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選択したファイルが一覧表示されます。
※再度「複数ファイルを選択」ボタンをクリックしてファイルを選択し直すと、
選択前のファイルは表示されません。追加選択はできませんのでご注意ください。
※選択したファイルを削除する場合は、該当のファイル名の右横にある (×) をクリックしてください。
④関連図書の「複数ファイルを選択」で、登録する関連図書ファイルを選択します。
※関連図書がない場合は選択する必要はありません。後で、3.2.2 点情報 からも登録できます。
※再度「複数ファイルを選択」ボタンをクリックして、ファイルを選択し直すと、
選択前のファイルは表示されません。追加選択はできませんのでご注意ください。
※選択したファイルを削除する場合は、該当のファイル名の右横にある (×) をクリックしてください。
⑤測地系の設定とSIMAファイル、関連図書の選択ができましたら「読込み」ボタンをクリックします。
複数選択が可能です。
★重要★
ここで選択した関連図書は、
②で読み込んだSIMAファイル に登録されている基準点の点名 と、同じ名前のファイルが関連 付いて読み込まれます。
基準点の点名と違う名前の関連 図書は読み込まれません。
基準点と違う名前の関連図書を 個別に選択したい場合は、関連 図書ファイルを個別に登録する には をご参照ください。
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読込みが完了すると、入力画面がポップアップ表示され、読み込んだSIMAファイルの最後の基準点の 座標で地図を再表示します。
点データが1000件以上の場合、
基準点ごとの登録ではなく、一括での登録となります。
また、地図上の仮シンボルは表示されません。
データ件数が表示されます。
SIMA ファイル登録画面で入力した系番号が表示されま す。
注)この画面からは変更できません。
参考値のシンボルが選択できるようになります。
※参考の場合は選択できません。
ログインユーザー名が表示されます。
注)変更できません。
SIMAファイル登録画面で入力した 系番号が表示されます。
注)この画面からは変更できません。
ログインユーザー名が表示されます。
注)変更できません。
参考値のシンボルが選択できるようになります。
注)参考の場合は選択できません。
仮シンボルが地図上に表示されます。
※SIMAファイルの最後のXY座標 を中心に地図が再表示されます。
読み込んだSIMAファイルに登録されている基準点が 一覧表示されます。
地図が見えない場合は最小化ボタン[-]をクリックしてください。
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⑥その他の必要な情報を入力します。
・関連図書ファイルを個別に登録するには
基準点の点名とファイル名が違う関連図書を個別に登録する場合にここから登録します。
基準点名リストより、該当する基準点の行を選択して[関連図書]ボタンをクリックします。
※関連図書ファイルは、登録後に 3.2.2 点情報 から登録することも可能です。
注)点データが1000点以上の場合は、関連図書ファイルを追加登録することはできません。
関連図書画面がポップアップ表示されます。
[関連図書-複数ファイルを選択]ボタン
[ファイルを開く]ダイアログにて、関連図書ファイルを追加します。
※再度「複数ファイルを選択」ボタンをクリックして、ファイルを選択し直すと、
選択前のファイルは表示されません。追加登録したい場合は、[登録]ボタンで 登録してから再度、[関連図書]ボタンでこの画面を表示してください。
[関連図書-×]ボタン
[関連図書-複数ファイルを選択]ボタンで選択した関連図書ファイルを選択解除します。
[削除チェック]
☑チェックを入力した状態で[登録]ボタンクリックすることで、基準点名で関連付けされている関連図書ファイルを 削除します。
[登録]ボタン
現在表示されている関連図書ファイルで登録し直します。
※ここではまだサーバには登録されません。
[閉じる]ボタン
編集内容は破棄されます。
選択した基準点が表示されます。
選択した関連図書ファイルが 表示されます。
。
既に関連付けされている
関連図書ファイルが表示されます。
選択した基準点の行がピンク色に 網掛け表示されます。
※先頭の☑チェックのON/OFFは 関係ありません
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・備考を一括入力するには
複数の基準点の備考を一括で入力します。
基準点名リストより、 [一括備考入力]ボタンをクリックします。
※備考は、登録後に 3.2.2 点情報 から入力することも可能です。
注)点データが1000点以上の場合は、備考を入力することはできません。
一括備考入力画面がポップアップ表示されます。
備考を入力し、登録する基準点を☑チェックして[登録]ボタンを押下します。
※備考を個別に入力するにはで入力した備考は上書きされます。
※ここではまだサーバには登録されません。
右上の[閉じる]ボタンを押下すると、編集内容は破棄されます。
☑チェックされていない
基準点の備考は登録されません。
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・備考を個別に入力するには
基準点毎に個別の備考を入力します。
基準点名リストより、該当する基準点の行を選択して[備考入力]ボタンをクリックします。
※備考は、登録後に 3.2.2 点情報 から入力することも可能です。
注)点データが1000点以上の場合は、備考を入力することはできません。
備考入力画面がポップアップ表示されます。
備考を入力し、[登録]ボタンを押下します。
※備考を一括入力するにはで入力した備考は上書きされます。
※ここではまだサーバには登録されません。
右上の[閉じる]ボタンを押下すると、編集内容は破棄されます。
⑦基準点名リストより登録したくない基準点の先頭の☑チェックを外して、[登録]ボタンを押下します。
※全てにチェックの☑チェックをON/OFFすることで、全てのチェックをON/OFFすることができます。
→サーバに基準点が登録され、地図上にシンボルが表示されます。
チェックされていない 基準点は登録されません。
選択した基準点の行がピンク色に 網掛け表示されます。
※先頭の☑チェックのON/OFFは 関係ありません
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6.2 線・区画(ベクタ)
区画SIMAファイルからデータを取り込みます。
①ヘッダーのメニューから<登録-線・区画(ベクタ)>を選択します。
→[SIMAファイル登録]画面が表示されます。
②登録する 区画SIMAファイルの19系座標の系番号と測地系を設定します。
※初期表示は、8.1.1 デフォルト値設定 で設定した値になります。
系番号については、国土地理院の平面直角座標系(http://www.gsi.go.jp/LAW/heimencho.html)を ご確認ください。
③SIMAファイルの「複数ファイルを選択」で、登録するSIMAファイルを選択します。
複数選択が可能です プロットする。を☑チェックすると、区画の 境界点にシンボルが表示されます。
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選択したファイルが一覧表示されます。
※再度「複数ファイルを選択」ボタンをクリックしてファイルを選択し直すと、
選択前のファイルは表示されません。追加選択はできませんのでご注意ください。
※選択したファイルを削除する場合は、該当のファイル名の右横にある (×) をクリックしてください。
⑤測地系の設定とSIMAファイルの選択ができましたら「読込み」ボタンをクリックします。
読込みが完了すると、入力画面がポップアップ表示され、読み込んだ区画SIMAファイルの最後の境界点の 座標で地図を再表示します。※この時点では、地図上に区画線は表示されません。
⑥その他の必要な情報を入力します。
・区画種別(ベクタ)を変更するには
ドロップダウンリストから任意の区画種別(ベクタ)を選択します。
※区画毎に個別に変更したい場合は、登録後に 3.2.3 線・区画情報 をご参照ください。
区画名称が表示されます。
注)この画面からは変更できません。
画地情報(地番と地積)リストが表示され、
選択できるようになります。
※線形状(区画が閉じてない)の場合、
地積は0.00と表示されます。
区画の種別が選択できます。
選択した区画種別(ベクタ)に該当する色が 自動で表示されます
地図が見えない場合は最小化ボタン[-]をクリックしてください。
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・関連図書ファイルを個別に登録するには 地番毎に個別の関連図書を登録します。
画地情報リストより、該当する地番の行を選択して[関連図書]ボタンをクリックします。
※関連図書ファイルは、登録後に 3.2.3 線・区画情報 から登録することも可能です。
関連図書画面がポップアップ表示されます。
[関連図書-複数ファイルを選択]ボタン
[ファイルを開く]ダイアログにて、関連図書ファイルを追加します。
※再度「複数ファイルを選択」ボタンをクリックして、ファイルを選択し直すと、
選択前のファイルは表示されません。追加登録したい場合は、[登録]ボタンで 登録してから再度、[関連図書]ボタンでこの画面を表示してください。
[関連図書-×]ボタン
[関連図書-複数ファイルを選択]ボタンで選択した関連図書ファイルを選択解除します。
[削除チェック]
チェックを入力した状態で[登録]ボタンクリックすることで、基準点名で関連付けされている関連図書ファイルを 削除します。
[登録]ボタン
現在表示されている関連図書ファイルで登録し直します。
※ここではまだサーバには登録されません。
[閉じる]ボタン
編集内容は破棄されます。
選択した地番が表示されます。
関連図書ファイルが表示されます。
。
既に関連付けされている
関連図書ファイルが表示されます。
。
選択した地番の行がピンク色に 網掛け表示されます。
※先頭の☑チェックのON/OFFは 関係ありません