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設定データの初期化

1.

メニューバーの [ 設定 ] - [ 設定値の初期化 ] を選択します。

[ 初期化の確認 ] ダイアログボックスが表示されます。

2.

[OK] ボタンをクリックすると、初期化が実行されます。

変更した設定内容は、設定データを新規に作成するときの状態に戻ります。

3.2 システム構成を設定・確認する / 設定データを初期化する

DX1000/DX2000の設定

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3.3 測定チャネル、拡張チャネルを設定する

操作方法

チャネル範囲を選択して、項目ごとに一括設定できます。

全チャネル選択ON/OFF切り替え ドラッグして選択範囲を指定する

ボックスをクリックすると数値を 入力できるようになる

選択範囲一括設定ボタン ボタンをクリックして選択する

クリックしてリストボックスから選択 する

選択範囲一括設定ボタンは、選択した範囲で有効です。範囲を指定していない場合は、

すべてを選択したのと同じになります。それぞれのボタンの機能については、次ページ をご覧ください。

クリックすると色の設定画面が表示される

クリックすると表示が切り替わる

クリックするとON/OFFが切り替わる ダブルクリックするとそのチャネルだけの設定画面(たとえば[001]ダイアログボックス)が 表示される([演算チャネル]と[拡張チャネル]タブページも同様)

クリックすると、入力値補正設定画面が表示される

3-5

IM 04L41B01-64JA

拡張チャネルの設定については、測定チャネルの項目と同様に設定してください。

また、測定チャネルの設定画面は、一例ですので、実際の画面と異なる部分があります。

このタブを選択

チャネルごとに設定するときダブルクリック 差演算 スケール

開平演算 入力の種

類を選択

レンジ/タイプの選択

アラームの種類を選択

リレー番号を選択

移動平均のサンプリング回数を入力

部分圧縮拡大のON/OFF

差演算の基準チャネルを選択

スパンを設定 スケールを入力

スケールの単位を入力

アラーム値を入力

タグを入力 アラームディレイ時間を入力

表示ゾーンを 入力

グラフの設定を選択 チャネルの表示色を選択

先頭チャネルの設定をコピー 一括設定

すべてのチャネルをOFF 初期値を設定

先頭チャネルの設定をコピー 設定可能な値の最小値にする 設定可能な値の最大値にする

一斉ON/OFF

検出ON/OFFを選択 ローカットの

設定

タグNo.を入力

グリーンバンドの設定

マーク種類の選択

スケール表示ON/OFFの選択 マーク色の設定

クリックして入力値補正の設定をする (3-9ページを参照)

3.3 測定チャネル、拡張チャネルを設定する

DX1000/DX2000の設定

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