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WindowsNT4.0でフォーマットする

ドキュメント内 TURBO MO取扱説明書 (ページ 34-37)

2 TURBO

MO

を 接 続 す る

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WindowsNT4.0では、MOドライブに

対しては1パーティションしか作成で きません。確保したい容量を入力し、

[OK]ボタンをクリックします。

→パーティションが作成され、ディス クアドミニストレータの画面に戻り ます。

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手順4で作成したパーティションを選

択し、[パーティション]→[今すぐ変更 を反映]の順にクリックします。

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次の画面が表示されるので、[はい]ボ タンをクリックします。

7

次の画面が表示されるので、[OK]ボタンをクリックします。

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MOディスクのあるドライブの領域を

クリック(選択)し、さらに[ツール]→

[フォーマット]の順にクリックします。

→フォーマットウィンドウが開きます。

SCSIインターフェースを使って接続する

SCSIインターフェースを使って接続する

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フォーマットウィンドウの任意の項目を 変更します。項目を変更した後、[開始]

ボタンをクリックします。

フォーマットの信頼性を高めるため[フォーマットオプション]の[クイックフォー マット]の項目はチェックしないでください。

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次の画面が表示されるので、[OK]ボタンをクリックします。

11

MOディスクのフォーマットが完了す

ると、次の画面が表示されるので、

[OK]ボタンをクリックします。

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[パーティション]→[ディスクアドミニストレータの終了]の順にクリックします。

→ディスクアドミニストレータが終了します。これでMOディスクの論理フォーマッ トは終了しました。

物理フォーマットを行う場合は、MOディスクのあるドライブの領域をクリック(選択)し、

[パーティション]→[物理フォーマット]の順にクリックします。既にパーティションが作 成されているディスクに対しては[パーティション]→[削除]でパーティションを削除して から物理フォーマットを行ってください。物理フォーマット終了後は、再度領域を選択 し、再度1〜12の手順でパーティションの作成および論理フォーマットを行う必要があ ります。

チェック

2 TURBO

MO

を 接 続 す る

Windows2000は標準でMOディスクのフォーマット機能(論理フォーマット)を持ってい ます。そのため、この機能を使用してMOディスクを簡単にフォーマットすることがで きます。フォーマットは、リムーバブルアイコンを右クリックして表示されるメニュー から「フォーマット」を選択して実行してください。

また当社セット品には、さまざまな フォーマット形式に対応してフォー マットソフトが付属しています。こ れらのフォーマットソフトを使用し てもMOディスクをフォーマットする ことができます。

(ノートPCセットにはWindows2000 に対応したフォーマットソフトが添 付されておりません。ご注意くださ い。)

・Windows2000の標準のフォーマット機能を使用するには、アドミニスト レータの権限でログインする必要があります。

・Windows2000の標準のフォーマット機能では、物理フォーマットはでき ません。物理フォーマットを行う場合は、別途、Windows2000対応のフ ォーマットソフトをご利用ください。

メモ

SCSIインターフェースを使って接続する

クリック 右クリック

ドキュメント内 TURBO MO取扱説明書 (ページ 34-37)

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