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物理療法理学療法専⾨分野

物理療法理学療法専門分野には、物理療法、褥瘡・創傷ケア、疼痛管理の 3 領域が含まれ る。

18)物理療法

【解釈】★履修ポイント基準表(別添)を合わせて参照のもとご確認ください。

 大項目1.5.6.は、本領域においてはすべての領域別有効設定が有効とみなされる。

そのため、履修ポイント基準表に記載のポイント付与基準を満たしていれば、その学会 や研修会の種類・内容に限らず、本領域のポイントとして申請に使用できる。

 大項目2.9.は、領域別有効設定が本領域として有効なものに限り申請に使用できる。

 大項目3.4.は、論文・著作物・発表時の抄録(学会名が明記されているもの)を試 験申込時に提出する必要があり、その内容が審査によりこの領域として有効と判断され た場合、ポイントとして申請に使用できる。なお、マイページにポイントが登録されて いない活動に関しては、上記書類の他に、履修情報登録をするための証明書類(学会や 論文のポイント付与基準を満たしていることが証明できる書類)の提出が、試験申込時 に必要となる。詳細は別添「履修ポイント登録・認証の手引き」参照。

 大項目7.の大学院修了の読み替えは、P.49 を参照。

 大項目8.11.は、本領域では使用できない。

 大項目9.は、物理療法に関連した資格の互換を認める。資格のポイント互換の方法は。

その資格についての「資格証明書」、「認定学会の会則」、「認定基準を明記した書類」の コピー等を郵送にて申請する。(履修情報登録の手続きにて申請)提出された書類を基 にポイントの互換が適切かの審査が行われ、認められた場合、1資格につき40pとして 互換する。ただし、使用できる資格は1申請につき1資格までである。

※履修情報登録の手続き方法は以下よりご確認ください。

http://www.japanpt.or.jp/members/lifelonglearning/point/

【認定理学療法⼠(物理療法)申請のための 100p 履修要件】

I. 物理療法に関連した活動(履修ポイント基準表⼤項⽬ 1.〜6.および 9.)にて 100p 取

領域別有効設定にて認定理学療法士(物理療法)が有効となっている活動にて申請 できる。

こ ん な 時 は ?

 物理療法に関連した資格は、褥瘡・創傷ケアや疼痛管理の領域でも申請に使える のですか。

⇒ご使用いただけます。

 研修会のテーマや内容に該当領域が含まれていたが、領域別有効設定でポイント の対象となっていない研修会について。 ⇒ P.21をご参照ください。

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19)褥瘡・創傷ケア

【解釈】★履修ポイント基準表(別添)を合わせて参照のもとご確認ください。

 大項目1.5.6.は、本領域においてはすべての領域別有効設定が有効とみなされる。

そのため、履修ポイント基準表に記載のポイント付与基準を満たしていれば、その学会 や研修会の種類・内容に限らず、本領域のポイントとして申請に使用できる。

 大項目2.9.は、領域別有効設定が本領域として有効なものに限り申請に使用できる。

 大項目3.4.は、論文・著作物・発表時の抄録(学会名が明記されているもの)を試 験申込時に提出する必要があり、その内容が審査によりこの領域として有効と判断され た場合、ポイントとして申請に使用できる。なお、マイページにポイントが登録されて いない活動に関しては、上記書類の他に、履修情報登録をするための証明書類(学会や 論文のポイント付与基準を満たしていることが証明できる書類)の提出が、試験申込時 に必要となる。詳細は別添「履修ポイント登録・認証の手引き」参照。

 大項目7.の大学院修了の読み替えは、P.49 を参照。

 大項目8.11.は、本領域では使用できない。

 大項目9.は、物理療法に関連した資格の互換を認める。資格のポイント互換の方法は。

その資格についての「資格証明書」、「認定学会の会則」、「認定基準を明記した書類」の コピー等を郵送にて申請する。(履修情報登録の手続きにて申請)提出された書類を基 にポイントの互換が適切かの審査が行われ、認められた場合、1資格につき40pとして 互換する。ただし、使用できる資格は1申請につき1資格までである。

※履修情報登録の手続き方法は以下よりご確認ください。

http://www.japanpt.or.jp/members/lifelonglearning/point/

【認定理学療法⼠(褥瘡・創傷ケア)申請のための 100p 履修要件】

I. 褥瘡・創傷ケアに関連した活動(履修ポイント基準表⼤項⽬ 1.〜6.および 9.)にて 100p 取得

領域別有効設定にて認定理学療法士(褥瘡・創傷ケア)が有効となっている活動に て申請できる。

こ ん な 時 は ?

→ P.43の内容をご確認ください。

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20)疼痛管理

【解釈】★履修ポイント基準表(別添)を合わせて参照のもとご確認ください。

 大項目1.5.6.は、本領域においてはすべての領域別有効設定が有効とみなされる。

そのため、履修ポイント基準表に記載のポイント付与基準を満たしていれば、その学会 や研修会の種類・内容に限らず、本領域のポイントとして申請に使用できる。

 大項目2.9.は、領域別有効設定が本領域として有効なものに限り申請に使用できる。

 大項目3.4.は、論文・著作物・発表時の抄録(学会名が明記されているもの)を試 験申込時に提出する必要があり、その内容が審査によりこの領域として有効と判断され た場合、ポイントとして申請に使用できる。なお、マイページにポイントが登録されて いない活動に関しては、上記書類の他に、履修情報登録をするための証明書類(学会や 論文のポイント付与基準を満たしていることが証明できる書類)の提出が、試験申込時 に必要となる。詳細は別添「履修ポイント登録・認証の手引き」参照。

 大項目7.の大学院修了の読み替えは、P.49 を参照。

 大項目8.11.は、本領域では使用できない。

 大項目9.は、物理療法に関連した資格の互換を認める。資格のポイント互換の方法は。

その資格についての「資格証明書」、「認定学会の会則」、「認定基準を明記した書類」の コピー等を郵送にて申請する。(履修情報登録の手続きにて申請)提出された書類を基 にポイントの互換が適切かの審査が行われ、認められた場合、1資格につき40pとして 互換する。ただし、使用できる資格は1申請につき1資格までである。

※履修情報登録の手続き方法は以下よりご確認ください。

http://www.japanpt.or.jp/members/lifelonglearning/point/

こ ん な 時 は ?

→ P.43の内容をご確認ください。

【認定理学療法⼠(疼痛管理)申請のための 100p 履修要件】

I. 疼痛管理に関連した活動(履修ポイント基準表⼤項⽬ 1.〜6.および 9.)にて 100p 取

領域別有効設定にて認定理学療法士(疼痛管理)が有効となっている活動にて申請 できる。

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