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教育・管理理学療法専⾨分野

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22)管理・運営

【解釈】★履修ポイント基準表(別添)を合わせて参照のもとご確認ください。

 大項目1.5.6.は、本領域においてはすべての領域別有効設定が有効とみなされる。

そのため、履修ポイント基準表に記載のポイント付与基準を満たしていれば、その学会 や研修会の種類・内容に限らず、本領域のポイントとして申請に使用できる。

 大項目2.9.は、領域別有効設定が本領域として有効なものに限り申請に使用できる。

 大項目3.4.は、論文・著作物・発表時の抄録(学会名が明記されているもの)を試 験申込時に提出する必要があり、その内容が審査によりこの領域として有効と判断され た場合、ポイントとして申請に使用できる。なお、マイページにポイントが登録されて いない活動に関しては、上記書類の他に、履修情報登録をするための証明書類(学会や 論文のポイント付与基準を満たしていることが証明できる書類)の提出が、試験申込時 に必要となる。詳細は別添「履修ポイント登録・認証の手引き」参照。

 大項目7.の大学院修了の読み替えは、P.49 を参照。

 大項目8.の臨床実習指導者としての業績は、1年間につき40pを上限として使用でき る。年が異なれば、それぞれ40pずつ使用できる。

 教員を対象とした「PT,OT,ST養成施設教員等講習会」修了者のポイント互換は、P.50 を参照。

【認定理学療法⼠(管理・運営)申請のための 100p 履修要件】

I. 臨床教育に関連した活動(履修ポイント基準表⼤項⽬ 1.〜6.および8.)にて 100p 取

領域別有効設定にて認定理学療法士(管理・運営)が有効となっている活動にて申 請できる。

※臨床実習指導者としての業績(大項目8.)は、1年間ごとに40pを上限とする。

こ ん な 時 は ?

→ P.46の内容をご確認ください。

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23)学校教育

【解釈】★履修ポイント基準表(別添)を合わせて参照のもとご確認ください。

 大項目1.5.6.は、本領域においてはすべての領域別有効設定が有効とみなされる。

そのため、履修ポイント基準表に記載のポイント付与基準を満たしていれば、その学会 や研修会の種類・内容に限らず、本領域のポイントとして申請に使用できる。

 大項目2.9.は、領域別有効設定が本領域として有効なものに限り申請に使用できる。

 大項目3.4.は、論文・著作物・発表時の抄録(学会名が明記されているもの)を試 験申込時に提出する必要があり、その内容が審査によりこの領域として有効と判断され た場合、ポイントとして申請に使用できる。なお、マイページにポイントが登録されて いない活動に関しては、上記書類の他に、履修情報登録をするための証明書類(学会や 論文のポイント付与基準を満たしていることが証明できる書類)の提出が、試験申込時 に必要となる。詳細は別添「履修ポイント登録・認証の手引き」参照。

 大項目7.の大学院修了の読み替えは、P.49 を参照。

 大項目8.の臨床実習指導者としての業績は、1年間につき40pを上限として使用でき る。年が異なれば、それぞれ40pずつ使用できる。

 教員を対象とした「PT,OT,ST養成施設教員等講習会」修了者のポイント互換は、P.50 を参照。

【認定理学療法⼠(学校教育)申請のための 100p 履修要件】

I. 臨床教育に関連した活動(履修ポイント基準表⼤項⽬ 1.〜6.および8.)にて 100p 取

領域別有効設定にて認定理学療法士(学校教育)が有効となっている活動にて申請 できる。

※臨床実習指導者としての業績(大項目8.)は、1年間ごとに40pを上限とする。

こ ん な 時 は ?

→ P.46の内容をご確認ください。

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⼤学院修了(修⼠課程または博⼠課程)の読み替え

大学院修了の読み替えは、「各領域の履修要件に即したポイント」の要件に関わらず、

すべての要件を満たすポイントとして互換(使用)できる。これらは、「履修情報修正」

の手続きにて、マイページへのポイントの登録が可能となる。

ただし、その論文内容がこの領域として妥当であるかどうか(領域別有効設定)は、

試験申請時に修士または博士論文の内容をもとに審査される。

そのため、マイページにポイントが付与されていても、試験申請時には改めて申請 書類に含めて修士または博士論文のコピーを提出する必要がある。

★履修情報修正の手続き方法は、協会 HP(履修ポイント修正・認証について)

よりご確認ください。

URL:http://www.japanpt.or.jp/members/lifelonglearning/point/

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互換が認められている研修コースの修了

それぞれの互換が認められている領域の100pとして申請が可能。

申請方法は、試験申請時に証明書を同封することにより認められる。

※1 現システム上マイページへの反映ができないため、事前に郵送による履修情報修正の申請 を行っても、ポイント反映はされません。

※2 詳細はそれぞれの所管団体にお問い合わせください。

 文部科学省「課題解決型高度医療人材プログラム」に該当する下記のコース

 大阪府立大学 「地域リハビリテーション学コース」

 長崎大学 「臨床指導者養成教育コース」

 長崎大学 「地域包括ケア人材養成コース」

 「理学療法士,作業療法士,言語聴覚士 養成施設教員等講習会」

脳卒中,神経筋障害,脊髄障害,運動器,切断,循環,呼吸,代謝,

地域理学療法,健康増進・参加,介護予防,臨床教育,管理運営

ひと,脳卒中,神経筋障害,脊髄障害,発達障害,運動器,切断,

スポーツ,徒手,循環,呼吸,代謝,地域理学療法,健康増進・参加,

介護予防,補装具,物理療法,褥瘡・創傷ケア,疼痛管理,

臨床教育,管理運営

脳卒中,神経筋障害,脊髄障害,運動器,切断,循環,呼吸,代謝,

地域理学療法,健康増進・参加,介護予防,臨床教育,管理運営

学校教育,臨床教育,管理・運営

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