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1 ENTER キーを押す。

ドキュメント内 RX-A1080 取扱説明書 (ページ 119-124)

2

カーソルキーとENTERキーで名称を変更する。

入力した内容をすべて消去するには、「クリア」を選びます。

初期値に戻すには、「リセット」を選びます。

3

カーソルキーで「保存」を選び、ENTERキーを押す。

MusicCast Link 電源連動

本機と

MusicCast

対応機器の電源連動を有効

/

無効にします。有効にすると、

MusicCast

使用時に親機(本機)の電源を入れると、子機(別の

MusicCast

対応機器)

の電源も入ります。

設定値 無効 DMCからの操作を無効にする。

有効 DMCからの操作を有効にする。

オフ iTunes/iPhoneからの音量操作を無効にする。

制限あり Muteおよび–80dB –20dBの範囲でiTunes/iPhoneからの音量操

作を有効にする。

制限なし Muteおよび–80dB +16.5dBの範囲でiTunes/iPhoneからの音量

操作を有効にする。

オフ 本機とMusicCast対応機器の電源連動を無効にする。

オン 本機とMusicCast対応機器の電源連動を有効にする。

本機の特長準備する再生する設定する付 

Bluetooth 設定

Bluetooth機能に関する設定を変更します。

Bluetooth

Bluetooth機能(

67

ペ ー ジ)を有効

/

無効にします。

設定値

■ 音声受信

Bluetooth音声受信機能(Bluetooth機器の音声を本機で受信時)に関する設定を変更

します。

Bluetoothデバイス(スマートフォンなど)と本機とのBluetooth接続を切断しま

す。

手順

1

「デバイス切断」を選択し、ENTERを押すとBluetooth接続が切断されます。

Bluetooth機器が未接続の場合、この機能は使用できません。

Bluetooth機器から本機の電源を入れる機能(Bluetooth スタンバイ)を有効 / 無 効にします。有効にすると、Bluetooth機器で接続操作を行ったときに自動的に 本機の電源が入ります。

設定値

「ネットワークスタンバイ」(118ペ ー ジ)が「オフ」の場合は設定できません。

オフ Bluetooth機能を無効にする。

オン Bluetooth機能を有効にする。

デバイス切断

Bluetooth スタンバイ

オフ Bluetoothスタンバイを無効にする。

オン Bluetoothスタンバイを有効にする。

(「オフ」に設定時より電力を消費します。)

本機の特長準備する再生する設定する付 録 マルチゾーンに関する設定を変更します。

■ 情報

ゾーン

2

に関する情報を表示します。

項目

■ ゾーン 2 設定

ゾーン

2

に関する設定を変更します。

ゾーン 2 出力の音量調節を有効 / 無効にします。

音量調節機能を持つ外部アンプを使用する場合は、「固定」に設定してください。

設定値

「パワーアンプ割り当て」(103ペ ー ジ)の設定値によっては設定できません。

ゾーン 2 の音量操作時に調節可能な音量の上限値を設定します。

設定値

–60.0dB+15.0dB5.0dB単位) +16.5dB [20.5 95.5 (5.0 単位)97.0]

「音量」が「可変」の場合のみ設定できます。

ゾーン 2 の電源を入れたときの音量を設定します。

設定値

「音量」が「可変」の場合のみ設定できます。

ゾーン 2 の音声が出力されるタイミングを映像にあわせて調整します。

設定値

0ms 100ms1ms単位)

ゾーン 2 に出力する音声信号をモノラル信号に変換するかどうかを設定します。

設定値

ゾーン 2 出力のミュージックエンハンサー(63ページ)を有効 / 無効にします。

設定値 オン/オフ ゾーン2の電源。

入力 ゾーン2で再生中の入力 音量 ゾーン2 の音量

トーンコントロール ゾーン2 のトーンコントロール(高音、低音の音量)

音量

固定 ゾーン2出力の音量調節を無効にする。

可変 ゾーン2出力の音量調節を有効にする。

音量の初期値

オフ 前回電源をスタンバイにしたときの音量を適用する。

オン

ミュート、または指定した音量(–80.0dB+16.5dB0.5dB単位)

[0.5 97.0 (0.5 単位)]に固定する。(「音量の上限」より低い値に設定 してください。)

音声の遅れ

モノラル再生

オフ モノラル信号に変換しない。

オン モノラル信号に変換する。

エンハンサー

オフ ミュージックエンハンサーを無効にする。

オン ミュージックエンハンサーを有効にする。

本機の特長準備する再生する設定する付 

ゾーン 2 に出力する音声の高音域と低音域のバランスを調整します。

設定値

ゾーン 2 出力のエクストラベースを有効 / 無効にします。有効にすると、スピー カーの大きさに関わらず、より豊かな低音を楽しめます。

設定値

ゾーン 2 スピーカー(左 / 右)の音量バランスを調整します。

設定値

-20 〜 0 〜 +20(値が小さいほど左側、値が大きいほど右側の音量が大きくなります。)

■ ゾーン名変更

前面ディスプレイやテレビ画面に表示される、ゾーン名称を変更します。

手順

1

カーソルキーで名称を変更したいゾーンを選び、ENTER キーを押す。

2

カーソルキーとENTER キーで名称を変更する。

入力した内容をすべて消去するには、「クリア」を選びます。

初期値に戻すには、「リセット」を選びます。

3

カーソルキーで「保存」を選び、ENTER キーを押す。

■ パーティーモード設定

パーティーモード(

87

ペ ー ジ)の対象ゾーンを選択します。

選択項目 対象:ゾーン2 設定値

トーンコントロール

自動 メインゾーンの音量に同期しながら高音域と低音域のバランスを自動 的に調整する。

手動 高音域と低音域のバランスを手動で調整する(-6.0+6.0dB0.5dB 単位)。

バイパス 高音域と低音域のバランスを調整しない。

エクストラベース

オフ エクストラベースを無効にする。

オン エクストラベースを有効にする。

左右バランス

無効 パーティーモードへの切り替えを無効にする。

有効 パーティーモードへの切り替えを有効にする。

リモコンのPARTYキーでパーティーモードを入/切できます。

本機の特長準備する再生する設定する付 録 各種機能を設定します。

■ 情報

本機のシステム情報を表示します。

項目

■ 言語設定

テレビ画面の表示言語を設定します。

項目

英語、日本語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、イタリア語、中国語

前面ディスプレイは常に英語で表示されます。

COMPONENT VIDEO

(コンポーネント)、

COAXIAL

(同軸)、

OPTICAL

(光)端子を別 の入力に割り当てます。

手順

設定例:

OPTICAL

(②)端子を入力「

AV2

」に割り当てる場合

1

カーソルキーで「AV2」と「OPTICAL」の交差する箇所を選び、ENTERキーを押す。

2

カーソルキーで「②」を選び、ENTERキーを押す。

3

終了するには、SETUP キーを押す。

• COAXIAL(同軸)端子とOPTICAL(光)端子を同じ入力に割り当てることはできません。

リモートID 本体側のリモコンID設定 TVフォーマット 本機のビデオ信号方式 スピーカー

インピーダンス 本機のスピーカーインピーダンス設定 システムID システム認識番号

ファームウェア

バージョン 本機にインストールされているファームウェアのバージョン

本機の特長準備する再生する設定する付 

■ 入力スキップ

INPUT

キーを操作したときにスキップする入力を設定します。使用しない入力をス

キップすることで、目的の入力を素早く選べます。

「オン」に設定した入力は、AV CONTROLLERでは選択できなくなります。

選択項目

AV1-7AUXAUDIO1-3PHONOTUNERNETBluetoothUSB 設定値

■ 入力名変更(自動)

ディスプレイに表示する入力の名称を、接続した外部機器に応じて、本機が自動的に 名称を生成します。

選択項目 AV1-7AUDIO1-3

手順

1

カーソルキーで名称を変更する入力を選ぶ。

2

カーソルキーで「自動」を選ぶ。

3

別の入力の名称を変更するには、手順12 を繰り返す。

ドキュメント内 RX-A1080 取扱説明書 (ページ 119-124)