(役員)
第条 本会に、次の役員を置く。
( )会長 名 ( )副会長 名
( )幹事 名以内(うち会長名、副会長名を含む。) ( )会計監事 名
会長及び副会長は、幹事の互選により選出する。
幹 事 は、 代 議 員 会 に お い て 選 出 す る。 た だ し、 各 部 会 か ら 少 な く と も名 を 選 出 するものとする。
会 計 監 事 は、 代 議 員 会 に お い て 選 出 す る。 た だ し、 他 の 役 員 を 兼 ね る こ と は で き
ない。
役 員 の 任 期 は、年 と し、 再 任 を 妨 げ な い。 た だ し、 補 欠 役 員 の 任 期 は、 前 任 者 の残任期間とする。
(役員の職務)
第条 会長は、本会を代表し、会務を統理する。
副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときはあらかじめ会長が指名した副会長がその 職務を代行する。
幹事は、本会の事業を企画し、その運営にあたる。
会計監事は、本会の会計監査を行う。
(幹事会)
第条 本会に、幹事会を置き、会長、副会長及び幹事で構成する。
幹事会は、会長が招集し、本会の運営に関し必要な事項を協議する。
(顧問)
第条 本会に、顧問を置くことができる。
顧問は本会に特に功労があった者で、幹事会の議を経て会長が委嘱する。
顧問の任期は年とする。ただし、再委嘱することができる。
(会計)
第条 本会の事業遂行に要する経費は、会費及び寄付金等をもってこれに充てる。
会費の額及び徴収方法については、代議員会で別に定める。
(会計年度)
第条 本会の会計年度は、月日から翌年月日までとする。
(会計監査)
第条 会計年度終了後か月以内に、会計監査を行うものとする。
(会則)
第条 本会則の改正は、幹事会の議を経て代議員会の承認を得て行う。
附 則
この会則は、平成年月日から施行する。
附 則
この改正会則は、平成年月日から施行する。
この改正会則は、平成年月日から施行する。
この改正会則は、平成年月日から施行する。
この改正会則は、平成年月日から施行する。
この改正会則は、平成年月日から施行する。
役職名 会 長 副会長 副会長 副会長 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 幹 事 会計監事 会計監事
氏 名 奥 名 洋 明 水 株 正 紀 新 谷 喜美子 飛 田 明 岸 本 トキ子 高 山 静 子 杉 本 末 子 山 田 俊 昭 大 田 修 高 田 稔 河 崎 信 夫 辻 口 徹 子 掛 下 一 雄 百 成 富 男 西 尾 浩 次 神 戸 晃 男 大 森 政 幸 中 川 明 彦 高 田 昌 美 才 田 悦 子 中 川 かおり 小 平 俊 行 中 山 正 喜 木 村 晴 夫 大野木 辰 也 松 井 道 子
備 考
監 事 看護職・退 技術職・退 看護職・退 看護職・退 看護職・退 技術職・退 一般職・退 一般職・退 一般職・退 看護職・退
技術職・現(中央放射線部 副技師長)
技術職・現(医療技術部 部長)
技術職・現(薬剤部 部長)
技術職・現(リハビリテーション部 技師長)
技術職・現(ME 部 技師長)
技術職・現(栄養部 課長)
技術職・現(看護部 部長)
技術職・現(看護部 副部長)
技術職・現(看護部 主任)
一般職・現(事務局局次長)
一般職・現(事務局局次長)
一般職・現(事務局局次長)
一般職・現(事務局局次長)
看護職・退
平成 22 年 11 月 1 日現在
(任期:平成 22 年 9 月 1 日〜平成 25 年 8 月 31 日)
■会員数
区 分 現任・現職会員 退任・退職会員
合 計
人 数(人)
1,355 1,285 2,640 平成 22 年 11 月 1 日現在
■金沢医科大学北斗会役員のご紹介
■会費納入のお願い
本会は会員皆様の会費収入で、会報の発行、親睦会の開催及び大学支援事業を行っています。
退任・退職される会員には会費納入方法として、年会費納入方法と終身会費納入方法のどちらかを 選択のうえ納入下さいますようお願い致します
◎終身会費
円◎年会費
円《振込先》郵便振込口座 金沢医科大学北斗会
■お便りなどお寄せください
会員の皆様の随筆、短歌、俳句、写真、その他近況に関するお便りを掲載し誌面の充実を図ってい きたいと思っていますので、どしどしお寄せ下さい。(内容は自由です。)
■変更事項等ご連絡ください
会員の皆様で、転居、結婚等で情報に変更がありましたら、下記北斗会事務局までお知らせ下さい。
◎金沢医科大学北斗会 金沢医科大学教育研究事業支援課内(内線〜) 〒 石川県河北郡内灘町大学
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事務局からのご案内
金沢医科大学は年後の年に開学周年 を迎えます。年の開学以来、「良医を育てる」
「知識と技術をきわめる」「社会に貢献する」の建 学の精神のもと歴史を重ね、有余名の医師、
名に達する看護師を世に送り出してきてお ります。年を経過する間には、病院新館、別 館を除くほとんどの建物が築年を迎え、老朽 化とともに建築後耐震基準が強化されたことに ともなって、基準に適合しなくなっている現状 です。検討を重ねた結果、計画的に建て替え耐 震化を考えてゆくべきとの結論に至り、将来の 方向性を考慮に入れて、今後の本学のグランド デザインを策定してゆくことになりました。
大学や大学病院は、常に日進月歩の科学技術 や利用者の意識の新しい展開に従ってその機能 や設備をUPTODATEに更新してゆかねばなりませ ん。その一環として行ってきている年(平 成年)にはじまった新病院増改築計画も、病 院新棟、第二新館の建築、病院別館の改修等の かたちで進んできましたが、現在未完のままと なっている階の旧館部分の撤去改築を少しで も早く終結させる必要があります。
これらのことを考慮して、開学周年を迎え るにあたり、本学の将来を設計するために「グ ランドデザイン・プロジェクト」を行うべ く「グランドデザイン計画検討委員会なら びに各実務委員会」を発足し検討を始めておりま す。その概要は去る年月日の学校法人 金沢医科大学理事会において承認されました。