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Setup.exeを実行します。

ドキュメント内 リファレンス ガイド (ページ 117-120)

hŽソフトウェアの >?

モデムは、コンピュータにプリインストールされているソフトウェアまた は市販のソフトウェアを使用して操作できます。

プリインストールさpているモデムのソフトウェアを使用する場合:[ス タート]→[プログラム]の順に選択して、以下の手順に従って操作します。

!" ターミナル エミュレーションおよびデータの伝送を実行する場合:

!"Windows 95、Windows 98、またはWindows NT 4.0をお使いの場合

は、[アクセサリ]→[@イパーターミナル]の順に選択します。

!"Windows 2000 Professionalをお使いの場合は、[アクセサリ]→[h

Ž]→[@イパーターミナル]の順に選択します。

!"Faxエミュレーションおよび伝送を行う場合:

!"Windows 95をお使いの場合は、[アクセサリ]→[Fax]→[ZしいFax

メッセージの•Ž]の順に選択します。

!"Windows 98またはWindows NT 4.0をお使いの場合は、[RingCentral

Fax]を選択します。

!"Windows 2000 Professionalをお使いの場合は、[アクセサリ]→[h

Ž]→[Fax]→[Faxサービスの管理]の順に選択します。

Lotus cc:Mail 7.0、Lotus Notes、またはMicrosoft MS-Mail 3.2 Remoteを使 用する場合:スクリプト ファイルをロードする必要があります。これら のアプリケーション用のスクリプト ファイルは、お使いのコンピュータ にプリインストールされています。

Lotusスクリプト ファイルのロード

コンパックが提供するLotus NotesおよびLotus cc:Mail用のスクリプト ファ イルは、すべてのバージョンのLotus NotesおよびLotus cc:Mailをサポートし ています。ただし、Lotusアプリケーションのバージョンによってスクリプ ト ファイルをロードする方法が異なります。

Lotus cc:Mailまたはバージョン4.xより前のLotus Notes用のスクリプト ファイルをロードする場合:Lotusアプリケーションに付属の説明書に記載 されている手順に従って操作します。これらのアプリケーション用のスク リプト ファイルは、C:¥Program Files¥Compaq¥CPQLANModem¥Modem

¥Scriptsフォルダにあります。

!" Lotus cc:Mailをお使いの場合は、cc56kcom.mdmファイルを選択します。

!" バージョン4.xより前のLotus Notesをお使いの場合は、LN56kcom.mdm

ファイルを選択します。

バージョン4.xE•のLotus Notes用のスクリプト ファイルをロードする 場合:

1. C:¥Program Files¥Compaq¥CPQLANModem¥Modem¥Scriptsフォルダ

をWindowsのエクスプローラで選択します。

2. ScriptsフォルダにあるLN56kcom.mdmファイルを、Notes¥Data¥Modems フォルダにコピーします。

3. Lotus Notesアプリケーションを起動します。

4. [File]→[Tools]→[User Preferences]→[Ports]の順に選択します。

5. [Port Enabled]チェックボックスがチェックされていることを確認し

ます。

6. モデムのCOMポートがCOM2に設定されていることを確認します。

7. [Comx Options]を選択します。

8. [Additional Setup]ダイアログ ボックスの[Modem Type]リストから、

[Compaq 56K (V.90) Mini PCI Card]を選択します。

9. [Hardware Flow Control]が選択され、次のオプションが設定されてい

ることを確認します。

!"Maximum port speed:115200

!"Port number:COM2

10. [OK]を ク リ ッ ク し て 設 定 を 保存し て[Additional Setup]ダイ ア ロ グ ボックスを閉じます。

Microsoft MS-Mail 3.2 Remoteスクリプト ファイルのロード

ドキュメント内 リファレンス ガイド (ページ 117-120)

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