• 検索結果がありません。

で[続きから撮る]を選ぶと、[コマ撮りアニメ]で撮影したグループ画像が表 示されます。グループ画像を選んで[MENU/SET]ボタンを押し、確認画面で[はい]

ドキュメント内 DC-FZ85 (ページ 109-112)

露出ブラケット

手順 3 で[続きから撮る]を選ぶと、[コマ撮りアニメ]で撮影したグループ画像が表 示されます。グループ画像を選んで[MENU/SET]ボタンを押し、確認画面で[はい]

を選んでください。

● フラッシュ撮影時など、撮影条件によっては撮影に時間がかかるため、設定した撮影間隔どおり に自動撮影できないことがあります。

● 画質設定のサイズを[4K]に設定して動画を作成する場合、記録時間が 29 分 59 秒を超える 動画は作成できません。

SDHC メモリーカード使用時は、ファイルサイズが 4 GB を超える場合も動画作成できません。

SDXC メモリーカードを使用すると、ファイルサイズが 4 GB を超えても動画作成できます。

● 画質設定のサイズを[FHD]または[HD]に設定して動画を作成する場合、記録時間が 29 分 59 秒を超える、またはファイルサイズが 4 GB を超える動画は作成できません。

● 1 枚だけ撮影された画像を[続きから撮る]で選ぶことはできません。

手ブレを補正する

撮影モード:

本機では、手ブレを自動で感知して補正します。

ボタン→ [撮影]/ [動画]→[手ブレ補正]

(通常) 上下左右の動きに対する手ブレを補正します。

(流し撮り)上下の動きに対する手ブレを補正します。流し撮り(一定の方向に向かって動い ている被写体の動きに合わせて、本機を動かしながら撮影する方法)するときに 適しています。

OFF 手ブレ補正は働きません。

■アクティブモードについて

動画撮影時はアクティブモード(動画用手ブレ補正)が自動的に働きます。歩きながら 動画を撮影するときなど、大きな揺れに対してブレにくくします。

手ブレを防ぐために

手ブレ警告表示が表示されたときは、[手ブレ補正]、三脚、[セルフタイマー]

などをお使いください。

● 特に、次の場合にはシャッタースピードが遅くなって撮影されますので、

シャッターを切ったあと、画像が出るまで本機を固定してください。三脚の 使用をお勧めします。

⿠ スローシンクロ

⿠ 赤目軽減スローシンクロ

60p

⿠ シーンガイドモード([夜景をきれいに撮る][夜空をクールに撮る][夜景を暖かく撮る]

[夜景をアーティスティックに撮る][イルミネーションをキラキラ撮る]

[夜景をバックに人物をきれいに撮る])

⿠ シャッタースピードを遅くしたとき

手ブレを補正する

● 三脚を使用するときは、[手ブレ補正]を[OFF]に設定することをお勧めします。

● パノラマモードでは、[ ](通常)での手ブレ補正は使えません。

● 次の場合、[ ](流し撮り)にしていても、[ ](通常)に切り換わります。

⿠ 動画撮影時

⿠ 4K フォト設定時

⿠ フォーカスセレクト撮影時

● ハイスピード動画撮影時、手ブレ補正は使えません。

● アクティブモードは W 端時、より強い補正効果が得られます。

● 次の場合、補正が効きにくくなることがあります。

⿠ 手ブレが大きいとき

⿠ ズーム倍率が高いとき(デジタルズーム領域を含む)

⿠ 動きのある被写体を追いながら撮影するとき

⿠ 室内や薄暗い場所で撮る(シャッタースピードが遅い)とき

● 次の場合、[ ]での流し撮りの効果が出にくくなります。

⿠ 夏の日中など、明るいところ

⿠ シャッタースピードが 1/100 秒より速い場合

⿠ 被写体の動きが遅く、本機を動かす速度があまりにも遅い場合(背景が流れません)

⿠ 本機が被写体の動きにうまく追いつけていない場合

ズームを使って撮る

ドキュメント内 DC-FZ85 (ページ 109-112)