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文書のキーボード・ショートカット

ドキュメント内 IBMDocs_Help.ps (ページ 71-75)

4. 表の操作 (続き)

操作 アクション

表に表題を追加する 表を右クリックし、「表題の表示」をクリッ クします。

列または行のヘッダーを追加する 最初の行を列のヘッダーとして定義するに は、最初の行内の任意のセルを右クリック し、「行」 > 「選択した行をヘッダーとし て使用」を選択します。最初の列を行のヘッ ダーとして定義するには、最初の列内の任意 のセルを右クリックし、「列」 > 「選択し た列をヘッダーとして使用」を選択します。

5. 画像の操作

操作 アクション

イメージを挿入する 「挿入」 > 「イメージ」 をクリックしま す。

イメージのプロパティー (イメージの幅、高 さ、境界線、配置など) を設定する

イメージをクリックして、「書式」 > 「イ メージのプロパティー」をクリックします。

イメージ・サイズを素早く変更する イメージをクリックし、両方向の矢印が表示 されるように境界線上にポインターを移動さ せ、ドラッグします。ドラッグ時に縦横比は 保持されません。

6. 他のユーザーとのリアルタイムのコラボレーション

操作 アクション

単一編集モードでカラー・マークをクリアす る

「ファイル」 > 「変更マークの削除」をク リックします。

現在の文書を共有して他のユーザーを編集者 として設定する

「ファイル」 > 「共有」 をクリックしま す。

コメントを追加する コメントを追加する場所にカーソルを置き、

「チーム」 > 「コメントの追加」をクリッ クします。

7. IBM Docs 文書で使用されるショートカット・キー (続き)

アクション キーボード・ショートカット

「やり直し」機能を開始する Ctrl+Y または Ctrl+Shift+Z

「元に戻す」機能を開始する Ctrl+Z 文書の先頭に移動する Ctrl+Home 文書の末尾に移動する Ctrl+End 段落を中央に位置合わせする Ctrl+Shift+E 段落を左に位置合わせする Ctrl+Shift+L 段落を右に位置合わせする Ctrl+Shift+R 段落の両端を揃える Ctrl+Shift+J 行をインデントする Ctrl+M 表内の前のセルに移動する Ctrl+Q 行のインデントを減らす Shift+Ctrl+M オブジェクトを選択する、またはアクション

を送信する

Enter

上に 1 ウィンドウ分移動する Page Up 下に 1 ウィンドウ分移動する Page Down 表内の次のセルに移動する Tab

注: カーソルが表の最後のセルにある場合 は、Tab キーを押すと新規行が表に追加され ます。

タブオーダーの順方向にナビゲートする Tab (フォーカスが編集領域にない場合) 表内の前のセルに移動する Shift+Tab

タブオーダーの逆方向にナビゲートする Shift+Tab (フォーカスが編集領域にない場合) フォーカスがメニューにある場合にメニュー

をナビゲートする

左矢印と右矢印 メニュー内を下に移動する 下矢印

展開されているメニュー・ツリーで 1 つ上 のレベルに戻る

左矢印または Esc 選択対象を右に 1 文字分拡張する Shift+右矢印 選択対象を左に 1 文字分拡張する Shift+左矢印 選択対象を上に 1 行分拡張する Shift+上矢印 選択対象を下に 1 行分拡張する Shift+下矢印 同じ段落内に改行を挿入する Shift+Enter

「ファイル」メニューを開く。このショート

カットは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+F

「編集」メニューを開く。このショートカッ

トは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+E

「表示」メニューを開く。このショートカッ

トは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+V

「挿入」メニューを開く。このショートカッ

トは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+I

「書式」メニューを開く。このショートカッ

7. IBM Docs 文書で使用されるショートカット・キー (続き)

アクション キーボード・ショートカット

「表」メニューを開く。このショートカット

は Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+B

「チーム」メニューを開く。このショートカ

ットは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+A

「ツール」メニューを開く。このショートカ

ットは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+T

「ヘルプ」メニューを開く。このショートカ

ットは Mac OS ではサポートされません。

Alt+Shift+H

制約事項: IBM Docs で 1 つのメニューを

既に開いている場合、Alt+ Shift+* では通常 どおりにメニューを開くことはできません。

編集領域からツールバーをナビゲートする。 Alt+F10 を押すと、フォーカスがツールバー に設定されます。右矢印または左矢印を押し て、ツールバー項目をナビゲートします。項 目を選択するには、Enter キーまたはスペー ス・バーを押します。結合ツールバーの場合 は、下矢印を押すとリストが開きます。

ヘッダーに移動する Ctrl+Alt+O を押した後、Ctrl+Shift+H を押す フッターに移動する Ctrl+Alt+O を押した後、Ctrl+Shift+F を押す

文書を印刷する Ctrl+P 選択対象に上付き文字を適用する Ctrl+.

選択対象に下付き文字を適用する Ctrl+, 標準段落スタイルを使用する Ctrl+Shift+0 ヘッダー・スタイル 1 を使用する Ctrl+Shift+1 ヘッダー・スタイル 2 を使用する Ctrl+Shift+2 ヘッダー・スタイル 3 を使用する Ctrl+Shift+3 ヘッダー・スタイル 4 を使用する Ctrl+Shift+4 ヘッダー・スタイル 5 を使用する Ctrl+Shift+5 ヘッダー・スタイル 6 を使用する Ctrl+Shift+6

リンクを挿入する Ctrl+K 編集領域にナビゲートするか、サイドバーに

ナビゲート

Shift+F2

「コメント」パネル内のカーソルを編集領域 に移動する

Esc

ヘッダーを編集する Ctrl+Shift+H を押すとヘッダー領域が開きま す。Alt+F10 を押すとツールバーにフォーカ スが移動し、右矢印または左矢印を押すと項 目間を移動できます。

フッターを編集する Ctrl+Shift+F を押すとフッター領域が開きま

す。Alt+F10 を押すとツールバーにフォーカ

スが移動し、右矢印または左矢印を押すと項 目間を移動できます。

ドキュメント内 IBMDocs_Help.ps (ページ 71-75)

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