【例題】問題を解いて知識の正しさを確認します。
メニュー 0 4 9 と押します。
機能選択画面になります。
2 を押して「新規」を選びます。
問題グループの選択画面になります。
問題グループを数字キー(ここでは 1 )で選びます。
問題範囲の選択画面になります。
● 正解率が100%の範囲には が、80%以上の範囲には が表示されます。
4
問題範囲を数字キー(ここでは 1 )で選びます。問題が表示されます。
5
答えを選び、その番号(例えば“3”)を入力します。
6
検索/決定 を押します。答えの正誤により「正解!!」または「不正解!!」を一時表 示した後、解答・解説画面になります。
機能選択画面
問題範囲の選択画面
←答えの番号を入力
96
7
検索/決定 を押します。次の問題が表示されます。
● 戻る を押すと中断確認画面が表示され、Y を押すと 前の選択画面に戻ります。
● クリア を押すと中断確認画面が表示され、Y を押す と機能選択画面に戻ります。
前回の続きをテストするときは
● 機能選択画面( 195ページ)で 1 を押す(「つづき」を選 ぶ)と、前回の続きの問題のテスト画面が表示されます。
正解率を見るときは
● 機能選択画面( 195ページ)で 3 を押して「正解率を見 る」を選ぶと、正解率を確認できます。
● 正解率が10%上がるごとに棒グラフの黒い部分が伸び ていきます。
● 正解率を消去するときは 機能 削除(後退)と押し、画 面に従って操作します。
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シャッフルテストで腕試しをする
「知識の正しさをテストで確認する」の テスト問題の順番 をランダムに並べ替えて出題します。
選んだ範囲の中から、ランダムに選び出した20問が出題 されます。
メニュー 0 4 9 と押し、 4 で「シャッフル テスト」を選びます。
シャッフルテストのテスト選択画面が表示されます。
範囲を選んで問題を表示させます。
●「すべての範囲からテストをする」を選んだときは、全グ ループの中から20問出題されます。
問題に順番に解答していきます( 195~196ページ 参照)。
最後の問題に解答すると正解数が一時表示された後、
シャッフルテストの選択画面に戻ります。
●テストの途中で 戻る を押すと中断確認画面が表示さ れ、Y を押すと前の選択画面に戻ります。
●テストの途中で クリア を押すと中断確認画面が表示 され、Y を押すと機能選択画面に戻ります。
◆シャッフルテストの結果は、「正解率を見る」のグラフに は反映されません。
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『読めそうで読めない漢字』
『もっと読めそうで読めない漢字』
を使う
『読めそうで読めない漢字』、『もっと読めそうで読めない 漢字』で、楽しみながら漢字力をアップさせましょう。
ここでは『もっと読めそうで読めない漢字』で説明します。
『読めそうで読めない漢字』も同様の操作で利用できます。