合計人数
(縦列の○の
数)
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人
人 人
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
様式第3号(
そ
の8)(第4条関係)
昇降機設備の点検業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
ク:昇降機設備の点検業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資格者 無資格者第
2
種電気工事士
以上
昇降機等検査員
2
級建築士
以上
従事者数
(名簿登載人数)
人
合計人数
(縦列の○の
数)
人
人
人
人
人
※
いずれか
1
名以上必須
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
様式第3号(
そ
の9)(第4条関係)
井戸用ろ過設備の点検業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
ケ:井戸用ろ過設備の点検業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資格者
無資格者
給水装置工事主任技術者
2
級配管技能士以上
従事者数
(名簿登載人数)
人
合計人数
(縦列の○の数)
人
人
人
人
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
様式第3号(
そ
の
10
)(第4条関係)
自動ドアの点検業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
コ:自動ドアの点検業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資格者
無資格者
2
級自動ドア施工技能士以上
従事者数
(名簿登載人数)
人
合計人数
(縦列の○の数)
人
人
人
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
5 記入欄が不足する場合は、欄を追加すること。
様式第3号(
そ
の
11
)(第4条関係)
地下タンク等の点検業務
申請する業務に従事する者の名簿
申請業務
サ:地下タンク等の点検業務
資格
保有資格
商号又は名称
有資格者
無資格者
危険物取扱者
地下タンク定期点検
技術者講習修了証
従事者名
住所
生年月日
乙種第
4
類以上
丙種
従事者数
(名簿登載人数)
人
合計人数
(縦列の○の
数)
人
人
人
人
人
※
いずれか
1
名以上必須
(
注
)
1 雇用期間を定めないで雇用された者又は1年以上の雇用期間を定めて雇用された者について記入すること。 2 住所は、現住所を記入すること。3 資格を保有せず業務に従事する者(無資格者)も記載すること。 4 資格及び保有資格の欄の該当箇所に○印を付けること。
様式第
4
号(第
4
条関係)
申請する業務に
従
事する
有
資格者
一覧
表
通
し
番号
有
資格者氏名
保
有
資格名称
有効期限
(書
替期限
)
(注)1 保
有
資格を証する書類の写しを添付し、
当該
写しの
右上
には対
応
する
通
し番号を記
入すること。
様式第5号(第4条関係)
決 算 年 度 別 契 約
実
績
一
覧
表
商号又は名称
申 請 す る 業 務
(申請する業務
に○を付けてく
ださ
い。)
ア 電気設備の点検業務
キ 冷暖房設備の点検業務
イ 自家用発電設備の点検業務
ク 昇降機設備の点検業務
ウ 消防用設備の点検業務
ケ 井戸用ろ過設備の点検業務
エ 電話構内交換設備の点検業務
コ 自動ドアの点検業務
オ 自家用電気工作物の保安業務
サ 地下タンク等の点検業務
カ 冷暖房設備の運転業務
決算年度
第
期
年 月
か
ら
年 月まで
第
期
年 月
か
ら
年 月まで
契約物
件
名
発注
元
契約
額
(千
円
)
発注
元
契約
額
(千
円
)
計
千
円
千
円
備
考
(注)1 この表は、入札参加資格の登
録
を受け
よう
とする年の直前
2
年の
各
決算年度に
お
ける
契約金
額
を契約物
件ご
とに記入すること。
2 申請する業務
ご
とに作
成
すること。
様式第5号の2(第4条関係)
障
が い 者 の
雇
用
状
況
調
査
票
雇
用
状
況
障
がい者の分類
雇
用の
有無
(
該当
者がいる
場合
のみ○印)
人
数
1
身
体障
がい者(
②
を除く)
人
②
重
度身
体障
がい者
人
③
知
的障
がい者(
④
を除く)
人
④
重
度知
的障
がい者
人
⑤
精神障
がい者
人
⑥
身
体障
がい者(
短時
間・
⑦
を除く)
人
⑦
重
度身
体障
がい者(
短時
間)
人
⑧
知
的障
がい者(
短時
間・
⑨
を除く)
人
⑨
重
度知
的障
がい者(
短時
間)
人
⑩
精神障
がい者(
短時
間)
人
雇
用
障
がい者
数
①
+②
×
2
+③+④
×
2
+⑤
+⑥
×0.5
+⑦+⑧
×0.5
+⑨+⑩
×0.5
人
従
業
員数
(
常時雇
用する労働者の
総数
)
人
(注)1 人
数
に
つ
いては、申請日
以
前の直
近
の
10
月1日
現
在で記入すること。また、
障
がい
者を
雇
用していない
場合
は、
0
人と記入すること。
2
上
記
調
査
票
に
掲げ
る用
語
の
意義
は、
次
に定
め
るところに
よ
る。
(1)
「
身
体障
がい者
」
とは、身
体障害
者
福祉
法
施行規則
(
昭和
25
年
厚生省令
第
15
号)別表第5号
「
身
体障害
者
障害程
度等
級
表
」
の
障害
等
級
が1
級か
ら6
級
までに
掲
げ
る
障
がいを
有
する者及び7
級
に
掲げ
る
障
がいを2
以上重複
して
有
する者をい
う
。
(2)
「重
度身
体障
がい者
」
とは、
(1)
の
障害
者等
級
の
うち
1
級
又は2
級
に
掲げ
る
障
が
いを
有
する者及び3
級
に
掲げ
る
障
がいを2
以上重複
して
有
する者をい
う
。
(3)
「
知
的障
がい者
」
とは、
児童相談
所、知
的障害
者
更生相談
所、
精神
保
健福祉セ
ン
タ
ー
、
精神
保
健指
定
医
又は
障害
者の
雇
用の
促進
等に関する法
律
に
規
定する
障害
者
職
業
セ
ンタ
ー
に
より
知
的障
がい者と
判
定
さ
れた者をい
う
。
(4)
「重
度知
的障
がい者
」
とは、
(3)
で
判
定
さ
れた者の
うち
知
的障
がいの
程
度が
重
い
と
判
定
さ
れた者をい
う
。
(5)
「精神障
がい者
」
とは、
精神障害
者保
健福祉手帳
を所持する者をい
う
。
(6)
「短時
間
」
とは
短時
間労働者をいい、
短時
間労働者とは1
週
間の所定労働
時
間が、
当該
事業主の事業所に
雇
用する
通常
の労働者の1
週
間の所定労働
時
間に
比
し
短
く、
かつ
、
20
時
間
以上
30
時
間未
満
である
常時雇
用する労働者をい
う
。
(7)
「常時雇
用する労働者の
総数」
とは、
正規
の
従
業
員
(家
族従
業
員
で
給与
の
支給
を受
けている者を
含む
。)の人
数
をい
う
。な
お
、代表者、
派遣職員
、
パート
、ア
ルバ
イ
様式第5号の3(第4条関係)
役 員 等 の 一 覧 表
フリ
ガナ
氏 名
役
名
生
年 月 日
性
別
1
.
この様式を宮崎県が宮崎県
警察
本
部
に照
会
することに
つ
いて
異議
あ
り
ま
せ
ん
。
2
.虚偽
の記
載
等を
行
った
場合
には、
競争
入札参加資格の
取
消し、契約の
解
除等がな
さ
れ
て
も
異存
あ
り
ま
せ
ん
。
※
個人である
場合
には
そ
の者又は
そ
の
支
店若
しくは
常時
設備維持管理業務の委託契約を
締
結
する事務所の代表者を、法人である
場合
には
そ
の
役員
又は
そ
の
支
店若
しくは
常時
設備維
持管理業務の委託契約を
締結
する事務所の代表者を記
載
すること。
年 月 日
住所
商号又は名称
代表者
職
氏名 印
記入
責任
者
職
・氏名
様式第5号の4(第4条関係)
特別徴収実施確認・開始誓約書
年 月 日
住 所
商号又は名称
代表者氏名
宮崎県内における個人住
民
税の特別徴収に係る実施状況については、下記のとおりです。
記
1 当事業所は、
現
在 市(町・村)の特別徴
収
義
務者の
指
定(特別徴収
義
務者
指
定番号
)を受け、
従業員等の個人住
民
税について、特
別徴収を実施しています。
市
町
村
確
認
印
2 当事業所には、現在、特別徴収の対象となる従
業員がいませ
ん
。
市
町
村
確
認
印
3 当事業所は、 年 月から、従業員等の個
人住
民
税について、特別徴収を開始することを誓
約します。
市
町
村
確
認
印
(備考)
この様式は、県内に事業所等を有する事業者が
提
出すること。1
~
3のうち該当するも
のについて
左端
欄に○をつけ、以下により
提
出すること。
(1)
1の場合は、6箇月以内の
領
収印のある
領
収証書の写しを添付すること(
領
収証書の
写しを添付する場合は、市町村の確認印は不要 )。
当該
領
収証書がない場合は、事業所等の所在する市町村の個人住
民
税担当
課
にて確認
印を受けること。
申請業務に係る資格の一覧表
申請業務
資格名称
略
称
(注1)必 須
又 は
任 意
( 注2) ア:電気設備の点検
業務
第3種電気主任技術者以上 電験〇種 いずれか1名以上必 須
第2種電気工事士以上 電工〇種
イ:自家用発電設備 の点検業務
第3種電気主任技術者以上 電験〇種 いずれか1名以上必 須
第2種電気工事士以上 電工〇種
自家用発電設備専門技術者以上 自家発専門技術者 ウ:消防用設備の点
検業務
第1種消防設備点検資格者 - いずれか1名以上必 須
第2種消防設備点検資格者 -
消防設備士 甲種1類 消防設備士甲1
乙種1類 消防設備士乙1 消防設備士 甲種2類 消防設備士甲2
乙種2類 消防設備士乙2 消防設備士 甲種3類 消防設備士甲3
乙種3類 消防設備士乙3 消防設備士 甲種4類 消防設備士甲4
乙種4類 消防設備士乙4 消防設備士 甲種5類 消防設備士甲5
乙種5類 消防設備士乙5 消防設備士 乙種6類 消防設備士乙6 消防設備士 乙種7類 消防設備士乙7 消 防 設 備士4
類 又 は7類 で ある者
第3種電気主任技術者
以上
電験〇種 任意
※第4類又は第7類の 消防設備士を持つ
者のみ 第2種電気工事士以上 電工〇種
防火設備検査員 - 任意
2級建築士以上 - 任意
防火対象物点検資格者 - 任意
防災管理点検資格者 - 任意
エ:電話構内交換設 備の点検業務
第2種電気工事士以上 電工〇種 任意
電 気通 信工 事
担任者 (新資格)
AI・DD総合種 工事担任者AI・DD
総合種
いずれか1名以上必 須
AI第1種 工事担任者AI1種
AI第2種 工事担任者AI2種
DD第1種 工事担任者DD1種
DD第2種 工事担任者DD2種
電 気通 信工 事
担任者 (旧資格)
アナログ・デジタル総合種 工事担任者アナ・デ ジ総合種
アナログ第1種 工 事担 任者 アナ1
種
アナログ第2種 工 事担 任者 アナ2
種
デジタル第1種 工 事担 任者デ ジ 1
デジタル第2種 工 事担 任者デ ジ 2
種
申請業務
資格名称
略
称
(注1)必 須
又 は
任 意
( 注2) オ:自家用電気工作
物の保安業務
第3種電気主任技術者以上 電験〇種 1名以上必須
カ:冷暖房設備の運 転業務
冷凍機械 責 任
者
第2種以上 冷凍〇種 任意
第3種 冷凍3種 任意
ボイラー技士 1級以上 - 任意
2級 - 任意
ボイラー取扱技能講習修了者 - 任意
危険物取扱者 乙種第4類以上 危険物取扱者乙〇 任意
丙種 危険物取扱者丙 任意
建築物環境衛生管理技術者 ビル管理技術者 任意
第2種電気工事士以上 電工〇種 任意
キ:冷暖房設備の点 検業務
冷凍機械 責 任
者
第2種以上 冷凍〇種 任意
第3種 冷凍3種 任意
ボイラー技士 1級以上 - 任意
2級 - 任意
ボイラー取扱技能講習修了者 - 任意
ボイラー整備士 - 任意
2級冷凍空気調和機器施工技能士以上 〇級冷凍空調技能士 任意
冷媒 フ ロン 類
取扱技術者
第1種 冷媒フロン技術者1種 任意
第2種 冷媒フロン技術者2種 任意 危険物取扱者 乙種第4類以上 危険物取扱者乙〇 任意
丙種 危険物取扱者丙 任意
第2種電気工事士以上 電工〇種 任意
ク:昇降機設備の点 検業務
第2種電気工事士以上 電工〇種 任意
昇降機等検査員 - いずれか1名以上必 須
2級建築士以上 -
ケ:井戸用ろ過設備 の点検業務
給水装置工事主任技術者 - 任意
2級配管技能士以上 - 任意
コ:自動ドアの点検 業務
2級自動ドア施工技能士以上 〇級自動ドア技能士 任意
サ:地下タンク等の 点検業務
危険物取扱者 乙種第4類以上 危険物取扱者乙〇 いずれか1名以上必 須
丙種 危険物取扱者丙
地下タンク定期点検技術者講習修了証 地下タンク点検技術者 任意