1.Safe@Office 管理コンソールで、[Users (ユーザ)] を選択し、[RADIUS] タブをクリック します。
2.プライマリ RADIUS サーバ エリアで
a [Address (アドレス)] フィールドに、Integrity Advanced Server の IP アドレスを入力します。
b [Port (ポート)] フィールドに、ポート番号を入力します。
c [Shared Secret (共有シークレット)] フィールドにシークレットを入力します。 シーク
レットは、Integrity Advanced Server 上でのゲートウェイ カタログの作成時に「NAS シークレット」に使用したものと同じ値である必要があります。
3.各自のインストールで適切になるように他のフィールドにも入力します。
4. [Apply (適用)] をクリックします。
記号
%WINDIR%\system32\vspuapi.dll
7
数字
802.1x と互換性のある NAS
60, 67
C
Check Point SCV エディタ
31
SecureClient
18
SecureClient ログ
35
SecureClient、インストール
28, 30
SecureClient、再起動
30
VPN
18
VPN-1/FireWall-1
18, 19
VPN-1/FireWall-1、インストール
24
VPN-1/FireWall-1、設定
24
概要
18
検証
18
システム要件
19
接続の拒否
18
トラブルシューティング
35
ファイアウォール アクセス
26
ユーザ認証
25
ユーザの対話
18
Cisco Aironet 1100 シリーズ WAP Integrity ゲートウェイ
68, 81, 86, 94
Cisco VPN 3000 コンセントレータ ログ ファイル
50
Cisco Aironet 1100 シリーズ WAP Integrity ゲートウェイ
90
I
IAS
Integrity ゲートウェイ設定
63, 68
Integrity SecureClient
20, 21
Integrity クライアント
Check Point、インストール
29, 30
Nortel Contivity VPN スイッチ プログラム dll
7
TunnelGuard 規則
4, 13
TunnelGuard ソフトウェア定義
4
Integrity クライアント ソフトウェア定義と規則の追加
6, 8
Integrity ゲートウェイ
Cisco Aironet 1100 シリーズ WAP
68, 81, 86, 94, 90
IAS
68
IAS 設定
63, 65
Microsoft RAS
69, 83, 88, 93
NAS 設定
68
RADIUS クライアント
68
RADIUS 設定
65
RADIUS プロキシ
82, 92, 96
リモート、インストール
68
L
local.scv
31, 32, 35, 36
M
Microsoft リモート アクセス サーバ (RAS) Integrity ゲートウェイ設定
69, 83, 88, 93
N
NAS
802.1x との互換性
60, 67
Cisco Aironet 1100 シリーズ WAP VLAN
83
イントロダクション
80, 94
Cisco Catalyst 2950 G イントロダクション
86
Cisco Aironet 1100 シリーズ WAP VLAN
93
イントロダクション
90
Integirity インテグレーションのトラブルシューティ ング
77
Integrity ゲートウェイ
68
Integrity サーバ 設定
62
RADIUS 設定
65
RADIUS プロキシ
82, 92, 96
イントロダクション
60
クライアント 設定
68
システム要件
60
Nortel Contivity VPN スイッチ トンネル管理フィルタを 有効にする
32
Firewall/NAT 設定
3
Integrity クライアント 規則
4
SRS 名
7, 8
TunnelGuard 規則の設定 TunnelGuard
スイッチについての規則の設定
13
TunnelGuard 設定
13
TunnelGuard ソフトウェアおよび規則定義ツール
6
TunnelGuard ポリシー
14
TunnelGuard を有効にする
13
管理ポータル
3
自動生成 TunnelGuard 規則
7, 8
新規ソフトウェア定義
7, 8
ソフトウェア定義
7, 8
トンネル フィルタを有効にする
3
プロファイル | グループ
11, 13
ベンダ API の呼び出しチェックを追加/削除
9
Nortel Contivity VPN スイッチの概要
2
P
ProRequired、SCV
32
R
RADIUS クライアント
Integrity ゲートウェイ設定
68
S
SCV dll
31
ProRequired
32
Zone Labs プラグイン
30, 31, 32, 35
Zone Labs ポリシー
31, 32
エディタ
31
サンプル
32
新規インストール
34
設定
30, 31
ファイル
31, 32, 35, 36
Secure Client
18
SecureClient
インストール
28, 30
再起動
30
ログ
35
SSL (Secure Socket Layer)
51
T
TunnelGuard ポリシー
14
有効/無効
13
TunnelGuard 設定
13
TunnelGuard ソフトウェアおよび規則定義ツール ウィ ンドウ
5
TunnelGuard ポリシー
13
Cisco Aironet 1100 シリーズ WAP
83, 93
VPN
Check Point
18, 19
VPN-1/FireWall-1
18, 19
VPN-1/FireWall-1、インストール
24
VPN-1/FireWall-1、設定
24
クライアントとの通信
44–45
セキュリティ ポリシー
26, 27
Z
ZSP
52
い
インターネット認証サービス
63
か
概要
Nortel Contivity VPN スイッチ
2
き
規則
Nortel Contivity VPN スイッチ
4
協調施行
Nortel Contivity VPN スイッチ
2
Integrity クライアント規則
4
Integrity クライアント ソフトウェア定義
4
SCV
18
高度な
41
け
ゲートウェイ Check Point
概要
18
グループ
68
ポリシー
68
ゲートウェイ定義グループ 追加
68
ゲートウェイ ポリシー 割り当て
68
こ
高度な協調施行
41
し
システム要件 NAS
60
新規グループの作成
13
NAS ゲートウェイ
62
と
トラブルシューティング Check Point
35
トンネル管理フィルタ 有効
3
トンネル フィルタ 有効
3
に
認証
Check Point
25
ふ
ファイアウォール
Check Point、アクセス
26
ほ
ポート
ZSP が使用
52
ポリシー
local.scv
31, 32, 35, 36
SCV dll
31
SCV エディタ
31
SCV サンプル
32
SCV 新規インストール
34
SCV 設定
30, 31
SCV、Zone Labs
31, 32
VPN、Check Point
26, 27
ゆ
ユーザ
Check Point ポリシー
18
IntegrityRequired
32
SCV ProRequired
32
り
リモート Integrity ゲートウェイ インストール