こまったときは電話・電話帳便利な機能ナンバー・ディスプレイ
もくじ
留守番
ファクス印刷・コピーさくいんご参考にご使用の前にSDカード 紙を使わずに、画面を使って書いた内容をファクス
で送信することができます。また、手書きファクス は保存することができます(最大8件)。
手書きファクスでは、付属のタッチペンを使用して ください。
原稿をセットしているときは、取り出してください
( 59 ページ)。原稿をセットしていると、手書き ファクスを送信できません。
■ 手書きの線がずれたり、反応しないとき は
タッチパネルを調整してください( 119ペー
画面に手書きしてファクス
■ 手書きファクスの見かた
手書きファクスは、画面にタッチしたまま指を 動かして、上下にスクロールすることができま す。
拡大/縮小や回転、左右にスクロールすること はできません。
原稿をセットしているときは、取り出してください
( 59 ページ)。原稿をセットしていると、手書き ファクスを送信できません。
保存した手書きファクスを見る
待受画面で をタッチする 確認したい手書きファクスをタッチする
●保存した手書きファクスは、 [手書きファクス1
〜8] と表示されます。通話中にメモとして手書 きファクスを作成した場合は、ディスプレイに表 示されている番号または電話帳の名前が一覧に 表示されます。ディスプレイに表示されていない ときは、 [手書きファクス1〜8] になります。
確認が終わったら を押す
通話中に、保存した手書きファクスを 見る
通 話 中 に、簡 単 メ ニ ュ ー の を タッチする
●簡単メニューになっていないときは、 を タッチします。
●詳細メニュー( 50〜51ページ)で [その他]
→ [メモ] → [手書きファクス] の順にタッチし て手書きファクスを見ることもできます。
確認したい手書きファクスをタッチする
●保存した手書きファクスは、 [手書きファクス1
〜8] と表示されます。通話中にメモとして手書 きファクスを作成した場合は、ディスプレイに表 示されている番号または電話帳の名前が一覧に 表示されます。ディスプレイに表示されていない ときは、 [手書きファクス1〜8] になります。
確認が終わったら を押す
1
手書きファクス2
3
1
手書きファクス簡単
☞
☞
2
3
保存した手書きファクスを送信する
待受画面で をタッチする 送信したい手書きファクスをタッチする
● をタッチすると、次の項目が表示され ます。表示される項目は、最大8件です。
をタッチする
●原稿をセット( 57ページ 手順
1
〜4
) しているときは、選択できません。受話器を取り、ダイヤルや電話帳 などで電話をかける
[ファクスを送る] をタッチする 受話器を戻す
例:表示を下へスクロールする
☞
1
手書きファクス2
次を見る
3
ファクス送信☞
4
5
6
こまったときは電話・電話帳便利な機能ナンバー・ディスプレイ
もくじ
留守番
ファクス印刷・コピーさくいんご参考にご使用の前にSDカード 原稿をセットしているときは、取り出してください
( 59 ページ)。原稿をセットしていると、手書き ファクスを送信できません。
■ 保存した手書きファクスを修正する
① タッチペンを取る( 16ページ)
② 修 正 し た い 手 書 き フ ァ ク ス を 表 示 中 に をタッチする
③ タッチペンで手書きファクスを修正する
④ 修正が終わったら、 をタッチする
● 修正せずに をタッチすると、手書 きファクス表示画面に戻ります。その場合 は、手順⑥へ進んでください。
⑤ [保存する] をタッチする
すぐにファクス送信する場合は、「保存した手 書きファクスを送信する」( 62ページ)を ご覧ください。
⑥ を押す
⑦ タッチペンを戻す( 16ページ)
■ 保存した手書きファクスを消去する
① 消 去 し た い 手 書 き フ ァ ク ス を 表 示 中 に をタッチする
② もう一度 をタッチする
●本体メモリーの残量が少ない場合は、手書きファクスの 作成や修正ができないことがあります。
●通話中に手書きファクスを見たり書いたりしていると きは、戻って録音( 94ページ)をすることはできま せん。手書きファクスを終了すると、それ以降の通話を 録音します。
通話中に、保存した手書きファクスを 送信する
通 話 中 に、簡 単 メ ニ ュ ー の を タッチする
●簡単メニューになっていないときは、 を タッチします。
●詳細メニュー( 50〜51ページ)で [その他]
→ [メモ] → [手書きファクス] の順にタッチし て手書きファクスを見ることもできます。
●通話中に画面上で手書きしたメモ( 92 ペー ジ)をそのままファクスで送信するときは、一 度保存してから以下の操作を行ってください。
送信したい手書きファクスをタッチする
● をタッチすると、次の項目が表示され ます。表示される項目は、最大8件です。
をタッチする
●原稿をセット( 57ページ 手順
1
〜4
) しているときは、選択できません。[ファクスを送る] をタッチする 受話器を戻す
保存した手書きファクスを印刷する
記録紙をセットする( 76ページ)
待受画面で をタッチする 印刷したい手書きファクスをタッチする
● をタッチすると、次の項目が表示され ます。表示される項目は、最大8件です。
をタッチする
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手書きファクス簡単
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次を見る
3
ファクス送信☞
4 5
1 ☞
2
手書きファクス3
次を見る
4
印 刷☞
修 正
おわり おわり
☞
☞
消 去
消 去
お 知らせ
☞
☞
画面上に文字やイラストを手書きしたり、受信ファクスに書き加えるときは、付属のタッチペンを使用しま す。
① 手書きファクスの入力範囲
この範囲内に手書きします。
● 入力できる範囲は「A4 縦サイズ」です。ただ し、原稿の端の部分までは手書きできません。
また、範囲の変更はできません。
● をタッチして、表示を上下に動かすこ とができます。
② 画面表示の移動:
画面表示を動かすことができます。
画面表示の移動は、手書きの種類によって異な ります。
手書きファクスの場合
をタッチすると、 ボタ ンが表示されます。 で上方向に、
で下方向に表示が移動します。
表示を拡大/縮小することはできません。
移動が終わったら をタッチします。
● 移動をくり返す場合は、 をタッチせず に、そのまま入力することができます。
● 左右方向に移動することはできません。
受信ファクス、スキャン原稿に書き加える場合 をタッチすると、 ボタンが 表示されます。 のいずれかをタッチ すると、対応した方向へ表示がスクロールしま す。
また、 をタッ
チすると、表示倍率の拡大/縮小ができます。
目盛りの上をタッチすると目盛りに対応した倍 率に変わり、 をタッチすると一段階ずつ 変わります。
移動が終わったら、 をタッチします。
③ 手書きファクスを書く:
手書きファクスを書くことができます。
をタッチすると、ペンの太さの変更画面 が表示されます。線の太さを2種類から選びタッ チします。はじめは「太い線」に設定されてい ます。
●元の画面に戻るときは、 をタッチしま す。
手書きファクスの書きかた
①
② ③ ④ ⑤ ⑥
移 動
移 動
移 動
戻 る 戻 る
移 動
移 動
ペ ン ペ ン
戻 る
こまったときは電話・電話帳便利な機能ナンバー・ディスプレイ
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留守番
ファクス印刷・コピーさくいんご参考にご使用の前にSDカード
④ 入力したファクスの線を消す:
手書きファクスや加筆原稿の線を消すことがで きます。
本機で入力した線やスタンプのみ消すことがで きます。受信ファクスの内容は消えません。
をタッチすると、消しゴムの大きさの変 更画面が表示されます。消しゴムの大きさを2種 類から選びタッチします。
はじめは [大] に設定されています。
● 元の画面に戻るときは、 をタッチしま す。
⑤ スタンプを入力する:
手書きファクスや加筆原稿にスタンプを入力で きます。
をタッチすると、スタンプの種類の選択 画面が表示されます。スタンプを8種類から選び タッチします。
● 元の画面に戻るときは、 をタッチしま す。
スタンプを選ぶと以下の画面になります。
スタンプを入れたい場所をタッチして位置を決 めたあと、[ここにスタンプを押す] をタッチし ます。
⑥ 手書き入力を終了する:
手書きファクスや加筆原稿を保存して終了しま す。
をタッチすると、保存確認画面が表示さ れます。保存方法を選んでタッチします。
●[ 保存する ]
手書きファクスや加筆原稿を保存して、一覧 画面に戻ります。
●[ 保存後、ファクス送信 ]
手書きファクスや加筆原稿を保存して、ファ クス送信画面を表示します。ファクスの送信 方法は、「保存した手書きファクスを送信す る」( 62 ページ)をご覧ください。
●[ 保存しないで終了する ]
手書きファクスや加筆原稿を保存しないで、
一覧画面に戻ります。
●元の画面に戻るときは、 をタッチしま す。
●手書きファクスの作成中に電話がかかってくると、作成 中の手書きファクスは保存されずに終了します。
●先端のとがったもの、硬いもの、爪を使って書かないで ください。液晶ディスプレイに傷が付くことがありま す。
消しゴム
消しゴム
戻 る
スタンプ
スタンプ
戻 る
スタンプの 種 類 選 択 画 面 に 戻 る と き に タッチする 表 示 範 囲 を 移 動
す る と き に タ ッ チする
おわり
おわり
☞
戻 る