領収書等の費用明細または入金確認書など(コピー)
必ず提出が必要な書類
6 交付申請書を作成する
※ 指定事業者に対し、全額の支払が完了し、受領したことがわかる証憑(写し)
(No13~15は、確認可能であれば、同じ書類でも可。)
商品名 型番 単価 数量 単位 金額(税込) 備考
1 改修導入費 247,500 対象経費
2 導入経費 60,000 対象経費
3 物品費
クライアントPC本体 KZT-10011 80,000 1台 80,000 対象経費 モニター24インチ GEN27-5200 35,000 1台 35,000 対象経費 ドットインパクトプリンタ PT50-600 120,000 1台 120,000 対象経費
消費税 43,400 補助対象外
2019年3月15日
上記、正に領収いたしました。
発行日 2019年3月15日
有限会社複数税率商店 御中
領収書
合計 585,900円
東京都●●区△△1-1-1
軽減税率株式会社
下記のとおり領収いたしました。
商品名 型番 単価 数量 単位 金額(税込) 備考
1 改修導入費
設計 45,000 2人日 90,000 作業工数 対象経費
構築 45,000 2.5人日 112,500 作業工数 対象経費
テスト 45,000 0.5人日 22,500 作業工数 対象経費
本番環境構築 45,000 0.5人日 22,500 作業工数 対象経費 2 導入経費
教育費 30,000 2人日 60,000 工数 対象経費
3 物品費
クライアントPC本体 KZT-10011 80,000 1台 80,000 対象経費 モニター24インチ GEN27-5200 35,000 1台 35,000 対象経費 ドットインパクトプリンタ PT50-600 120,000 1台 120,000 対象経費
消費税 43,400 補助対象外
発行日 2019年3月15日
有限会社複数税率商店 御中
納品書 兼 領収書
合計 585,900円
東京都●●区△△1-1-1
軽減税率株式会社
必ず提出が必要な書類
作業日報
・作業工程、作業者、作業時間帯が確認できるような作業日報等を作成してください。(任意様式)
6
作業工程表(2019年3月)
作業名 作業概要 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 備考
請求発行機能 フォーマット調整 出力テスト(15社分)
山田一郎 鈴木次郎
見積との連携テスト データ連携テスト 田中太郎
納品書発行機能 フォーマット調整 出力テスト(15社分)
山田一郎 鈴木次郎
請求管理画面調整 複数税率設定 佐藤花子
確認印欄 担当 上長 責任者
サンプル①
サンプル② 工程表型
交付申請書を作成する
作成日 責任者 上長 作業者
所属 氏名
作業員 田中一郎、山田太郎 鈴木次郎
山田太郎
確認印欄
作業日報
見積との連携テスト データ連携部設定 納品書発行機能 A社B社様式への設定作業
作業時間 10時~17時 18時~24時 10時~12時
備考 出力テスト完了
出力テスト完了 請求発行機能 A社B社様式への設定作業
2019/3/1 情報制作1部 軽減 太郎
作業名 作業内容
日報型
24 □ コピー 誓約書
27 □ コピー 風営法に規定する営業の概要 25 □ コピー 店舗の写真(常設販売状況)
《風営法の許可を受けた事業者(旅館、ホテルに限る)であって風営法の適用外の事業で軽減税率対応のための請求書発行システムの 改修等の必要がある者の場合》
26 □ コピー 風営法の営業許可証 22 □ コピー 構成員の名簿
23 □ コピー 決算書 (または納税証明書)
20 □ コピー 中小企業・小規模事業者等と指定リース事業者間の物件借請書
《申請者が法人格を持たない団体等の場合 (個人事業主、法人の場合は不要)》
21 □ コピー 団体の規約
18 □ コピー 指定事業者と指定リース事業者間の売買契約書
19 □ コピー 中小企業・小規模事業者等と指定リース事業者間のリース契約書 16 □ コピー 作業日報
《リース契約の場合(共同申請)》
17 □ 原本 リース料金の算定根拠明細書(事務局指定) 14 □ コピー
【ソフトウェアの保証書など】
購入・契約したパッケージ製品・サービスを一意に識別できるシリアルナンバー、プロダク トキー、アカウントナンバー等を確認できる製品カード、シール、保証書等
15 □ コピー
【ハードウェアの保証書など】
購入したプリンター、パソコン等を一意に識別できるシリアルナンバー、プロダクトキー、
アカウントナンバー等を確認できる製品カード、シール、保証書等
12 □ コピー 領収書等の費用明細または入金明細書など(No.10~12は、確認可能であれば同じ書類でも可)
13 □ コピー 改修・導入した請求書管理システムから発行されたサンプル、または、実際に発行された 請求書
10 □ コピー 納品書または受領書、検収書など(No.10~12は、確認可能であれば同じ書類でも可)
11 □ コピー 請求書または精算見積書(精算内訳書)(No.10~12は、確認可能であれば同じ書類でも可)
8 □ コピー 食料品等を記載した仕入請求書(または仕入納品書)
9 □ コピー 2019年1月1日以降に改修・導入したことが確認できる資料
6 □ コピー 振込口座がわかる通帳等 *リース契約の場合、提出不要
7 □ コピー 【法人の場合】全部事項証明書【個人事業主の場合】開業届【法人格のない団体等】No.23~27参照 4 □ 原本 システム改修・導入仕様書(事務局指定)
5 □ 原本 補助金振込口座登録書(事務局指定) *リース契約の場合、提出不要 2 □ 原本 経費内訳書(事務局指定)
3 □ 原本 作業定義書兼精算見積書(事務局指定)
下記必要書類の□にチェックの上、提出してください。
《 必 ず 提 出 が 必 要 な 書 類 》
1 □ 原本 補助金交付申請書(事務局指定)
(様式C1-6)
申請番号
C-1 請求書発行システム・
指定事業者改修型 軽 減 税 率 対 策 補 助 金 申 請 書 類
軽減税率対策補助金事務局
49
交付申請書類チェックリスト〈様式C1-6〉
提出に必要なものが揃っているかをご確認ください。
必ず提出が必要な書類
6 交付申請書を作成する
・指定事業者と指定リース事業者の売買契約書
・中小企業・小規模事業者等と指定リース事業者間のリース契約書
・中小企業・小規模事業者等と指定リース事業者間の物件借受書
リースを利用する場合、提出必須書類に加えて提出をお願いいたします。
6
リースを利用する場合、追加で必要となる書類リース契約関係書類
交付申請書を作成する
(様式C1-7) 申請番号
リース料金総額
(消費税抜き) 円 円 円
月額リース料金
(消費税抜き) 円 円 円
補助金相当額
円
2.リース料金
補助金なしの場合 補助金ありの場合 差額
システム名 開始日 リース契約期間
ヶ月 サプライヤー(指定事業者)
<リース会社>担当者 氏名:
所属:
TEL:
FAX:
<申請者>
住所 名称
以下の内容に誤りなく、同意いたします。
1.サプライヤー・システム名・開始日・リース契約期間・補助金相当額 住所 名称
軽減税率対策補助金
リ ー ス 料 金 の 算 定 根 拠 明 細 書
西暦20 年 月 日
<リース会社>
印
印
補助金なしの場合と、ありの場合について記入してください
リース料金の算定根拠明細書
リース事業者の情報をご記入ください。
なお、指定リース事業者は事前に登録してい ただく必要があります。
パッケージ製品ではない、スク ラッチなど製品名がない場合は、
空欄としてください。
法人は法人印、個人事業主は個人印を 押印してください。
作成日をご記入ください。
リース事業者の法人印を 押印して下さい。
■注意事項
• 補助金相当額を減額したリース料総額でリース契約を締結し、補助金の申請を行う場合には、補助金の交付を受けた場合と受けない 場合のそれぞれについて、リース料総額及び月額リース料金を記入してください。なお、月額リース料が期間均等でない場合には、
その内訳を記入してください。
• 補助金の交付が確定した段階でリース契約を変更し、受領する補助金相当額分を減額する場合には、リース料総額のみ記入し、月額 リース料金の記入は不要です。
• 受領する補助金相当額について、リース料を減額する方法以外の方法で中小企業者の資金的負担軽減を図る場合には、その方法を欄 外に記入してください。
• リース開始日は、補助事業期間内であることが必要です。補助事業期間は、2019年1月1日から2019年9月30日までです。
軽減税率対策補助金事務局
51
6 交付申請書を作成する
リースを利用する場合、追加で必要となる書類指定事業者名を記入 システム名などを記入 リース開始日
リース契約期間 ●
補助金交付申請額を記入 ●●●
補助金交付申請額と同額になる
事務局へ 郵送する 7
C-1型
請求書管理システム・指定事業者改修・導入型
申請書を全部完成させてから、申請書をコピーしてそのコピーを 保管しておいてください。
<封入のご注意>
■申請書は折り曲げ厳禁です。
■資料の最初は、軽減税率対策補助金(パッケージ製品・サービス導入) 交付申請書(事務局指定)を一番最初に重ねてください。
■申請は、クリアファイルやクリップでまとめて、バラバラにならないよう 気をつけてください。
※ホチキスは利用しないようにお願いいたします。
1枚目
+
2枚目以降~
申請手数料はかかりません。
ただし、申請時に必要な提出書類の準備(各書類の発行手数料、書類のコピー代、郵送料等)は、
申請者のご負担になります。
事務局へ郵送する
⇒
ファイリング
7
軽減税率対策補助金事務局
●申請書の記入が完了したら、必要書類と併せて郵送して下さい。
53
(様式C1-1)
作成日 西暦20 年 月 日 事務局長 殿
フリガナ 事業者名
法 人 個人事業主 団体等 法人番号
生年月日 明 治 大 正 昭 和 平 成
※法人の場合は法人番号を、団体等及び個人事業主の場合は生年月日を記入
※団体等で法人番号がある場合、法人番号も記入 所在地 カナ氏名
代表者氏名 印
事業者登録番号
フリガナ カナ氏名
印 指定リース事業者番号
フリガナ カナ氏名
印
1.補助事業の概要 概要
交付申請額
(1)補助事業に要する経費 円
(2)補助対象経費 円
(3)補助金交付申請額 円
年 月 日
事業者名 所 在 地
事務局使用欄(申請者は記入不要)
代表者名 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金
(請求書発行システムの改修等支援)
補助金交付申請書
事務局が定める同意事項を確認・同意の上、中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金交 付規程に基づき、上記補助金の交付を申請します。
申請内容に偽りがあることが判明し、補助金の返還、加算金の納付等を求められた場合は、
これに従います。
記
西暦20 改修・導入日
所 在 地 事業者名 代表者名
共同申請者
(指定リース事業者) 法人番号 中小企業・小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金事務局
申請者
年 月 日
代理申請者
(指定事業者) 法人番号