R まあ瓦さん本人の希望に任せるっていうような。委ねるっていうような感じなんですね。あ、
えっとお子さんお二人いらっしゃるってことなんですが、弟さんのえっと、その高校受験の 時も緕構そういう感じだったんですか。
E そうですね。何か、弟は何か知らない間に私の高校行きたいって言ってて、はいW R そうですよね、おんなじ高校にW
E で、若干弟の方が、何か、私よりもそんなにできなくて、ま、できたんですけど、何かそこ まで、ちょっと心配されてたんですけどW
R あ、なるほどW
E や、特に、何か高校に、高校生の時も、そんなに勉強については中学校の時もなんですけど、
そんなにうるさくは言ってこなかったので。勉強しろとか。あんまり言われた記憶がないの
で。
Rあ、そうなんですね。じゃあもう、それこそ、まあ、その、イベントっていうか受験であっ たりっていう時もそうだし、日常っていうか常日頃から、こう、あれやりなさい、これやり なあさいっていうのはあんまり言われないて感じなんですかね。
E まあそうですね、はい。
R そうなんですね。それは、まあ勉強のことであったり、あと何かこう、いわゆる身の回りの こととかについても、そんなにこう、色々言ってきたりは…
E あ一・・えっと一・・部屋がちょっと汚いのでWあんまり片付けないのでWそこを掃除しな さいって言われるんですけどWWW
R あ、なるほどw E そこだけですねw
R あ、なるほど。それこそ、そうですね。こう、高校受験だったりとか大学受験とか、すごく、
もう人生のこう有る意味決断みたいな所になるかと思うんですが、そういうのも本人の、そ れこそ、尊重してというか。まあ情報であったり、まあこういう良いところもあるんじゃな いって、そういう面のサポートとかはされるんですね。
週 そうですね、そこはしてくれましたね。
Rあ、なるほど。そうなんですね。結構お父さんもそういう感じですか?
lE お父さんは・・w何かそういう受験の時とかは母親に比べたらそこまでは無かったですね、
何か。ただ母親がほとんどやってたんじゃないかなって。
R あ、お母さんがこう、色々こうサポートというか。
亙 はい。
R ああ、なるほど。で、ですね、4番と5番について今ちょっとお聞きしたんですが、あの、こ こだけだとお母さんのこう本当に一、一面というか、になる、なってしまうかなっていう風 に思うんですが、こう、まあ敢えて一つだけってさせていただいたんですけど、まあこれに、
まあ二番に関係することとか、関連することでも大丈夫ですし、まあ今こういう風に言った げと、実は全然むしろ逆のこういう部分もあるよみたいな、ここに書いてあるのとちょっと 違うお母さんの一面とかで何か思い当たることとかってありますかね。
瓦 う一ん1リ。(それ)はH何か、そうですね、何か、あの一、中学校の養護教諭をしてるん ですけど。
R あ、そうなんですか。
E だから、何か、まあ、大体夕方六時過ぎくらいには帰ってくるんですけど、まあ、その急病 人とかが出ると、やっぱりもっと残らなきゃいけないっていうので、あと何かやっぱりその、
まあちょっと、何ていうんだろう、荒れた生徒とかの指導とかも色々あったりして、まあ大 変だとは思うんですけど仕事が、すごい何か機嫌が悪いというかイライラして帰って来る時 とか多くてW
R おおおおW
E そういうときに、まあかなり当たられるので。
R あ、お母さんが瓦さんに。
瓦 当たってくっていうか、何か私がちょっと、そういう部屋の片付けとかしなかったらWすご く何か何て怒ってくるのでWもうすぐ直るんですけど。そういうとことかもありますね。
R なるほど、ちょっとこう、まあお仕事なんかも色々大変でちょっとご機嫌がよろしくない・・
E よろしくない時があってWはい
R なるほどwまあ今保健室の先生大変なんですよね。
瓦 大変ですよねW
R も一、何かモンスターペアレントとかも、色々いるらしくって。そっちの何か対応とかもあ るらしくて・・。
R こども相手だけじゃないですもんね。特に中学校は・・
E 中学校の先生だったりってなると・・wはいw色々と大変らしくて。
R つい、おうちに帰ってくると。そうですか、そういう時は瓦さんはどう対応されるんですか。
あ、機嫌悪いなとか思われたりするんですか、そういう時は・・
R なるほどW
E そっとしとこうって思ってW R なるほど。当たらず触らず…
E ちょっと、もういいやみたいになって。
R じゃあちょっとこう、色々な面があるお母さんなんですねWそっか。じゃあお仕事の話とか おうちでされることはありますか。
E そうですね、何か。たまに、その、色々ごはん食べてる時とかは、何か何だろ、今員学校で こういうことがあったんだけど、みたいな。何かこういう生徒がいて大変だったのよみたい なWことも言ってきてWあの、はし\私が、あの、一応何か臨床心理系に行きたいって思っ てて。そのカウンセリングとかもちょっと興味があるってことは母親は知ってるので。多分 それを知ってるか、知ってかは解らない、知ってるか知ってないかはわかんないんですけど、
でも、そうやってそういう何か生徒の話とかもしてきます。
R なるほど。じゃあちょっとEさんご自身の将来にこう、ちょっ繋がるっていうかまあ関わる というか、まあ、こう隣接している部分が。
瓦 ちょっとそういう話もしてくれますね。
R あ、そうなんですね。へ一。あ、臨床の方向に、こう行きたいH 協 行きたいなって思ってていはい。
R あ、そうなんですね。そっか。じゃあそういう、進路のお話なんかももう今の時点で結構お 母さんにされてる・・
E そうですね、あの一・・、本当、何か心理、心理学やりたいっていうのは、その、高校受験 する時からずっと言ってたので。
R あ、そうなんですか。
E 多分、その時から知ってるんじゃないかなって思って。
R じゃあ、えっと高校受験ってことは中3くらいから。
E 中3くらいから、はい。
R そうなんですね。じゃあお母さんにその暗いからご存知でいて。
E そうですね。
R じゃあこう、お母さんのやってらっしゃることと、まあ同じではないですけど、ちょっとご うお互い通じる部分はちょっとあるっていう感じなんですかね。
皿 そうですね。はい。
R そっか、そうですね。じやあまあそういう、そのお母さんとのこちらがね、お母さんのイメ ージというかご自身のことについて伺ってるんですが、ま、こちらの2番と3番の方では、
お母さんとの関係というか、どういう風に捉えてらっしゃるかなっていうことでお聞きして るんですが、まあ、うまくいっている程度っていうと、Eさん自身の感じとしては、上手く いっている、やや上手くいっているのかなっていう感じで、こう、この密着周りと比較して どの程度密着していますかっていうことでいうと、まあ、ちょ、どちらともいえないってと ころに○をつけて頂いたんですが。
瓦 はい。
Eえっとwあの一、勝手に何かその密着っていうと、何かなんだろう、よく街とかで、そのお 母さんと一緒に買い物してる女の子とかいるじゃないですか。そういう何か、すごい何か腕、
腕組んだりとかして、友達みたいになんかしてる人とか見かけて、自分はそういうのじゃな いなって思って。何か、別にお母さんとこんなんしたくないしってW
R あ、そういう感じではないかなってW
E 何か、ママとか言ってる人とかいるんですけど、
R あ、お母さんのことを。
E でも別に私はママとは呼びたくないし、ママって感じもしないしって感じで。そんなにべっ たりとはしてないかなって思って。
R あ、いわゆる、こう、あ、確かに腕組んだり、手つないだりみたいなはしてない E (それ)は、はい、そうですね。特には。
R っていうこう、何かちょっとこうイメージがw繋がるものがw E そうですね
R あ、なるほどW確かにこう、何ですかね、昔より、こう、何か自分のこう感覚としては増え たなって気は(するんですけどね)
瓦 そうですよね、増えましたよね。
R何かこうよく見るなっていう気はするんですけどね。腕組んだり手つないだりっていう。そ ういう、そうですね、さっきからお母さんと呼んでらっしゃったりとか。そういうのとはま たちょっと、こう、そういわれるとちょっと違うのかなっていうような、そういうのもあっ て3っていう風につけていただいたっていう感じですかね?
E はい、はい、そうですね。伸は良いけど、そんなにべったりは、しないっていう。何かその、
一応何か大学の学費とか、あと交通費とかは出してもらってるんですけど、それ以外は自分 でやってるので。はい、そんなにみ・・何か依存、依存?っていう、依存って言っちゃあれ なんですけど、そこまではしてないかなって思ったので3にしました。
R 学費であったり交通費であったり、こう、ちょっとこう、何ですかね、必要な部分、必要経 費的なところとかは、まあこう、お母さんだったりとかお父さんだったりとかに助けていた だいている部分はあって。あ、じゃああれですか、いわゆる交際費とか、もっと他の色んな ことするためお金は・・
瓦 自分で
R あ、ご自分で。
E バイトしてって感じですね。
R あ、じゃあこうアレですかね。お小遣い制とかっていうこともないですかね。
E もう高校卒業してからは一切無いですかね。
R あ、じゃあもう大学に入ってからはもう自分でやる(っていう感じで)
亙 はいやるって感じで。あと、あの奨学金貰ってるので。
R あ、そうなんですね。
E それで何とか、はい。
R ああ一、なるほど。じゃああれですかね、それはこう、Eさんがご自身でそういう風にするっ て感じにされたんですかね。その方針と言うか。