ヘッドタンク
手動弁V1
手動弁V4
ピンチ弁SV1
電磁弁SV2
電磁弁SV4 電動弁SV3
手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)
排水(VP40)
塩ビバット 検出器
M
F0216.ai
*1
水道水(VP16)*2
*1: 付加仕様 /L(気泡対策)
*2: 水道水配管の手前には、逆流しないよう逆止弁を設置するなどの考慮をしてください。
図2.16 TB400G-□-□-A3配管系統図
2.6.4 TB400G-□-□-A1/PHU5、/PHN5
ヘッドタンク
手動弁V1
手動弁V6
手動弁V4
手動弁V5
手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ pH検出器 測定水(VP16)
塩ビバット
検出器 *1
水道水(VP16)*2
2.6.5 TB400G-□-□-A2/PHU5、/PHN5
ヘッドタンク
手動弁V1
手動弁V4
電磁弁SV2
手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)
排水(VP40)
塩ビバット 検出器
手動弁V6 pH検出器
ピンチ弁SV1
F0218.ai
*1
水道水(VP16)*2
*1: 付加仕様 /L(気泡対策)
*2: 水道水配管の手前には、逆流しないよう逆止弁を設置するなどの考慮をしてください。
図2.18 TB400G-□-□-A2/PHU5、/PHN5 配管系統図
2.6.6 TB400G-□-□-A3/PHU5、/PHN5
ヘッドタンク
手動弁V1 電磁弁
SV2
電磁弁SV4 電動弁SV3
手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)
検出器
M
手動弁V6 pH検出器
ピンチ弁SV1
*1
水道水(VP16)*2
ヘッドタンク
手動弁V1
手動弁V6
手動弁V4
手動弁V5
手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)
排水(VP40)
塩ビバット 検出器
ニードル弁 V7
F0220.ai
無試薬形遊離 塩素計検出器
*1
水道水(VP16)*2
*1: 付加仕様 /L(気泡対策)
*2: 水道水配管の手前には、逆流しないよう逆止弁を設置するなどの考慮をしてください。
図2.20 TB400G-□-□-A1/FC配管系統図
2.6.8 TB400G-□-□-A2/FC
ヘッドタンク
手動弁V1
電磁弁SV2
手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)
濁度検出器
手動弁V6 ニードル弁
V7
ピンチ弁SV1
*1
水道水(VP16)*2
無試薬形遊離 塩素計検出器
2.6.9 TB400G-□-□-A3/FC
ヘッドタンク
手動弁V1
手動弁V4
電磁弁SV2
電磁弁SV4 電動弁SV3
手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)
排水(VP40)
塩ビバット 濁度検出器
無試薬形遊離 塩素計検出器
M
手動弁V6 ニードル弁
V7
ピンチ弁SV1
F0222.ai
*1
水道水(VP16)*2
*1: 付加仕様 /L(気泡対策)
*2: 水道水配管の手前には、逆流しないよう逆止弁を設置するなどの考慮をしてください。
図2.22 TB400G-□-□-A3/FC配管系統図
図 2.23 に、サンプリング装置が付く場合の内部結線図を示します。(/ARS)の結線図は、
図 2.27 を参照してください。外部配線については、3.3 項をご覧ください。
なお、検出器と変換器を単体でお渡しする場合には、専用ケーブルは検出器に接続して あります。
V1 V2
SV2 V3
SV1
SV3 V4
SV4 V5
V6 V7 V8 V9 V10
O S C 1 2 1 2 S1
S2 V+
V-AG
P1 P2 S1
S2 V+
V-AG
P1 P2
G L1 L2 濁度素子
比較素子
ランプ
検出器 専用ケーブル 変換器 バルブ*1
F0223.ai
*1 仕様により、バルブ用の結線は表 2.2 のようになります。
図2.23 内部結線図表2.2
基本コード サンプリング装置、自動洗浄、自動ゼロ校正の仕様 接続バルブ -NN、-KC サンプリング装置なし、自動洗浄なし、自動ゼロ校正なし なし
-A1 サンプリング装置あり、自動洗浄なし、自動ゼロ校正なし なし -A2 サンプリング装置あり、自動洗浄あり、自動ゼロ校正なし SV1、SV2
-A3 サンプリング装置あり、自動洗浄あり、自動ゼロ校正あり SV1、SV2、SV3、SV4
● 付加仕様コードで/PHN5を指定した場合図2.30の部分が付加されます。
F0224.ai
G L1 L2(TB400G変換器内の端子に接続されます)
接地 客先配線
中継箱
pH計ホルダ
(PH8HF)
pH計検出器(PH8EFP)
(客先にて設置)
検出器ケーブル
(客先にて配線)
電源
pH計変換器(PH450G) /PHN5、 /PHU5の場合
入出力信号
1L 2N
21 22
mA1 (S)16 (GE)15 (SE)14
(T1)11 (T2)12 (RE)13 IMPLOW
61(+) 62(-) 63
S1~S3 S4 CONTACT
(FAIL SAFE)
(SHIELD)
ジャンパー 12
34 56 78
図2.24 /PHN5付加時に追加される内部結線図
● 付加仕様コードで/PHU5を指定した場合図2.31の部分が付加されます。
G L1 L2
(TB400G変換器内の端子に接続されます) F0225.ai 接地
客先配線
中継箱
pH計ホルダ
(PH8HF)
pH計検出器(PH8EFP)
(客先にて設置)
検出器ケーブル
(客先にて配線)
超音波発振器
(PUS400G)
U1U2 L1S L2 電源
pH計変換器/PHN5、 /PHU5の場合(PH450G)
入出力信号
1L 2N
21 22
mA1 (S)16 (GE)15 (SE)14
(T1)11 (T2)12 (RE)13 IMPLOW
61(+) 62(-) 63
S1~S3 S4 CONTACT
(FAIL SAFE)
(SHIELD)
ジャンパー 12
34 56 78
図2.25 /PHU5付加時に追加される内部結線図
● 付加仕様コードで/FCを指定した場合図2.32の部分が付加されます。
F0226.ai
電源中継箱 12 34 56 78 100V AC
接地 客先配線
遊離塩素計変換器
(FC400G) 遊離塩素計変換器
(FC400G)
T2T1 専用ケーブル MEG
RE L1
L2
+
- M1 M2
(TB400G変換器内の端子に接続されます)
G L1L2
F1F2 C1 C2
T2T1 MEG RE
C1C2
図2.26 /FC付加時に追加される内部結線図
・出力信号ケーブルは外径9~11mmの2芯シールドケーブルをご使用ください。
シールド線は2点アースを避けるため変換器側または中継箱のある場合は 中継箱側を接地してください。
*3: 自動ゼロ校正付(-A3)の時取付
*4: 変換器ケース側で接地してください。無理な場合は電源側の"G"で接地してください。
*2: 自動洗浄付(-A2,-A3)の時取付
*3
*4
*2
*3
*2
L1 AR2x2
電源 出力 中継箱
(/ARS オプション)
ー
+ S -+
R1 R2 R3
-+ G S1
S2 V+
V-AG
P1 P2
S1 S2 V+
V-AG
P1 P2
V1 V2 V3 V4 V5 V6 V7 V8 V9 V10 M1 M2 F1 F2 C1 C2 A1 A2 A3 A4
SV1
SV2 SV3
SV4
検出器 専用ケーブル 変換器
メンテナンス接点出力 フェイル接点出力 上下限警報または 自動校正/洗浄中接点出力
リモートレンジ *1 切換入力
レンジ表示 接点出力
アナログ出力信号
O S C 1 2 1 2 AG
COM出力レンジ1 出力レンジ2 出力レンジ3
*1:リモートレンジ切換使用方法 変換器
R1 R2 R3
S1 S2 S3
スイッチ G
L2 G
L1 G L2
L2 L1 G
※接 地
CB1
1 AR1 2 G
L1 L2
(注)・破線は外部配線です。(客先にて配線)
AR1、AR2:アレスタ CB1:サーキットブレーカ
F0227.ai
図2.27 /ARS付加時に追加される内部結線図