ルーター
6. 診断結果の送付(当社)
診断結果のレポートを送付いたします。
脆弱性スキャンと脆弱性スキャンアセスメントサービスは、ご利用方法が異なりますのでご注意ください。
▼脆弱性スキャン
コントロールパネルからご利用いただけます。ご利用方法の詳細につきましては、ニフクラのWebページをご確 認ください。
▼脆弱性スキャンアセスメントサービス
▼脆弱性スキャン
・ニフクラ品質保証制度(SLA)利用規約に基づく保証の対象外です。
・グローバルIPが存在しないサーバーは、スキャンすることができません。
▼脆弱性スキャンアセスメントサービス
・独自にカスタマイズされたソフトウエアや特殊なネットワーク構成など、ご利用中のサーバー特有の 事由については、脆弱性の評価が困難な場合がございます。あらかじめご了承ください。
・クレデンシャルを使用したスキャンにつきましては、脆弱性の評価ができないため、お申し込み いただけません。
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■ 脆弱性スキャン/脆弱性スキャンアセスメントサービス
脆弱性スキャン / 脆弱性スキャンアセスメントサービス
■ 料金(税抜) ■ ご利用方法(脆弱性スキャンアセスメントサービス)
Copyright 2018 FUJITSU LIMITED
■ 基本監視
監視ルール
監視項目
PING結果/サーバーステータス(停止)/CPU使用率/
メモリー使用率/ディスク使用率(※)
※作成したサーバーのディスクが対象となります アラート閾値 使用率(0~100%)、継続時間(10~30分)
アラート通知先 アラートを通知するメールアドレスの設定(5件まで)
監視ルールの
監視内容設定 5件まで
アラート履歴 監視状況の履歴をコントロールパネルに表示
サーバーおよびロードバランサーの稼働状況・負荷状況の監視を自動で行い、異常が発 生した場合には、メールにて通知します。トラブルをすぐさま把握できるようになり、速やか なシステム復旧を助けます。
料金
無料• アラートメールの送信は、設定した監視ルールによるアラート検知から、事象が最低10分以上継続した場合に送信されます。
• アラートメールは、監視ルールの条件によりアラートを検知した場合と、検知したアラートから復旧した場合に送信されます。
• 以下のファイルシステム以外でマウントしている場合は使用量を取得できないため、監視設定できません。
Ext2, Ext3, Ext4, ReiserFS, ZFS, NTFS, VFAT, UFS, PCFS, HFS, MS-DOS
• 以下のスタンダードイメージから作成されるサーバーはファイルシステムが XFS であるため、open-vm-tools を 9.10.x. 以降の バージョンにバージョンアップすることで利用可能になります。
・CentOS 7.0 プレーンインストール(64bit)
・CentOS 7.1 プレーンインストール(64bit)
・Red Hat Enterprise Linux 7.0(64bit)
・Red Hat Enterprise Linux 7.1(64bit)
監視ルール
監視項目 ロードバランサー(総量)/ロードバランサー(ポート)のいずれか アラート閾値 使用率(0~100%)、継続時間(10~30分)
アラート通知先 アラートを通知するメールアドレスの設定(5件まで)
監視ルールの
監視内容設定 1件のみ
アラート履歴 監視状況の履歴をコントロールパネルに表示
監視ルール
監視項目 ディスクのパーティション使用率(※)
アラート閾値 使用率(0~100%)
アラート通知先 アラートを通知するメールアドレスの設定(5件まで)
監視ルールの
監視内容設定 1件のみ
アラート履歴 監視状況の履歴をコントロールパネルに表示
※ ローカルディスク、増設ディスクも含むサーバーの使用領域が対象となります。
※ ディスクパーティションの使用率は、OS上でdfで表示される使用量と若干の誤差があります。
※ ファイルシステムがext3の場合は、5%程度です。この誤差はファイルシステムや個別に設定している値により異なります。
※ 100MBよりも少ない更新量の場合、使用量として計算されないことがあります。
※ パーティションの監視設定が可能なのは、起動中のサーバーのみになります。
※ Linux系OSをご使用の場合、監視対象領域をアンマウントしても、使用率の情報が更新されませんのでご注意ください。
※ サーバー、ロードバランサー、マルチロードバランサーおよびディスクパーティションでそれぞれ監視ルールを10件まで作成可 能となります。
監視ルール
監視項目 マルチロードバランサー(総量)/マルチロードバランサー(ポート)のいずれか アラート閾値 使用率(0~100%)、継続時間(10~30分)
アラート通知先 アラートを通知するメールアドレスの設定(5件まで)
監視ルールの
監視内容設定 1件のみ
アラート履歴 監視状況の履歴をコントロールパネルに表示
基本監視
■ 仕様(サーバー)
■ 仕様(ロードバランサー)
■ 仕様(マルチロードバランサー)
■ 仕様(ディスクパーティション)
■ 料金
■ 注意事項
■ パフォーマンスチャート
対象項目のパフォーマンスをコントロールパネル上のグラフで確認することができます。
対象項目
サーバー CPU使用率/メモリ使用率/ディスク使用率(※1)/
ネットワーク流量 ロードバランサー ネットワーク流量
ディスクパーティション ディスクのパーティション使用率(※2)
グラフ対象期間 最新24時間分/カスタム(当月を含め最大過去6カ月間)
ダウンロード用データ CSV形式
※1 作成したサーバーのディスクが対象となります(増設ディスクは含まれません)。
※2 ローカルディスク、増設ディスクも含むサーバーの使用領域が対象となります。
※ディスクパーティションでは、基本監視で監視対象にしているパーティションのみパフォーマンスチャートに表示 可能です。
※対象がディスクパーティションの場合、監視設定の内容がパフォーマンスチャートの描画対象候補に表示される ようになるまで、最大で10分かかります。
※パーティションの監視設定が可能なのは、起動中のサーバーのみになります。
※Linux系OSをご使用の場合、監視対象領域をアンマウントしても、使用率の情報が更新されませんのでご注意く ださい。
※サーバーのネットワーク流量は、追加NICを含んだサーバーに設定されているネットワークすべての合計値とな ります。
•
以下のファイルシステム以外でマウントしている場合は使用量を取得できないため、監視設定できません。
Ext2, Ext3, Ext4, ReiserFS, ZFS, NTFS, VFAT, UFS, PCFS, HFS, MS-DOS
•
以下のスタンダードイメージから作成されるサーバーはファイルシステムが XFS であるため、
open-vm-tools を 9.10.x. 以降のバージョンにバージョンアップすることで利用可能になります。
・CentOS 7.0 プレーンインストール(64bit)
・CentOS 7.1 プレーンインストール(64bit)
・Red Hat Enterprise Linux 7.0(64bit)
・Red Hat Enterprise Linux 7.1(64bit)
料金
無料•
パフォーマンスチャートをご利用いただくことで、リソースの状況をグラフで確認できます。
•
基本監視と組み合わせることでお客様のサーバー管理・運用の手間を省きます。
•
パフォーマンスチャートの取得は、ゾーンを選択して取得します。
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パフォーマンスチャート
■ 特長
■ 仕様
■ 料金
■ 注意事項
Copyright 2018 FUJITSU LIMITED