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策定委員名簿

ドキュメント内 武蔵野市学校教育計画 (ページ 54-73)

第Ⅳ章 武蔵野市が目指す学校教育

2 策定委員名簿

敬称略

構 成 氏 名 所属等

学識経験者 小山田 穣

東京学芸大学教職大学院特任教授 前境南小学校長

学識経験者 松澤 茂久

本市教育支援センタヴ長 前第二中学校長

◎ 学識経験者 葉養 正明

国立教育政策研究所 教育政策・評価 研究部長

○ 学識経験者 小島 宏 財団法人教育調査研究所 研究部長

市立小学校長 田中 隆夫 大野田小学校長

市立中学校長 原 雅夫 第 中学校長

PTA連絡協議会 井原 高地 PTA連絡協議会会長 武 蔵 野 市 青 少 問 題

協議会

本郷 伸一

武蔵野市青少 問題協議会・井之頭 地区委員会委員長

開 か れ た 学 校 づ く り 協議会

安藤 栄美

開かれた学校づくり協議会 本宿小学 校 委員

公募委員 磯川 和夫 公募

行政 萱場 和裕 教育部長

※ 委員 任期 成 平1 1月~ 成 平平 3月

※ ◎ 委員長、○ 副委員長

( ) 委嘱状交付、委員自己紹 、委員長、副委員長互選、傍聴及び会 議録 取扱い つい

(1) 委員会 目的・日程等説明 (平) 施策展開 3つ 視点 つい

第 回委員会 成 平1 月 1年 日

(1) 武蔵野市 ける学校教育 現状 課題 つい (平) 学習指導要領改訂 ポイント つい

(年) 武蔵野市 ける施策展開 視点 つい

第 回委員会 成 平1 3月13日

(1) 武蔵野市教育委員会 ける今後 施策展開 視点 方向性 つい

第 回委員会 成 平1 月 平1 日

(1) 第一回から第 回ま 討議 ま つい (平) 教育基本計画 仮称 体系 案 つい (年) 確か 学力 向上 つい

第 回委員会 成平1 5月 平1 日 (1) 豊か 心 育成 つい (平) 健やか 体 育成 つい 第 回委員会 成平1 月 年0 日

(1) 現代社会 諸課題 対応する教育 推進 つい (平) 武蔵野市 目指す教育 方向性 つい

第 回委員会 成平1 月 平9 日 (1) 中間ま つい

中間報告骨子 案 検討

武蔵野市 目指す子 育成 つい 第 回委員会 成平1 月 平5 日

(1) 中間ま つい

61 第 回委員会 成平1 10 月 日

(1) 中間報告書 つい

第10 回委員会 成平1 11 月平0 日

(1) パブリックコメント 結果 つい (平) 最終報告 け

点的 取組 ける 次計画 つい 最終報告 つい

第11 回委員会 成平1 1平 月1① 日 (1)最終報告 つい

第12 回委員会 成平平 1月 18 日 (1) 最終報告書 つい

パブリックコメント募集 い

計画を策定す 過程 き け多く 市民 皆様 意見をいた くこ 策定 委員会 様々 角度 計画 内容を検討す た 中間報告 対す パブリックコメント を募集しました

募集 方法 い

募集期間 成 年 月 5 日 木 ~ 月 日 金

周知方法 中間報告を冊子 ま 各市政センター コミュニティセンター 図書館 配 す 市 ー ページ 掲載しました

また 市報 月 5 日号 い 中間報告及びパブリックコメント 募 集 い 掲載し 周知しました

応募状況 い

意見者数 7人 意見件数 件

意見 反映 い

いた いた 意見 い 本委員会 け 計画策定 関与す 内容を意味的 ま ま 細分化し 市教育委員会 考え方 策定委員会 提示しました

各 意見 対す 取扱い 以下 す

63

意見要 取扱い方針

言語活動 つい

P13 言語活動 充実 外国語 英語教育

触れ 何故 しょうか。日本語をし っ か り 身 付 け る こ 何 よ り 大 思 い ま す

、国 通用する人間育成 関し 討し い。

言 語 活 動 つ い 国 語 科 を 中 心 外 国 語 英語 及び各教科 教育活動全体 充実を図っ ます。 教育 つい 本文中 記載 ありま る人材育成を視野 入れ、異文化理解

コプュニケヴクョン能力を高 教育を今後 推進し ます。

日本語力 強化 つい

現在、市内中学校 、土曜 スホヤングケタタ

携わっ ります 、数学 応用問題 味を理解出来 い生 見られます。国語力 足り しょう。日本人 すから、日本語 力を強化 るよう 事業・取組を望 ます。

新 学 習 指 導 要 領 言 語 力 を 改善事項 一つ います。本計画 言語活動 充実 を施策 記載し、 教科 言語 充実 図られるよう、 ます。

理科教育 つい

土 曜 学 校 サ イ ゠ ン ケ ク メ ブ や サ イ ゠ ン ケ ネ ゟ ケ 協力を通 小学校 理科室 触れる機 ありました ニヴカヴ 不十分 す。子 キットを使わ 、基本的 教えるこ 必要 す。 良質 器材 充実を 願いします。

また、理科室 管理や実験 準備 必要 時間を、担当教員また 指導者 充分確保し

るこ また 実験補 配置 必要 す。

理科教育 充実 計画的 設備・器具 整備をし いく 全小学校 科専科教員や理科支援員を配置し、観察・実 充実を図っ ます。本計画

理 科 教 育 充 実 を 施 策 、 市 内 大 企業 連携した質 高い理科授業を行っ

ます。

特別支援教育 つい

専門家 いう姿勢 く、教育 かかわる方す 理解し、対応 方、教育方 関 し 理 解 を 深 る 方 針 を い。

○ 特 別 支 援 学 校 児 童 生 副 籍 制 度 始 ま っ います 、対応 充分 いえま ん。子 地域 学校 籍を 必要

特別支援学校 を利用する いう制度 しょうか。

また、特別支援学 、少 小学校

、先 ○組 在籍し、授業 内容 よっ 特別支援学 行く、 いうよう しょうか。これ 害児 保護者

基本的 権利 いか いう気 します。

○特別支援教育 推進 つい 特別支 援教育推進計画 月策定 基づ 取り組ん いる ころ す。

○特別支援教育 理解 つい 特別支 援 教 育 コ ヴ タ ゛ ネ ヴ タ ヴ 研 修 を 各 種 研修会を開催する 専門家ケタッネや 派遣相談員 指導・ 言を け児童・生 解や指導方法 充実を図っ います。

○また、学籍 つい 編成制度 り 教 員 定 数 規 定 り 特 別 支 援 学 校 や 特 別 支 援 学 く こ い ま す。副籍制度 交流 つい る 人 間 互 い を 正 し く 理 解 し、 うこ を学ぶ 本人 希望や 状況、交流先

学校 状況を考慮しつつ取り組ん ます。

パブリックコメント 取り扱い つい

思 い や り や や 、 親 感 謝 、 自 然 や 様々 事象 対し 興味 深まり す。 れから 社会を築い いく子 カ ン チ ケ ク ヴ ャ を 充 実 い た だ た い

思います。

験、そ 内容 充実を図っ ます。

全校 事業 推進 つい

タ1平 施策体系図 主要事業・取組 情報教育推 進校 指定 食育推進ペタャ校 指定 あり ます く全校 、同時 推進する 工夫 出来 いか 思います。或い 、学 位を決 か。中学生 間しかありま 恩恵を けるこ く卒業し まうこ 懸念 れます。

研究推進校 ペタャ校 つい 本市 様々 教育課題 対し、学校 希望等 を考慮し、 偏り いよう 指定 います。研究成果 つい 研究発表 全校 共暼化し、各学校 取組 生かし います。

情報を正しく理解する能力 つい

ゾヤニ、パソコン、携帯電話 普及する中 、情 報を正しく理解・評価する能力を育 る教育 す。

様々 メタ゛゚ 発達 より、 情報選択活用能力 育成 られ いま す。計画 施策13 情報教育 りあ パソコン や 携 帯 電 話 等 正 し い 利 用 方 法 や 知 識 を 教 える 情報を正しく活用する力を育 ます。

食育 推進 つい

流行 よう 食育 いう言葉 飛び交っ ます 、基本 家庭科 しろ います。家庭科を解体し 教科 移す か、 家庭 戻す か検討を望 ます。

家庭科 教科 位置付けられ います

行っ ます。食育 つい

各校、食育リヴジヴを中心 食育推進 スヴヘを設置し、学校全体 取り組ん いま す。また、授業 食育 家庭科を 社会科、保健体育等 教科や総 学習 時間、給食 時間 取り組ん います。

先生 社会体験 JTを

一 般 会 社 大 学 勉 強 し た 事 直 接 会 社 業務 役立つ 手伝いを 勉強 ます。そし 先輩 まった講義をし くれます。こうし 実務 系統立った勉強 りかえし 非常 ます。

若い先生方 教育 OスT 一般社会を学 ぶ機会、例え 海外留学や国内留学 会社等 出向 考えられます。先生方 視野

目標指導 大変役立 ますし、また一 般 社 会 人 達 働 く 様 子 か ら 多 く ナ ン ト られるか 思います。

経 験 い 若 手 教 員 増 え い る 現 状 か ら、初任から 次ま を中心 教員

資質能力を高 る研修を充実 いま す。また、各校 、組織的・計画的 取り組ん います。 ボメン ゾ゛゚活動 参加、10 企業 研修 実施し います。

65 教育センタヴ 設置 つい

点1 学び 基盤づくり 事業 教育セ ンタヴ構想 あります 、学校教育 様々 課題 られ いる これらを 研 究 し 、 よ り よ い 教 育 を 行 っ ほ し い 思 い ま す。他市 、す 教育センタヴ 設置 れ、

教 員 研 修 や 教 育 対 す る 研 究 行 わ れ い る 聞い います。また、子 学校

い 勉 強 を 行 う た 生 涯 学 習 セ ン タ ヴ 等 設置 いる 聞い います。他市 遅れ よう、教育センタヴを設置し くだ い。

教員 相談や研修 充実を図る 新 た 課 題 向 け た 指 導 方 法 研 究 校 支 援 体 制 る 教 育 セ ン タ ヴ つい 検討し ます。

11 教員用パソコン 整備 つい

教員用 パソコン 1人1台配置 いるか 思っ いました そう い現状 した。 整備 れるこ を望 ます。

度より、教員一人 1 教員用パソコ ンを 次整備するこ 教員 インタヴネ ットを活用した教材作成 ほか、校務 効率 化を図り、 う時間を確保し ます。

地域資源 活用 つい

美 術 館 対 象 ワ ヴ ク ク ョ ッ ハ 常 時 開 かれ いたり、陸上競技場 開放や、市民文化会 館 や 祥 寺 ク ゚ タ ヴ 向 け イ ベ ン ト

増え それを子 自由 利用し 豊か 育っ いくよう 学校側から 要望を出 いく よい 思います。

博物館 必要 いる しょう か。

今回 計画 、学校教育 図書館、

美 術 館 等 地 域 資 源 を 効 果 的 活 用 す る こ 点的 取組 います。また、 上 競 技 場 や 市 民 文 化 会 館 等 向 け イベント 実施 つい 現行 取組 果や課題を検証し、今後 よりよい取組を実 施し ます。

現 在 、 博 物 館 を つ く る 構 想 あ り ま

生涯学習を推進する中 関連する 文化財や資料 つい 様々 機会を通

市民 公開し たい 考え います。

13 極く普通 しつけ つい

基本方針 学校 地域 一体 り取り組 育を推進します 代を超え 交流し ら学ぶ取組 ある 良い 思い ます。学校 先生 家族 い、よそ 大人

接 す る こ 良 い 結 果 を 生 い か 思います。

しつけ つい 学校 常的 指導するほか、行事や部活動 学校外 方々 かかわり取り組ん います。

また、武蔵野グホンボリヴ等 世代 かかわり より、健全育成 かかわっ います。今後、児童・生 学習・生活習 確立や基本的 しつけ 、学校 家庭、

地域 連携を り、役割を分担し 取り組ん ます。

ドキュメント内 武蔵野市学校教育計画 (ページ 54-73)

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