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Kを 2 回タッチする 4 Xをタッチする

ドキュメント内 iVIS HF R52 使用説明書 (ページ 96-100)

操作のしかた 2 Ba sic O pe

3 Kを 2 回タッチする 4 Xをタッチする

映像のなめらかさを選ぶ

応用

3

Kを

2 回タッチする

近寄って大きく撮る

近 寄って 大 きく撮る

テレマクロ

テレマクロを使うと、被写体に約50 cm(望遠端時)まで近づいて ピントを合わせることができるので、花などの小さな被写体に近 寄って拡大して撮影できます。また、テレマクロを使うと背景が ぼけるため、被写体を強調したシーンにすることができます。

*N(オート)のときは、望遠端付近にズームして被写体に近づくと、自 動的にテレマクロが有効になります。

1

2をタッチする

2

テレマクロを選ぶ

ZOOM」(ズーム)→W(テレマクロ)

をタッチする。

• 自動的に望遠端までズームされ、近 くの被写体へのピント合わせが可能 になる。

解除するとき

もう一度Wをタッチする。

3

Ü撮影が始まる。Ñをタッチすると停止する。

をタッチする

近寄って大きく撮る

応用

テレマクロが解除される場合

電源を切ったとき。

^(再生)ボタンを操作したとき。

撮影モードをNやベビーモードに切り換えたとき。

ズームレバーを広角側に操作したとき。

シーンモードを「打上げ花火」に切り換えたとき。

撮影中はテレマクロをON / OFFできません。

場面に合わせて音の設定を選択する

場面に合わせて 音 の設定を 選択 する

オーディオシーン

内蔵マイクの音質を撮影場面に合わせて選べます。音にこだわっ た臨場感あふれる動画を簡単に撮影できます。

*ベビーモードでは自動的に「スタンダード」に設定されます。

1

2をタッチする

2 オーディオシーンを選ぶ

1 (オーディオシーン)をタッ チする。

2 いずれかをタッチする。

‘スタンダード カメラまかせの標準的な設定。

’音楽 音楽の演奏や歌声を豊かに録音。屋内での 演奏や歌声を撮影するとき。

‚スピーチ 声の集音力を高めて録音。スピーチをして いる人などを撮影するとき。

“森と野鳥 自然の音の広がり感を鮮明に録音。森や野 鳥を撮影するとき。

”ノイズカット 風切音や自動車の走行音を低減して録音。

風の強い海辺や騒音の多い所で撮影すると

応用

ヘッドホン を使う

撮影時や再生時にヘッドホンで音声を聞くことができます。

ヘッドホンで音声を聞きながら撮影/再生する

Ó(ヘッドホン)端子は、AV OUT端子と兼用です。

1

0をタッチする• ホーム画面が出る。

2 ヘッドホンを選ぶ

1 1(セットアップ)を中央に表示 してタッチする。

2 w→「AV/ヘッドホン」をタッチ する。

3 Ó(ヘッドホン)→Kをタッチする。

ドキュメント内 iVIS HF R52 使用説明書 (ページ 96-100)