• 検索結果がありません。

3 FM/AM アンテナを接続する

ドキュメント内 RX-A1080 取扱説明書 (ページ 37-40)

HDMI OUT ARC1 2

(1 MOVIE) (5 STB) (6 GAM

AV 1 AV 2 AV 3

R L

AV 1 AV 2 AV 3 AV 4

AUDIO 1(7 TV)(3 MUSIC)AUDIO 2AUDIO 3 (1 MOVIE)(5 STBE)(6 GAME)

OPTICAL 4

OPTICAL2 3COAXIALCOAXIAL COAXIAL

1 PHONO

VIDEO

GND

75ΩFM ANTENNA

(4 RADIO) OPTICAL

ZONE OUT

ZONE 2

SURROUND R

5 6

L

AM

PR

FRONTSU

Y PB PR

Y PB PR

COMPONENT VIDEO

BA A (1 MO

(5 S A (HDCP2.2)

R L

FMアンテナ

AMアンテナ

本機(背面)

押し込む 差し込む はなす

本機の特長準備する再生する設定する付 

ネットワークケーブルを使って、本機をルーター(アクセスポイント)に接続します。

無線接続を使用する場合は、無線アンテナを使用します。

これによりインターネットラジオやパソコン、ネットワーク接続ストレージ(

NAS

)な どのメディアサーバーに保存されている音楽ファイルを本機で再生できます。

ネットワークケーブルを接続する

市販の

STP

ネットワークケーブル(

CAT-5

以上のストレートケーブル)を使って、本機 をルーターに接続します。

無線接続を使用したあと、ネットワークケーブルを使った有線接続に変更する場合は、設定メニューの

「ネットワーク接続」(117ペ ー ジ)を「有線」に設定してください。

• DHCPサーバー対応のルーターをお使いの場合は、本機でネットワーク設定を行う必要はありません。

ネットワーク情報(IPアドレスなど)が自動で割り当てられます。ルーターがDHCPサーバー非対応の 場合や、ネットワーク情報を手動で割り当てる場合は、ネットワーク設定(117ペ ー ジ)が必要になりま す。

セキュリティソフトや、ネットワーク機器の設定(ファイアウォールなど)により、本機がパソコンや インターネットラジオにアクセスできないことがあります。その場合はセキュリティソフトやネット ワーク機器の設定を変更してください。

サブネットを手動で設定する際は、すべて本機と同じサブネットに設定してください。

インターネットサービスは、ブロードバンド回線の使用をおすすめします。

無線アンテナを準備する

無線接続やBluetooth接続を使用する場合は、本機の無線アンテナをまっすぐ上に立 てます。

無線ネットワーク機器への接続方法については、「無線ネットワーク機器に接続する」

49

ペ ー ジ)をご覧ください。

無線アンテナに極端な力を加えたりしないでください。破損するおそれがあります。

4 ネットワークケーブルの接続や無線アンテナの準備をする

3 (ZONE OUT) AV 7

IN OUT

REMOTE

AC IN

RS-232C IGGER

OUT

0.1A TAL

NETWORK HDMI OUT(HDCP2.2)(4 NET) (8 SERVER) LAN

WAN

ネットワーク接続ストレージ

NAS) インターネット

モデム

ルーター ネットワークケーブル パソコン

本機(背面)

モバイル機器

本機の特長準備する再生する設定する付 録

トリガー機能対応の機器を接続する

トリガー機能とは、本機の操作(電源入

/

切、入力選択など)に連動して外部機器を制 御できる機能です。システム接続に対応しているヤマハ製サブウーファーや、トリガー 入力端子がある機器をお使いの場合は、モノラルミニプラグケーブルを使って本機の

TRIGGER OUT1

端子または

TRIGGER OUT2

端子に接続すれば、トリガー機能を利用で きます。

設定メニューの「トリガー出力1」および「トリガー出力2」(126ペ ー ジ)で、トリガー機能使用時の外 部機器の制御について設定できます。

すべての接続が完了したら、付属の電源コードを本機に接続し、電源プラグをコンセ ントに差し込みます。

5 その他の機器を接続する

3 HDMI

) (ZONE OUT)

AV 4 (HDCP2.2)

AV 5 AV 6 AV 7

IN OUT

REMOTE

1

2

SPEAKERS

CENTER FRONT

SURROUND BACK F.PRESENCE

R L R L R L

ZONE 2 ZONE 2/BI-AMP

E OUT

SUBWOOFERCENTER ROUNDSUR. BACK

EXTRA SP1 EXTRA SP2

RS-232C TRIGGEROUT

1

2 12V0.1A MAX. TOTAL

NETWORK HDMI OUT (4 NET) (8 SERVER)

(HDCP2.2)

V 2 V 1 VIE)

B)

TRIGGER OUT 1

2 12V 0.1A MAX. TOTAL

本機(背面) TRIGGER OUT12端子

システム 接続端子

システム接続対応の ヤマハ製サブウーファーなど

6 電源コードを接続する

3 ZONE OUT)

OUT OTE

AC IN

CENTER R FRONT L

RS-232C NETWORK DMI OUT (4 NET) (8 SERVER)

(HDCP2.2)

コンセントに接続 本機(背面)

本機の特長準備する再生する設定する付 

以下のスピーカーシステムを使用する場合は、

YPAO

を実行する前 に手動でスピーカー設定を変更する必要があります。

バイアンプ接続、チャンネル拡張(外部パワーアンプ接続)、

マルチゾーン接続(

26

ペ ー ジ)

サラウンドスピーカーを使ったフロント

5.1

チャンネルシステム

(バーチャルシネマフロント)(

21

ペ ー ジ)

プレゼンススピーカーを使ったシステム(

Dolby Atmos/DTS:X

コン テンツの再生)(

22

ペ ー ジ)

1

z

(レシーバー電源)キーで本機の電源を入れる。

2 テレビの電源を入れ、テレビ側の入力を本機

HDMI OUT 端子)からの映像に切り替える。

本機の電源を初めて入れた際、ネットワーク設定に関するメッセージが表示 されます。ここではRETURN キーを押し、手順3 に進んでください。

ドキュメント内 RX-A1080 取扱説明書 (ページ 37-40)