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地球環境の問題をテーマとしたものや、アメリカ人の日 常生活や文化を楽しく説いたものや、1000年以上前のイギ リスの話などを題材として取り上げます。英語の基礎的な 文法、単語、熟語についてもしっかりと再確認します。

学習の到達目標

まずは再履修生が合格点を取れる力をつけることを目指 し、その上で英語の基礎学力のさらなる向上を目指します。

授業方法

授業では教材をプリントして配布します。そして106(LL)

教室で講読とリスニングという形式で進めていきます。

授業計画

第1回 砂漠と文明(1)

第2回 砂漠と文明(2)

第3回 砂漠と文明(3)

第4回 砂漠と文明(4)

第5回 砂漠と文明(5)

第6回 砂漠と文明(6)

第7回 酸性雨の問題(1)

第8回 酸性雨の問題(2)

第9回 酸性雨の問題(3)

第10回 父子または母子家庭の子供(1)

第11回 父子または母子家庭の子供(2)

第12回 父子または母子家庭の子供(3)

第13回 英語誕生時のブリテン島(1)

第14回 英語誕生時のブリテン島(2)

第15回 定期試験 第16回 熱帯雨林(1)

第17回 熱帯雨林(2)

第18回 熱帯雨林(3)

第19回 熱帯雨林(4)

第20回 熱帯雨林(5)

第21回 熱帯雨林(6)

第22回 日本の貴重な野生生物(1)

第23回 日本の貴重な野生生物(2)

第24回 日本の貴重な野生生物(3)

第25回 北欧の海賊によるブリテン島侵略(1)

第26回 北欧の海賊によるブリテン島侵略(2)

第27回 北欧の海賊によるブリテン島侵略(3)

第28回 北欧の海賊によるブリテン島侵略(4)

第29回 北欧の海賊によるブリテン島侵略(5)

第30回 定期試験 成績評価の基準

定期試験(70%)、出席等の平常点(30%)が原則。た だし出席が少なすぎると採点の対象外となる。

メッセージ

英和辞典を必ず授業に携帯し使用すること。

英語Ⅰ

B

LL

) (前) 前期 1単位 英語Ⅰ

B

LL

) (後) 後期 1単位 英語Ⅰ

B

LL

) 通年 2単位

教授 森 基雄

授業の概要

選択スポーツでは、自ら選んだスポーツ種目の技術の向 上に取り組み、種目の持つ運動の楽しさと、運動の歴史文 化を学び、生涯スポーツへのアプローチとしてもらいた い。

スポーツ種目独自の発生の歴史的意味を学び、基礎技術、

応用技術の習得を通じ、戦法や戦術の研究分析を学ぶ。さ らに、体力の強化維持のトレーニング方法を実践的に体験 する。また、単に、運動の欲求を満たすだけでなく、集団 の行動を通じ、協調性や社会活動でのマナー習得や奉仕精 神を学ぶ機会とさせたい。

学習の到達目標

生涯スポーツの種目として実践できるテニスの基本的技 能・知識を身につける。準備・後片づけなどの活動を通じ 集団行動・社会的マナー・奉仕精神を学ぶ。

授業方法

毎時間の基礎的な技能の獲得(技術の解説)と運動文化 の理解(コメント)を通じて、生涯体育へ技能獲得と運動 の文化への知識を習得理解させる。

授業計画(テニス)

第1回 歴史と導入ゲーム、コート整備と服装・靴など 第2回 フォアのグランドストロークとグリップ 第3回 バックのグランドストロークとグリップ 第4回 フォアボレー

第5回 バックボレー

第6回 基本のサーブ(フロント)

第7回 基本のサーブ(スイング)

第8回 スピンとストローク

第9回 シングルゲーム・コートマナー1(ルール)

第10回 シングルゲーム・コートマナー2(戦術)

第11回 ダブルスゲーム1(ルール)

第12回 ダブルスゲーム2(戦術)

第13回 ゲームと審判法1 第14回 ゲームと審判法2

第15回 ゲーム進行方法(リーグ・トーナメント)

成績評価の基準

評価は、最終的な絶対的技術レベル水準より、どれだけ 技術向上が見られたか、意欲的に課題に取り組んだかを重 視する。また、受講態度や仲間との協力的姿勢、奉仕的行 動の実践的態度、運動文化の理解など出席を含め総合的に 評価する。

メッセージ

1積極的・意欲的な態度(準備・片づけ)で受講すること 2受講生相互の安全に留意し、協力的姿勢で参加すること 3服装・テニスシューズなど受講条件を守ること 4施設(コート整備)・設備・用具を大切にすること 5休まず継続して技術習得・運動文化を学習すること 6ビジネス学部学生も履修できます

教材・教科書 講義を通じ紹介する。

参考書

講義を通じ紹介する。

選択スポーツG 2年次 前期 1単位

(テニス)

教授 清水 啓司

2010シラバス情報01  10.3.6  9:58 AM  ページ110

科目名称 配当年次 開講 単位数

職名 担当者名

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講義 要項

・シ ラバ ス 授業の概要と到達目標

21世紀は情報社会である。情報社会を支えているのはIT 技術である。ITとは何か?社会にITがどのように役立って いるかを中心にした具体事例をもとにした授業内容にする。

授業方法

パソコン、ビデオ、などを活用した、わかりやすい授業・

学生との対話を通じて理解度を深める。またパソコンの応用 ソフトであるワード、エクセル、パワーポイント、アクセス、

wwwなどの演習を通じて理解と応用力を高める。

学生の習熟度に応じた教材による個別対応の授業も可能 にする。

授業計画

第1回 授業オリエンテーション 第2回 情報システムとは?

ITとは?

第3回 情報システムを作るまでの苦労話 第4回 情報システムの作り方その1 第5回 情報システムの作り方その2 第6回 情報システムの例その1(コンビニ)

第7回 情報システムの例その2(ATM)

第8回 情報システムの基礎その1 第9回 情報システムの基礎その2 第10回 理解度テスト

第11回 情報システムの例その3(緑の窓口) 第12回 情報システムの例その4(図書館)

第13回 未来の情報システム

第14回 身の回りの情報システムを探そう 第15回 まとめ

成績評価の基準

授業の出席状況50% 理解度テスト20% 

まとめの内容30%

メッセージ

これからの情報社会では、ITと社会とのつながりに興味 をもち、自分自らが主体的に情報社会の主役になるように 実力をつけてください。そのためには、身の周りの中でIT がどのように活用されているかに関心を持って、この授業 で学んだことを応用してください。

教材・教科書・参考書

授業の中で必要に応じて紹介する。

情報処理論Ⅱ 後期 2単位

講師 福井 徹

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