トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
022045 民間保育所児童入所委託事業
区分
事業区分 施策体系 022010 健康福祉事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化
保護者の就労や疾病等により、家庭において保育できない児童
児童福祉法の規定に基づき、保育に欠ける児童を保育所において保育します。
保育の実施責任が市にあることから、民間認可保育所への委託により保育を実施します。
全部委託
民間保育所児童入所率
(活動指標1)民間保育所入所児童数
(活動指標2)保育所総定員数(公立・民間)
児童福祉法の規定により、保育を必要とする児童の保育の実施責任は市にあり、保育を委 託した民間保育園に、児童福祉法等の規定により民間保育園の運営費に充当するための委 託料を支払うことは必要である。
待機児童が一定数存在する状況下で、認可保育所の整備を行いながら、100%を上回る 民間保育所児童入所率となっており、保育資源を最大限に活用して保育を実施できている ことから、有効性が非常に高い。
人員基準、設備基準等、一定の保育に係る基準を満たす必要があり、コストを削減する余 地はない。
現状を継続する。 %
人
人
平成23年度
成果指標 100. 00
106. 87
990. 00
1, 058. 00
1, 810. 00
1, 810. 00
平成24年度
100. 00
109. 16
990. 00
1, 081. 00
967. 24
1, 780. 00
1, 780. 00
587. 41
1, 088, 439
1, 045, 588
平成25年度
100. 00
111. 85
1, 080. 00
1, 208. 00
962. 07
1, 870. 00
1, 870. 00
621. 49
1, 167, 300
1, 162, 186 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
022051 民間保育所子育て支援事業補助事業
区分
事業区分 施策体系 022010 健康福祉事業
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
就学前の乳幼児及びその保護者
保育所に入所していない児童等を対象に一時的な保育を実施したり、子育てに係る保護者 の相談に対応します。子育て支援拠点事業を実施する民間保育所が安定的に事業を実施で きるよう補助金を交付します。
一時預かり事業の実施や保育所に併設した子育て支援拠点施設における子育て相談対応を 実施する民間保育所に補助金を交付します。
一部委託
保育所子育て支援事業の総利用件数
(活動指標1)一時預かり事業及び子育て支援事業(センター型)の実施箇所数
第3次狭山市総合振興計画後期基本計画の重点的な取組である「子育て支援の充実」に係 る事業として実施しており、児童の一時的な保育や子育てに係る保護者の相談に対応する 事業は重要である。
地域子育て支援拠点事業の相談件数が減少したことにより、達成率が100%を下回った 評価となっているが、相談については、件数が増加することが必ずしも望ましいことでは なく、子育て支援として、相談体制等の充実を図ることの有効性は高い。
民間保育園に対し、事業の運営に係る費用を補助することが主な事業であり、補助金は、 運営や設備等の一定の基準を満たす民間保育園に交付されます。事業に係る補助金額は、 国等の基準額を基本としており、コストを削減する余地はない。
子育て支援の充実のため、現行の事業を引き続き実施していく。 件
箇所
平成23年度
成果指標 19, 913. 00
19, 505. 00
16. 00
16. 00
平成24年度
19, 913. 00
17, 021. 00
16. 00
16. 00
4, 935. 56
80, 281
78, 969
平成25年度
19, 913. 00
14, 596. 00
16. 00
16. 00
4, 166. 19
65, 090
66, 659 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
022053 家庭保育室支援事業
区分
事業区分 施策体系 022010 健康福祉事業
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
保護者の就労や疾病等により、家庭において保育できない児童
保育に欠ける児童を家庭保育室において保育します。
保育の実施責任が市にあることから、家庭保育室に委託し保育を行ないます。また、委託 契約先保育室の運営支援及び利用者の負担軽減のために補助金を交付します。
全部委託
家庭保育室児童入所率
(活動指標1)家庭保育室入所延児童数
待機児童が一定数存在する状況下において、認可保育所を補完する家庭保育室での保育は 、保育資源を最大限に活用した保育として必要であり、家庭保育室の運営費に充当するた めの、委託料及び補助金の給付は必要である。
第3次狭山市総合振興計画後期基本計画において、子育て支援の充実を重点的な取組に掲 げ施策を実施する上で、待機児童の多くを占める0歳児から2歳児までに特化し、家庭保 育室で保育を委託し実施することは、有効性が高い。
運営や設備に係る一定の基準を満たす保育を実施する事業者に対し、運営費に充てるため の委託料及び補助金を交付する事業であるとともに、利用者の経済的な負担を軽減するた めの補助金交付の事業であることから、コストを削減する余地はない。
0∼2歳の待機児童の解消にむけ、子ども子育て支援制度で創設される地域型保育事業への 移行を促す。
%
人
平成23年度
成果指標 100. 00
65. 35
298. 00
298. 00
平成24年度
100. 00
88. 16
456. 00
402. 00
40. 48
18, 121
16, 271
平成25年度
100. 00
79. 39
360. 00
362. 00
38. 09
16, 159
13, 787 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
022055 保育所管理事業
区分
事業区分 施策体系 022010 健康福祉事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市が実施する行政活動
保育の実施責任が市にあります。そこで、公立保育所においては直接に、民間保育所にお いては委託という形式で保育を実施しています。これらの保育事業がスムーズに行われる よう管理します。
延長保育料の受入れや保育所保育料の賦課徴収を実施します。
公立保育所における給食提供が円滑に行えるようシステム管理します。
一部委託
システム管理する保育所入所児童数
(活動指標1)システム管理する業務項目数
認可保育所の入退所管理、保育所保育料(保育所保護者負担金)の賦課徴収、公立保育所 の給食提供等に係る事務の遂行及び事務の効率的かつ円滑な実施のためのシステム管理が 主な事業であり、必要性は、非常に高い。
認可保育所の入退所、保育所保育料の賦課徴収、公立保育所の給食提供等をシステム管理 することにより、円滑な事務の実施がなされており、非常に有効である。
十分な電子システムの管理が行われており、コストを削減する余地はない。
保育施策の実施において、必要不可欠なものであり、子ども子育て新制度実施後も現行の 事業を強化しつつ、引き続き実施していく。
人
個
平成23年度
成果指標 1, 810. 00
1, 948. 00
7. 00
7. 00
平成24年度
1, 780. 00
1, 943. 00
7. 00
7. 00
4, 369. 43
30, 818
30, 586
平成25年度
1, 870. 00
1, 971. 00
7. 00
7. 00
4, 662. 14
32, 131
32, 635 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
252011 公立保育所保育事業
区分
事業区分 施策体系 252010 保育内容の充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
保護者の就労や疾病等により、家庭において保育できない児童
児童福祉法の規定に基づき、保育に欠ける児童を公立保育所において保育します。
保育の実施責任が市にあることから、公立保育所において市が直接に保育を実施します。 また、公立保育所の土曜日の保育時間は、午後1時30分までですが、必要な保育量を見込む 中で、保育内容の充実として、ニーズに合わせ、土曜日保育時間の延長を実施します。
直営
公立保育所の児童入所率
(活動指標1)公立保育所入所児童数
(活動指標2)土曜日保育の時間延長を実施する保育所数 (活動指標3)保育所総定員数(公立・民間)
児童福祉法では、保育所における保育は市町村に実施責任があると規定しており、必要性 は非常に高い
待機児童が一定数存在する状況下で、山王保育所及び新狭山保育所の耐震工事のため公立 保育所入所率は減少したものの、民間では対応が難しい要保護児童や障害児保育等につい ても積極的に実施できたため、有効性は非常に高い。
必要とされる保育が提供され、効率性は高い。
今後、引き続き適正な実施に努める。 %
人
園
人
平成23年度
成果指標 100. 00
98. 96
820. 00
811. 50
0. 00
0. 00
1, 810. 00
1, 810. 00
平成24年度
100. 00
100. 15
790. 00
791. 17
435. 92
2. 00
2. 00
172, 443. 00
1, 780. 00
1, 780. 00
193. 76
349, 254
344, 886
平成25年度
100. 00
96. 53
790. 00
763. 00
437. 05
2. 00
2. 00
166, 733. 50
1, 870. 00
1, 870. 00
178. 32
333, 741
333, 467 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
252012 公立保育所給食調理委託事業
区分
事業区分 施策体系 252010 保育内容の充実
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
公立保育所給食調理業務
安心安全で質の高い保育所給食を、継続して安定的に提供し、また、保育所での食育を推 進するため、公立保育所の給食調理業務を委託します。
公立保育所給食の安定的な提供を図るとともに、給食を通じた食育の推進ができるよう、 一定の質が確保された事業者を選定し、調理業務を委託します。
一部委託
実施保育所職員及び保育課管理栄養士の評価の平均( 5段階評価)
(活動指標1)給食調理業務委託保育所数
適切な人員数の配置が困難な保育所について、児童福祉法第45条に基づく児童福祉施設 最低基準に規定されている保育所給食の給食調理業務部分を委託するものであり、事業の 必要性は非常に高い。
総合的に児童にとって適切な給食が安全に提供され、また食育活動も推進されたため、有 効性は高い。
2ヶ所の保育所について実施。
工事期間中の給食についても2ヶ所の保育所について実施でき効率性は非常に高い。
プロポーザル方式により委託事業者を選定しており、5年間の委託契約を締結しているた め、コスト削減の方法は無い。(債務負担行為による) 今後は公立保育所給食調理業務 委託に関するガイドラインに基づき、必要が生じた場合、委託を実施する。
園
平成23年度
成果指標 0. 00
0. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
4. 00
3. 80
2. 00
2. 00
15, 911. 00
34, 876
31, 822
平成25年度
4. 00
3. 70
2. 00
2. 00
16, 676. 50
40, 879
33, 353 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
252021 祇園保育所建替事業
区分
事業区分 施策体系 252020 保育所の整備・充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 完了 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市立祇園保育所
祇園保育所の建て替えを実施します。
祇園保育所を新建設地に新築します。
全部委託
新園舎竣工の有無(有:1、無:0)
狭山市立祇園保育所建替事業の進捗度
老朽化した園舎の建て替えは、設備面における保育の質の向上のために必要性が非常に高 い。
園舎の建替えは、設備面における保育の質の向上において、有効性が非常に高い。
保育所の設備は、一定の基準を満たす必要があり、また、園舎建築工事等は、一般競争入 札により建築業者等が決定されており、コストを削減する余地はない。
新園舎の竣工により、事業は完了した。 %
平成23年度
成果指標 0. 00
0. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
0. 00
0. 00
25. 00
25. 00
5, 766. 04
196, 350
144, 151
平成25年度
1. 00
1. 00
100. 00
100. 00
3, 097. 56
349, 509
309, 756 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
252022 公立保育所改修整備事業
区分
事業区分 施策体系 252020 保育所の整備・充実
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 低い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化
公立保育所
公立保育所は、一番新しい施設でも開所以来30年が経過し、施設・設備の老朽化が進ん でいるため、児童に良好な保育環境を提供する観点から、継続的・計画的に施設・設備の 改修を実施します。
公立保育所の施設・設備の改修を実施します。
全部委託
公共建築物改修計画の予定工事数(当該年度)の達成率
公共建築物改修計画に基づく工事の完了件数(当該年度)
公共建築物改修計画に沿って改修工事等を実施した。
昭和50年代に建設した公立保育所がほとんどであり、施設・設備の老朽化が著しい状況 下にあり、事業の必要性は非常に高く適切である。
入所児の安心・安全を確保するとともに、保育環境の質を維持することができ、有効性は 高い。
一定の改修工事及び修繕を実施することは出来たが、予算の確保や人的に困難な面が大き く部分改修しか出来ないなど、施設の老朽化や新基準への対応等が出来ない状況にあり、 効率性は低い。
一定の基準を満たす必要があり、現状でコスト削減の方法は無い。築年数が経過し、施設 設備の老朽化や狭隘な保育環境の改善は限界の域に達しており、保護者の多様なニーズへ の対応、コスト削減の観点からも新しく建て替えを検討する必要あり。
%
件
平成23年度
成果指標 100. 00
100. 00
4. 00
4. 00
平成24年度
100. 00
100. 00
2. 00
2. 00
33, 346. 00
66, 990
66, 692
平成25年度
100. 00
100. 00
3. 00
3. 00
32, 920. 33
98, 859
98, 761 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
252024 民間保育所支援事業
区分
事業区分 施策体系 252020 保育所の整備・充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化
管内民間認可保育所
多様な保育ニーズに対応するための延長保育、休日保育、障害児保育、乳児保育促進等の 特別保育事業を展開したり、保育の実施を委託する民間保育所の安定した運営を支援しま す。
様々な保育ニーズに対応するための特別保育事業費に係る補助金や、民間認可保育所運営 上の必要な経費に対して補助金を交付します。
その他(事業補助等)
民間保育園児童入所率
(活動指標1)民間保育園入所児童数
(活動指標2)特別保育事業(延長・休日保育)実施事業数
多様な保育ニーズに対応するために、補助金の交付を通じ、延長保育、休日保育等を実施 することは、必要性が非常に高い。
多様な保育ニーズに対応するために、補助金の交付を通じ、民間保育園の運営を支援する ことは有効性が非常に高い。
一定の保育の質を確保した保育を実施する体制を整えるため、コストを削減する余地はな い。
平成27年度から始まる予定の子ども・子育て支援新制度における施設型給付費の水準を踏 まえ、補助額の水準を検討し、見直しを行う。
%
人
件
平成23年度
成果指標 100. 00
106. 87
990. 00
1, 058. 00
14. 00
14. 00
平成24年度
100. 00
109. 16
990. 00
1, 081. 00
350. 93
14. 00
14. 00
27, 096. 86
392, 124
379, 356
平成25年度
100. 00
111. 85
1, 080. 00
1, 208. 00
239. 47
15. 00
15. 00
19, 285. 53
286, 544
289, 283 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
252025 民間保育所施設整備補助事業
区分
事業区分 施策体系 252020 保育所の整備・充実
必要性 非常に高い 有効性 かなり低い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
認可保育所を整備する民間法人
認可保育所整備を円滑に進め、待機児童の解消を目指します。
民間法人が認可保育所を新たに整備するに当たり、施設の建設に係る経費に対し補助し ます。
全部委託
年度末待機児童数(保護者が求職中で就労先未定の場合を含む。)
(活動指標1)民間認可保育所数
(活動指標2)認可保育所(公立・民間)総定員数
待機児童が一定数存在する状況下において、待機児童を解消するために、民間法人が認可 保育所を整備するに当たり、園舎建設に係る経費に対し補助することの必要性は非常に高 い。
待機児童が解消されていないため、有効性が「かなり低い」と評価されているが、認可保 育所の新規整備による定員数の増員は、待機児童の解消に即効性があり、非常に有効性は 高いものである。なお、平成26年4月開園の認可保育所を25年度に新たに整備している。
施設整備に係る県の補助金を活用しており、その結果、市の負担割合は、基準額の12分 の1となっており、これ以上のコストを削減する余地はない。
第3次狭山市総合振興計画後期基本計画で定めた保育所整備に係るとりくみ目標を1年前 倒しで達成することから、平成27年度が初年度となる狭山市子ども・子育て支援事業計画 の策定に当たり、今後の施設整備と補助金の活用を検討する。
人
園
人
平成24年度
成果指標 0. 00
13. 00
1, 780. 00
平成25年度
0. 00
143. 00
14. 00
14. 00
10, 040. 57
1, 870. 00
1, 870. 00
75. 17
136, 319
140, 568
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度
活動指標3 活動指標1
活動指標2
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トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
726737 公共建築物耐震改修事業
区分
事業区分 施策体系 726710 公共施設の適正配置と計画的な管理
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
公立保育所
狭山市公共建築物改修計画に基づき、公立保育所利用者の安全を確保するために耐震改修 工事を実施します。
狭山市公共建築物改修計画に基づき耐震診断を実施し、耐震診断の結果、耐震改修が必要 な公共建築物に対して耐震設計・耐震改修工事を実施します。
全部委託
公立保育所の耐震化率【耐震化済公立保育所/要耐震改修公立保育所(6棟)】
予定保育所耐震改修工事の達成率(当該年度)
耐震診断の結果、改修の必要が認められた保育所について計画的に耐震補強工事を実施し ており、事業の目的、必要性は非常に高く適切である。
地震に備え、入所児の生命の安全を確保することができ、有効性は非常に高い。
公共建築物改修計画に基づき、必要な耐震診断、耐震改修設計及び耐震改修工事を実施で き、効率性は普通である。
一定の基準を満たす必要があり、現状でコストを削減する方法は無い。施設設備の老朽化 や狭隘な保育環境の改善は限界の域に達しており、保護者の多様なニーズへの対応、コス ト削減の観点から新しく建て替えを検討する必要あり。
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平成23年度
成果指標 0. 00
0. 00
0. 00
0. 00
平成24年度
0. 00
0. 00
0. 00
0. 00
17, 124
6, 581
平成25年度
50. 00
50. 00
100. 00
100. 00
437. 93
38, 978
43, 793 活動指標3
活動指標1
活動指標2
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