■ アドバンストモードの種類
■ アドバンストモードの種類
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j 連写重ね撮り 連写重ね撮り
暗いシーンや望遠撮影時の止まっている被写体の撮影 に適しています。シャッターを押すと 4 コマ連写し、
カメラが自動的に 1 枚の画像に合成します。手ブレを 抑え、高感度でもノイズが少ない写真を撮影できます。
1
チェック• 動いている被写体の場合、合成処理に失敗することがあります。
• 撮影中にカメラを大きく動かした場合や撮影シーンによって は、合成されずに記録されることがあります。
3
注意• 撮影中はカメラをしっかり構え続けてください。
• この機能での撮影では、通常より撮影範囲が狭くなります。
モードを切り換えて撮影する
モードダイヤルで撮影モードを切り換える モードダイヤルで撮影モードを切り換える
o
o 動体キャッチ 動体キャッチ
動きのある画像を重ねて撮影でき ます。
1 コマンドダイヤルを回し、総撮影 時間を設定します。
総撮影時間
5. 0
2 撮影します。
1
チェック•
O
画像サイズでO
は選べません。• 被写体は動いているもの(位置が移動するもの)にすると、
うまく撮影できます。
• カメラを動かさないように撮影してください。
• 一様な背景(無地の壁など)では、位置合わせができないた め、うまく撮影できない場合があります。うまく撮影できな いときは、カメラを固定するか背景を変えてください。
• 移動する被写体の間隔が狭いと、正常に合成できない場合が あります。この場合は、総撮影時間を長めに設定しなおして ください。
モードを切り換えて撮影する モードダイヤルで撮影モードを切り換える モードダイヤルで撮影モードを切り換える
p
p 動体キャンセル 動体キャンセル
動いている被写体を消して撮影できます。
1 コマンドダイヤルを回し、総撮影 時間を設定します。
総撮影時間
5. 0
2 撮影します。
1
チェック•
O
画像サイズでO
は選べません。• カメラを動かさないように撮影してください。
• 一様な背景(無地の壁など)では、位置合わせができないた め、うまく撮影できない場合があります。うまく撮影できな いときは、カメラを固定するか背景を変えてください。
• 移動する被写体の間隔が狭いと、正常に合成できない場合が あります。この場合は、総撮影時間を長めに設定しなおして ください。
モードを切り換えて撮影する
モードダイヤルで撮影モードを切り換える モードダイヤルで撮影モードを切り換える
SP1
SP1 // SP2 SP2 シーンポジション シーンポジション
いろいろな撮影シーンに合わせて、カメラの設定を最 適な状態にするシーンポジションが用意されています。
■ シーンポジションを設定する
■ シーンポジションを設定する
ドキュメント内
FINEPIX HS10 使用説明書/ソフトウェア取扱ガイド
(ページ 31-34)