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Preset Editor – 通知

ドキュメント内 Cambria FTC Operation Manual (ページ 65-71)

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66 XMLログの例:

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<Log>

<Info OutputFilename = "%outputfilename%" Source = "%sourcefilename%"

EndTme="%jobendtime%" SubmitTime="%jobsubmissiontime%"/>

</Log>

テキストログの例:

Job Completed!

JobStatus: %jobstatus%

JobType: %jobtype%

SourceFilename: %sourcefilename%

OutputFilename: %outputfilename%

JobSubmissionTime: %jobsubmissiontime%

JobStartTime: %jobstarttime%

JobEndTime: %jobendtime%

JobRealtimeSpeed: %realtimespeed%

コンテンツに使用可能なストリング

%jobid%

%errorid%

%errormessage%

%ftpurl%

%jobstatus%

%jobtype%

%sourcefilename%

%outputfilename%

%jobsubmissiontime%

%jobstarttime%

%jobendtime%

%realtimespeed%

%numberoferror%

%numberofretriesleft%

%lasterror%

%progressatlasterror%

%description%

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“Is Context XML”にチェックを津稀有Rと出力ファイルが.xml拡張子で作成さ

れ、チェックを外すと.txtで作成されます。

File Convert 変換タブ

1 変換一覧

“全てのジョブを変換”または“選択したジョブを変換”から変換されるジョブ の一覧を表示します。

一覧からジョブを選択して右クリックすると以下の操作が行えます。

一時停止 : 選択したジョブを一時停止 停止 : 選択したジョブをキャンセル 削除 : 選択したジョブを削除 キューに再挿入

削除 上に移動 下に移動 診断

2 上下に移動

選択したジョブの順番を繰り上げ、繰り下げします。

3

6 4 7

5 1

2

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3 出力先フォルダーを開く

出力先フォルダーを開きます。

4 プレビュー

素材ファイルのデコード映像を表示します。

5 全体の進行状況

変換される全てのジョブの進行状況を表示します。

緑 : ジョブ進行中 黄 : ジョブ一時停止中 赤 : ジョブ失敗

紫 : ジョブキャンセル、または一部のジョブに失敗

6 ジョブ情報

ジョブ開始時刻、ジョブ進行状況、ジョブエラー情報などが表示されます。

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File Convert オプションタブ

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5 6

7 7

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1 ファイル名重複時の解決方法

出力ファイル名が重複した場合、解決方法を下記より選択します。

既存ファイルを上書きする

数字をファイル名の末尾に追加する ファイル作成を中止する

2 クイックプレビューオプション

エンコード設定、画質を確認するためにプレビュー用途のファイル出力設定が可 能です。ジョブを変換する際に「キュー済みのジョブを全てプレビューする」ま たは「選択したジョブをプレビューする」を選択するとプレビュー用のファイル が指定したフォルダに作成されます。

3 尺長

プレビューファイルの尺長を設定します。

4 オフセット

プレビュー用ファイル作成のInポイントを指定します。

5 出力フォルダ

「プレビューファイル出力先フォルダを設定」または「プリセットで指定された 保存先フォルダ」を選択します。

6 出力フォルダ

「プレビューファイル出力先フォルダを指定」した場合プレビューファイルの保存 先が指定できます。

7 分析時間

完全、部分から選択します。長尺素材の分析には時間を要する為、部分分析を選 択し、解析時間の指定ができます。

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ドキュメント内 Cambria FTC Operation Manual (ページ 65-71)

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