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配管系統図

ドキュメント内 TB400G表面散乱形濁度計 (ページ 45-54)

ヘッドタンク

手動弁V1

手動弁V4

ピンチ弁SV1

電磁弁SV2

電磁弁SV4 電動弁SV3

手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)

排水(VP40)

塩ビバット 検出器

M

F0216.ai

*1

水道水(VP16)*2

*1 付加仕様 /L(気泡対策)

*2 水道水配管の手前には、逆流しないよう逆止弁を設置するなどの考慮をしてください。

図2.16 TB400G-□-□-A3配管系統図

2.6.4 TB400G-□-□-A1/PHU5、/PHN5

ヘッドタンク

手動弁V1

手動弁V6

手動弁V4

手動弁V5

手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ pH検出器 測定水(VP16)

塩ビバット

検出器 *1

水道水(VP16)*2

2.6.5 TB400G-□-□-A2/PHU5、/PHN5

ヘッドタンク

手動弁V1

手動弁V4

電磁弁SV2

手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)

排水(VP40)

塩ビバット 検出器

手動弁V6 pH検出器

ピンチ弁SV1

F0218.ai

*1

水道水(VP16)*2

*1 付加仕様 /L(気泡対策)

*2 水道水配管の手前には、逆流しないよう逆止弁を設置するなどの考慮をしてください。

図2.18 TB400G-□-□-A2/PHU5、/PHN5 配管系統図

2.6.6 TB400G-□-□-A3/PHU5、/PHN5

ヘッドタンク

手動弁V1 電磁弁

SV2

電磁弁SV4 電動弁SV3

手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)

検出器

M

手動弁V6 pH検出器

ピンチ弁SV1

*1

水道水(VP16)*2

ヘッドタンク

手動弁V1

手動弁V6

手動弁V4

手動弁V5

手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)

排水(VP40)

塩ビバット 検出器

ニードル弁 V7

F0220.ai

無試薬形遊離 塩素計検出器

*1

水道水(VP16)*2

*1 付加仕様 /L(気泡対策)

*2 水道水配管の手前には、逆流しないよう逆止弁を設置するなどの考慮をしてください。

図2.20 TB400G-□-□-A1/FC配管系統図

2.6.8 TB400G-□-□-A2/FC

ヘッドタンク

手動弁V1

電磁弁SV2

手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)

濁度検出器

手動弁V6 ニードル弁

V7

ピンチ弁SV1

*1

水道水(VP16)*2

無試薬形遊離 塩素計検出器

2.6.9 TB400G-□-□-A3/FC

ヘッドタンク

手動弁V1

手動弁V4

電磁弁SV2

電磁弁SV4 電動弁SV3

手動弁V2 手動弁 V3 ゼロ濁度フィルタ 測定水(VP16)

排水(VP40)

塩ビバット 濁度検出器

無試薬形遊離 塩素計検出器

M

手動弁V6 ニードル弁

V7

ピンチ弁SV1

F0222.ai

*1

水道水(VP16)*2

*1 付加仕様 /L(気泡対策)

*2 水道水配管の手前には、逆流しないよう逆止弁を設置するなどの考慮をしてください。

図2.22 TB400G-□-□-A3/FC配管系統図

図 2.23 に、サンプリング装置が付く場合の内部結線図を示します。(/ARS)の結線図は、

図 2.27 を参照してください。外部配線については、3.3 項をご覧ください。

なお、検出器と変換器を単体でお渡しする場合には、専用ケーブルは検出器に接続して あります。

V1 V2

SV2 V3

SV1

SV3 V4

SV4 V5

V6 V7 V8 V9 V10

O S C 1 2 1 2 S1

S2 V+

V-AG

P1 P2 S1

S2 V+

V-AG

P1 P2

G L1 L2 濁度素子

比較素子

ランプ

検出器 専用ケーブル 変換器 バルブ*1

F0223.ai

*1 仕様により、バルブ用の結線は表 2.2 のようになります。

図2.23 内部結線図表2.2

基本コード サンプリング装置、自動洗浄、自動ゼロ校正の仕様 接続バルブ -NN、-KC サンプリング装置なし、自動洗浄なし、自動ゼロ校正なし なし

-A1 サンプリング装置あり、自動洗浄なし、自動ゼロ校正なし なし -A2 サンプリング装置あり、自動洗浄あり、自動ゼロ校正なし SV1、SV2

-A3 サンプリング装置あり、自動洗浄あり、自動ゼロ校正あり SV1、SV2、SV3、SV4

● 付加仕様コードで/PHN5を指定した場合図2.30の部分が付加されます。

F0224.ai

G L1 L2(TB400G変換器内の端子に接続されます)

接地 客先配線

中継箱

pH計ホルダ

(PH8HF)

pH計検出器(PH8EFP)

(客先にて設置)

検出器ケーブル

(客先にて配線)

電源

pH計変換器(PH450G) /PHN5、 /PHU5の場合

入出力信号

1L 2N

21 22

mA1 (S)16 (GE)15 (SE)14

(T1)11 (T2)12 (RE)13 IMPLOW

61(+) 62(-) 63

S1~S3 S4 CONTACT

(FAIL SAFE)

(SHIELD)

ジャンパー 12

34 56 78

図2.24 /PHN5付加時に追加される内部結線図

● 付加仕様コードで/PHU5を指定した場合図2.31の部分が付加されます。

G L1 L2

(TB400G変換器内の端子に接続されます) F0225.ai 接地

客先配線

中継箱

pH計ホルダ

(PH8HF)

pH計検出器(PH8EFP)

(客先にて設置)

検出器ケーブル

(客先にて配線)

超音波発振器

(PUS400G)

U1U2 L1S L2 電源

pH計変換器/PHN5、 /PHU5の場合(PH450G)

入出力信号

1L 2N

21 22

mA1 (S)16 (GE)15 (SE)14

(T1)11 (T2)12 (RE)13 IMPLOW

61(+) 62(-) 63

S1~S3 S4 CONTACT

(FAIL SAFE)

(SHIELD)

ジャンパー 12

34 56 78

図2.25 /PHU5付加時に追加される内部結線図

● 付加仕様コードで/FCを指定した場合図2.32の部分が付加されます。

F0226.ai

電源中継箱 12 34 56 78 100V AC

接地 客先配線

遊離塩素計変換器

(FC400G) 遊離塩素計変換器

(FC400G)

T2T1 専用ケーブル MEG

RE L1

L2

M1 M2

(TB400G変換器内の端子に接続されます)

G L1L2

F1F2 C1 C2

T2T1 MEG RE

C1C2

図2.26 /FC付加時に追加される内部結線図

・出力信号ケーブルは外径9~11mmの2芯シールドケーブルをご使用ください。

シールド線は2点アースを避けるため変換器側または中継箱のある場合は 中継箱側を接地してください。

*3: 自動ゼロ校正付(-A3)の時取付

*4: 変換器ケース側で接地してください。無理な場合は電源側の"G"で接地してください。

*2: 自動洗浄付(-A2,-A3)の時取付

*3

*4

*2

*3

*2

L1 AR2x2

電源 出力 中継箱

(/ARS オプション)

S -+

R1 R2 R3

-+ G S1

S2 V+

V-AG

P1 P2

S1 S2 V+

V-AG

P1 P2

V1 V2 V3 V4 V5 V6 V7 V8 V9 V10 M1 M2 F1 F2 C1 C2 A1 A2 A3 A4

SV1

SV2 SV3

SV4

検出器 専用ケーブル 変換器

メンテナンス接点出力 フェイル接点出力 上下限警報または 自動校正/洗浄中接点出力

リモートレンジ *1 切換入力

レンジ表示 接点出力

アナログ出力信号

O S C 1 2 1 2 AG

COM出力レンジ1 出力レンジ2 出力レンジ3

*1:リモートレンジ切換使用方法 変換器

R1 R2 R3

S1 S2 S3

スイッチ G

L2 G

L1 G L2

L2 L1 G

CB1

1 AR1 2 G

L1 L2

(注)・破線は外部配線です。(客先にて配線) 

AR1、AR2:アレスタ CB1:サーキットブレーカ

F0227.ai

図2.27 /ARS付加時に追加される内部結線図

ドキュメント内 TB400G表面散乱形濁度計 (ページ 45-54)