• 検索結果がありません。

資 料

ドキュメント内 生物多様性のだ戦略 (ページ 105-136)

野田市生きものの豊かさアンケート

集計結果

1

野 田 市 生 き も の の 豊 か さ ア ン ケ ー ト の 実 施 結 果

.調査概要

調査目的

野田 生物多様性の 戦略 の策定 内の生物多様性

集等

戦略の中 現在の生物多様性 認知 目標 将来像 必要

目標 将来像 民の意見や要望 現実 即し

の高い戦略

対象 アンケ 調査 実施し 自然環境のあ 方や把握

大人 アンケ 対象

野田 来) 将来像 戦略作

アンケ の作成 民の認識 把握 内の生 物の情

う留意し

)実施内容

調査対象 方法・時期

調査 野田 内全小学校の 対象 調査 調査) その家族 対象 調査 保護者等調査)の 児童の家族等 関し 児童 専用のアンケ 用紙 参照) その後児童自身 回答者 選定し イン ビュ 記入 形式

時期 火)~ 水)

内全

関宿 部地区 関宿小学校

関宿中部地区 二川小学校 関宿中央小学校

関宿南部地区 木間ヶ瀬小学校

川間地区 川間小学校 尾崎小学校

部地区 部小学校 七光台小学校 岩木小学校

中央地区 中央小学校 宮崎小学校 清水台小学校 柳沢小学校

南部地区 南部小学校 山崎小学校 小学校

東部地区 東部小学校

福田地区 福田第一小学校 福田第二小学校 塚小学校

2

地区区分

回答状況

アンケ 依頼し 20 回答

アンケ 区分 有効回答数

児童調査 1314

保護者等調査 1154

3

.調査結果

も調査の結果

■属性

①性別 学校のあ 地区

■問 :自然のある場所の中 く遊 いる場所、 く行く場所 すか? 数回答

園や学校の校庭 川や田 子供

4

■問 :外 あそ き、 をし あそび すか? 複数回答

・外 のの 校庭や の割合 直接生 合い

■問 次の生きもののう 家の近くや通学路、あそび場に 生きものがい すか? 数回答

5

■問 :家の近く、 野田市内に 自然があった いい 思い すか? 複数回答

■問 :10年後、 生きものが野田市内 える いい 思い すか? 複数回答

・家の近 の生 男女

・少数 フクロウやキ →身近 生態系

・男女 増え しい 次い →水田の指標種

・カ ョウ 男女間 違い

6

■問 :10年後、野田市の自然や生きものが った いい 思い すか? た、野田市の自 然や生きものに 気に いるこ があ すか? 記述

自然や生 増え しい しい の意見 半数以

ルやカ 絶滅危惧種や珍しいい 特定の生 増え しい

の意見 比較的多

■問 :自然やたくさ の生きものを守っ いくた に、今、自分が きるこ ・したい 思う すか? 複数回答

7

■問 :生物多様性 せい うせい いう言葉を知っ い すか?

■問 :地球温 化に 、も 野田市に かった 、南の地方の生き ものが、野田市にす うに いる いうこ を知っ すか?

■問 :ペットや野田市以外 きた生きものを、外に放し いけ いうこ 知っ すか?

・生物多様性 地球温暖 比較し 外来種 意味 答え 割合 目立

※問 ~10の回答 男女間

8 保護者等調査の結果

■属性

続柄 齢層

・母親 質問し 子供 全体の73% 845人)

性別 居住

9 職業

■問 小中学生 のころ、い 場所 あそ したか?

10

■問 そこ をし あそび したか?

■問 ものころ、家の近くや通学路、あそび場に 生きものがい したか?

11

■問 現在 、家の近くや周辺に 生きものがい すか?

■問 家の近く、 野田市内に、 自然があった いい 思い すか?

12

■問 将来 、子 もや の世代に った き、 生きものが野田市内 える いい 思い すか?

■問 残し いく必要がある 思う野田市内の自然 すか? 複数回答)

人)

その他の回答

今あ 野田 の自然 川地区 民の森 福田地区 生川 香取神社 家の近 自然 間堀 し沼 ルの池 貝塚 柳沢小学校近 の森 田畑 愛宕 神社 五駄沼 理窓会記念 ンビ山

13

■問 将来 、子 もや の世代に った き、野田市の自然や生きものが った いい 思い すか? た、野田市の自然や生きものに 気に いるこ があ すか? 記述回答

自然や生き 増えてほしい・守

残していき たい 21%

今あ 自然を守

・今以上に減ら ない ほしい等

18%

共存・共生してい

2%

身近に自然体験・

ふれ合え 場所 必要 2%

ホタル 生息 環境

3%

のために 自然 必要

3%

川・水をき れい にしてほしい

2%

自然のあ 公園・広場

ほしい等 2%

過去と比べ現状 悪化してい

5%

その他 8%

特にない・分から ない

9%

無回答 25%

自然や生 増え しい しい 願う声 あわ

39 452名)

過去 比べ 現状の自然環境

憂う声 57名・5%)聞

保護者 母親の回答 多い 自然環境 残し

の情操教育 自然 必要 の声 多い 37名・3%)

特定の動物の名前

環境 しい・取 戻し しい 36名・3%) いい環境 思う 道路や土手 動物 共存 樹林等 キ等

等の意見 ※集計 項目 横断

14

■問 自然やたくさ の生きものを守っ いくた に、今、自分が きるこ ・したい 思う すか?

■問 生 物

せい

多様性

う せ い

いう言葉を知っ すか?

資 料

生き物調査地個票

1

※希少種数 千葉県レッドデータブック記載種数を示す

※指標種 調査の環境と指標種 調査地 見られた特徴的な生き物から選した

野田市生物多様性調査 調査地個票

調査地№ 調査地名

関宿 町・ 谷中

調査地の環境 樹林地 草地 ■水田 ■用水路 沼・た 河川 湿地 ■住宅地 その他

調査地

風景

調査地概観

トウ が多く生息し いるが、水田の乾田化が進 いる

水を利用し いるた 、水路に 冷水に生育する植物が生え いる

幹線排水路 水質が悪い

確認 状況

調査 区分

その他の生き物

総種数 116 28 27 174

希少種数 6 11 8 25

指標種

トウ

2

野田市生物多様性調査 調査地個票

調査地№ 調査地名

中戸谷津

調査地の環境 ■樹林地 草地 ■水田 ■用水路 ■畑 沼・た 河川 湿地 ■住宅地 その他

調査地

風景

調査地概観 イトト

谷津が広がっ いるが、乾田化が進 いる

樹林部 野鳥が見 、水路 たくさ の魚類が確認さ た、トウ も多く見

確認 状況

調査 区分

その他の生き物

総種数 110 40 114 265

希少種数 4 16 21 41

指標種 トウ

3

野田市生物多様性調査 調査地個票

調査地№ 調査地名

関宿落堀

調査地の環境 ■樹林地 ■草地 ■水田 ■用水路 ■畑 沼・た 河川 湿地 ■住宅地 その他

調査地

風景

調査地概観 ウウ

住宅が点在し いるが、周辺の水田 トウ が多 く見

流の水辺公園に 、外来種の テイア イ、

が見

2面張 の水路 生き物がす にくい環境 あるが、 流の水辺公園 魚類 多くの生き物が生息し いる

確認 状況

調査 区分

その他の生き物

総種数 136 42 55 238

希少種数 2 17 12 31

指標種

アサ

4

野田市生物多様性調査 調査地個票

調査地№ 調査地名

調査地の環境 ■樹林地 草地 ■水田 ■用水路 ■畑 沼・た 河川 湿地 住宅地 その他

調査地

風景

調査地概観

沼や水田、樹林に 希少 植物・昆虫類 が生育・生息し いる

東葛最大のア の産地 ったが、生息環境の変化 減少し いる

東葛 戦後初の 2006年に確認さ いる

確認 状況

調査 区分

その他の生き物

総種数 166 42 75 286

希少種数 6 16 23 45

指標種

5

野田市生物多様性調査 調査地個票

調査地№ 調査地名

阿部島~船形 谷津

調査地の環境 ■樹林地 草地 水田 ■用水路 ■沼・た 河川 ■湿地 住宅地 ■その他 駐車場

調査地

風景

調査地概観

阿部・中里地区の山林お び湿地に 、広範囲 、豊富 生物層が保 いる

大き 谷津が広がっ いる 谷津 流の湛水部 希少 魚類が確認さ 、その個体数 多い

谷津中央に水路が掘削さ たこ 、谷津 流の水が抜けやすく った

確認 状況

調査 区分

その他の生き物

総種数 104 29 176 309

希少種数 2 6 24 32

指標種

6

野田市生物多様性調査 調査地個票

調査地№ 調査地名

小山・小船橋

調査地の環境 ■樹林地 ■草地 ■水田 ■用水路 ■沼・た 河川 ■湿地 住宅地 その他

調査地

風景

調査地概観

河川や湿地、 原に 、水辺を好 生きものが生息し いる

小船橋農林公園内の木道が破損し いるの 、修理が必要 ある

公園の維持管理 草刈 を行う場合 、冬季に一 け行う 現状 生き物がく しやすい環境 いる

確認 状況

調査 区分

その他の生き物

総種数 166 45 51 262

希少種数 2 17 10 29

指標種

7

野田市生物多様性調査 調査地個票

調査地№ 調査地名

き し沼他

調査地の環境 樹林地 ■草地 ■水田 ■用水路 ■沼・た 河川 湿地 住宅地 その他

調査地

風景

調査地概観

多種・多数のトン 類が生息し いる た、希少 トン の生息地 も知 いる

周辺の水田 乾田化が進 いる

確認 状況

調査 区分

その他の生き物

総種数 176 42 132 350

希少種数 0 19 27 46

指標種

イトトン

8

野田市生物多様性調査 調査地個票

調査地№ 調査地名

生調整池

調査地の環境 ■樹林地 草地 水田 用水路 ■畑 ■沼・た

■河川 ■湿地 住宅地 その他

調査地

風景

調査地概況

樹林 水域が隣接し、多くの生き物が好 環境 いる

の成木 多いが、若木

水生昆虫、トン の個体数が極 多く確認さ いる

イサ の繁殖が く見

確認 状況

調査 区分

その他の生き物

総種数 82 52 113 247

希少種数 0 19 21 40

指標種

ドキュメント内 生物多様性のだ戦略 (ページ 105-136)

関連したドキュメント