資本剰余金
資本剰余金合計 利益剰余金
資本合計
負債資本合計
利益剰余金合計
剰余金合計
【水道事業会計】
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-注記
Ⅰ 重要な会計方針に係る事項に関する注記 1 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
・満期保有目的証券 償却原価法(定額法)
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
・貯蔵品 個別法による原価法 2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
・減価償却の方法 定額法による。(ただし、量水器については取替法とする。)
・主な耐用年数
建物 30~60 年
構築物 8~60 年
機械及び装置 4~20 年
車両運搬具 4~5 年
工具、器具及び備品 4~8 年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
・減価償却の方法 定額法による。
・主な耐用年数
施設利用権 9~20 年
その他無形固定資産 5 年
(3)重要なリース取引の処理方法
所有者権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。
3 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の不納欠損による損失に備えるため、貸倒実績率等による回収不能見込額を計上している。
(2)賞与引当金
職員の期末手当及び勤勉手当の支給に備えるため、当事業年度末における支給見込額の負担に属する額を計上している。
(3)法定福利費引当金
職員の期末手当及び勤勉手当にかかる法定福利費の支出に備えるため、当事業年度末における支出見込額に基づき、当 事業年度の負担に属する額を計上している。
(4)退職給付引当金
職員の退職手当は、「水道事業会計に対する一般会計の繰出金について」の取決めに基づき、一般会計がその全部を負
担することとなっているため、退職給付引当金は計上していない。
4 その他会計に関する書類の作成のための基本となる重要な事項
(1)消費税及び地方消費税の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっている。
Ⅱ 予定貸借対照表等に関する注記 1 企業債の償還に係る他会計の負担
貸借対照表に計上されている企業債(当事業年度末日の翌日から起算して1年内に償還期限が到来するものも含む)のう ち、他会計が負担すると見込まれる額は548,462千円である。
Ⅲ セグメント情報に関する注記
単一セグメントのため、記載を省略している。
Ⅳ その他の注記
1 新会計基準移行に係る修繕引当金に関する経過措置
平成26年3月31日以前に引き当てられたものについては、引き続き従前の例により取り崩すこととする。
2 引当金の目的使用による取り崩し
(1)貸倒引当金
当事業年度において、債権の不納欠損に充てるため、貸倒引当金5,272千円を取り崩す予定である。
(2)賞与引当金
当事業年度において、夏季の期末手当及び勤勉手当を支給するため、賞与引当金1,985千円を取り崩している。
(3)法定福利費引当金
当事業年度において、夏季の期末手当及び勤勉手当に係る法定福利費を支払うため、法定福利費引当金369千円を取 り崩している。
【水道事業会計】
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-【水道事業会計】
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- 収 入
(単位:千円)
区 分 金 額
1 162,000 7,100 169,100
3 出 資 金 79,330 7,100 86,430
1 出 資 金 79,330 7,100 86,430 出 資 金 7,100 上水道安全対策(水道管路耐震化) 7,100
資 本 的 収 入
補正前の額 款 ・ 項
平成30年度 瑞浪市水道事業会計補正予算(第1号)実施計画明細説明書
計 節
説 明
補 正 額
資 本 的 収 入 及 び 支 出
目
下水道事業会計
(単位:千円)
補 正 前 の 額 補 正 額 計 備 考
1 下 水 道 事 業 収 益 1,202,200 1,025 1,203,225
2 営 業 外 収 益 655,928 1,025 656,953
3 他 会 計 負 担 金 258,150 775 258,925
4 他 会 計 補 助 金 39,941 250 40,191
(単位:千円)
補 正 前 の 額 補 正 額 計 備 考
1 下 水 道 事 業 費 用 1,201,200 1,025 1,202,225
1 営 業 費 用 1,052,059 825 1,052,884
1 公 共 管 渠 費 74,486 △ 1,875 72,611
3 日 吉 南 部 農 業 集 落 排 水 管 渠 費 4,083 △ 500 3,583 8 日吉南部農業集落排水処理場費 16,838 △ 500 16,338
10 普 及 指 導 費 18,007 900 18,907
12 公 共 下 水 道 総 係 費 14,745 1,700 16,445 13 農 業 集 落 排 水 総 係 費 3,890 1,100 4,990
2 営 業 外 費 用 145,823 200 146,023
3 雑 支 出 769 200 969
【下水道事業会計】