⑤ 口腔ケアについて(東病棟5階)
⑶相談
年間相談依頼件数(10件)
レベルⅡ
5/27 8/30 救急看護〈2〉 83 ・生命維持の基本とショックおよび急変時の対応 6/24 リーダーシップ 58 ・リーダーシップに必要な能力と理論
8/13 人材育成〈1〉 58 ・人材育成に必要な能力
7/29 看護倫理〈1〉 72 ・看護倫理の原則・倫理問題に対する事例検討の方法
8/12 11/29 文献検討 46 ・文献検索方法と文献カードを使った文献検討の仕方 10/21 日々リーダーの役割 35 ・日々リーダーの役割とマネジメント能力
11/6 12/2 災害看護〈2〉 99 ・災害トリアージの方法と応急処置
1/20 緩和〈1〉 24 ・がん性疼痛のアセスメント・疼痛緩和に関する薬物療法と看護師の役割 2/3 がん看護〈2〉 20 ・がん患者の症状マネジメントと看護ケア 2/17 KYT〈2〉 14 ・病棟ラウンドによる危険な環境要因の発見
・KYT4ラウンド法による危険因子と危険回避対 策の検討
レベルⅢ
5/20 日直・夜勤リーダーの役割 42 ・日直・夜勤リーダーの役割・病院の医療体制と宿日直師長の役割 6/3 11/25 RCA分析 21 ・RCA分析の実際
6/14 感染管理〈2〉 31 ・感染症患者の管理体制と感染症曝露後の対応 6/17 災害看護〈3〉 23 ・災害時のアクションカード作成
7/8 8/19
9/9 10/28 看護理論①~④ 3 ・看護の主要概念の検討と看護観の明確化 7/25 10/4 SWOT分析①~② 19 ・SWOT分析の手法の理解
8/5 9/30 人材育成〈2〉①~② 6 ・指導に対する考え方(指導観の明確化)・基礎看護技術に関する指導案の作成と評価の仕方 8/26 看護倫理〈2〉 14 ・倫理原則を活用した倫理問題へのアプローチ 9/2 11/11 研究計画書①~② 13 ・研究計画書の作成方法
10/11 救急看護〈3〉 22 ・フィジカルアセスメントと急変対応の演習
12/9 緩和〈2〉 5 ・意思決定のプロセスと緩和ケアの実際
2/24 キャリア開発 6 ・看護師のキャリア開発
実地指導者
5/1 7/1
10/23 3/10 実地指導者研修 151 ・実地指導者の役割認識と効果的な指導
・新人看護職員の現状と育成
・看護技術の指導方法と評価 コーチングスキル
トピックス
6/7 7/5
8/21 がん看護の基礎①~③ 70
・がんの基礎知識とがん化学療法における薬剤師の
・がん患者の心理と意思決定支援役割
・がん対策基本法と地域がん診療連携拠点病院の役 割
7/17 消防研修 39 ・院内の防火設備の理解 消火器と消火栓の取り扱
・緊急時における患者の避難誘導と搬送方法い
9/26 食生活を支える支援 18 ・嚥下のメカニズムと嚥下障害のアセスメント・口腔ケアの方法と摂食介助方法 10/31 覚えておきたい薬剤の知
識 36 ・取り扱いに注意が必要な薬剤
・注射薬調整時の注意事項
1/27 退院支援 29 ・退院支援の現状の介護保険の活用
2/27 初めての終末期看護 17 ・終末期患者のケアと家族へのケア
(人) 項目東2階東3階東4階東5階東6階東7階東8階東9階西2階西3階西4階西5階西6階西7階西8階西9階南1階南2階NICU合計 18…511…37…305…195…283…206…124…278…287…52…282…168…223…246…158…362…37…233…4,005… 患者数137…1,450…582…1,389…1,579…1,480…1,426…1,372…1,247…422…1,031…1,379…1,529…1,558…1,430…1,338…1,388…144…957…21,838… 割合(%)13.14…35.24…6.36…21.96…12.35…19.12…14.45…9.04…22.29…68.01…5.04…20.45…10.99…14.31…17.20…11.81…26.08…25.69…24.35…18.34…
Aモニタリング及び処置等
1.創傷処置19…359…107…597…137…282…258…52…84…283…425…168…130…178…232…220…13…3,544… 2.血圧測定5…137…45…55…62…37…64…76…70…66…52…82…30…75…26…86…10…978… 3.時間尿測定13…8…4…4…2…12…7…4…3…3…2…6…4…3…2…8…1…86… 4.呼吸ケア34…315…6…188…190…537…125…107…328…12…178…133…441…138…120…329…42…3,223… 5.点滴ライン同時3本以上114…19…99…115…55…47…67…69…21…124…58…58…58…107…65…13…1,089… 6.心電図モニター43…669…8…117…111…347…90…35…267…11…106…101…180…100…46…358…22…2,611… 7.シリンジポンプの使用38…193…6…141…62…42…18…51…73…7…149…70…73…61…95…29…15…1,123… 8.輸血や血液製剤の使用4…11…2…20…40…6…21…15…7…4…17…39…6…22…246…9…6…475… 9.専門的な治療・処置41…707…65…1077…518…527…413…442…231…123…901…701…491…763…608…596…72…8,276… 1.心電図モニター304…391…695… 2.輸液ポンプの使用296…91…387… 3.動脈圧測定(動脈ライン)93…27…120… 4.シリンジポンプの使用188…157…345… 5.中心静脈圧測定(動脈ライン)37…2…39… 6.人工呼吸器装の装着136…123…259… 7.輸血や血液製剤の使用47…18…65… 8.肺動脈圧測定(スワンガンツカテーテル)8…8… 9.特殊な治療法等(CHDF、IABP、PCPS、 補助人工心臓、ICP測定)24…3…27… Aの計197…2,513…262…2,298…1,237…1,845…1,043…849…1,132…1,133…530…1,954…1,358…1,413…1,398…1,482…1,700…194…812…23,350…
B患者の状況等
10.寝返り64…1,007…90…643…710…573…1,207…385…992…102…574…621…631…752…527…1,217…72…10,167… 11.起き上がり33…525…64…347…378…310…449…237…555…86…315…330…399…394…278…596…47…5,343… 12.座位保持63…893…128…617…691…577…885…486…987…175…546…659…628…721…447…1,026…70…9,599… 13.移乗76…1,433…139…849…904…1,016…1,110…631…2076…192…755…804…938…937…691…1,467…113…14,131… 14.口腔清潔29…867…41…374…521…592…726…283…611…46…480…402…563…511…440…823…77…7,386… 15.食事摂取43…975…30…345…471…598…576…269…1,028…9…378…375…549…535…542…1,007…93…7,823… 16.衣服の着脱75…1,613…276…1,061…1,216…1,042…1,475…630…1,347…427…1131…1,267…1,013…1,081…983…1,658…128…16,423… 10.寝返り501…1,576…2,077… 11.起き上がり277…785…1,062… 12.座位保持509…1,576…2,085… 13.移乗584…1,575…2,159… 14.口腔清潔293…785…1,078… Bの計383…7,313…768…4,236…4,891…4,708…6,428…2,921…7,596…2,164…1,037…4,179…4,458…4,721…4,931…3,908…7,794…600…6,297…79,333… A、Bの合計580…9,826…1,030…6,534…6,128…6,553…7,471…3,770…8,728…3,297…1,567…6,133…5,816…6,134…6,329…5,390…9,494…796…7,109…102,683…
20代 167人 (24.6%)
回答なし 0人 (0.0%)
30代 222人 (32.7%)
40代 178人 (26.2%)
50代以上 112人 (16.5%)
回答なし 8人 (1.2%)
女 638人 (94.0%)
男 33人 (4.9%)
1〜3年 174人 (25.6%)
回答なし 1人 (0.1%)
4〜10年 185人 (27.2%)
10年以上 319人 (47.0%)
職務満足度調査結果
●回収率
実施月 回収枚数 配布枚数 回収率
平成25年12月 679 798 85.1%
●回答者属性 回答者:679人 年齢
性別
当院看護師経験年数
社会における看護職の地位に満足している 院内外での研修参加の場がある 最新の看護知識を得るために勉強したい 機会があれば研修や学会に参加したい 上司や同僚から仕事を認められている 看護の仕事に生きがい誇りを感じている
0 20 40 60 80 100
他職種との人間関係は良い 上司との人間関係は良い 医師と患者の情報が共有できている カンファレンスなどで自由に意見交換できる 上司からの指導がある 職場内のチームワークが取れている 同僚との人間関係は良い 新規採用者が職場に溶 け込める雰囲気である 医師は協力的で看護職への理解がある
業務に必要な物品機械器具はそろっている 今の職場に満足している 看護業務を通して日々成長できる環境である 患者ケアに関する問題を 話し合う時間と機会がある
0 20 40 60 80 100
0 20 40 60 80 100
(%)
(%)
(%)
強くそう思う どちらかというとそう思う
どちらかというとそう思わない そう思わない 回答なし
18人
324人 257人 78人 2人
129人 468人 67人
14人 1人
119人 486人 63人
9人 2人
107人 447人 103人
21人 1人 17人
406人 212人 40人 4人
52人 435人 153人 38人 1人
36人 473人 141人
27人 2人
54人 458人 135人
32人
19人
341人 281人 38人
49人 436人 170人 24人
71人 423人 151人
32人 2人
50人 395人 183人 48人 3人
77人 471人 101人
29人 1人 1人
52人 386人 182人 58人
14人
280人 296人 89人
33人 409人 201人 36人
35人 334人 237人 73人
36人 393人 211人 38人 1人
22人
334人 248人 75人
強くそう思う どちらかというとそう思う
どちらかというとそう思わない そう思わない 回答なし 職業地位
人間関係
職場環境
強くそう思う どちらかというとそう思う
どちらかというとそう思わない そう思わない 回答なし
自分は仕事はできているほうだと思う 計画的に仕事をしている 自分の看護に責任をもって行えている 業務改善の必要性を感じている 業務改善に取り組んでいる
看護目標や上司の方針が明確である 自分の仕事上の目標がはっきりしている 配置や構造上動きやすい環境である
0 20 40 60 80 100
今の職場の超過勤務 は残業が多いと思う 職場は福利厚生に気が配られている 給料・ボーナスは妥当だと思う 年休取得に満足している 人員が十分である
0 20 40 60 80 100
0 20 40 60 80 100
(%)
(%)
(%)
7人
265人 321人 86人
30人
447人 180人
20人 2人
55人 536人 77人
10人 1人
133人 451人 88人
7人
21人
300人 308人 49人 1人
46人 463人 146人
24人
32人
401人 221人
24人 1人 13人
261人 316人 87人 2人
166人 244人 194人 74人 1人
17人
225人 305人 130人 2人
11人
137人 287人 243人 1人
5人
82人 221人 370人 1人
51人 76人 184人 368人
看護業務
看護管理
労働条件
強くそう思う どちらかというとそう思う
どちらかというとそう思わない そう思わない 回答なし
新人の夜勤業務に対する 不安の軽減ができた 指導者の関わりに余裕ができた
日中のおむつ交換の回数が減った 夜間のおむつ交換の回数が減った おむつ使用患者の安眠が保たれている 夜間のおむつ交換の回数が減っ たことで、巡視の時間が減った おむつが病院管理となり
家族の来院が減った
0 20 40 60 80 100
0 20 40 60 80 100
夜勤回数を減らしたことが、現場へ の復帰を早める事につながった 情報・看護必要度の研修は、現場復帰
に対する不安の軽減につながった
0 20 40 60 80 100
病棟看護助手が清潔ケアを行っている 病棟看護助手と話し合う機会がある 病棟看護助手のリーダー の存在は必要である 病棟看護助手はあなたが看護
を行うのに必要な存在である
0 20 40 60 80 100
(%)
(%)
(%)
(%)
25人 169人 78人 23人
29人 143人 97人 26人
5人 37人 21人 21人
3人 39人 21人 19人
27人 110人 131人 79人
51人 171人 75人 52人
21人 152人 125人 53人
23人 101人 136人 87人
12人
81人 175人 78人
34人 140人 102人 111人
47人 169人 149人 54人
110人 238人 38人 14人
216人 168人
12人
6人
新人の夜勤回数について
紙おむつの変更について 育児休暇復帰支援について
病棟看護助手について