• 検索結果がありません。

病院をシステムとしてどう捉えるか

ドキュメント内 05flN4„”“ƒ†E…O…›…r…A.QX (ページ 62-67)

 こうした非常に悪い循環があるなかで,どうした らいいのかという話ですけれども,私はやはりもう 一度,トヨタ方式,内部プロセスのマネジメントに 戻ってはどうかと思います。病院をシステムとして 考えるべきではないか,と思うのです。

●人がいない――トヨタの例と比べると

 (スライド1)一例を言えば,トヨタも人手不足 だったんですね。なぜあんなにロボットによるオー トメーション化したのかといいますと,ブルーワー

︿

ᚒ䈏࿖䈱ක≮⇇䈮᜛䈏䉎 䋳䈧䈱䇸䈭䈇䇹

1. කᏧ䊶⋴⼔Ꮷ䈏䈇䈭䈇 2. 䈍㊄䈏䈭䈇

3. ჻᳇䊶䊝䊤䊦䈏䈭䈇

スライド11

Quality Division

Vice president Quality Integration

& Improvement

Vice president Nursing

Chief Operating

Officers

Clinical Education

Employee Learning

Organizational Effectiveness

Clinical Effectiveness

Service Excellence

Epidemiology

&

Employee Health

Special Project Accreditation

& Safety

スライド10

カーと呼ばれる人たちが集まらなかったんです ね。これは先日トヨタの工場に行ったときにも らってきた資料です。私も全部は説明できない んですけれども,昔のトヨタは,カローラを1 台造るのに50日から75日かかっていたんですね。

在庫は 45 〜60日。それが今のトヨタは,セルシ オを42時間で造るというんです。今一番スピー ドの速い工場は九州にあります。九州のトヨタ 工場がすごくスピードがアップされていまして 42時間と,2日かからないんです。これにはGM もたまげるだろうと思います。つまり,ライン

(ヨコ持ちからタテ持ちへ)の構成も変えて,と にかく時間を節約して早く造るのです。

 早く造ると必ず出てくる議論が,仕損じ品が出 るのではないか,減損があるのではないか。そこ を徹底的に不良品がないよ

うに管理していくのがトヨ タ方式です。この考え方は 日本が得意とする部分です が,逆に言うと,日本は世 界を席巻してきた知恵はこ れしかないのかなと。

 そういう点で私は今の医 療 界,確 か に 3 つ の「な い」が蔓延しておりますけ れども,まさにそのトヨタ が直面した,なかなか社員 が集まらないというところ とよく似ている部分がある のではないか。

 もちろん全部が製造業の ようにいくわけではありま せん。しかしどうでしょう

か,実際病院の現場に行って見ると,「モッタイナ イ」が散見されます。例えば手術室を見てみます。

 (スライド1)この病院には1から13まで手術室 があります。けっこう症例の多い病院ですが,たま たま行った日が悪かったかもしれませんが,部屋が けっこう空いているんですね。看護師さんも午前中 は23人いるんですが,実際に手術で稼動している 看護師さんは10人しかいない。午後も26人います けれども,一番ピークでも18名の看護師さんしか 実際器械出しやっていない。こういう図を見せると トヨタの連中は,「えーッ,もったいないな」と言

います。実際アメリカの病院に行って見ると,大体 7時半くらいに一斉に手術が始まりますよね。どう して日本はそうならないのかと思います。もちろん 医療費や人材不足の問題とかいろいろありますが。

それでもどうしてかなあと思います。

●こんなことがどうして決まっていないのか  (スライド1)「どうして」ばかり言って恐縮です が,先日,日本クリニカルパス学会の討論を聞いて いますと,こんなようなことを言っている先生がい ました。私は文系なのでよくわかりませんけれども,

「手術の術後に消毒やガーゼ交換不要という意見が

︿

200H

20 MTBF

3.4PPM 5䋦એ਄

ਇ⦟䋨PPM䋩

5 4H

Ბᦧ䈋

1୘䈝䈧 1୘ᵹ䈚 䉻䊮䉯

15䋦䌾18 50䋦䌾80

ዋሶൻ 䋨ഭ௛ಽ㈩₸䋩

ోᎿ⒟䉺䊁ᜬ䈤 ṁធMT97 䊣䉮ᜬ䈤

2บᜬ䈤 䊤䉟䊮ൻ

MTൻ₸

95䋦એ਄

䊤䉟䊮✬ᚑ 60䋦 ല₸䋨E

ᷙว↢↥

䋨ᵹ䉏ᣇᑼ䋩 䉲䊥䊷䉵↢↥

䋨ᵹ䈚ᣇᑼ䋩

⚵┙ᣇᑼ

⃻႐ᛛⴚ䶌↢↥ᛛⴚ䶍

2H 䋨ฃᵈ↢↥䋩 3䊰᦬

䋨⸘↹↢↥䋩

↢↥⸘↹䈱න૏

2.4ᣣ 60ᣣ䋨45ᣣ䋩

࿷ᐶ

䉶䊦䉲䉥42H 5075

⵾ㅧ䈱LT

⚻༡ᛛⴚ

੹䈱䊃䊣䉺 ᤄ䈱䊃䊣䉺

㗄⋡

ጀ೎

スライド12

䋲䋸ฬ 䋲䋵ฬ 䋲䋰ฬ 䋱䋵ฬ 䋱䋰ฬ 䋵ฬ 䋰ฬ

OR-1 OR-2 OR-3 OR-5 OR-6 OR-7 OR-8 OR-10 OR-11 OR-12 OR-13

䋹䋺䋰䋰 䋱䋰䋺䋰䋰 䋱䋱䋺䋰䋰 䋱䋲䋺䋰䋰 䋱䋳䋺䋰䋰 䋱䋴䋺䋰䋰 䋱䋵䋺䋰䋰 䋱䋶䋺䋰䋰 䋱䋷䋺䋰䋰 䋱䋸䋺䋰䋰

䋲䋵ฬ

ቯຬ

Ⓙേຬ

⢗ో៰಴ⴚNs2ฬ

⢷⣧㏜ਅฝ⢖ਅ⪲ㇱಽಾ㒰 Ns2ฬ ਔਅ⢇㕒⣂≜Ns2

ฝඨ⚿⣺ಾ㒰Ns2ฬ

MECT Ns2ฬ

⢗ో៰䊶ਅㇱ㘩㆏ಾ㒰Ns2ฬ

⣖⣲≌ 㐿㗡⣲≌៰಴ Ns2 ATHBSO Ns2

PEA+IOL Ns6ฬ 䊊䊦䊃䊙䊮Ns2ฬ

䊄䊧䊅䊷䉳 Ns2ฬ 䊄䊧䊅䊷䉳Ns2ฬ Ꮐඨ⚿⣺ಾ㒰Ns2ฬ

ฝඨ⚿⣺ಾ㒰Ns2ฬ

䉟䊧䉡䉴⸃㒰ฝ⚿⣺ಾ㒰Ns2ฬ

╭⣲ᩭ៰಴ Ns2ฬ VATS ฝ⢖ㇱಽಾ㒰Ns2

உଐᲢஉᲣˑ உଐᲢஉᲣˑ ӸӸ

৖ᘐܴȭDZȸǷȧȳᘙ

৖ᘐܴȭDZȸǷȧȳᘙ

10ฬ

16ฬ 18ฬ 16ฬ 12ฬ

23ฬ 26ฬ

スライド13

ありますが,本当に大丈夫でしょう か」。つまりガーゼ交換の是非を問 うておられるわけです。こんなこと はもう決まっているのではないかと 思うんですが,まだ病院によって違 うんですね。

 (スライド1)それから,最近は ガイドラインばやりでして,保険適 用が認められた肺血栓の弾性ストッ キング。これも学会によってyesと 言ってみたりnoと言ってみたりし ているわけです。これも国民からす るとどっちなのかはっきりしてほし いところです。

 (スライド1)さらに極めつきは,

手洗いを水道水でやったほうがいい

のか,滅菌水でやったほうがいいのかというような ことを,「今さらですが」とやっているんですね。日 本の医療界は決まっているようで何も決まっていな いみたいです。いろいろなやり方があるそうでして,

それも医療といえば医療なんですけれども,どうな のかなと思うわけです。

●工程分析の8つの視点

 (スライド1)先ほどから言っている工程分析を やっていきますと,クリニカルパスをつくるときも

そうですが,都合8つのことについてある程度触れ ていく必要があります。よくIT化が入ってきて自 動的にクリニカルパスができるような勘違いがあり ますけれども,実際のところは紙でやっても電子カ ルテでやっても,①から⑧の8つのことは必ず触れ る必要があります。

 私も実際病院に勤務して驚いたのは,いろいろな 帳票があるんですけれども,何でこの帳票があるか 考えたことがないですね。「いや,前の人がやって

︿

䉥䊕ਛ Ḱ஻

 ઃ䈔

⵬ల╬

ჃᜱࠖಅѦϋܾ Ტᡵ᧓࠯רܱย͌᳸Უ

28ੱ

25.2ੱ

0ੱ

Ḱ஻

 ઃ䈔

⵬ల╬

䉥䊕ਛ

9.2ੱ

24ੱ

16ੱ

AM10:00 PM14:00

䉶䉾䊃⚵ ㇱደḰ஻ ක᧚⺧᳞䊶⵬ల

Ṍ⩶ᦼ㒢⏕⹺

ⴚᓟེ᪾䉦䉡䊮䊃 ᶖ⠻ຠዷ㐿

䊥䊈䊮ዷ㐿 䊏䉾䉨䊮䉫

Ṍ⩶ቯᢙ⏕⹺䊶⵬ల ㊎䉶䉾䊃૞ᚑ

⋴⼔Ꮷᢙ

⸰໧

⸰໧

スライド18

⾰໧䋳䋩

ᒰ㒮ߢߪ੹ߐࠄߢߔ߇㧘ᚻᵞ޿ᣇᴺߦߟ޿ߡߩ ᬌ⸛߇ᆎ߹ࠅߘ߁ߢߔޕએ೨㧘㧷వ↢ߩߣߎࠈߢ ޟ㧢∛㒮ߢⴚ೨ᚻᵞ޿ࠍ᳓㆏᳓ߢⴕߞߚ߇㧘ోߊ

໧㗴ߥ޿ޕṌ⩶᳓ⵝ⟎ߪਇⷐޠߣߩᬌ⸛߇ߥߐࠇ ߚߎߣ߇޽ࠆߘ߁ߢߔ߇㧘ߘߩᓟߤ߁ߥߞߡ޿ࠆ ߩߢߒࠂ߁㧫

スライド16

Ꮏ⒟ಽᨆ䈫䉪䊥䊆䉦䊦䊌䉴 䌾䋸䈧䈱ⷞὐ

㽲䈭䈮䉕䋨ᢥᦠ䊶Ꮽ␿䊶ᖚ⠪䊶⡯ຬ䋩 㽳䈣䉏䈏䋨⡯ຬ䊶ᜂᒰ⠪䊶ᜂᒰㇱ⟑䊶⚵❱䋩 㽴䈬䈱䉋䈉䈮䋨ಣ⟎䊶ಣℂᣇᴺ䋩

㽵䈭䈮䈮䉋䈦䈩䋨ᯏེ䊶↪ౕ䊶↪ຠ䋩 㽶䈬䉏䈣䈔䋨ᢥᦠ䊶ಣℂ㊂䊶ᬺോ㊂䋩 㽷䈇䈧䋨ᤨ㑆䊶ᤨᯏ䋩

㽸䈬䈖䈪䋨ಣ⟎ቶ䊶ⅣႺ䋩 㽹䈬䈖䈻䋨⚻〝䊶ಣℂ㗅ᐨ䋩

スライド17

⾰໧䋲䋩

ⴚᓟ㧘಴↥ᓟߥߤߩ⢖ⴊᩖႧᩖ∝ߩ੍㒐ߦ૶ࠊࠇࠆᒢ ᕈࠬ࠻࠶ࠠࡦࠣߦක≮଻㒾߇ㆡ↪ߐࠇࠆߎߣߦߥࠅ߹ߒ ߚ߇㧘ౝ⑼∔ᖚߢߪߤߎ߹ߢ߿ࠆߴ߈ߥߩ߆㧘ㅅߞߡ߅ ࠅ߹ߔޕࠟࠗ࠼࡜ࠗࡦᣣᧄⴊᩖᱛⴊቇળߩ㧔JVVRYYY LUVJQTIKPFKEGUICKFQRJR 㧕ߦࠃࠅ߹ߔߣ㧘ౝ⑼౉

㒮ᖚ⠪ߩᄢඨ߇⢖ⴊᩖႧᩖ∝ߩ੍㒐ㆡ↪ߦߥࠆߣᕁࠊࠇ

߹ߔޕ

ߎࠇߦኻߒߡޡ⣖තਛᴦ≮ࠟࠗ࠼࡜ࠗࡦޢJVVR YYYLUVUITIWKFGNKPGRFH㧕ߦࠃࠅ߹ߔߣ㧘 ㅒߦᒢᕈࠬ࠻࠶ࠠࡦࠣߪផᅑߐࠇߡ޿ߥ޿ߩߢߔޕߤߜ ࠄ߇ᱜߒ޿ߩߢߒࠂ߁ޕ

スライド15

⾰໧㧝㧕

ᷡẖᚻⴚߩⴚᓟߦᶖᲥ߿ࠞ࡯࠯੤឵ߪਇⷐߣ ߩᗧ⷗߇޽ࠅ߹ߔ߇ᧄᒰߦᄢਂᄦߢߒࠂ߁߆ޕ ᒰ㒮ߢߪⵍⷒ೷ߢⷒߞߚ߹߹ߦߒߚࠅ㧘ᤨ㑆

⚻ㆊᓟߪ㐿᡼ߦߒߡ޿߹ߔޕᓥ᧪ߩ⊒ᗐߢ޿߃

߫㧘ࠟ࡯࠯੤឵߿ᶖᲥࠍߒߥߌࠇ߫ߢ߈ߥ޿㧘 ߣ޿߁ߩ߇᥉ㅢߛߣᕁ޿߹ߔ߇ޔ޿߆߇ߢߒࠂ ߁߆ޕ

スライド14

いたから」と,同じような帳票をい くつも記入しているわけです。そし て一気に「電子カルテ」と言いだす ものですから大変な負荷がかかって しまうのではないかと思います。

●病院の現場を実際に見てみると  (スライド1)現場を見てみまし た。これは看護師さんの業務内容で すが,一体どんなことをやっておら れるのか。午前10時と午後14時と を見てみました。この現場はオペの 看護師さんの現場ですが,けっこう 時間をとられているのは,「準備・

片付け・補充」というところです。

「準備・片付け・補充」は本来,看 護師さんがやる仕事なんでしょうか。

あるいは業者さんに任せる仕事なん でしょうか。看護師さんは何でもや ってしまうんですね。偉いんですけ れども,本当は看護業務にもっと専 念されたらmuch betterではないか と思うわけです。

 (スライド1)業務フローを,術 前準備〜術中〜術後に分けてブレイ クダウンしてみたわけです。どの辺 で時間がとられているでしょうか。

例えば「医材・薬品請求・補充・リ ネン定数」は2人で150分かかって いる……,なんていうのが出てくる わけです。こういうところで時間

を使っても,診療報酬(収入)は付きません。つま り費用は発生するけれども収入にはならないという ところです。

 (スライド2)私も以前,中材(中央材料室)業 務をやってみたんですけれども,なかなか地味な仕 事で大変です。中材の業務を先生方は見られたこと はありますか。病院長が中材に来るということがあ るのでしょうか。いっぺん中材に行かれたらいいと 思います。やはりここでもいろいろなところで時間 がとられているんです。滅菌なんか180分,これは いいんですけれども,包装とかセット作成とかにも たくさん時間がとられています。

 (スライド2)ご当地茨城県に㈱ホギメディカル の工場がありますが,そこが売り出しているのが,

「カスタムフルキッドシステム」です。ホギメディ カルによれば,実は手術時間の3〜4割が準備にと られているというんです。彼らの「オペラマスタ ー」の工場を見ますと,標準化が進んでいます。し かしながら,全部の手術材料は標準化できないとい うんですね。さすがにメス,糸,針は標準化できな

︿

ჃᜱࠖಅѦȕȭȸᲢᘐЭแͳ᳸ᘐɶ᳸ᘐࢸᲣ

ⴚਛ

䉶䉾䊃⚵1505 䊏䉾䉨䊮䉫10ಽ1ฬ ක᧚䊶⮎ຠ⺧᳞䊶⵬ల䇮䊥䊈䊮ቯᢙ1502 䉥䊕ቶ䈻៝౉

㤗㈮䊶ዉዩḰ஻10ಽ

ㇱደḰ஻15ಽ 䊥䊈䊮䊶ᶖ⠻ຠዷ㐿15ಽ 1ฬ

ㇱደḰ஻

ᖚ⠪੺ഥ

ེ᪾䉦䉡䊮䊃5ಽ䇮৻ᰴᵞᵺ15ಽ䋨ഥᚻ䇮Ns ㇱደḰ஻

ⴚᓟᳪᨴ䊥䊈䊮䊶䉯䊚 5 ㇱደᷡ᝹

㊎䉶䉾䊃૞ᚑ䇮ᦼ㒢ಾ䉏⏕⹺ฦ30

‛ຠᚯ䈚5 䉥䊕વᢛℂ60

⠉ᣣ䉥䊕Ḱ஻

䉦䊮䊐䉜䊧䊮䉴 ‛ຠ⵬ల

䉦䊮䊐䉜䊧䊮䉴

スライド19

スライド20

ɶ஬ಅѦȕȭȸ

∛᫟䉋䉍࿁෼䊶ฃ䈔౉䉏

䉥䊕ቶ䊶∛᫟ಽṌ⩶䊋䉾䉪൮ⵝ 300ಽ 4ฬ

䉶䉾䉲䇮ਁ⢻ᄅ࿁෼-ᵞᵺ-Ṍ⩶ 180ಽ1ฬ ᵞᵺ360ಽ 1ฬ

ACṌ⩶䋨1ᣣ䋶࿁ォ䌸4บ䋩 EOGṌ⩶䋨1ᣣ䋵࿁ォ䌸3บ䋩

䉧䊷䉷䇮㊎䉶䉾䊃䇮䊈䊤䊃䊮൮ⵝ ฦ60ಽ 3ฬ Ṍ⩶‛⵬ల,ቯᢙ⏕⹺

䊥䊈䊮䊌䉾䉪䇮䉶䉾䊃૞ᚑ120ಽ2ฬ

ੇ῎ 180ಽ 1ฬ

スライド21

ࢃࡎࠡࡔ࠺ࠖࠞ࡞ߦࠃࠇ߫ޔ

࡮ࠞࠬ࠲ࡓࡈ࡞ࠠ࠶࠼ࠪࠬ࠹ࡓ㧔ࠝࡍ࡜ࡑ

ࠬ࠲࡯㧕ߩዉ౉ߦࠃߞߡޔᚻⴚߦⷐߔࠆ

ᮡḰᤨ㑆߇ಽ߆ࠄಽ߳ޔ ઃߌᤨ㑆 ߪಽ߆ࠄಽߦ⍴❗ߒߚߣ޿߁ޕ

࡮ᚻⴚḰ஻ᤨ㑆߇ో૕ߩᚻⴚᤨ㑆ߩ㧟㨪㧠

ഀࠍභ߼ࠆޕ

ドキュメント内 05flN4„”“ƒ†E…O…›…r…A.QX (ページ 62-67)

関連したドキュメント